JPH067101Y2 - ユニットル−ム用床パン - Google Patents
ユニットル−ム用床パンInfo
- Publication number
- JPH067101Y2 JPH067101Y2 JP1987145491U JP14549187U JPH067101Y2 JP H067101 Y2 JPH067101 Y2 JP H067101Y2 JP 1987145491 U JP1987145491 U JP 1987145491U JP 14549187 U JP14549187 U JP 14549187U JP H067101 Y2 JPH067101 Y2 JP H067101Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door frame
- floor pan
- mounting
- notch
- mounting surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は、FRPやその他の所望な材料によって一体成
形されたユニットルーム用床パンに関する。
形されたユニットルーム用床パンに関する。
〈従来の技術とその問題点〉 従来、ユニットルームに扉を取付ける場合、ユニットル
ーム用床パン本体周縁に連続して形成される立上り部及
び壁載せ面における扉取付け位置に対応する一部を切欠
して切欠部を設け、該切欠部に扉枠下端を嵌着支持させ
るようにしている。このようなユニットルーム用床パン
としては、例えば特公昭60-25567号公報に開示されてい
る様に、床パン本体周縁の立上り部外側面に上下方向に
延びる多数のリブを突設すると共に、その立上り部の一
部を切り欠いて切欠部を設け、上記切欠部に臨むリブ状
に直接扉枠下端を嵌着支持させたものがある。
ーム用床パン本体周縁に連続して形成される立上り部及
び壁載せ面における扉取付け位置に対応する一部を切欠
して切欠部を設け、該切欠部に扉枠下端を嵌着支持させ
るようにしている。このようなユニットルーム用床パン
としては、例えば特公昭60-25567号公報に開示されてい
る様に、床パン本体周縁の立上り部外側面に上下方向に
延びる多数のリブを突設すると共に、その立上り部の一
部を切り欠いて切欠部を設け、上記切欠部に臨むリブ状
に直接扉枠下端を嵌着支持させたものがある。
ところが、このようなユニットルーム用床パンにおい
て、その周縁に連続して形成される立上り部及び壁載せ
面は、水返し並びに壁パネルの載置という本来の機能の
他に、それが面状に連続していることによって床パン本
体の歪みや捩れ等を防止し、床パン自体の剛性を向上さ
せる機能を受け持つ部分でもあるため、該部の一部を切
り欠いて切欠部を形成することは、実質的に床パン本体
の剛性の低下を招く原因となるものである。
て、その周縁に連続して形成される立上り部及び壁載せ
面は、水返し並びに壁パネルの載置という本来の機能の
他に、それが面状に連続していることによって床パン本
体の歪みや捩れ等を防止し、床パン自体の剛性を向上さ
せる機能を受け持つ部分でもあるため、該部の一部を切
り欠いて切欠部を形成することは、実質的に床パン本体
の剛性の低下を招く原因となるものである。
しかるに、上記せる従来の床パンにおいては、その立上
り部の一部を切り欠いて扉枠載置用の切欠部を設けただ
けで、該切欠部には何の補強手段も取られていないた
め、切欠部を設けたことによって床パン自体の剛性が低
下、特に切欠部近辺の剛性が低下してしまい、該切欠部
を含むその近辺に歪みや捩れ等が起る虞れがあった。
り部の一部を切り欠いて扉枠載置用の切欠部を設けただ
けで、該切欠部には何の補強手段も取られていないた
め、切欠部を設けたことによって床パン自体の剛性が低
下、特に切欠部近辺の剛性が低下してしまい、該切欠部
を含むその近辺に歪みや捩れ等が起る虞れがあった。
〈考案が解決しようとする課題〉 本考案は従来技術の有するこのような問題点に鑑みなさ
れたものであり、その目的とするところは、周縁の立上
がり部を扉枠載置用に切欠いて設けた切欠部に剛性を付
与させた床パンの提供にある。
れたものであり、その目的とするところは、周縁の立上
がり部を扉枠載置用に切欠いて設けた切欠部に剛性を付
与させた床パンの提供にある。
〈技術的課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するために本考案がなした技術的手段
は、周縁の立上り部外側面に上下方向に延びる多数のリ
ブを突設すると共に立上り部の一部に扉枠載置用の切欠
部を設けてなる床パン本体に、帯板水平状の扉枠載置面
部と該載置面部両端から立ち上げ形成した取付部とで構
成された扉枠載置用の受け具を備えてなり、該受け具
は、扉枠載置面部裏面を上記床パン本体の切欠部に臨む
各リブ上にわたって載架すると共に、上記両端取付部を
上記切欠部の両側切欠縁近傍に固着して該切欠部を床パ
ン本体周縁の壁載せ面から連続する面状に構成してなる
ことである。
は、周縁の立上り部外側面に上下方向に延びる多数のリ
ブを突設すると共に立上り部の一部に扉枠載置用の切欠
部を設けてなる床パン本体に、帯板水平状の扉枠載置面
部と該載置面部両端から立ち上げ形成した取付部とで構
成された扉枠載置用の受け具を備えてなり、該受け具
は、扉枠載置面部裏面を上記床パン本体の切欠部に臨む
各リブ上にわたって載架すると共に、上記両端取付部を
上記切欠部の両側切欠縁近傍に固着して該切欠部を床パ
ン本体周縁の壁載せ面から連続する面状に構成してなる
ことである。
〈作用〉 上記技術的手段により、扉枠載置用の受け具の帯板水平
状の扉枠載置面部が切欠部に臨むリブ上に載置されると
共に、該扉枠載置面部両端の取付部によって床パン本体
の切欠部の切欠縁間が強固に連結補強されることによ
り、該切欠部が床パン本体の周縁の壁載せ面と連続する
面状となり、床パン本体の切欠部の剛性の低下を防止す
る。
状の扉枠載置面部が切欠部に臨むリブ上に載置されると
共に、該扉枠載置面部両端の取付部によって床パン本体
の切欠部の切欠縁間が強固に連結補強されることによ
り、該切欠部が床パン本体の周縁の壁載せ面と連続する
面状となり、床パン本体の切欠部の剛性の低下を防止す
る。
〈実施例〉 本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、第1図乃
至第5図は浴槽据置きタイプの床パン本体(A1)を示
し、その床パン本体(A1)の周縁一箇所コーナーに近
接させた長辺立上り部(1)若しくは短辺立上り部
(2)、図示にあっては長辺立上り部(1)を、扉枠
(B)の下端部に対応させた幅(長さ)をもって切り欠
いて扉枠載置用の切欠部(3)を設け、そしてこの切欠
部(3)に臨む各リブ(4)上にわたって、両端部を切
欠部(3)の両側切欠縁(3a)近傍に固着した扉枠載置用
の受け具(5)を載架配設する。
至第5図は浴槽据置きタイプの床パン本体(A1)を示
し、その床パン本体(A1)の周縁一箇所コーナーに近
接させた長辺立上り部(1)若しくは短辺立上り部
(2)、図示にあっては長辺立上り部(1)を、扉枠
(B)の下端部に対応させた幅(長さ)をもって切り欠
いて扉枠載置用の切欠部(3)を設け、そしてこの切欠
部(3)に臨む各リブ(4)上にわたって、両端部を切
欠部(3)の両側切欠縁(3a)近傍に固着した扉枠載置用
の受け具(5)を載架配設する。
上記受け具(5)は、金属やその他の所望な硬質材料に
よって扉枠(B)の下端面幅に対応させた略同一幅の帯
板水平状に形成した扉枠載置面部(501)と、その扉枠載
置面部(501)の両端から立ち上げ形成した所望な取付部
(502),(502)とからなり、取付部(502)は、例えば立上
り部(1)の壁載せ面(1a)から切欠部(3)に臨むリブ
(4)の上面に至る高さに折曲立ち上げ、かつ外方へ水
平に折曲せしめてその水平片部(503)に取付孔(6)を
設けてなる。
よって扉枠(B)の下端面幅に対応させた略同一幅の帯
板水平状に形成した扉枠載置面部(501)と、その扉枠載
置面部(501)の両端から立ち上げ形成した所望な取付部
(502),(502)とからなり、取付部(502)は、例えば立上
り部(1)の壁載せ面(1a)から切欠部(3)に臨むリブ
(4)の上面に至る高さに折曲立ち上げ、かつ外方へ水
平に折曲せしめてその水平片部(503)に取付孔(6)を
設けてなる。
また、この受け具(5)のリブ(4)上にわたって載架
される扉枠載置面部(501)の前辺縁には、リブ(4)の
突端面(前面)に沿って垂下させる垂下片部(504)を折
曲形成する。
される扉枠載置面部(501)の前辺縁には、リブ(4)の
突端面(前面)に沿って垂下させる垂下片部(504)を折
曲形成する。
而して、切欠部(3)の各リブ(4)上にわたって扉枠
載置面部(501)を載架せしめ、かつ垂下片部(504)を各リ
ブ(4)…の突端面に突当てて沿わせた状態で取付部(5
02),(502)の両水平片部(503),(503)を、ビス(7),
(7)にて立上り部(1)の壁載せ面(1a)裏面に夫々固
着して受け具(5)を切欠部(3)の切欠縁(3a),(3a)
間に配設し、該切欠縁(3a),(3a)間を強固に連結補強し
て、該切欠部(3)を床パン本体(A1)周縁に連続し
て形成される壁載せ面(1a)と連続する面状に構成する。
載置面部(501)を載架せしめ、かつ垂下片部(504)を各リ
ブ(4)…の突端面に突当てて沿わせた状態で取付部(5
02),(502)の両水平片部(503),(503)を、ビス(7),
(7)にて立上り部(1)の壁載せ面(1a)裏面に夫々固
着して受け具(5)を切欠部(3)の切欠縁(3a),(3a)
間に配設し、該切欠縁(3a),(3a)間を強固に連結補強し
て、該切欠部(3)を床パン本体(A1)周縁に連続し
て形成される壁載せ面(1a)と連続する面状に構成する。
そして、切欠部(3)に配設した受け具(5)の扉枠載
置面部(501)上に扉枠(B)の下端部を落込み載置せし
めて該扉枠(B)を取付ける。
置面部(501)上に扉枠(B)の下端部を落込み載置せし
めて該扉枠(B)を取付ける。
従って、切欠部(3)に落込み載置された扉枠(B)の
下端面は、受け具(5)の扉枠載置面部(501)上に略全
面が接触(当接)した最良の収まり状態で安定よく載置
されると共に、扉枠(B)の自重は受け具(5)によっ
て切欠部(3)に臨む各リブ(4)…と、切欠部(3)
の両側の立上り部(1)の壁載せ面(1a)とに分散されて
支持される。
下端面は、受け具(5)の扉枠載置面部(501)上に略全
面が接触(当接)した最良の収まり状態で安定よく載置
されると共に、扉枠(B)の自重は受け具(5)によっ
て切欠部(3)に臨む各リブ(4)…と、切欠部(3)
の両側の立上り部(1)の壁載せ面(1a)とに分散されて
支持される。
そして、切欠部(3)の両側切欠縁(3a),(3a)は両側の
立上り部(1)の壁載せ面(1a)にわたって載架固着され
た受け具(5)によって連結補強されているため、切欠
部(3)の両側切欠縁(3a),(3a)が外方へ拡開変形する
虞れもなく、しかも切欠部(3)に臨む各リブ(4)…
は、その突端面に沿って垂下せる受け具(5)の垂下片
部(504)によって押え込まれるため、前側への倒れ変形
等を起こす虞れもなく受け具(5)によって補強され、
切欠部(3)に剛性を付与できる。
立上り部(1)の壁載せ面(1a)にわたって載架固着され
た受け具(5)によって連結補強されているため、切欠
部(3)の両側切欠縁(3a),(3a)が外方へ拡開変形する
虞れもなく、しかも切欠部(3)に臨む各リブ(4)…
は、その突端面に沿って垂下せる受け具(5)の垂下片
部(504)によって押え込まれるため、前側への倒れ変形
等を起こす虞れもなく受け具(5)によって補強され、
切欠部(3)に剛性を付与できる。
第6図乃至第10図は浴槽一体型床パン本体(A2)、い
わゆる洗い場付浴槽の周縁立上り部(1)に設けた切欠
部(3)に、上記実施例と同様に受け具(5)を載架配
設した他の実施例を示し、斯る実施例における受け具
(5)は扉枠載置面部(501)の一方の取付部(502)を、浴
槽(8)側立上り部(100)から洗い場(9)側立上り部
(101)に垂直に垂れ下がる床パン本体(A2)の連設立上
り壁(10)裏面にビス(7)に固着し得る様に垂直に折曲
立ち上げて形成して成る。
わゆる洗い場付浴槽の周縁立上り部(1)に設けた切欠
部(3)に、上記実施例と同様に受け具(5)を載架配
設した他の実施例を示し、斯る実施例における受け具
(5)は扉枠載置面部(501)の一方の取付部(502)を、浴
槽(8)側立上り部(100)から洗い場(9)側立上り部
(101)に垂直に垂れ下がる床パン本体(A2)の連設立上
り壁(10)裏面にビス(7)に固着し得る様に垂直に折曲
立ち上げて形成して成る。
〈考案の効果〉 本考案ユニットルーム用床パンは、以上のように、両端
取付部を床パン本体切欠部の両側切欠縁間にわたって取
付けると共に帯板水平状の扉枠載置面部を上記切欠部に
臨むリブ上に載置する扉枠載置用の受け具が、床パン本
体切欠部の両側切欠縁間を連結補強すると共に該切欠部
を床パン本体周縁の壁載せ面に連続する面状に構成する
ため、床パン本体に扉枠載置用の切欠部を設けてなる床
パンにおいてその切欠部が補強され、床パン本体周縁に
連続状に形成される立上り部及び壁載せ面の有する床パ
ン本体の歪みや捩れ等の防止機能を該切欠部においても
何ら損なうことがない。
取付部を床パン本体切欠部の両側切欠縁間にわたって取
付けると共に帯板水平状の扉枠載置面部を上記切欠部に
臨むリブ上に載置する扉枠載置用の受け具が、床パン本
体切欠部の両側切欠縁間を連結補強すると共に該切欠部
を床パン本体周縁の壁載せ面に連続する面状に構成する
ため、床パン本体に扉枠載置用の切欠部を設けてなる床
パンにおいてその切欠部が補強され、床パン本体周縁に
連続状に形成される立上り部及び壁載せ面の有する床パ
ン本体の歪みや捩れ等の防止機能を該切欠部においても
何ら損なうことがない。
従って、人の出入りによる切欠部近辺の荷重の変化によ
る床パン本体の変形を極めて小さなものとなり、受け具
によって切欠部がカバーされることと相俟って、該切欠
部からの水漏れ等の事態を惹き起こす虞れもなく、防水
性向上にも寄与する。
る床パン本体の変形を極めて小さなものとなり、受け具
によって切欠部がカバーされることと相俟って、該切欠
部からの水漏れ等の事態を惹き起こす虞れもなく、防水
性向上にも寄与する。
また、扉枠も切欠部上に設けた帯板水平状の扉枠載置面
部上に下端の略全面が面接触した状態で安定良くかつ確
実に載置支持されることとなるため、たとえ扉枠に人が
乗っても該荷重は受け具の扉枠載置面部全面から立上り
部の壁載せ面並びにリブ上に分散される上に、受け具に
よる切欠部の補強作用によって床パン自体が破損、変形
する心配もなくなる。
部上に下端の略全面が面接触した状態で安定良くかつ確
実に載置支持されることとなるため、たとえ扉枠に人が
乗っても該荷重は受け具の扉枠載置面部全面から立上り
部の壁載せ面並びにリブ上に分散される上に、受け具に
よる切欠部の補強作用によって床パン自体が破損、変形
する心配もなくなる。
図面は本考案ユニットルーム用床パンの実施例を示し、
第1図は浴槽据置きタイプの床パンを示す斜視図、第2
図は第1図の(II)−(II)線縦断拡大側面図、第3図は第
2図の(III)−(III)線縦断正面図、第4図は同平面図、
第5図は同実施例に用いた受け具を示す斜視図、第6図
乃至第10図は他の実施例を示し、第6図は一部を省略し
て示す正面図、第7図は第6図の(VII)−(VII)線拡大縦
断側面図、第8図は第7図の(VIII)−(VIII)線縦断正面
図、第9図は同平面図、第10図は同実施例に用いた受け
具を示す斜視図である。 尚、図中 (A1)(A2):床パン本体 (1)(2):立上り部 (1a):壁載せ面、(3):切欠部 (4):リブ、(5):受け具 (501):扉枠載置面部、(502):取付部
第1図は浴槽据置きタイプの床パンを示す斜視図、第2
図は第1図の(II)−(II)線縦断拡大側面図、第3図は第
2図の(III)−(III)線縦断正面図、第4図は同平面図、
第5図は同実施例に用いた受け具を示す斜視図、第6図
乃至第10図は他の実施例を示し、第6図は一部を省略し
て示す正面図、第7図は第6図の(VII)−(VII)線拡大縦
断側面図、第8図は第7図の(VIII)−(VIII)線縦断正面
図、第9図は同平面図、第10図は同実施例に用いた受け
具を示す斜視図である。 尚、図中 (A1)(A2):床パン本体 (1)(2):立上り部 (1a):壁載せ面、(3):切欠部 (4):リブ、(5):受け具 (501):扉枠載置面部、(502):取付部
Claims (1)
- 【請求項1】周縁の立上り部外側面に上下方向に延びる
多数のリブを突設すると共に立上り部の一部に扉枠載置
用の切欠部を設けてなる床パン本体に、帯板水平状の扉
枠載置面部と該載置面部両端から立ち上げ形成した取付
部とで構成された扉枠載置用の受け具を備えてなり、該
受け具は、扉枠載置面部裏面を上記床パン本体の切欠部
に臨む各リブ上にわたって載架すると共に、上記両端取
付部を上記切欠部の両側切欠縁近傍に固着して該切欠部
を床パン本体周縁の壁載せ面から連続する面状に構成し
てなることを特徴とするユニットルーム用床パン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987145491U JPH067101Y2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | ユニットル−ム用床パン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987145491U JPH067101Y2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | ユニットル−ム用床パン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6453272U JPS6453272U (ja) | 1989-04-03 |
| JPH067101Y2 true JPH067101Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31414129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987145491U Expired - Lifetime JPH067101Y2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | ユニットル−ム用床パン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067101Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5969267U (ja) * | 1982-10-30 | 1984-05-10 | 松下電工株式会社 | 防水用床パン |
| JPS6025567A (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-08 | Toyota Motor Corp | 自動塗装機用塗装ブ−ス |
-
1987
- 1987-09-22 JP JP1987145491U patent/JPH067101Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6453272U (ja) | 1989-04-03 |
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