JPH0671099A - 蒸気アイロン - Google Patents
蒸気アイロンInfo
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- JPH0671099A JPH0671099A JP5106494A JP10649493A JPH0671099A JP H0671099 A JPH0671099 A JP H0671099A JP 5106494 A JP5106494 A JP 5106494A JP 10649493 A JP10649493 A JP 10649493A JP H0671099 A JPH0671099 A JP H0671099A
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 33
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 17
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F75/00—Hand irons
- D06F75/08—Hand irons internally heated by electricity
- D06F75/10—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed
- D06F75/14—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed the steam being produced from water in a reservoir carried by the iron
- D06F75/18—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed the steam being produced from water in a reservoir carried by the iron the water being fed slowly, e.g. drop by drop, from the reservoir to a steam generator
-
- D—TEXTILES; PAPER
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- D06F75/14—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed the steam being produced from water in a reservoir carried by the iron
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Irons (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ポンプがスイッチを入れられたさいすぐに、
必要な水圧を有する十分な水が各消費部に供給される蒸
気アイロンを製作すること。 【構成】 ポンプ2と蒸発室13との間に、電気スイッ
チ8が作用接続している蓄圧器3が配置されており、上
記電気スイッチ8が、蓄圧器3の充填程度に関連してポ
ンプ2を接続又は遮断する。
必要な水圧を有する十分な水が各消費部に供給される蒸
気アイロンを製作すること。 【構成】 ポンプ2と蒸発室13との間に、電気スイッ
チ8が作用接続している蓄圧器3が配置されており、上
記電気スイッチ8が、蓄圧器3の充填程度に関連してポ
ンプ2を接続又は遮断する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、蒸気アイロンであっ
て、水タンクと、この水タンクに後接続されかつ制御さ
れる電動式ポンプと、弁によって制御される供給導管を
介して供給される蒸発室とを有しており、この場合に給
水が水タンクから蒸発室へポンプを介して行なわれる形
式のものに関する。
て、水タンクと、この水タンクに後接続されかつ制御さ
れる電動式ポンプと、弁によって制御される供給導管を
介して供給される蒸発室とを有しており、この場合に給
水が水タンクから蒸発室へポンプを介して行なわれる形
式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】このような形式のたいていの電動式蒸気
アイロンでは、水タンクから蒸発室への給水は滴出弁を
介して行なわれており、この滴出弁によって水はコント
ロールされて蒸気室内へ流入することができる。蒸気噴
流を生ぜしめかつ水を噴霧するために、ピストンポンプ
が設けられており、該ピストンポンプは、アイロンのグ
リップから突出しているキーを介して操作することがで
きる(DE−OS第2442126号明細書)。このよ
うなアイロンは、滴出弁が石灰の沈着を著しく生じ易
く、これによって吐出口が極めて小さくなるという欠点
を有している。更にピストンポンプの操作は、アイロン
をかけるさいに、付加的なエネルギーの消費を必要とす
る。この付加的なエネルギーの消費は、必ずしも女性の
手におえるものではない。このような欠点を回避するた
めに、水を水タンクから蒸発室へ電気的に制御されるポ
ンプを介して供給する形式の蒸気アイロンが公知である
(DE−AS第1160399号明細書)。更に、電気
的に制御されるポンプを備えた、付加的な噴霧装置を有
する蒸気アイロンが公知である(DE−GM第9000
917号明細書)。このアイロンでは、ポンプは、弁を
含めた導管系を介して蒸発室及び噴霧装置に接続されて
いる。
アイロンでは、水タンクから蒸発室への給水は滴出弁を
介して行なわれており、この滴出弁によって水はコント
ロールされて蒸気室内へ流入することができる。蒸気噴
流を生ぜしめかつ水を噴霧するために、ピストンポンプ
が設けられており、該ピストンポンプは、アイロンのグ
リップから突出しているキーを介して操作することがで
きる(DE−OS第2442126号明細書)。このよ
うなアイロンは、滴出弁が石灰の沈着を著しく生じ易
く、これによって吐出口が極めて小さくなるという欠点
を有している。更にピストンポンプの操作は、アイロン
をかけるさいに、付加的なエネルギーの消費を必要とす
る。この付加的なエネルギーの消費は、必ずしも女性の
手におえるものではない。このような欠点を回避するた
めに、水を水タンクから蒸発室へ電気的に制御されるポ
ンプを介して供給する形式の蒸気アイロンが公知である
(DE−AS第1160399号明細書)。更に、電気
的に制御されるポンプを備えた、付加的な噴霧装置を有
する蒸気アイロンが公知である(DE−GM第9000
917号明細書)。このアイロンでは、ポンプは、弁を
含めた導管系を介して蒸発室及び噴霧装置に接続されて
いる。
【0003】この公知の蒸気アイロンは、ポンプがスイ
ッチを入れられると、消費部に必要な水圧を有する十分
な水が供給されかつ動かされたポンプが連続的に水を供
給するまで、所定の時間がかかり、その結果、蒸気噴流
を生ぜしめるのに必要な調量された水量がすぐには蒸発
室内に供給されないという欠点を有している。
ッチを入れられると、消費部に必要な水圧を有する十分
な水が供給されかつ動かされたポンプが連続的に水を供
給するまで、所定の時間がかかり、その結果、蒸気噴流
を生ぜしめるのに必要な調量された水量がすぐには蒸発
室内に供給されないという欠点を有している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、本発
明の上位概念部に記載の形式の蒸気アイロンを、ポンプ
がスイッチを入れられたさいに各消費部に直ちに必要な
水圧を有する十分な水が供給され、かつ必要であれば蒸
気噴流を生ぜしめるために正確に調量された水量が蒸発
室内に供給されるように製作することにある。
明の上位概念部に記載の形式の蒸気アイロンを、ポンプ
がスイッチを入れられたさいに各消費部に直ちに必要な
水圧を有する十分な水が供給され、かつ必要であれば蒸
気噴流を生ぜしめるために正確に調量された水量が蒸発
室内に供給されるように製作することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題は、請求項1
に記載の特徴を有する構成によって解決されている。
に記載の特徴を有する構成によって解決されている。
【0006】本発明によれば、作業位置において蓄圧器
によって全導管系内で常に一定の圧力が生じており、蓄
圧器がその最大のレベルに達するとすぐにポンプ機能が
ポンプスイッチによって遮断され、かつ蓄圧器内の水量
が所定のレベル以下に低下するとはじめてポンプは再び
運転される。このことによって全消費部は、必要な圧力
下にある水を常に十分に供給される。なぜならば蒸気ア
イロンのスイッチが入れられたさいすぐに全系内に必要
な運転圧があるからである。その結果、全消費部は遅れ
ることなくすぐに相応する弁を介して運転され、かつ正
確に調量された水量が蒸発室内に供給されうる。
によって全導管系内で常に一定の圧力が生じており、蓄
圧器がその最大のレベルに達するとすぐにポンプ機能が
ポンプスイッチによって遮断され、かつ蓄圧器内の水量
が所定のレベル以下に低下するとはじめてポンプは再び
運転される。このことによって全消費部は、必要な圧力
下にある水を常に十分に供給される。なぜならば蒸気ア
イロンのスイッチが入れられたさいすぐに全系内に必要
な運転圧があるからである。その結果、全消費部は遅れ
ることなくすぐに相応する弁を介して運転され、かつ正
確に調量された水量が蒸発室内に供給されうる。
【0007】
【実施例】図1に略示されている蒸気アイロンは、水タ
ンク1、電動式ポンプ2、蓄圧器3及び噴霧装置4を有
している。シリンダ状の蓄圧器3は圧力負荷された貯水
器として構成されている。この蓄圧器3の内部にはばね
5の圧力に抗して移動可能なピストン6が配置されてお
り、この場合にピストン6のピストンロッド7は電気ス
イッチ8に作用接続している。ポンプ2及び蓄圧器3
は、供給導管9及び遮断弁10、11、12を介して、
蒸発室13、付加蒸気室14、噴霧装置4に接続されて
いる。遮断弁10、11、及び12の操作は手動操作部
材17、18、及び19を介して手動で行なわれ、この
場合に弁11及び12は電気スイッチ15及び16を介
して電子回路20に電気的に接続されている。蓄圧器3
が最大充填量に達すると、スイッチ8はピストンロッド
7によって操作され、ポンプ2はスイッチを切られる。
蓄圧器3内の水位が所定のレベル以下に低下すると、ポ
ンプ2はスイッチ8を介して再びスイッチを入れられ
る。従って、ポンプ2及び蓄圧器3は調整回路を形成し
ており、該調整回路によって、供給導管9の出口には常
に十分な水が供給されておりかつこの水は常に必要な水
圧を有することができる。なぜならば取り出された水は
蓄圧器3によってすぐに補給されるからである。全貯水
系のための最良な運転圧は蓄圧器3内で調節可能であ
り、この場合に図面に示されている蓄圧器3は本発明の
対象物の可能な一実施例にすぎない。
ンク1、電動式ポンプ2、蓄圧器3及び噴霧装置4を有
している。シリンダ状の蓄圧器3は圧力負荷された貯水
器として構成されている。この蓄圧器3の内部にはばね
5の圧力に抗して移動可能なピストン6が配置されてお
り、この場合にピストン6のピストンロッド7は電気ス
イッチ8に作用接続している。ポンプ2及び蓄圧器3
は、供給導管9及び遮断弁10、11、12を介して、
蒸発室13、付加蒸気室14、噴霧装置4に接続されて
いる。遮断弁10、11、及び12の操作は手動操作部
材17、18、及び19を介して手動で行なわれ、この
場合に弁11及び12は電気スイッチ15及び16を介
して電子回路20に電気的に接続されている。蓄圧器3
が最大充填量に達すると、スイッチ8はピストンロッド
7によって操作され、ポンプ2はスイッチを切られる。
蓄圧器3内の水位が所定のレベル以下に低下すると、ポ
ンプ2はスイッチ8を介して再びスイッチを入れられ
る。従って、ポンプ2及び蓄圧器3は調整回路を形成し
ており、該調整回路によって、供給導管9の出口には常
に十分な水が供給されておりかつこの水は常に必要な水
圧を有することができる。なぜならば取り出された水は
蓄圧器3によってすぐに補給されるからである。全貯水
系のための最良な運転圧は蓄圧器3内で調節可能であ
り、この場合に図面に示されている蓄圧器3は本発明の
対象物の可能な一実施例にすぎない。
【0008】作業位置においてアイロンはスイッチを入
れられ、このさい同時にポンプが運転されかつ水が水タ
ンク1から蓄圧器3へ供給される。その結果すぐに供給
導管9の出口から供給される各消費部に、必要な運転圧
を有する必要とされる水量が準備される。この圧力は全
系内において等しく、かつ適宜な制御命令に、それぞれ
応動する消費部が遅れることなく直ちに応答する。
れられ、このさい同時にポンプが運転されかつ水が水タ
ンク1から蓄圧器3へ供給される。その結果すぐに供給
導管9の出口から供給される各消費部に、必要な運転圧
を有する必要とされる水量が準備される。この圧力は全
系内において等しく、かつ適宜な制御命令に、それぞれ
応動する消費部が遅れることなく直ちに応答する。
【0009】通常の蒸気を生ぜしめるために、遮断弁1
1は手動操作部材18を介して作動され、同時に電気ス
イッチ16が閉じられる。これによって、電子回路20
はスイッチ8を橋絡しかつポンプ2を制御し、その結果
調量された水量が水タンク1から蒸発室13に供給され
る。通常の蒸気を生じると、蓄圧器3は運転を停止し、
蒸発室13への給水はポンプ2によって行なわれる。し
かしながら弁10、11、及び12が作動する前に供給
導管9の出口に、必要な運転圧を有する水がすでに供給
されているので、遮断弁11が操作されるとすぐに蓄圧
器3の内容物が蒸発室13へ排出される。
1は手動操作部材18を介して作動され、同時に電気ス
イッチ16が閉じられる。これによって、電子回路20
はスイッチ8を橋絡しかつポンプ2を制御し、その結果
調量された水量が水タンク1から蒸発室13に供給され
る。通常の蒸気を生じると、蓄圧器3は運転を停止し、
蒸発室13への給水はポンプ2によって行なわれる。し
かしながら弁10、11、及び12が作動する前に供給
導管9の出口に、必要な運転圧を有する水がすでに供給
されているので、遮断弁11が操作されるとすぐに蓄圧
器3の内容物が蒸発室13へ排出される。
【0010】付加的な蒸気を生ぜしめるために、遮断弁
12は手動操作部材19を介して短時間作動される。こ
のことによって弁12は開かれ、同時に電気スイッチ1
5が閉じられる。これによって、ポンプ2への電流回路
は電子回路20によって遮断され、かつ蓄圧器3の内容
物が付加蒸気室14へ供給される。これによって、いわ
ゆる衝撃蒸気が生じる。遮断弁12の作動が遮断される
とポンプ2は再び運転をはじめ、蓄圧器3は充填され
る。衝撃蒸気は、必要であれば数回連続して生ぜしめる
ことができる。
12は手動操作部材19を介して短時間作動される。こ
のことによって弁12は開かれ、同時に電気スイッチ1
5が閉じられる。これによって、ポンプ2への電流回路
は電子回路20によって遮断され、かつ蓄圧器3の内容
物が付加蒸気室14へ供給される。これによって、いわ
ゆる衝撃蒸気が生じる。遮断弁12の作動が遮断される
とポンプ2は再び運転をはじめ、蓄圧器3は充填され
る。衝撃蒸気は、必要であれば数回連続して生ぜしめる
ことができる。
【0011】アイロンの前方範囲に向かってアイロンを
かける物に噴霧するために、遮断弁10は手動操作部材
17を介して開かれて、水は水タンク1からポンプ2及
び噴霧装置4を介してアイロンをかける物に噴霧され
る。この噴霧過程は、遮断弁10が作用している間つづ
いている。
かける物に噴霧するために、遮断弁10は手動操作部材
17を介して開かれて、水は水タンク1からポンプ2及
び噴霧装置4を介してアイロンをかける物に噴霧され
る。この噴霧過程は、遮断弁10が作用している間つづ
いている。
【0012】更に、遮断弁として電磁弁を使用すること
もでき、この電磁弁の操作はセンサ及び相応の電子回路
によって行なわれる。
もでき、この電磁弁の操作はセンサ及び相応の電子回路
によって行なわれる。
【図1】本発明の蒸気アイロンの概略図。
1 水タンク 2 ポンプ 3 蓄圧器 4 噴霧装置 5 ばね 6 ピストン 7 ピストンロッド 8 圧力スイッチ 9 供給導管 10、11、12 遮断弁 13 蒸発室 14 付加蒸気室 15、16 電気スイッチ 17、18、19 手動操作部材 20 電子回路
フロントページの続き (72)発明者 ゲルハルト モルツ ドイツ連邦共和国 フランクフルト アム マイン シュヴァンハイマー シュトラ ーセ 6 (72)発明者 ハインツ ビュットゲン ドイツ連邦共和国 ニーデルンベルク シ ュペサルトシュトラーセ 17
Claims (4)
- 【請求項1】 蒸気アイロンであって、水タンクと、こ
の水タンクに後接続されかつ制御される電動式ポンプ
と、弁によって制御される供給導管を介して供給される
蒸発室とを有しており、この場合に給水が水タンクから
蒸発室へポンプを介して行なわれる形式のものにおい
て、ポンプ(2)と蒸発室(13)との間に少なくとも
蓄圧器(3)が配置されており、かつ電気スイッチ
(8)が上記の蓄圧器(3)に作用接続しており、この
場合に上記電気スイッチ(8)が、蓄圧器(3)の充填
の程度に関連してポンプ(2)を接続又は遮断すること
を特徴とする蒸気アイロン。 - 【請求項2】 蒸気アイロンが、手動操作部材(17)
を介して作動可能でありかつ第1の遮断弁(10)を介
して制御可能である噴霧装置(4)を有していることを
特徴とする、請求項1記載の蒸気アイロン。 - 【請求項3】 水タンク(1)、ポンプ(2)及び蓄圧
器(3)が、供給導管(9)の中心に接続された系を介
して、蒸発室(13)、付加蒸気室(14)及び又は噴
霧装置(4)に接続されていることを特徴とする、請求
項1又は2記載の蒸気アイロン。 - 【請求項4】 蒸気量の調量が、ポンプ(2)の制御に
よって電子回路(20)を介して行なわれることを特徴
とする、請求項1から3までのいずれか1項記載の蒸気
アイロン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4214564A DE4214564C1 (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | |
| DE4214564.3 | 1992-05-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0671099A true JPH0671099A (ja) | 1994-03-15 |
| JPH0761399B2 JPH0761399B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=6458030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5106494A Expired - Fee Related JPH0761399B2 (ja) | 1992-05-08 | 1993-05-07 | 蒸気アイロン |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5341585A (ja) |
| JP (1) | JPH0761399B2 (ja) |
| CH (1) | CH687392A5 (ja) |
| DE (1) | DE4214564C1 (ja) |
| FR (1) | FR2690932B1 (ja) |
| GB (1) | GB2266729B (ja) |
| HK (1) | HK96196A (ja) |
| IT (1) | IT1264372B1 (ja) |
| NL (1) | NL193194C (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012516746A (ja) * | 2009-02-05 | 2012-07-26 | ストリックス リミテッド | 手持ち型蒸気器具 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| SG55210A1 (en) * | 1996-07-01 | 2005-01-28 | Koninkl Philips Electronics Nv | Ironing machines comprising an iron and a stand |
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| DE69808046T2 (de) * | 1997-10-29 | 2003-05-22 | Koninklijke Philips Electronics N.V., Eindhoven | Dampfbügeleisen mit vorausschauender leistungssteuerung |
| EP1043441A1 (en) * | 1999-04-07 | 2000-10-11 | San Marco Piccoli Elettrodomestici s.r.l. | Instantaneous steam iron with container and pump incorporated |
| SG86412A1 (en) * | 2000-06-30 | 2002-02-19 | Koninkl Philips Electronics Nv | Electric iron with exchangeable reservoir |
| DE20013529U1 (de) * | 2000-08-05 | 2000-10-19 | Eugster/Frismag Ag, Romanshorn | Dampfbügelsystem mit einem stationären Dampferzeuger |
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| AU2003255958A1 (en) * | 2002-08-26 | 2004-03-11 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Electric steaming device |
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| RU2423568C2 (ru) * | 2005-07-29 | 2011-07-10 | Конинклейке Филипс Электроникс Н.В. | Устройство для глажения с паром |
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