JPH0676396A - 光磁気記録再生装置 - Google Patents

光磁気記録再生装置

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Publication number
JPH0676396A
JPH0676396A JP23054092A JP23054092A JPH0676396A JP H0676396 A JPH0676396 A JP H0676396A JP 23054092 A JP23054092 A JP 23054092A JP 23054092 A JP23054092 A JP 23054092A JP H0676396 A JPH0676396 A JP H0676396A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
disk
magneto
optical
magnetic head
mass
Prior art date
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Pending
Application number
JP23054092A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Tanaka
秀夫 田中
Hiroyuki Wakasugi
弘幸 若杉
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Publication of JPH0676396A publication Critical patent/JPH0676396A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 摺動時のディスク面の振動を抑制してフォー
カスエラーを防止しうる光磁気記録再生装置を提供す
る。 【構成】 光磁気ディスク2を挟んで上方に磁気ヘッド
3、下方に光ピックアップ4が対向して配置される。磁
気ヘッド3は光磁気ディスク2の上面に接触摺動するよ
うに配置され、磁気ヘッド3と光ピックアップ4とはコ
字型のアーム9により一体に構成される。光ピックアッ
プ4はディスク2面に追従するようにサーボ制御され
る。磁気ヘッド3の質量m(g)と光ピックアップ4の
サーボゲインGservoとの比は以下の式を満たす。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光磁気記録媒体に対し
て接触摺動して光磁気記録及び再生を行う光磁気記録再
生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】光ビームを用いて情報の書込み、消去及
び読出しを行うことができる所謂書込み可能な光ディス
クの一つに、光磁気ディスクと称されるものがある。
【0003】図11に示すように、この光磁気ディスク
21は、透明基板22上にSiN保護膜28を介して垂
直磁化膜からなる光磁気記録層23が設けられ、この光
磁気記録層23上にSiN保護膜28を介して金属薄膜
例えばAl薄膜からなる反射膜24が積層され、更に、
この反射膜24上に紫外線硬化型樹脂等による保護膜2
5が形成されて成る。
【0004】光磁気ディスクの記録方式としては、磁界
変調方式、光変調方式等が知られている。
【0005】磁界変調方式は、旧信号上に新信号を重ね
書きする所謂オーバーライトを可能にする。この磁界変
調方式の光磁気記録は、図12に示すように、垂直磁化
膜による光磁気記録層を有する光磁気ディスク21を挟
んで一方(基板22側)にレーザ光26を照射する光ピ
ックアップを、他方(保護膜25側)にレーザスポット
と同期して移動する磁界発生手段、即ちコイル29が巻
装された磁性コア27aを有する磁気ヘッド27を配
し、コイル29に流す電流の方向を変化させることによ
って磁界方向を変化させる。
【0006】光磁気ディスク21はその中央部を回転中
心として所定の回転速度で回転される。そして、記録信
号に対応した磁界がレーザスポット26a付近に形成さ
れることで、ディスク21の書き換え希望部分21Aが
レーザスポット26aによりキュリー温度以上に加熱さ
れ消磁した後、レーザスポット26aから移動してキュ
リー温度以下に低下したとき、上記磁界方向に磁化させ
て記録するようにしている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本出願人は、先に超小
型光磁気ディスクによるデジタル記録、再生が可能な超
小型デジタル記録再生装置を開発した。この記録再生装
置は磁界変調型光磁気記録方式を採用し、オーバーライ
トを可能にしている。
【0008】ところで、従来の光磁気ディスクは前述し
たように非接触で記録するため、光磁気記録用の磁気ヘ
ッド27はディスク21から所定間隔d0 だけ離れた状
態で回転時に発生されるディスク21の面振れ(ディス
ク21の傾斜、厚みの不均一等に起因する)に追従する
ように電磁サーボ機構が取付けられている。このため、
光磁気ディスクに対して非接触方式をとる記録再生装置
では、消費電力の低減化、機器の小型化(特に機器の厚
さを小さくすること)等に限界がある。
【0009】そこで、磁気ヘッドを光磁気ディスクに接
触摺動させる接触方式とすれば、磁気ヘッドの支持は単
純な支持のみで済み、従来の容積をとる電磁サーボ機構
を省略することができ、記録再生装置の消費電力の低減
化、機器の小型化等に有利になる。
【0010】しかしながら、このような接触方式を採用
した場合、次のような問題が生ずる。すなわち、光磁気
ディスクは、その作成工程において、上層の保護膜の形
成時にその表面に高さ10μm程度の突起が形成される
ため、この突起と摺動子との衝突により光磁気ディスク
が振動し、その結果、特に再生の際にディスク外周部に
おいて光ピックアップのフォーカスエラーを生ずるおそ
れがある。
【0011】本発明はかかる点に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、摺動時のディスク面の振
動を抑制してフォーカスエラーを防止しうる光磁気記録
再生装置を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、例えば図1に
示すように、記録媒体としてのディスク2の一方の面に
接触摺動する摺動磁界変調ヘッド3と、上記ディスク2
の他の面側に配されこのディスク2との距離をサーボ制
御される光学ヘッド4とを有する光磁気記録再生装置に
おいて、摺動部及び磁気ヘッド素子からなる摺動磁界変
調ヘッド3の質量(g)と350Hzにおけるサーボゲ
インの比を としたものである。
【0013】
【作用】ここで、図10を参照してディスク2面上の突
起と摺動磁界変調ヘッド3との衝突によって生ずるディ
スク2面の振動振幅を簡単に導出してみる。この場合、
ディスク2面の振動は、その等価質量が小さくみえる外
周部ほど大きいため、最外周で議論することとする。
【0014】ディスク2の中心に位置するクランプ孔の
存在をディスク2の質量Mに対して無視しうるものと
し、ディスク2を半径Rの円形平板とみなすと、その直
径軸を回転軸とした場合その慣性モーメントIは、 また、その回転形の運動方程式は、 となる。ここで、トルク=R×F、角速度ω=R×vよ
り、 すなわち、ディスク2の等価質量MiはM/4となる。
【0015】図10Bに示すような放物線形状の突起2
0と摺動磁界変調ヘッド3が衝突を開始してからその頂
点に立つまでの時間をΔtとすると、時間Δt後におい
ては、摺動磁界変調ヘッド3の質量m(コア、ボビン及
びコイルの質量も含む)とディスク2との間に運動量保
存則が成り立つため、 mv=MiV (1) となる。ただし、v,Vは、それぞれ突起20の頂点に
おける摺動磁界変調ヘッド3の法線方向速度とディスク
2の変位速度である。衝突開始から突起20の頂点に立
つまでの運動を等加速度運動とすると、ディスク2に作
用する加速度αM は、 突起20の頂点におけるディスク2の変位量hd は、 同様に摺動磁界変調ヘッド3の変位量hh は、 両者の変位の和は、突起20の高さhに等しいことか
ら、 (1)(5)式よりディスク2の変位速度を求めると、
【0016】エネルギー保存則より、時刻Δtの時点の
運動エネルギーが全てディスク2のたわみに起因する弾
性エネルギーに変換されたときにディスク2の変形は最
大振幅をとる。すなわち、 Δtは図10Bに示す突起20の形状にあっては、 ディスク2が変位したとき、光ヘッド即ち光学的検出器
は、フォーカスサーボ機構によりその変位に追随しよう
とするが、その追随誤差XE は以下のように表現され
る。 光学的検出器が読み出しエラーを起こすのは、この追随
誤差XE がその焦点深度Dfを上まわったとき、 すなわち、XE ≧DfO-P (11) を満足するときである。よって、読み出しエラーを起こ
さないために必要な摺動磁界変調ヘッド3の質量mは以
下のように求まる。 (12)式の各値は、次のように決定される。 ωD ;観察される主たるディスクの共振周波数700π
/s(350Hz) h/a;ディスク上で観察される上限値として h=0.01mm,a=0.1mm Mi;ディスクの質量Mが直径65mmのポリカーボネ
ート基板で4.4gよって、Mi=M/4=1.1g vo ;CDフォーマットにより決められており、最大
1.4m/s Gservo;サーボゲインはCDシステムの典型的な
数値として1kHzで0dB、周波数特性は−12dB
/oct ゆえにωD=700π/sでは8.16倍
(=18dB) DfO-P ;対物レンズの焦点深度で2μmP-P 、よって
1μmO-P これらの値のうちGservo以外は装置の規格から決
定される。よって、(12)式を変形して上記各値を代
入すると、 従って、摺動磁界変調ヘッド3の質量mとサーボゲイン
Gservoの比が(13)式を満足しているとき、デ
ィスク2の振動が抑制され、それによるフォーカスエラ
ーは生じない。一方、m/Gservoの値の下限は、
装置構成における摺動磁界変調ヘッド3の質量mの限界
から4×10-3となる。
【0017】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は本実施例の概略構成を示すものである。同
図に示すように、本実施例においては、マグネットチャ
ック式のモータ1によって駆動される光磁気ディスク2
(以下「ディスク」という。)を挟んで上方に磁気ヘッ
ド3、下方に光ピックアップ4が対向する位置に配され
ている。この磁気ヘッド3はディスク2面に接触摺動す
るように配置され、また、磁気ヘッド3と光ピックアッ
プ4とはコ字型のアーム9により一体に構成されてい
る。
【0018】図2は、本実施例の磁気ヘッド3の構造を
模式的に示すものである。本実施例の磁気ヘッド3は磁
界変調方式のものであり、E型形状のフェライトコア5
と、ボビン6aに巻回されたコイル6とによって磁界変
調用磁気回路が構成される。そして、このフェライトコ
ア5とコイル6の組立体は、接着剤によりコア支持板7
に固定される。このコア支持板7は、摺動子本体8に設
けられた爪部8aとコア支持板7の2つの角部に形成さ
れた切欠7aとの係合により摺動子本体8に固定され
る。この場合、コイル6の巻線6bは、図2Bに示すよ
うに、摺動子本体8の上部に形成された管部8bを介し
てアーム9の上面に設けられている半田用ランド10に
導かれる。
【0019】磁気ヘッド3は、コイルばね10を介して
摺動子本体8の管部8bをアーム9の摺動子支持孔9a
に通すとともに管部8bの先端にストッパリング11を
接着することによりアーム9に固定される。尚、アーム
9にはヘッド本体(図示せず)を固定するための孔9b
が設けられている。
【0020】ディスク2と摺動する摺動面7cは、コア
支持板7の下面に形成されている。そして、磁気ヘッド
3の動きが滑らかになるように摺動子支持孔9aの内面
には少量の潤滑剤が滴下されている。尚、コイルばね1
0のばね定数は、19.6mN/mmであり、ディスク
2面に接触した状態から1mm押し込んで使用すること
を想定している。
【0021】図3はフェライトコア5の外形を示すもの
である。同図に示すように、このフェライトコア5は、
長さa=3.4mm、幅b=0.8mm、高さc=1.
6mmで、コア部の高さはd=1.1mm、中心コアの
厚みはl=0.6mm、両端コア間の間隔はf=2.6
mmである。
【0022】図4に示すように、上記摺動面7cの形状
は、流入端7d及び流出端7eともに0.4mmのアー
ルをもたせるようにし、また摺動部7fの厚みtは0.
8mm、長さLは3.8mmとなっている。
【0023】ボビン6aには直径80μmの巻線6bが
33回巻かれ、これにより記録媒体との間隔が100μ
mの場合において0.3AO-P の電流によって8000
A/mの磁場を記録媒体に与えるようになっている。こ
の場合、摺動子本体8を共通にしてコア支持板7の摺動
部7fのみの肉厚を変えることにより質量が40〜70
mgの磁気ヘッド3が得られ、また、摺動子本体8とコ
ア支持板7を共に大きくすることにより100〜150
mgの磁気ヘッド3が得られる。尚、磁気ヘッド3の質
量を変えた場合でも摺動面7cの形状は同一にしてお
く。ちなみに、磁気ヘッド3の質量を最小(40mg)
とした場合、各部分の質量は、フェライトコア5が12
mg、コイル6が12mg、摺動子本体8が8mg、コ
ア支持板7が8mgである。
【0024】図5は、本実施例の光ピックアップ4のフ
ォーカスサーボ機構の構成を示すものである。同図に示
すように、光ピックアップ4は、フォーカスのずれを感
知して誤差信号に変換するフォーカス誤差信号検出器1
2に接続され、このフォーカス誤差信号検出器12は、
光ピックアップ4のフォーカスコイル13を駆動するた
めのドライブアンプ14に接続されている。そして、か
かる構成により、ディスク2の面振れに追従して光ピッ
クアップ4が上下するようになっている。
【0025】図6は、本実施例のフォーカスサーボ機構
のサーボゲイン特性を示すグラフである。同図に示すよ
うに、本実施例のサーボ系の交さ周波数fcは1kHz
で、周波数特性は−12dB/octである。従って、
後述するディスク2の共振周波数である350Hzで
は、18dBのサーボゲインが得られる。尚、ここでサ
ーボゲインとは、光ピックアップ4が検出したフォーカ
スずれ量と、フォーカスコイル13の出力によって追従
補正しようとする量との比をいう。
【0026】次に、図7に示すようなシステムを用いて
磁気ヘッド3の質量と突起衝突時のディスク2面の変位
との関係を分析した。このシステムにおいては、ディス
ク2の変位は、ディスク2の上方に配置したレーザー式
変位計15により計測される。このレーザー式変位計1
5は、高域通過フィルタ(HPF)16を介してFFT
アナライザー17とオシロスコープ18とに接続され
る。そして、このような構成により、レーザー式変位計
15からの出力信号を高域通過フィルタ16によってデ
ィスク2の面振れ成分を除去し、さらにFFTアナライ
ザー17により周波数分析を行うとともにオシロスコー
プ18で振幅分析を行った。その結果、直径65mm、
厚みが1.2mmのポリカーボネート基板を用いたディ
スク2の主振動周波数は、概ね350Hzにあることが
判明した。
【0027】一方、ディスク2の中心から30.5mm
の位置に10μmの突起を有するサンプルを準備し、磁
気ヘッド3の質量を40mg,50mg,70mg,1
00mg,150mgと変え、上記システムを用いて各
磁気ヘッド3の突起衝突時のディスク2面の振動を観察
した。その結果を図8に示す。図8から理解されるよう
に、磁気ヘッド3の質量が増加すると、ディスク2面の
振動は直線状に増える傾向にある。
【0028】また、中心から30.5mmの位置に10
μmの突起を有するプリマスタードディスクを用い、上
述の40mg〜150mgの質量を有する磁気ヘッド3
によって信号を再生したときのブロックエラーレート即
ち読み出しエラーと磁気ヘッド3の質量との関係を、上
述のシステムを用いて解析した。その結果を図9に示
す。
【0029】音声再生用の装置としての限界のブロック
エラーレートは220と言われている。本実施例のフォ
ーカスサーボ機構のサーボゲインは上述の如く350H
zで18dBであるから、図9から理解されるように、
磁気ヘッド3の質量が約70mg以下であればハイファ
イ音声再生用装置としての条件を満たす。そして、この
場合、いずれも4×10-3<[磁気ヘッド3の質量
(g)]/[サーボゲイン]≦9×10-3を満足してい
る。
【0030】尚、図9に示すように、フォーカスサーボ
機構のサーボゲインの値を例えば24dBに設定できれ
ば、磁気ヘッド3の質量が約150mgまで上述の条件
を満たす。
【0031】
【発明の効果】以上述べたように本発明にあっては、摺
動磁界変調ヘッドの質量(g)と350Hzにおけるサ
ーボゲインの比を としたことから、摺動磁界変調ヘッドとディスク面上の
突起が衝突した場合のフォーカスエラーを防止すること
ができ、安定した記録及び再生を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る光磁気記録再生装置の実施例の概
略構成図である。
【図2】同実施例の磁気ヘッドの構成を示す分解斜視図
及び正面図である。
【図3】同実施例のフェライトコアの平面図及び正面図
である。
【図4】同実施例の磁気ヘッドの摺動部形状を示す説明
図である。
【図5】同実施例のフォーカスサーボ機構の構成を示す
ブロック図である。
【図6】同実施例のフォーカスサーボ機構のサーボゲイ
ン特性を示すグラフである。
【図7】摺動時のディスク面変位を分析するためのシス
テムを示す説明図である。
【図8】磁気ヘッドの質量とディスクの変位との関係を
示すグラフである。
【図9】磁気ヘッドの質量とブロックエラーレートとの
関係を示すグラフである。
【図10】摺動時のディスク面変位を模式的に示す説明
図である。
【図11】光磁気ディスクの構成を示す断面図である。
【図12】磁界変調方式の説明図である。
【符号の説明】
2 光磁気ディスク 3 磁気ヘッド 4 光ピックアップ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記録媒体としてのディスクの一方の面に
    接触摺動する摺動磁界変調ヘッドと、上記ディスクの他
    の面側に配され該ディスクとの距離をサーボ制御される
    光学ヘッドとを有する光磁気記録再生装置において、 摺動部及び磁気ヘッド素子からなる摺動磁界変調ヘッド
    の質量(g)と350Hzにおけるサーボゲインの比を としたことを特徴とする光磁気記録再生装置。
JP23054092A 1992-08-28 1992-08-28 光磁気記録再生装置 Pending JPH0676396A (ja)

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JP23054092A JPH0676396A (ja) 1992-08-28 1992-08-28 光磁気記録再生装置

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JP23054092A JPH0676396A (ja) 1992-08-28 1992-08-28 光磁気記録再生装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018174152A (ja) * 2012-03-28 2018-11-08 エーエムエル システムズ 光学モジュールにおける遮断機構及び当該機構を備えた光学モジュール

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018174152A (ja) * 2012-03-28 2018-11-08 エーエムエル システムズ 光学モジュールにおける遮断機構及び当該機構を備えた光学モジュール

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