JPH0675441B2 - 正逆回転ロータリ装置 - Google Patents
正逆回転ロータリ装置Info
- Publication number
- JPH0675441B2 JPH0675441B2 JP60227085A JP22708585A JPH0675441B2 JP H0675441 B2 JPH0675441 B2 JP H0675441B2 JP 60227085 A JP60227085 A JP 60227085A JP 22708585 A JP22708585 A JP 22708585A JP H0675441 B2 JPH0675441 B2 JP H0675441B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- rotary shaft
- claw
- rotation
- rotary device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Soil Working Implements (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Description
本発明は、正逆回転ロータリ装置に関し、特に一台のロ
ータリ装置で、耕耘,砕土,代掻作業と草刈り作業とが
行えるようにした装置に関する。
ータリ装置で、耕耘,砕土,代掻作業と草刈り作業とが
行えるようにした装置に関する。
従来周知の正逆回転ロータリ装置として、例えば実開昭
59−73104号公報に記載されているように、正逆回転可
能なロータリ軸の軸周に、ロータリ軸の軸線方向に沿っ
て所定間隔に複数個の爪取付けフランジを設け、これら
各爪取付けフランジに、回転方向両側端縁に刃縁を形成
した複数のロータリ爪を、枢支ピンにより回転方向に対
して揺動可能に装着したものがある。そして、ロータリ
軸を正転させることにより、いわゆるダウンカット方式
の耕耘,砕土,代掻作業が、また、ロータリ軸を逆転さ
せることにより、いわゆるアップカット方式の耕耘,砕
土作業が、一台のロータリ装置で実施できるようにして
いる。
59−73104号公報に記載されているように、正逆回転可
能なロータリ軸の軸周に、ロータリ軸の軸線方向に沿っ
て所定間隔に複数個の爪取付けフランジを設け、これら
各爪取付けフランジに、回転方向両側端縁に刃縁を形成
した複数のロータリ爪を、枢支ピンにより回転方向に対
して揺動可能に装着したものがある。そして、ロータリ
軸を正転させることにより、いわゆるダウンカット方式
の耕耘,砕土,代掻作業が、また、ロータリ軸を逆転さ
せることにより、いわゆるアップカット方式の耕耘,砕
土作業が、一台のロータリ装置で実施できるようにして
いる。
ところで、上記ロータリ装置においては、いわゆるアッ
プカットとダウンカットの2方式の耕耘,砕土作業がロ
ータリ軸を正逆回転させるだけで実施できる利点がある
が、それは、圃場を耕耘,砕土または代掻する作業のみ
であり、その他の作業、例えば草刈り作業を行なうこと
ができなかった。 本発明は、上記の課題を解決することを目的になされた
ものである。
プカットとダウンカットの2方式の耕耘,砕土作業がロ
ータリ軸を正逆回転させるだけで実施できる利点がある
が、それは、圃場を耕耘,砕土または代掻する作業のみ
であり、その他の作業、例えば草刈り作業を行なうこと
ができなかった。 本発明は、上記の課題を解決することを目的になされた
ものである。
上記の目的を達成するために本発明は、正逆回転可能な
ロータリ軸12の軸周に、ロータリ軸12の軸線方向に沿っ
て所定間隔に複数個の爪取付けフランジ19を設け、これ
ら各爪取付けフランジ19に、回転方向両側端縁に刃縁21
cを形成した複数の作業爪21を、枢支ピン20により回転
方向に対して揺動可能に装着した正逆回転ロータリ装置
1において、 前記各爪取付けフランジ19に、作業爪21の揺動を、ロー
タリ軸12の回転方向一方にのみ所定角度に規制するスト
ッパ22を設けてなることを特徴とする。
ロータリ軸12の軸周に、ロータリ軸12の軸線方向に沿っ
て所定間隔に複数個の爪取付けフランジ19を設け、これ
ら各爪取付けフランジ19に、回転方向両側端縁に刃縁21
cを形成した複数の作業爪21を、枢支ピン20により回転
方向に対して揺動可能に装着した正逆回転ロータリ装置
1において、 前記各爪取付けフランジ19に、作業爪21の揺動を、ロー
タリ軸12の回転方向一方にのみ所定角度に規制するスト
ッパ22を設けてなることを特徴とする。
上記の構成によって、本発明のロータリ装置は、ロータ
リ軸を一方に回転することにより耕耘,砕土,代掻作業
が、他方に回転することにより草刈り作業が行える。
リ軸を一方に回転することにより耕耘,砕土,代掻作業
が、他方に回転することにより草刈り作業が行える。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を具体的に説明
する。 第1図において、符号1で示すロータリ装置は、図示し
ないが農用トラクタの後部に3点リンクヒッチ機構を介
して昇降可能に装着されるもので、機体中央部にギヤボ
ックス2を設けている。このギヤボックスには、2本の
入力軸3,4が前側に平行に突出するよう支持されてお
り、該入力軸3,4にギヤボックス2内で大,小の歯車5,6
が相互に噛合うよう固着されている。歯車5の後方の入
力軸3には傘歯車7が取付けられ、この傘歯車7と噛合
う傘歯車8を一端に取付けた伝動軸9が伝動フレーム10
を介して機体の一側方端に設けたチエンケース11内まで
延びている。 チエンケース11は下方に延びており、このチエンケース
11の下部と図示省略したが機体の他側方端に設けた支持
フレーム間にロータリ軸12が軸支されていて、チエンケ
ース11内で伝動軸9に取付けたスプロケットホイール13
と、ロータリ軸12に取付けたスプロケットホイール14と
の間にチエン15が張設され、ロータリ軸12に動力が伝達
されるようになっている。 前記入力軸3,4には、トラクタのPTO軸から伝動軸16、ユ
ニバーサルジョイント17、接続筒18等を介して選択的に
動力伝達されるようになっており、例えば入力軸3に入
力すると、ロータリ軸12は後方に向け回転する逆回転を
し、入力軸4に入力するとロータリ軸12は前方に向け回
転する正回転をするようになっている。 一方、ロータリ軸12には、第2図にも示すように長さ方
向に所定間隔で爪取付けフランジ19が固設されている。
このフランジ19は、ロータリ軸12と直交する方向に対称
に延びる長方形状のもので、それぞれの外端部には枢支
ピン20を介して作業爪21が前後に揺動可能に枢支されて
いる。作業爪21は、縦刃部21aから先端側が一側にL字
状に屈曲して横刃部21bを形成しており、縦刃部21aから
横刃部21bにかけて、回転方向両側端縁に刃縁21cを形成
している。 また、爪取付けフランジ19には、作業爪21が第2図の実
線方向に回転する正転方向に回転するとき作業爪21の基
部側面に当接して作業爪21の回動を所定角度に規制する
ストッパ22が設けられており、ロータリ軸12が逆回転
(第2図の仮想線矢印方向)すると作業爪21は、枢支ピ
ン20を中心に自在に回動(揺動)するようになってい
る。なお、ロータリ装置1の前部および後部は作業に応
じたカバーが取付けられる。 このような構成において、いま、入力軸4に入力して作
業すると、歯車6と5の噛合いにより入力軸3は減速さ
れ、ロータリ軸12は低い回転数で正回転して、作業爪21
はストッパ22に当接して回動(揺動)が規制された状態
で、周知の耕耘爪と同様に圃場の耕耘、砕土、代かき作
業を行うことができる。このとき、入力軸3は空転状態
にある。 入力軸3に入力すると、入力軸3は高い回転数で回転
し、従ってロータリ軸12は高速で逆回転し、作業爪21を
高速で回転させる。このとき、作業爪21は、枢支ピン20
を中心に自由に回動(揺動)するので、耕耘前の圃場に
生えている雑草等を従来のフレール刃と同様に刈取るこ
とができる。このとき、入力軸4は空転状態にある。 ロータリ軸の回転数は、正転時200r.p.m.、逆転時で100
0〜2000r.p.m.くらいである。 なお、上記実施例では、ロータリ軸12を正回転させたと
き耕耘,砕土,代掻き作業を行うようにし、逆回転した
ときに草刈り作業を行うようにしたが、これを反対に行
なうようにしてもよいものである。また、作業爪21は、
耕耘,砕土,代掻き作業時に爪取付け部に係止し、草刈
り作業時にその係止が解除される構造にしてもよいもの
である。
する。 第1図において、符号1で示すロータリ装置は、図示し
ないが農用トラクタの後部に3点リンクヒッチ機構を介
して昇降可能に装着されるもので、機体中央部にギヤボ
ックス2を設けている。このギヤボックスには、2本の
入力軸3,4が前側に平行に突出するよう支持されてお
り、該入力軸3,4にギヤボックス2内で大,小の歯車5,6
が相互に噛合うよう固着されている。歯車5の後方の入
力軸3には傘歯車7が取付けられ、この傘歯車7と噛合
う傘歯車8を一端に取付けた伝動軸9が伝動フレーム10
を介して機体の一側方端に設けたチエンケース11内まで
延びている。 チエンケース11は下方に延びており、このチエンケース
11の下部と図示省略したが機体の他側方端に設けた支持
フレーム間にロータリ軸12が軸支されていて、チエンケ
ース11内で伝動軸9に取付けたスプロケットホイール13
と、ロータリ軸12に取付けたスプロケットホイール14と
の間にチエン15が張設され、ロータリ軸12に動力が伝達
されるようになっている。 前記入力軸3,4には、トラクタのPTO軸から伝動軸16、ユ
ニバーサルジョイント17、接続筒18等を介して選択的に
動力伝達されるようになっており、例えば入力軸3に入
力すると、ロータリ軸12は後方に向け回転する逆回転を
し、入力軸4に入力するとロータリ軸12は前方に向け回
転する正回転をするようになっている。 一方、ロータリ軸12には、第2図にも示すように長さ方
向に所定間隔で爪取付けフランジ19が固設されている。
このフランジ19は、ロータリ軸12と直交する方向に対称
に延びる長方形状のもので、それぞれの外端部には枢支
ピン20を介して作業爪21が前後に揺動可能に枢支されて
いる。作業爪21は、縦刃部21aから先端側が一側にL字
状に屈曲して横刃部21bを形成しており、縦刃部21aから
横刃部21bにかけて、回転方向両側端縁に刃縁21cを形成
している。 また、爪取付けフランジ19には、作業爪21が第2図の実
線方向に回転する正転方向に回転するとき作業爪21の基
部側面に当接して作業爪21の回動を所定角度に規制する
ストッパ22が設けられており、ロータリ軸12が逆回転
(第2図の仮想線矢印方向)すると作業爪21は、枢支ピ
ン20を中心に自在に回動(揺動)するようになってい
る。なお、ロータリ装置1の前部および後部は作業に応
じたカバーが取付けられる。 このような構成において、いま、入力軸4に入力して作
業すると、歯車6と5の噛合いにより入力軸3は減速さ
れ、ロータリ軸12は低い回転数で正回転して、作業爪21
はストッパ22に当接して回動(揺動)が規制された状態
で、周知の耕耘爪と同様に圃場の耕耘、砕土、代かき作
業を行うことができる。このとき、入力軸3は空転状態
にある。 入力軸3に入力すると、入力軸3は高い回転数で回転
し、従ってロータリ軸12は高速で逆回転し、作業爪21を
高速で回転させる。このとき、作業爪21は、枢支ピン20
を中心に自由に回動(揺動)するので、耕耘前の圃場に
生えている雑草等を従来のフレール刃と同様に刈取るこ
とができる。このとき、入力軸4は空転状態にある。 ロータリ軸の回転数は、正転時200r.p.m.、逆転時で100
0〜2000r.p.m.くらいである。 なお、上記実施例では、ロータリ軸12を正回転させたと
き耕耘,砕土,代掻き作業を行うようにし、逆回転した
ときに草刈り作業を行うようにしたが、これを反対に行
なうようにしてもよいものである。また、作業爪21は、
耕耘,砕土,代掻き作業時に爪取付け部に係止し、草刈
り作業時にその係止が解除される構造にしてもよいもの
である。
以上説明したように、本発明によれば、一台のロータリ
装置によって、耕耘,砕土,代掻き作業と、草刈り作業
とが行え、一台で2台分の作業が行えることになり、能
率的、かつ経済的である。 また、その作業の切換えは、きわめて簡単に行えて操作
性の良いものである。
装置によって、耕耘,砕土,代掻き作業と、草刈り作業
とが行え、一台で2台分の作業が行えることになり、能
率的、かつ経済的である。 また、その作業の切換えは、きわめて簡単に行えて操作
性の良いものである。
第1図は本発明の要部を示す部分斜視図、第2図はロー
タリ軸部の断面図である。 1…ロータリ装置、2…ギヤボックス、3,4…入力軸、
5,6…歯車、7,8…傘歯車、9…伝動軸、10…伝動フレー
ム、11…チエンケース、12…ロータリ軸、13,14…スプ
ロケットホイール、15…チエン、16…伝動軸、17…ユニ
バーサルジョイント、18…接続筒、19…爪取付けフラン
ジ、20…枢支ピン、21…作業爪、21a…縦刃部、21b…横
刃部、21c…刃縁、22…ストッパ。
タリ軸部の断面図である。 1…ロータリ装置、2…ギヤボックス、3,4…入力軸、
5,6…歯車、7,8…傘歯車、9…伝動軸、10…伝動フレー
ム、11…チエンケース、12…ロータリ軸、13,14…スプ
ロケットホイール、15…チエン、16…伝動軸、17…ユニ
バーサルジョイント、18…接続筒、19…爪取付けフラン
ジ、20…枢支ピン、21…作業爪、21a…縦刃部、21b…横
刃部、21c…刃縁、22…ストッパ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 唐木 與志夫 岡山県岡山市中畦684番地 小橋工業株式 会社内 (72)発明者 小引 泰弘 岡山県岡山市中畦684番地 小橋工業株式 会社内 (56)参考文献 実開 昭59−73121(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】正逆回転可能なロータリ軸(12)の軸周
に、ロータリ軸(12)の軸線方向に沿って所定間隔に複
数個の爪取付けフランジ(19)を設け、これら各爪取付
けフランジ(19)に、回転方向両側端縁に刃縁(21c)
を形成した複数の作業爪(21)を、枢支ピン(20)によ
り回転方向に対して揺動可能に装着した正逆回転ロータ
リ装置(1)において、 前記各爪取付けフランジ(19)に、作業爪(21)の揺動
を、ロータリ軸(12)の回転方向一方にのみ所定角度に
規制するストッパ(22)を設けてなることを特徴とする
正逆回転ロータリ装置。 - 【請求項2】前記ロータリ軸(12)を正回転あるいは逆
回転させることによって、爪取付けフランジ(19)に対
する作業爪(21)の揺動範囲を、ストッパ(22)に当接
して揺動が規制される状態と、ストッパ(22)に当接す
ることなく自在に揺動できる状態とを選択可能にしてな
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の正逆回
転ロータリ装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227085A JPH0675441B2 (ja) | 1985-10-12 | 1985-10-12 | 正逆回転ロータリ装置 |
| US06/916,018 US4805704A (en) | 1985-10-12 | 1986-10-06 | Rotary tilling device |
| EP86307757A EP0222505B1 (en) | 1985-10-12 | 1986-10-08 | Rotary tilling device |
| AT86307757T ATE54536T1 (de) | 1985-10-12 | 1986-10-08 | Rotierendes bodenbearbeitungsgeraet. |
| ES86307757T ES2016257B3 (es) | 1985-10-12 | 1986-10-08 | Dispositivo rotatorio. |
| DE8686307757T DE3672754D1 (de) | 1985-10-12 | 1986-10-08 | Rotierendes bodenbearbeitungsgeraet. |
| AU63814/86A AU569665B2 (en) | 1985-10-12 | 1986-10-10 | Rotary tilling device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60227085A JPH0675441B2 (ja) | 1985-10-12 | 1985-10-12 | 正逆回転ロータリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287006A JPS6287006A (ja) | 1987-04-21 |
| JPH0675441B2 true JPH0675441B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=16855265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60227085A Expired - Fee Related JPH0675441B2 (ja) | 1985-10-12 | 1985-10-12 | 正逆回転ロータリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675441B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100345474C (zh) * | 2002-07-16 | 2007-10-31 | 来田农产株式会社 | 正反转旋转耕作装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0646882B2 (ja) * | 1985-11-20 | 1994-06-22 | 小橋工業株式会社 | 耕うん草刈り装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5973121U (ja) * | 1982-11-06 | 1984-05-18 | 株式会社クボタ | 正逆転ロ−タリの耕耘爪取付構造 |
-
1985
- 1985-10-12 JP JP60227085A patent/JPH0675441B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100345474C (zh) * | 2002-07-16 | 2007-10-31 | 来田农产株式会社 | 正反转旋转耕作装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6287006A (ja) | 1987-04-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |