JPH0668882B2 - デジタル信号の再生装置 - Google Patents
デジタル信号の再生装置Info
- Publication number
- JPH0668882B2 JPH0668882B2 JP63122320A JP12232088A JPH0668882B2 JP H0668882 B2 JPH0668882 B2 JP H0668882B2 JP 63122320 A JP63122320 A JP 63122320A JP 12232088 A JP12232088 A JP 12232088A JP H0668882 B2 JPH0668882 B2 JP H0668882B2
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- Japan
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- circuit
- signal
- output
- digital signal
- decompression
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000006837 decompression Effects 0.000 claims description 32
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 10
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、記録媒体から読出されたデジタル信号を伸長
して再生する再生装置に関する。
して再生する再生装置に関する。
(ロ)従来の技術 第3図は従来のデジタル信号の再生装置のブロック図で
ある。CD(Compact Disk)等の記録媒体(1)から読
出されたデジタル信号は、デジタル信号処理回路(2)
(以後DSPとする)で誤りが訂正され、D/A変換回路
(3)でアナログの音声信号に変換されて出力される。
そして、この出力がスピーカ(図示せず)に接続され、
スピーカが駆動される。
ある。CD(Compact Disk)等の記録媒体(1)から読
出されたデジタル信号は、デジタル信号処理回路(2)
(以後DSPとする)で誤りが訂正され、D/A変換回路
(3)でアナログの音声信号に変換されて出力される。
そして、この出力がスピーカ(図示せず)に接続され、
スピーカが駆動される。
そこで、記録媒体(1)により多くの信号を記録するた
め、デジタル信号を圧縮して記録媒体(1)に記録し、
再生時に信号を伸長して再生することが考えられてい
る。第4図は、圧縮されたデジタル信号を再生するため
の再生装置のブロック図である。記録媒体(1)には、
圧縮されたデジタル信号が記載されており、このデジタ
ル信号が読出されてDSP(2)で誤りが訂正された後、
シリアル/パラレル変換回路(4)で例えば8ビットの
パラレルなデジタル信号に変換されて伸長回路(5)に
入力される。この伸長回路(5)では、例えば8ビット
のデジタル信号が16ビットのデジタル信号に伸長され
る。そして、その16ビットのデジタル信号は、パラレル
/シリアル変換回路(6)でシリアルなデジタル信号に
変換され、さらにD/A変換回路(3)でアナログの音
声信号に変換されて出力される。
め、デジタル信号を圧縮して記録媒体(1)に記録し、
再生時に信号を伸長して再生することが考えられてい
る。第4図は、圧縮されたデジタル信号を再生するため
の再生装置のブロック図である。記録媒体(1)には、
圧縮されたデジタル信号が記載されており、このデジタ
ル信号が読出されてDSP(2)で誤りが訂正された後、
シリアル/パラレル変換回路(4)で例えば8ビットの
パラレルなデジタル信号に変換されて伸長回路(5)に
入力される。この伸長回路(5)では、例えば8ビット
のデジタル信号が16ビットのデジタル信号に伸長され
る。そして、その16ビットのデジタル信号は、パラレル
/シリアル変換回路(6)でシリアルなデジタル信号に
変換され、さらにD/A変換回路(3)でアナログの音
声信号に変換されて出力される。
伸長回路(5)は一般に乗算加算回路で構成され、この
回路の演算に依ってデジタル信号の伸長がなされる。こ
こで、信号の圧縮時に誤差がないとき、伸長回路(5)
の出力する16ビットのデジタル信号の正の最大値近傍で
の変化を下表に示す。
回路の演算に依ってデジタル信号の伸長がなされる。こ
こで、信号の圧縮時に誤差がないとき、伸長回路(5)
の出力する16ビットのデジタル信号の正の最大値近傍で
の変化を下表に示す。
この表に示す信号が、パラレル/シリアル変換回路
(6)を通してD/A変換回路(3)で音声信号に変換
されると、第5図(a)に示すようになる。この図で示
す破線は、正及び負の最大値を示している。16ビットの
信号のうち、第1ビットは、信号の正負を表わし、第2
乃至第16ビットで信号レベルの大小を示している。従っ
て信号の正の最大値はデータ4に示すように「0111……
111」となる。
(6)を通してD/A変換回路(3)で音声信号に変換
されると、第5図(a)に示すようになる。この図で示
す破線は、正及び負の最大値を示している。16ビットの
信号のうち、第1ビットは、信号の正負を表わし、第2
乃至第16ビットで信号レベルの大小を示している。従っ
て信号の正の最大値はデータ4に示すように「0111……
111」となる。
次に、信号の圧縮時に誤差があったとき、伸長回路
(5)の出力する16ビットのデジタル信号の正の最大値
近傍での変化を下表に示す。
(5)の出力する16ビットのデジタル信号の正の最大値
近傍での変化を下表に示す。
この表に示す信号が、音声信号に変換されると、第5図
(b)に示すようになる。信号の圧縮時の誤差に依っ
て、データ4の最大値「0111……111」からさらに1だ
け繰上るとデータ5に示すように「1000……000」とな
る。これが伸長回路(5)に生ずるオーバーフローであ
る。このようにオーバーフローが生ずると、音声信号は
第5図(b)の4,5に示すように正の最大値から負の最
大値へ急激に変化するため、音声信号は大きなノイズを
発生する。
(b)に示すようになる。信号の圧縮時の誤差に依っ
て、データ4の最大値「0111……111」からさらに1だ
け繰上るとデータ5に示すように「1000……000」とな
る。これが伸長回路(5)に生ずるオーバーフローであ
る。このようにオーバーフローが生ずると、音声信号は
第5図(b)の4,5に示すように正の最大値から負の最
大値へ急激に変化するため、音声信号は大きなノイズを
発生する。
逆に、信号が負の最大値近傍で変化する場合でも、信号
圧縮時の誤差に依って伸長回路(5)にオーバーフロー
が発生すると、同様にして音声信号が負の最大値から正
の最大値へ急激に変化し、大きなノイズとなる。
圧縮時の誤差に依って伸長回路(5)にオーバーフロー
が発生すると、同様にして音声信号が負の最大値から正
の最大値へ急激に変化し、大きなノイズとなる。
(ハ)発明が解決しようとする課題 上述のように、信号が正或いは負の最大値近傍で変化す
るとき、信号の圧縮時に誤差が生ずると信号の再生時に
伸長回路でオーバーフローが発生し、大きなノイズを招
いた。
るとき、信号の圧縮時に誤差が生ずると信号の再生時に
伸長回路でオーバーフローが発生し、大きなノイズを招
いた。
そこで本発明は、伸長回路でオーバーフローが発生した
場合に、音声信号に大きなノイズが発生するのを防止す
ることを目的とする。
場合に、音声信号に大きなノイズが発生するのを防止す
ることを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は上述の課題を解決するためになされたもので、
記録媒体から読出される圧縮されたデジタル信号を伸長
する伸長回路と、この伸長回路で伸長されたデジタル信
号のオーバーフローを検出する検出回路と、少なくとも
この検出回路が伸長回路のオーバーフローを検出したと
きに訂正信号を出力する出力回路と、上記検出回路の出
力に基づいて上記伸長回路及び出力回路の出力の一方を
選択する選択回路と、を備え、上記伸長回路でオーバー
フローが発生すると上記出力回路の訂正信号を選択して
出力するように構成したことを特徴とする。
記録媒体から読出される圧縮されたデジタル信号を伸長
する伸長回路と、この伸長回路で伸長されたデジタル信
号のオーバーフローを検出する検出回路と、少なくとも
この検出回路が伸長回路のオーバーフローを検出したと
きに訂正信号を出力する出力回路と、上記検出回路の出
力に基づいて上記伸長回路及び出力回路の出力の一方を
選択する選択回路と、を備え、上記伸長回路でオーバー
フローが発生すると上記出力回路の訂正信号を選択して
出力するように構成したことを特徴とする。
(ホ)作 用 本発明に依れば、伸長回路の出力するデジタル信号がオ
ーバーフローしたとき、そのデジタル信号に換えて訂正
信号を出力することができるため、伸長回路のオーバー
フローに依る音声信号のノイズを防止できる。
ーバーフローしたとき、そのデジタル信号に換えて訂正
信号を出力することができるため、伸長回路のオーバー
フローに依る音声信号のノイズを防止できる。
(ヘ)実施例 本発明の一実施例を図面に従って説明する。
第1図は本発明のデジタル信号の再生装置のブロック図
である。記録媒体(1)から読出される圧縮されたデジ
タル信号は、DSP(2)で誤り訂正され、シリアル/パ
ラレル変換回路(4)でパラレルな信号に変換されて伸
長回路(5)に入力される。この伸長回路(5)は、例
えば8ビットの信号を16ビットの信号に伸長する。さら
に、伸長回路(5)には、伸長された16ビットのデジタ
ル信号のオーバーフローを検出する検出回路(7)が接
続され、この検出回路(7)の出力に従って出力回路
(8)が訂正信号を出力すると共に、検出回路(7)の
出力に基づいて選択回路(9)が伸長回路(5)と出力
回路(8)との出力の一方を選択して出力する。そし
て、選択回路(9)の出力する伸長されたデジタル信号
或いは訂正信号は、パラレル/シリアル変換回路(6)
でシリアルな信号に変換された後、D/A変換回路
(3)で音声信号に変換されて出力される。
である。記録媒体(1)から読出される圧縮されたデジ
タル信号は、DSP(2)で誤り訂正され、シリアル/パ
ラレル変換回路(4)でパラレルな信号に変換されて伸
長回路(5)に入力される。この伸長回路(5)は、例
えば8ビットの信号を16ビットの信号に伸長する。さら
に、伸長回路(5)には、伸長された16ビットのデジタ
ル信号のオーバーフローを検出する検出回路(7)が接
続され、この検出回路(7)の出力に従って出力回路
(8)が訂正信号を出力すると共に、検出回路(7)の
出力に基づいて選択回路(9)が伸長回路(5)と出力
回路(8)との出力の一方を選択して出力する。そし
て、選択回路(9)の出力する伸長されたデジタル信号
或いは訂正信号は、パラレル/シリアル変換回路(6)
でシリアルな信号に変換された後、D/A変換回路
(3)で音声信号に変換されて出力される。
ここで本願の特徴とするところは、伸長回路(5)に於
いて、デジタル信号がオーバーフローしたとき、このデ
ジタル信号に換えて訂正信号を出力するよう構成したこ
とにある。即ち、検出回路(7)が伸長回路(5)の出
力するデジタル信号の第1ビット(信号の正負を表わ
す)の変化からデジタル信号のオーバーフローを検出す
ると、出力回路(8)に訂正信号を出力させると共に、
訂正信号を選択するように選択回路(9)を制御する。
この選択回路(9)は、例えば2つのトライステート
(91)(92)からなり、伸長回路(5)と出力回路
(8)との出力が夫々入力される。このトライステート
(91)(92)の制御端子は、夫々検出回路(7)に接続
され、一方のトライステート(91)の制御端子が反転入
力となっている。検出回路(7)は通常トライステート
(91)(92)の制御端子に“L"レベルの信号を印加し、
伸長回路(5)側のトライステート(91)をオン、出力
回路(8)側のトライステート(92)をオフせしめてい
る。そして、伸長回路(5)でのオーバーフローを検出
すると“H"レベルの信号を出力し、伸長回路(5)側の
トライステート(91)をオフ、出力回路(8)側のトラ
イステート(92)をオンせしめる。
いて、デジタル信号がオーバーフローしたとき、このデ
ジタル信号に換えて訂正信号を出力するよう構成したこ
とにある。即ち、検出回路(7)が伸長回路(5)の出
力するデジタル信号の第1ビット(信号の正負を表わ
す)の変化からデジタル信号のオーバーフローを検出す
ると、出力回路(8)に訂正信号を出力させると共に、
訂正信号を選択するように選択回路(9)を制御する。
この選択回路(9)は、例えば2つのトライステート
(91)(92)からなり、伸長回路(5)と出力回路
(8)との出力が夫々入力される。このトライステート
(91)(92)の制御端子は、夫々検出回路(7)に接続
され、一方のトライステート(91)の制御端子が反転入
力となっている。検出回路(7)は通常トライステート
(91)(92)の制御端子に“L"レベルの信号を印加し、
伸長回路(5)側のトライステート(91)をオン、出力
回路(8)側のトライステート(92)をオフせしめてい
る。そして、伸長回路(5)でのオーバーフローを検出
すると“H"レベルの信号を出力し、伸長回路(5)側の
トライステート(91)をオフ、出力回路(8)側のトラ
イステート(92)をオンせしめる。
出力回路(8)は、伸長回路(5)の出力信号を記録
し、検出回路(7)がオーバーフローを検出すると、オ
ーバーフローする1つ前の信号を訂正信号として出力す
る。例えば、上述の表2に示すように伸長回路(5)の
出力するデジタル信号が変化したとき、データ5に換え
てデータ4を再び出力し、デジタル信号を下表のように
訂正する。
し、検出回路(7)がオーバーフローを検出すると、オ
ーバーフローする1つ前の信号を訂正信号として出力す
る。例えば、上述の表2に示すように伸長回路(5)の
出力するデジタル信号が変化したとき、データ5に換え
てデータ4を再び出力し、デジタル信号を下表のように
訂正する。
従って、D/A変換回路(3)で変換された音声信号
は、第2図に示すようになり、第5図(b)の5に示す
ような大きなノイズがなくなる。
は、第2図に示すようになり、第5図(b)の5に示す
ような大きなノイズがなくなる。
逆に、信号が負の最大値を換えてオーバーフローした場
合でも、上述のように検出回路(7)がオーバーフロー
を検出し、出力回路(8)がオーバーフローする1つ前
の信号を訂正信号として出力して音声信号のノイズを防
止する。
合でも、上述のように検出回路(7)がオーバーフロー
を検出し、出力回路(8)がオーバーフローする1つ前
の信号を訂正信号として出力して音声信号のノイズを防
止する。
(ト)発明の効果 本発明に依れば、伸長回路の出力信号がオーバーフロー
したときに訂正信号を出力するように構成したことで、
オーバーフローに依って音声信号に発生する大きなノイ
ズを防止でき、デジタル信号の再生回路の特性向上が図
れる。
したときに訂正信号を出力するように構成したことで、
オーバーフローに依って音声信号に発生する大きなノイ
ズを防止でき、デジタル信号の再生回路の特性向上が図
れる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
ブロック図、第2図は出力波形図である。第3図は従来
のデジタル信号の再生装置のブロック図、第4図は圧縮
されたデジタル信号を再生する再生装置のブロック図、
第5図は第4図の出力波形図である。 (1)……記録媒体、(2)……DSP、(5)……伸長
回路、(7)……検出回路、(8)……出力回路、
(9)……選択回路。
ブロック図、第2図は出力波形図である。第3図は従来
のデジタル信号の再生装置のブロック図、第4図は圧縮
されたデジタル信号を再生する再生装置のブロック図、
第5図は第4図の出力波形図である。 (1)……記録媒体、(2)……DSP、(5)……伸長
回路、(7)……検出回路、(8)……出力回路、
(9)……選択回路。
Claims (1)
- 【請求項1】圧縮されたデジタル信号が記録された記録
媒体からそのデジタル信号を読出し、伸長して再生する
デジタル信号の再生装置に於いて、上記記録媒体から1
信号毎に連続して読出される圧縮されたデジタル信号を
伸長する伸長回路と、この伸長回路から出力される上記
デジタル信号の特定ビットの変化から信号のオーバーフ
ローを検出する検出回路と、上記伸長回路から出力され
る上記デジタル信号を1信号毎に記憶し、記憶した上記
デジタル信号を少なくとも1信号遅れさせて訂正信号と
して出力する出力回路と、上記検出回路の出力に基づい
て上記伸長回路の出力または上記出力回路の出力の一方
を選択する選択回路と、を備え、上記伸長回路でオーバ
ーフローが発生すると上記出力回路の訂正信号を選択し
て出力するように構成したことを特徴とするデジタル信
号の再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122320A JPH0668882B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | デジタル信号の再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122320A JPH0668882B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | デジタル信号の再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01292669A JPH01292669A (ja) | 1989-11-24 |
| JPH0668882B2 true JPH0668882B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=14833045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63122320A Expired - Lifetime JPH0668882B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | デジタル信号の再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668882B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173239A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-25 | Hitachi Ltd | Polygonal line compressing and expanding circuit |
| JPS6116110A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-24 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | トラツク、バス用ラジアルタイヤ |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP63122320A patent/JPH0668882B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01292669A (ja) | 1989-11-24 |
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