JPH0670286U - 電気機器囲繞ケース - Google Patents
電気機器囲繞ケースInfo
- Publication number
- JPH0670286U JPH0670286U JP1154893U JP1154893U JPH0670286U JP H0670286 U JPH0670286 U JP H0670286U JP 1154893 U JP1154893 U JP 1154893U JP 1154893 U JP1154893 U JP 1154893U JP H0670286 U JPH0670286 U JP H0670286U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box body
- lid
- holding
- case
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 電気機器等を収納配置する底面及び四方の側
壁10a,10bを有する箱体10と、箱体の開口部を
閉塞すべく嵌合せしめられる蓋体20とからなる電気機
器囲繞ケースにおいて、蓋体に、箱体の開口部近傍にお
いて四方の側壁各々を外嵌により挾持する少なくとも一
対の挾持片21a,21bと、挾持片による側壁の挾持
方向と略平行方向に延出する位置決め片21dを設け、
箱体に、蓋体を嵌合させる際に位置決め片を案内すると
共に挾持方向と略直角方向における蓋体の移動を規制す
る切り欠き溝10fを設けている。 【効果】 ケース全体としての軽量化を図りつつ、ケー
スとしての所定の強度を確保し、さらに蓋体の組み付け
作業を容易に行える。
壁10a,10bを有する箱体10と、箱体の開口部を
閉塞すべく嵌合せしめられる蓋体20とからなる電気機
器囲繞ケースにおいて、蓋体に、箱体の開口部近傍にお
いて四方の側壁各々を外嵌により挾持する少なくとも一
対の挾持片21a,21bと、挾持片による側壁の挾持
方向と略平行方向に延出する位置決め片21dを設け、
箱体に、蓋体を嵌合させる際に位置決め片を案内すると
共に挾持方向と略直角方向における蓋体の移動を規制す
る切り欠き溝10fを設けている。 【効果】 ケース全体としての軽量化を図りつつ、ケー
スとしての所定の強度を確保し、さらに蓋体の組み付け
作業を容易に行える。
Description
【0001】
本考案は車両搭載用の電気機器等を収納配置するケースに関し、特に蓋体を用 いることによって筐体を形成する電気機器囲繞ケースに関する。
【0002】
従来、車両に搭載されるアンプ,チューナ等の電気機器を収納する外ケースと して、図1に示すような筐体が用いられている。これは、図示されるように、板 厚t=0.8mmあるいは1.0mm等の板金を切断,折り曲げ加工等により四 方の側壁1aとなる部分を立ち上げて一面が開口した直方体形状の箱体1を形成 し、また、同様の板金を加工して側壁2aとなる部分を立て上げて一面が開口し た蓋体2を形成し、この蓋体2を箱体1の開口方向から外嵌させると共に、両者 の側壁に設けたねじ孔1b,2bにねじを螺合せしめて両者を固着し、電気機器 等を収納配置するケースとするものである。
【0003】 かかるケースの構造にあっては、箱体1あるいは蓋体2の側壁1a,2a各々 が折り曲げにより立ち上げられているだけであるため、かかる側壁面に垂直方向 の曲げ強度を確保するためには、上述の如き厚板の板金を用いる必要があった。 一方、時代の要請として、車両に搭載される機器等の軽量化が重要な課題とな っている。そこで、かかる電気機器を収納するケースにあっても、その軽量化が 検討されている。かかる軽量化の一手段として、ケースを形成する板金の板厚を 薄くすることが考えられるが、従来の構造のまま単に薄板化を行っただけでは、 ケース自体の剛性が低下し、強度的な面において、あるいは、蓋体を組み付ける 際の作業性の面等において、強度不足、組み付け作業の困難化といった新たな問 題が生じる。
【0004】
上記従来技術の問題点に鑑み、本願考案の目的とするところは、車両に搭載さ れる電気機器等を収納する箱体及び蓋体からなるケースであって、所定の強度を 維持すると共に、その軽量化を図り、さらに、組み付け作業の容易性を確保し得 る電気機器囲繞ケースを提供することにある。
【0005】
本考案による電気機器囲繞ケースは、電気機器等を収納配置する底面及び四方 の側壁を有する箱体と、前記箱体の開口部を閉塞すべく嵌合せしめられる蓋体と からなる電気機器囲繞ケースであって、 前記蓋体は、前記箱体の開口部近傍において前記四方の側壁各々を外嵌により 挾持する少なくとも一対の挾持片を有し、かつ、前記挾持片による前記側壁の挾 持方向と略平行方向に延出する位置決め片を有し、 前記箱体は、前記蓋体がこれに嵌合する際に前記位置決め片を案内すると共に 前記挾持方向と略直角方向における前記蓋体の移動を規制する切り欠き溝を有す ることを特徴としている。
【0006】
上面が開口した箱体に電気機器等を収納配置した後、かかる開口部を閉塞すべ く蓋体を取り付けるにあたり、箱体の四方側壁各々の上端部が、蓋体に設けられ た挾持片によって嵌合結合により挾持される。 従って、従来のように両者をねじ手段によって結合する場合に比べ、両者はよ り強固に結合されることになり、薄板化を図っても筐体として所定の強度を確保 することができる。
【0007】 また、蓋体を嵌合させる際に、一方向(例えばY方向)の挾持片とそれに挾持 される側壁との位置合わせのみを行ったのでは、他方向(例えばX方向)の挾持 片とそれに挾持される側壁との位置がずれる場合が生じるが、蓋体に、一方の挾 持方向(例えばY方向)と略平行方向に設けられた位置決め片が、箱体に設けら れた切り欠き溝により案内されると共に、他方の挾持方向(例えばX方向)への 移動が規制されるため、一方向の挾持片とそれに挾持される側壁との位置合わせ のみを行うだけで、容易に蓋体を嵌合結合することができる。
【0008】
以下、本考案に係る電気機器囲繞ケースの一実施例を、図面に基づいて説明す る。 図2は本実施例に係る電気機器囲繞ケースを構成する蓋体20と箱体10とを 、両者の嵌合前の状態において示す外観斜視構成図である。本図に示すように、 箱体10は略十字状に切断された厚さ0.5mmないし0.6mmの板金を、そ の四方を折り曲げて(Z方向に)立ち上げ、側壁10a,10bを形成し、さら に、側壁10bには結合片10cを設けて、かしめあるいはスポット溶接10g 等の手段により、相隣接する側壁同士を四隅にて固着せしめている。これにより 、箱体10は、その側壁の立ち上げ方向(Z方向)及び側壁面に垂直な方向(X ,Y方向)において剛性が高くなっており、十分な強度が確保されている。
【0009】 また、これら四方の側壁の上端部には、プレス成形等により側壁面を内側へ偏 位させて被挾持部10dを形成している。さらに、この被挾持部10dの各々に は、ポンチ等を用いて叩くことにより箱体の内側へ突出するように成形された突 出部10eが2個ずつ設けられている(図3(c)参照)。 また、一側壁の上端部に位置する被挾持部10dの中央部には、その一部を箱 体の内側へ向かって略水平に切り倒して、蓋体が誤嵌合された場合に箱体内側へ 落ち込むのを防止するための延出部としてのストッパ片10hが形成されている 。このストッパ片は複数個設ければ落ち込み防止作用もより効果的になるが、本 実施例の如く一ケ所に設けるだけでも十分である。さらに、かかる被挾持部10 dの両端部には幅約1.0〜1.5mm程度の下方に向かって延びる切り欠き溝 10fが形成されている。尚、この切り欠き溝10fの開口端部には角R部10 iが形成されている。
【0010】 一方、蓋体20については、箱体同様の板厚0.5mmないし0.6mmの板 金を略正方形に切断すると共に、その四方端部にZ方向下向き延びる屈曲部21 を設けて箱体の側壁を外嵌にて挾持する一対の挾持片(外側挾持片21a、内側 挾持片21b)を各々2組形成している。 また、四方の屈曲部のうち一つの屈曲部(図2(a)中手前側の屈曲部)には、 その両端において、かかる屈曲部の面に垂直方向(Y方向)において蓋体の内側 へ向かう、すなわち、一対の挾持片による被挾持部の挾持方向に平行に延在する 位置決め片21dが設けられている。
【0011】 この位置決め片21dは、蓋体20が箱体10を閉塞すべく組み付けられる際 、箱体10に設けた切り欠き溝10fに導かれることによって、前述挾持方向に 垂直な方向(X方向)における蓋体20のずれを防止する作用をなすものである 。尚、この位置決め片21dとこれを案内する切り欠き溝10fを各々2ケ所に 設けて2組の位置決め手段を構成したが、1組であっても十分位置決め作用は奏 せられるものである。
【0012】 以上のような構成を成す箱体10と蓋体20とが、嵌合結合されて一体となっ た正規嵌合状態を図3に示す。図3(a)は、かかる嵌合状態にあるケースの平面 図、図3(b),(c)は、図3(a)中のA−A視,B−B視による部分拡大断面図 を示すものである。図3(a)に示されるように、ケースの四方の側面各々におい て、蓋体20の挾持片21a,21bを箱体10の被挾持部10dに外嵌にて結 合する挾持部が2組ずつ設けられている。
【0013】 図3(b)に示される領域は、挾持嵌合関係にはなく、単に蓋体20が箱体10 に外嵌せしめられる部分であり、両者は密接した接合状態にある。 図3(c)に示される領域は、本願考案の特徴の一つである挾持結合部分であり 、箱体の被挾持部10dが蓋体の外側挾持片21aと内側挾持片21bにより密 接に挾持された状態にある。また、この状態では、被挾持部10dに設けた突出 部10eが内側挾持片21bに設けた結合孔21cに係合しており、これにより 両者の位置ずれが防止され、結合状態をより強固なものとしている。
【0014】 図4は、本実施例に係る囲繞ケース全体の断面図を示すものであり、図4(a) は、図3(a)中のC−C視による断面図、図4(b)は図3(a)中のD−D視によ る断面図を示すものである。 次に、本実施例に係る上述蓋体と箱体とを結合して電気機器囲繞ケースを形成 する際の、その組み立て手順について説明する。
【0015】 先ず、箱体10の内部空間に、箱体自体をシャーシとして、又は内部に別個の シャーシ部材を固着せしめて、種々の電気部品等を装着する。かかる部品の装着 が完了すると、次工程として、箱体の開口部を閉塞すべく、蓋体を組み付ける。 この蓋体の組み付けに際しては、先ず、蓋体の四方に設けられた屈曲部のうち の一ヶ所(図2(a)中で示す)に形成された挾持片21a,21bと箱体の四 方に設けられた被挾持部のうちの一ケ所の被挾持部10d(図2(b)中で示す )との位置合わせに注意しつつ、挾持片21aの左端部に設けられた位置決め片 21d(図2(a)中で示す)を箱体に設けられた切り欠き溝10f(図2(b) 中で示す)内に導くように嵌合させるだけで、ずれることなく、確実にして、 容易に、組み付けることができる。
【0016】 尚、切り欠き溝10fの開口端部に角R部10iが設けられていることで、位 置決め片21dの案内をさらに容易なものとし、また、図3(c)に示される如く 、内側挾持片21bの端部が末広がり状に形成されていることで、被挾持部10 dの案内をさらに容易にしている。 以上の説明から明らかなように、蓋体を組み付ける際は、四方全ての嵌合位置 に注意する必要はなく、一側面のみの嵌合位置、すなわち、挾持片21a,21 bと被挾持部10dとの位置関係及び位置決め片21dと切り欠き溝10fとの 位置関係にのみ視点を置くだけで、容易に蓋体の組み付けが行える。
【0017】 また、蓋体と箱体との結合手段として、一対の挾持片21a,21bと被挾持 部10dという嵌合挾持方式及び突出部10eと係合孔21cという凹凸係合方 式を採用していることから、ワンタッチ動作にて結合させることができるといっ た作業の容易性を確保できると共に、両者の結合状態においては強度的な面で剛 性のアップが図られている。
【0018】 図5は、ストッパ片10hの作用を説明するための断面図であり、図示される ように、蓋体20が誤嵌合によりずれた場合であっても、蓋体の屈曲部の(例え ば外側挾持片21a)端部がストッパ10hの上面に当接し、箱体内部へ落ち込 むのを防止している。
【0019】
以上述べたように、本願考案の電気機器囲繞ケースによれば、蓋体の四方に各 々少なくとも一対の挾持片(21a,21b)を設けて、箱体の四方の側壁各々 の上端に位置する被挾持部(10d)を外嵌にて挾持する嵌合結合方式を採用す ると共に、上記挾持片による挾持方向略平行に延出する位置決め片(21d)と これを案内する切り欠き溝(10f)を設けたことから、ケースを形成する板金 の厚さを薄くしても、ケースとしての強度(剛性)を低下させることなく、組み 付け作業も容易に行える。
【0020】 すなわち、ケース全体としての軽量化、蓋体を組み付ける際の作業容易性、及 びケースとしての剛性の確保を全て同時に達成できるのである。
【図1】 従来の電気機器囲繞ケースを示す外観斜視構
成図である。
成図である。
【図2】 本考案に係る電気機器囲繞ケースの一実施例
を示す外観斜視構成図である。
を示す外観斜視構成図である。
【図3】 本考案に係る電気機器囲繞ケースを構成する
蓋体と箱体との正規嵌合による結合状態を示す図であ
り、図3(a)はその平面図、図3(b)はA−A視による部
分拡大断面図、図3(c)はB−B視による部分拡大断面
図である。
蓋体と箱体との正規嵌合による結合状態を示す図であ
り、図3(a)はその平面図、図3(b)はA−A視による部
分拡大断面図、図3(c)はB−B視による部分拡大断面
図である。
【図4】 本考案による電気機器囲繞ケースの正規嵌合
による結合状態を示す図であり、図4(a)は図3(a)中の
C−C視による断面図、図4(b)は図3(a)中のD−D視
による断面図である。
による結合状態を示す図であり、図4(a)は図3(a)中の
C−C視による断面図、図4(b)は図3(a)中のD−D視
による断面図である。
【図5】 本考案に係る電気機器囲繞ケースにおいて、
蓋体が誤嵌合された場合の蓋体落ち込み防止用ストッパ
の作用状態を示す断面図である。
蓋体が誤嵌合された場合の蓋体落ち込み防止用ストッパ
の作用状態を示す断面図である。
10 箱体 10a,10b 側壁 10c 結合片 10d 被挾持部 10e 突出部 10f 切り欠き溝 10h ストッパ 10i 角R部 20 蓋体 21 屈曲部 21a 外側挾持片 21b 内側挾持片 21c 係合孔 21d 位置決め片
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 宮下 和広 埼玉県川越市大字山田字西町25番地1パイ オニア株式会社川越工場内 (72)考案者 木下 英樹 埼玉県川越市大字山田字西町25番地1パイ オニア株式会社川越工場内 (72)考案者 細川 克也 埼玉県川越市大字山田字西町25番地1パイ オニア株式会社川越工場内 (72)考案者 関根 伸浩 埼玉県川越市大字山田字西町25番地1パイ オニア株式会社川越工場内 (72)考案者 桜林 純一 埼玉県川越市大字山田字西町25番地1パイ オニア株式会社川越工場内
Claims (2)
- 【請求項1】 電気機器等を収納配置する底面及び四方
の側壁を有する箱体と、前記箱体の開口部を閉塞すべく
嵌合せしめられる蓋体とからなる電気機器囲繞ケースで
あって、 前記蓋体は、前記箱体の開口部近傍において前記四方の
側壁各々を外嵌により挾持する少なくとも一対の挾持片
を有し、かつ、前記挾持片による前記側壁の挾持方向と
略平行方向に延出する位置決め片を有し、 前記箱体は、前記蓋体がこれに嵌合する際に前記位置決
め片を案内すると共に前記挾持方向と略直角方向におけ
る前記蓋体の移動を規制する切り欠き溝を有することを
特徴とする電気機器囲繞ケース。 - 【請求項2】 前記箱体の側壁上端近傍において、前記
箱体の底面と略平行に箱体内側に向かって延出する延出
部を有することを特徴とする請求項1記載の電気機器囲
繞ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154893U JP2581496Y2 (ja) | 1993-03-16 | 1993-03-16 | 電気機器囲繞ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154893U JP2581496Y2 (ja) | 1993-03-16 | 1993-03-16 | 電気機器囲繞ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670286U true JPH0670286U (ja) | 1994-09-30 |
| JP2581496Y2 JP2581496Y2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=11781017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1154893U Expired - Lifetime JP2581496Y2 (ja) | 1993-03-16 | 1993-03-16 | 電気機器囲繞ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2581496Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11261250A (ja) * | 1998-03-09 | 1999-09-24 | Alps Electric Co Ltd | 電子機器 |
| JP2009002993A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Funai Electric Co Ltd | 表示装置 |
| JP2012038909A (ja) * | 2010-08-06 | 2012-02-23 | Mitsubishi Electric Corp | 電子基板収納ケース、点灯装置および照明器具 |
-
1993
- 1993-03-16 JP JP1154893U patent/JP2581496Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11261250A (ja) * | 1998-03-09 | 1999-09-24 | Alps Electric Co Ltd | 電子機器 |
| JP2009002993A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Funai Electric Co Ltd | 表示装置 |
| JP2012038909A (ja) * | 2010-08-06 | 2012-02-23 | Mitsubishi Electric Corp | 電子基板収納ケース、点灯装置および照明器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2581496Y2 (ja) | 1998-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3675298A1 (en) | Electrical connection box | |
| JP2002246767A (ja) | 電子制御機器用ケース及び電子制御機器 | |
| JP6942750B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH0132773Y2 (ja) | ||
| JP2581496Y2 (ja) | 電気機器囲繞ケース | |
| JP7019271B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JP4053213B2 (ja) | 筐体のフレーム構造 | |
| JPH0535709Y2 (ja) | ||
| JP2846615B2 (ja) | アングル棚 | |
| JP2742175B2 (ja) | 構造体の取付構造及びこの取付構造に用いられる取付用構造体 | |
| JP3254535U (ja) | パネル固定具 | |
| JPH0140208Y2 (ja) | ||
| JP2946276B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JP2001313476A (ja) | 電装品箱 | |
| KR20250001428U (ko) | 조립형 풀 박스 | |
| JP4543255B2 (ja) | 電気機器キャビネット | |
| JPH0132771Y2 (ja) | ||
| JP2588408Y2 (ja) | 基板取付装置 | |
| JPS6345022Y2 (ja) | ||
| JPH07302984A (ja) | 筐体の嵌合構造 | |
| JPH0249752Y2 (ja) | ||
| JP2002246762A (ja) | 電子制御機器及びその搬送システム | |
| JPH0715173Y2 (ja) | 外装ケース構造 | |
| JP2905391B2 (ja) | 筐体構造 | |
| JPH0722011Y2 (ja) | 電動工具のスイッチ取付構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080710 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080710 |