JPH0673236B2 - デジタル信号の記録レベル監視装置 - Google Patents
デジタル信号の記録レベル監視装置Info
- Publication number
- JPH0673236B2 JPH0673236B2 JP8334186A JP8334186A JPH0673236B2 JP H0673236 B2 JPH0673236 B2 JP H0673236B2 JP 8334186 A JP8334186 A JP 8334186A JP 8334186 A JP8334186 A JP 8334186A JP H0673236 B2 JPH0673236 B2 JP H0673236B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital signal
- recording
- inversion interval
- signal
- envelope
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、デジタル信号の記録再生装置等に使用される
デジタル信号の記録レベル監視装置に関する。
デジタル信号の記録レベル監視装置に関する。
本発明はデジタル信号の記録レベル監視装置に関し、再
生されたデジタル信号の最小反転間隔部分とそれより大
きい反転間隔部分のエンベロープのレベル関係が所定の
範囲を越えたときに警報を発発するようにし、オーバー
ライト特性の劣化を良好に防止できるようにするもので
ある。
生されたデジタル信号の最小反転間隔部分とそれより大
きい反転間隔部分のエンベロープのレベル関係が所定の
範囲を越えたときに警報を発発するようにし、オーバー
ライト特性の劣化を良好に防止できるようにするもので
ある。
デジタル信号記録では、一般に消去ヘッドを用いずに、
いわゆるオーバーライト記録によって前回の記録信号を
消去するようにしている。その場合に記録電流が大きく
なり、特に低域信号が磁性層の深層まで記録されると、
次の記録時に同じ部分の記録が高域信号であったときに
消去が完全に行われず、消去残りが生じて再生時の信号
に妨害を発生してしまうおそれがあった。
いわゆるオーバーライト記録によって前回の記録信号を
消去するようにしている。その場合に記録電流が大きく
なり、特に低域信号が磁性層の深層まで記録されると、
次の記録時に同じ部分の記録が高域信号であったときに
消去が完全に行われず、消去残りが生じて再生時の信号
に妨害を発生してしまうおそれがあった。
すなわち第2図は記録電流(mA)に対する再生出力(m
V:記録の深さに対応する)を示したもので、記録信号の
周波数(MHz)ごとにそれぞれ図示のような特性を示し
ている。この図において横軸に示した2種類の数字は、
上段が記録ヘッドに摩耗がないとき(ギャップの深さが
60μm)、下段は摩耗してギャップ深さが46μmになっ
た場合で、約43パーセント記録電流が増加している。
V:記録の深さに対応する)を示したもので、記録信号の
周波数(MHz)ごとにそれぞれ図示のような特性を示し
ている。この図において横軸に示した2種類の数字は、
上段が記録ヘッドに摩耗がないとき(ギャップの深さが
60μm)、下段は摩耗してギャップ深さが46μmになっ
た場合で、約43パーセント記録電流が増加している。
そこでこの図において、摩耗がない状態で記録電流を50
mAに定めると、このときの高域15MHzの再生出力は約50m
V、これに対して低域3〜8MHzの再生出力は100mV前後
で、このように2倍程度の記録レベルの差であればオー
バーライト特性に問題はない。ところが同じ50mAの記録
電流のままでギャップの深さが46μmに摩耗すると、そ
のときの15MHzの再生出力は約45mVであるのに対し例え
ば3MHzの再生出力はその約3倍の140mV近くにもなって
おり、これでは充分な消去は行われずオーバーライト特
性が劣化してしまっていた。
mAに定めると、このときの高域15MHzの再生出力は約50m
V、これに対して低域3〜8MHzの再生出力は100mV前後
で、このように2倍程度の記録レベルの差であればオー
バーライト特性に問題はない。ところが同じ50mAの記録
電流のままでギャップの深さが46μmに摩耗すると、そ
のときの15MHzの再生出力は約45mVであるのに対し例え
ば3MHzの再生出力はその約3倍の140mV近くにもなって
おり、これでは充分な消去は行われずオーバーライト特
性が劣化してしまっていた。
すなわちオーバーライトを行っている場合に、反転間隔
の大きい3MHzの信号が記録された部分を反転間隔の小さ
い15MHzの信号でオーバーライトする可能性がある。そ
の場合に、例えば磨耗がない状態のように再生出力の差
が2倍程度であれば良好なオーバーライトが行われる。
これに対してギャップの深さが46μmに磨耗すると、再
生出力の差が約3倍になり、この状態では反転間隔の大
きい3MHzの信号が記録された部分を反転間隔の小さい15
MHzの信号でオーバーライトした場合に3MHzの信号が充
分に消去されず、残留信号が発生してオーバーライトが
良好に行われない恐れがあった。
の大きい3MHzの信号が記録された部分を反転間隔の小さ
い15MHzの信号でオーバーライトする可能性がある。そ
の場合に、例えば磨耗がない状態のように再生出力の差
が2倍程度であれば良好なオーバーライトが行われる。
これに対してギャップの深さが46μmに磨耗すると、再
生出力の差が約3倍になり、この状態では反転間隔の大
きい3MHzの信号が記録された部分を反転間隔の小さい15
MHzの信号でオーバーライトした場合に3MHzの信号が充
分に消去されず、残留信号が発生してオーバーライトが
良好に行われない恐れがあった。
このように従来の技術では、記録電流が一定のままでヘ
ッドが摩耗すると低域の記録レベルが増大し、オーバー
ライト特性が劣化してしまうなどの問題点があった。
ッドが摩耗すると低域の記録レベルが増大し、オーバー
ライト特性が劣化してしまうなどの問題点があった。
本発明は、任意のデジタル信号を磁気記録する記録ヘッ
ドの後部にこの記録を再生する再生ヘッド(図示せず)
を設け、この再生されたデジタル信号(入力端子
(1))のエンベロープを検出するエンベロープ検出手
段(抵抗器(2)〜コンデンサ(19))と、この検出さ
れたエンベロープの上記再生されたデジタル信号の最小
反転間隔部分(ポスト・プリアンブル)とそれより大き
い反転間隔部分(データ)のレベルをサンプリングする
サンプリング手段(スイッチ(20)(21)、コンデンサ
(22)(23))と、これらのサンプリングされたレベル
の差を検出するレベル差検出手段(演算増幅器(24))
とが設けられ、上記デジタル信号の最小反転間隔部分と
それより大きい反転間隔部分のレベル差が所定の範囲を
越えた(コンパレータ(25))ときに警報を発す(出力
端子(26))るようにしたことを特徴とするデジタル信
号の記録レベル監視装置である。
ドの後部にこの記録を再生する再生ヘッド(図示せず)
を設け、この再生されたデジタル信号(入力端子
(1))のエンベロープを検出するエンベロープ検出手
段(抵抗器(2)〜コンデンサ(19))と、この検出さ
れたエンベロープの上記再生されたデジタル信号の最小
反転間隔部分(ポスト・プリアンブル)とそれより大き
い反転間隔部分(データ)のレベルをサンプリングする
サンプリング手段(スイッチ(20)(21)、コンデンサ
(22)(23))と、これらのサンプリングされたレベル
の差を検出するレベル差検出手段(演算増幅器(24))
とが設けられ、上記デジタル信号の最小反転間隔部分と
それより大きい反転間隔部分のレベル差が所定の範囲を
越えた(コンパレータ(25))ときに警報を発す(出力
端子(26))るようにしたことを特徴とするデジタル信
号の記録レベル監視装置である。
これによれば、再生されたデジタル信号のエンベロープ
から記録レベルが推定され、これによってオーバーライ
ト特性の劣化の警報が発せられるようにしているので、
この警報によって記録電流の調整等の必要な処置を行う
ことができる。
から記録レベルが推定され、これによってオーバーライ
ト特性の劣化の警報が発せられるようにしているので、
この警報によって記録電流の調整等の必要な処置を行う
ことができる。
第1図において、図示しないが記録ヘッドにて記録され
たデジタル信号が、いわゆる確認再生ヘッドにて再生さ
れ、この再生されたデジタル信号が入力端子(1)に供
給されている。
たデジタル信号が、いわゆる確認再生ヘッドにて再生さ
れ、この再生されたデジタル信号が入力端子(1)に供
給されている。
この入力端子(1)が抵抗器(2)(3)(4)からな
るバイアス回路を通じてpnp形のトランジスタ(5)の
ベースに接続され、このトランジスタ(5)のエミッタ
が抵抗器(6)(7)コンデンサ(8)(9)を通じて
電源端子(10)に接続される。さらにこのトランジスタ
(5)のコレクタが抵抗器(11)(12)を通じて接地さ
れると共に、このコレクタがコンデンサ(13)の一端に
接続され、このコンデンサ(13)の他端が抵抗器(14)
とコンデンサ(15)及びコイル(16)の並列回路との直
列回路を通じて接地される。またこのコンデンサ(13)
の他端がダイオード(17)を通じて抵抗器(18)の一端
に接続され、この抵抗器(18)の他端がコンデンサ(1
9)を通じて接地される。なお図中の数字は各素子の値
を示す。
るバイアス回路を通じてpnp形のトランジスタ(5)の
ベースに接続され、このトランジスタ(5)のエミッタ
が抵抗器(6)(7)コンデンサ(8)(9)を通じて
電源端子(10)に接続される。さらにこのトランジスタ
(5)のコレクタが抵抗器(11)(12)を通じて接地さ
れると共に、このコレクタがコンデンサ(13)の一端に
接続され、このコンデンサ(13)の他端が抵抗器(14)
とコンデンサ(15)及びコイル(16)の並列回路との直
列回路を通じて接地される。またこのコンデンサ(13)
の他端がダイオード(17)を通じて抵抗器(18)の一端
に接続され、この抵抗器(18)の他端がコンデンサ(1
9)を通じて接地される。なお図中の数字は各素子の値
を示す。
これによってエンベロープの検出が行われると共に、コ
ンデンサ(15)及びコイル(16)の値を定めることによ
ってデジタル信号の最短波長部分が抽出され、さらにこ
の最短波長部分に抵抗器(11)(12)(14)等によって
所望のピーキングがかけられる。
ンデンサ(15)及びコイル(16)の値を定めることによ
ってデジタル信号の最短波長部分が抽出され、さらにこ
の最短波長部分に抵抗器(11)(12)(14)等によって
所望のピーキングがかけられる。
ところで一般にデジタル信号では、いわゆるプリアンブ
ルまたはポストアンブル部に最小反転間隔部分が設けら
れており、またデータ部中の同期パターンは最大反転間
隔の信号で形成されている。
ルまたはポストアンブル部に最小反転間隔部分が設けら
れており、またデータ部中の同期パターンは最大反転間
隔の信号で形成されている。
そこで上述の抵抗器(18)の他端からの信号が、それぞ
れデジタル信号のプリまたはポストアンブル期間にオン
されるスイッチ(20)及びデータ期間にオンされるスイ
ッチ(21)を通じてコンデンサ(22)(23)に記憶さ
れ、この記憶された信号が演算増幅器(24)に供給され
て差成分が取出される。そしてこの差成分の信号がコン
パレータ(25)に供給されて、この差成分が所定以上の
大きさになったときに警報信号が出力端子(26)に出力
される。
れデジタル信号のプリまたはポストアンブル期間にオン
されるスイッチ(20)及びデータ期間にオンされるスイ
ッチ(21)を通じてコンデンサ(22)(23)に記憶さ
れ、この記憶された信号が演算増幅器(24)に供給され
て差成分が取出される。そしてこの差成分の信号がコン
パレータ(25)に供給されて、この差成分が所定以上の
大きさになったときに警報信号が出力端子(26)に出力
される。
従ってこの回路において、増幅器(24)からは再生され
たデジタル信号の最小反転間隔部分とそれより大きい反
転間隔部分とのエンベロープのレベル差が取出され、こ
の差が例えば2.5倍以上に開いたときに、オーバーライ
ト特性の劣化を判断して警報を発することができる。な
おここで再生出力のエンベロープはその信号の記録の深
さに相当し、これは記録レベルに対応するものである。
たデジタル信号の最小反転間隔部分とそれより大きい反
転間隔部分とのエンベロープのレベル差が取出され、こ
の差が例えば2.5倍以上に開いたときに、オーバーライ
ト特性の劣化を判断して警報を発することができる。な
おここで再生出力のエンベロープはその信号の記録の深
さに相当し、これは記録レベルに対応するものである。
こうしてオーバーライト特性の劣化の警報が発せられ、
これによって記録電流の調整等の処置を行ってオーバー
ライト特性の維持等を計ることができる。
これによって記録電流の調整等の処置を行ってオーバー
ライト特性の維持等を計ることができる。
なおデジタル信号で最小反転間隔の信号はエネルギーが
小さく、エンベロープを検出した場合にそれより大きい
反転間隔の信号と同じ割合で検出することができない。
このため差成分の検出が良好に行えないおそれがある
が、上述の回路によれば、最小反転間隔部分に所望のピ
ーキングをかけることによってエネルギーを増大させ、
検出が良好に行われるようにされている。
小さく、エンベロープを検出した場合にそれより大きい
反転間隔の信号と同じ割合で検出することができない。
このため差成分の検出が良好に行えないおそれがある
が、上述の回路によれば、最小反転間隔部分に所望のピ
ーキングをかけることによってエネルギーを増大させ、
検出が良好に行われるようにされている。
この発明によれば、再生されたデジタル信号の最小反転
間隔部分とそれより大きい反転間隔部分のレベルの差が
検出され、このレベル差が所定の範囲を越えたときは良
好なオーバーライトが行えない恐れがあるため、この検
出信号によってオーバーライト特性の劣化の警報が発せ
られるようにしているので、この警報によって記録電流
の調整等の必要な処置を行うことができるようになっ
た。
間隔部分とそれより大きい反転間隔部分のレベルの差が
検出され、このレベル差が所定の範囲を越えたときは良
好なオーバーライトが行えない恐れがあるため、この検
出信号によってオーバーライト特性の劣化の警報が発せ
られるようにしているので、この警報によって記録電流
の調整等の必要な処置を行うことができるようになっ
た。
第1図は本発明の一例の構成図、第2図は従来の技術の
説明のための図である。 (1)は入力端子、(2)(3)(4)(6)(7)
(11)(12)(14)(18)は抵抗器、(5)はトランジ
スタ、(8)(9)(13)(15)(19)(22)(23)は
コンデンサ、(10)は電源端子、(16)はコイル、(1
7)はダイオード、(24)は演算増幅器、(25)はコン
パレータ、(26)は出力端子である。
説明のための図である。 (1)は入力端子、(2)(3)(4)(6)(7)
(11)(12)(14)(18)は抵抗器、(5)はトランジ
スタ、(8)(9)(13)(15)(19)(22)(23)は
コンデンサ、(10)は電源端子、(16)はコイル、(1
7)はダイオード、(24)は演算増幅器、(25)はコン
パレータ、(26)は出力端子である。
Claims (1)
- 【請求項1】任意のデジタル信号を磁気記録する記録ヘ
ッドの後部にこの記録を再生する再生ヘッドを設け、 この再生されたデジタル信号のエンベロープを検出する
エンベロープ検出手段と、 この検出されたエンベロープの上記再生されたデジタル
信号の最小反転間隔部分とそれより大きい反転間隔部分
のレベルをサンプリングするサンプリング手段と、 これらのサンプリングされたレベルの差を検出するレベ
ル差検出手段とが設けられ、 上記デジタル信号の最小反転間隔部分とそれより大きい
反転間隔部分のレベル差が所定の範囲を越えたときに警
報を発するようにしたことを特徴とするデジタル信号の
記録レベル監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8334186A JPH0673236B2 (ja) | 1986-04-11 | 1986-04-11 | デジタル信号の記録レベル監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8334186A JPH0673236B2 (ja) | 1986-04-11 | 1986-04-11 | デジタル信号の記録レベル監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62239488A JPS62239488A (ja) | 1987-10-20 |
| JPH0673236B2 true JPH0673236B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=13799734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8334186A Expired - Lifetime JPH0673236B2 (ja) | 1986-04-11 | 1986-04-11 | デジタル信号の記録レベル監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673236B2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-11 JP JP8334186A patent/JPH0673236B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62239488A (ja) | 1987-10-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |