JPH066939Y2 - 縁どり台紙 - Google Patents
縁どり台紙Info
- Publication number
- JPH066939Y2 JPH066939Y2 JP1988095728U JP9572888U JPH066939Y2 JP H066939 Y2 JPH066939 Y2 JP H066939Y2 JP 1988095728 U JP1988095728 U JP 1988095728U JP 9572888 U JP9572888 U JP 9572888U JP H066939 Y2 JPH066939 Y2 JP H066939Y2
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- Japan
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- mount
- tape
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- sides
- adhesive
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- Expired - Lifetime
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- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims 1
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、写真用台紙、アルバム台紙、色紙、その他紙
工品等に用いる縁どり台紙に関する。
工品等に用いる縁どり台紙に関する。
[従来の技術] 写真用台紙、アルバム台紙等では装飾することにより高
級感をもたせ、また台紙周縁部のいたみを防止する目的
で台紙の周縁部を縁どりテープで縁どりするものがあ
る。
級感をもたせ、また台紙周縁部のいたみを防止する目的
で台紙の周縁部を縁どりテープで縁どりするものがあ
る。
従来、上記の目的に対して、台紙の周縁部を長さ方向の
中央部で折り返したアルミ蒸着プラスチックテープで覆
い、これを台紙に縫着して固定するものがある。また、
特公昭62−20918号公報に記載されるように、軟
質プラスチックテープを長さ方向の中央部に沿って配置
したアルミ蒸着プラスチックテープをその長さ方向の中
央部で折り返して台紙の周縁部に被せ該テープを台紙に
接着して縁どりするものがある。
中央部で折り返したアルミ蒸着プラスチックテープで覆
い、これを台紙に縫着して固定するものがある。また、
特公昭62−20918号公報に記載されるように、軟
質プラスチックテープを長さ方向の中央部に沿って配置
したアルミ蒸着プラスチックテープをその長さ方向の中
央部で折り返して台紙の周縁部に被せ該テープを台紙に
接着して縁どりするものがある。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来技術の前者にあっては、ミシン
掛け作業に頼るものであるため、作業能率が悪く製品コ
ストが高くなる問題がある。
掛け作業に頼るものであるため、作業能率が悪く製品コ
ストが高くなる問題がある。
また、上記従来技術の後者にあっては、緩衝性をもつ軟
質プラスチックテープと装飾用のアルミ蒸着プラスチッ
クテープとを台紙周縁部に配設するいわゆる二重縁どり
構造であって、軟質プラスチックテープを内側中央部に
配したアルミ蒸着プラスチックテープを台紙の周縁部で
2つ折りするに際してテープが厚いために中央部で折り
にくく、台紙周縁部の両面に跨がるテープ寸法が両面で
不揃になりやすくテープ貼着作業の機械化が難しく手作
業となり、また2つのテープを組み合わせ使用するもの
であるため材料費やテープ加工等のためコスト高になる
問題がある。
質プラスチックテープと装飾用のアルミ蒸着プラスチッ
クテープとを台紙周縁部に配設するいわゆる二重縁どり
構造であって、軟質プラスチックテープを内側中央部に
配したアルミ蒸着プラスチックテープを台紙の周縁部で
2つ折りするに際してテープが厚いために中央部で折り
にくく、台紙周縁部の両面に跨がるテープ寸法が両面で
不揃になりやすくテープ貼着作業の機械化が難しく手作
業となり、また2つのテープを組み合わせ使用するもの
であるため材料費やテープ加工等のためコスト高になる
問題がある。
本考案は上記従来技術の問題点に鑑みてなされたもので
あり、機械加工できて生産性がよく安価に制作できる縁
どり台紙を提供することを目的とする。
あり、機械加工できて生産性がよく安価に制作できる縁
どり台紙を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するため、本考案の縁どり台紙は、台
紙の周縁部を縁どりテープで覆い、該テープの両側を端
縁より一定の距離をおいた台紙周辺部の両面に接着した
ことを特徴とする。
紙の周縁部を縁どりテープで覆い、該テープの両側を端
縁より一定の距離をおいた台紙周辺部の両面に接着した
ことを特徴とする。
また、縁どり台紙は裏面の長さ方向の中央部に沿って台
紙の厚みより大きい巾の非接着部を存しその両側に沿っ
て接着部を配した縁どりテープで台紙の周縁部を縁どり
するものであって、前記縁どりテープの非接着部を前記
台紙の周縁部でその端面を跨いで被せ、前記縁どりテー
プの両接着部を前記台紙の周縁部両面に接着して構成す
ることが好ましく、周縁部両面に端縁より一定の距離を
おいて所定の巾で帯状の接着部を配した台紙の当該周縁
部を縁どりテープで覆い、該縁どりテープの長さ方向の
両側を台紙上の接着部に接着してもよい。
紙の厚みより大きい巾の非接着部を存しその両側に沿っ
て接着部を配した縁どりテープで台紙の周縁部を縁どり
するものであって、前記縁どりテープの非接着部を前記
台紙の周縁部でその端面を跨いで被せ、前記縁どりテー
プの両接着部を前記台紙の周縁部両面に接着して構成す
ることが好ましく、周縁部両面に端縁より一定の距離を
おいて所定の巾で帯状の接着部を配した台紙の当該周縁
部を縁どりテープで覆い、該縁どりテープの長さ方向の
両側を台紙上の接着部に接着してもよい。
[実施例] 以下本考案を図面に基づき実施例をもって説明する。
第1図は縁どり台紙の部分正面図、第2図は断面図、第
3図は縁どりテープの裏面図を示すものである。
3図は縁どりテープの裏面図を示すものである。
これら図において、1は例えば、厚紙の芯材の表裏に薄
材の装飾材を貼着したアルバル台紙であり、2はアルバ
ム台紙1の周縁部3に配して縁どりする縁どりテープで
ある。縁どりテープ2は例えば、アルミ蒸着プラスチッ
クテープからなり、その裏面の長さ方向の両側に沿って
接着剤を塗布した接着部4,5を形成し、中央部に接着
剤を塗布しない非接着部6を配するものである。その場
合、例えば巾15mmの縁どりテープ2中、非接着部6の
巾は台紙1の厚みより大きくとってあり、台紙1の厚さ
が1mmとすると5mm巾位としてある。
材の装飾材を貼着したアルバル台紙であり、2はアルバ
ム台紙1の周縁部3に配して縁どりする縁どりテープで
ある。縁どりテープ2は例えば、アルミ蒸着プラスチッ
クテープからなり、その裏面の長さ方向の両側に沿って
接着剤を塗布した接着部4,5を形成し、中央部に接着
剤を塗布しない非接着部6を配するものである。その場
合、例えば巾15mmの縁どりテープ2中、非接着部6の
巾は台紙1の厚みより大きくとってあり、台紙1の厚さ
が1mmとすると5mm巾位としてある。
なお、非接着部6は、縁どりテープ2の裏面全体に接着
剤を塗布したあとに中央部を所定の巾だけシリコン樹脂
の薄膜を形成するシリコン処理をして当該部分の接着力
をなくするようにしてもよい。
剤を塗布したあとに中央部を所定の巾だけシリコン樹脂
の薄膜を形成するシリコン処理をして当該部分の接着力
をなくするようにしてもよい。
縁どりテープ2はその中央部の非接着部6の中央を台紙
1の端面7に合せて台紙1の周縁部3を覆い台紙1の周
縁部の両面3a,3bにその接着部4,5を押し付けて
これらを接着するものである。
1の端面7に合せて台紙1の周縁部3を覆い台紙1の周
縁部の両面3a,3bにその接着部4,5を押し付けて
これらを接着するものである。
第2図図示のごとく、縁どりテープ2は台紙1の端縁8
部分で非接着部6が存在することにより、当該部分が台
紙1より浮き上がるとともに丸みを帯びることになる。
部分で非接着部6が存在することにより、当該部分が台
紙1より浮き上がるとともに丸みを帯びることになる。
なお、縁どりテープとしてのアルミ蒸着プラスチックテ
ープ2は、ある程度の厚みのものを使用すれば適度に剛
性を有するため、角部によりきれいで、かつより潰れに
くい丸みが得られる。
ープ2は、ある程度の厚みのものを使用すれば適度に剛
性を有するため、角部によりきれいで、かつより潰れに
くい丸みが得られる。
次に第4図は他の実施例の台紙を示すものである。この
場合台紙の1の周縁部3の両面3a,3bに、端縁8よ
り一定の距離Lをおいて所定の巾Wで帯状に接着材を塗
布した接着部10,10を形成するものである。すなわ
ち、前述の例では縁どりテープ2の裏面に接着部4,5
を形成したが、本例では台紙1側に接着部10,10を
形成するものである。この場合、例えば、前記Lを2m
m、Wを5mmとし、前述のように台紙1の厚さを1mm、
縁どりテープ2の巾を15mmとする。したがって、縁ど
りテープ2を台紙1の周縁部3を覆いテープ2の両側を
台紙1の周縁部3の両面3a,3bに接着すれば第1図
と同様な縁どり構造が得られる。
場合台紙の1の周縁部3の両面3a,3bに、端縁8よ
り一定の距離Lをおいて所定の巾Wで帯状に接着材を塗
布した接着部10,10を形成するものである。すなわ
ち、前述の例では縁どりテープ2の裏面に接着部4,5
を形成したが、本例では台紙1側に接着部10,10を
形成するものである。この場合、例えば、前記Lを2m
m、Wを5mmとし、前述のように台紙1の厚さを1mm、
縁どりテープ2の巾を15mmとする。したがって、縁ど
りテープ2を台紙1の周縁部3を覆いテープ2の両側を
台紙1の周縁部3の両面3a,3bに接着すれば第1図
と同様な縁どり構造が得られる。
なお、図示しないが、アルバム台紙の場合、その四角形
の台紙1の縁どりに際しては、一側の綴り合わせ辺側を
除き上辺、下辺及び他の一側辺に本考案の縁どり構造を
施し、コーナー部分には適宜コーナー金具等を設けた
り、四角形の台紙1の四辺全部に縁取り構造を施し各コ
ーナー部にコーナー金具を設ける。
の台紙1の縁どりに際しては、一側の綴り合わせ辺側を
除き上辺、下辺及び他の一側辺に本考案の縁どり構造を
施し、コーナー部分には適宜コーナー金具等を設けた
り、四角形の台紙1の四辺全部に縁取り構造を施し各コ
ーナー部にコーナー金具を設ける。
また、本考案の縁取り構造は実施例のアルバム台紙に限
らず写真台紙、色紙、その他紙工品等に適用し得る。
らず写真台紙、色紙、その他紙工品等に適用し得る。
[作用] 本考案の縁どり台紙では台紙の周縁部を縁どりテープで
覆い、該テープの両側を端縁より一定の距離をおいた台
紙周縁部の両面に接着するものであるため、縁どりテー
プは台紙の周縁部の端縁より一定の距離の間では台紙に
何ら接着されずに浮き上がり丸みを帯びながら折り返さ
れるので外観上きれいな縁どりとして仕上がる。
覆い、該テープの両側を端縁より一定の距離をおいた台
紙周縁部の両面に接着するものであるため、縁どりテー
プは台紙の周縁部の端縁より一定の距離の間では台紙に
何ら接着されずに浮き上がり丸みを帯びながら折り返さ
れるので外観上きれいな縁どりとして仕上がる。
なお、縁どりテープの所定の位置に接着部を配しても、
あるいは台紙の所定の位置に接着部を配しても同様に仕
上がる [考案の効果] 以上述べたように本考案の縁どり台紙では、縁どりテー
プを台紙の周縁部に接着することにより縁どり構造を実
現できるので、従来のように、ミシン縫いによる縫着、
あるいは緩衝用のテープを内に配した二重構造とするも
のに比べ、加工が簡単で機械化ができるため格段に生産
効率がよくなり、安価に製造することが可能になった。
あるいは台紙の所定の位置に接着部を配しても同様に仕
上がる [考案の効果] 以上述べたように本考案の縁どり台紙では、縁どりテー
プを台紙の周縁部に接着することにより縁どり構造を実
現できるので、従来のように、ミシン縫いによる縫着、
あるいは緩衝用のテープを内に配した二重構造とするも
のに比べ、加工が簡単で機械化ができるため格段に生産
効率がよくなり、安価に製造することが可能になった。
第1図は本考案の実施例に係る縁どり台紙の部分正面
図、第2図は同じく断面図、第3図は同じく縁どりテー
プ裏面図、第4図は他例の台紙の部分正面図である。 1〜台紙 2〜縁どりテープ 3〜台紙の周縁部 3a,3b〜台紙周縁部の両面 4,5〜接着部 6〜非接着部 7〜台紙の端面 8〜台紙の端縁 10〜台紙の接着部
図、第2図は同じく断面図、第3図は同じく縁どりテー
プ裏面図、第4図は他例の台紙の部分正面図である。 1〜台紙 2〜縁どりテープ 3〜台紙の周縁部 3a,3b〜台紙周縁部の両面 4,5〜接着部 6〜非接着部 7〜台紙の端面 8〜台紙の端縁 10〜台紙の接着部
Claims (3)
- 【請求項1】台紙の周縁部を縁どりテープで覆い、該テ
ープの両側を端縁より一定の距離をおいた台紙周辺部の
両面に接着したことを特徴とする縁どり台紙。 - 【請求項2】裏面の長さ方向の中央部に沿って台紙の厚
みより大きい巾の非接着部を存しその両側に沿って接着
部を配した縁どりテープで台紙の周縁部を縁どりするも
のであって、前記縁どりテープの非接着部を前記台紙の
周縁部でその端面を跨いで被せ、前記縁どりテープの両
接着部を前記台紙の周縁部両面に接着したことを特徴と
する縁どり台紙。 - 【請求項3】周縁部両面に端縁より一定の距離をおいて
所定の巾で帯状の接着部を配した台紙の当該周縁部を縁
どりテープで覆い、該縁どりテープの長さ方向の両側を
台紙上の接着部に接着したことを特徴とする縁どり台
紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988095728U JPH066939Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 縁どり台紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988095728U JPH066939Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 縁どり台紙 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217372U JPH0217372U (ja) | 1990-02-05 |
| JPH066939Y2 true JPH066939Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31320437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988095728U Expired - Lifetime JPH066939Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 縁どり台紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066939Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8517930D0 (en) * | 1985-07-16 | 1985-08-21 | Ferodo Ltd | Clutches |
| JPS6228568U (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-20 |
-
1988
- 1988-07-21 JP JP1988095728U patent/JPH066939Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0217372U (ja) | 1990-02-05 |
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