JPH07304010A - 化粧シート貼り木質パネル - Google Patents
化粧シート貼り木質パネルInfo
- Publication number
- JPH07304010A JPH07304010A JP10022294A JP10022294A JPH07304010A JP H07304010 A JPH07304010 A JP H07304010A JP 10022294 A JP10022294 A JP 10022294A JP 10022294 A JP10022294 A JP 10022294A JP H07304010 A JPH07304010 A JP H07304010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative sheet
- base material
- side decorative
- surface side
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000002023 wood Substances 0.000 title claims abstract description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 45
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Formation Of Fiberboard And The Like (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パーチクルボードの基材でも側端面に凹凸が
現れず外観よくする。高価な表面側化粧シートの使用量
を増やすことなく外観を向上する。 【構成】 パーチクルボードよりなる基材1に突板、合
成樹脂シート、印刷紙等の化粧シート2を貼着して仕上
げた化粧シート貼り木質パネルである。これにおいて、
裏面側化粧シート2bを基材1の裏面と側端面に沿わせ
て貼り、表面側化粧シート2aを基材1の表面に沿わせ
て貼ると共に表面側化粧シート2aを基材1の側端面で
上記裏面側化粧シート2bにオーバラップするように貼
る。
現れず外観よくする。高価な表面側化粧シートの使用量
を増やすことなく外観を向上する。 【構成】 パーチクルボードよりなる基材1に突板、合
成樹脂シート、印刷紙等の化粧シート2を貼着して仕上
げた化粧シート貼り木質パネルである。これにおいて、
裏面側化粧シート2bを基材1の裏面と側端面に沿わせ
て貼り、表面側化粧シート2aを基材1の表面に沿わせ
て貼ると共に表面側化粧シート2aを基材1の側端面で
上記裏面側化粧シート2bにオーバラップするように貼
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーチクルボードの基
材に突板、合成樹脂シート、印刷紙等の化粧シートを貼
着して仕上げた化粧シート貼り木質パネルの構造に関す
るものである。
材に突板、合成樹脂シート、印刷紙等の化粧シートを貼
着して仕上げた化粧シート貼り木質パネルの構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の化粧シート貼り木質パネ
ルにあっては、図4に示すようにパーチクルボードより
なる基材1の表面、側端面及び裏面の側端面がわ寄りに
表面側化粧シート2aを貼り、基材1の残りの裏面に裏
面側化粧シート2bを貼って形成されていた。ここで化
粧シート2として表面側化粧シート2aと裏面側化粧シ
ート2bとに分けて使う理由は、木質パネルの表面側は
意匠性や表面性能が要求されるため表面側に高価な表面
側化粧シート2aを使い、さほど問題にならない裏面側
には比較的廉価な裏面側化粧シート2bを使い、高価な
表面側化粧シート2aの使用量をできるだけ少なくする
ためのである。
ルにあっては、図4に示すようにパーチクルボードより
なる基材1の表面、側端面及び裏面の側端面がわ寄りに
表面側化粧シート2aを貼り、基材1の残りの裏面に裏
面側化粧シート2bを貼って形成されていた。ここで化
粧シート2として表面側化粧シート2aと裏面側化粧シ
ート2bとに分けて使う理由は、木質パネルの表面側は
意匠性や表面性能が要求されるため表面側に高価な表面
側化粧シート2aを使い、さほど問題にならない裏面側
には比較的廉価な裏面側化粧シート2bを使い、高価な
表面側化粧シート2aの使用量をできるだけ少なくする
ためのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、パーチクル
ボードよりなる基材は表面及び裏面はプレス成形面とな
るために比較的フラットな面になるが、側端面は切断面
のために凹凸面となる。このため側端面の場合、表面側
化粧シート2aを貼るだけの構造では表面に凹凸が現
れ、外観が悪くなるという問題がある。
ボードよりなる基材は表面及び裏面はプレス成形面とな
るために比較的フラットな面になるが、側端面は切断面
のために凹凸面となる。このため側端面の場合、表面側
化粧シート2aを貼るだけの構造では表面に凹凸が現
れ、外観が悪くなるという問題がある。
【0004】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
であって、本発明の目的とするところは側端面に凹凸が
現れず外観よくできると共に高価な表面側化粧シートの
使用量を増やすことなく外観を向上できる化粧シート貼
り木質パネルを提供するにある。
であって、本発明の目的とするところは側端面に凹凸が
現れず外観よくできると共に高価な表面側化粧シートの
使用量を増やすことなく外観を向上できる化粧シート貼
り木質パネルを提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明化粧シート貼り木質パネルは、パーチクルボード
よりなる基材1に突板、合成樹脂シート、印刷紙等の化
粧シート2を貼着して仕上げた化粧シート貼り木質パネ
ルにおいて、裏面側化粧シート2bを基材1の裏面と側
端面に沿わせて貼り、表面側化粧シート2aを基材1の
表面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シート2aを基材
1の側端面で上記裏面側化粧シート2bにオーバラップ
するように貼って成ることを特徴とする。
本発明化粧シート貼り木質パネルは、パーチクルボード
よりなる基材1に突板、合成樹脂シート、印刷紙等の化
粧シート2を貼着して仕上げた化粧シート貼り木質パネ
ルにおいて、裏面側化粧シート2bを基材1の裏面と側
端面に沿わせて貼り、表面側化粧シート2aを基材1の
表面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シート2aを基材
1の側端面で上記裏面側化粧シート2bにオーバラップ
するように貼って成ることを特徴とする。
【0006】またパーチクルボードよりなる基材1に突
板、合成樹脂シート、印刷紙等の化粧シート2を貼着し
て仕上げた化粧シート貼り木質パネルにおいて、裏面側
化粧シート2bを基材1の裏面に沿わせて貼ると共に基
材1の側端面に端面側化粧シート2cを貼り、表面側化
粧シート2aを基材1の表面に沿わせて貼ると共に表面
側化粧シート2aを基材1の側端面で上記端面側化粧シ
ート2cにオーバラップするように貼って成ることを特
徴とすることも好ましい。
板、合成樹脂シート、印刷紙等の化粧シート2を貼着し
て仕上げた化粧シート貼り木質パネルにおいて、裏面側
化粧シート2bを基材1の裏面に沿わせて貼ると共に基
材1の側端面に端面側化粧シート2cを貼り、表面側化
粧シート2aを基材1の表面に沿わせて貼ると共に表面
側化粧シート2aを基材1の側端面で上記端面側化粧シ
ート2cにオーバラップするように貼って成ることを特
徴とすることも好ましい。
【0007】
【作用】上記の前者の構成の場合、基材1の側端面で裏
面側化粧シート2bと表面側化粧シート2aとがオーバ
ラップして二重になることにより、表面に凹凸が現れず
外観よくできる。また裏面側化粧シート2bを基材1の
側端面に貼ることにより二重にするため、高価な表面側
化粧シート2aの使用量が増えることなく、廉価な裏面
側化粧シート2bの使用量が僅かに増えるだけで大幅な
コストアップにならない。
面側化粧シート2bと表面側化粧シート2aとがオーバ
ラップして二重になることにより、表面に凹凸が現れず
外観よくできる。また裏面側化粧シート2bを基材1の
側端面に貼ることにより二重にするため、高価な表面側
化粧シート2aの使用量が増えることなく、廉価な裏面
側化粧シート2bの使用量が僅かに増えるだけで大幅な
コストアップにならない。
【0008】また上記の後者の構成の場合、基材1の側
端面で端面側化粧シート2cと表面側化粧シート2aと
がオーバラップして二重になることにより、表面に凹凸
が現れず外観よくできる。また端面側化粧シート2bと
して裏面側化粧シート2bと同様に廉価なものを使用す
ることにより、高価な表面側化粧シート2aの使用量が
増えることなく、大幅なコストアップにならない。
端面で端面側化粧シート2cと表面側化粧シート2aと
がオーバラップして二重になることにより、表面に凹凸
が現れず外観よくできる。また端面側化粧シート2bと
して裏面側化粧シート2bと同様に廉価なものを使用す
ることにより、高価な表面側化粧シート2aの使用量が
増えることなく、大幅なコストアップにならない。
【0009】
【実施例】基材1は矩形板状であり、パーチクルボード
にて形成されている。この基材1は全体をパーチクルボ
ードで形成したものでもパーチクルボードを芯材として
ボード化したものであってもよい。化粧シート貼り木質
パネルは基材1の外面に化粧シート2を貼ることで化粧
仕上げして形成される。化粧シート2は突板、塩化ビニ
ルシートのような合成樹脂シート、印刷紙等のシート材
であり、厚さは50μ〜250μ程度である。図1、図
2に示す実施例の場合、化粧シート2が表面側化粧シー
ト2aと裏面側化粧シート2bとで構成されている。表
面側化粧シート2aは意匠性や表面性能が要求されるた
めに高価な材料のものが用いられ、裏面側シート2bに
は表面側化粧シート2aよりも廉価なものが用いられ
る。基材1には先に裏面側化粧シート2bが貼られるも
のであって、基材1の裏面及び側端面に亙るように裏面
側化粧シート2bを沿わせて貼られる。そして表面側化
粧シート2aが基材1の表面、側端面及び裏面の側端面
付近に沿わせられて貼られる。これにより、側端面では
裏面側化粧シート2bに表面側化粧シート2aがオーバ
ラップされて二重構造となり、表面に基材1の凹凸が現
れない。
にて形成されている。この基材1は全体をパーチクルボ
ードで形成したものでもパーチクルボードを芯材として
ボード化したものであってもよい。化粧シート貼り木質
パネルは基材1の外面に化粧シート2を貼ることで化粧
仕上げして形成される。化粧シート2は突板、塩化ビニ
ルシートのような合成樹脂シート、印刷紙等のシート材
であり、厚さは50μ〜250μ程度である。図1、図
2に示す実施例の場合、化粧シート2が表面側化粧シー
ト2aと裏面側化粧シート2bとで構成されている。表
面側化粧シート2aは意匠性や表面性能が要求されるた
めに高価な材料のものが用いられ、裏面側シート2bに
は表面側化粧シート2aよりも廉価なものが用いられ
る。基材1には先に裏面側化粧シート2bが貼られるも
のであって、基材1の裏面及び側端面に亙るように裏面
側化粧シート2bを沿わせて貼られる。そして表面側化
粧シート2aが基材1の表面、側端面及び裏面の側端面
付近に沿わせられて貼られる。これにより、側端面では
裏面側化粧シート2bに表面側化粧シート2aがオーバ
ラップされて二重構造となり、表面に基材1の凹凸が現
れない。
【0010】また図3は他の実施例を示すものである。
本実施例の場合、化粧シート2が表面側化粧シート2a
と裏面側化粧シート2bと端面側化粧シート2cとで構
成されている。端面側化粧シート2cは裏面側化粧シー
ト2bと同様の廉価なものであり、裏面側化粧シート2
bを切断したものでもよい。基材1には先に裏面側化粧
シート2bが裏面に沿わせて貼られると共に端面側化粧
シート2cが側端面に沿わせて貼られ、次に表面側化粧
シート2aが基材1の表面、側端面及び裏面の側端面付
近に沿わせられて貼られる。これにより、側端面では端
面側化粧シート2cに表面側化粧シート2aがオーバラ
ップされて二重構造となり、表面に基材1の凹凸が現れ
ない。
本実施例の場合、化粧シート2が表面側化粧シート2a
と裏面側化粧シート2bと端面側化粧シート2cとで構
成されている。端面側化粧シート2cは裏面側化粧シー
ト2bと同様の廉価なものであり、裏面側化粧シート2
bを切断したものでもよい。基材1には先に裏面側化粧
シート2bが裏面に沿わせて貼られると共に端面側化粧
シート2cが側端面に沿わせて貼られ、次に表面側化粧
シート2aが基材1の表面、側端面及び裏面の側端面付
近に沿わせられて貼られる。これにより、側端面では端
面側化粧シート2cに表面側化粧シート2aがオーバラ
ップされて二重構造となり、表面に基材1の凹凸が現れ
ない。
【0011】
【発明の効果】本発明は叙述のように裏面側化粧シート
を基材の裏面と側端面に沿わせて貼り、表面側化粧シー
トを基材の表面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シート
を基材の側端面で上記裏面側化粧シートにオーバラップ
するように貼っているので、基材の側端面で裏面側化粧
シートと表面側化粧シートとがオーバラップして二重に
なることで表面に凹凸が現れず外観よくできるものであ
り、また裏面側化粧シートを基材の側端面に貼ることに
より二重にするため、高価な表面側化粧シートの使用量
が増えることなく、廉価な裏面側化粧シートの使用量が
僅かに増えるだけで大幅なコストアップなることなく外
観を向上できるものであり、さらに裏面側化粧シートを
側端面に貼るだけのために工程の大幅な改善を要せず、
簡単に製造できるものである。
を基材の裏面と側端面に沿わせて貼り、表面側化粧シー
トを基材の表面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シート
を基材の側端面で上記裏面側化粧シートにオーバラップ
するように貼っているので、基材の側端面で裏面側化粧
シートと表面側化粧シートとがオーバラップして二重に
なることで表面に凹凸が現れず外観よくできるものであ
り、また裏面側化粧シートを基材の側端面に貼ることに
より二重にするため、高価な表面側化粧シートの使用量
が増えることなく、廉価な裏面側化粧シートの使用量が
僅かに増えるだけで大幅なコストアップなることなく外
観を向上できるものであり、さらに裏面側化粧シートを
側端面に貼るだけのために工程の大幅な改善を要せず、
簡単に製造できるものである。
【0012】また本発明の請求項2記載の発明にあって
は、裏面側化粧シートを基材の裏面に沿わせて貼ると共
に基材の側端面に端面側化粧シートを貼り、表面側化粧
シートを基材の表面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シ
ートを基材の側端面で上記端面側化粧シートにオーバラ
ップするように貼っているので、基材の側端面で端面側
化粧シートと表面側化粧シートとがオーバラップして二
重になることで表面に凹凸が現れず外観よくできるもの
であり、また端面側化粧シートとして裏面側化粧シート
と同様に廉価なものを使用することにより、高価な表面
側化粧シートの使用量が増えることなく、大幅なコスト
アップにならないものである。
は、裏面側化粧シートを基材の裏面に沿わせて貼ると共
に基材の側端面に端面側化粧シートを貼り、表面側化粧
シートを基材の表面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シ
ートを基材の側端面で上記端面側化粧シートにオーバラ
ップするように貼っているので、基材の側端面で端面側
化粧シートと表面側化粧シートとがオーバラップして二
重になることで表面に凹凸が現れず外観よくできるもの
であり、また端面側化粧シートとして裏面側化粧シート
と同様に廉価なものを使用することにより、高価な表面
側化粧シートの使用量が増えることなく、大幅なコスト
アップにならないものである。
【図1】本発明の一実施例の断面図である。
【図2】同上の斜視図である。
【図3】同上の他の実施例を示し、(a)は分解断面
図、(b)は組み立て状態の断面図である。
図、(b)は組み立て状態の断面図である。
【図4】従来例の断面図である。
1 基材 2 化粧シート 2a 表面側化粧シート 2b 裏面側化粧シート 2c 端面側化粧シート
Claims (2)
- 【請求項1】 パーチクルボードよりなる基材に突板、
合成樹脂シート、印刷紙等の化粧シートを貼着して仕上
げた化粧シート貼り木質パネルにおいて、裏面側化粧シ
ートを基材の裏面と側端面に沿わせて貼り、表面側化粧
シートを基材の表面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シ
ートを基材の側端面で上記裏面側化粧シートにオーバラ
ップするように貼って成ることを特徴とする化粧シート
貼り木質パネル。 - 【請求項2】 パーチクルボードよりなる基材に突板、
合成樹脂シート、印刷紙等の化粧シートを貼着して仕上
げた化粧シート貼り木質パネルにおいて、裏面側化粧シ
ートを基材の裏面に沿わせて貼ると共に基材の側端面に
端面側化粧シートを貼り、表面側化粧シートを基材の表
面に沿わせて貼ると共に表面側化粧シートを基材の側端
面で上記端面側化粧シートにオーバラップするように貼
って成ることを特徴とする化粧シート貼り木質パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6100222A JP3069490B2 (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 化粧シート貼り木質パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6100222A JP3069490B2 (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 化粧シート貼り木質パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07304010A true JPH07304010A (ja) | 1995-11-21 |
| JP3069490B2 JP3069490B2 (ja) | 2000-07-24 |
Family
ID=14268273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6100222A Expired - Fee Related JP3069490B2 (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 化粧シート貼り木質パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3069490B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002038624A (ja) * | 2000-07-26 | 2002-02-06 | Kowa Co | 電磁波シールド部材、電磁波シールド部材の製造方法 |
| JP2021034465A (ja) * | 2019-08-21 | 2021-03-01 | 信越ポリマー株式会社 | ダミーウェーハ |
-
1994
- 1994-05-13 JP JP6100222A patent/JP3069490B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002038624A (ja) * | 2000-07-26 | 2002-02-06 | Kowa Co | 電磁波シールド部材、電磁波シールド部材の製造方法 |
| JP2021034465A (ja) * | 2019-08-21 | 2021-03-01 | 信越ポリマー株式会社 | ダミーウェーハ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3069490B2 (ja) | 2000-07-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000509 |
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