JPH067549Y2 - 中点自動復帰式ロータリスイッチ - Google Patents
中点自動復帰式ロータリスイッチInfo
- Publication number
- JPH067549Y2 JPH067549Y2 JP14734989U JP14734989U JPH067549Y2 JP H067549 Y2 JPH067549 Y2 JP H067549Y2 JP 14734989 U JP14734989 U JP 14734989U JP 14734989 U JP14734989 U JP 14734989U JP H067549 Y2 JPH067549 Y2 JP H067549Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- elastic body
- rotary switch
- cylindrical wall
- midpoint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、中点自動復帰式ロータリスイッチ、特に薄型
の中点自動復帰式ロータリスイッチに関する。
の中点自動復帰式ロータリスイッチに関する。
<従来の技術> 外力が加えられている時のみオンし、外力が解除される
と中点に復帰してオフになる中点自動復帰式ロータリス
イッチは、例えばビデオデッキ等でテープの早送り、巻
き戻しを操作するいわゆるジョグシャトルに用いられ
る。
と中点に復帰してオフになる中点自動復帰式ロータリス
イッチは、例えばビデオデッキ等でテープの早送り、巻
き戻しを操作するいわゆるジョグシャトルに用いられ
る。
かかる従来の中点自動復帰式ロータリスイッチは、リー
ドフレームが埋設されたボディと、このボディに回転自
在に支持されるロータと、このロータに設けられ前記リ
ードフレームの露出部を摺動するブラシと、前記ボディ
に取り付けられ、前記ロータを中点に向かって弾発付勢
する弾性体と、前記ボディに取り付けられ、ロータをボ
ディ内部に収めるカバーとから構成されている。
ドフレームが埋設されたボディと、このボディに回転自
在に支持されるロータと、このロータに設けられ前記リ
ードフレームの露出部を摺動するブラシと、前記ボディ
に取り付けられ、前記ロータを中点に向かって弾発付勢
する弾性体と、前記ボディに取り付けられ、ロータをボ
ディ内部に収めるカバーとから構成されている。
<考案が解決しようとする課題> しかしながら、上述した従来の中点自動復帰式ロータリ
スイッチでは、最近の電子機器の小型化、薄型化の要請
に対応することができない。なぜならば、ロータを中点
に向かって弾発付勢する弾性体はロータとカバーとの間
の空間に収納され、ブラシはボディとロータとの間の空
間に収められているからである。すなわち、中点自動復
帰式ロータリスイッチの内部に弾性体専用の空間と、ブ
ラシ専用の空間とが必要になるので、小型化、薄型化に
は一定の限度がある。
スイッチでは、最近の電子機器の小型化、薄型化の要請
に対応することができない。なぜならば、ロータを中点
に向かって弾発付勢する弾性体はロータとカバーとの間
の空間に収納され、ブラシはボディとロータとの間の空
間に収められているからである。すなわち、中点自動復
帰式ロータリスイッチの内部に弾性体専用の空間と、ブ
ラシ専用の空間とが必要になるので、小型化、薄型化に
は一定の限度がある。
本考案は上記事情に鑑みて創案されたもので、小型、薄
型の中点自動復帰式ロータリスイッチを提供することを
目的としている。
型の中点自動復帰式ロータリスイッチを提供することを
目的としている。
<課題を解決するための手段> 本考案に係る中点自動復帰式ロータリスイッチは、中央
に円筒壁が立設されるとともに、リードフレームの一部
が露出された収納部を有するボディと、前記円筒壁に外
嵌されるとともに前記収納部に収まる弾性体と、この弾
性体が外嵌された円筒壁に回転自在に支持され、かつ前
記弾性体によって中点に向かって弾発付勢される略扇状
のロータと、このロータに設けられ、前記リードフレー
ムの露出部を摺動するブラシと、前記ロータに形成され
た突起が嵌合する嵌合孔が開設されるとともに、前記円
筒壁に回転自在に支持されるツマミとを備えている。
に円筒壁が立設されるとともに、リードフレームの一部
が露出された収納部を有するボディと、前記円筒壁に外
嵌されるとともに前記収納部に収まる弾性体と、この弾
性体が外嵌された円筒壁に回転自在に支持され、かつ前
記弾性体によって中点に向かって弾発付勢される略扇状
のロータと、このロータに設けられ、前記リードフレー
ムの露出部を摺動するブラシと、前記ロータに形成され
た突起が嵌合する嵌合孔が開設されるとともに、前記円
筒壁に回転自在に支持されるツマミとを備えている。
<作用> ツマミを動かすと、ツマミに連結されたロータが弾性体
の弾性力に抗して動く。ツマミから手を離すと、ロータ
は弾性体の反発によって中点に復帰する。
の弾性力に抗して動く。ツマミから手を離すと、ロータ
は弾性体の反発によって中点に復帰する。
<実施例> 以下、図面を参照して本考案に係る一実施例を説明す
る。
る。
第1図は本考案の一実施例に係る中点自動復帰式ロータ
リスイッチの分解斜視図、第2図は中点自動復帰式ロー
タリスイッチの外嵌斜視図、第3図は第2図のA−A線
断面図、第4図はツマミを取り外した中点自動復帰式ロ
ータリスイッチの斜視図、第5図はボディの平面図であ
る。
リスイッチの分解斜視図、第2図は中点自動復帰式ロー
タリスイッチの外嵌斜視図、第3図は第2図のA−A線
断面図、第4図はツマミを取り外した中点自動復帰式ロ
ータリスイッチの斜視図、第5図はボディの平面図であ
る。
本実施例に係る中点自動復帰式ロータリスイッチは、中
央に円筒壁11が立設されるとともに、リードフレーム70
の一部が露出された収納部12を有するボディ10と、前記
円筒壁11に外嵌されるとともに前記収納部12に収まる弾
性体40と、この弾性体40が外嵌された円筒壁11に回転自
在に支持され、かつ前記弾性体40によって中点に向かっ
て弾発付勢される略扇状のロータ20と、このロータ20に
設けられ、前記リードフレーム70の露出部71a〜71cを摺
動するブラシ30と、前記ロータ20に形成された突起22a
が嵌合する嵌合孔51が開設されるとともに、前記円筒壁
11に回転自在に支持されるツマミ50とを備えている。
央に円筒壁11が立設されるとともに、リードフレーム70
の一部が露出された収納部12を有するボディ10と、前記
円筒壁11に外嵌されるとともに前記収納部12に収まる弾
性体40と、この弾性体40が外嵌された円筒壁11に回転自
在に支持され、かつ前記弾性体40によって中点に向かっ
て弾発付勢される略扇状のロータ20と、このロータ20に
設けられ、前記リードフレーム70の露出部71a〜71cを摺
動するブラシ30と、前記ロータ20に形成された突起22a
が嵌合する嵌合孔51が開設されるとともに、前記円筒壁
11に回転自在に支持されるツマミ50とを備えている。
合成樹脂で成形されたボディ10には、中央に円筒壁11が
立設された収納部12が凹設されている。この収納部12に
は、前記円筒壁11の他にリードフレーム70の露出部71a
〜71cが露出しているとともに、弾性体40を保持するス
トッパ13及び壁部14が形成されている。このストッパ13
には、弾性体40の先端部41が嵌まり込むようにアンダー
カット(図示省略)が設けられている。なお、ボディ10
の外面には、後述するカバー60を取り付けるための3つ
の突起爪15が形成されている(ただし、第1図では1つ
しか表されていない)。また、ボディ10の裏面には、中
点自動復帰式ロータリスイッチを図外のプリント基板等
に取り付けるための一対の係止爪16が突設されている。
立設された収納部12が凹設されている。この収納部12に
は、前記円筒壁11の他にリードフレーム70の露出部71a
〜71cが露出しているとともに、弾性体40を保持するス
トッパ13及び壁部14が形成されている。このストッパ13
には、弾性体40の先端部41が嵌まり込むようにアンダー
カット(図示省略)が設けられている。なお、ボディ10
の外面には、後述するカバー60を取り付けるための3つ
の突起爪15が形成されている(ただし、第1図では1つ
しか表されていない)。また、ボディ10の裏面には、中
点自動復帰式ロータリスイッチを図外のプリント基板等
に取り付けるための一対の係止爪16が突設されている。
略扇状のロータ20は、前記円筒壁11に回転自在に支持さ
れて収納部12に収まる大きさに設定されている。当該ロ
ータ20の中心には、前記円筒壁11に対応した開口21が開
設されている。また、当該ロータ20の両端部の表面側に
は突起22aが、その裏面側にはボス22bがそれぞれ形成さ
れている。
れて収納部12に収まる大きさに設定されている。当該ロ
ータ20の中心には、前記円筒壁11に対応した開口21が開
設されている。また、当該ロータ20の両端部の表面側に
は突起22aが、その裏面側にはボス22bがそれぞれ形成さ
れている。
かかるロータ20を前記円筒壁11に回転自在に支持させる
と、当該ロータ20は前記ストッパ13及び壁部14によって
収納部12に浮いたような状態で保持される。
と、当該ロータ20は前記ストッパ13及び壁部14によって
収納部12に浮いたような状態で保持される。
かかるロータ20に取り付けられるブラシ30は、導電性を
有しており、前記ボディ10にインサート成形で埋設され
たリードフレーム70の3つの露出部71a、71b、71cの上を
摺動して、ロータ20の回転角度に応じて各露出部71a、71
b、71c間を断接する。なお、略T字形状の露出部71bは共
通接点であって、その左右に位置する露出部71a、71cは
個別接点である。
有しており、前記ボディ10にインサート成形で埋設され
たリードフレーム70の3つの露出部71a、71b、71cの上を
摺動して、ロータ20の回転角度に応じて各露出部71a、71
b、71c間を断接する。なお、略T字形状の露出部71bは共
通接点であって、その左右に位置する露出部71a、71cは
個別接点である。
前記ロータ20を中点に向かって弾発付勢する弾性体40
は、いわゆるトーションバネであって、前記円筒壁11に
外嵌されて収納部12に収納される。すなわち、当該弾性
体40は、ボディ10と、ボディ10に回転自在に支持された
前記ロータ20との間の空間に収納される。そして、当該
弾性体40は、この状態で前記ストッパ13と壁部14とで変
位を規制される。弾性体40を外嵌してある円筒壁11で前
記ロータ20を回転自在に支持すると、ロータ20の裏面側
のボス22bが弾性体40の先端部41に当接するようになっ
ている。従って、ロータ20は、弾性体40の弾性力に抗し
て回転することになる。なお、当該弾性体40は、回転時
におけるブラシ30との干渉を避けるために、ブラシ30が
設けられている側の先端部41は下側、すなわち収納部12
の底面側に位置するように設置される。
は、いわゆるトーションバネであって、前記円筒壁11に
外嵌されて収納部12に収納される。すなわち、当該弾性
体40は、ボディ10と、ボディ10に回転自在に支持された
前記ロータ20との間の空間に収納される。そして、当該
弾性体40は、この状態で前記ストッパ13と壁部14とで変
位を規制される。弾性体40を外嵌してある円筒壁11で前
記ロータ20を回転自在に支持すると、ロータ20の裏面側
のボス22bが弾性体40の先端部41に当接するようになっ
ている。従って、ロータ20は、弾性体40の弾性力に抗し
て回転することになる。なお、当該弾性体40は、回転時
におけるブラシ30との干渉を避けるために、ブラシ30が
設けられている側の先端部41は下側、すなわち収納部12
の底面側に位置するように設置される。
カバー60は、収納部12からロータ20及び弾性体40が外れ
ないようにする蓋である。このカバー60には、前記円筒
壁11が嵌まる中央孔61が開設されている。さらに、当該
中央孔61を囲むように対向した2つの長豆状の長孔62が
開設されている。この長孔62の寸法等は、ロータ20の回
転に伴った前記突起22aの回転に対応して設定されてい
る。また、両孔61、62が開設された面から下方向に曲折
された部分には、前記ボディ10の突起爪15に対応する引
掛孔63が設けられている。この引掛孔63に突起爪15を引
っ掛けることによって、当該カバー60がボディ10に取り
付けられるのである。
ないようにする蓋である。このカバー60には、前記円筒
壁11が嵌まる中央孔61が開設されている。さらに、当該
中央孔61を囲むように対向した2つの長豆状の長孔62が
開設されている。この長孔62の寸法等は、ロータ20の回
転に伴った前記突起22aの回転に対応して設定されてい
る。また、両孔61、62が開設された面から下方向に曲折
された部分には、前記ボディ10の突起爪15に対応する引
掛孔63が設けられている。この引掛孔63に突起爪15を引
っ掛けることによって、当該カバー60がボディ10に取り
付けられるのである。
なお、ここまでの状態は、第4図に示されている。
ツマミ50は、ロータ20を回転させるものであって、直径
の異なる2つの半円を組み合わせたような形状を呈して
いる。当該ツマミ50の中心には、前記ボディ10の円筒壁
11に回転自在に支持されるための係止爪52が垂設されて
いる。また、当該ツマミ50の直径が大きい半円部53の縁
部には、ツマミ50の回転軸に沿った周壁531が形成され
ている。また、当該ツマミ50には、2つの嵌合孔51が開
設されている。この嵌合孔51は、ツマミ50を円筒壁11に
回転自在に支持した場合に、前記ロータ20の突起22aに
嵌合するように設定されている。従って、ツマミ50を回
転させることによってロータ20が弾性体40の弾性力に抗
して回転する。
の異なる2つの半円を組み合わせたような形状を呈して
いる。当該ツマミ50の中心には、前記ボディ10の円筒壁
11に回転自在に支持されるための係止爪52が垂設されて
いる。また、当該ツマミ50の直径が大きい半円部53の縁
部には、ツマミ50の回転軸に沿った周壁531が形成され
ている。また、当該ツマミ50には、2つの嵌合孔51が開
設されている。この嵌合孔51は、ツマミ50を円筒壁11に
回転自在に支持した場合に、前記ロータ20の突起22aに
嵌合するように設定されている。従って、ツマミ50を回
転させることによってロータ20が弾性体40の弾性力に抗
して回転する。
このような中点自動復帰式ロータリスイッチは、電子機
器のキャビネットからツマミ50の周壁531を露出させて
用いられる。
器のキャビネットからツマミ50の周壁531を露出させて
用いられる。
<考案の効果> 本考案に係る中点自動復帰式ロータリスイッチは、ボデ
ィとロータとの間の空間、すなわち収納部に弾性体とブ
ラシとが収められるので、弾性体専用の空間とブラシ専
用空間とを必要とした従来の中点自動復帰式ロータリス
イッチより小型化、薄型化を図ることができる。
ィとロータとの間の空間、すなわち収納部に弾性体とブ
ラシとが収められるので、弾性体専用の空間とブラシ専
用空間とを必要とした従来の中点自動復帰式ロータリス
イッチより小型化、薄型化を図ることができる。
第1図は本考案の一実施例に係る中点自動復帰式ロータ
リスイッチの分解斜視図、第2図は中点自動復帰式ロー
タリスイッチの外嵌斜視図、第3図は第2図のA−A線
断面図、第4図はツマミを取り外した中点自動復帰式ロ
ータリスイッチの斜視図、第5図はボディの平面図であ
る。 10……ボディ、11……円筒壁、12……収納部、20……ロ
ータ、30……ブラシ、40……弾性体、50……ツマミ。
リスイッチの分解斜視図、第2図は中点自動復帰式ロー
タリスイッチの外嵌斜視図、第3図は第2図のA−A線
断面図、第4図はツマミを取り外した中点自動復帰式ロ
ータリスイッチの斜視図、第5図はボディの平面図であ
る。 10……ボディ、11……円筒壁、12……収納部、20……ロ
ータ、30……ブラシ、40……弾性体、50……ツマミ。
Claims (1)
- 【請求項1】中央に円筒壁が立設されるとともに、リー
ドフレームの一部が露出された収納部を有するボディ
と、前記円筒壁に外嵌されるとともに前記収納部に収ま
る弾性体と、この弾性体が外嵌された円筒壁に回転自在
に支持され、かつ前記弾性体によって中点に向かって弾
発付勢される略扇状のロータと、このロータに設けら
れ、前記リードフレームの露出部を摺動するブラシと、
前記ロータに形成された突起が嵌合する嵌合孔が開設さ
れるとともに、前記円筒壁に回転自在に支持されるツマ
ミとを具備したことを特徴とする中点自動復帰式ロータ
リスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14734989U JPH067549Y2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 中点自動復帰式ロータリスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14734989U JPH067549Y2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 中点自動復帰式ロータリスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0386530U JPH0386530U (ja) | 1991-09-02 |
| JPH067549Y2 true JPH067549Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31693869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14734989U Expired - Lifetime JPH067549Y2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 中点自動復帰式ロータリスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067549Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1319923B1 (fr) * | 2001-12-12 | 2006-09-27 | Tesa Sa | Colonne de mesure de dimensions, et procédé permettant d'introduire une commande de changement de mode de mesure dans une telle colonne |
| JP7340490B2 (ja) * | 2020-04-15 | 2023-09-07 | ホシデン株式会社 | シートベルト着脱検出スイッチ |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP14734989U patent/JPH067549Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0386530U (ja) | 1991-09-02 |
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| JPH0345358Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |