JPH0670705A - プロポリスコンクエキスパウダーの製造方法 - Google Patents
プロポリスコンクエキスパウダーの製造方法Info
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- JPH0670705A JPH0670705A JP4264033A JP26403392A JPH0670705A JP H0670705 A JPH0670705 A JP H0670705A JP 4264033 A JP4264033 A JP 4264033A JP 26403392 A JP26403392 A JP 26403392A JP H0670705 A JPH0670705 A JP H0670705A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
[目的] 本発明は、プロポリスコンクエキスパウダー
の製造方法に関するもので、天然プロポリスに含まれて
いる金属、石、木屑などの夾雑物がなく、きわめて衛生
的であり、且つエタノール臭を気にすることなく食する
ことができるプロポリスコンクエキスパウダーを得るこ
とを目的とするものである。 [構成] 天然のプロポリスを目視検査で選別し、金
属、石、木屑などの夾雑物を除去すると共に、この天然
プロポリスを凍結し且つこれを粉砕してプロポリスパウ
ダーにし、さらに、強力マグネツトでプロポリスパウダ
ーに含まれる鉄粉等の金属粉末を除去すると共に、この
プロポリスパウダーに原液の一級エタノールを加えて混
合攪拌してプロポリスエキスを抽出し、さらに、このプ
ロポリスエキスを蒸発、濃縮機に入れ、エタノールを蒸
発、濃縮させてプロポリスコンクエキスにすると共に、
このプロポリスコンクエキスに食物繊維を加えて混合し
且つ乾燥し、さらに、これを粉砕して粉末化したことを
特徴とするプロポリスコンクエキスパウダーの製造方法
である。
の製造方法に関するもので、天然プロポリスに含まれて
いる金属、石、木屑などの夾雑物がなく、きわめて衛生
的であり、且つエタノール臭を気にすることなく食する
ことができるプロポリスコンクエキスパウダーを得るこ
とを目的とするものである。 [構成] 天然のプロポリスを目視検査で選別し、金
属、石、木屑などの夾雑物を除去すると共に、この天然
プロポリスを凍結し且つこれを粉砕してプロポリスパウ
ダーにし、さらに、強力マグネツトでプロポリスパウダ
ーに含まれる鉄粉等の金属粉末を除去すると共に、この
プロポリスパウダーに原液の一級エタノールを加えて混
合攪拌してプロポリスエキスを抽出し、さらに、このプ
ロポリスエキスを蒸発、濃縮機に入れ、エタノールを蒸
発、濃縮させてプロポリスコンクエキスにすると共に、
このプロポリスコンクエキスに食物繊維を加えて混合し
且つ乾燥し、さらに、これを粉砕して粉末化したことを
特徴とするプロポリスコンクエキスパウダーの製造方法
である。
Description
【発明の詳細な説明】
[0001]
[産業上の利用分野]本発明は、プロポリスコンクエキ
スパウダーの製造方法に関するものである。 [0002] [従来の技術]従来は、天然のプロポリスを目視検査
し、天然プロポリスに含まれる鉄粉などの金属、石、木
屑などの夾雑物を除去し、さらに、この天然プロポリス
に精製水を加えてミキサーで水流粉砕し、さらに、これ
を乾燥し、さらにこれを粉砕機で粉砕し、プロポリスパ
ウダーを製造していた。 [0003] [発明が解決しようとする課題]上記したように、従来
は、目視検査だけで天然プロポリスに含まれる金属、
石、木屑などを除去しているから、金属、石、木屑など
の除去が不完全であり、不衛生的であつた。又プロポリ
スパウダーの製造工程にエタノールを使用していないの
で、衛生的にもきわめて不安があつた。 [0004]本発明は、上記した従来の欠点を解決すべ
くしたもので、天然プロポリスに含まれている金属、
石、木屑などを目視検査および強力マグネットで除去
し、さらに、このプロポリスパウダーにエタノールを加
えてプロポリスエキスを抽出し、さらに、エタノールを
蒸発、濃縮させてプロポリスコンクエキスにすると共
に、このプロポリスコンクエキスに食物繊維を加えて乾
燥し且つこれを粉砕して粉末化することによつて、すご
く衛生的で、吸湿せず、エタノール臭がなく、しかもコ
レステロールを排泄して動脈硬化を防ぎ、排便を良くす
る等の整腸作用を有する等のプロポリスコンクエキスパ
ウダーを得ることを目的とするものである。 [0005] [課題を解決するための手段]これを達成する手段とし
て、本発明は、天然のプロポリスを目視検査で選別し、
金属、石、木屑などの夾雑物を除去すると共に、この天
然プロポリスを凍結し且つこれを粉砕してプロポリスパ
ウダーにし、さらに、強力マグネツトでプロポリスパウ
ダーに含まれる鉄粉等の金属粉末を除去すると共に、こ
のプロポリスパウダーに原液(99%)の一級エタノー
ルを加えて混合攪拌してプロポリスエキスを抽出し、さ
らに、このプロポリスエキスを蒸発、濃縮機に入れ、エ
タノールを蒸発、濃縮させてプロポリスコンクエキスに
すると共に、このプロポリスコンクエキスに食物繊維を
加えて混合し且つ乾燥し、さらに、これを粉砕して粉末
化することを特徴とするものである。 [0006] [実施例]次に、本発明のプロポリスコンクエキスパウ
ダーの製造方法を、詳細に説明する。まず、天然プロポ
リスを目視検査にて選別し、鉄などの金属、石、木屑な
どの夾雑物を除去すると共に、この天然プロポリスを−
20゜C〜−40゜Cの冷凍庫および冷凍室で12時間
凍結し、さらに、これを0.8mmのスクリーンをセツ
トした粉砕機で粉砕する。(このようにして粉砕された
プロポリスをプロポリスパウダーという)なお、天然プ
ロポリスを凍結するのは、粉砕時に発生する熱によりプ
ロポリス中のワツクスが溶けるのを防止すると共に、ビ
タミン等の栄養分が破壊するのを防止するためである。
次に、強力マグネツトで、プロポリスパウダーに含まれ
る鉄粉等の金属粉末を除去すると共に、このプロポリス
パウダー10Kgに原液(99.5%)の一級エタノー
ル20リツトルを加え、攪拌機で5〜6時間混合攪拌し
た後、12時間静置してプロポリス中のエタノールに溶
ける成分が溶け出したエタノール溶液の上澄み液を採取
する。(採取したエタノール溶液をプロポリスエキスと
いう。又この工程を抽出という。)。抽出後エタノール
に溶け出なかつた物質を含むプロポリスに原液の一級エ
タノール15リツトルを加え、攪拌機で5〜6時間再び
攪拌する。12時間静置後、上澄み液(プロポリスエキ
ス)を採取する。(この工程を再抽出という。再抽出は
5回繰り返す。)。抽出および再抽出で得られたプロポ
リスエキスは、エタノールに不溶性の物質が混入してい
るので、吸引濾過器で濾過し、エタノール不溶性物質を
分離する。次に、プロポリスエキス7.0Kgを蒸発濃
縮機の受器に入れ、ウオーターバス温度を30゜Cにセ
ツトし、プロポリスエキスが約1Kgになるまで、エタ
ノールを蒸発、濃縮する。(この濃縮物をプロポリスコ
ンクエキスという)。次に、プロポリスコンクエキス1
Kgに、食物繊維1Kgを加え、ミキサーで攪拌したも
のを1バツトあたり5Kg注入し、防爆タイプの熱風乾
燥機で、40゜C以下にセツトしたもので3時間乾燥し
たものを、0.8mmのスクリーンをセツトした粉砕機
で粉砕し、粉末化する。(これをプロポリスコンクエキ
スパウダーという)。本発明により製造されたプロポリ
スコンクエキスパウダーは、鉄粉等の金属、石、木屑な
どを除去し、さらにエタノールで抽出後、蒸発濃縮機で
エタノールを蒸発、濃縮してあるので、きわめて衛生的
であり、エタノールの臭いを気にせず、おいしく食する
ことができる。このため、プロポリスコンクエキスパウ
ダーを使用した食品を、次のように種々提供することが
できる。 [0007]第1例として、ローヤルゼリーパウダー1
53mg(生ローヤルゼリー450mg)、乾燥ビール
酵母47mg、花粉末100mg、プロポリスコンクエ
キスパウダー50mgを混合攪拌し、これをカプセルに
充填して食品として使用する。 [0008]第2例として、生ローヤルゼリーに、プロ
ポリスコンクエキスパウダーを混合し、プロポリスコン
クエキスパウダー入りの生ローヤルゼリーを作り、これ
を食品として使用する。 [0009] [発明の効果]以上、詳述したように、本発明は、天然
プロポリスに含まれている金属、石、木屑などを目視検
査および強力マグネツトで除去し、さらに、このプロポ
リスパウダーにエタノールを加えてプロポリスエキスを
抽出し、さらにエタノールを蒸発、濃縮させてプロポリ
スコンクエキスにすると共に、このプロポリスコンクエ
キスに食物繊維を加えて乾燥し且つこれを粉砕して粉末
化することによつて、きわめて衛生的で、吸湿せず、エ
タノール臭がなく、その上、コレステロールを排泄して
動脈硬化を防止し、排便を良くする等の整腸作用を有す
るプロポリスコンクエキスパウダーを得ることができる
優れた効果を有するものである。
スパウダーの製造方法に関するものである。 [0002] [従来の技術]従来は、天然のプロポリスを目視検査
し、天然プロポリスに含まれる鉄粉などの金属、石、木
屑などの夾雑物を除去し、さらに、この天然プロポリス
に精製水を加えてミキサーで水流粉砕し、さらに、これ
を乾燥し、さらにこれを粉砕機で粉砕し、プロポリスパ
ウダーを製造していた。 [0003] [発明が解決しようとする課題]上記したように、従来
は、目視検査だけで天然プロポリスに含まれる金属、
石、木屑などを除去しているから、金属、石、木屑など
の除去が不完全であり、不衛生的であつた。又プロポリ
スパウダーの製造工程にエタノールを使用していないの
で、衛生的にもきわめて不安があつた。 [0004]本発明は、上記した従来の欠点を解決すべ
くしたもので、天然プロポリスに含まれている金属、
石、木屑などを目視検査および強力マグネットで除去
し、さらに、このプロポリスパウダーにエタノールを加
えてプロポリスエキスを抽出し、さらに、エタノールを
蒸発、濃縮させてプロポリスコンクエキスにすると共
に、このプロポリスコンクエキスに食物繊維を加えて乾
燥し且つこれを粉砕して粉末化することによつて、すご
く衛生的で、吸湿せず、エタノール臭がなく、しかもコ
レステロールを排泄して動脈硬化を防ぎ、排便を良くす
る等の整腸作用を有する等のプロポリスコンクエキスパ
ウダーを得ることを目的とするものである。 [0005] [課題を解決するための手段]これを達成する手段とし
て、本発明は、天然のプロポリスを目視検査で選別し、
金属、石、木屑などの夾雑物を除去すると共に、この天
然プロポリスを凍結し且つこれを粉砕してプロポリスパ
ウダーにし、さらに、強力マグネツトでプロポリスパウ
ダーに含まれる鉄粉等の金属粉末を除去すると共に、こ
のプロポリスパウダーに原液(99%)の一級エタノー
ルを加えて混合攪拌してプロポリスエキスを抽出し、さ
らに、このプロポリスエキスを蒸発、濃縮機に入れ、エ
タノールを蒸発、濃縮させてプロポリスコンクエキスに
すると共に、このプロポリスコンクエキスに食物繊維を
加えて混合し且つ乾燥し、さらに、これを粉砕して粉末
化することを特徴とするものである。 [0006] [実施例]次に、本発明のプロポリスコンクエキスパウ
ダーの製造方法を、詳細に説明する。まず、天然プロポ
リスを目視検査にて選別し、鉄などの金属、石、木屑な
どの夾雑物を除去すると共に、この天然プロポリスを−
20゜C〜−40゜Cの冷凍庫および冷凍室で12時間
凍結し、さらに、これを0.8mmのスクリーンをセツ
トした粉砕機で粉砕する。(このようにして粉砕された
プロポリスをプロポリスパウダーという)なお、天然プ
ロポリスを凍結するのは、粉砕時に発生する熱によりプ
ロポリス中のワツクスが溶けるのを防止すると共に、ビ
タミン等の栄養分が破壊するのを防止するためである。
次に、強力マグネツトで、プロポリスパウダーに含まれ
る鉄粉等の金属粉末を除去すると共に、このプロポリス
パウダー10Kgに原液(99.5%)の一級エタノー
ル20リツトルを加え、攪拌機で5〜6時間混合攪拌し
た後、12時間静置してプロポリス中のエタノールに溶
ける成分が溶け出したエタノール溶液の上澄み液を採取
する。(採取したエタノール溶液をプロポリスエキスと
いう。又この工程を抽出という。)。抽出後エタノール
に溶け出なかつた物質を含むプロポリスに原液の一級エ
タノール15リツトルを加え、攪拌機で5〜6時間再び
攪拌する。12時間静置後、上澄み液(プロポリスエキ
ス)を採取する。(この工程を再抽出という。再抽出は
5回繰り返す。)。抽出および再抽出で得られたプロポ
リスエキスは、エタノールに不溶性の物質が混入してい
るので、吸引濾過器で濾過し、エタノール不溶性物質を
分離する。次に、プロポリスエキス7.0Kgを蒸発濃
縮機の受器に入れ、ウオーターバス温度を30゜Cにセ
ツトし、プロポリスエキスが約1Kgになるまで、エタ
ノールを蒸発、濃縮する。(この濃縮物をプロポリスコ
ンクエキスという)。次に、プロポリスコンクエキス1
Kgに、食物繊維1Kgを加え、ミキサーで攪拌したも
のを1バツトあたり5Kg注入し、防爆タイプの熱風乾
燥機で、40゜C以下にセツトしたもので3時間乾燥し
たものを、0.8mmのスクリーンをセツトした粉砕機
で粉砕し、粉末化する。(これをプロポリスコンクエキ
スパウダーという)。本発明により製造されたプロポリ
スコンクエキスパウダーは、鉄粉等の金属、石、木屑な
どを除去し、さらにエタノールで抽出後、蒸発濃縮機で
エタノールを蒸発、濃縮してあるので、きわめて衛生的
であり、エタノールの臭いを気にせず、おいしく食する
ことができる。このため、プロポリスコンクエキスパウ
ダーを使用した食品を、次のように種々提供することが
できる。 [0007]第1例として、ローヤルゼリーパウダー1
53mg(生ローヤルゼリー450mg)、乾燥ビール
酵母47mg、花粉末100mg、プロポリスコンクエ
キスパウダー50mgを混合攪拌し、これをカプセルに
充填して食品として使用する。 [0008]第2例として、生ローヤルゼリーに、プロ
ポリスコンクエキスパウダーを混合し、プロポリスコン
クエキスパウダー入りの生ローヤルゼリーを作り、これ
を食品として使用する。 [0009] [発明の効果]以上、詳述したように、本発明は、天然
プロポリスに含まれている金属、石、木屑などを目視検
査および強力マグネツトで除去し、さらに、このプロポ
リスパウダーにエタノールを加えてプロポリスエキスを
抽出し、さらにエタノールを蒸発、濃縮させてプロポリ
スコンクエキスにすると共に、このプロポリスコンクエ
キスに食物繊維を加えて乾燥し且つこれを粉砕して粉末
化することによつて、きわめて衛生的で、吸湿せず、エ
タノール臭がなく、その上、コレステロールを排泄して
動脈硬化を防止し、排便を良くする等の整腸作用を有す
るプロポリスコンクエキスパウダーを得ることができる
優れた効果を有するものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [請求項1] 天然のプロポリスを目視検査で選別し、
金属、石、木屑などの夾雑物を除去すると共に、この天
然プロポリスを凍結し且つこれを粉砕してプロポリスパ
ウダーにし、さらに、強力マグネットでプロポリスパウ
ダーに含まれる鉄粉等の金属粉末を除去すると共に、こ
のプロポリスパウダーに原液の一級エタノールを加えて
混合攪拌してプロポリスエキスを抽出し、さらに、この
プロポリスエキスを蒸発、濃縮機に入れ、エタノールを
蒸発、濃縮させてプロポリスコンクエキスにすると共
に、このプロポリスコンクエキスに食物繊維を加えて混
合し且つ乾燥し、さらに、これを粉砕して粉末化したこ
とを特徴とするプロポリスコンクエキスパウダーの製造
方法。 [請求項2] 請求項1に記載のプロポリスコンクエキ
スパウダーを使用した食品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4264033A JPH0670705A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | プロポリスコンクエキスパウダーの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4264033A JPH0670705A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | プロポリスコンクエキスパウダーの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670705A true JPH0670705A (ja) | 1994-03-15 |
Family
ID=17397618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4264033A Pending JPH0670705A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | プロポリスコンクエキスパウダーの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670705A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01181750A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-19 | Nobuhiro Korosue | 粉末プロポリスの製法 |
| JPH02154652A (ja) * | 1988-12-03 | 1990-06-14 | Shoichi Shimizu | プロポリス含有の加工食品類 |
| JPH02167038A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-27 | Shoichi Shimizu | プロポリス含有のゼリー |
-
1992
- 1992-08-20 JP JP4264033A patent/JPH0670705A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01181750A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-19 | Nobuhiro Korosue | 粉末プロポリスの製法 |
| JPH02154652A (ja) * | 1988-12-03 | 1990-06-14 | Shoichi Shimizu | プロポリス含有の加工食品類 |
| JPH02167038A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-27 | Shoichi Shimizu | プロポリス含有のゼリー |
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