JPH0670393A - 多チャンネル音声再生装置 - Google Patents
多チャンネル音声再生装置Info
- Publication number
- JPH0670393A JPH0670393A JP4220160A JP22016092A JPH0670393A JP H0670393 A JPH0670393 A JP H0670393A JP 4220160 A JP4220160 A JP 4220160A JP 22016092 A JP22016092 A JP 22016092A JP H0670393 A JPH0670393 A JP H0670393A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- channel audio
- center
- center speaker
- sound
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- Pending
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- Stereophonic System (AREA)
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
- Obtaining Desirable Characteristics In Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自然な音像定位が得られ、且つ、設置性の良
い多チャンネル音声再生装置を実現することを目的とす
る。 【構成】 映像表示装置14の画面上側に第1のセンタ
ー用スピーカー19を上向きに配置し、画面下側に第2
のセンター用スピーカー20を前向きに配置した多チャ
ンネル音声再生装置において、上記第1のセンター用ス
ピーカー19にオブリコーンスピーカー21を用いる。
い多チャンネル音声再生装置を実現することを目的とす
る。 【構成】 映像表示装置14の画面上側に第1のセンタ
ー用スピーカー19を上向きに配置し、画面下側に第2
のセンター用スピーカー20を前向きに配置した多チャ
ンネル音声再生装置において、上記第1のセンター用ス
ピーカー19にオブリコーンスピーカー21を用いる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、音像定位を改善するた
めの多チャンネル音声再生装置の構成に関するものであ
る。
めの多チャンネル音声再生装置の構成に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図5はテレビジョン学会誌Vol.4
2、No.6に記載されたハイビジョン用3−1方式4
チャンネルステレオを再生する従来の多チャンネル音声
再生装置、例えば、カタログS−C4141−A号に記
載された三菱電機(株)製シネマ・ヌーヴォー36の構
成を示すブロック図である。図において、1はMUSE
デコーダー等の4チャンネル音声ソース、2は上記4チ
ャンネル音声ソース1から出力される右チャンネル音声
信号、3は上記4チャンネル音声ソース1から出力され
るセンターチャンネル音声信号、4は上記4チャンネル
音声ソース1から出力される左チャンネル音声信号、5
は上記4チャンネル音声ソース1から出力される後方チ
ャンネル音声信号、6は上記右チャンネル音声信号2を
増幅する増幅回路、7は上記センターチャンネル音声信
号3を増幅する増幅回路、8は上記左チャンネル音声信
号4を増幅する増幅回路、9は上記後方チャンネル音声
信号5を増幅する増幅回路、10は上記増幅回路6によ
り駆動される右用スピーカー、11は上記増幅回路7に
より駆動されるセンター用スピーカー、12は上記増幅
回路8により駆動される左用スピーカー、13は上記増
幅回路9により駆動される後方用スピーカー、14は映
像信号を再生するCRT等の映像表示装置、15は視聴
者である。
2、No.6に記載されたハイビジョン用3−1方式4
チャンネルステレオを再生する従来の多チャンネル音声
再生装置、例えば、カタログS−C4141−A号に記
載された三菱電機(株)製シネマ・ヌーヴォー36の構
成を示すブロック図である。図において、1はMUSE
デコーダー等の4チャンネル音声ソース、2は上記4チ
ャンネル音声ソース1から出力される右チャンネル音声
信号、3は上記4チャンネル音声ソース1から出力され
るセンターチャンネル音声信号、4は上記4チャンネル
音声ソース1から出力される左チャンネル音声信号、5
は上記4チャンネル音声ソース1から出力される後方チ
ャンネル音声信号、6は上記右チャンネル音声信号2を
増幅する増幅回路、7は上記センターチャンネル音声信
号3を増幅する増幅回路、8は上記左チャンネル音声信
号4を増幅する増幅回路、9は上記後方チャンネル音声
信号5を増幅する増幅回路、10は上記増幅回路6によ
り駆動される右用スピーカー、11は上記増幅回路7に
より駆動されるセンター用スピーカー、12は上記増幅
回路8により駆動される左用スピーカー、13は上記増
幅回路9により駆動される後方用スピーカー、14は映
像信号を再生するCRT等の映像表示装置、15は視聴
者である。
【0003】先ず、各部分の動作について説明する。4
チャンネル音声ソース1から出力された各チャンネルの
音声信号2〜5は増幅回路6〜9で各々独立に増幅さ
れ、右用スピーカー10、センター用スピーカー11、
左用スピーカー12、後方用スピーカー13で音声に変
換され、視聴者15に知覚される。
チャンネル音声ソース1から出力された各チャンネルの
音声信号2〜5は増幅回路6〜9で各々独立に増幅さ
れ、右用スピーカー10、センター用スピーカー11、
左用スピーカー12、後方用スピーカー13で音声に変
換され、視聴者15に知覚される。
【0004】次に、センター用スピーカーの配置につい
て説明する。図6は従来の多チャンネル音声再生装置に
おけるセンター用スピーカーの一般的な配置を示す図で
ある。図において、11aはセンター用スピーカー11
のスピーカーユニット、14aは映像表示装置14のブ
ラウン管、16は上記映像表示装置14を載せたり、V
TR等のAV機器を収納するためのTV台である。
て説明する。図6は従来の多チャンネル音声再生装置に
おけるセンター用スピーカーの一般的な配置を示す図で
ある。図において、11aはセンター用スピーカー11
のスピーカーユニット、14aは映像表示装置14のブ
ラウン管、16は上記映像表示装置14を載せたり、V
TR等のAV機器を収納するためのTV台である。
【0005】図6では、センター用スピーカー11が映
像表示装置14の画面下側に前向きに配置されている。
像表示装置14の画面下側に前向きに配置されている。
【0006】また、図7も従来の多チャンネル音声再生
装置におけるセンター用スピーカーの一般的な配置を示
す図である。図において、17、18は分配されたセン
ターチャンネル音声信号を増幅する第1及び第2の増幅
回路、19は映像表示装置14の画面上側に配置された
第1のセンター用スピーカー、19aは上記第1のセン
ター用スピーカー19のスピーカーユニット、20は映
像表示装置14の画面下側に配置された第2のセンター
用スピーカー、20aは上記第2のセンター用スピーカ
ー20のスピーカーユニットである。
装置におけるセンター用スピーカーの一般的な配置を示
す図である。図において、17、18は分配されたセン
ターチャンネル音声信号を増幅する第1及び第2の増幅
回路、19は映像表示装置14の画面上側に配置された
第1のセンター用スピーカー、19aは上記第1のセン
ター用スピーカー19のスピーカーユニット、20は映
像表示装置14の画面下側に配置された第2のセンター
用スピーカー、20aは上記第2のセンター用スピーカ
ー20のスピーカーユニットである。
【0007】センターチャンネル音声信号3は2つに分
配され、一方は第1の増幅回路17で増幅され、第1の
センター用スピーカー19で音声に変換される。また、
他方は第2の増幅回路18で増幅され、第2のセンター
用スピーカー20で音声に変換される。
配され、一方は第1の増幅回路17で増幅され、第1の
センター用スピーカー19で音声に変換される。また、
他方は第2の増幅回路18で増幅され、第2のセンター
用スピーカー20で音声に変換される。
【0008】図7では、第1のセンター用スピーカー1
9が映像表示装置14の画面上側に前向きに配置され、
第2のセンター用スピーカー20が画面下側に前向きに
配置されている。
9が映像表示装置14の画面上側に前向きに配置され、
第2のセンター用スピーカー20が画面下側に前向きに
配置されている。
【0009】更に、図8も従来の多チャンネル音声再生
装置におけるセンター用スピーカーの一般的な配置を示
す図である。映像表示装置14の筐体はブラウン管14
aの形状に沿って成形されているため、上面には凹部が
生じる。図8では、第1のセンター用スピーカー19が
上記凹部に上向きに配置されている。その他の部分は図
7と同様である。
装置におけるセンター用スピーカーの一般的な配置を示
す図である。映像表示装置14の筐体はブラウン管14
aの形状に沿って成形されているため、上面には凹部が
生じる。図8では、第1のセンター用スピーカー19が
上記凹部に上向きに配置されている。その他の部分は図
7と同様である。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】図6では、センター用
スピーカー11の音像は映像表示装置14の画像よりも
下に定位する。この結果、音像の位置と画像の位置がず
れ、不自然な音像定位になるという問題点があった。
スピーカー11の音像は映像表示装置14の画像よりも
下に定位する。この結果、音像の位置と画像の位置がず
れ、不自然な音像定位になるという問題点があった。
【0011】これに対して、図7では、センター用スピ
ーカー19、20の音像は合成され、2台のスピーカー
の間に定位する。この結果、音像の位置と画像の位置が
一致し、自然な音像定位が得られる。しかし、第1のセ
ンター用スピーカー19を映像表示装置14の上に載せ
ているため、その分余計にスペースを確保する必要があ
り、設置性が悪くなるという問題点があった。
ーカー19、20の音像は合成され、2台のスピーカー
の間に定位する。この結果、音像の位置と画像の位置が
一致し、自然な音像定位が得られる。しかし、第1のセ
ンター用スピーカー19を映像表示装置14の上に載せ
ているため、その分余計にスペースを確保する必要があ
り、設置性が悪くなるという問題点があった。
【0012】また、図8では、図7と比較して設置性が
良くなる。しかし、第1のセンター用スピーカー19を
上向きに配置しているため、上記第1のセンター用スピ
ーカー19音は上向きに放射される。この結果、視聴者
15の位置で音圧レベルをかせぐことができず、センタ
ー用スピーカー19、20の音像が第2のセンター用ス
ピーカー20の方へ寄るという問題点があった。
良くなる。しかし、第1のセンター用スピーカー19を
上向きに配置しているため、上記第1のセンター用スピ
ーカー19音は上向きに放射される。この結果、視聴者
15の位置で音圧レベルをかせぐことができず、センタ
ー用スピーカー19、20の音像が第2のセンター用ス
ピーカー20の方へ寄るという問題点があった。
【0013】本発明は上記のような問題点を解消するた
めになされたもので、自然な音像定位が得られ、且つ、
設置性の良い多チャンネル音声再生装置を実現すること
を目的とする。
めになされたもので、自然な音像定位が得られ、且つ、
設置性の良い多チャンネル音声再生装置を実現すること
を目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明に係る多チャンネ
ル音声再生装置は、映像表示装置の画面上側に上向きに
配置された第1のセンター用スピーカーにオブリコーン
スピーカーを用いたものである。
ル音声再生装置は、映像表示装置の画面上側に上向きに
配置された第1のセンター用スピーカーにオブリコーン
スピーカーを用いたものである。
【0015】また、第1のセンター用スピーカーに音を
拡散させるための拡散器を取り付けたものである。
拡散させるための拡散器を取り付けたものである。
【0016】
【作用】本発明における多チャンネル音声再生装置は、
映像表示装置の画面上側に上向きに配置された第1のセ
ンター用スピーカーにオブリコーンスピーカーを用いる
ことにより、音を前向きに放射させる。
映像表示装置の画面上側に上向きに配置された第1のセ
ンター用スピーカーにオブリコーンスピーカーを用いる
ことにより、音を前向きに放射させる。
【0017】また、第1のセンター用スピーカーに拡散
器を取り付けることにより、音を前向きに放射させる。
器を取り付けることにより、音を前向きに放射させる。
【0018】
【実施例】実施例1 図1は本発明の実施例1における多チャンネル音声再生
装置の構成を示す図である。図において、21はオブリ
コーンスピーカーである。その他の部分は従来例(図8
参照)と同様であるので、説明を省略する。
装置の構成を示す図である。図において、21はオブリ
コーンスピーカーである。その他の部分は従来例(図8
参照)と同様であるので、説明を省略する。
【0019】先ず、一般的なコーンスピーカーとオブリ
コーンスピーカーの違いについて説明する。図2は一般
的なコーンスピーカーの構成を示す断面図である。図に
おいて、101は磁石、102はボトムヨーク、103
はトップヨーク、104はボイスコイル、105は振動
板である。
コーンスピーカーの違いについて説明する。図2は一般
的なコーンスピーカーの構成を示す断面図である。図に
おいて、101は磁石、102はボトムヨーク、103
はトップヨーク、104はボイスコイル、105は振動
板である。
【0020】一般的なコーンスピーカーでは、磁石10
1、ボトムヨーク102、トップヨーク103で構成さ
れる磁気回路の磁界中にボイスコイル104を配置し、
上記ボイスコイル104に音声信号を流すことにより生
じた駆動力で振動板105を振動させ、音声信号を音声
に変換する。一方、一般的なコーンスピーカーの駆動部
分はスピーカーユニットの中心にあるので、音放射パタ
ーンは図2のAの様になる。
1、ボトムヨーク102、トップヨーク103で構成さ
れる磁気回路の磁界中にボイスコイル104を配置し、
上記ボイスコイル104に音声信号を流すことにより生
じた駆動力で振動板105を振動させ、音声信号を音声
に変換する。一方、一般的なコーンスピーカーの駆動部
分はスピーカーユニットの中心にあるので、音放射パタ
ーンは図2のAの様になる。
【0021】図3はオブリコーンスピーカーの構成を示
す断面図である。オブリコーンスピーカーの振動板10
4はオブリ形状(=円すいを斜めに切断した形状)をし
ており、駆動部分はスピーカーユニットの中心からずれ
ている。このため、音放射パターンは図3のBの様に、
長辺方向に片寄る。
す断面図である。オブリコーンスピーカーの振動板10
4はオブリ形状(=円すいを斜めに切断した形状)をし
ており、駆動部分はスピーカーユニットの中心からずれ
ている。このため、音放射パターンは図3のBの様に、
長辺方向に片寄る。
【0022】次に、各部分の構成及び動作について説明
する。第1のセンター用スピーカー19にはオブリコー
ンスピーカー21が用いられており、長辺方向が前側に
向くように取り付けられている。
する。第1のセンター用スピーカー19にはオブリコー
ンスピーカー21が用いられており、長辺方向が前側に
向くように取り付けられている。
【0023】この結果、第1のセンター用スピーカー1
9の音は前向きに放射される。従って、視聴者15の位
置で音圧レベルをかせぐことができるので、センター用
スピーカー19、20の音像の位置と画像表示装置14
の画像の位置が一致し、自然な音像定位が得られる。
9の音は前向きに放射される。従って、視聴者15の位
置で音圧レベルをかせぐことができるので、センター用
スピーカー19、20の音像の位置と画像表示装置14
の画像の位置が一致し、自然な音像定位が得られる。
【0024】実施例2 図4は本発明の実施例2における多チャンネル音声再生
装置の構成を示す図である。図において、21は音を拡
散させるための拡散器である。その他の部分は従来例
(図8参照)と同様であるので、説明を省略する。
装置の構成を示す図である。図において、21は音を拡
散させるための拡散器である。その他の部分は従来例
(図8参照)と同様であるので、説明を省略する。
【0025】次に、各部分第の構造及び働きについて説
明する。第1のセンター用スピーカー19には拡散器2
2が取り付けられている。上記拡散器22は、例えば、
円すい形をしており、上記第1のセンター用スピーカー
19から上向きに放射される音を拡散させる。
明する。第1のセンター用スピーカー19には拡散器2
2が取り付けられている。上記拡散器22は、例えば、
円すい形をしており、上記第1のセンター用スピーカー
19から上向きに放射される音を拡散させる。
【0026】この結果、第1のセンター用スピーカー1
9の音は前向きに放射される。従って、視聴者15の位
置で音圧レベルをかせぐことができるので、センター用
スピーカー19、20の音像の位置と画像表示装置14
の画像の位置が一致し、自然な音像定位が得られる。
9の音は前向きに放射される。従って、視聴者15の位
置で音圧レベルをかせぐことができるので、センター用
スピーカー19、20の音像の位置と画像表示装置14
の画像の位置が一致し、自然な音像定位が得られる。
【0027】実施例3 上記実施例では、ハイビジョン用の3−1方式4チャン
ネルステレオを再生する場合について説明したが、同様
のチャンネル構成を有するドルビー・サラウンド方式に
も本発明を適用でき、同様の効果が得られる。
ネルステレオを再生する場合について説明したが、同様
のチャンネル構成を有するドルビー・サラウンド方式に
も本発明を適用でき、同様の効果が得られる。
【0028】
【発明の効果】以上の様に、本発明によれば画像表示装
置の画面上側に上向きに配置された第1のセンター用ス
ピーカーの音が前向きに放射されるように構成したの
で、設置性を損なわずに自然な音像定位が得られる。
置の画面上側に上向きに配置された第1のセンター用ス
ピーカーの音が前向きに放射されるように構成したの
で、設置性を損なわずに自然な音像定位が得られる。
【図1】本発明の実施例1における多チャンネル音声再
生装置の構成を示す図である。
生装置の構成を示す図である。
【図2】一般的なコーンスピーカーの構成を示す断面図
である。
である。
【図3】オブリコーンスピーカーの構成を示す断面図で
ある。
ある。
【図4】本発明の実施例2における多チャンネル音声再
生装置の構成を示す図である。
生装置の構成を示す図である。
【図5】従来の多チャンネル音声再生装置の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図6】従来の多チャンネル音声再生装置におけるセン
ター用スピーカーの一般的な配置を示す図である。
ター用スピーカーの一般的な配置を示す図である。
【図7】従来の多チャンネル音声再生装置におけるセン
ター用スピーカーの一般的な配置を示す図である。
ター用スピーカーの一般的な配置を示す図である。
【図8】従来の多チャンネル音声再生装置におけるセン
ター用スピーカーの一般的な配置を示す図である。
ター用スピーカーの一般的な配置を示す図である。
17 第1の増幅回路 18 第2の増幅回路 19 第1のセンター用スピーカー 20 第2のセンター用スピーカー 21 オブリコーンスピーカー 22 拡散器
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年6月28日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】変更
【補正内容】
【図7】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図8
【補正方法】変更
【補正内容】
【図8】
Claims (2)
- 【請求項1】 映像表示装置の画面上側に第1のセンタ
ー用スピーカーを上向きに配置し、画面下側に第2のセ
ンター用スピーカーを前向きに配置した多チャンネル音
声再生装置において、上記第1のセンター用スピーカー
にオブリコーンスピーカーを用いたことを特徴とする多
チャンネル音声再生装置。 - 【請求項2】 映像表示装置の画面上側に第1のセンタ
ー用スピーカーを上向きに配置し、画面下側に第2のセ
ンター用スピーカーを前向きに配置した多チャンネル音
声再生装置において、上記第1のセンター用スピーカー
に音を拡散させるための拡散器を取り付けたことを特徴
とする多チャンネル音声再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4220160A JPH0670393A (ja) | 1992-08-19 | 1992-08-19 | 多チャンネル音声再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4220160A JPH0670393A (ja) | 1992-08-19 | 1992-08-19 | 多チャンネル音声再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670393A true JPH0670393A (ja) | 1994-03-11 |
Family
ID=16746830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4220160A Pending JPH0670393A (ja) | 1992-08-19 | 1992-08-19 | 多チャンネル音声再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670393A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0862351A3 (en) * | 1997-02-28 | 2004-08-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Loudspeaker |
| JP2022186224A (ja) * | 2021-06-04 | 2022-12-15 | シャープ株式会社 | 表示装置 |
-
1992
- 1992-08-19 JP JP4220160A patent/JPH0670393A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0862351A3 (en) * | 1997-02-28 | 2004-08-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Loudspeaker |
| JP2022186224A (ja) * | 2021-06-04 | 2022-12-15 | シャープ株式会社 | 表示装置 |
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