JPH0668031A - 端末別業務メニュー制御装置 - Google Patents
端末別業務メニュー制御装置Info
- Publication number
- JPH0668031A JPH0668031A JP22113692A JP22113692A JPH0668031A JP H0668031 A JPH0668031 A JP H0668031A JP 22113692 A JP22113692 A JP 22113692A JP 22113692 A JP22113692 A JP 22113692A JP H0668031 A JPH0668031 A JP H0668031A
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- JP
- Japan
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- terminal
- online
- menu
- application menu
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【構成】端末別業務プログラム名登録ファイル15に登
録された、業務プログラム名を検索し、オンライン接続
されている端末装置20〜2nに該当する端末別業務メ
ニューを組み立てる端末別業務メニュー作成手段12
と、その組み立てられた端末別業務メニューを送信する
端末別業務メニュー送信手段13と、その表示した端末
別業務メニューから選択されたオンライン業務プログラ
ムへ切り替える選択されたオンライン業務プログラムへ
の切り替え手段14とを備える。 【効果】オンライン接続された端末装置において接続で
きるオンライン業務プログラムは、端末別業務メニュー
として表示されたものに限られシステム機密保護の上で
有効である。
録された、業務プログラム名を検索し、オンライン接続
されている端末装置20〜2nに該当する端末別業務メ
ニューを組み立てる端末別業務メニュー作成手段12
と、その組み立てられた端末別業務メニューを送信する
端末別業務メニュー送信手段13と、その表示した端末
別業務メニューから選択されたオンライン業務プログラ
ムへ切り替える選択されたオンライン業務プログラムへ
の切り替え手段14とを備える。 【効果】オンライン接続された端末装置において接続で
きるオンライン業務プログラムは、端末別業務メニュー
として表示されたものに限られシステム機密保護の上で
有効である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は端末別業務メニュー制御
装置に関し、特にオンライン接続された端末装置に端末
装置毎にサービスされるオンライン業務プログラムの制
御に活用する端末別業務メニュー制御装置に関する。
装置に関し、特にオンライン接続された端末装置に端末
装置毎にサービスされるオンライン業務プログラムの制
御に活用する端末別業務メニュー制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、オンライン接続された端末装置か
らオンライン業務プログラムへの接続は、オンライン業
務プログラム名を直接指定することによりおこなってい
た。
らオンライン業務プログラムへの接続は、オンライン業
務プログラム名を直接指定することによりおこなってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のオンラ
イン業務プログラムのオンラインサービスに関しては、 (1) オンライン業務プログラムを端末装置単位に提供し
ていた訳ではなく、全てのオンライン接続された端末装
置で全てのオンライン業務プログラムを使用することが
可能であり、システム機密保護の上で問題があった。 (2) 端末装置ごとにオンライン業務プログラムのサービ
スを制限することは、端末側でのオンライン業務プログ
ラム選択メニューをもうける手段しか無く変更の際は、
端末設置場所に出向く必要があった。
イン業務プログラムのオンラインサービスに関しては、 (1) オンライン業務プログラムを端末装置単位に提供し
ていた訳ではなく、全てのオンライン接続された端末装
置で全てのオンライン業務プログラムを使用することが
可能であり、システム機密保護の上で問題があった。 (2) 端末装置ごとにオンライン業務プログラムのサービ
スを制限することは、端末側でのオンライン業務プログ
ラム選択メニューをもうける手段しか無く変更の際は、
端末設置場所に出向く必要があった。
【0004】という問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の端末別業務メニ
ュー制御装置は、端末別業務プログラム名登録ファイル
に登録された、業務プログラム名を検索し、オンライン
接続されている端末装置に該当する端末別業務メニュー
を組み立てる手段と、その組み立てられた端末別業務メ
ニューを送信する手段と、その表示した端末別業務メニ
ューから選択されたオンライン業務プログラムへ切り替
える手段とを備える。
ュー制御装置は、端末別業務プログラム名登録ファイル
に登録された、業務プログラム名を検索し、オンライン
接続されている端末装置に該当する端末別業務メニュー
を組み立てる手段と、その組み立てられた端末別業務メ
ニューを送信する手段と、その表示した端末別業務メニ
ューから選択されたオンライン業務プログラムへ切り替
える手段とを備える。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の端末別業務メニュー制御装
置の一実施例を示すブロック図である。
置の一実施例を示すブロック図である。
【0008】本実施例の端末別業務メニュー制御装置
は、図1に示すように、本実施例はホストコンピュータ
10に含まれる端末別業務メニュー制御装置11であ
る。なお、端末別業務メニュー制御装置11は、端末別
業務メニュー作成手段12、端末別業務メニュー送信手
段13、選択されたオンライン業務プログラムへの切り
替え手段14から構成される。
は、図1に示すように、本実施例はホストコンピュータ
10に含まれる端末別業務メニュー制御装置11であ
る。なお、端末別業務メニュー制御装置11は、端末別
業務メニュー作成手段12、端末別業務メニュー送信手
段13、選択されたオンライン業務プログラムへの切り
替え手段14から構成される。
【0009】端末別業務メニュー作成手段12は、端末
装置20がオンライン接続された時に起動され、端末別
業務プログラム名登録ファイル15を読み込み、その端
末別業務メニューの情報を端末別業務メニュー送信手段
13に引き渡す。
装置20がオンライン接続された時に起動され、端末別
業務プログラム名登録ファイル15を読み込み、その端
末別業務メニューの情報を端末別業務メニュー送信手段
13に引き渡す。
【0010】端末別業務メニュー送信手段13は、端末
別業務メニュー作成手段12から情報を受け取りオンラ
イン接続された端末装置20に通信回線30を介して送
信する。
別業務メニュー作成手段12から情報を受け取りオンラ
イン接続された端末装置20に通信回線30を介して送
信する。
【0011】端末装置20では、表示された端末別業務
メニューの中から任意のオンライン業務プログラムを選
択し通信回線30を介して選択されたオンライン業務プ
ログラムへの切り替え手段14へ送信する。
メニューの中から任意のオンライン業務プログラムを選
択し通信回線30を介して選択されたオンライン業務プ
ログラムへの切り替え手段14へ送信する。
【0012】選択されたオンライン業務プログラムへの
切り替え手段14は、端末別業務メニューで選択された
情報を元にオンライン業務プログラム40への接続を行
う。
切り替え手段14は、端末別業務メニューで選択された
情報を元にオンライン業務プログラム40への接続を行
う。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の端末別業
務メニュー制御装置は、オンライン接続された端末装置
において接続できるオンライン業務プログラムは、端末
別業務メニューとして表示されたものに限られシステム
機密保護の上で有効である。
務メニュー制御装置は、オンライン接続された端末装置
において接続できるオンライン業務プログラムは、端末
別業務メニューとして表示されたものに限られシステム
機密保護の上で有効である。
【0014】かつ、端末装置単位のオンライン業務プロ
グラム選択メニューをホストコンピュータ側で管理する
ことが可能で、オンライン業務プログラム選択メニュー
の変更の際端末装置設置場所に出向く労力を省くことが
できる。
グラム選択メニューをホストコンピュータ側で管理する
ことが可能で、オンライン業務プログラム選択メニュー
の変更の際端末装置設置場所に出向く労力を省くことが
できる。
【図1】本発明の端末別業務メニュー制御装置の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
10 ホストコンピュータ 11 端末別業務メニュー制御装置 12 端末別業務メニュー作成手段 13 端末別業務メニュー送信手段 14 選択されたオンライン業務プログラムへの切り
替え手段 15 端末別業務プログラム名登録ファイル 20〜2n 端末装置 30 通信回線 40〜4n オンライン業務プログラム
替え手段 15 端末別業務プログラム名登録ファイル 20〜2n 端末装置 30 通信回線 40〜4n オンライン業務プログラム
Claims (1)
- 【請求項1】 端末別業務プログラム名登録ファイルに
登録された、業務プログラム名を検索し、オンライン接
続されている端末装置に該当する端末別業務メニューを
組み立てる手段と、その組み立てられた端末別業務メニ
ューを送信する手段と、その表示した端末別業務メニュ
ーから選択されたオンライン業務プログラムへ切り替え
る手段とを備えることを特徴とする端末別業務メニュー
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22113692A JPH0668031A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 端末別業務メニュー制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22113692A JPH0668031A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 端末別業務メニュー制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0668031A true JPH0668031A (ja) | 1994-03-11 |
Family
ID=16762027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22113692A Pending JPH0668031A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 端末別業務メニュー制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668031A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11288536B2 (en) | 2018-11-30 | 2022-03-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus, image processing method, and non-transitory computer-readable storage medium |
-
1992
- 1992-08-20 JP JP22113692A patent/JPH0668031A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11288536B2 (en) | 2018-11-30 | 2022-03-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus, image processing method, and non-transitory computer-readable storage medium |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990209 |