JPH0672532A - パーツフィーダ制御装置 - Google Patents

パーツフィーダ制御装置

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JPH0672532A
JPH0672532A JP4248762A JP24876292A JPH0672532A JP H0672532 A JPH0672532 A JP H0672532A JP 4248762 A JP4248762 A JP 4248762A JP 24876292 A JP24876292 A JP 24876292A JP H0672532 A JPH0672532 A JP H0672532A
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drive
control device
parts feeder
feeder
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Susumu Yagi
晋 屋木
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YKK Corp
Yoshida Kogyo KK
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65GTRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G43/00Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65GTRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G43/00Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
    • B65G43/08Control devices operated by article or material being fed, conveyed or discharged

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  • Jigging Conveyors (AREA)
  • Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
  • Control Of Conveyors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で正確な部品供給量の制御を可能
にする。 【構成】 部品を供給するために所定の振幅で振動する
振動部24と、振動部24を駆動する駆動装置46と、
駆動装置46を制御する駆動制御装置42とを有する。
振動部24から供給される部品を検知する部品検知装置
22と、部品検知装置22により検知された部品の供給
率を計測する供給率計測手段28とを設ける。この供給
率に対応させて駆動装置46の駆動力を駆動制御装置4
2により増減させる部品供給数制御手段28を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、各種部品を所定の振
動数により振動させることによって組立機械等に供給す
るパーツフィーダの、部品供給量を制御するパーツフィ
ーダ制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のパーツフィーダは、特開昭57−
27808号公報に開示されているように、部品を収容
して振動させながらその部品を排出するボウルを有し、
このボウルの振動を、光電変換装置により検出し、これ
により得られたボウルの振幅を、振幅制御回路にフィー
ドバックして、ボウルを駆動する電磁石に供給する電流
を制御し、常時一定の振幅でボウルを駆動するようにし
たものが提案されている。また従来より、部品を排出す
るシュートの途中に、ボウルから排出される供給部品が
オーバーフローしたことを検出するための光電スイッチ
を設けたパーツフィーダも用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術の場
合、パーツフィーダの駆動を制御する対象は、部品を振
動させて排出するボウルであり、部品自体の供給量を把
握し制御ているものではないため、ボウル中の部品量等
により、部品の供給量が変化してしまうという問題があ
った。即ち、ボウルを一定の振幅に制御しても、ボウル
上の部品数により、所望の排出量にするための適正な振
幅が異なっており、部品の排出量が変化してしまうもの
であった。しかも、実際の部品の供給量が分からないの
で、最初の設定時点で部品の需要と供給のバランスが崩
れていると、いくらボウルの振幅を一定にしても組立機
側で頻繁にパーツ切れが生じたるするという問題があっ
た。さらに、パーツフィーダ毎に適正な振幅は異なり、
パーツフィーダを交換した場合には、所望の排出量にな
るように、ボウルの振動を適正な振幅に再度設定しなけ
ればならないと言う問題もあった。
【0004】この発明は上記従来の技術の問題点に鑑み
て成されたもので、簡単な構成で正確な部品供給量の制
御が可能なパーツフィーダを提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、部品を供給
するために所定の振幅で振動する振動部と、この振動部
を駆動する駆動装置と、駆動装置を制御する駆動制御装
置とを有し、上記振動部から供給される部品を検知する
部品検知装置と、この部品検知装置により検知された部
品の供給率を計測する供給率計測手段とを設け、この供
給率に対応させて上記駆動装置の駆動力を上記駆動制御
装置により増減させる部品供給数制御手段を設けたパー
ツフィーダ制御装置である。
【0006】
【作用】この発明のパーツフィーダ制御装置は、部品検
知装置と供給率計測手段とにより、振動部から供給され
る部品の供給率を把握することが出来、その部品の供給
率によって駆動装置を制御するので、組み立て機等の部
品消費率等を考慮して必要な部品供給率を設定すること
が可能であり、稼働中は安定して必要十分な部品供給が
可能になるようにしたものである。
【0007】
【実施例】以下この発明の実施例について図面に基づい
て説明する。この実施例のパーツフィーダ制御装置は、
図1に示すように、パーツフィーダ10の駆動部12に
接続されたパーツフィーダ制御部14と、パーツフィー
ダ10の部品排出部16に連接している部品通過経路で
あるシュート18の途中に設けられた発光素子20と光
電変換素子22とから成る。パーツフィーダ10の駆動
部12には、部品を収容し、その部品に振動を与えて送
り出す振動部としてのボウル24が取り付けられ、駆動
部12には、パーツフィーダ制御部14から送られる所
定周波数の駆動電流により、ボウル24に振動を与える
図示しない駆動用電磁石が設けられている。そして、シ
ュート18の出口部分には、シュート18から送り込ま
れる部品を組み付けたり、所定の加工を施したりする組
立機械26が設けられている。
【0008】パーツフィーダ制御部14は、図2に示す
ように、図示しないメモリや入出力部等が接続され所定
のプログラムにより種々の制御を行なうCPU28が設
けられ、このCPU28に、減衰器30、レベルシフタ
32、駆動周波数設定回路34、駆動電圧設定回路3
6、制御範囲設定回路38及び排出個数設定回路40の
各出力が接続されている。さらに、CPU28の制御信
号の出力は、駆動制御装置である駆動電圧制御回路4
2、パワートランジスタベース駆動回路44に接続さ
れ、パワートランジスタベース駆動回路44の4本の出
力が、パーツフィーダ10の駆動装置であるパワートラ
ンジスタブリッジ46の各トランジスタのベースに各々
接続されている。
【0009】減衰器30は、駆動電圧制御回路42の出
力の駆動電圧をCPU28のデジタル信号レベルに落と
してCPU28に入力させるものであり、レベルシフタ
32は、光電変換素子22からの出力電圧をデジタル信
号レベルに下げてCPU28に入力させるものである。
駆動周波数設定回路34、駆動電圧設定回路36、制御
範囲設定回路38及び排出個数設定回路40は、図示し
ない可変抵抗器等により、所望の制御値に各回路を調整
可能なものである。駆動周波数設定回路34は、ボウル
24の駆動振動数を設定するものであり、駆動電圧設定
回路36は、駆動部12の電磁石に供給される電圧を設
定するものであり、制御範囲設定回路38は、駆動電圧
を制御する上限と下限を定めるものであり、排出個数設
定回路40は、ボウル24から送り出される部品の個数
を予め設定するものである。
【0010】駆動電圧制御回路42には、CPU28か
らの制御信号であるPWM信号48が入力され、PWM
信号48のパルス幅により出力する駆動電圧が制御され
るものである。この駆動電圧は、パワートランジスタブ
リッジ46の電源側に、パーツフィーダ10の駆動用電
圧として入力している。また、パワートランジスタベー
ス駆動回路44には、CPU28から駆動停止信号50
と、駆動周波数を定めるパルス信号52とが入力し、パ
ワートランジスタブリッジ46の駆動周波数を制御して
いる。
【0011】この実施例のパーツフィーダ制御装置の動
作は、ボウル24に収容された部品が、振動により部品
排出部16からシュート18に送られ、シュート18を
滑り落ちて組立機械26に供給される。シュート18を
滑り落ちる際に、部品は光電変換素子22の前を通過
し、発光素子20からの光を遮断するので、光電変換素
子22は、部品の通過を示す信号を出力する。光電変換
素子22からの信号は、レベルシフタ32を介してCP
U28に送られCPU28内で所定時間当たりの部品通
過数がカウントされる。また、CPU28により、設定
電圧が駆動電圧制御回路42に指示され、所定の直流電
圧がパワートランジスタベース駆動回路44に供給され
る。さらにこれと同時に、CPU28は、設定された駆
動周波数をパワートランジスタベース駆動回路44に送
り、パワートランジスタベース駆動回路44は、その周
波数でパワートランジスタブリッジ46を作動させ、駆
動電圧制御回路42から送られる直流電圧から交流駆動
電力を生成している。そして、パワートランジスタブリ
ッジ46の駆動電流がパーツフィーダ10の電磁石を作
動させ、設定された周波数でボウル24を振動させる。
また、光電変換素子22は、部品の通過を検知するのみ
ならず、供給部品がシュート18にストックされ、この
光電変換素子22の位置まで溜った場合には、上記発光
素子20からの光が遮られるので、これにより供給部品
がオーバーフローしたことも検知するものである。
【0012】この実施例のパーツフィーダ制御装置の部
品供給率の制御は、図3のフローチャートに示すよう
に、当初の設定駆動電圧でパーツフィーダ10を駆動
し、その時の駆動電圧を一旦記憶し、その記憶された駆
動電圧でパーツフィーダ10が駆動されるようにする。
そして、先ず、供給部品がオーバーフローしているか否
かを判断し、オーバーフローしていない場合、部品の通
過間隔を計測し、単位時間当たりの実際の部品供給数が
当初の設定値より多いか否かを判断する。単位時間当た
りの部品供給数が当初の設定値より多い場合は、上記駆
動電圧記憶動作に戻り、以上のルーチンを繰り返す。ま
た、部品の供給数が設定値より少ない場合は、上記記憶
した駆動電圧を多少上げて、その上昇させた駆動電圧が
当初の設定範囲内であるか否かを判断する。範囲内であ
る場合は、その上昇させた電圧を駆動電圧制御回路42
から出力させ、パワートランジスタブリッジ46によ
り、ピーク値が上げられた交流駆動電流によってパーツ
フィーダを駆動する。また、上記上昇させた電圧が設定
範囲より高い場合は、その電圧をわずかに下げ、再びそ
の下げた電圧が設定範囲内か否かを判断して範囲内であ
れば、その電圧を駆動電圧制御回路42から出力させ、
パワートランジスタブリッジ46からの交流出力により
パーツフィーダを駆動する。また、ここで下げた電圧が
当初の設定範囲内でない場合は、当初の設定電圧に戻し
てパーツフィーダ10を駆動し、上述の処理を行なう。
さらに、部品のオーバーフローであると判断された場合
は、CPU28はパーツフィーダ10を停止させ、部品
の供給を止める。そして、部品が光電変換素子22の前
にまで溜った状態から、光電変換素子22より下方に減
少するまで停止状態を維持する。その後、部品が減少し
オーバーフローでなくなった場合、さらに所定時間待っ
てパーツフィーダ10を当初の設定電圧で駆動する。
【0013】この実施例のパーツフィーダ制御装置によ
れば、ボウル24から送り出される部品の単位時間当た
りの供給個数である供給率を計測しているので、他の外
部条件にかかわらず、所望の部品個数を正確に供給させ
るよう駆動電圧制御回路42を制御することが出来、供
給不足による組立機械26の停止等がなく、生産効率を
大きく向上させるものである。また光電変換素子22及
び発光素子20は、シュート18の途中に設けられ、パ
ーツフィーダ10の振動が直接伝わる恐れがなく、計測
制御の精度も高いものである。また、光電変換素子22
及び発光素子20は、部品のオーバーフロー検出用と兼
用されるものであり、構成上も簡単なものにすることが
出来るものである。さらに、パーツフィーダ10と光電
変換素子22等とは別体のものであり、ボウル24やパ
ーツフィーダ10のみを交換することも容易である。
【0014】次のこの発明のパーツフィーダ制御装置の
第二実施例について図4、図5を基にして説明する。こ
こで、上述の実施例と同様の部材は同一符号を付して説
明を省略する。この実施例のパーツフィーダ制御装置
は、発光素子20と光電変換素子22とを、部品排出部
16に設けたものである。
【0015】この実施例によっても上記と同様の効果が
得られる。この場合、光電変換素子22及び発光素子2
0は部品排出部と一体にせず、わずかに間隔を開けて部
品排出部16に形成された透孔等から部品の通過を検知
するようにしても良い。これによって、ボウル24の振
動により素子に悪影響が及ぶのを防止することが出来
る。
【0016】尚、この発明は上記実施例に限定されず、
光電変換素子と発光素子の代わりに、部品通過経路中に
リミットスイッチを設けて、部品通過を検出しても良
く、その他、近接センサを用いて部品の通過を検出して
も良い。また、部品の供給率は、部品の通過間隔を所定
の基準と比較しても良く、単位時間当たりの部品通過個
数を所定の設定個数と比較するものでも良い。駆動制御
装置の制御内容は、駆動電圧を制御するのみならず、駆
動周波数を制御しても良いものであり、駆動電圧及び駆
動周波数の両方を制御しても良いものである。また、排
出個数設定回路を設けずに、常に排出個数が必要量以上
なるように制御しても良い。
【0017】
【発明の効果】この発明のパーツフィーダ制御装置は、
振動部から供給される部品の供給率を測定するために部
品検知装置と供給率計測手段とを設け、この部品検知装
置により検知された部品供給率に合わせて上記駆動装置
の駆動力を上記駆動制御装置により増減させる部品供給
数制御手段を設けたので、供給される部品の数を正確に
設定値以上に維持させることが出来、部品の供給不足に
よる組立機械等の停止がなくなり、安定した組立等が可
能になり、生産効率を大きく向上させることが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第一実施例のパーツフィーダ制御装
置の概略正面図である。
【図2】この実施例のパーツフィーダ制御装置のブロッ
ク図である。
【図3】この実施例のパーツフィーダ制御装置の制御内
容を示すフローチャートである。
【図4】この発明の第二実施例のパーツフィーダ制御装
置の概略正面図である。
【図5】図4のA−A線断面図である。
【符号の説明】
10 パーツフィーダ 14 パーツフィーダ制御部 18 シュート 22 光電変換素子 24 ボウル 28 CPU 42 駆動電圧制御回路 46 パワートランジスタブリッジ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 部品を供給するために所定の振幅で振動
    する振動部(24)と、この振動部(24)を駆動する
    駆動装置(46)と、駆動装置(46)を制御する駆動
    制御装置(42)とを有したパーツフィーダ制御装置に
    おいて、上記振動部(24)から供給される部品を検知
    する部品検知装置(22)と、この部品検知装置(2
    2)により検知された部品の供給率を計測する供給率計
    測手段(28)と、この供給率に合わせて上記駆動装置
    (46)の駆動力を上記駆動制御装置(42)により増
    減させる部品供給数制御手段(28)とを設けたことを
    特徴とするパーツフィーダ制御装置。
  2. 【請求項2】 上記部品検知装置(22)を、振動部
    (24)とは別体に設けられた部品通過経路(18)の
    途中に設けたことを特徴とする請求項1記載のパーツフ
    ィーダ制御装置。
JP4248762A 1992-08-24 1992-08-24 パーツフィーダ制御装置 Pending JPH0672532A (ja)

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