JPH067378B2 - 起動キユ−イング制御方式 - Google Patents
起動キユ−イング制御方式Info
- Publication number
- JPH067378B2 JPH067378B2 JP9639985A JP9639985A JPH067378B2 JP H067378 B2 JPH067378 B2 JP H067378B2 JP 9639985 A JP9639985 A JP 9639985A JP 9639985 A JP9639985 A JP 9639985A JP H067378 B2 JPH067378 B2 JP H067378B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- control device
- ioc
- activation
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の属する技術分野〕 本発明はデータ処理システムに係り、特に、入出力装置
と中央処理装置との間にあって起動パス自動選択機能付
き起動キューイング機構を持つチャネル処理装置におけ
る起動キューイング制御方式に関する。
と中央処理装置との間にあって起動パス自動選択機能付
き起動キューイング機構を持つチャネル処理装置におけ
る起動キューイング制御方式に関する。
従来、データ処理システムにおける入出力制御方式の一
つに、複数のチャネルを管理するチャネル処理装置を通
して各チャネルの下位に接続された入出力制御装置の2
つ以上に同一の入出力装置を接続し、使用中でない入出
力制御装置の接続経路により該当入出力装置を起動する
方式がある。第3図はかゝるデータ処理システムの概略
構成を示したものであって、101は中央処理装置、1
02はチャネル処理装置、103は主記憶装置、111
−113はチャネル(CH)、121−124は入出力
制御装置(IOC)、131−134は入出力装置であ
る。
つに、複数のチャネルを管理するチャネル処理装置を通
して各チャネルの下位に接続された入出力制御装置の2
つ以上に同一の入出力装置を接続し、使用中でない入出
力制御装置の接続経路により該当入出力装置を起動する
方式がある。第3図はかゝるデータ処理システムの概略
構成を示したものであって、101は中央処理装置、1
02はチャネル処理装置、103は主記憶装置、111
−113はチャネル(CH)、121−124は入出力
制御装置(IOC)、131−134は入出力装置であ
る。
第3図のデータ処理システムにおいて、中央処理装置1
01は入出力開始命令により、チャネル111−入出力
制御装置121の経路を介するか、あるいはチャネル1
12−入出力制御装置122の経路を介するかのいずれ
でもよいということでチャネル処理装置102に対し、
例えば入出力装置131に対する入出力起動を要求す
る。チャネル処理装置102は、入出力装置131に対
する該起動要求をいったん主記憶装置103上の起動キ
ューにエンキューし、入出力開始命令とは非同期に該起
動要求を起動キューから選択していずれかの経路を選択
し、起動が成功すれば起動キューからデキューする。ま
た、チャネル処理装置102は1つの経路を選択した
後、起動に対する初期ステータスとしてIOC使用中を
受け取った場合、入出力割込みを起こさず、該初期ステ
ータスを捨てゝ、別の経路を選択する。IOC使用中を
報告した入出力制御装置121あるいは122は、その
後使用中状態が解除すると、IOC使用中報告した経路
に対してIOC終了のステータスを報告する。チャネル
処理装置102は、該IOC終了のステータスを受け取
っても入出力割込みを起こさず、該ステータスを捨て
る。
01は入出力開始命令により、チャネル111−入出力
制御装置121の経路を介するか、あるいはチャネル1
12−入出力制御装置122の経路を介するかのいずれ
でもよいということでチャネル処理装置102に対し、
例えば入出力装置131に対する入出力起動を要求す
る。チャネル処理装置102は、入出力装置131に対
する該起動要求をいったん主記憶装置103上の起動キ
ューにエンキューし、入出力開始命令とは非同期に該起
動要求を起動キューから選択していずれかの経路を選択
し、起動が成功すれば起動キューからデキューする。ま
た、チャネル処理装置102は1つの経路を選択した
後、起動に対する初期ステータスとしてIOC使用中を
受け取った場合、入出力割込みを起こさず、該初期ステ
ータスを捨てゝ、別の経路を選択する。IOC使用中を
報告した入出力制御装置121あるいは122は、その
後使用中状態が解除すると、IOC使用中報告した経路
に対してIOC終了のステータスを報告する。チャネル
処理装置102は、該IOC終了のステータスを受け取
っても入出力割込みを起こさず、該ステータスを捨て
る。
今、チャネル処理装置102が起動キューから入出力装
置131に対する入出力起動要求を選択し、最初にチャ
ネル111−入出力制御装置121の経路を選択して起
動を試みたところ、初期ステータスとしてIOC使用中
を受け取ったとする。この時、チャネル処理装置102
は入出力割込みを起さず、該初期ステータスを捨て、チ
ャネル112−入出力制御装置122の経路を選択し
て、再び起動を試みる。該起動に成功すると、入出力装
置131に対する入出力起動要求を起動キューからデキ
ューする。
置131に対する入出力起動要求を選択し、最初にチャ
ネル111−入出力制御装置121の経路を選択して起
動を試みたところ、初期ステータスとしてIOC使用中
を受け取ったとする。この時、チャネル処理装置102
は入出力割込みを起さず、該初期ステータスを捨て、チ
ャネル112−入出力制御装置122の経路を選択し
て、再び起動を試みる。該起動に成功すると、入出力装
置131に対する入出力起動要求を起動キューからデキ
ューする。
ところで、チャネル111−入出力制御装置121の経
路で受け取ったIOC使用中のステータスに対する解除
報告であるIOC終了のステータスを、チャネル処理装
置102がまだ受け取っていない間に、チャネル処理装
置102が起動キューから入出力装置132に対する入
出力起動要求を選択した場合、最初にチャネル111−
入出力制御装置121の経路を選択することがありう
る。この場合、チャネル111−入出力制御装置121
の経路からの起動は当該不成功であるので、チャネル処
理装置102はチャネル112−入出力制御装置122
の経路から起動を再び試みることになる。
路で受け取ったIOC使用中のステータスに対する解除
報告であるIOC終了のステータスを、チャネル処理装
置102がまだ受け取っていない間に、チャネル処理装
置102が起動キューから入出力装置132に対する入
出力起動要求を選択した場合、最初にチャネル111−
入出力制御装置121の経路を選択することがありう
る。この場合、チャネル111−入出力制御装置121
の経路からの起動は当該不成功であるので、チャネル処
理装置102はチャネル112−入出力制御装置122
の経路から起動を再び試みることになる。
一方、近年の電子機器の発展に伴い、従来ハードロジッ
クで構成されていた入出力制御装置の対チャネルのイン
タフェース制御部に、最近安価で入手の容易なマイクロ
プロセッサを用いるようになってきたゝめ、逆にチャネ
ル−入出力制御装置間のインタロックにかゝる時間は増
加する傾向にある。また、最近のファイル装置では、1
台の入出力制御装置に接続できる入出力装置台数が増加
しており、さらに他の系と共有する使い方が多くなって
きているので、入出力制御装置の使用率が増加し、チャ
ネル処理装置からの起動に対して入出力制御装置がIO
C使用中となることが多くなってきている。従って、上
述のように、チャネル処理装置IOC使用中になる無駄
な起動を行うと、システム全体の性能に影響を及ぼすこ
とゝなる。
クで構成されていた入出力制御装置の対チャネルのイン
タフェース制御部に、最近安価で入手の容易なマイクロ
プロセッサを用いるようになってきたゝめ、逆にチャネ
ル−入出力制御装置間のインタロックにかゝる時間は増
加する傾向にある。また、最近のファイル装置では、1
台の入出力制御装置に接続できる入出力装置台数が増加
しており、さらに他の系と共有する使い方が多くなって
きているので、入出力制御装置の使用率が増加し、チャ
ネル処理装置からの起動に対して入出力制御装置がIO
C使用中となることが多くなってきている。従って、上
述のように、チャネル処理装置IOC使用中になる無駄
な起動を行うと、システム全体の性能に影響を及ぼすこ
とゝなる。
本発明の目的は、チャネル処理装置がIOC使用中にな
る無駄な起動を行うことを抑止し、システム全体の性能
向上を図ることにある。
る無駄な起動を行うことを抑止し、システム全体の性能
向上を図ることにある。
本発明は、複数のチャネルを管理するチャネル処理装置
を通し、各チャネルの下位に接続された入出力制御装置
の2つ以上に接続された入出力装置に対して中央処理装
置から入出力命令を与え、チャネル処理装置では、該入
出力命令とは非同期に、該入出力命令の要求による該入
出力装置への起動を、可能な接続経路を選択した後開始
し、起動中に該経路で入出力制御装置が使用中(IOC
使用中)であることを検出すると他の可能な接続経路を
選択して起動を繰り返し、起動が成功するまで該入出力
命令による該入出力装置への起動の要求をスタックする
とゝもに、同時に前記入出力装置以外の複数の入出力装
置への起動の要求もスタックするシステムにおいて、I
OC使用中を受け取った後IOC終了を受け取るまで、
該IOC使用中を受け取った入出力制御装置に対する起
動を抑制するとゝもに、異常によってIOC終了が喪失
されても一定時間経過後に該入出力制御装置を含む経路
を再び選択可能としたことである。
を通し、各チャネルの下位に接続された入出力制御装置
の2つ以上に接続された入出力装置に対して中央処理装
置から入出力命令を与え、チャネル処理装置では、該入
出力命令とは非同期に、該入出力命令の要求による該入
出力装置への起動を、可能な接続経路を選択した後開始
し、起動中に該経路で入出力制御装置が使用中(IOC
使用中)であることを検出すると他の可能な接続経路を
選択して起動を繰り返し、起動が成功するまで該入出力
命令による該入出力装置への起動の要求をスタックする
とゝもに、同時に前記入出力装置以外の複数の入出力装
置への起動の要求もスタックするシステムにおいて、I
OC使用中を受け取った後IOC終了を受け取るまで、
該IOC使用中を受け取った入出力制御装置に対する起
動を抑制するとゝもに、異常によってIOC終了が喪失
されても一定時間経過後に該入出力制御装置を含む経路
を再び選択可能としたことである。
第1図は本発明の一実施例を示す図であり、図中、、第
3図と同一部分は同一符号で示している。201は主記
憶装置103内のハードウェア専用領域に存在するIO
C制御テーブルであり、202はIOC制御テーブル2
01を制御するIOC使用中制御部である。
3図と同一部分は同一符号で示している。201は主記
憶装置103内のハードウェア専用領域に存在するIO
C制御テーブルであり、202はIOC制御テーブル2
01を制御するIOC使用中制御部である。
第2図はIOC制御テーブル201のエントリを示す。
即ち、IOC制御テーブル201は、チャネル処理装置
102が配下に接続するすべての入出力制御装置対応に
それぞれIOC使用中フラグとIOC使用中受け付時刻
を保持するフィールドを持つ。IOC使用中フラグフィ
ールドは常に有効であり、IOC使用中受け付け時刻フ
ィールドはIOC使用中フラグが“1”の時のみ有効で
ある。
即ち、IOC制御テーブル201は、チャネル処理装置
102が配下に接続するすべての入出力制御装置対応に
それぞれIOC使用中フラグとIOC使用中受け付時刻
を保持するフィールドを持つ。IOC使用中フラグフィ
ールドは常に有効であり、IOC使用中受け付け時刻フ
ィールドはIOC使用中フラグが“1”の時のみ有効で
ある。
以下、本発明による起動キューイング制御動作を説明す
る。
る。
チャネル処理装置102が起動キュー中から1つの入出
力起動要求を選択し、さらに該要求の入出力装置への1
つの経路を選択した後、IOC使用中制御部202が働
き、IOC制御テーブル201内の該経路の含まれる入
出力制御装置に対応するIOC使用中フラグフィールド
をチェックし、該フラグが“0”ならば、該経路で起動
を開始する。該フラグが“1”ならば、対応するIOC
使用中受け付け時刻フィールドの値と現在時刻とを比較
し、一定時間以下しか経過していないならば、該経路の
起動は中止して他の経路を選択しなおす。逆に、一定時
間以上経過しているならば、該IOC使用中フラグフィ
ールドを“0”にリセットし、該経路で起動を開始す
る。これは、異常等でIOC使用中解除のステータスで
あるIOC終了が喪失しても、チャネル処理装置102
は、制御プログラムの介入もなく、喪失したIOC終了
に関連する入出力制御装置を含む経路を再び正常に使用
することができるようにするためである。
力起動要求を選択し、さらに該要求の入出力装置への1
つの経路を選択した後、IOC使用中制御部202が働
き、IOC制御テーブル201内の該経路の含まれる入
出力制御装置に対応するIOC使用中フラグフィールド
をチェックし、該フラグが“0”ならば、該経路で起動
を開始する。該フラグが“1”ならば、対応するIOC
使用中受け付け時刻フィールドの値と現在時刻とを比較
し、一定時間以下しか経過していないならば、該経路の
起動は中止して他の経路を選択しなおす。逆に、一定時
間以上経過しているならば、該IOC使用中フラグフィ
ールドを“0”にリセットし、該経路で起動を開始す
る。これは、異常等でIOC使用中解除のステータスで
あるIOC終了が喪失しても、チャネル処理装置102
は、制御プログラムの介入もなく、喪失したIOC終了
に関連する入出力制御装置を含む経路を再び正常に使用
することができるようにするためである。
チャネル処理装置102が起動キュー中から1つの入出
力起動要求を選択し、さらに該要求の入出力装置への1
つの経路を選択した後、該経路で起動を開始することを
IOC使用中制御部202が決定し、該経路での起動の
初期ステータスとしてIOC使用中を受け取ると、IO
C使用中制御部202はIOC制御テーブル201内の
該経路に含まれる入出力制御装置に対応するIOC使用
中フラグフィールドを“1”にセットし、さらにIOC
使用中受け付け時刻フィールドにその時の時刻をセット
した後、他の経路を選択しなおす。いずれのケースでも
チャネル処理装置102は、受け取ったIOC使用中の
ステータスを捨て、入出力割込みを生成しない。
力起動要求を選択し、さらに該要求の入出力装置への1
つの経路を選択した後、該経路で起動を開始することを
IOC使用中制御部202が決定し、該経路での起動の
初期ステータスとしてIOC使用中を受け取ると、IO
C使用中制御部202はIOC制御テーブル201内の
該経路に含まれる入出力制御装置に対応するIOC使用
中フラグフィールドを“1”にセットし、さらにIOC
使用中受け付け時刻フィールドにその時の時刻をセット
した後、他の経路を選択しなおす。いずれのケースでも
チャネル処理装置102は、受け取ったIOC使用中の
ステータスを捨て、入出力割込みを生成しない。
チャネル処理装置102が1つの入出力制御装置からI
OC終了のステータスを受け取る時、IOC使用中制御
部202が働き、IOC制御テーブル201内の該入出
力制御装置に対応するIOC使用中フラグフィールドを
“0”にリセットする。チャネル処理装置102は受け
取ったIOC終了のステータスを捨て、入出力割込みを
生成しない。
OC終了のステータスを受け取る時、IOC使用中制御
部202が働き、IOC制御テーブル201内の該入出
力制御装置に対応するIOC使用中フラグフィールドを
“0”にリセットする。チャネル処理装置102は受け
取ったIOC終了のステータスを捨て、入出力割込みを
生成しない。
以上説明したように、本発明によれば、IOC使用中フ
ラグが“1”の間は対応する入出力制御装置を含む経路
の起動を抑止するようにしたゝめ、いったん入出力制御
装置が使用中であることを検出した後で、該入出力制御
装置からの使用中の解除の報告を検出するまでの間に該
入出力制御装置を含む経路に対する無駄な起動を抑止で
きるという利点がある。
ラグが“1”の間は対応する入出力制御装置を含む経路
の起動を抑止するようにしたゝめ、いったん入出力制御
装置が使用中であることを検出した後で、該入出力制御
装置からの使用中の解除の報告を検出するまでの間に該
入出力制御装置を含む経路に対する無駄な起動を抑止で
きるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成図、第2図は
IOC制御テーブルのエントリを示す図、第3図は従来
のシステム構成図である。 101…中央処理装置、102…チャネル処理装置、1
03…主記憶装置、 111〜113…チャネル、121〜124…入出力制
御装置、131〜134…入出力装置、201…IOC
制御テーブル、 202…IOC使用中テーブル。
IOC制御テーブルのエントリを示す図、第3図は従来
のシステム構成図である。 101…中央処理装置、102…チャネル処理装置、1
03…主記憶装置、 111〜113…チャネル、121〜124…入出力制
御装置、131〜134…入出力装置、201…IOC
制御テーブル、 202…IOC使用中テーブル。
Claims (1)
- 【請求項1】中央処理装置と、複数のチャネルを管理す
るチャネル処理装置と、前記チャネルに接続された入出
力制御装置と、該入出力制御装置の2つ以上に接続され
た入出力装置とを具備し、中央処理装置から入出力装置
に対しチャネル処理装置を通して入出力命令が発行され
た時、チャネル処理装置では、該入出力命令とは非同期
に該入出力命令の要求による該当入出力装置への起動を
可能な接続経路を選択した後起動を開始し、起動中に該
経路で入出力制御装置が使用中であることを検出すると
他の可能な接続経路を選択して起動を繰り返し、起動が
成功するまで該入出力命令による該当入出力装置への起
動要求をスタックする構成のデータ処理システムにおい
て、前記入出力制御装置対応に当該入出力制御装置が使
用中であるかどうか表示するフラグを設け、選択された
経路で起動中に該経路に含まれる入出力制御装置が使用
中であることを検出すると当該入出力制御装置に対応す
る前記フラグをセットし、入出力制御装置からの使用中
を解除されたことの報告を検出すると当該入出力制御装
置に対応する前記フラグをリセットし、かつ、前記フラ
グがセットされた後、一定時間経過するとフラグをリセ
ットし、前記フラグがセットの間は対応する入出力制御
装置を含む経路の起動を抑止することを特徴とする起動
キューイング制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9639985A JPH067378B2 (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 | 起動キユ−イング制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9639985A JPH067378B2 (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 | 起動キユ−イング制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61255453A JPS61255453A (ja) | 1986-11-13 |
| JPH067378B2 true JPH067378B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=14163884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9639985A Expired - Lifetime JPH067378B2 (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 | 起動キユ−イング制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067378B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2794787B2 (ja) * | 1989-05-26 | 1998-09-10 | 富士通株式会社 | 記憶制御装置 |
| JP2567983B2 (ja) * | 1990-09-17 | 1996-12-25 | 富士通株式会社 | 入出力起動制御装置および入出力起動制御方法 |
-
1985
- 1985-05-07 JP JP9639985A patent/JPH067378B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61255453A (ja) | 1986-11-13 |
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