JPH0669423B2 - コ−ヒ−沸し器 - Google Patents
コ−ヒ−沸し器Info
- Publication number
- JPH0669423B2 JPH0669423B2 JP60260075A JP26007585A JPH0669423B2 JP H0669423 B2 JPH0669423 B2 JP H0669423B2 JP 60260075 A JP60260075 A JP 60260075A JP 26007585 A JP26007585 A JP 26007585A JP H0669423 B2 JPH0669423 B2 JP H0669423B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- coffee
- heater
- output
- comparator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 241000533293 Sesbania emerus Species 0.000 claims description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、コーヒー豆を粉砕してコーヒーを自動的に抽
出するコーヒー沸し器に関するものである。
出するコーヒー沸し器に関するものである。
従来の技術 従来のこの種のコーヒー沸し器は、第3図に示すような
回路構成となっていた。この第3図において、1は交流
電源、2は2つの接点2a,2bを有するゼンマイタイマ、
3はヒータ、4はヒータ3の近くの取付けられたサーモ
スタット、5はコーヒー豆を粉砕するカッターを回転さ
せるモータであり、前記ヒータ3はゼンマイタイマ2の
接点2aとサーモスタット4を介して交流電源1に接続さ
れ、かつモータ5はゼンマイタイマ2の接点2bを介して
交流電源1に接続されている。ここでゼンマイタイマ2
の接点2a,2bのタイミングチャートを第4図に示す。こ
の第4図でタイマつまみをコーヒー豆の量に応じて設定
し、スタートボタンを押すと、ゼンマイタイマ2が動作
し始め、設定した時間Tだけ接点2bがONし、その後は接
点2aがONとなる。タイマつまみをOFFにすると、接点2a,
2bともOFFとなる。
回路構成となっていた。この第3図において、1は交流
電源、2は2つの接点2a,2bを有するゼンマイタイマ、
3はヒータ、4はヒータ3の近くの取付けられたサーモ
スタット、5はコーヒー豆を粉砕するカッターを回転さ
せるモータであり、前記ヒータ3はゼンマイタイマ2の
接点2aとサーモスタット4を介して交流電源1に接続さ
れ、かつモータ5はゼンマイタイマ2の接点2bを介して
交流電源1に接続されている。ここでゼンマイタイマ2
の接点2a,2bのタイミングチャートを第4図に示す。こ
の第4図でタイマつまみをコーヒー豆の量に応じて設定
し、スタートボタンを押すと、ゼンマイタイマ2が動作
し始め、設定した時間Tだけ接点2bがONし、その後は接
点2aがONとなる。タイマつまみをOFFにすると、接点2a,
2bともOFFとなる。
以上のような構成において、ゼンマイタイマ2のタイマ
つまみをコーヒー豆の量に応じて設定しスタートボタン
を押すと、ゼンマイタイマ2が動作し始め、設定した時
間Tだけ接点2bがONしてモータ5が回転し、コーヒー豆
を粉砕する。そして時間Tがたつと、ゼンマイタイマ2
の接点2bがOFFし、接点2aがONするため、モータ5は止
まり、かつヒータ3に通電されて熱湯が作られ、そして
この熱湯は粉砕されたコーヒー豆にかけられコーヒーが
抽出され、さらにサーモスタット4で抽出されたコーヒ
ーを保温するようにしていた。
つまみをコーヒー豆の量に応じて設定しスタートボタン
を押すと、ゼンマイタイマ2が動作し始め、設定した時
間Tだけ接点2bがONしてモータ5が回転し、コーヒー豆
を粉砕する。そして時間Tがたつと、ゼンマイタイマ2
の接点2bがOFFし、接点2aがONするため、モータ5は止
まり、かつヒータ3に通電されて熱湯が作られ、そして
この熱湯は粉砕されたコーヒー豆にかけられコーヒーが
抽出され、さらにサーモスタット4で抽出されたコーヒ
ーを保温するようにしていた。
発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、コーヒー豆の量に応じて、
ゼンマイタイマ2の設定を合わせてからスタートボタン
を押さなければならないため、ゼンマイタイマ2の設定
のばらつきでコーヒー豆の挽き方にばらつきがでてコー
ヒーの味が安定しなかったり、ゼンマイタイマ2の設定
合わせとスタートボタンの操作の2段操作が必要である
ため、使い勝手が悪いという問題があった。
ゼンマイタイマ2の設定を合わせてからスタートボタン
を押さなければならないため、ゼンマイタイマ2の設定
のばらつきでコーヒー豆の挽き方にばらつきがでてコー
ヒーの味が安定しなかったり、ゼンマイタイマ2の設定
合わせとスタートボタンの操作の2段操作が必要である
ため、使い勝手が悪いという問題があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので、簡単な構
成で、コーヒー豆の粉砕の完了を自動的に検知し、ヒー
ターへの通電の切換えを自動化することにより、コーヒ
ー豆の挽き方を安定させるとともに、操作を簡単にして
使い勝手をよくし、味の安定した操作の簡単なコーヒー
沸し器を提供することを目的とする。
成で、コーヒー豆の粉砕の完了を自動的に検知し、ヒー
ターへの通電の切換えを自動化することにより、コーヒ
ー豆の挽き方を安定させるとともに、操作を簡単にして
使い勝手をよくし、味の安定した操作の簡単なコーヒー
沸し器を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明のコーヒー沸し器
は、コーヒー豆を粉砕するカッターを回転させるモータ
と、コーヒーを抽出するための熱湯の生成および抽出し
たコーヒーを保温加熱するヒータと、前記モータに流れ
る電流を検知する電流検知手段と、この電流検知手段か
らの電圧信号を一方の入力とし、電源電圧の変動に依存
して変化する基準電圧を他方の入力とする比較器と、こ
の比較器の出力により前記モータへの通電を停止する第
1の通電制御素子と、前記比較器の出力により前記ヒー
ターへの通電を開始する第2の通電制御素子とにより構
成したものである。
は、コーヒー豆を粉砕するカッターを回転させるモータ
と、コーヒーを抽出するための熱湯の生成および抽出し
たコーヒーを保温加熱するヒータと、前記モータに流れ
る電流を検知する電流検知手段と、この電流検知手段か
らの電圧信号を一方の入力とし、電源電圧の変動に依存
して変化する基準電圧を他方の入力とする比較器と、こ
の比較器の出力により前記モータへの通電を停止する第
1の通電制御素子と、前記比較器の出力により前記ヒー
ターへの通電を開始する第2の通電制御素子とにより構
成したものである。
作用 上記構成によれば、モータへ通電してカッターを回転さ
せ、この回転によりコーヒー豆を粉砕し、そしてコーヒ
ー豆が粉砕されるにつれてモータにかかる負荷が軽減さ
れると同時にモータに流れる電流が減少していくという
現象を検知するようにしているため、コーヒー豆の粉砕
の完了を自動的に判断し、モータからヒータへの通電の
切換えを自動化することができ、しかも電源電圧の変動
を検知して補正を加えることができるため、コーヒー豆
の挽き方を安定させることができるとともに、その操作
はスタートボタンひとつを押すだけでよいため、きわめ
て簡単となり、その結果、使い勝手がよく、かつ味の安
定した操作の簡単なコーヒー沸し器を提供できるもので
ある。
せ、この回転によりコーヒー豆を粉砕し、そしてコーヒ
ー豆が粉砕されるにつれてモータにかかる負荷が軽減さ
れると同時にモータに流れる電流が減少していくという
現象を検知するようにしているため、コーヒー豆の粉砕
の完了を自動的に判断し、モータからヒータへの通電の
切換えを自動化することができ、しかも電源電圧の変動
を検知して補正を加えることができるため、コーヒー豆
の挽き方を安定させることができるとともに、その操作
はスタートボタンひとつを押すだけでよいため、きわめ
て簡単となり、その結果、使い勝手がよく、かつ味の安
定した操作の簡単なコーヒー沸し器を提供できるもので
ある。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図、第2図にもとづいて
説明する。この第1図において従来例で示した第3図と
同じものについては同じ番号を付し、その説明は省略す
る。
説明する。この第1図において従来例で示した第3図と
同じものについては同じ番号を付し、その説明は省略す
る。
第1図は本発明の一実施例におけるコーヒー沸し器の回
路図を示したもので、6はリレー接点であり、ヒータ3
はこのリレー接点6とサーモスタット4を介して交流電
源1に接続されている。7は双方向性サイリスタ(以後
トライアックと称する)で、モータ5はこのトライアッ
ク7を介して交流電源1に接続されている。8はモータ
5に流れる電源を検知する電流検知手段であり、モータ
5に流れる電流量を電圧に変換するカレントトランス9
とダイオードブリッジ10と平滑用のコンデンサ11とによ
り構成されている。12は電圧変動検知手段で、この電圧
変動検知手段12はダイオード13と抵抗14,15とを直列に
接続して交流電源1に接続し、さらに抵抗15にコンデン
サ16を並列接続することにより構成されている。17はオ
ープンコレクタ出力をもつ比較器で、この比較器17の入
力は前記電流検知手段8からの信号と前記電圧変動検知
手段12からの信号とであり、この比較器17の出力により
トライアック7を駆動させ、モータ5をON−OFFさせ
る。また、比較器17の出力により、スイッチ制御回路18
のインバータ19,トランジスタ20を介してリレーコイル2
1を動作させ、リレー接点6をON−OFFさせる。22は比較
器17の出力端子間に並列に接続されたスタートスイッ
チ、23は前述したかいろ動作させるための直流電源であ
る。
路図を示したもので、6はリレー接点であり、ヒータ3
はこのリレー接点6とサーモスタット4を介して交流電
源1に接続されている。7は双方向性サイリスタ(以後
トライアックと称する)で、モータ5はこのトライアッ
ク7を介して交流電源1に接続されている。8はモータ
5に流れる電源を検知する電流検知手段であり、モータ
5に流れる電流量を電圧に変換するカレントトランス9
とダイオードブリッジ10と平滑用のコンデンサ11とによ
り構成されている。12は電圧変動検知手段で、この電圧
変動検知手段12はダイオード13と抵抗14,15とを直列に
接続して交流電源1に接続し、さらに抵抗15にコンデン
サ16を並列接続することにより構成されている。17はオ
ープンコレクタ出力をもつ比較器で、この比較器17の入
力は前記電流検知手段8からの信号と前記電圧変動検知
手段12からの信号とであり、この比較器17の出力により
トライアック7を駆動させ、モータ5をON−OFFさせ
る。また、比較器17の出力により、スイッチ制御回路18
のインバータ19,トランジスタ20を介してリレーコイル2
1を動作させ、リレー接点6をON−OFFさせる。22は比較
器17の出力端子間に並列に接続されたスタートスイッ
チ、23は前述したかいろ動作させるための直流電源であ
る。
上記構成において、次にその動作について説明する。第
2図は、コーヒー豆を粉砕し始めた時からのコンデンサ
11の両端に発生する電圧の変化を示したものである。ま
ず、スタートスイツチ22をONさせると、トランジスタ20
がOFFとなり、リレー接点6がOFFとなると同時にトライ
アック7がONとなりモータ5に電流が流れる。そしてモ
ータ5に電流が流れると、電流検知手段8の出力にモー
タ5に流れる電流量に応じた電圧が発生し、電圧変動検
知手段12の出力電圧より低電位になり、比較器17の出力
がONとなる。この時点でスタートスイッチ22をOFFにし
てもこの状態が保持される。そして、コーヒー豆が粉砕
されて負荷が軽減されると、モータ5に流れる電流量が
減少するため、電流検知手段8の出力電圧は低下し、つ
いには比較器17の出力がOFFとなって、トライアック7
がOFFとなりモータ5に電流が流れなくなると同時に、
リレーコイル21を動作させる。これにより、リレー接点
6がONしてヒータ3に電流が流れ始め、コーヒーを抽出
するための熱湯を生成する。
2図は、コーヒー豆を粉砕し始めた時からのコンデンサ
11の両端に発生する電圧の変化を示したものである。ま
ず、スタートスイツチ22をONさせると、トランジスタ20
がOFFとなり、リレー接点6がOFFとなると同時にトライ
アック7がONとなりモータ5に電流が流れる。そしてモ
ータ5に電流が流れると、電流検知手段8の出力にモー
タ5に流れる電流量に応じた電圧が発生し、電圧変動検
知手段12の出力電圧より低電位になり、比較器17の出力
がONとなる。この時点でスタートスイッチ22をOFFにし
てもこの状態が保持される。そして、コーヒー豆が粉砕
されて負荷が軽減されると、モータ5に流れる電流量が
減少するため、電流検知手段8の出力電圧は低下し、つ
いには比較器17の出力がOFFとなって、トライアック7
がOFFとなりモータ5に電流が流れなくなると同時に、
リレーコイル21を動作させる。これにより、リレー接点
6がONしてヒータ3に電流が流れ始め、コーヒーを抽出
するための熱湯を生成する。
ここで交流電源1が変動すると第2図に示すように、モ
ータ5の負荷が軽減して安定する電流量に差があり、こ
れを補正するのが電圧変動検知手段12であり、交流電源
1が高くなると、電圧変動検知手段12の出力が低電位と
なり、逆に交流電源1が低くなると、電圧変動検知手段
12の出力が高電位となり、第2図に示すコーヒー豆粉砕
完了のポイントで比較器17の出力をOFFとする。ここで
は、電圧変動検知手段12を抵抗分割して等倍の増巾度と
したが、演算増巾器等を用いて、電源電圧の変動の増巾
度合を変えて構成してもよい。
ータ5の負荷が軽減して安定する電流量に差があり、こ
れを補正するのが電圧変動検知手段12であり、交流電源
1が高くなると、電圧変動検知手段12の出力が低電位と
なり、逆に交流電源1が低くなると、電圧変動検知手段
12の出力が高電位となり、第2図に示すコーヒー豆粉砕
完了のポイントで比較器17の出力をOFFとする。ここで
は、電圧変動検知手段12を抵抗分割して等倍の増巾度と
したが、演算増巾器等を用いて、電源電圧の変動の増巾
度合を変えて構成してもよい。
発明の効果 以上のように本発明によれば、モータへの通電を開始し
てカッターを回転させ、この回転によりコーヒー豆を粉
砕し、そしてコーヒー豆が粉砕されるにつれてモータに
かかる負荷が軽減されると同時にモータに流れる電流が
減少していくという現象を検知するようにしているた
め、コーヒー豆の粉砕の完了を自動的に判断し、モータ
からヒータへの通電の切換えを自動化することができ、
しかも電源電圧の変動を検知して補正を加えることがで
きるため、コーヒー豆の挽き方を安定させることができ
るとともに、その操作はスタートボタンひとつを押すだ
けでよいため、きわめて簡単となり、その結果、使い勝
手がよく、かつ味の安定した操作の簡単なコーヒー沸し
器を提供できるものである。
てカッターを回転させ、この回転によりコーヒー豆を粉
砕し、そしてコーヒー豆が粉砕されるにつれてモータに
かかる負荷が軽減されると同時にモータに流れる電流が
減少していくという現象を検知するようにしているた
め、コーヒー豆の粉砕の完了を自動的に判断し、モータ
からヒータへの通電の切換えを自動化することができ、
しかも電源電圧の変動を検知して補正を加えることがで
きるため、コーヒー豆の挽き方を安定させることができ
るとともに、その操作はスタートボタンひとつを押すだ
けでよいため、きわめて簡単となり、その結果、使い勝
手がよく、かつ味の安定した操作の簡単なコーヒー沸し
器を提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示すコーヒー沸し器の回路
図、第2図は同コーヒー沸し器の電流検知手段の出力の
変化を示すグラフ、第3図は従来のコーヒー沸し器の回
路図、第4図は同コーヒー沸し器のゼンマイタイマのタ
イミングチャートである。 3……ヒータ、5……モータ、6……リレー接点、7…
…双方向性サイリスタ(トライアック)、8……電流検
知手段、9……カレントトランス、12……電圧変動検知
手段、17……比較器、18……スイッチ制御回路、21……
リレーコイル。
図、第2図は同コーヒー沸し器の電流検知手段の出力の
変化を示すグラフ、第3図は従来のコーヒー沸し器の回
路図、第4図は同コーヒー沸し器のゼンマイタイマのタ
イミングチャートである。 3……ヒータ、5……モータ、6……リレー接点、7…
…双方向性サイリスタ(トライアック)、8……電流検
知手段、9……カレントトランス、12……電圧変動検知
手段、17……比較器、18……スイッチ制御回路、21……
リレーコイル。
Claims (1)
- 【請求項1】コーヒー豆を粉砕するカッターを回転させ
るモータと、コーヒーを抽出するための熱湯の生成およ
び抽出したコーヒーを保温加熱するヒータと、前記モー
タに流れる電流を検知する電流検知手段と、この電流検
知手段からの電圧信号を一方の入力とし、電源電圧の変
動に依存して変化する基準電圧を他方の入力とする比較
器と、この比較器の出力により前記モータへの通電を停
止する第1の通電制御素子と、前記比較器の出力により
前記ヒータへの通電を開始する第2の通電制御素子とに
より構成したコーヒー沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260075A JPH0669423B2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | コ−ヒ−沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260075A JPH0669423B2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | コ−ヒ−沸し器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120821A JPS62120821A (ja) | 1987-06-02 |
| JPH0669423B2 true JPH0669423B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=17342955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60260075A Expired - Lifetime JPH0669423B2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | コ−ヒ−沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0669423B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06299447A (ja) * | 1993-04-14 | 1994-10-25 | Kazuma Kuniharu | イメ−ジスキャナ利用による柄編成方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181421A (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-14 | 株式会社東芝 | コ−ヒ−ミル |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP60260075A patent/JPH0669423B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62120821A (ja) | 1987-06-02 |
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