JPH0676846U - 一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構 - Google Patents
一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構Info
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- JPH0676846U JPH0676846U JP2204493U JP2204493U JPH0676846U JP H0676846 U JPH0676846 U JP H0676846U JP 2204493 U JP2204493 U JP 2204493U JP 2204493 U JP2204493 U JP 2204493U JP H0676846 U JPH0676846 U JP H0676846U
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- wheel
- stopper
- guide
- chassis dynamometer
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- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 25
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 25
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 6
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 性能試験時に、車体に外力が加わっても車体
を確実に固定できる一軸シャシダイナモメータ用車体固
定機構をうること。 【構成】 一軸シャシダイナモメータのドラム1の周面
1a上に載置される駆動車輪3に対向する非駆動車輪4
を、車体の前後方向Aから規制するストッパー5と、こ
のストッパーを車体の左右方向Bに動かすように支持
し、前後方向Aにストッパー5を案内し、非駆動車輪4
をストッパー5で規制させうるガイド体6と、ガイド体
6を移動させるレール7と、レール7にガイド体6を固
定するガイド体固定手段8と、ストッパー5で規制され
た非駆動車輪4の上周面4aから架けられる車輪拘束体
9と、車輪拘束体9を巻き取ることで非駆動車輪4を車
体載置面F側へ圧接しうる巻取手段10とからなる。
を確実に固定できる一軸シャシダイナモメータ用車体固
定機構をうること。 【構成】 一軸シャシダイナモメータのドラム1の周面
1a上に載置される駆動車輪3に対向する非駆動車輪4
を、車体の前後方向Aから規制するストッパー5と、こ
のストッパーを車体の左右方向Bに動かすように支持
し、前後方向Aにストッパー5を案内し、非駆動車輪4
をストッパー5で規制させうるガイド体6と、ガイド体
6を移動させるレール7と、レール7にガイド体6を固
定するガイド体固定手段8と、ストッパー5で規制され
た非駆動車輪4の上周面4aから架けられる車輪拘束体
9と、車輪拘束体9を巻き取ることで非駆動車輪4を車
体載置面F側へ圧接しうる巻取手段10とからなる。
Description
【0001】
本考案は、自動車の性能試験を行う場合に使用される一軸からなるシャシダイ ナモメータ用車体固定機構に関し、更に詳しくは、ドラムの周面上に自動車の駆 動車輪が載置される一軸シャシダイナモメータにて車体が前後・左右へブレない ように車体を固定する車体固定機構に関するものである。
【0002】
シャシダイナモメータには二軸のものと、一軸のものとがある。二軸のシャシ ダイナモメータは、その平行に設けられた二軸のそれぞれにドラムを装着して、 この一対のドラム間に生じる凹部を自動車の駆動車輪にはめ込み状に載置するか ら、前記一対のドラム間上に駆動車輪を載置するのみで、その駆動車輪を定位置 に配置することが可能である。
【0003】 一方、一軸のシャシダイナモメータとしては、例えば、実公昭57−5995 4号公報に開示されたものが知られている。このシャシダイナモメータは、その ダイナモメータに設けた一軸に、かなり大径のドラムを装着したものである。そ して、自動車の駆動車輪を前記ドラムの頂上部に載置して、その自動車の車体を 床その他の車体載置面に固定して、前記駆動車輪の回転でドラムを回転させるも のである。前記ドラムの頂上部に対する自動車の駆動車輪の位置設定は、自動車 の走行で駆動車輪をドラム上に載置し、かつそのドラムの頂上部に目視で前記駆 動車輪を移動させている。この際、自動車の非駆動車輪にストッパーを設けたり して車体が前後・左右へブレないように非駆動車輪を車体の前後方向から規制し ている。
【0004】
このような一軸のシャシダイナモメータでは、一対のドラム間に生じる凹部に 自動車の駆動車輪をはめ込む二軸のものとは異なり、前記のように、一軸シャシ ダイナモメータのドラムの頂上部のほぼ定位置に常に駆動車輪を置く必要がある 。しかし、自動車の性能試験を行う際に、駆動車輪の回転速度が変位する等によ り外力が車体に加わった場合に、駆動車輪が移動するおそれがあり駆動車輪が定 位置を維持することが難しく、一方、非駆動車輪も車体の前後・左右へ移動した り、ストッパー等による制止を振り切ってはみ出してしまったりして、車体の固 定が困難な課題がある。
【0005】 本考案は、上記のような課題を解決するものであって、一軸シャシダイナモメ ータにより自動車の性能試験を行う場合に、車体に外力が加わっても車体を確実 に固定できる一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構をうることを目的とする 。
【0006】
本考案は、一軸シャシダイナモメータのダイナモ本体に設けた軸に装着された ドラムの周面上に載置された自動車の駆動車輪のそれぞれに対向する非駆動車輪 を、車体の前後方向から規制する一対のストッパーと、このストッパーを非駆動 車輪の周面幅の大きさに応じて車体の左右方向に動かすように支持するとともに 、非駆動車輪の径の大きさに応じて車体の前後方向にストッパーを案内し、非駆 動車輪を車体の前後方向からストッパーで規制させうる一対のガイド体と、車体 の前後方向に延設され、前記ガイド体を定位置まで移動させるための一対のレー ルと、前記ガイド体が定位置に移動した後、前記レールに前記ガイド体を位置決 め固定するためのガイド体固定手段と、前記ストッパーで規制された非駆動車輪 の上周面から架けられて前記非駆動車輪をストッパー間に拘束するための車輪拘 束体と、非駆動車輪の上周面に架けられた前記車輪拘束体を巻き取ることで非駆 動車輪をその上周面から車体載置面側へ前記車輪拘束体で圧接し、それによって 、前記非駆動車輪をストッパー間に拘束しうる巻取手段とからなる一軸シャシダ イナモメータ用車体固定機構である。
【0007】 本考案におけるガイド体固定手段としては、Tナットを挙げることができる。
【0008】 本考案における車輪拘束体としては、ベルトまたはチェーンが好ましいものと して挙げることができる。
【0009】 本考案における巻取手段としては、一方のストッパーに組み込まれたラチェッ ト機構を挙げることができる。このラチェット機構は、駆動軸と、他方のストッ パーに一端があらかじめ連結されている車輪拘束体の他端を駆動軸に連動して巻 取可能に取付ける巻取回転体とからなり、前記ラチェット機構の駆動に際しては 、車輪拘束体の他端を前記巻取回転体に巻回した後、前記駆動軸に取り外し可能 に取付けられたレバーの作動に連動して前記巻取回転体が巻取方向に回転駆動す ることにより前記車輪拘束体の巻取りが行われるものが好ましい。このようなタ イプのラチェット機構としては、レバーの往復反復運動を繰り返して行くことで 車輪拘束体を徐々に巻取って行くウインチが挙げられる。
【0010】
一軸シャシダイナモメータは、そのドラム周面に自動車の駆動車輪を位置させ る。そして、車体の前後方向に設けられたレール上のガイド体を定位置に移動さ せることにより、規制位置に案内されたストッパー間を自動車の非駆動車輪の径 の大きさに応じた間隔に設定する。同時に、ガイド体固定手段を用いて、定位置 に移動したガイド体をレールに位置決め固定した後または位置決め固定する前に 、ガイド体上でこれを支持している前記ストッパーを、自動車の非駆動車輪の周 面幅の大きさに応じて車体の左右方向に動かす。しかる後、車輪拘束体を非駆動 車輪の上周面から架けた後、巻取手段を作動させて非駆動車輪を非駆動車輪の上 周面から車体載置面側へ前記車輪拘束体で圧接し、非駆動車輪をストッパー間に 拘束する。これにより、駆動車輪の回転速度が変位する等により外力が車体に加 わった場合にも、非駆動車輪が車体の前後・左右各方向へ移動したり、ストッパ ーからはみ出るおそれは無くなり、同時に、駆動車輪が移動するおそれもなく駆 動車輪が定位置を維持でき、車体を確実に固定できる。
【0011】
以下、本考案の実施例について説明する。なお、それによって本考案は限定を 受けるものではない。 図1〜図4において、一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構は、一軸シャ シダイナモメータのダイナモ本体(図示せず)に設けた軸に装着されたドラム1 の周面1a上に載置される自動車2の駆動車輪3,3のそれぞれに対向する非駆 動車輪4,4を、車体の前後方向(符号Aで示す矢印方向)から規制する一対の ストッパー5,5と、このストッパーを非駆動車輪4,4の周面幅Sの大きさに 応じて車体の左右方向(符号Bで示す矢印方向)(図5、図6参照)に動かすよ うに支持するとともに、非駆動車輪4,4の径Dの大きさに応じて車体の前後方 向Aにストッパー5,5を案内し、非駆動車輪4,4を車体の前後方向Aからス トッパー5,5で規制させうる一対のガイド体6,6と、車体の前後方向Aに延 設され、ガイド体6,6を定位置まで移動させるための一対のレール7,7と、 ガイド体6,6が定位置に移動した後、レール7,7にガイド体6,6を位置決 め固定するためのガイド体固定手段8と、ストッパー5,5で規制された非駆動 車輪4,4の上周面4a,4aから架けられて非駆動車輪4,4をストッパー5 ,5間に拘束するための車輪拘束体9と、非駆動車輪4,4の上周面4a,4a に架けられた車輪拘束体9を巻き取ることで非駆動車輪4,4をその上周面4a ,4aから車体載置面(床板面)F側へ車輪拘束体9で圧接し、それによって、 非駆動車輪4,4をストッパー5,5間に拘束しうる巻取手段10とから主とし てなる。
【0012】 更に、ガイド体固定手段8が、レール7,7の溝7a,7aに設けられたTナ ット(図3、図6参照)であり、これにより、レール7,7によってガイド体6 ,6が定位置にまで移動した後ガイド体6,6をレール7,7に固定でき、スト ッパー5,5間を車体の前後方向Aから非駆動車輪4,4の径Dの大きさに応じ た間隔に設定できる。
【0013】 また、車輪拘束体9がベルトであり、このベルト9によって非駆動車輪4,4 を非駆動車輪4,4の上周面4a,4aから床板面F側へ圧接させるための巻取 手段10が、一方のストッパー5に組み込まれたラチェット機構(図2参照)か らなる。このラチェット機構は、駆動軸Tと、他方のストッパー5に一端9aが あらかじめ連結されているベルト9の他端9bを、駆動軸Tの巻取回転力に連動 して巻取可能に取付ける巻取回転体K(図2、図6参照)からなる。このラチェ ット機構の駆動に際しては、ベルト9の他端9bを巻取回転体Kに巻回した後、 駆動軸Tに取り外し可能に取付けられたレバー11の作動に連動して巻取回転体 Kが巻取方向に回転駆動することによりベルト9の巻取りが行われる。この駆動 機構としては、レバー11の往復反復運動を繰り返して行くことでベルト9を徐 々に巻取って行く、いわゆる、ウインチ・タイプのものが非駆動車輪4,4のよ うな大きな回転移動体を圧接していく上で巻取りが最後まで確実に行えるので好 ましい。勿論、駆動軸Tを一方向に回動させることで巻取回転体Kを巻取方向に 回転駆動させてベルト9を巻取って行くタイプのものも適用できる。
【0014】 この実施例のものは上記構成を有するから、一軸シャシダイナモメータは、そ のドラム周面1aに自動車2の駆動車輪3を位置させる。そして、車体の前後方 向(A方向)に設けられたレール7上のガイド体6,6を定位置まで移動させる ことにより、ガイド体6,6によって案内されるストッパー5,5間を自動車2 の非駆動車輪4,4の径Dの大きさに応じた間隔に設定する。同時に、定位置の ガイド体6,6をTナット8を用いてレール7に固定し、続いて、ガイド体6, 6上でストッパー5,5を非駆動車輪4の周面幅Sの大きさに応じて車体の左右 方向(B方向)に動かす(図5参照)。しかる後、ベルト9を非駆動車輪4の上 周面4aから架けることで、ラチェット機構10を作動させて非駆動車輪4をス トッパー5,5間に拘束する。
【0015】 このように本実施例では、ストッパー5,5で規制されている非駆動車輪4を 、更に、ベルト9によって、非駆動車輪4をその上周面4aから床板面F側への 圧接によりストッパー5,5間に拘束したので、駆動車輪3の回転速度が変位す る等により外力が車体に加わった場合にも、非駆動車輪4が車体の前後・左右各 方向へ移動したり、ストッパーからはみ出るおそれは無くなり、同時に、駆動車 輪3が移動するおそれもなく駆動車輪3が定位置を維持できる。
【0016】
本考案の一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構は、上記のように、一軸シ ャシダイナモメータを、そのドラム周面に自動車の駆動車輪を位置させ、車体の 前後方向に設けられたレール上のガイド体を定位置に移動させることにより、規 制位置に案内されたストッパー間を自動車の非駆動車輪の径の大きさに応じた間 隔に設定し、同時に、ガイド体固定手段を用いて、定位置に移動されたガイド体 をレールに位置決め固定した後または位置決め固定する前に、ガイド体上でこれ を支持している前記ストッパーを、自動車の非駆動車輪の周面幅の大きさに応じ て車体の左右方向に動かし、しかる後、車輪拘束体を非駆動車輪の上周面から架 けた後、巻取手段を作動させて非駆動車輪を非駆動車輪の上周面から車体載置面 側へ前記車輪拘束体で圧接し、非駆動車輪をストッパー間に拘束し、それによっ て、ストッパーで規制されている非駆動車輪を、更に、車輪拘束体によって、ス トッパー間に拘束できるようにしたので、駆動車輪の回転速度が変位する等によ り外力が車体に加わった場合にも、非駆動車輪が車体の前後・左右各方向へ移動 したり、ストッパーからはみ出るおそれは無くなり、同時に、駆動車輪が移動す るおそれもなく駆動車輪が定位置を維持でき、車体を確実に固定できる効果があ る。
【図1】本考案の一実施例を示す要部構成説明図であ
る。
る。
【図2】上記実施例を示す要部分解斜視図である。
【図3】同じく上記実施例の動作を示す要部構成説明図
である。
である。
【図4】同じく上記実施例を示す全体構成説明図であ
る。
る。
【図5】同じく上記実施例の動作を示す要部構成説明図
である。
である。
【図6】同じく上記実施例の動作を示す要部構成説明図
である。
である。
1…ドラム、1a…ドラム周面、2…自動車、3,3…
駆動車輪、4…非駆動車輪、4a,4a…非駆動車輪の
上周面、5,5…ストッパー、6,6…ガイド体、7,
7…レール、8…Tナット(ガイド体固定手段)、9…
ベルト(車輪拘束体)、10…ラチェット機構(巻取手
段)、11…レバー、S…非駆動車輪の周面幅、D…非
駆動車輪の径、F…床板面(車体載置面)、T…ラチェ
ット機構の駆動軸、A…車体の前後方向、B…車体の左
右方向、K…巻取回転体。
駆動車輪、4…非駆動車輪、4a,4a…非駆動車輪の
上周面、5,5…ストッパー、6,6…ガイド体、7,
7…レール、8…Tナット(ガイド体固定手段)、9…
ベルト(車輪拘束体)、10…ラチェット機構(巻取手
段)、11…レバー、S…非駆動車輪の周面幅、D…非
駆動車輪の径、F…床板面(車体載置面)、T…ラチェ
ット機構の駆動軸、A…車体の前後方向、B…車体の左
右方向、K…巻取回転体。
Claims (5)
- 【請求項1】 一軸シャシダイナモメータのダイナモ本
体に設けた軸に装着されたドラムの周面上に載置された
自動車の駆動車輪のそれぞれに対向する非駆動車輪を、
車体の前後方向から規制する一対のストッパーと、この
ストッパーを非駆動車輪の周面幅の大きさに応じて車体
の左右方向に動かすように支持するとともに、非駆動車
輪の径の大きさに応じて車体の前後方向にストッパーを
案内し、非駆動車輪を車体の前後方向からストッパーで
規制させうる一対のガイド体と、車体の前後方向に延設
され、前記ガイド体を定位置まで移動させるための一対
のレールと、前記ガイド体が定位置に移動した後、前記
レールに前記ガイド体を位置決め固定するためのガイド
体固定手段と、前記ストッパーで規制された非駆動車輪
の上周面から架けられて前記非駆動車輪をストッパー間
に拘束するための車輪拘束体と、非駆動車輪の上周面に
架けられた前記車輪拘束体を巻き取ることで非駆動車輪
をその上周面から車体載置面側へ前記車輪拘束体で圧接
し、それによって、前記非駆動車輪をストッパー間に拘
束しうる巻取手段とからなる一軸シャシダイナモメータ
用車体固定機構。 - 【請求項2】 ガイド体固定手段がTナットである請求
項1記載の一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構。 - 【請求項3】 車輪拘束体が、ベルトまたはチェーンで
ある請求項1記載の一軸シャシダイナモメータ用車体固
定機構。 - 【請求項4】 巻取手段が一方のストッパーに組み込ま
れたラチェット機構からなり、このラチェット機構は、
駆動軸と、他方のストッパーに一端があらかじめ連結さ
れている車輪拘束体の他端を駆動軸に連動して巻取可能
に取付ける巻取回転体とからなり、前記ラチェット機構
の駆動に際しては、車輪拘束体の他端を前記巻取回転体
に巻回した後、前記駆動軸に取り外し可能に取付けられ
たレバーの作動に連動して前記巻取回転体が巻取方向に
回転駆動することにより前記車輪拘束体の巻取りが行わ
れる請求項1記載の一軸シャシダイナモメータ用車体固
定機構。 - 【請求項5】 ラチェット機構が、レバーの往復反復運
動を繰り返して行くことで車輪拘束体を徐々に巻取って
行くウインチ・タイプのものからなる請求項4記載の一
軸シャシダイナモメータ用車体固定機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2204493U JPH0676846U (ja) | 1993-04-03 | 1993-04-03 | 一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2204493U JPH0676846U (ja) | 1993-04-03 | 1993-04-03 | 一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676846U true JPH0676846U (ja) | 1994-10-28 |
Family
ID=12071944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2204493U Pending JPH0676846U (ja) | 1993-04-03 | 1993-04-03 | 一軸シャシダイナモメータ用車体固定機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676846U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010210532A (ja) * | 2009-03-12 | 2010-09-24 | Meidensha Corp | 車両の車輪固定装置 |
| CN117554657A (zh) * | 2024-01-10 | 2024-02-13 | 中国汽车技术研究中心有限公司 | 一种车辆辅助安装固定装置及固定方法 |
-
1993
- 1993-04-03 JP JP2204493U patent/JPH0676846U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010210532A (ja) * | 2009-03-12 | 2010-09-24 | Meidensha Corp | 車両の車輪固定装置 |
| CN117554657A (zh) * | 2024-01-10 | 2024-02-13 | 中国汽车技术研究中心有限公司 | 一种车辆辅助安装固定装置及固定方法 |
| CN117554657B (zh) * | 2024-01-10 | 2024-03-22 | 中国汽车技术研究中心有限公司 | 一种车辆辅助安装固定装置及固定方法 |
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