JPH0672462U - 冷蔵オープンショーケース - Google Patents
冷蔵オープンショーケースInfo
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- JPH0672462U JPH0672462U JP2018593U JP2018593U JPH0672462U JP H0672462 U JPH0672462 U JP H0672462U JP 2018593 U JP2018593 U JP 2018593U JP 2018593 U JP2018593 U JP 2018593U JP H0672462 U JPH0672462 U JP H0672462U
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- inner case
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- Pending
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 5
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Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 多段オープンショーケースのように、立体陳
列のできるショーケースの本体を使いながら、商品陳列
部を改良することにより、商品の在庫量(陳列量)を少
なくし、かつボリューム感を持たせた一層陳列が可能な
冷蔵オープンショーケースを提供する。 【構成】 冷蔵オープンショーケース1の内ケース背面
板3bの中間部から内ケース床面板3aの前端にかけ
て、斜め前方に傾斜する戸板状の陳列架台11を配置す
る。そして、この陳列架台11上に多数の段部を有する
商品陳列台12を載置するとともに、この商品陳列台1
2上に、商品陳列台12の段部に沿った陳列段部を有す
る陳列トレー13を載置して、商品の陳列部5を形成す
る。
列のできるショーケースの本体を使いながら、商品陳列
部を改良することにより、商品の在庫量(陳列量)を少
なくし、かつボリューム感を持たせた一層陳列が可能な
冷蔵オープンショーケースを提供する。 【構成】 冷蔵オープンショーケース1の内ケース背面
板3bの中間部から内ケース床面板3aの前端にかけ
て、斜め前方に傾斜する戸板状の陳列架台11を配置す
る。そして、この陳列架台11上に多数の段部を有する
商品陳列台12を載置するとともに、この商品陳列台1
2上に、商品陳列台12の段部に沿った陳列段部を有す
る陳列トレー13を載置して、商品の陳列部5を形成す
る。
Description
【0001】
本考案は、一層陳列という商品陳列手段を備えた冷蔵オープンショーケースに 係り、特にその商品陳列部の構造に関するものである。
【0002】
スーパーマーケットなどの食品販売店では、冷蔵食品や生鮮食品等の陳列に、 冷蔵オープンショーケースが多く用いられている。
【0003】 図5は、このオープンショーケース21の一例を示すもので、一般的に、複数 段の商品陳列棚22を設けた内ケース(商品陳列ケース)23の前面を開口し、 該内ケース23の床面23a、背面23b及び天井面23cと外ケース24との 間にダクト25を形成し、床部ダクトに設けた送風ファンにて床部前端の吸込口 26から吸い込んだ空気を冷却器へ送って冷却し、この冷気を前記ダクト25の 天井部前端の吹出口27から前記吸込口26へ向けて吹き出してエアカーテンを 形成する。そして、このエアカーテンによって、内ケース23内への外気侵入を 防ぎ、各陳列棚22や床デッキ28に載置した陳列商品を冷却し鮮度を保つよう にしている。
【0004】
ところで、このようなオープンショーケース21では、複数の陳列棚22があ るために、陳列棚22の奥の方や床デッキ28の奥の方は、腰を曲げて手を延ば さなければ陳列商品を取ることができず、また通常の目線では特に床デッキ28 の奥部が死角Aとなって隠れてしまうため、商品の滞留により新鮮さがなくなり 、売れ残りなどが発生し、その都度店員が奥の商品を前の方に並べ換えなければ ならないといった不便がある。
【0005】 また、近時、スーパーマーケットなどの食品販売店も大型店舗化し、使用する ショーケース台数も増加の傾向にあるが、商品量の伸びがさほどではないため、 ショーケース台数が増加するに連れ、商品の在庫量(陳列量)が多くなり、商品 ロスの可能性も増大してきている。そのため、多段ショーケースを使わずにセミ ハイケース、平ケースを使うことにより、在庫量を減らすことも試みられている が、これでは商品のボリューム陳列が難しいため、買物客への見栄えが悪く、ア ピール度が低くなってしまう。
【0006】 そこで、本考案は、多段オープンショーケースのように、立体陳列のできるシ ョーケースを使いながら、商品の在庫量(陳列量)を少なくすることができ、か つボリューム感を持たせた陳列ができる冷蔵オープンショーケースを提供するこ とを目的としている。
【0007】
上記目的を達成するため、本考案においては、冷蔵オープンショーケースの内 ケース背面中間部の所定位置から内ケース床面の前端にかけて斜め前方に傾斜す る戸板状の陳列架台を配置し、この陳列架台上に多数の段部を有する商品陳列台 を載置するとともに、この商品陳列台上に、該商品陳列台の段部に沿った陳列段 部を有する陳列トレーを載置して、商品の陳列部を形成したことを特徴としてい る(請求項1)。
【0008】 前記商品陳列台としては、例えば前部の幅狭面に差込片を有し、後部の幅広面 に差込穴を有する台形板状の陳列台ブロックを、前後方向に複数連結し、かつ左 右方向に複数列並べて形成したものを用いることができる(請求項2)。また、 前記陳列トレーとしては、複数の単体からなり、商品陳列台の段部に沿って複数 配列したものを用いることができる(請求項3)。このような分割タイプのもの であれば、持ち運びに便利で、しかも組立により所望の大きさに形成することが できる。従って、陳列架台さえショーケースの規格に合わせて形成すればよく、 陳列台ブロックや陳列トレーなどは陳列すべき商品の大きさに合わせて数タイプ 形成しておくだけでよい。なお、本考案の商品陳列台や陳列トレーは、分割タイ プのものを用いれば組立上便利であるが、必ずしも分割タイプのものに限定され るものではない。
【0009】 また、本考案は、上面に複数のストッパを形成してなる戸板状の陳列架台を、 内ケース背面中間部の所定位置から内ケース床面の前端にかけて斜め前方に傾斜 して配置し、この陳列架台上に、該陳列架台のストッパに沿った多数の陳列段部 を有する陳列トレーを載置して、商品の陳列部を形成することもできる(請求項 4)。つまり、前記商品陳列台を廃止し、代わりにストッパを備えた陳列架台を 用いることもできる。そして、上記戸板状の陳列架台に代えて、スノコ状の陳列 架台を用いることもできる(請求項5)。
【0010】
商品陳列部が、内ケース背面中間部から内ケース床面前端にかけて斜め前方に 傾斜する一層陳列構造を用いたので、商品の在庫量(陳列量)を少なくしつつ、 ボリューム感を持たせた陳列を行うことができる。 また、商品の隠れる部分がないため、顧客への見栄えがよく、アピール度も高 くなり、商品の滞留による売れ残りも減少し、常に新鮮な商品を陳列できる。し かも、商品が取り出し易いとともに、作業員にとっても無理のない姿勢で商品補 充が可能となる。
【0011】
以下、本考案の実施例を図1乃至図4に基づいて説明する。図1は冷蔵オープ ンショーケースの全体構造を示す一部断面側面図、図2は陳列台ブロックの斜視 図、図3は陳列トレー単体の斜視図、図4はスノコ状のストッパ付き陳列架台の 斜視図である。
【0012】 図1において、食品等の商品を低温に保って収納・陳列するオープンショーケ ース1は、前面を開口した外ケース2内に同じく前面を開口した内ケース(商品 陳列ケース)3が収納され、内ケース3の床面板3a、背面板3b及び天井板3 cと外ケース2との間に、ダクト4を形成している。
【0013】 内ケース3には、商品を陳列するための一層の商品陳列部5が設けられ、その 上方の天井板3cには照明ランプ6とミラー7が配設されている。
【0014】 ダクト4は、床面板3aの下部から背面板3bの背後を通って天井板3cの上 部に連通し、床面板3aの前端に冷気吸込口8を、天井板3cの前端に冷気吹出 口9をそれぞれ有しており、吹出口9から吹き出される冷気を吸込口8から吸い 込んで循環させ、内ケース3の前面に冷気のエアカーテンを形成して内ケース3 の商品陳列部5を冷却するように構成されている。なお、この床部のダクト4内 には、吸込口8から取り入れた空気を送る送風ファン(図示せず)と、該ファン からの空気を冷却する冷却器(図示せず)が配設され、また床部の底板4aには ドレン管10が配設されている。
【0015】 そして、上記商品陳列部5は、内ケース背面板3bの略中間部から内ケース床 面板3aの前端にかけて斜め前方に傾斜して配置された戸板状の陳列架台11と 、この陳列架台11上に載置された多数の段部を有する商品陳列台12と、この 商品陳列台12の段部に沿った陳列段部を有し、この商品陳列台12に載置され た陳列トレー13とで、構成されている。
【0016】 戸板状の陳列架台11は、オープンショーケース1の大きさに合わせて矩形状 に形成されたもので、内ケース背面板3bの中間部から内ケース床面板3aの前 端にかけて斜め前方に傾斜して内ケース3の下部全体を覆うように配置されてい る。そして、陳列架台11の背面板3bへの取付位置は、女性客でも手を伸ばし て容易に届くよう、店舗フロアから1400mm以下の高さとすることが好まし い。
【0017】 商品陳列台12は、図2に詳細を示す陳列台ブロック12aを複数用意し、こ れを組み立てて形成されるもので、この陳列台ブロック12aは台形板状を呈し 、前部の幅狭面に差込片12bを突出形成し、後部の幅広面に他ブロックの差込 片12bが嵌合し得る大きさの差込穴12cを穿設したものである。そして、こ の差込片12bを他ブロックの差込穴12cに順次嵌合することにより、前後方 向に複数連結し、かつ左右方向に複数列並べて商品陳列台12を形成している。 この陳列台ブロック12aは、陳列商品の大きさにより数種類形成し、必要に応 じて適宜組合せ、所望の商品陳列台12を形成するとよい。
【0018】 陳列トレー13は、図3に詳細を示すような単体からなり、連結した商品陳列 台12の段部に対応するようにアクリル板等を折曲して陳列段部13aを形成し 、これを商品陳列台12の段部に沿って複数配列することにより、商品を陳列で きるようにしている。そして、この陳列トレー13は持ち運びが容易で、かつ商 品陳列台13に載置するだけでよいため、例えば、作業場(加工室)からこの陳 列トレー13に商品を乗せた状態で運搬し、ケース内の商品陳列台12に載置し てセットするようにすれば、陳列作業が簡単に行え、ローコストオペレーション が可能となる。
【0019】 本実施例の商品陳列部5は、上述のように、戸板状の陳列架台11と商品陳列 台12と陳列トレー13とで構成されているが、商品陳列台12をやめて、戸板 状の陳列架台11の上面に左右に延びる角棒状のストッパを前後方向に複数並べ て形成し、このストッパを商品陳列台12の段部の代わりに用い、このストッパ に陳列トレー13を係止して載置するようにしてもよい。このようにすれば、陳 列架台11と陳列トレー13だけで商品陳列部5を形成することができる。
【0020】 また、本考案は、このストッパを形成した戸板状の陳列架台11に代えて、図 4に示すような、スノコ状の陳列架台14を用いることもできる。即ち、この陳 列架台14は、ワイヤ等を用いて本体14aをスノコ状に製作したもので、表側 にワイヤ等を左右に架け渡し、かつ前後方向に複数配列して陳列トレー13を係 止するためのストッパ14bを形成している。そして本体14aの先端及び後端 の所望箇所に、陳列架台14を内ケース3に係止するための突起14cを設け、 この一方側の突起14cを内ケースの背面板3bに形成した挿通孔15に挿通す ることにより、内ケース3内に配設される。そして、これを内ケース3内に配置 したあと、陳列トレー13を載置してストッパ14bに引っ掛けてセットすれば よい。このスノコ状の陳列架台14を用いることにより、水滴等が生じても、そ れを下方に落下させて、ドレン管10から排出することができる。
【0021】 なお、従来の多段オープンショーケースでは、エアカーテン形成のためにケー ス天井部の冷気吹出口を前方へ大きく張り出す形状としていたが、本実施例は傾 斜した一層構造の商品陳列部5としたため、ショーケース1の天井部前面を後方 にひきさげて天井部の圧迫感を和らげ、ケース全体に開放感を持たせてある。そ してこのようにすれば、天井部前端の吹出口9から吹き出したエアカーテンは傾 斜した商品陳列部5の商品上をなめらかに流れ、省エネ運転が可能となる。
【0022】
本考案は以上のように構成したので、次に示すような格別の効果を奏するもの である。 まず、冷蔵オープンショーケースの内ケース背面中間部の所定位置から内ケー ス床面の前端にかけて斜め前方に傾斜する戸板状の陳列架台を配置し、この陳列 架台上に多数の段部を有する商品陳列台を載置するとともに、この商品陳列台上 に、該商品陳列台の段部に沿った陳列段部を有する陳列トレーを載置して、商品 の陳列部を形成したり(請求項1)、上面に複数のストッパを形成してなる戸板 状の陳列架台を、内ケース背面中間部の所定位置から内ケース床面の前端にかけ て斜め前方に傾斜して配置し、この陳列架台上に、該陳列架台のストッパに沿っ た多数の陳列段部を有する陳列トレーを載置して、商品の陳列部を形成したので (請求項4)、商品の在庫量(陳列量)を少なくしつつ、ボリューム感を持たせ た陳列を行うことができる。また、商品の隠れる部分がないため、顧客への見栄 えがよく、アピール度も高くなり、商品の滞留による売れ残りも減少し、常に新 鮮な商品を陳列できる。しかも、従来のような棚奥部の商品の前出し作業を行う 必要がない。さらに、商品が取り出し易く、作業員にとっても無理のない姿勢で 商品補充が可能となる。
【0023】 また、従来の多段オープンショーケースでは、エアカーテン形成のためにケー ス天井部の冷気吹出口を前方へ大きく張り出す形状とする必要があったが、本考 案の傾斜した一層構造の商品陳列部によれば、ショーケースの天井部前面を後方 にひきさげる形状とすることができ、このようにしても、天井部前端の吹出口か ら吹き出したエアカーテンは傾斜した商品陳列部の商品上をなめらかに流れるた め、省エネ運転が可能で、かつ天井部の圧迫感が和らいで、ケース全体に開放感 が生まれる。
【0024】 また、商品陳列台として、例えば前部の幅狭面に差込片を有し、後部の幅広面 に差込穴を有する台形板状の陳列台ブロックを、前後方向に複数連結し、かつ左 右方向に複数列並べて形成したものを用いたり(請求項2)、陳列トレーとして 、複数の単体からなり、商品陳列台の段部に沿って複数配列したものを用いるこ とにより(請求項3)、持ち運びが便利となり、しかも組立により所望の大きさ に形成できるため設置作業も容易である。
【0025】 さらに、ストッパを備えた陳列架台を用いれば(請求項4)、商品陳列台を廃 止することもでき、また戸板状の陳列架台に代えて、スノコ状の陳列架台を用い れば(請求項5)、水滴等が生じても、それを下方に落下させることができる。
【図1】本考案の冷蔵オープンショーケースの全体構造
を示す一部断面側面図である。
を示す一部断面側面図である。
【図2】同じく陳列台ブロックの斜視図である。
【図3】同じく陳列トレー単体の斜視図である。
【図4】同じくスノコ状のストッパ付き陳列架台の斜視
図である。
図である。
【図5】従来の冷蔵オープンショーケースの全体構造を
示す一部断面側面図である。
示す一部断面側面図である。
1 オープンショーケース 2 外ケース 3 内ケース(商品陳列ケース) 4 ダクト 5 商品陳列部 6 照明ランプ 7 ミラー 8 冷気の吸込口 9 冷気の吹出口 10 ドレン管 11 戸板状の陳列架台 12 商品陳列台 12a 陳列台ブロック 12b 差込片 12c 差込穴 13 陳列トレー 13a 陳列段部 14 スノコ状の陳列架台 14a 本体 14b ストッパ 14c 突起 15 挿通孔
Claims (5)
- 【請求項1】 商品の陳列部を備えた内ケースの前面を
開口し、該内ケースの床面、背面及び天井面と外ケース
との間にダクトを形成し、該ダクト内の送風ファンにて
床部前端の吸込口から吸い込んだ空気を冷却器へ送って
冷却し、この冷気を前記ダクトの天井部前端の吹出口か
ら前記吸込口へ向けて吹き出してエアカーテンを形成
し、このエアカーテンによって外気の侵入を防ぎ、内ケ
ース内の陳列商品を冷却する冷蔵オープンショーケース
において、内ケース背面中間部の所定位置から内ケース
床面の前端にかけて斜め前方に傾斜する戸板状の陳列架
台を配置し、この陳列架台上に多数の段部を有する商品
陳列台を載置するとともに、この商品陳列台上に、該商
品陳列台の段部に沿った陳列段部を有する陳列トレーを
載置して、商品の陳列部を形成したことを特徴とする冷
蔵オープンショーケース。 - 【請求項2】 前記商品陳列台は、前部の幅狭面に差込
片を有し、後部の幅広面に差込穴を有する台形板状の陳
列台ブロックを、前後方向に複数連結し、かつ左右方向
に複数列並べて形成したことを特徴とする請求項1記載
の冷蔵オープンショーケース。 - 【請求項3】 前記陳列トレーは、複数の単体からな
り、商品陳列台の段部に沿って複数配列したことを特徴
とする請求項1記載の冷蔵オープンショーケース。 - 【請求項4】 商品の陳列部を備えた内ケースの前面を
開口し、該内ケースの床面、背面及び天井面と外ケース
との間にダクトを形成し、該ダクト内の送風ファンにて
床部前端の吸込口から吸い込んだ空気を冷却器へ送って
冷却し、この冷気を前記ダクトの天井部前端の吹出口か
ら前記吸込口へ向けて吹き出してエアカーテンを形成
し、このエアカーテンによって外気の侵入を防ぎ、内ケ
ース内の陳列商品を冷却する冷蔵オープンショーケース
において、上面に複数のストッパを形成してなる戸板状
の陳列架台を、内ケース背面中間部の所定位置から内ケ
ース床面の前端にかけて斜め前方に傾斜して配置し、か
つこの陳列架台上に、該陳列架台のストッパに沿った多
数の陳列段部を有する陳列トレーを載置して、商品の陳
列部を形成したことを特徴とする冷蔵オープンショーケ
ース。 - 【請求項5】 前記戸板状の陳列架台に代えて、スノコ
状の陳列架台を用いたことを特徴とする請求項4記載の
冷蔵オープンショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018593U JPH0672462U (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 冷蔵オープンショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018593U JPH0672462U (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 冷蔵オープンショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0672462U true JPH0672462U (ja) | 1994-10-11 |
Family
ID=12020123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018593U Pending JPH0672462U (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 冷蔵オープンショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672462U (ja) |
-
1993
- 1993-03-26 JP JP2018593U patent/JPH0672462U/ja active Pending
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