JPH0675233B2 - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH0675233B2 JPH0675233B2 JP61071357A JP7135786A JPH0675233B2 JP H0675233 B2 JPH0675233 B2 JP H0675233B2 JP 61071357 A JP61071357 A JP 61071357A JP 7135786 A JP7135786 A JP 7135786A JP H0675233 B2 JPH0675233 B2 JP H0675233B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- document
- ruby
- cursor
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は文書データを作成、編集し出力する文書処理装
置に関する。
置に関する。
[従来の技術] 文書処理装置には見出し、本文、ルビ等の文字種を扱え
るものがある。従来は、本文の文字サイズを基準にして
見出し、ルビ等を夫々に決められたサイズで表示してい
た(第4図)。しかし、文書データの作成、編集中は本
文のみならず見出し、ルビ等の文字を挿入又は訂正しな
くてはならない。かかる場合には大きな見出しは扱い難
く、小さなルビは見るのが困難であつた。
るものがある。従来は、本文の文字サイズを基準にして
見出し、ルビ等を夫々に決められたサイズで表示してい
た(第4図)。しかし、文書データの作成、編集中は本
文のみならず見出し、ルビ等の文字を挿入又は訂正しな
くてはならない。かかる場合には大きな見出しは扱い難
く、小さなルビは見るのが困難であつた。
[発明が解決しようとする問題点] 本発明は上述した背景に鑑みて成されたものであつて、
その目的とする所は、文書データを作成、編集する際の
注目すべき文字が常に見易い大きさで扱える文書処理装
置を提供することにある。
その目的とする所は、文書データを作成、編集する際の
注目すべき文字が常に見易い大きさで扱える文書処理装
置を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明の文書処理装置は、上記問題点を解決するため、
注目すべき文字の文字種を識別する識別手段と、前記識
別手段の識別結果に従つて前記注目すべき文字が所定の
サイズになるように表示を拡大又は縮小する表示制御手
段を備える。
注目すべき文字の文字種を識別する識別手段と、前記識
別手段の識別結果に従つて前記注目すべき文字が所定の
サイズになるように表示を拡大又は縮小する表示制御手
段を備える。
[作用] かかる構成において、識別手段は、例えば次に入力する
文字あるいは挿入、訂正する等の文字として、注目すべ
き文字の文字種を識別する。表示制御手段は前記識別手
段の識別結果に従つて、前記注目すべき文字がルビのと
きは該ルビが例えば本文の文字サイズになるように表示
を拡大する。また注目すべき文字が大きい見出しのとき
は該見出しが例えば本文の文字サイズになるように表示
を縮小する。
文字あるいは挿入、訂正する等の文字として、注目すべ
き文字の文字種を識別する。表示制御手段は前記識別手
段の識別結果に従つて、前記注目すべき文字がルビのと
きは該ルビが例えば本文の文字サイズになるように表示
を拡大する。また注目すべき文字が大きい見出しのとき
は該見出しが例えば本文の文字サイズになるように表示
を縮小する。
[実施例] 以下、添付図面に従つて本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は実施例の文書処理装置のブロツク構成図であ
る。図において、1は本実施例装置の主制御を掌るセン
トラルプロセツシングユニツト(CPU)、2は第2図の
処理プログラムを記憶しているプログラムメモリ(P
M)、3は第4図〜第6図のような態様で文章データを
表示するデイスプレイユニツト(DU)、4は必要に応じ
て文書フアイルに挿入するような画像データを原稿画像
から読み取るイメージリーダ(IR)、5は処理プログラ
ム並びに編集すべき文書フアイルを外部で記憶している
デイスクユニツト(DSK)、6は文書フアイルを印刷す
るプリンタ(PR)、7はデイスプレイユニツト3に表示
したカーソルKを制御することも可能なポインテイング
デバイス(PD)、8は文書データ、制御データ等を入力
するキーボード、9はCPU1のプログラム実行によつて実
現される機能ブロツク、10はCPU1の共通バスである。
る。図において、1は本実施例装置の主制御を掌るセン
トラルプロセツシングユニツト(CPU)、2は第2図の
処理プログラムを記憶しているプログラムメモリ(P
M)、3は第4図〜第6図のような態様で文章データを
表示するデイスプレイユニツト(DU)、4は必要に応じ
て文書フアイルに挿入するような画像データを原稿画像
から読み取るイメージリーダ(IR)、5は処理プログラ
ム並びに編集すべき文書フアイルを外部で記憶している
デイスクユニツト(DSK)、6は文書フアイルを印刷す
るプリンタ(PR)、7はデイスプレイユニツト3に表示
したカーソルKを制御することも可能なポインテイング
デバイス(PD)、8は文書データ、制御データ等を入力
するキーボード、9はCPU1のプログラム実行によつて実
現される機能ブロツク、10はCPU1の共通バスである。
機能ブロツク9において、91は文書に係る符号データMC
を記憶する文書メモリ、92はカーソルKの位置情報KAに
従つて文書メモリ91から文書データMCを読み出、注目す
べき文字の文字種を識別する識別手段、93は識別手段92
の識別結果の情報MSに従つて注目すべき文字が所定のサ
イズになるように表示画像データIDを拡大又は縮小展開
する表示制御手段、94はデイスプレイユニツト3に表示
する文書画像データDDを記憶する画像メモリである。
を記憶する文書メモリ、92はカーソルKの位置情報KAに
従つて文書メモリ91から文書データMCを読み出、注目す
べき文字の文字種を識別する識別手段、93は識別手段92
の識別結果の情報MSに従つて注目すべき文字が所定のサ
イズになるように表示画像データIDを拡大又は縮小展開
する表示制御手段、94はデイスプレイユニツト3に表示
する文書画像データDDを記憶する画像メモリである。
以下、実施例の動作を説明する。
第2図は実施例の文書処理のフローチヤート、第3図
(a),(b)は文書データの構造を示す図に係り、第
3図(a)は文書ヘツダの構造図、第3図(b)はテキ
ストデータの構造図である。また第4図は通常の表示画
面、第5図はルビに従つて拡大した表示画面、第6図は
見出しに従つて縮小した表示画面の図である。
(a),(b)は文書データの構造を示す図に係り、第
3図(a)は文書ヘツダの構造図、第3図(b)はテキ
ストデータの構造図である。また第4図は通常の表示画
面、第5図はルビに従つて拡大した表示画面、第6図は
見出しに従つて縮小した表示画面の図である。
ステツプS1では文書作成、編集に係るキー入力を待つ。
キー入力があるとステツプS2でカーソル移動キーか否か
を判別する。カーソル移動キーは例えばある文書データ
を訂正するような場合に使用される。カーソル移動キー
ならばステツプS3でカーソルKを移動させる。
キー入力があるとステツプS2でカーソル移動キーか否か
を判別する。カーソル移動キーは例えばある文書データ
を訂正するような場合に使用される。カーソル移動キー
ならばステツプS3でカーソルKを移動させる。
第4図において、例えばカーソルKが本文文字“登”の
下に移動したとする。このようにしてカーソルKの指す
文字はその時点における注目すべき文字である。ステツ
プS4ではカーソルKの動きに従つて注目すべき文字の文
字種を識別する。もし、カーソルKが「に」から「登」
に移動したときは、両者は共に本文文字であるからステ
ツプS5で前の文字種と同じと判断され、ステツプS1に戻
る。表示画面は第4図のままである。
下に移動したとする。このようにしてカーソルKの指す
文字はその時点における注目すべき文字である。ステツ
プS4ではカーソルKの動きに従つて注目すべき文字の文
字種を識別する。もし、カーソルKが「に」から「登」
に移動したときは、両者は共に本文文字であるからステ
ツプS5で前の文字種と同じと判断され、ステツプS1に戻
る。表示画面は第4図のままである。
次にカーソルKが“登”の下にある状態で「上カーソル
キー」が押されたとする。CPU1は“登”の文字コードが
漢字コードであるのでテキストデータ200中の1つ手前
のコードを調べる。このコードは「ルビ付」のコードで
あるからCPU1は次の「ルビ開始」コードに従つてカーソ
ルKをルビの“の”の位置に移動させる。ステツプS4で
は「ルビ付」のコードを認識したことのより次に注目す
べき文字“の”の文字種はルビである。ステツプS5の判
別では、それまでの文字種が本文であり移動後の文字種
がルビであるからステツプS6に進み、ルビ文字の“の”
が所定の文字サイズになるように表示全体、或はそのル
ビ文字を含めた所定領域(例えば当該行、又は当該部
分)を拡大又は縮小する。注目すべき文字を常に見易
い、扱い易い大きさのものとするためである。
キー」が押されたとする。CPU1は“登”の文字コードが
漢字コードであるのでテキストデータ200中の1つ手前
のコードを調べる。このコードは「ルビ付」のコードで
あるからCPU1は次の「ルビ開始」コードに従つてカーソ
ルKをルビの“の”の位置に移動させる。ステツプS4で
は「ルビ付」のコードを認識したことのより次に注目す
べき文字“の”の文字種はルビである。ステツプS5の判
別では、それまでの文字種が本文であり移動後の文字種
がルビであるからステツプS6に進み、ルビ文字の“の”
が所定の文字サイズになるように表示全体、或はそのル
ビ文字を含めた所定領域(例えば当該行、又は当該部
分)を拡大又は縮小する。注目すべき文字を常に見易
い、扱い易い大きさのものとするためである。
拡大又は縮小の際は第3図(a)の文書ヘツダ100の内
容が参照される。101は用紙サイズであつて例えば(A
4)、102は見出し文字のポイント数(20ポイント)、10
3は本文文字のポイント数(10ポイント)、104はルビ文
字のポイント数(5ポイント)、105は編集時文字のポ
イント数(10ポイント)を記憶している。編集時文字の
ポイント数105は注目すべき文字をこのポイント数に変
えて表示すべきことを示している。従つて識別手段92は
ルビ文字のポイント数を5ポイントから10ポイントに変
え、その比10/5を保持する。そして、新たな用紙サイ
ズ、見出し文字、本文文字の大きさをこの比10/5に従つ
て求める。即ち、用紙サイズはA4からA3の2倍に、見出
し文字は20ポイントから40ポイントに、本文文字は10ポ
イントから20ポイントに変換される。表示制御手段93は
識別手段92が求めた新たな用紙サイズA3、各種文字のポ
イント数に従つて画像メモリ94の全表示画像データIDを
拡大又は縮小展開する。拡大する場合は必要なら注目す
べき文字が画面の中央にあるように展開される。この表
示画面は第5図に示されている。
容が参照される。101は用紙サイズであつて例えば(A
4)、102は見出し文字のポイント数(20ポイント)、10
3は本文文字のポイント数(10ポイント)、104はルビ文
字のポイント数(5ポイント)、105は編集時文字のポ
イント数(10ポイント)を記憶している。編集時文字の
ポイント数105は注目すべき文字をこのポイント数に変
えて表示すべきことを示している。従つて識別手段92は
ルビ文字のポイント数を5ポイントから10ポイントに変
え、その比10/5を保持する。そして、新たな用紙サイ
ズ、見出し文字、本文文字の大きさをこの比10/5に従つ
て求める。即ち、用紙サイズはA4からA3の2倍に、見出
し文字は20ポイントから40ポイントに、本文文字は10ポ
イントから20ポイントに変換される。表示制御手段93は
識別手段92が求めた新たな用紙サイズA3、各種文字のポ
イント数に従つて画像メモリ94の全表示画像データIDを
拡大又は縮小展開する。拡大する場合は必要なら注目す
べき文字が画面の中央にあるように展開される。この表
示画面は第5図に示されている。
次に再び「上カーソルキー」が押された場合はカーソル
Kは見出し文字の“枕”の部分に移る。ステツプS4では
第3図(b)のテキストデータ200中のコードをカーソ
ルKの移動先に従つて調べる。即ち、テキストデータ20
0中の第2行目をルビ文字の「の」から左に進み、行の
先端で1つ上の行(第1行目)の後端に移動し、第1行
目をさらに左に進み、「枕」の文字コードに至る。従つ
てステツプS4では「ルビ開始」のコード206を前方に抜
けてかつ最終的に「見出し終了」のコード202を後方か
ら認識したことになるから、次に注目すべき文字“枕”
の文字種は見出しである。ステツプS5の判別では、通過
した直前の文字種が本文の“山”であり移動後の文字種
が見出しの“枕”であるからステツプS6に進み、見出し
の“枕”が所定の文字サイズになるように表示全体を拡
大又は縮小する。実施例では縮小に該当し、表示画面は
第6図のようになる。
Kは見出し文字の“枕”の部分に移る。ステツプS4では
第3図(b)のテキストデータ200中のコードをカーソ
ルKの移動先に従つて調べる。即ち、テキストデータ20
0中の第2行目をルビ文字の「の」から左に進み、行の
先端で1つ上の行(第1行目)の後端に移動し、第1行
目をさらに左に進み、「枕」の文字コードに至る。従つ
てステツプS4では「ルビ開始」のコード206を前方に抜
けてかつ最終的に「見出し終了」のコード202を後方か
ら認識したことになるから、次に注目すべき文字“枕”
の文字種は見出しである。ステツプS5の判別では、通過
した直前の文字種が本文の“山”であり移動後の文字種
が見出しの“枕”であるからステツプS6に進み、見出し
の“枕”が所定の文字サイズになるように表示全体を拡
大又は縮小する。実施例では縮小に該当し、表示画面は
第6図のようになる。
ステツプS2でカーソル移動キーでないと判別するとステ
ツプS7に進む。ステツプS7で文字データ入力と判別する
とステツプS8で入力データをカーソルに対応するバツフ
アの位置に挿入する。文書データの作成中はカーソルK
か次に入力すべき文字位置を示している。従つて次に入
力すべき文字が注目すべき文字である。しかし、かかる
文字は実際に入力されないとその文字種を判別できな
い。識別手段92は本文入力中の次のキー入力が例えば
「ルビ開始」のコントロールキーであるときは新たな識
別結果の情報MSを出力する。表示制御手段93は新たな識
別結果の情報MSに従つて次に入力すべき文字が所定のサ
イズになるように表示画像データIDを拡大又は縮小展開
する。「見出し」についても同様である。
ツプS7に進む。ステツプS7で文字データ入力と判別する
とステツプS8で入力データをカーソルに対応するバツフ
アの位置に挿入する。文書データの作成中はカーソルK
か次に入力すべき文字位置を示している。従つて次に入
力すべき文字が注目すべき文字である。しかし、かかる
文字は実際に入力されないとその文字種を判別できな
い。識別手段92は本文入力中の次のキー入力が例えば
「ルビ開始」のコントロールキーであるときは新たな識
別結果の情報MSを出力する。表示制御手段93は新たな識
別結果の情報MSに従つて次に入力すべき文字が所定のサ
イズになるように表示画像データIDを拡大又は縮小展開
する。「見出し」についても同様である。
[効果] 以上説明したように本発明によれば、複数の文字種が混
在することを許す文書処理装置において、例えば編集し
ている文字の大きさをいつも同じ大きさに合わすように
編集していない部分を拡大縮小することにより、全体の
文字のバランスを狂わすことなく、編集する部分は常に
見易く処理することが可能になり、能率が上がる効果が
ある。
在することを許す文書処理装置において、例えば編集し
ている文字の大きさをいつも同じ大きさに合わすように
編集していない部分を拡大縮小することにより、全体の
文字のバランスを狂わすことなく、編集する部分は常に
見易く処理することが可能になり、能率が上がる効果が
ある。
第1図は実施例の文書処理装置のブロツク構成図、 第2図は実施例の文書処理のフローチヤート、 第3図(a)は文書ヘツダの構造図、 第3図(b)はテキストデータの構造図、 第4図は通常の表示画面の図、 第5図はルビに従つて拡大した表示画面の図、 第6図は見出しに従つて縮小した表示画面の図である。 図中、1…セントラルプロセツシングユニツト(CP
U)、2…プログラムメモリ(PM)、3…デイスプレイ
ユニツト(DU)、4…イメージリーダ(IR)、5…デイ
スクユニツト(DSK)、6…プリンタ(PR)、7…ポイ
ンテイングデバイス(PD)、8…キーボード、9…機能
ブロツク、10…共通バスである。
U)、2…プログラムメモリ(PM)、3…デイスプレイ
ユニツト(DU)、4…イメージリーダ(IR)、5…デイ
スクユニツト(DSK)、6…プリンタ(PR)、7…ポイ
ンテイングデバイス(PD)、8…キーボード、9…機能
ブロツク、10…共通バスである。
フロントページの続き (72)発明者 荒井 俊之 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 佐合 正樹 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】文書データを作成、編集し出力する文書処
理装置において、注目すべき文字の文字種を識別する識
別手段と、前記識別手段の識別結果に従つて前記注目す
べき文字が所定のサイズになるように表示を拡大又は縮
小する表示制御手段を備えることを特徴とする文書処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61071357A JPH0675233B2 (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61071357A JPH0675233B2 (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 文書処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62229288A JPS62229288A (ja) | 1987-10-08 |
| JPH0675233B2 true JPH0675233B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=13458159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61071357A Expired - Lifetime JPH0675233B2 (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675233B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470961A (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-05 | Just Syst Corp | パターン表示装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5141497B2 (ja) * | 1971-09-27 | 1976-11-10 | ||
| JPS551612A (en) * | 1978-06-19 | 1980-01-08 | Hitachi Ltd | Light beam position correcting method |
| JPS5633753A (en) * | 1979-08-27 | 1981-04-04 | Shimadzu Corp | Extended memory control device of microcomputer |
| JPS6114692A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-22 | 株式会社日立製作所 | 画像表示制御装置 |
-
1986
- 1986-03-31 JP JP61071357A patent/JPH0675233B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62229288A (ja) | 1987-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |