JPH0670645U - 車両用シート - Google Patents
車両用シートInfo
- Publication number
- JPH0670645U JPH0670645U JP1942893U JP1942893U JPH0670645U JP H0670645 U JPH0670645 U JP H0670645U JP 1942893 U JP1942893 U JP 1942893U JP 1942893 U JP1942893 U JP 1942893U JP H0670645 U JPH0670645 U JP H0670645U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad material
- seat
- shaped spring
- seat frame
- vehicle seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 92
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 9
- 238000004064 recycling Methods 0.000 abstract description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 着座時や車両の走行中に異音が発生するのを
防止することができ、かつ車両用シートを簡易迅速に解
体することができ、資源リサイクルを簡単に行え、作業
能率を著しく向上させることができ、また経済性に優れ
た車両用シートを提供する。 【構成】 シートフレーム12にS字状ばね19を張設
する。該S字状ばね19の前面側または上面側にパッド
材14を配設する。パッド材14の表面を表皮材により
被覆する。前記パッド材14の裏面側に面ファスナー部
材18を固着する。前記S字状ばね19をパッド材14
裏面に密着させる係合部材19をシートフレーム12の
裏面側から面ファスナー部材18に係合させる。
防止することができ、かつ車両用シートを簡易迅速に解
体することができ、資源リサイクルを簡単に行え、作業
能率を著しく向上させることができ、また経済性に優れ
た車両用シートを提供する。 【構成】 シートフレーム12にS字状ばね19を張設
する。該S字状ばね19の前面側または上面側にパッド
材14を配設する。パッド材14の表面を表皮材により
被覆する。前記パッド材14の裏面側に面ファスナー部
材18を固着する。前記S字状ばね19をパッド材14
裏面に密着させる係合部材19をシートフレーム12の
裏面側から面ファスナー部材18に係合させる。
Description
【0001】
本考案は車両用シートに関し、更に詳細に説明すると、シートフレームにS字 状ばねが張設され、このS字状ばねの前面側または上面側にパッド材が配設され 、このパッド材の表面が表皮材により被覆されて形成された車両用シートに関す る。
【0002】
従来より、車両用シートは、図5乃至図7に示す如く、シートフレーム1にS 字状ばね2が張設され、このS字状ばね2の前面側または上面側にパッド材3が 粗毛布等からなるサポータ材4を介して配設され、このパッド材3の表面が表皮 材5により被覆されて形成されている。
【0003】 また表皮材5に引き部材6を取付け、この引き部材6を、パッド材3側に埋設 されたスリットワイヤ7にクリップ8止めし、更にこのスリットワイヤ7にシー トフレーム1のS字状ばね2等をクリップ8止めすることにより、所定の形状や パターンを形成するようになされている。
【0004】 また、表皮材5とパッド材3を一体化する手段として、表皮材5を表面側の表 皮5aとワディング5bとから形成し、このワディング5bを熱融着ワディング より形成し、適宜の加熱手段により加熱して一体化する車両用シートが特公昭5 6ー48166号公報に示されている。これらの構成は、シートクッション及び シートバックの何れにも用いられている。
【0005】 また、図8に示すように、表皮材5とパッド材3とを一体成形したシート本体 9をシートフレーム1に取付けるようにした車両用シートにおいては、シート本 体9の背面側に折曲部9aを突設し、この折曲部9aの位置に合わせてS字状ば ね2を張設したシートフレーム1をあてがった後、折曲部9aを折り曲げて、シ ートフレーム1をシート本体9に取付けるようにしていた。
【0006】
然し乍ら、これら従来の車両用シートは多数のクリップ8を用い、また全体的 として熱融着されているので、これらの車両用シートを解体し、資源リサイクル を行う場合には、クリップ8を鉄線切り、プライヤー等の工具を用いて切断し、 熱融着部を剥離しなければならず、車両用シートを簡易迅速に解体するのが困難 で、作業が煩雑となっている。 また粗毛布等からなるサポータ材及びパッド材3と、シートフレーム4側のS 字状ばね2とが遊離して、着座時や車両の走行中に異音が発生する虞れを有して いた。
【0007】 また同様に、表皮材5とパッド材3とを一体成形したシート本体9をシートフ レーム1に取付けるようにした車両用シートにおいては、折曲部9aを折り曲げ てシートフレーム1にシート本体9を取付けていたので、シートフレームがシー ト本体9側のパッド材部分とずれたり、パッド材部分とシートフレーム1側のS 字状ばね2とが遊離して、着座時や車両の走行中に異音が発生する虞れを有して いた。
【0008】 本考案の目的は、シート本体側のパッド材と、シートフレーム側のS字状ばね とが遊離することがなく、着座時や車両の走行中に異音が発生するのを防止する ことができ、且つ車両用シートを簡易迅速に解体することができ、資源リサイク ルを簡単に行え、作業能率を著しく向上させることができ、また経済性に優れた 車両用シートを提供するものである。
【0009】
本考案は上述せる課題に鑑みてなされたもので、請求項1に係る本考案は、シ ートフレームにS字状ばねが張設され、このS字状ばねの前面側または上面側に パッド材が配設され、このパッド材の表面が表皮材により被覆されて形成された 車両用シートにおいて、前記パッド材の裏面側に面ファスナー部材を固着し、前 記S字状ばねを前記パッド材裏面に密着固定させる係合部材を前記シートフレー ムの裏面側から前記面ファスナー部材に係合させたことを特徴とする。
【0010】 また、請求項2に係る本考案は、シートフレームにS字状ばねが張設され、こ のS字状ばねの前面側または上面側にパッド材が配設され、このパッド材の表面 が表皮材により被覆されて形成された車両用シートにおいて、前記S字状ばねを パッド材裏面に密着固定させる固定シート材を、前記シートフレームの裏面側か らパッド材に接着したことを特徴とする。
【0011】
本考案の車両用シートによれば、パッド材の裏面側に面ファスナー部材を固着 し、前記S字状ばねを前記パッド材裏面に密着固定させる係合部材を前記シート フレームの裏面側から前記面ファスナー部材に係合させたので、シート本体側の パッド材とシートフレーム側のS字状ばねとが遊離することがなく、着座時や車 両の走行中に異音が発生するのを防止することができる。また、車両用シートの 解体時には係合部材と面ファスナー部材の係合を解くだけで簡易迅速にパッド材 とシートフレームとを分離することができ、解体作業を簡易迅速に行うことがで きる。
【0012】 本考案の請求項2記載の車両用シートによれば、S字状ばねをパッド材裏面に 密着固定させる固定シート材を、前記シートフレームの裏面側からパッド材に接 着したので、パッド材とシートフレーム側のS字状ばねとが遊離することがなく 、着座時や車両の走行中に異音が発生するのを防止することができる。また、車 両用シートの解体時には固定シート材をパッド材から剥離するだけで、簡易迅速 にシート本体とシートフレームとを分離することができ、解体作業を簡易迅速に 行うことができる。
【0013】
【実施例】 以下本考案に係る車両用シートを図面を参照して詳述する。 図1及び図2には、本考案に係る車両用シートの一実施例が夫々示されており 、図1に示す如く、この車両用シート11は本実施例ではシートバックに適用し た場合として示されているが、同時にシートクッションにも適用することができ るものである。
【0014】 車両用シート11は、図1に示す如く、略四角形状または逆U字形状に形成さ れたシートフレーム12を備え、該シートフレーム12に複数のS字状ばね19 が横方向に延びて張設されている。このシートフレーム12及びS字状ばね19 の前面側には、パッド材14が配設され、このパッド材14の表面が特に図示し ない表皮材により被覆される。尚、特に図示しないが、表皮材の裏面側にパッド 材14を配設するにあたり、表皮材とパッド材14とを一体に成形したシート本 体15を構成するものであっても差し支えない。
【0015】 前記パッド材14は、全体形状を略四角形状または逆U字形状に形成し、裏面 側にシートフレーム12を埋設状に取付けるための取付凹部13を形成し、取付 凹部13の上部には、シートフレーム12上部の抜け止めのための垂設部16を 形成し、また下部には、シートフレーム12を載置する載置底部17が形成して ある。また、この取付凹部13の凹底表面には、横方向に延びるベルクロ(登録
商標)ファス ナー(登録商標)からなる面ファスナー部材18が、縦に間隔を置いて複数埋設
してある。 尚、前記取付凹部13aの大きさ等は、シートフレーム12の大きさ等に合わ せて形成してある。
商標)ファス ナー(登録商標)からなる面ファスナー部材18が、縦に間隔を置いて複数埋設
してある。 尚、前記取付凹部13aの大きさ等は、シートフレーム12の大きさ等に合わ せて形成してある。
【0016】 そして、本考案では、上記部材に加えて、前記パッド材14に埋設した各面フ ァスナー部材18と係合するクロス部材20を要する。このクロス部材20は、 本実施例では、ループ状の毛構造を有するクロスを、各面ファスナー部材18と 略同様の平面形状に形成したものである。
【0017】 よって、本実施例では、パッド材14に、その裏面側からS字状ばね19を張 設したシートフレーム12を固着し、次いで、パッド材14の裏面側に埋設状態 で接合した前記面ファスナー部材18に、S字状ばね19を挟む形でクロス部材 20を係合させることで、図2に示す如く、S字状ばね19がパッド材14に確 実に係止されるものである。
【0018】 尚、本実施例ではS字状ばね19を3本用い、これに対応して3箇所に前記面 ファスナー部材18を接合し、3枚のクロス部材20を用いた場合が示されてい るが、これに限定されるものではなく、S字状ばね19の本数に応じて面ファス ナー部材18及びクロス部材20を所定の個数とし、または夫々大きなシート状 のものとし、或いは大きなシート状の部材に夫々を貼着するなど、適宜に構成す ることができる。
【0019】 また、面ファスナー部材18及びクロス部材20の材質等はその一例であり、 他の係合手段を構成する面ファスナー部材18を用いることはもとより、クロス 部材の材質、形状等は実施に応じて選択し得る。
【0020】 図3及び図4には、本考案の異なる実施例が示されており、この実施例では、 前記シートフレーム12及びS字状ばね19をパッド材14に密着固定させるた めに固定シート材21を用いたものである。 尚、本実施例では、図3及び図4に示すように、前記同様複数のS字状ばねを 横方向に張設したシートフレーム12に、表皮材22とパッド材14とを一体成 形して形成したシート本体15を取付ける車両用シートにおいて実施してある。
【0021】 シート本体15は、その背面側のパッド材14部分の背面側に、シートフレー ム12を取付けるための突設状の折曲部15aを設けてあり、2本のS字状ばね 19を張設したシートフレーム12をシート本体15の前記折曲部15aで囲ま れた部位にあてがった後、スラブウレタンからなる固定シート材21をシート本 体15の裏面側よりS字状ばね19を挟む形で接着する。そして、前記折曲部1 5aを折曲げてシートフレーム12の取付状態を確実にする。
【0022】 上記した固定シート材21の接着により、図4に示すように、シート本体15 のパッド材14部分にシートフレーム12及びシートフレーム12のS字状ばね 19が固定されるので、シートフレーム12とシート本体15のパッド材14部 分との取付けずれをなくし、同時に、S字状ばね19とパッド材14部分との間 で生じる非固定に原因する擦れ音などの異音をなくすことができる。
【0023】
以上が本考案に係る車両用シートの一実施例の説明であるが、斯る構成によれ ば、シートフレームにS字状ばねが張設され、このS字状ばねの前面側または上 面側にパッド材が配設され、このパッド材の表面が表皮材により被覆されて形成 された車両用シートにおいて、前記パッド材の裏面側に面ファスナー部材を固着 し、前記S字状ばねをシート本体に密着させる係合部材を前記シートフレームの 裏面側から前記面ファスナー部材に係合させたので、シート本体側のパッド材と 、シートフレーム側のS字状ばねとが遊離することがなく、着座時や車両の走行 中に異音が発生するのを防止することができ、且つ車両用シートを簡易迅速に解 体することができ、資源リサイクルを簡単に行え、作業能率を著しく向上させる ことができ、また経済性に優れた車両用シートを得ることができる。
【0024】 また、シートフレームにS字状ばねが張設され、このS字状ばねの前面側また は上面側にパッド材が配設され、このパッド材の表面が表皮材により被覆されて 形成された車両用シートにおいて、前記S字状ばねをシート本体に密着固定させ る固定シート材を、前記シートフレームの裏面側からシート本体に接着したので 、シート本体側のパッド材と、シートフレーム側のS字状ばねとが遊離すること がなく、着座時や車両の走行中に異音が発生するのを防止することができ、且つ 車両用シートを簡易迅速に解体することができ、資源リサイクルを簡単に行え、 作業能率を著しく向上させることができ、また経済性に優れた車両用シートを得 ることができる。
【図1】本考案に係る車両用シートの分解斜視図。
【図2】本考案に係る車両用シートの断面図。
【図3】本考案に係る車両用シートの異なる実施例を示
す分解斜視図。
す分解斜視図。
【図4】本考案に係る車両用シートの異なる実施例を示
す部分断面図。
す部分断面図。
【図5】従来の車両用シートを示す分解斜視図。
【図6】従来の車両用シートの表皮材の引き部を示す断
面図。
面図。
【図7】従来の車両用シートのS字状ばねの固定状態を
示す斜視図。
示す斜視図。
【図8】従来の車両用シートにおけるシートフレームの
取付を示す分解斜視図。
取付を示す分解斜視図。
11 車両用シート 12 シートフレーム 13 取付凹部 14 パッド材 15 シート本体 15a 折曲部 16 垂設部 17 載置底部 18 面ファスナー部材 19 S字状ばね 20 クロス部材 21 固定シート材
Claims (2)
- 【請求項1】 シートフレームにS字状ばねが張設さ
れ、このS字状ばねの前面側または上面側にパッド材が
配設され、このパッド材の表面が表皮材により被覆され
て形成された車両用シートにおいて、前記パッド材の裏
面側に面ファスナー部材を固着し、前記S字状ばねを前
記パッド材裏面に密着固定させる係合部材を前記シート
フレームの裏面側から前記面ファスナー部材に係合させ
たことを特徴とする車両用シート。 - 【請求項2】 シートフレームにS字状ばねが張設さ
れ、このS字状ばねの前面側または上面側にパッド材が
配設され、このパッド材の表面が表皮材により被覆され
て形成された車両用シートにおいて、前記S字状ばねを
パッド材裏面に密着固定させる固定シート材を、前記シ
ートフレームの裏面側からパッド材に接着したことを特
徴とする車両用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993019428U JP2573412Y2 (ja) | 1993-03-24 | 1993-03-24 | 車両用シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993019428U JP2573412Y2 (ja) | 1993-03-24 | 1993-03-24 | 車両用シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670645U true JPH0670645U (ja) | 1994-10-04 |
| JP2573412Y2 JP2573412Y2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=11999012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993019428U Expired - Lifetime JP2573412Y2 (ja) | 1993-03-24 | 1993-03-24 | 車両用シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2573412Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006136573A (ja) * | 2004-11-12 | 2006-06-01 | Okamura Corp | 椅子における背板の取付構造 |
| JP2009233263A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-15 | Inoac Corp | クッション体及びそのクッション体を用いた自動車用シートバックの製造方法 |
| US9505329B2 (en) | 2011-05-02 | 2016-11-29 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle seat and seat back board |
-
1993
- 1993-03-24 JP JP1993019428U patent/JP2573412Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006136573A (ja) * | 2004-11-12 | 2006-06-01 | Okamura Corp | 椅子における背板の取付構造 |
| JP2009233263A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-15 | Inoac Corp | クッション体及びそのクッション体を用いた自動車用シートバックの製造方法 |
| US9505329B2 (en) | 2011-05-02 | 2016-11-29 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle seat and seat back board |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2573412Y2 (ja) | 1998-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0755166B2 (ja) | 荷重受け座席メンバ−のjクリツプによる取付け構造 | |
| JP2002102004A (ja) | 椅子の座あるいは背凭れ等として機能する構造物 | |
| JPH0642511Y2 (ja) | 車両用シート | |
| JPH0670645U (ja) | 車両用シート | |
| JPH07124350A (ja) | 車両用シート | |
| JPH0658747U (ja) | 車両用シート | |
| JPH042637Y2 (ja) | ||
| JPH068798Y2 (ja) | シートバックの構造 | |
| JPH0522126Y2 (ja) | ||
| JP2624113B2 (ja) | 車両用シート | |
| JPH0527917Y2 (ja) | ||
| JPH0644458U (ja) | 車両用シート | |
| JPH044640Y2 (ja) | ||
| JP3360251B2 (ja) | 自動車用敷具 | |
| JPH0612695Y2 (ja) | ヘッドレスト一体形シート | |
| JPS6312765Y2 (ja) | ||
| JPH0247919Y2 (ja) | ||
| JPH0511067Y2 (ja) | ||
| KR200155317Y1 (ko) | 쇼파 좌판용 조립식 스프링의 고정판 구조 | |
| JPH035350Y2 (ja) | ||
| JPS62559Y2 (ja) | ||
| JP2000135147A (ja) | シートのカバーリング構造 | |
| JPH0325648Y2 (ja) | ||
| JPH0325678Y2 (ja) | ||
| JPH0511839Y2 (ja) |