JPH067821Y2 - 塗布具用ブラシ - Google Patents
塗布具用ブラシInfo
- Publication number
- JPH067821Y2 JPH067821Y2 JP16521887U JP16521887U JPH067821Y2 JP H067821 Y2 JPH067821 Y2 JP H067821Y2 JP 16521887 U JP16521887 U JP 16521887U JP 16521887 U JP16521887 U JP 16521887U JP H067821 Y2 JPH067821 Y2 JP H067821Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- main body
- liquid
- tip
- applicator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Pens And Brushes (AREA)
- Brushes (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、アイライナーペンやリップペン等の化粧具、
又は筆ペン等の筆記具を包含する塗布具に装着されるブ
ラシに関する。
又は筆ペン等の筆記具を包含する塗布具に装着されるブ
ラシに関する。
(従来の技術) 従来、軸筒の内部に液貯溜部を設けると共に軸筒先端部
に繊維を収束したブラシ本体を装着し更にブラシ本体の
中心部に液貯溜部から吐出された液(各種の化粧用液又
はインク等。以下同じ)をブラシ本体の先端部に供給す
る液誘導パイプを挿入した塗布具が存在するが、この種
の塗布具では、第7図に示すようにブラシ本体(1)の外
周側面に接触する軸筒(2)の内面にテーパ部(3)を設けた
り、又は第8図に示すようにブラシ本体(1)の外周部に
ゴム製筒体(4)等を装着したりしてブラシ本体(1)を締め
付けて、塗布時におけるブラシ本体(1)の変形による割
れや、液誘導パイプ(5)が中心部から位置ずれを起すこ
とを防止している。
に繊維を収束したブラシ本体を装着し更にブラシ本体の
中心部に液貯溜部から吐出された液(各種の化粧用液又
はインク等。以下同じ)をブラシ本体の先端部に供給す
る液誘導パイプを挿入した塗布具が存在するが、この種
の塗布具では、第7図に示すようにブラシ本体(1)の外
周側面に接触する軸筒(2)の内面にテーパ部(3)を設けた
り、又は第8図に示すようにブラシ本体(1)の外周部に
ゴム製筒体(4)等を装着したりしてブラシ本体(1)を締め
付けて、塗布時におけるブラシ本体(1)の変形による割
れや、液誘導パイプ(5)が中心部から位置ずれを起すこ
とを防止している。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、このようにブラシ本体(1)を締め付ける
ことにより締め付け部の繊維が密になるので、使用開始
段階で液誘導パイプ(5)からブラシ本体(1)の先端部へ供
給された液が締め付け部の方向へ移動してブラシ本体
(1)の先端部に乾燥が生じ使用感を悪化させる弊があっ
た。この使用初期段階における液の移動によるブラシ本
体(1)の先端部の乾燥を防止する一手段として液誘導パ
イプ(5)を取り除いてブラシ本体(1)の後端部から徐々に
液を含浸させる方法もあるが、ブラシ本体(1)の中心部
に液の誘導路が確保されなくなるので液の吐出性が劣化
する不利をまねくことになる。又、ブラシ本体(1)の組
み付け時に初めからブラシ本体(1)に液を含浸させて置
けば、使用初期段階におけるブラシ本体(1)の先端部の
乾燥や吐出性の劣化が回避できるが長期に亘って滞荷し
た場合にブラシ本体(1)が乾燥して固化したり、購入者
が使用時に新品としての使用満足感が得られないといっ
た欠点がある。本考案の目的は、購入者の使用満足感を
損ねたり、吐出性を劣化させる等の不利をまねくことな
く、使用初期段階における先端部の乾燥を防止して良好
な使用感を得ることのできる新規な塗布具用ブラシを提
供することにある。
ことにより締め付け部の繊維が密になるので、使用開始
段階で液誘導パイプ(5)からブラシ本体(1)の先端部へ供
給された液が締め付け部の方向へ移動してブラシ本体
(1)の先端部に乾燥が生じ使用感を悪化させる弊があっ
た。この使用初期段階における液の移動によるブラシ本
体(1)の先端部の乾燥を防止する一手段として液誘導パ
イプ(5)を取り除いてブラシ本体(1)の後端部から徐々に
液を含浸させる方法もあるが、ブラシ本体(1)の中心部
に液の誘導路が確保されなくなるので液の吐出性が劣化
する不利をまねくことになる。又、ブラシ本体(1)の組
み付け時に初めからブラシ本体(1)に液を含浸させて置
けば、使用初期段階におけるブラシ本体(1)の先端部の
乾燥や吐出性の劣化が回避できるが長期に亘って滞荷し
た場合にブラシ本体(1)が乾燥して固化したり、購入者
が使用時に新品としての使用満足感が得られないといっ
た欠点がある。本考案の目的は、購入者の使用満足感を
損ねたり、吐出性を劣化させる等の不利をまねくことな
く、使用初期段階における先端部の乾燥を防止して良好
な使用感を得ることのできる新規な塗布具用ブラシを提
供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本願考案は、繊維を収束したブラシ本体(1)の径方向の
中心部に後端から液誘導パイプ(5)を挿入し、液誘導パ
イプ(5)の先端より後方位置でブラシ本体(1)の長手方向
となる前後方向の略中央部に溶融固化部(9)を設けて成
る塗布具用ブラシを構成することにより上記目的を達成
するものである。ここでブラシ本体の繊維は合成繊維又
は天然繊維でもよいが容易に熱溶融する材質が望まし
い。又、液誘導パイプはブラシ本体を溶融するために加
えられる熱によって変形したり溶融することのなり材質
を使用しなければならない。尚、ブラシ本体は初めに適
宜な箇所を溶着しておいてから本格的に溶融固化しても
よい。又、ブラシ本体を例えばPVP水溶液等の可溶性
樹脂溶液に浸漬して仮接着した状態で溶融固化してその
後に仮接着樹脂を溶解して除去してもよい。このように
予めブラシ本体を仮溶着又は仮接着しておくとブラシ本
体がばらばらにならず溶融作業が容易化する利点があ
る。
中心部に後端から液誘導パイプ(5)を挿入し、液誘導パ
イプ(5)の先端より後方位置でブラシ本体(1)の長手方向
となる前後方向の略中央部に溶融固化部(9)を設けて成
る塗布具用ブラシを構成することにより上記目的を達成
するものである。ここでブラシ本体の繊維は合成繊維又
は天然繊維でもよいが容易に熱溶融する材質が望まし
い。又、液誘導パイプはブラシ本体を溶融するために加
えられる熱によって変形したり溶融することのなり材質
を使用しなければならない。尚、ブラシ本体は初めに適
宜な箇所を溶着しておいてから本格的に溶融固化しても
よい。又、ブラシ本体を例えばPVP水溶液等の可溶性
樹脂溶液に浸漬して仮接着した状態で溶融固化してその
後に仮接着樹脂を溶解して除去してもよい。このように
予めブラシ本体を仮溶着又は仮接着しておくとブラシ本
体がばらばらにならず溶融作業が容易化する利点があ
る。
(作用) 本願考案の塗布具用ブラシでは、液誘導パイプの先端か
ら吐出してブラシ本体(1)の長手方向となる前後方向の
略中央部に吸収された液が、ブラシ本体の略中央部の溶
融固化部によって後方への浸透を妨げられ、ブラシ本体
の先端部に滞留することになるので、使用初期段階にお
いてブラシ本体の先端部の乾燥が防止される。
ら吐出してブラシ本体(1)の長手方向となる前後方向の
略中央部に吸収された液が、ブラシ本体の略中央部の溶
融固化部によって後方への浸透を妨げられ、ブラシ本体
の先端部に滞留することになるので、使用初期段階にお
いてブラシ本体の先端部の乾燥が防止される。
(実施例) 第1図は本願考案の実施例の装着状態を示したものであ
る。(1)がブラシ本体であり、細い合成樹脂繊維を多数
収束して、その後端部に圧力を加えながら熱溶着するこ
とにより掛止用鍔(6)を形成し、又先端部を先細状に加
工し、更に後端の掛止用鍔(6)の中心位置に孔(7)を設け
ている。(5)が小径な金属製の液誘導パイプであり、ブ
ラシ本体(1)の掛止用鍔(6)の孔(7)からブラシ本体(1)の
内部へ前半部を挿入してその先端をブラシ本体(1)の略
中央部より前方に位置せしめ、又後半部はパイプ固定部
品(8)に挿入している。(9)がブラシ本体(1)における溶
融固化部であり、液誘導パイプ(5)の先端より後方でブ
ラシ本体(1)の長手方向となる前後方向の略中央部に位
置している。又、図中(10)は液貯溜部である。尚、図示
は省略したが、液貯溜部(10)にはピスンが摺動自在に装
着され、ピストンの後部には回転止めされたネジ軸が一
体的に接合され、ネジ軸には繰り出し筒が螺着され、繰
り出し筒には軸筒(2)の後端に配された操作体が回転一
体的に嵌着されていて、操作体の回転操作を直線運動に
変換してピストンを前進させることにより、液貯溜部(1
0)から液を吐出させ、液誘導パイプ(5)を通してブラシ
本体(1)に液が供給されるように塗布具が構成されてい
る。
る。(1)がブラシ本体であり、細い合成樹脂繊維を多数
収束して、その後端部に圧力を加えながら熱溶着するこ
とにより掛止用鍔(6)を形成し、又先端部を先細状に加
工し、更に後端の掛止用鍔(6)の中心位置に孔(7)を設け
ている。(5)が小径な金属製の液誘導パイプであり、ブ
ラシ本体(1)の掛止用鍔(6)の孔(7)からブラシ本体(1)の
内部へ前半部を挿入してその先端をブラシ本体(1)の略
中央部より前方に位置せしめ、又後半部はパイプ固定部
品(8)に挿入している。(9)がブラシ本体(1)における溶
融固化部であり、液誘導パイプ(5)の先端より後方でブ
ラシ本体(1)の長手方向となる前後方向の略中央部に位
置している。又、図中(10)は液貯溜部である。尚、図示
は省略したが、液貯溜部(10)にはピスンが摺動自在に装
着され、ピストンの後部には回転止めされたネジ軸が一
体的に接合され、ネジ軸には繰り出し筒が螺着され、繰
り出し筒には軸筒(2)の後端に配された操作体が回転一
体的に嵌着されていて、操作体の回転操作を直線運動に
変換してピストンを前進させることにより、液貯溜部(1
0)から液を吐出させ、液誘導パイプ(5)を通してブラシ
本体(1)に液が供給されるように塗布具が構成されてい
る。
次い第2図は上記実施例の製造方法を図示したものであ
る。ブラシ本体(1)の合成樹脂繊維の溶融温度より高い
温度でもゴム弾性を失うことなく勿論溶融しないシリコ
ンゴムやフッ素ゴム等を材料とする弾性チューブ(11)を
ブラシ本体(1)の外周部に装着し、この弾性チューブ(1
1)を介してブラシ本体(1)の略中央部を適宜な熱源(12)
により加熱して溶融し、その後冷却固化することにより
溶融固化部(9)を形成するものである。ここで弾性チュ
ーブ(11)はブラシ本体(1)の溶融固化部(9)に対応する箇
所とそこからブラシ本体(1)の先端方向へ少なくとも略
2mm以上前進した位置までの箇所の内径をブラシ本体
(1)の外径より小さく設定する必要がある。これはブラ
シ本体(1)の方向を揃えるためと、ブラシ本体(1)の先端
部を熱源(12)から守るためである。又、この弾性チュー
ブ(11)の加熱部(13)の内径は、特にブラシ本体(1)に対
して段つけ等の成型上の意図がない場合は、その内穴の
断面積がブラシ本体(1)のみかけの断面積の95%以下
になるように設定することが望ましい。95%を超える
と、ブラシ本体(1)の溶融時に繊維が曲る等の不都合が
生じるからである。又、ブラシ本体(1)に段つけ等の成
型をする場合もこの原則を応用することができる。弾性
チューブ(11)の形状は第2図に示したものの他に、例え
ば第3図乃至第6図に示すように、加熱部(13)の内径に
対しその後方位置の内径を拡大して溶融樹脂の逃げを設
けたり(第3図、第4図、第6図参照)、加熱部(13)の
前方にテーパーをつける(第5図参照)等の任意の形状
が可能である。
る。ブラシ本体(1)の合成樹脂繊維の溶融温度より高い
温度でもゴム弾性を失うことなく勿論溶融しないシリコ
ンゴムやフッ素ゴム等を材料とする弾性チューブ(11)を
ブラシ本体(1)の外周部に装着し、この弾性チューブ(1
1)を介してブラシ本体(1)の略中央部を適宜な熱源(12)
により加熱して溶融し、その後冷却固化することにより
溶融固化部(9)を形成するものである。ここで弾性チュ
ーブ(11)はブラシ本体(1)の溶融固化部(9)に対応する箇
所とそこからブラシ本体(1)の先端方向へ少なくとも略
2mm以上前進した位置までの箇所の内径をブラシ本体
(1)の外径より小さく設定する必要がある。これはブラ
シ本体(1)の方向を揃えるためと、ブラシ本体(1)の先端
部を熱源(12)から守るためである。又、この弾性チュー
ブ(11)の加熱部(13)の内径は、特にブラシ本体(1)に対
して段つけ等の成型上の意図がない場合は、その内穴の
断面積がブラシ本体(1)のみかけの断面積の95%以下
になるように設定することが望ましい。95%を超える
と、ブラシ本体(1)の溶融時に繊維が曲る等の不都合が
生じるからである。又、ブラシ本体(1)に段つけ等の成
型をする場合もこの原則を応用することができる。弾性
チューブ(11)の形状は第2図に示したものの他に、例え
ば第3図乃至第6図に示すように、加熱部(13)の内径に
対しその後方位置の内径を拡大して溶融樹脂の逃げを設
けたり(第3図、第4図、第6図参照)、加熱部(13)の
前方にテーパーをつける(第5図参照)等の任意の形状
が可能である。
(考案の効果) 本願考案の塗布具用ブラシは以上の通りであり、使用初
期段階におけるブラシ本体先端部の乾燥を防止して良好
な使用感を得られる効果があり、然も液の吐出性が劣化
したり、購入者の新品としての使用満足感を損ねる等の
弊もない。
期段階におけるブラシ本体先端部の乾燥を防止して良好
な使用感を得られる効果があり、然も液の吐出性が劣化
したり、購入者の新品としての使用満足感を損ねる等の
弊もない。
第1図は本願考案実施例の装着状態の要部断面図、第2
図は本願考案実施例の製造工程を示す断面図、第3図乃
至第6図は夫々弾性チューブの断面図、第7図及び第8
図は従来例の装着状態を示す一部断面図である。 (1)……ブラシ本体、(2)……軸筒、(3)……テーパ部、
(4)……ゴム製筒体、(5)……液誘導パイプ、(6)……
鍔、(7)……孔、(8)……パイプ固定部品、(9)……溶融
固化部、(10)……液貯溜部、(11)……弾性チューブ、(1
2)……熱源、(13)……加熱部。
図は本願考案実施例の製造工程を示す断面図、第3図乃
至第6図は夫々弾性チューブの断面図、第7図及び第8
図は従来例の装着状態を示す一部断面図である。 (1)……ブラシ本体、(2)……軸筒、(3)……テーパ部、
(4)……ゴム製筒体、(5)……液誘導パイプ、(6)……
鍔、(7)……孔、(8)……パイプ固定部品、(9)……溶融
固化部、(10)……液貯溜部、(11)……弾性チューブ、(1
2)……熱源、(13)……加熱部。
Claims (1)
- 【請求項1】繊維を収束したブラシ本体(1)の径方向の
中心部に後端から液誘導パイプ(5)を挿入し、液誘導パ
イプ(5)の先端より後方位置でブラシ本体(1)の長手方向
となる前後方向の略中央部に溶融固化部(9)を設けて成
る塗布具用ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16521887U JPH067821Y2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 塗布具用ブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16521887U JPH067821Y2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 塗布具用ブラシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0169681U JPH0169681U (ja) | 1989-05-09 |
| JPH067821Y2 true JPH067821Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31451503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16521887U Expired - Lifetime JPH067821Y2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 塗布具用ブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067821Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2568992Y2 (ja) * | 1992-06-05 | 1998-04-22 | 株式会社トキワ | ブラシ付き小型液状化粧品 |
| US7384208B2 (en) * | 2005-03-28 | 2008-06-10 | El Management Corp. | Flow-thru cosmetic applicator package |
| WO2019010402A1 (en) * | 2017-07-06 | 2019-01-10 | Dow Silicones Corporation | MEANS FOR RETAINING A PRODUCT IN A CONTAINER |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP16521887U patent/JPH067821Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0169681U (ja) | 1989-05-09 |
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