JPH0672989B2 - 液晶表示装置の駆動方法 - Google Patents
液晶表示装置の駆動方法Info
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- JPH0672989B2 JPH0672989B2 JP60258151A JP25815185A JPH0672989B2 JP H0672989 B2 JPH0672989 B2 JP H0672989B2 JP 60258151 A JP60258151 A JP 60258151A JP 25815185 A JP25815185 A JP 25815185A JP H0672989 B2 JPH0672989 B2 JP H0672989B2
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は液晶表示装置の駆動方法に関するものである。
[従来の技術] 例えばアクティブマトリクス形の液晶表示装置において
は、液晶を交流駆動するために、ソースラインに供給す
る画像信号の極性を1フィールドごとに反転している。
NTSC方式のテレビ放送では、1秒に60フィールドを伝送
しているため、1フィールドごとに画像信号の極性を反
転すると、30Hz駆動となる。
は、液晶を交流駆動するために、ソースラインに供給す
る画像信号の極性を1フィールドごとに反転している。
NTSC方式のテレビ放送では、1秒に60フィールドを伝送
しているため、1フィールドごとに画像信号の極性を反
転すると、30Hz駆動となる。
[発明が解決しようとする問題点] 一般に液晶は、40Hz以上で駆動しないと、フリッカーが
目立つものである。そのため上記のものでは、明るい画
面のときやTFTの特性によりフリッカーが目立ち、実用
上の大きな問題となっていた。
目立つものである。そのため上記のものでは、明るい画
面のときやTFTの特性によりフリッカーが目立ち、実用
上の大きな問題となっていた。
本発明は、フリッカーを抑えるとともに共通電極を浮遊
状態にして理想の電位に保持できるようにしたものであ
る。
状態にして理想の電位に保持できるようにしたものであ
る。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、各行において、所定数の画素ごとに画像信号
の極性を反転して供給するとともに1行中においては各
極性の画像信号を供給される画素の数が等しくなるよう
にし、さらに所定フィールドごとに各画素に供給する画
像信号の極性を反転し、各画素の共通電極を浮遊状態に
するようにしたものである。
の極性を反転して供給するとともに1行中においては各
極性の画像信号を供給される画素の数が等しくなるよう
にし、さらに所定フィールドごとに各画素に供給する画
像信号の極性を反転し、各画素の共通電極を浮遊状態に
するようにしたものである。
[実施例] 第1図において、L〜Lは液晶表示素子で、それぞれの
共通電極Cは浮遊状態にしてある。各液晶表示素子L〜
Lの対向電極には、、ゲートをXラインに、ソースをY
ラインに接続したTFT T〜Tを接続してある。SR1はX
ラインドライバを構成するシフトレジスタで、Xライン
X1、X2…を順次選択するものである。SR2は一つのXラ
インが選択されている間にYラインY1、Y2…を順次選択
するためのシフトレジスタで、これとスイッチング回路
TGとによってYラインドライバを構成している。AはXY
ドライバ制御回路である。V1は端子pに供給される画像
信号の電圧レベルを反転する反転回路、Sは切換え回路
で、端子pからの画像信号と反転回路V1からのレベル反
転された画像信号を1ラインごとに切り換えるものであ
る。
共通電極Cは浮遊状態にしてある。各液晶表示素子L〜
Lの対向電極には、、ゲートをXラインに、ソースをY
ラインに接続したTFT T〜Tを接続してある。SR1はX
ラインドライバを構成するシフトレジスタで、Xライン
X1、X2…を順次選択するものである。SR2は一つのXラ
インが選択されている間にYラインY1、Y2…を順次選択
するためのシフトレジスタで、これとスイッチング回路
TGとによってYラインドライバを構成している。AはXY
ドライバ制御回路である。V1は端子pに供給される画像
信号の電圧レベルを反転する反転回路、Sは切換え回路
で、端子pからの画像信号と反転回路V1からのレベル反
転された画像信号を1ラインごとに切り換えるものであ
る。
なお、端子pへの画像信号は1フィールドごとに極性を
反転されて供給されるものである。
反転されて供給されるものである。
つぎに動作について説明する。切換え回路Sには、端子
pからの画像信号が供給されるとともに反転回路V1によ
ってレベル反転された画像信号が供給される。切換え回
路S内のスイッチは1ラインごとに切り換えられるた
め、、その出力端子q1、q2にはそれぞれ第2図A、Bの
ように互いに逆極性の画像信号が1ラインごとに極性反
転して発生する。
pからの画像信号が供給されるとともに反転回路V1によ
ってレベル反転された画像信号が供給される。切換え回
路S内のスイッチは1ラインごとに切り換えられるた
め、、その出力端子q1、q2にはそれぞれ第2図A、Bの
ように互いに逆極性の画像信号が1ラインごとに極性反
転して発生する。
この画像信号によって、以下のように、隣接する画素が
互いに逆極性の画像信号で駆動され、結果的にフリッカ
ーをなくすことができるのである。
互いに逆極性の画像信号で駆動され、結果的にフリッカ
ーをなくすことができるのである。
まず第1ラインにおいては、切換え回路Sが第1図示の
状態にあり、端子q1、q2にはそれぞれ反転回路V1からの
画像信号および端子pからの画像信号が供給されてい
る。このときの端子q1、q2における画像信号を示したの
がそれぞれ第3A図の画像信号VD1、VD1である。この画像
信号は、共通電極の電位Vcを中心として対称なものとな
っている。
状態にあり、端子q1、q2にはそれぞれ反転回路V1からの
画像信号および端子pからの画像信号が供給されてい
る。このときの端子q1、q2における画像信号を示したの
がそれぞれ第3A図の画像信号VD1、VD1である。この画像
信号は、共通電極の電位Vcを中心として対称なものとな
っている。
この第1ラインにおいては、シフトレジスタSR1の端子X
1から第3図Bのパルスが発生して第1ラインのTFTが選
択される。この第1ラインが選択されている間にシフト
レジスタSR2の端子Y1、Y2…から順次第3図C1、C2…の
ごとくパルスが発生し、第1ラインの画素が左方から順
次選択される。これによって、まずX1、Y1の画素に第3
図Aの電圧v11が印加され、つぎにX1、Y2の画素に第3
図Aの電圧v12が印加される。
1から第3図Bのパルスが発生して第1ラインのTFTが選
択される。この第1ラインが選択されている間にシフト
レジスタSR2の端子Y1、Y2…から順次第3図C1、C2…の
ごとくパルスが発生し、第1ラインの画素が左方から順
次選択される。これによって、まずX1、Y1の画素に第3
図Aの電圧v11が印加され、つぎにX1、Y2の画素に第3
図Aの電圧v12が印加される。
以下同様にして、(X1、Y3)、(X1、Y5)…の画素に
は、それぞれ第3図Aの画像信号の電圧v13、v15…が印
加され、(X1、Y4)、(X1、Y6)…の画素にはそれぞれ
第3図Aの画像信号VD1の電圧v14、v16…が印加され
る。
は、それぞれ第3図Aの画像信号の電圧v13、v15…が印
加され、(X1、Y4)、(X1、Y6)…の画素にはそれぞれ
第3図Aの画像信号VD1の電圧v14、v16…が印加され
る。
こうして、行方向に隣接する画素には交互に極性の反転
した画像信号が印加される。
した画像信号が印加される。
つぎに第2ラインにおいては、切換え回路Sが切り換わ
り、端子q1、q2には第3図Aのように上記とは極性の反
転した画像信号 VD2が供給される。そのため、シフトレジスタSR1の端子
X1から第3図B2のパルスが発生して、第2ラインのTFT
が選択されると、ラインY1、Y2…の画素には第1ライン
とは逆極性の画像信号が印加される。すなわち、(X2、
Y1)、(X2、Y3)…の画素にはそれぞれ第3図Aの画像
信号VD2の電圧v21、v23…が印加され、(X2、Y2)、(X
2、Y4)…の画素にはそれぞれ第3図Aの画像信号 の電圧v22、v24…が印加される。
り、端子q1、q2には第3図Aのように上記とは極性の反
転した画像信号 VD2が供給される。そのため、シフトレジスタSR1の端子
X1から第3図B2のパルスが発生して、第2ラインのTFT
が選択されると、ラインY1、Y2…の画素には第1ライン
とは逆極性の画像信号が印加される。すなわち、(X2、
Y1)、(X2、Y3)…の画素にはそれぞれ第3図Aの画像
信号VD2の電圧v21、v23…が印加され、(X2、Y2)、(X
2、Y4)…の画素にはそれぞれ第3図Aの画像信号 の電圧v22、v24…が印加される。
以下、同様に第3ライン以降についても、交互に画像信
号の極性が反転して供給され、液晶が交流駆動されるこ
とになる。
号の極性が反転して供給され、液晶が交流駆動されるこ
とになる。
つぎに、以上のような駆動を行ったときの共通電極の電
位についてみる。各画素は第4図のように共通電極Cに
一端を接続された同容量の容量素子と考えることがで
き、各画素には交互に極性の異なった電圧が印加され、
しかも隣あった画素の画像信号は相関が強いため、共通
電極の電圧VCは、 vC=1/2(v11+v12)=1/2(v13+v14)…… で表され、これは全画素についても同様であるため、共
通電極の電位は、極性の異なる画像信号の中間電位に保
持され、外部から電位を与えなくても理想の電位にする
ことができるのである。
位についてみる。各画素は第4図のように共通電極Cに
一端を接続された同容量の容量素子と考えることがで
き、各画素には交互に極性の異なった電圧が印加され、
しかも隣あった画素の画像信号は相関が強いため、共通
電極の電圧VCは、 vC=1/2(v11+v12)=1/2(v13+v14)…… で表され、これは全画素についても同様であるため、共
通電極の電位は、極性の異なる画像信号の中間電位に保
持され、外部から電位を与えなくても理想の電位にする
ことができるのである。
つぎに液晶カラーテレビに用いた例について説明する。
第5図において、マトリクスの各ラインには、R、G、
Bの画素をこの順に順次配列してあり、奇数ラインと偶
数ラインとでライン方向に1画素分だけ配列をずらして
ある。これによってR、G、Bの各画素がが列方向にジ
グザグに配列され、このジグザグに配列された画素のTF
Tは、共通のYラインの両側に1ラインおきに交互に接
続してある。また各画素の共通電極は浮遊状態にしてあ
る。端子qr、qg、qbにはそれぞれR、G、Bの色信号を
1フィールドごとに極性を反転して供給してあり、各色
信号は反転回路V2、V3、V4によって極性を反転される。
第5図において、マトリクスの各ラインには、R、G、
Bの画素をこの順に順次配列してあり、奇数ラインと偶
数ラインとでライン方向に1画素分だけ配列をずらして
ある。これによってR、G、Bの各画素がが列方向にジ
グザグに配列され、このジグザグに配列された画素のTF
Tは、共通のYラインの両側に1ラインおきに交互に接
続してある。また各画素の共通電極は浮遊状態にしてあ
る。端子qr、qg、qbにはそれぞれR、G、Bの色信号を
1フィールドごとに極性を反転して供給してあり、各色
信号は反転回路V2、V3、V4によって極性を反転される。
第1図と同一符号は同じものを示す。
以上の構成において、Y1、Y4ラインにはRの画素が接続
されているが、各ラインのスイッチング回路TGはそれぞ
れ端子qrからのRの色信号および反転回路V2によって反
転されたRの色信号が供給されている。Y2、Y5ラインに
はGの画素が接続されているが、各ラインのスイッチン
グ回路TGには、それぞれ反転回路V3によってレベル反転
されたGの色信号および端子qgからのGの色信号が供給
されている。Y3、Y6ラインにはBの画素が接続されてい
るが、各ラインのスイッチング回路TGには、それぞれ端
子qbからのBの色信号および反転回路V4によってレベル
反転されたBの色信号が供給されている。
されているが、各ラインのスイッチング回路TGはそれぞ
れ端子qrからのRの色信号および反転回路V2によって反
転されたRの色信号が供給されている。Y2、Y5ラインに
はGの画素が接続されているが、各ラインのスイッチン
グ回路TGには、それぞれ反転回路V3によってレベル反転
されたGの色信号および端子qgからのGの色信号が供給
されている。Y3、Y6ラインにはBの画素が接続されてい
るが、各ラインのスイッチング回路TGには、それぞれ端
子qbからのBの色信号および反転回路V4によってレベル
反転されたBの色信号が供給されている。
Y7ライン以降についても、上記と同様に接続されてい
る。
る。
上記のような構成であるため、Xラインにおいて隣あっ
た画素には互いに極性の異なった色信号が印加され、し
かも2つおきに存在する同一色の画素にも互いに極性の
異なった色信号が印加される。
た画素には互いに極性の異なった色信号が印加され、し
かも2つおきに存在する同一色の画素にも互いに極性の
異なった色信号が印加される。
また、シフトレジスタSR1によってX1、X2…ラインが順
次選択されていくものであるが、Yラインにおいて隣接
する画素にも互いに極性の異なった色信号が印加され
る。
次選択されていくものであるが、Yラインにおいて隣接
する画素にも互いに極性の異なった色信号が印加され
る。
ところで、端子qr、qg、qbに供給される色信号は1フィ
ールドごとに極性を反転されるため、各画素に印加され
る色信号は1フィールドごとに極性を反転され、各画素
は交流駆動されることになる。
ールドごとに極性を反転されるため、各画素に印加され
る色信号は1フィールドごとに極性を反転され、各画素
は交流駆動されることになる。
また共通電極は、先の実施例と同様に浮遊状態にしてあ
るため、理想の電位に保持され、共通電極に所定の電位
を供給するための端子が不要になる。
るため、理想の電位に保持され、共通電極に所定の電位
を供給するための端子が不要になる。
なお本発明は、上記の実施例に限られるものではなく、
ベイヤー配列等、他の画素配列のものにも適用できる。
ベイヤー配列等、他の画素配列のものにも適用できる。
[発明の効果] 本発明によれば、画面全体でのフリッカーをなくして小
面積のフリッカーにしたので、視覚特性上フリッカーを
抑えることができるとともに共通電極を浮遊状態で理想
の電位に保持でき、共通電極に所定の電位を供給するた
めの端子が不要になる。
面積のフリッカーにしたので、視覚特性上フリッカーを
抑えることができるとともに共通電極を浮遊状態で理想
の電位に保持でき、共通電極に所定の電位を供給するた
めの端子が不要になる。
第1図は本発明の一実施例を示した電気回路図、第2図
は画像信号の波形を示した波形図、第3図は動作説明の
ための電圧波形図、第4図は共通電極の電位を説明する
ための説明図、第5図は他の実施例を示した電気回路図
である。 L〜L……液晶表示素子 T〜T……TFT S……スイッチング回路 V1……レベル反転回路 V2〜V4……レベル反転回路
は画像信号の波形を示した波形図、第3図は動作説明の
ための電圧波形図、第4図は共通電極の電位を説明する
ための説明図、第5図は他の実施例を示した電気回路図
である。 L〜L……液晶表示素子 T〜T……TFT S……スイッチング回路 V1……レベル反転回路 V2〜V4……レベル反転回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小沢 健二 東京都墨田区太平4丁目1番1号 株式会 社精工舎内 (56)参考文献 特開 昭60−3698(JP,A) 特開 昭57−109994(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】液晶からなる画素をマトリクス状に配列
し、各画素に画像信号を順次供給して画像を表示する液
晶表示装置において、 各行における画素には所定数ごとに画像信号の極性を反
転して供給し、しかも1行中においては、各極性の画像
信号を供給される画素数がともに等しく、 さらに各画素に供給する画像信号の極性を所定フィール
ドごとに反転し、 各画素の共通電極を浮遊状態としたことを特徴とする液
晶表示装置の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60258151A JPH0672989B2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | 液晶表示装置の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60258151A JPH0672989B2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | 液晶表示装置の駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62116924A JPS62116924A (ja) | 1987-05-28 |
| JPH0672989B2 true JPH0672989B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=17316230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60258151A Expired - Lifetime JPH0672989B2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | 液晶表示装置の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672989B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5041823A (en) * | 1988-12-29 | 1991-08-20 | Honeywell Inc. | Flicker-free liquid crystal display driver system |
| JPH0467091A (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 液晶表示装置 |
| JPH05224625A (ja) * | 1992-02-12 | 1993-09-03 | Nec Corp | 液晶表示装置の駆動方法 |
| WO1997049080A1 (en) * | 1996-06-20 | 1997-12-24 | Seiko Epson Corporation | Image display apparatus |
| JP2005257929A (ja) * | 2004-03-10 | 2005-09-22 | Sanyo Electric Co Ltd | アクティブマトリクス型表示装置 |
| KR101160836B1 (ko) * | 2005-09-27 | 2012-06-29 | 삼성전자주식회사 | 시프트 레지스터 및 이를 포함하는 표시 장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603698A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-10 | ソニー株式会社 | 液晶デイスプレイ装置 |
-
1985
- 1985-11-18 JP JP60258151A patent/JPH0672989B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62116924A (ja) | 1987-05-28 |
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