JPH067043Y2 - アスファルト舗装装置 - Google Patents
アスファルト舗装装置Info
- Publication number
- JPH067043Y2 JPH067043Y2 JP1988072973U JP7297388U JPH067043Y2 JP H067043 Y2 JPH067043 Y2 JP H067043Y2 JP 1988072973 U JP1988072973 U JP 1988072973U JP 7297388 U JP7297388 U JP 7297388U JP H067043 Y2 JPH067043 Y2 JP H067043Y2
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- screed
- asphalt
- compaction
- horizontal vibration
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 17
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 9
- 238000005056 compaction Methods 0.000 description 22
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 6
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、表層を締固めする舗装用のアスファルト舗装
装置に関する。
装置に関する。
[従来の技術] 従来のアスファルトフィニッシャーには、粗粒・厚層を
締固めするタンピング方式の締固装置、または蜜粒・ア
スファルト等の表層を締固めする振動式の締固め装置が
取り付けられている。
締固めするタンピング方式の締固装置、または蜜粒・ア
スファルト等の表層を締固めする振動式の締固め装置が
取り付けられている。
前記振動式の締固め装置は、例えば特公昭47−315
70号公報に提案されているように、スクリードフレー
ムに支承された回転主軸の偏心軸部に、回動可能な偏心
ブッシュを固定し、さらに偏心ブッシュの外周にタンバ
フレームを軸支した偏心軸受を嵌装するとともに、相対
位置を変更しうる振動片を前記回転主軸に取り付けて、
該回転主軸の回転に伴ってタンバフレームを振動するも
のであった。
70号公報に提案されているように、スクリードフレー
ムに支承された回転主軸の偏心軸部に、回動可能な偏心
ブッシュを固定し、さらに偏心ブッシュの外周にタンバ
フレームを軸支した偏心軸受を嵌装するとともに、相対
位置を変更しうる振動片を前記回転主軸に取り付けて、
該回転主軸の回転に伴ってタンバフレームを振動するも
のであった。
[考案が解決しようとする課題] 前記従来技術においては、タンバフレームが上下振動し
て締固めを行うものであるが、このような上下振動式の
締固めにおいては、アスファルトの締固めが弱く、また
アスファルト舗装面に針穴程度の跡が比較的多く形成さ
れ、美しく仕上げることができなかった。
て締固めを行うものであるが、このような上下振動式の
締固めにおいては、アスファルトの締固めが弱く、また
アスファルト舗装面に針穴程度の跡が比較的多く形成さ
れ、美しく仕上げることができなかった。
こうした問題を解決するために、特公昭61−5672
4号公報には、偏心質量を有する振動機構により転動輪
を水平方向に加振させることで、路面上に供給されたア
スファルト材料を能率よく締固めることのできる締固め
機械の振動機械が開示されている。
4号公報には、偏心質量を有する振動機構により転動輪
を水平方向に加振させることで、路面上に供給されたア
スファルト材料を能率よく締固めることのできる締固め
機械の振動機械が開示されている。
しかしながら、このような構造の締固め機械は、締固め
作業を行う前に、別の敷均し装置などを用いてアスファ
ルト材料を路面上に拡散させなければならず、敷均しか
ら締固めまでの一連の作業に時間がかかり過ぎ、工期が
長期化したり、工費が非常に高くなるなどの問題を引き
起こす。しかも、締固め作業時にはアスファルト路面の
温度が次第に低下するため、結果的に締固めが弱くなる
といった欠点を有する。
作業を行う前に、別の敷均し装置などを用いてアスファ
ルト材料を路面上に拡散させなければならず、敷均しか
ら締固めまでの一連の作業に時間がかかり過ぎ、工期が
長期化したり、工費が非常に高くなるなどの問題を引き
起こす。しかも、締固め作業時にはアスファルト路面の
温度が次第に低下するため、結果的に締固めが弱くなる
といった欠点を有する。
本考案は前記事情に鑑みてなされたものであり、敷均し
から締固めまでの工期の短縮を図り、かつ、締固めを強
くすることのできるアスファルト舗装装置を提供するこ
とを目的とする。
から締固めまでの工期の短縮を図り、かつ、締固めを強
くすることのできるアスファルト舗装装置を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案は、受入ホッパに受入れされた舗装材料を左右に
拡散して均一に供給する敷均し部と、この敷均し部の後
方に設けられ加熱装置を有するスクリード本体とをアス
ファルトフィニッシャー本体に一体に設けるとともに、
前記スクリード本体のスクリード板に水平振動発生装置
を接続したものである。
拡散して均一に供給する敷均し部と、この敷均し部の後
方に設けられ加熱装置を有するスクリード本体とをアス
ファルトフィニッシャー本体に一体に設けるとともに、
前記スクリード本体のスクリード板に水平振動発生装置
を接続したものである。
[作用] 敷均し部によって敷設した舗装路面にスクリード板を当
てることにより、路面上の舗装材料はスクリード本体に
設けられた加熱装置によって加熱され、この状態で該ス
クリード板を水平振動発生装置により水平方向に振動す
ることにより、前記アスファルト路面を締固めするもの
である。
てることにより、路面上の舗装材料はスクリード本体に
設けられた加熱装置によって加熱され、この状態で該ス
クリード板を水平振動発生装置により水平方向に振動す
ることにより、前記アスファルト路面を締固めするもの
である。
[実施例] 次に本考案の一実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図において、1はスクリード本体で、前部を無限軌
道2の側板2Aに多少遊びを有して軸着したスクリード
アーム3にその上部を締着してアスファルトフィニッシ
ャー本体4に連結されている。5は舗装材料受入ホッパ
であり、アスファルト材料はアスファルトフィニッシャ
ー本体4の底部に備えたフィーダ6により後方へ給送さ
れ、さらにアスファルトフィニッシャー本体4の後部に
装着された敷均し部22を構成するスクリュースプレッダ
7と前記スクリード本体1の前面を形成するブレード8
により左右に拡散されて均一にスクリード本体1に供給
される。前記スクリード本体1は敷均し部22の後方に設
けられ、かつ、このスクリード本体1と敷均し部22とは
スクリード本体1に一体に設けられる。なお、9は操作
レバー、10は運転席、11は牽引用タイヤである。
道2の側板2Aに多少遊びを有して軸着したスクリード
アーム3にその上部を締着してアスファルトフィニッシ
ャー本体4に連結されている。5は舗装材料受入ホッパ
であり、アスファルト材料はアスファルトフィニッシャ
ー本体4の底部に備えたフィーダ6により後方へ給送さ
れ、さらにアスファルトフィニッシャー本体4の後部に
装着された敷均し部22を構成するスクリュースプレッダ
7と前記スクリード本体1の前面を形成するブレード8
により左右に拡散されて均一にスクリード本体1に供給
される。前記スクリード本体1は敷均し部22の後方に設
けられ、かつ、このスクリード本体1と敷均し部22とは
スクリード本体1に一体に設けられる。なお、9は操作
レバー、10は運転席、11は牽引用タイヤである。
第2図ないし第6図において、12はスクリードフレーム
で、前部にはブレード8が、下部にはLPG等ガスヒー
タ、セラミックヒータ等加熱装置13により加熱され平滑
なアスファルト面を仕上げるスクリード板14を設ける。
前記スクリード板14の前端14Aは円弧状に形成されてい
る。
で、前部にはブレード8が、下部にはLPG等ガスヒー
タ、セラミックヒータ等加熱装置13により加熱され平滑
なアスファルト面を仕上げるスクリード板14を設ける。
前記スクリード板14の前端14Aは円弧状に形成されてい
る。
15は水平震動子16をスクリード板14に接続した水平振動
発生装置であり、この水平振動発生装置15は支持板17に
設けた油圧、電気などのモータ18の回転軸18Aに偏心軸
19を設け、該偏心軸19に内枠20を設けるとともに、該内
枠20に前記水平震動子16を固定したものであって、該水
平震動子16が前記スクリード板14に連結している。21は
鉄板などの取付座板である。
発生装置であり、この水平振動発生装置15は支持板17に
設けた油圧、電気などのモータ18の回転軸18Aに偏心軸
19を設け、該偏心軸19に内枠20を設けるとともに、該内
枠20に前記水平震動子16を固定したものであって、該水
平震動子16が前記スクリード板14に連結している。21は
鉄板などの取付座板である。
次に前記構成に付きその作用を説明する。受入ホッパ5
に受入れされたアスファルト材料はフィーダ6により送
り込まれ、そしてスクリュースプレッダ7とブレード8
により左右に拡散されて均一に供給され、そして敷設さ
れる。この後敷設されたアスファルト路面は加熱装置13
により加熱され、また水平振動発生装置15により水平振
動するスクリード板14により締固めされる。すなわちモ
ータ18を駆動すると該回転力は偏心軸19を介して水平振
動を生じせしめ、該水平振動が内枠20、水平震動子16、
取付座板21を介してスクリード本体1のスクリード板14
に伝達され、そして締固めする。尚、前記水平振動の振
幅は1mm〜1/100mm、例えば5/100mm程度であり、ま
たその振動数は1000rpm〜10000rpm、例えば5500rpm程度
である。
に受入れされたアスファルト材料はフィーダ6により送
り込まれ、そしてスクリュースプレッダ7とブレード8
により左右に拡散されて均一に供給され、そして敷設さ
れる。この後敷設されたアスファルト路面は加熱装置13
により加熱され、また水平振動発生装置15により水平振
動するスクリード板14により締固めされる。すなわちモ
ータ18を駆動すると該回転力は偏心軸19を介して水平振
動を生じせしめ、該水平振動が内枠20、水平震動子16、
取付座板21を介してスクリード本体1のスクリード板14
に伝達され、そして締固めする。尚、前記水平振動の振
幅は1mm〜1/100mm、例えば5/100mm程度であり、ま
たその振動数は1000rpm〜10000rpm、例えば5500rpm程度
である。
第7図は従来の縦振動による締固めと本考案に係る水平
振動による締固めの比較を示しており、いずれも比較的
短時間域、すなわち実用域では縦振動式の場合より水平
振動式の方が締固率が優れている。また下表は締固め温
度と締固め率を比較したものであり、縦振動と水平振動
との差異はほとんど無いことが判明した。
振動による締固めの比較を示しており、いずれも比較的
短時間域、すなわち実用域では縦振動式の場合より水平
振動式の方が締固率が優れている。また下表は締固め温
度と締固め率を比較したものであり、縦振動と水平振動
との差異はほとんど無いことが判明した。
さらに第8図に示すように、サンプリング状態を比較す
ると、第8図(A)に示した水平振動したサンプリング
では上層部に空隙が少なくまた表面に凹凸が少なく、一
方縦振動したサンプリングでは上層部に空隙が比較的多
くまた表面に凹凸が多いことが判明した。
ると、第8図(A)に示した水平振動したサンプリング
では上層部に空隙が少なくまた表面に凹凸が少なく、一
方縦振動したサンプリングでは上層部に空隙が比較的多
くまた表面に凹凸が多いことが判明した。
このように、上記実施例においては、受入ホッパ5に受
入れされたアスファルト材料を左右に拡散して均一に供
給する敷均し部22と、加熱装置13を有するスクリード本
体1とをアスファルトフィニッシャー本体4に一体に設
けることで、敷均しから締固めまでの作業をアスファル
トフィニッシャー本体4単体で行うことができ、工期の
短縮および工費の削減を図ることが可能となる。しか
も、路面上のアスファルト材料はスクリード本体1に設
けられた加熱装置13によって加熱され、かつ、この状態
で直ちにスクリード本体1を介して水平方向の振動が与
えられるため、極めて締固めを強くすることが可能とな
る。さらに、スクリード本体1にスクリード板14を設け
るとともに、該スクリード板14に水平振動発生装置15を
接続したことにより、締固め率を向上でき、またアスフ
ァルト表面を凹凸なく仕上げることができる。
入れされたアスファルト材料を左右に拡散して均一に供
給する敷均し部22と、加熱装置13を有するスクリード本
体1とをアスファルトフィニッシャー本体4に一体に設
けることで、敷均しから締固めまでの作業をアスファル
トフィニッシャー本体4単体で行うことができ、工期の
短縮および工費の削減を図ることが可能となる。しか
も、路面上のアスファルト材料はスクリード本体1に設
けられた加熱装置13によって加熱され、かつ、この状態
で直ちにスクリード本体1を介して水平方向の振動が与
えられるため、極めて締固めを強くすることが可能とな
る。さらに、スクリード本体1にスクリード板14を設け
るとともに、該スクリード板14に水平振動発生装置15を
接続したことにより、締固め率を向上でき、またアスフ
ァルト表面を凹凸なく仕上げることができる。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、例
えば新材のみを敷設するものではなく、掻き起した旧材
と新材を混合し、これを再度敷設するアスファルトフィ
ニッシャーに利用する等種々の変形が可能である。さら
に水平振動発生装置の一端をアスファルトフィニッシャ
ー本体に接続し、他端をスクリード本体に接続してもよ
い。また実施例では直接水平振動発生装置をスクリード
板に連結したが、水平振動発生装置をスクリード本体の
適所に装着して間接的に水平振動を与えてもよい。また
従来手押し式の締固め装置の縦振動装置にかえて前記実
施例のように水平振動発生装置を設けて応用してもよ
い。
えば新材のみを敷設するものではなく、掻き起した旧材
と新材を混合し、これを再度敷設するアスファルトフィ
ニッシャーに利用する等種々の変形が可能である。さら
に水平振動発生装置の一端をアスファルトフィニッシャ
ー本体に接続し、他端をスクリード本体に接続してもよ
い。また実施例では直接水平振動発生装置をスクリード
板に連結したが、水平振動発生装置をスクリード本体の
適所に装着して間接的に水平振動を与えてもよい。また
従来手押し式の締固め装置の縦振動装置にかえて前記実
施例のように水平振動発生装置を設けて応用してもよ
い。
[考案の効果] 本考案は、受入ホッパに受入れされた舗装材料を左右に
拡散して均一に供給する敷均し部と、この敷均し部の後
方に設けられ加熱装置を有するスクリード本体とをアス
ファルトフィニッシャー本体に一体に設けるとともに、
前記スクリード本体のスクリード板に水平振動発生装置
を接続したものであり、敷均しから締固めまでの工期の
短縮を図り、かつ、締固めを強くすることのできるアス
ファルト舗装装置を提供できる。
拡散して均一に供給する敷均し部と、この敷均し部の後
方に設けられ加熱装置を有するスクリード本体とをアス
ファルトフィニッシャー本体に一体に設けるとともに、
前記スクリード本体のスクリード板に水平振動発生装置
を接続したものであり、敷均しから締固めまでの工期の
短縮を図り、かつ、締固めを強くすることのできるアス
ファルト舗装装置を提供できる。
第1図は正面図、第2図は要部の断面図、第3図は同一
部切欠き斜視図、第4図は同平断面図、第5図は水平振
動発生装置の断面図、第6図は偏心軸の斜視図、第7図
(A)は厚み3cmの場合の締固め率のグラフ、第7図
(B)は厚み5cmの場合の締固め率のグラフ、第8図は
サンプリングの断面図であり、第8図(A)は水平振動
のサンプリングの断面図、第8図(B)は縦振動のサン
プリングの断面図である。 1…スクリード本体 4…アスファルトフィニッシャー本体 5…受入ホッパ 13…加熱装置 14…スクリード板 15…水平振動発生装置 22…敷均し部
部切欠き斜視図、第4図は同平断面図、第5図は水平振
動発生装置の断面図、第6図は偏心軸の斜視図、第7図
(A)は厚み3cmの場合の締固め率のグラフ、第7図
(B)は厚み5cmの場合の締固め率のグラフ、第8図は
サンプリングの断面図であり、第8図(A)は水平振動
のサンプリングの断面図、第8図(B)は縦振動のサン
プリングの断面図である。 1…スクリード本体 4…アスファルトフィニッシャー本体 5…受入ホッパ 13…加熱装置 14…スクリード板 15…水平振動発生装置 22…敷均し部
Claims (1)
- 【請求項1】受入ホッパに受入れされた舗装材料を左右
に拡散して均一に供給する敷均し部と、この敷均し部の
後方に設けられ加熱装置を有するスクリード本体とをア
スファルトフィニッシャー本体に一体に設けるととも
に、前記スクリード本体のスクリード板に水平振動発生
装置を接続したことを特徴とするアスファルト舗装装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988072973U JPH067043Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | アスファルト舗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988072973U JPH067043Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | アスファルト舗装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176112U JPH01176112U (ja) | 1989-12-15 |
| JPH067043Y2 true JPH067043Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31298125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988072973U Expired - Lifetime JPH067043Y2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | アスファルト舗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067043Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4342241B2 (ja) * | 2003-08-11 | 2009-10-14 | 株式会社エヌエルシー | サンプリング装置 |
| JP2009035900A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-02-19 | Univ Nihon | 床版補強方法およびそれに用いられるコンクリート仕上げ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935411U (ja) * | 1982-08-28 | 1984-03-05 | 株式会社豊田自動織機製作所 | アスフアルトフイニツシヤにおける油圧伸縮式スクリ−ドの加振装置 |
| JPS6156724A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-22 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 外面めつき金属管の冷間抽伸方法 |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP1988072973U patent/JPH067043Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01176112U (ja) | 1989-12-15 |
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