JPH0676011A - 引き出し線生成更新方式 - Google Patents
引き出し線生成更新方式Info
- Publication number
- JPH0676011A JPH0676011A JP4228212A JP22821292A JPH0676011A JP H0676011 A JPH0676011 A JP H0676011A JP 4228212 A JP4228212 A JP 4228212A JP 22821292 A JP22821292 A JP 22821292A JP H0676011 A JPH0676011 A JP H0676011A
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- Japan
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- component
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】CAD図面での引き出し線の生成更新の際に、
部品表のデータを使用して、部品に誤った行き出し線を
作成しないようにする。また、部品の移動や引き出し線
のコメントの修正を簡略化する。 【構成】部品行間設定部3により設定された情報と部品
表のデータとを使用して、引き出し線を生成する。さら
に、コメント間対応設定部7と引き出し線部品間対応設
定部8とによって引き出し線のコメントに対する部品表
のコメントの対応情報と、引き出し線に対応する部品の
情報とを設定する。このことにより、部品の移動による
引き出し線の移動や部品表のコメント修正による引き出
し線の自動修正を可能とする。
部品表のデータを使用して、部品に誤った行き出し線を
作成しないようにする。また、部品の移動や引き出し線
のコメントの修正を簡略化する。 【構成】部品行間設定部3により設定された情報と部品
表のデータとを使用して、引き出し線を生成する。さら
に、コメント間対応設定部7と引き出し線部品間対応設
定部8とによって引き出し線のコメントに対する部品表
のコメントの対応情報と、引き出し線に対応する部品の
情報とを設定する。このことにより、部品の移動による
引き出し線の移動や部品表のコメント修正による引き出
し線の自動修正を可能とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、引き出し線生成更新方
式に関し、特に、コンピュータによる図面設計製図シス
テムの引き出し線生成更新方式に関する。
式に関し、特に、コンピュータによる図面設計製図シス
テムの引き出し線生成更新方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のコンピュータによる図面設計製図
システム(以下に、CADシステムと称する)の引き出
し線生成更新方式は、部品表を予め部品に設定した属性
データより作成する機能と、引き出し線の作成および更
新を手作業で行う機能と、部品表の項目の修正を手作業
で行う機能と、既にCAD図面内に作成されたコメント
の修正を手作業で行う機能と、要素(部品や引き出し
線)を手作業で移動する機能とを有して構成されてい
る。
システム(以下に、CADシステムと称する)の引き出
し線生成更新方式は、部品表を予め部品に設定した属性
データより作成する機能と、引き出し線の作成および更
新を手作業で行う機能と、部品表の項目の修正を手作業
で行う機能と、既にCAD図面内に作成されたコメント
の修正を手作業で行う機能と、要素(部品や引き出し
線)を手作業で移動する機能とを有して構成されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の引き出
し線生成更新方式は、CAD図面内に作成された部品表
を参照しながら組立図に使用した各々の部品に手作業で
引き出し線を作成するしかなく、引き出し線が示す部品
と実際の部品とが正しく対応していないことがあり、ま
た、引き出し線の生成時には、部品表にコメントがある
にもかかわらず、引き出し線のコメントを再入力しなく
てはならず、さらに、部品表の修正や部品の移動等によ
って、既に生成されている引き出し線のコメントの修正
や移動が必要となった場合に、すべてを手作業で行わな
くてはならず、繁雑であるという問題点を有している。
し線生成更新方式は、CAD図面内に作成された部品表
を参照しながら組立図に使用した各々の部品に手作業で
引き出し線を作成するしかなく、引き出し線が示す部品
と実際の部品とが正しく対応していないことがあり、ま
た、引き出し線の生成時には、部品表にコメントがある
にもかかわらず、引き出し線のコメントを再入力しなく
てはならず、さらに、部品表の修正や部品の移動等によ
って、既に生成されている引き出し線のコメントの修正
や移動が必要となった場合に、すべてを手作業で行わな
くてはならず、繁雑であるという問題点を有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】第1の発明の引き出し線
生成更新方式は、CAD図面内の部品に対する部品表の
行の対応関係を設定する部品行間対応設定部と、指示さ
れた部品より対応する部品表の行を検索する対応行検索
部と、前記対応行検索部によって検索された行から引き
出し線作成のためのコメントを抽出するコメント抽出部
と、前記コメント抽出部から得られたコメントを使用し
て引き出し線を作成する引き出し線生成部とを備えて構
成されている。
生成更新方式は、CAD図面内の部品に対する部品表の
行の対応関係を設定する部品行間対応設定部と、指示さ
れた部品より対応する部品表の行を検索する対応行検索
部と、前記対応行検索部によって検索された行から引き
出し線作成のためのコメントを抽出するコメント抽出部
と、前記コメント抽出部から得られたコメントを使用し
て引き出し線を作成する引き出し線生成部とを備えて構
成されている。
【0005】また、第2の発明の引き出し線生成更新方
式は、第1の発明の引き出し線生成更新方式において、
CAD図面内のコメントどうしの対応関係を設定するコ
メント間対応設定部と、コメント間の対応関係を検索す
るコメント間対応検索部とを備えて構成されている。
式は、第1の発明の引き出し線生成更新方式において、
CAD図面内のコメントどうしの対応関係を設定するコ
メント間対応設定部と、コメント間の対応関係を検索す
るコメント間対応検索部とを備えて構成されている。
【0006】さらに、第3の発明の引き出し線生成更新
方式は、第1または第2の発明の引き出し線生成更新方
式において、引き出し線に対する部品の対応関係を設定
する引き出し線部品間対応設定部と、指定された部品か
ら対応する引き出し線を検索する引き出し線部品間対応
検索部とを備えて構成されている。
方式は、第1または第2の発明の引き出し線生成更新方
式において、引き出し線に対する部品の対応関係を設定
する引き出し線部品間対応設定部と、指定された部品か
ら対応する引き出し線を検索する引き出し線部品間対応
検索部とを備えて構成されている。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は、本発明の引き出し線生成更新方式
の一実施例を示すブロック図である。図1に示すよう
に、本実施例の3から5までが、第1の発明の構成要件
であり、また、7と9とが、第2の発明に加わった構成
要件であり、さらに、8と10とが、第3の発明に加わ
った構成要件である。
て説明する。図1は、本発明の引き出し線生成更新方式
の一実施例を示すブロック図である。図1に示すよう
に、本実施例の3から5までが、第1の発明の構成要件
であり、また、7と9とが、第2の発明に加わった構成
要件であり、さらに、8と10とが、第3の発明に加わ
った構成要件である。
【0008】まず、部品情報検索部1は、CAD図面内
にある部品ごとに、あらかじめ設定してある属性データ
を検索して分類する。また、部品表生成部2は、部品情
報検索部1によって検索して、分類されたデータを基に
して、同一部品の判定と同一部品の個数の計算と項番の
自動付加とを行い、部品表を作成する。
にある部品ごとに、あらかじめ設定してある属性データ
を検索して分類する。また、部品表生成部2は、部品情
報検索部1によって検索して、分類されたデータを基に
して、同一部品の判定と同一部品の個数の計算と項番の
自動付加とを行い、部品表を作成する。
【0009】図2は、部品情報検索部1の検索と部品生
成部2による部品表生成との一例を示す図である。図2
に示すように、部品(1)と部品(2)とは、同一部品
であり個数が2となっている。また、項番は、部品表作
成時に自動的に生成される。生成時に部品表の各行のコ
メントを行単位に作成する。
成部2による部品表生成との一例を示す図である。図2
に示すように、部品(1)と部品(2)とは、同一部品
であり個数が2となっている。また、項番は、部品表作
成時に自動的に生成される。生成時に部品表の各行のコ
メントを行単位に作成する。
【0010】そして、部品行間対応設定部3は、部品表
生成部2によって作成された部品表の行が、CAD図面
内のどの部品から作成されとものかを検索し、部品表の
行と対応する部品との間に対応関係を示すポインタを設
定する。
生成部2によって作成された部品表の行が、CAD図面
内のどの部品から作成されとものかを検索し、部品表の
行と対応する部品との間に対応関係を示すポインタを設
定する。
【0011】図3は、部品行間対応設定部3によって部
品行間ポインタを設定された後のCAD図面のデータ構
造の一例を示す図である。この部品行間ポインタは、図
3に示すように、部品から行あるいは行から部品を検索
できるように設定する。また、同一部品の場合には、行
から各々の部品を検索できるように設定する。
品行間ポインタを設定された後のCAD図面のデータ構
造の一例を示す図である。この部品行間ポインタは、図
3に示すように、部品から行あるいは行から部品を検索
できるように設定する。また、同一部品の場合には、行
から各々の部品を検索できるように設定する。
【0012】一方、対応行検索部4は、部品情報検索部
1と部品表生成部2と部品行間対応設定部3とにより、
すでに部品表が作成されている図面で、引き出し線を生
成するために指示された部品が部品表のどの行に対応し
ているかを検索する。図3で、部品(1)が指定された
場合には、項番=1の行を検索結果とする。
1と部品表生成部2と部品行間対応設定部3とにより、
すでに部品表が作成されている図面で、引き出し線を生
成するために指示された部品が部品表のどの行に対応し
ているかを検索する。図3で、部品(1)が指定された
場合には、項番=1の行を検索結果とする。
【0013】また、コメント抽出部5は、対応行検索部
4で求められた行より、引き出し線生成時に使用するコ
メントの情報を抽出する。コメントの抽出は、予め定義
されている項目名(品番など)に従い、部品表内の項目
名に対応するコメントを抽出する。
4で求められた行より、引き出し線生成時に使用するコ
メントの情報を抽出する。コメントの抽出は、予め定義
されている項目名(品番など)に従い、部品表内の項目
名に対応するコメントを抽出する。
【0014】図4は、部品(1)に対して引き出し線を
生成したCAD図面の一例を示す図である。図4に示す
ように、引き出し線生成部6は、コメント抽出部5で求
められたコメントを使用して、引き出し線を生成する。
生成したCAD図面の一例を示す図である。図4に示す
ように、引き出し線生成部6は、コメント抽出部5で求
められたコメントを使用して、引き出し線を生成する。
【0015】図5は、引き出し線生成部6とコメント間
対応設定部7と引き出し線部品間対応設定部8とを実行
した後のCAD図面のデータ構造の一例を示す図であ
る。図5に示すようにコメント間対応設定部7は、引き
出し線のコメントと部品表のコメントとの間に対応関係
を示すコメント間ポインタを設定する。このコメント間
ポインタは、どちらのコメントからも他方のコメントを
検索できるように設定される。また、図5に示すよう
に、行き出し線部品間対応設定部8は、行き出し線と部
品との間に対応関係を示す引き出し線部品間ポインタを
設定する。この引き出し線部品間ポインタは、どちらの
コメントからも他方のコメントを検索できるように設定
する。
対応設定部7と引き出し線部品間対応設定部8とを実行
した後のCAD図面のデータ構造の一例を示す図であ
る。図5に示すようにコメント間対応設定部7は、引き
出し線のコメントと部品表のコメントとの間に対応関係
を示すコメント間ポインタを設定する。このコメント間
ポインタは、どちらのコメントからも他方のコメントを
検索できるように設定される。また、図5に示すよう
に、行き出し線部品間対応設定部8は、行き出し線と部
品との間に対応関係を示す引き出し線部品間ポインタを
設定する。この引き出し線部品間ポインタは、どちらの
コメントからも他方のコメントを検索できるように設定
する。
【0016】図6は、図1のコメント更新処理の動作の
一例を示すフローチャートである。図6に示すように、
コメント間対応検索部9は、CADシステムのコメント
の更新処理内に組み込まれて動作する。コメントの更新
時には、対象とするコメントの更新と共に、コメント間
対応検索部9で検索されたコメントも同時に更新を行
う。
一例を示すフローチャートである。図6に示すように、
コメント間対応検索部9は、CADシステムのコメント
の更新処理内に組み込まれて動作する。コメントの更新
時には、対象とするコメントの更新と共に、コメント間
対応検索部9で検索されたコメントも同時に更新を行
う。
【0017】図7は、図1の部品移動処理の動作の一例
を示すフローチャートである。図7に示すように、引き
出し線部品間対応検索部10は、CADシステムの部品
移動処理内に組み込まれて動作する。部品の移動時に
は、移動の対象となる部品と共に、引き出し線部品間対
応検索部10で検索された引き出し線も同時に移動す
る。
を示すフローチャートである。図7に示すように、引き
出し線部品間対応検索部10は、CADシステムの部品
移動処理内に組み込まれて動作する。部品の移動時に
は、移動の対象となる部品と共に、引き出し線部品間対
応検索部10で検索された引き出し線も同時に移動す
る。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の引き出し
線生成更新方式は、部品と部品表の行と見出し行との対
応関係を設定し、引き出し線作成の際に引き出し線を生
成する部品と部品表の行との対応関係を検索し、部品表
の項目から引き出し線のコメントを生成することによ
り、部品に誤った引き出し線を作成することがなくな
り、さらに、引き出し線のためのコメントの入力が省け
るために、引き出し線の作成が簡単にできるという効果
を有している。
線生成更新方式は、部品と部品表の行と見出し行との対
応関係を設定し、引き出し線作成の際に引き出し線を生
成する部品と部品表の行との対応関係を検索し、部品表
の項目から引き出し線のコメントを生成することによ
り、部品に誤った引き出し線を作成することがなくな
り、さらに、引き出し線のためのコメントの入力が省け
るために、引き出し線の作成が簡単にできるという効果
を有している。
【0019】また、本発明の引き出し線生成更新方式
は、部品表の更新時や部品の移動の際に対応している引
き出し線が、ポインタの検索によってわかるために、引
き出し線の更新を自動的に行えるという効果を有してい
る。
は、部品表の更新時や部品の移動の際に対応している引
き出し線が、ポインタの検索によってわかるために、引
き出し線の更新を自動的に行えるという効果を有してい
る。
【図1】本発明の引き出し線生成更新方式の一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】部品情報検索部1の検索と部品生成部2による
部品表生成との一例を示す図である。
部品表生成との一例を示す図である。
【図3】部品行間対応設定部3によって部品行間ポイン
タを設定された後のCAD図面のデータ構造の一例を示
す図である。
タを設定された後のCAD図面のデータ構造の一例を示
す図である。
【図4】部品(1)に対して引き出し線を生成したCA
D図面の一例を示す図である。
D図面の一例を示す図である。
【図5】引き出し線生成部6とコメント間対応設定部7
と引き出し線部品間対応設定部8とを実行した後のCA
D図面のデータ構造の一例を示す図である。
と引き出し線部品間対応設定部8とを実行した後のCA
D図面のデータ構造の一例を示す図である。
【図6】図1のコメント更新処理の動作の一例を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
【図7】図1の部品移動処理の動作の一例を示すフロー
チャートである。
チャートである。
1 部品情報検索部 2 部品表生成部 3 部品行間対応設定部 4 対応行検索部 5 コメント抽出部 6 引き出し線生成部 7 コメント間対応設定部 8 引き出し線部品間対応設定部 9 コメント間対応検索部 10 引き出し線部品間対応検索部
Claims (3)
- 【請求項1】 CAD図面内の部品に対する部品表の行
の対応関係を設定する部品行間対応設定部と、指示され
た部品より対応する部品表の行を検索する対応行検索部
と、前記対応行検索部によって検索された行から引き出
し線作成のためのコメントを抽出するコメント抽出部
と、前記コメント抽出部から得られたコメントを使用し
て引き出し線を作成する引き出し線生成部とを備えるこ
とを特徴とする引き出し線生成更新方式。 - 【請求項2】 CAD図面内のコメントどうしの対応関
係を設定するコメント間対応設定部と、コメント間の対
応関係を検索するコメント間対応検索部とを備えること
を特徴とする請求項1記載の引き出し線生成更新方式。 - 【請求項3】 引き出し線に対する部品の対応関係を設
定する引き出し線部品間対応設定部と、指定された部品
から対応する引き出し線を検索する引き出し線部品間対
応検索部とを備えることを特徴とする請求項1または2
記載の引き出し線生成更新方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4228212A JPH0676011A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | 引き出し線生成更新方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4228212A JPH0676011A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | 引き出し線生成更新方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676011A true JPH0676011A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16872949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4228212A Pending JPH0676011A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | 引き出し線生成更新方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676011A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334783A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Ricoh Co Ltd | パーツカタログ作成方法およびパーツカタログ作成装置 |
-
1992
- 1992-08-27 JP JP4228212A patent/JPH0676011A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334783A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Ricoh Co Ltd | パーツカタログ作成方法およびパーツカタログ作成装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990420 |