JPH0667923A - 自己診断システム - Google Patents
自己診断システムInfo
- Publication number
- JPH0667923A JPH0667923A JP4221132A JP22113292A JPH0667923A JP H0667923 A JPH0667923 A JP H0667923A JP 4221132 A JP4221132 A JP 4221132A JP 22113292 A JP22113292 A JP 22113292A JP H0667923 A JPH0667923 A JP H0667923A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- signal
- output
- supplied
- master
- Prior art date
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- Granted
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- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 claims abstract description 23
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 claims description 5
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 239000002674 ointment Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】制御装置と外部バスとの間で行うデータ転送に
関係する回路の故障検出率を上げる。 【構成】自己診断時、外部バスと制御装置を切り放し、
制御装置内部で制御装置−バス間で行う転送と同じ動作
を行う回路を設け、制御装置内でデータ転送を行い、デ
ータ転送に関係する回路を故障を検出することができ
る。
関係する回路の故障検出率を上げる。 【構成】自己診断時、外部バスと制御装置を切り放し、
制御装置内部で制御装置−バス間で行う転送と同じ動作
を行う回路を設け、制御装置内でデータ転送を行い、デ
ータ転送に関係する回路を故障を検出することができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自己診断システム、特
に、コンピュータ装置における自己診断システムに関す
る。
に、コンピュータ装置における自己診断システムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の自己診断システムは、自己診断中
に、制御装置が外部バス上に影響を及ぼさないように、
外部バスの制御に関する回路は診断を行わず、外部バス
の制御に関係の無い回路のみを診断していた。
に、制御装置が外部バス上に影響を及ぼさないように、
外部バスの制御に関する回路は診断を行わず、外部バス
の制御に関係の無い回路のみを診断していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな上述した従来の自己診断システムは、ガーゥバスと
のデータ転送に関する回路を診断することができないた
め、故障の検出率が上がらず、外部バスとのデータ転送
に関する回路が故障した場合その故障を検出できないと
いう欠点がある。
うな上述した従来の自己診断システムは、ガーゥバスと
のデータ転送に関する回路を診断することができないた
め、故障の検出率が上がらず、外部バスとのデータ転送
に関する回路が故障した場合その故障を検出できないと
いう欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の自己診断システ
ムは、バスに接続される制御装置にマスタ機能を持つモ
ジュールと、スレーブ機能を持つモジュールと、前記制
御装置がバスとのインタフェースをとるためのドライバ
/レジーバと、マスタ動作時にマスタとバスとの間でや
りとりする第1の制御信号およびスレーブ動作時にスレ
ーブとバスとの間でやりとりする第2の制御信号を自己
診断時にはマスタとスレーブとの間でやりとりするため
の帰還回路と、前記ドライバ/レジーバと前記帰還回路
との接続の制御を行う制御回路とを含んで構成される。
ムは、バスに接続される制御装置にマスタ機能を持つモ
ジュールと、スレーブ機能を持つモジュールと、前記制
御装置がバスとのインタフェースをとるためのドライバ
/レジーバと、マスタ動作時にマスタとバスとの間でや
りとりする第1の制御信号およびスレーブ動作時にスレ
ーブとバスとの間でやりとりする第2の制御信号を自己
診断時にはマスタとスレーブとの間でやりとりするため
の帰還回路と、前記ドライバ/レジーバと前記帰還回路
との接続の制御を行う制御回路とを含んで構成される。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例について、図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0006】図1は本発明の一実施例を示すシステム構
成図である。
成図である。
【0007】図2は図1に示す実施例の一応用例を示す
ブロック図、図3は図1に示す実施例の動作を説明する
ための動作説明図である。
ブロック図、図3は図1に示す実施例の動作を説明する
ための動作説明図である。
【0008】図1に示す自己診断システムは、マスタモ
ジュール2と、スレーブモジュール3と、ドライバ4
1,42と、レシーバ51,52と、帰還回路61,6
2と、バス制御部7とを含んで構成される。
ジュール2と、スレーブモジュール3と、ドライバ4
1,42と、レシーバ51,52と、帰還回路61,6
2と、バス制御部7とを含んで構成される。
【0009】マスタモジュール2は、バスBに接続され
ているリソースS1,S2,・・・,SNをアクセスす
るためのプロトコルを制御し、リソースS1,S2,・
・・,SNに対してデータ転送を行うモジュールであ
る。
ているリソースS1,S2,・・・,SNをアクセスす
るためのプロトコルを制御し、リソースS1,S2,・
・・,SNに対してデータ転送を行うモジュールであ
る。
【0010】いま、マスタモジュール2とリソースSM
との間でデータ転送を行う場合、データ転送を制御する
各種の制御信号a1(バスリクエスト,アドレス線,デ
ータ線,etc)を出力し、リソースSMからの応答信
号b1を入力する。
との間でデータ転送を行う場合、データ転送を制御する
各種の制御信号a1(バスリクエスト,アドレス線,デ
ータ線,etc)を出力し、リソースSMからの応答信
号b1を入力する。
【0011】ドライバ42は、マスタ動作時、マスタモ
ジュール2が出力した制御信号a1をバスB上に制御信
号a3として出力するためのドライバである。
ジュール2が出力した制御信号a1をバスB上に制御信
号a3として出力するためのドライバである。
【0012】レシーバ51は、マスタモジュール2が送
出した制御信号a1に応じて、バスBから制御装置1に
応答信号b2として取込み制御信号b1をマスタモジュ
ール2に出力するレシーバである。
出した制御信号a1に応じて、バスBから制御装置1に
応答信号b2として取込み制御信号b1をマスタモジュ
ール2に出力するレシーバである。
【0013】スレーブモジュール3は、バスBに接続さ
れている制御装置CNから制御装置1内のリソースSM
に対するアクセスがあった時の応答を制御するモジュー
ルで、制御装置CNが送出する各種の制御信号a3を入
力し、それに対する応答信号b3を出力する。
れている制御装置CNから制御装置1内のリソースSM
に対するアクセスがあった時の応答を制御するモジュー
ルで、制御装置CNが送出する各種の制御信号a3を入
力し、それに対する応答信号b3を出力する。
【0014】レシーバ52は、バスB上の制御信号a2
を入力し、制御信号a3としてスレーブモジュール3に
送出するためのレシーバである。
を入力し、制御信号a3としてスレーブモジュール3に
送出するためのレシーバである。
【0015】ドライバ41は、スレーブモジュール3が
出力する応答信号b3を応答信号b2としてバスBに出
力するためのドライバである。
出力する応答信号b3を応答信号b2としてバスBに出
力するためのドライバである。
【0016】帰還回路62は、自己診断時に、マスタモ
ジュール2が出力する制御信号a1を制御信号a3とし
て入力しスレーブモジュール3に送出する。
ジュール2が出力する制御信号a1を制御信号a3とし
て入力しスレーブモジュール3に送出する。
【0017】帰還回路61は、自己診断時に、スレーブ
モジュール3が制御信号a1に応答して出力する応答信
号b3を応答信号b1として出力する。これにより、バ
スB上で行う転送と同等の転送が、マスタモジュール2
とスレーブモジュール3との間でできることとになる。
モジュール3が制御信号a1に応答して出力する応答信
号b3を応答信号b1として出力する。これにより、バ
スB上で行う転送と同等の転送が、マスタモジュール2
とスレーブモジュール3との間でできることとになる。
【0018】バス制御部7は、制御装置1が自己診断の
時は出力抑止信号n1,n2をドライバ41,42およ
びレジーバ51,52に供給して出力を無効にし、帰還
指示信号5を帰還回路61,62に供給して出力を有効
にする。これによってバスBと制御装置1を切り放し、
マスタモジュール2とスレーブモジュール3とを接続す
る。
時は出力抑止信号n1,n2をドライバ41,42およ
びレジーバ51,52に供給して出力を無効にし、帰還
指示信号5を帰還回路61,62に供給して出力を有効
にする。これによってバスBと制御装置1を切り放し、
マスタモジュール2とスレーブモジュール3とを接続す
る。
【0019】自己診断時以外のときはバス制御部7は帰
還指示信号を出力せず帰還回路61,62の出力を無効
にし、出力抑止信号n1,n2を出力せずドライバ4
1,42,レシーバ51,52の出力を次のように制御
する。
還指示信号を出力せず帰還回路61,62の出力を無効
にし、出力抑止信号n1,n2を出力せずドライバ4
1,42,レシーバ51,52の出力を次のように制御
する。
【0020】マスタ動作時は図3に示すようにドライバ
42の出力を有効,ドライバ41の出力を無効にする。
42の出力を有効,ドライバ41の出力を無効にする。
【0021】スレーブ動作時は図3に示すようにドライ
バ42の出力を無効,ドライバ41の出力を有効にす
る。
バ42の出力を無効,ドライバ41の出力を有効にす
る。
【0022】次に、自己診断時の動作を図1,図3を参
照しながら具体的に述べる。
照しながら具体的に述べる。
【0023】自己診断が起動されると、まずバス制御部
7は出力抑止信号n1,n2によりドライバ41,4
2,レシーバ51,52の出力を無効にし、帰還指示信
号fにより帰還回路61,62の出力を有効にする。こ
れによりバスBと制御装置1は切り放され、マスタモジ
ュール2が出力する各種の制御信号a1は、帰還回路6
2を介して制御信号a3としてスレーブモジュール3に
入力される。
7は出力抑止信号n1,n2によりドライバ41,4
2,レシーバ51,52の出力を無効にし、帰還指示信
号fにより帰還回路61,62の出力を有効にする。こ
れによりバスBと制御装置1は切り放され、マスタモジ
ュール2が出力する各種の制御信号a1は、帰還回路6
2を介して制御信号a3としてスレーブモジュール3に
入力される。
【0024】それと同時に、スレーブモジュール3が出
力する応答信号b3は、帰還回路61を介して応答信号
b1としてマスタモジュール2に入力される。
力する応答信号b3は、帰還回路61を介して応答信号
b1としてマスタモジュール2に入力される。
【0025】以上により、マスタモジュール2とスレー
ブモジュール3との間でデータ転送が可能となる。この
後、マスタモジュール2はスレーブモジュール3内のリ
ソースS1,S2,・・・,SNアドレスを指示し転送
を起動する。転送が起動されるとマスタモジュール2は
スレーブモジュール3に対して各種の制御信号a1を送
出し、スレーブモジュール3は入力したアドレス線から
自分のリソースが参照されていることを認識すると、指
定されたリソースをアクセスし、マスタモジュール2に
対して応答信号b3を送出してデータ転送を行う。
ブモジュール3との間でデータ転送が可能となる。この
後、マスタモジュール2はスレーブモジュール3内のリ
ソースS1,S2,・・・,SNアドレスを指示し転送
を起動する。転送が起動されるとマスタモジュール2は
スレーブモジュール3に対して各種の制御信号a1を送
出し、スレーブモジュール3は入力したアドレス線から
自分のリソースが参照されていることを認識すると、指
定されたリソースをアクセスし、マスタモジュール2に
対して応答信号b3を送出してデータ転送を行う。
【0026】以上述べたように、帰還回路61,62を
設けることによりバスBに影響を及ばさずに、制御装置
1内に閉じたデータ転送を行うことができる。
設けることによりバスBに影響を及ばさずに、制御装置
1内に閉じたデータ転送を行うことができる。
【0027】
【発明の効果】本発明の自己診断システムは、帰還回路
を追加することにより、自己診断時にバスに影響を及ぼ
すことなくバス上で行うデータ転送と同じ動作を制御装
置の内部で行うことができるため、バス上とのデータ転
送に関係する全ての回路を容易に自己診断することがで
きるので、制御装置の故障検出率を向上することができ
るという効果がある。
を追加することにより、自己診断時にバスに影響を及ぼ
すことなくバス上で行うデータ転送と同じ動作を制御装
置の内部で行うことができるため、バス上とのデータ転
送に関係する全ての回路を容易に自己診断することがで
きるので、制御装置の故障検出率を向上することができ
るという効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すシステム構成図。
【図2】図1に示す実施例の一応用例を示すブロック
図。
図。
【図3】図1に示す実施例の動作を説明するための動作
説明図。
説明図。
1,C1,C2,・・・,CN 制御装置 2 マスタモジュール 3 スレーブモジュール 41 ドライバ 42 ドライバ 51 レシーバ 52 レシーバ 61 帰還回路 62 帰還回路 7 バス制御部 S1,S2,・・・,SN リソース B バス a1〜a 制御信号 b1〜b 応答信号 n1〜n2 出力抑止信号 f 帰還指示信号
Claims (3)
- 【請求項1】 バスに接続される制御装置に、データバ
ス上でデータの転送サイクルを開始するマスタ動作機能
を持つマスタモジュールと、バスに接続された別のマス
タによって開始されるデータ転送に応答するスレーブ動
作機能を持つスレーブモジュールと、前記制御装置がバ
スとのインタフェースをとるためのドライバ/レシーバ
と、マスタ動作時にマスタとバスとの間でやりとりする
第1の制御信号およびスレーブ動作時にスレーブとバス
との間でやりとりする第2の制御信号とを自己診断時に
マスタとスレーブとの間で接続する期間回路と、前記ド
ライバ/レシーバと前記帰還回路との接続の制御を行う
制御回路とを含むことを特徴とする自己診断システム。 - 【請求項2】 データ転送を開始するときに第1の制御
信号を発行し、この第1の制御信号に応答する第1の応
答信号を受信するためのマスタモジュールと、データ転
送が開始されたときに第2の制御信号を受信しこの第2
の制御信号に応答する第2の応答信号を発行するスレー
ブモジュールと、自己診断時に第1の出力抑止信号と第
2の出力抑止信号と帰還指示信号とを発行するバス制御
部と、前記第1の出力抑止信号が供給されたときに前記
第1の制御信号がバスへ供給されるのが抑止され前記第
2の出力抑止信号が供給されたときに前記第2の応答信
号が前記バスに供給されるのが抑止される一対のドライ
バと、前記第1の出力信号が供給されたときに前記バス
から供給される第3の応答信号を前記第1の応答信号と
して出力するのが抑止され前記第2の出力抑止信号が供
給されたときに前記バスから供給される第3の制御信号
を前記第2の制御信号として出力するのが抑止される一
対のレシーバと、前記帰還指示信号が供給されたときに
前記第1の制御信号を前記第2の制御信号として出力し
前記第2の応答信号を前記第1の応答信号として出力す
る一対の帰還回路とを含むことを特徴とする自己診断シ
ステム。 - 【請求項3】 自己診断時にデータ転送を開始するとき
にマスタモジュールから発行する制御信号をバスに供給
する代りにスレーブモジュールに供給し、制御信号に応
答して前記スレーブモジュールから発行される応答信号
を前記自己診断時に前記バスに供給する代りに前記マス
タモジュールに供給することを特徴とする自己診断シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04221132A JP3138543B2 (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 自己診断システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04221132A JP3138543B2 (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 自己診断システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0667923A true JPH0667923A (ja) | 1994-03-11 |
| JP3138543B2 JP3138543B2 (ja) | 2001-02-26 |
Family
ID=16761961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04221132A Expired - Fee Related JP3138543B2 (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 自己診断システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3138543B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101949757B1 (ko) * | 2017-08-30 | 2019-02-19 | 엘에스산전 주식회사 | 전력 기기 설정값 변경 방법 |
| KR101949983B1 (ko) * | 2017-08-30 | 2019-02-19 | 엘에스산전 주식회사 | 전력 기기 설정값 변경 장치 및 방법 |
| US10698468B2 (en) | 2017-08-30 | 2020-06-30 | Lsis Co., Ltd. | Device and method for changing setting value of electric power equipment |
-
1992
- 1992-08-20 JP JP04221132A patent/JP3138543B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101949757B1 (ko) * | 2017-08-30 | 2019-02-19 | 엘에스산전 주식회사 | 전력 기기 설정값 변경 방법 |
| KR101949983B1 (ko) * | 2017-08-30 | 2019-02-19 | 엘에스산전 주식회사 | 전력 기기 설정값 변경 장치 및 방법 |
| US10698468B2 (en) | 2017-08-30 | 2020-06-30 | Lsis Co., Ltd. | Device and method for changing setting value of electric power equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3138543B2 (ja) | 2001-02-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000704 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20001128 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |