JPH067854U - スプレーガン - Google Patents
スプレーガンInfo
- Publication number
- JPH067854U JPH067854U JP3297892U JP3297892U JPH067854U JP H067854 U JPH067854 U JP H067854U JP 3297892 U JP3297892 U JP 3297892U JP 3297892 U JP3297892 U JP 3297892U JP H067854 U JPH067854 U JP H067854U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- rotary nozzle
- casing
- air
- introducing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007921 spray Substances 0.000 title claims description 34
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims abstract description 115
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 9
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 7
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 5
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 3
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 3
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ケーシング7またはロータリノズル6に、塗
料導入開口部38と塗料導入口15とを連通させる環状
の塗料連通溝12が設けられている。 【効果】 ロータリノズル6の回転位置にかかわらず、
常に塗料を、ケーシング7を非回転とした状態でロータ
リノズル6に導入することができるため、該ケーシング
7に接続される配管を最小限に抑えることができ、噴出
させる塗料の種類を変更する際に排出させる無駄な塗料
を最小限に抑えることができて、複雑な作業部位での取
り回しが容易となる。
料導入開口部38と塗料導入口15とを連通させる環状
の塗料連通溝12が設けられている。 【効果】 ロータリノズル6の回転位置にかかわらず、
常に塗料を、ケーシング7を非回転とした状態でロータ
リノズル6に導入することができるため、該ケーシング
7に接続される配管を最小限に抑えることができ、噴出
させる塗料の種類を変更する際に排出させる無駄な塗料
を最小限に抑えることができて、複雑な作業部位での取
り回しが容易となる。
Description
【0001】
本考案はスプレーガンに関し、特に塗料を導入する配管を短くすることができ るスプレーガンに関する。
【0002】
例えば塗装ロボットの先端部に取り付けられるスプレーガンは、噴出口から噴 出された塗料(塗料)を楕円形状に変えることができるようになっている。そし て、例えば、被塗装物を縦方向に塗装する場合には横方向に長い楕円形状をなす ように塗料を噴出させ、被塗装物を横方向に塗装する場合には縦方向に長い楕円 形状をなすように塗料を噴出させるようになっており、塗装方向に応じてスプレ ーガン全体を所定角度回転させるようになっている。
【0003】
しかしながら、上記構成のスプレーガンにおいては、塗装方向によってスプレ ーガン全体を回転させるようになっているため、スプレーガンに塗料を導入する 配管が前記回転に追従できるように長くなっており、よって、必然的に配管内に 残留する塗料が多くなって、塗料替え時において排出させる無駄な塗料が多くな ってしまうという問題があった。また、上記配管が長いため、複雑な作業部位で の取り回しが困難であるという問題があった。
【0004】 したがって、本考案の目的は、塗料用の配管を最小限の長さに抑えることによ り、噴出させる塗料の種類を変更する際に排出させる無駄な塗料を最小限に抑え ることができ、複雑な作業部位での取り回しが容易なスプレーガンを提供するこ とである。
【0005】
上記目的を達成するために、本考案のスプレーガンは、塗料導入用の配管が接 続される塗料導入口および作動空気導入用の配管が接続される作動空気導入口を 有するケーシングと、該ケーシングに回転自在に支持されたロータリノズルと、 該ロータリノズル内に設けられた圧力室に作動空気が導入されることにより前記 ロータリノズルに設けられた噴出口を開とさせるニードルとを具備し、前記ロー タリノズルには、前記噴出口に連通するとともに、該ロータリノズルの外周部に 塗料導入開口部を有する塗料通路が設けられており、前記ケーシングまたは前記 ロータリノズルには、前記塗料導入開口部と前記塗料導入口とを連通させる環状 の塗料連通溝が設けられていることを特徴としている。
【0006】
本考案のスプレーガンによれば、ケーシングまたはロータリノズルに設けられ た環状の塗料連通溝によって、ロータリノズルの噴出口に連通する塗料通路の塗 料導入開口部とケーシングの塗料導入口とがロータリノズルの回転位置にかかわ らず連通することになる。よって、ケーシングに設けられた塗料導入口に塗料導 入用の配管を接続すると、ロータリノズルの回転位置にかかわらず、常に塗料を 、ケーシングを非回転とした状態でロータリノズルに導入することができ、該ケ ーシングに接続される塗料導入用の配管を長くする必要がない。
【0007】
本考案の第1実施例によるスプレーガンを図1および図2を参照して以下に説 明する。
【0008】 図1中符号1は塗装用ロボットのアームを示しており、このアーム1の先端側 には手首2が設けられている。そして、この手首2に設けられた回転自在の先端 軸部3には第1実施例のスプレーガン4が取り付けられており、該スプレーガン 4はアーム1および手首2等の作動により上下、左右および前後にその位置を変 更できるようになっている。
【0009】 上記スプレーガン4は、図2に示すように、手首2の先端軸部3にスリーブ5 を介して固定されるロータリノズル6と、このロータリノズル6が回転自在に嵌 合されるケーシング7とから主に構成されている。
【0010】 ケーシング7は、概略有底円筒形状をなすもので、その底部8には嵌合孔9が 設けられている。また、該ケーシング7の内周部10には、底部8に反する側の 端面11から所定距離底部8側に環状の塗料連通溝12が、該塗料連通溝12の さらに所定距離底部8側に環状の空気連通溝13がそれぞれ全周にわたって設け られている。さらに、該ケーシング7には、塗料連通溝12から外部に貫通する とともに、塗料を導入するための塗料導入用の配管14(図1参照)が接続され る塗料導入口15と、空気連通溝13から外部に貫通するとともに、塗料噴出形 状調整用の圧縮空気を導入するための空気導入用の配管16(図1参照)が接続 される空気導入口17と、ケーシング7の底部8近傍の内周部10から外部に貫 通するとともに、後述する噴出口18を開かせるための作動空気用の配管19( 図1参照)が接続される作動空気導入口20とが、図2における左右方向に沿っ て配設されている。
【0011】 ロータリノズル6は、塗装用ロボットの手首2の先端軸部3にスリーブ5を介 して固定される取付部21と、該取付部21の、手首2に反する側に設けられる ノズル本体22とから主に構成されている。 取付部21は概略円柱形状をなすもので、その中間所定位置には、ケーシング 7の内周部10の径より所定量小径のフランジ部23が設けられており、該フラ ンジ部23より図2における右側の軸部24でケーシング7の嵌合孔9に嵌合し 、該軸部24のさらに右側の部分でスリーブ5に固定されるようになっている。
【0012】 ノズル本体22は、ケーシング7の内周部10に回転自在に嵌合する嵌合部2 5と、嵌合時にケーシング7の端面11に当接部26を当接させることにより該 ケーシング7の反手首2側に突出する突出部27とから構成されており、嵌合部 25には所定深さのニードルピストン収納穴28が設けられている。そして、こ のノズル本体22と上記取付部21とは、ニードルピストン収納穴28の反突出 部27側の端部に取付部21の反手首2側の軸部29を嵌合させ、嵌合部25の 端面30に取付部21のフランジ部23を当接させた状態で、図示せぬボルト等 により接合固定されている。
【0013】 また突出部27は、上述した当接部26と、塗料の噴出を行なうノズル部31 と、これらを図2における上側位置で連結させる連結部32とを有しており、ノ ズル部31には、連結部32に干渉しないように該ノズル部31と当接部26と の間に介在させた状態で塗料噴出用空気導入部33が回転自在に設けられている 。この塗料噴出用空気導入部33は、半径方向外方に設けられた塗料噴出用空気 配管33aから空気を導入するようになっており、その内部には塗料噴出用空気 通路34が設けられている。そして、この塗料噴出用空気通路34は、ノズル部 31に設けられた塗料噴出用空気通路35に通じており、ノズル部31の先端に はこれら塗料噴出用空気通路34,35に通じる噴出口18が設けられている。 なお、この噴出口18は、先細テーパ状をなしている。
【0014】 そして、ノズル本体22には、一端側が塗料噴出用空気通路35に接続する塗 料通路36が設けられており、この塗料通路36の他端側は、嵌合部25の外周 部37の所定位置に開口し上記当接部26をケーシング7にほぼ当接させた状態 においてロータリノズル6の回転位置にかかわらず常に塗料連通溝12に連通す る塗料導入開口部38となっている。また、ノズル本体22には、一端側が分岐 し相互に対向するように噴出口18の外側に配置された吐出口39にそれぞれ接 続する空気通路40が設けられており、この空気通路40の他端側は、嵌合部2 5の外周部37の所定位置に開口し上記当接部26をケーシング7にほぼ当接さ せた状態においてロータリノズル6の回転位置にかかわらず常に空気連通溝13 に連通する空気導入開口部41となっている。
【0015】 ノズル本体22の中央にはニードル42が設けられている。このニードル42 は塗料噴出用空気通路34,35の、図2における左右方向に沿う部分内に延在 しかつ当接部26を貫通してニードルピストン収納穴28内に至っている。そし て、その先端部43は噴出口18を開閉させるようテーパ形状をなしており、ま たその後端部にはニードルピストン収納穴28に摺動自在に嵌合するニードルピ ストン44が固定されている。このニードルピストン44と取付部21との間に はスプリング45が設けられており、該スプリング45により付勢されてニード ル42は噴出口18を閉塞するようになっている。 そして、ノズル本体22および取付部21には、取付部21とケーシング7と の間の、作動空気導入口20に連通する空間部46と、ニードルピストン44と 当接部26との間の圧力室47とを連通させる作動空気通路48が設けられてい る。
【0016】 以上のような構成の第1実施例のスプレーガン4に、塗料導入口15に塗料導 入用の配管14を、空気導入口17に塗料噴出形状調整用の空気導入用の配管1 6を、作動空気導入口20に作動空気用の配管19を、塗料噴出用空気導入部3 3に塗料噴出用空気配管33aを、それぞれ接続し、塗料導入用の配管14から 塗料を導入し、空気導入用の配管16から塗料噴出形状調整用の圧縮空気を導入 して、さらに塗料噴出用空気配管33aから塗料噴出用の圧縮空気を導入する。 すると、空気導入用の配管16から導入された空気は、空気導入口17、環状の 空気連通溝13および空気通路40を介して吐出口39から吐出し、また、塗料 導入用の配管14から導入された塗料は、塗料導入口15、環状の塗料連通溝1 2、塗料通路36および塗料噴出用空気通路35を介して閉じられた噴出口18 まで至り、さらに、塗料噴出用空気配管33aから導入された圧縮空気は、塗料 噴出用空気通路34,35から閉じられた噴出口18まで至る。
【0017】 そして、塗装を行なう場合、作動空気用の配管19から圧縮された作動空気を 導入すると、この作動空気は、作動空気導入口20から空間部46および作動空 気通路48を介して圧力室47に至り、ニードルピストン44をスプリング45 の付勢力に抗して移動させる。すると、ニードル42の先端部43が噴出口18 を開き、これによって、塗料噴出用空気通路35からの圧縮空気により塗料が噴 出されることになる。そして、噴出された塗料は、吐出口39から吐出される圧 縮空気によってその噴出パターンが楕円形状に変えられて被塗装物に塗装を施す ことになる。
【0018】 ここで、本実施例においては、ケーシング7に設けられた環状の塗料連通溝1 2によって、ロータリノズル6の噴出口18に連通する塗料通路36の塗料導入 開口部38とケーシング7の塗料導入口15とがロータリノズル6の回転位置に かかわらず連通し、また、ケーシング7に設けられた環状の空気連通溝13によ って、ロータリノズル6の吐出口39に連通する空気通路40の空気導入開口部 41とケーシング7の空気導入口17とがロータリノズル6の回転位置にかかわ らず連通し、さらに、ロータリノズル6とケーシング7との間の空間部46によ って、これに開口する作動空気通路48を介して圧力室47と作動空気導入口2 0とがロータリノズル6の回転位置にかかわらず連通することになる。よって、 塗料の噴出角度を変えるために手首2の先端軸部3を回転させロータリノズル6 を回転させても、その回転位置にかかわらず、常に塗料、噴出形状調整用の空気 および作動空気を、ケーシング7を非回転とした状態でロータリノズル6に導入 することができるため、該ケーシング7に接続される配管を長くする必要がなく なる。したがって、塗料導入用の配管14内に残留する塗料が最小限に抑えられ るため、塗料替え時において排出させる無駄な塗料を最小限に抑えることができ 、また、上記配管14,16,19が短いため、複雑な作業部位でのスプレーガ ン4の取り回しが容易となる。さらに、塗料連通溝12および空気連通溝13が 全周にわたって形成されているため、塗料噴出用空気導入部33の回転が許容さ れる範囲内であれば、配管14,16,19を長くすることなく、いかなる角度 および方向にもロータリノズル6を回転させることができる。
【0019】 次に、本考案の第2実施例によるスプレーガンを図3を参照して以下に説明す る。なお、第2実施例のスプレーガンは第1実施例のものに対して塗料噴出用空 気導入部のみが相違しているため、この相違部分を中心に説明し、第1実施例と 同様の部分には同様の符号を付しその説明は略す。
【0020】 第2実施例においては、塗料噴出用空気導入部33が、ノズル部31に開口側 が固定され内周部が塗料噴出用空気通路34の一部を構成する有底円筒状の円筒 部49と、該円筒部49を回転自在に嵌合させるハウジング51とから構成され ており、円筒部49には内周部52側から外周部53側に貫通する貫通孔54が 設けられている。そして、該貫通孔54に対応するハウジング51の内周部55 には環状の噴出用空気連通溝56が全周に設けられており、該噴出用空気連通溝 56とハウジング51の外部とは噴出用空気導入口57で連通している。なお、 この噴出用空気導入口57には塗料噴出用空気配管33aが接続されている。
【0021】 以上のような構成の第2実施例のスプレーガン4によれば、ハウジング51に 設けられた環状の噴出用空気連通溝56によって、塗料噴出用空気通路34,3 5がロータリノズル6の回転位置にかかわらず連通することになるため、塗料の 噴出角度を変えるためにロータリノズル6を回転させても、その回転位置にかか わらず常に塗料、噴出形状調整用の空気および作動空気に加えて塗料噴出用の空 気をもロータリノズル6に導入することができ、ケーシング7およびハウジング 51を非回転とすることができる。したがって、上記第1実施例で述べたものの 効果に加えて、さらに、すべての配管14,16,19,33aを最小限に抑え た状態で、制限なくロータリノズル6をいかなる角度および方向にも回転させる ことができる。
【0022】 なお、以上の第1実施例および第2実施例においては、塗料連通溝12、空気 連通溝13をケーシング7の内周部10に、噴出用空気連通溝56をハウジング 51の内周部55に設けたものを例にとり説明したが、塗料連通溝12、空気連 通溝13をケーシング7に嵌合するノズル本体22の外周部37に、噴出用空気 連通溝56をハウジング51に嵌合する円筒部49の外周部53に設けることも 勿論可能である。
【0023】
以上詳述したように、本考案のスプレーガンによれば、ケーシングまたはロー タリノズルに設けられた環状の塗料連通溝によって、ロータリノズルの噴出口に 連通する塗料通路の塗料導入開口部とケーシングの塗料導入口とがロータリノズ ルの回転位置にかかわらず連通することになる。よって、ケーシングに設けられ た塗料導入口に塗料導入用の配管を接続すると、ロータリノズルの回転位置にか かわらず、常に塗料を、ケーシングを非回転とした状態でロータリノズルに導入 することができる。したがって、該ケーシングに接続される配管を最小限に抑え ることができるため、噴出させる塗料の種類を変更する際に排出させる無駄な塗 料を最小限に抑えることができ、複雑な作業部位でのスプレーガンの取り回しが 容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例によるスプレーガンの塗装
用ロボットへの装着状態を示す側面図である。
用ロボットへの装着状態を示す側面図である。
【図2】本考案の第1実施例によるスプレーガンを示す
側断面図である。
側断面図である。
【図3】本考案の第2実施例によるスプレーガンを示す
側断面図である。
側断面図である。
4 スプレーガン 6 ロータリノズル 7 ケーシング 12 塗料連通溝 14 塗料導入用の配管 15 塗料導入口 18 噴出口 36 塗料通路 38 塗料導入開口部 42 ニードル 47 圧力室
Claims (1)
- 【請求項1】 塗料導入用の配管が接続される塗料導入
口および作動空気導入用の配管が接続される作動空気導
入口を有するケーシングと、 該ケーシングに回転自在に支持されたロータリノズル
と、 該ロータリノズル内に設けられた圧力室に作動空気が導
入されることにより前記ロータリノズルに設けられた噴
出口を開とさせるニードルとを具備し、 前記ロータリノズルには、 前記噴出口に連通するとともに、該ロータリノズルの外
周部に塗料導入開口部を有する塗料通路が設けられてお
り、 前記ケーシングまたは前記ロータリノズルには、 前記塗料導入開口部と前記塗料導入口とを連通させる環
状の塗料連通溝が設けられていることを特徴とするスプ
レーガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3297892U JP2537862Y2 (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | スプレーガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3297892U JP2537862Y2 (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | スプレーガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH067854U true JPH067854U (ja) | 1994-02-01 |
| JP2537862Y2 JP2537862Y2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=12373978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3297892U Expired - Fee Related JP2537862Y2 (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | スプレーガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2537862Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4720522U (ja) * | 1971-02-08 | 1972-11-08 |
-
1992
- 1992-05-19 JP JP3297892U patent/JP2537862Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4720522U (ja) * | 1971-02-08 | 1972-11-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2537862Y2 (ja) | 1997-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2008139599A1 (ja) | 回転霧化塗装機 | |
| JPH067854U (ja) | スプレーガン | |
| KR200206232Y1 (ko) | 분무기 | |
| JPH0141496Y2 (ja) | ||
| JPS5921887Y2 (ja) | スプレ−ガン | |
| JPS5936284Y2 (ja) | スプレ−ガン | |
| JPS6138683Y2 (ja) | ||
| JP4365958B2 (ja) | 塗装装置 | |
| JPS5917404Y2 (ja) | 多色回転塗装装置 | |
| JPS591718Y2 (ja) | 塗装ロボットを使用する自動塗装装置 | |
| JPH0716511A (ja) | 塗装装置 | |
| JPH0796225A (ja) | リング型塗装ガン | |
| JPH0717500U (ja) | 高圧水噴射式の水研機 | |
| JPH0646518Y2 (ja) | 多色スプレーガン | |
| JPH01218658A (ja) | 2流体噴霧ノズルの回転スプレー装置 | |
| JP3828624B2 (ja) | 多色塗装装置 | |
| JP3171452B2 (ja) | 内面塗装用回転塗装機 | |
| JPS6115975Y2 (ja) | ||
| KR20050005701A (ko) | 도장 장치 | |
| JP2620758B2 (ja) | 建築用吹付ガン | |
| JPH0685059U (ja) | 内面塗装機 | |
| JP3359859B2 (ja) | エア・エアレスガンの霧化空気調節装置 | |
| JP3131717B2 (ja) | 塗装方法 | |
| JP2558243Y2 (ja) | 内部混合式エアスプレーガン | |
| JP2006136832A (ja) | ベルヘッドおよび回転霧化式塗装装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970128 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |