JPH0678550B2 - すすぎ助剤組成物 - Google Patents
すすぎ助剤組成物Info
- Publication number
- JPH0678550B2 JPH0678550B2 JP61161193A JP16119386A JPH0678550B2 JP H0678550 B2 JPH0678550 B2 JP H0678550B2 JP 61161193 A JP61161193 A JP 61161193A JP 16119386 A JP16119386 A JP 16119386A JP H0678550 B2 JPH0678550 B2 JP H0678550B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rinse aid
- fatty acid
- acid ester
- weight
- milky
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は自動食器洗浄機において、すすぎ助剤として使
用するに適した組成物に関するものである。
用するに適した組成物に関するものである。
従来よりすすぎ助剤の成分として、プルロニック系界面
活性剤、食品添加物として認められているソルビタン脂
肪酸エステル、ショ糖脂肪酸エステル、プロピレングリ
コール脂肪酸エステル、グリセリン脂肪酸エステル、ポ
リグリセリン脂肪酸エステルの界面活性剤を用いること
が公知である。
活性剤、食品添加物として認められているソルビタン脂
肪酸エステル、ショ糖脂肪酸エステル、プロピレングリ
コール脂肪酸エステル、グリセリン脂肪酸エステル、ポ
リグリセリン脂肪酸エステルの界面活性剤を用いること
が公知である。
しかし、プルロニック系界面活性剤は食品添加物として
認められておらず、人体に対する安全性の面で問題があ
り、ソルビタン脂肪酸エステル、ショ糖脂肪酸エステ
ル、プロピレングリコール脂肪酸エステル、グリセリン
脂肪酸エステル、ポリグリセリン脂肪酸エステルは水溶
性が悪く、プロピレングリコール、グリセリン、エタノ
ールなどの可溶化剤を用いて安定な製品にするのが通常
の方法である。
認められておらず、人体に対する安全性の面で問題があ
り、ソルビタン脂肪酸エステル、ショ糖脂肪酸エステ
ル、プロピレングリコール脂肪酸エステル、グリセリン
脂肪酸エステル、ポリグリセリン脂肪酸エステルは水溶
性が悪く、プロピレングリコール、グリセリン、エタノ
ールなどの可溶化剤を用いて安定な製品にするのが通常
の方法である。
しかし、これらの溶剤のうち、 エタノールは引火点が低く、危険性が大きい。
プロピレングリコールは昭和56年から無制限食品添加
物から外され、安全性に問題がある。
物から外され、安全性に問題がある。
グリセリンは可溶化能力が十分ではない。
といった問題点がある。また、これらの溶剤はすすぎ助
剤としての性能に何等効力を発揮せず、単に製品を安定
に保つ為だけの役割しかなく、製品コストをアップし、
製品コスト上大きな負担となる。
剤としての性能に何等効力を発揮せず、単に製品を安定
に保つ為だけの役割しかなく、製品コストをアップし、
製品コスト上大きな負担となる。
溶剤を用いない乳状すすぎ助剤として、例えば特開昭49
−90706号公報に「水に分散性乃至可溶性のショ糖脂肪
酸エステルの中に、常温で液体の油性ソルビタン脂肪酸
エステルを10〜40重量部配合し、加熱溶解して得られる
混合物40重量部以下と水60重量部以上を混合溶解して得
られるゲル状物の中に糖、糖アルコール類、中性無機塩
類、アルカリ性無機塩類、有機酸塩類、アミノ酸塩類の
中から選ばれた1種或いは2種以上の混合物を配合する
ことを特徴とする発泡性の少ない、リンス効果の優れた
流動性及び低温安定性の良好な乳液状リンス剤組成物」
があるが、このすすぎ助剤は製造に加熱等の必要がある
ことから、工業的製造法としては単純ではなく、また、
得られるすすぎ助剤は粘度が高く、実際の使用に困難で
あり、すすぎ助剤として具備すべきリンス性能も十分と
は言えない。
−90706号公報に「水に分散性乃至可溶性のショ糖脂肪
酸エステルの中に、常温で液体の油性ソルビタン脂肪酸
エステルを10〜40重量部配合し、加熱溶解して得られる
混合物40重量部以下と水60重量部以上を混合溶解して得
られるゲル状物の中に糖、糖アルコール類、中性無機塩
類、アルカリ性無機塩類、有機酸塩類、アミノ酸塩類の
中から選ばれた1種或いは2種以上の混合物を配合する
ことを特徴とする発泡性の少ない、リンス効果の優れた
流動性及び低温安定性の良好な乳液状リンス剤組成物」
があるが、このすすぎ助剤は製造に加熱等の必要がある
ことから、工業的製造法としては単純ではなく、また、
得られるすすぎ助剤は粘度が高く、実際の使用に困難で
あり、すすぎ助剤として具備すべきリンス性能も十分と
は言えない。
本発明者らは、可溶化剤を用いずにすすぎ助剤として優
れた性能を有し、かつ製造容易な安定な乳状すすぎ助剤
組成物の得る為に種々検討した結果、本発明を完成し
た。
れた性能を有し、かつ製造容易な安定な乳状すすぎ助剤
組成物の得る為に種々検討した結果、本発明を完成し
た。
即ち、本発明の乳状すすぎ助剤組成物は、重量度2〜12
のポリグリセリンの縮合リシノレート5〜50重量%、特
に好ましくは6〜15重量%と、 HLB 6〜13のポリグリセリン脂肪酸エステル5〜50重
量%、特に好ましくは6〜15重量%と、 ショ糖、グリセリン、ソルビタン、ソルバイド、ソルビ
ットからなる群より選ばれた1種または2種以上の多価
アルコールと、炭素原子数6〜10個の脂肪酸との部分エ
ステル1〜10重量%、特に好ましくは2〜6重量% とを必須成分として含有し、残部、特に好ましくは50重
量%以上の水からなることを特徴とする。
のポリグリセリンの縮合リシノレート5〜50重量%、特
に好ましくは6〜15重量%と、 HLB 6〜13のポリグリセリン脂肪酸エステル5〜50重
量%、特に好ましくは6〜15重量%と、 ショ糖、グリセリン、ソルビタン、ソルバイド、ソルビ
ットからなる群より選ばれた1種または2種以上の多価
アルコールと、炭素原子数6〜10個の脂肪酸との部分エ
ステル1〜10重量%、特に好ましくは2〜6重量% とを必須成分として含有し、残部、特に好ましくは50重
量%以上の水からなることを特徴とする。
なお上記ポリグリセリン脂肪酸エステルのHLBの計算方
法は以下の通りである。
法は以下の通りである。
本発明の乳状すすぎ助剤組成物の必須成分中、重合度2
〜12のポリグリセリンの縮合リシノレートは、乳状すす
ぎ助剤を得る為に特に必須な成分であり、例えばヘキサ
グリセリン縮合リシノレート(阪本薬品のSYグリスター
CR−500)、テトラグリセリン縮合リシノレート(阪本
薬品のSYグリスターCR−310)等が好ましく、特にヘキ
サグリセリン縮合リシノレートが好ましい。この重合度
2〜12のポリグリセリンの縮合リシノレートがないと、
白色乳状のすすぎ助剤は得られない。HLB6〜13のポリグ
リセリン脂肪酸エステルとしては、テトラグリセリンモ
ノラウレート(阪本薬品のSYグリスターML−310)や、
テトラグリセリンモノオレエート(阪本薬品のSYグリス
ターMO−310)が特に好ましい。
〜12のポリグリセリンの縮合リシノレートは、乳状すす
ぎ助剤を得る為に特に必須な成分であり、例えばヘキサ
グリセリン縮合リシノレート(阪本薬品のSYグリスター
CR−500)、テトラグリセリン縮合リシノレート(阪本
薬品のSYグリスターCR−310)等が好ましく、特にヘキ
サグリセリン縮合リシノレートが好ましい。この重合度
2〜12のポリグリセリンの縮合リシノレートがないと、
白色乳状のすすぎ助剤は得られない。HLB6〜13のポリグ
リセリン脂肪酸エステルとしては、テトラグリセリンモ
ノラウレート(阪本薬品のSYグリスターML−310)や、
テトラグリセリンモノオレエート(阪本薬品のSYグリス
ターMO−310)が特に好ましい。
ショ糖、グリセリン、ソルビタン、ソルバイド、ソルビ
ットから成る群から選ばれた1種または2種以上の多価
アルコールと炭素原子数6〜10個の脂肪酸との部分エス
テルとしては、ソルビタンモノカプリレート、グリセリ
ンモノカプリレート等があり、これらは使用濃度におけ
るすすぎ助剤溶液の泡立ちを抑え、食器に光沢を与え
る。
ットから成る群から選ばれた1種または2種以上の多価
アルコールと炭素原子数6〜10個の脂肪酸との部分エス
テルとしては、ソルビタンモノカプリレート、グリセリ
ンモノカプリレート等があり、これらは使用濃度におけ
るすすぎ助剤溶液の泡立ちを抑え、食器に光沢を与え
る。
これらの必須成分中の何れかが欠けると、安定な乳状す
すぎ助剤組成物は得られない。
すぎ助剤組成物は得られない。
更に本発明のすすぎ助剤組成物には、上記の必須成分以
外に本発明の成分以外のショ糖脂肪酸エステル、グリセ
リン脂肪酸エステル、プロピレングリコール脂肪酸エス
テル、ソルビタン脂肪酸エステル、ポリグリセリン脂肪
酸エステル等の使用制限のない食器添加物界面活性剤、
ソルビット、エタノール、グリセリン、プロピレングリ
コール、グリシン、乳酸等を可溶化、防腐の目的で含む
ことができる。
外に本発明の成分以外のショ糖脂肪酸エステル、グリセ
リン脂肪酸エステル、プロピレングリコール脂肪酸エス
テル、ソルビタン脂肪酸エステル、ポリグリセリン脂肪
酸エステル等の使用制限のない食器添加物界面活性剤、
ソルビット、エタノール、グリセリン、プロピレングリ
コール、グリシン、乳酸等を可溶化、防腐の目的で含む
ことができる。
本発明の乳状すすぎ助剤組成物は、既に安定な乳状であ
る為、使用濃度ですすぎ水中で均一な微粒子となる。従
って優れたすすぎ性を有し、食器に水滴跡や筋を残さ
ず、泡立ちも少ない。更に可溶化剤を配合しなくても済
むことから、コストメリットもある。また、使用量にお
ける過マンガン酸カリウム消費量が少なく、実質的な引
火点も存在せず、非常に安全で人体にも無害であり、長
期保存安定性にも優れた乳状すすぎ助剤組成物である。
る為、使用濃度ですすぎ水中で均一な微粒子となる。従
って優れたすすぎ性を有し、食器に水滴跡や筋を残さ
ず、泡立ちも少ない。更に可溶化剤を配合しなくても済
むことから、コストメリットもある。また、使用量にお
ける過マンガン酸カリウム消費量が少なく、実質的な引
火点も存在せず、非常に安全で人体にも無害であり、長
期保存安定性にも優れた乳状すすぎ助剤組成物である。
更に本発明の乳状すすぎ助剤組成物は、単に必須成分を
室温で混合するだけで得ることができ、成分をいかなる
順序で混合しても長期安定性に優れたものが得られ、更
に高粘度になったり、ゲル状にならずに流動性があって
作業性が優れているという利点がある。高価な可溶化剤
を使用せずに済むことから、コストの面でも利点があ
り、また、引火点が存在しないので安全性にも優れてい
る。
室温で混合するだけで得ることができ、成分をいかなる
順序で混合しても長期安定性に優れたものが得られ、更
に高粘度になったり、ゲル状にならずに流動性があって
作業性が優れているという利点がある。高価な可溶化剤
を使用せずに済むことから、コストの面でも利点があ
り、また、引火点が存在しないので安全性にも優れてい
る。
以下、実施例をもって本発明を更に詳細に説明するが、
本発明はこれらの実施例に限定されるものではない。
本発明はこれらの実施例に限定されるものではない。
実施例1〜19、比較例1〜11 自動食器洗浄機を使用し、磁製皿(径30cm)、ガラスプ
レート(30×30cm)をアルカリ洗浄剤で洗浄し、下記の
第1表、第2表で示される組成を有するすすぎ助剤を1/
15000に希釈した80℃の熱湯ですすいだ後の食器の乾燥
速度、ガラスプレートの仕上がり具合(表面の斑点の有
無)を評価した。また、すすぎ助剤の室温安定性、泡立
ち等の性状も評価した。
レート(30×30cm)をアルカリ洗浄剤で洗浄し、下記の
第1表、第2表で示される組成を有するすすぎ助剤を1/
15000に希釈した80℃の熱湯ですすいだ後の食器の乾燥
速度、ガラスプレートの仕上がり具合(表面の斑点の有
無)を評価した。また、すすぎ助剤の室温安定性、泡立
ち等の性状も評価した。
洗浄機:石川島播磨重工業(株)製 JWD−6型 洗浄剤:アデカクリーンエイド製ウォッシュメイトS
(0.2%) すすぎ助剤:第1表、第2表に記載 測定方法: (食器の乾燥速度及び仕上がり具合) ガラスプレート1枚、磁製皿4枚を洗浄し、全ての食器
が完全に乾燥するまでの時間、ガラスプレートの仕上が
り状態を評価した。
(0.2%) すすぎ助剤:第1表、第2表に記載 測定方法: (食器の乾燥速度及び仕上がり具合) ガラスプレート1枚、磁製皿4枚を洗浄し、全ての食器
が完全に乾燥するまでの時間、ガラスプレートの仕上が
り状態を評価した。
(泡立ち) 食器洗浄機に70の湯を入れ、表に記載した組成物を1/
10000の濃度になるように溶解した後、洗浄機を2分間
運転する。停止30秒後の泡の高さを測る。
10000の濃度になるように溶解した後、洗浄機を2分間
運転する。停止30秒後の泡の高さを測る。
第1表〜第2表において◎○△×は下記のことを表して
いる。
いる。
また、上記のすすぎ助剤組成物を溶解せしめた熱湯を水
質基準に関する省令(昭41.5.6厚令11)に定められた方
法で検査したところ、上記省令に定められた基準に適合
するものであった。
質基準に関する省令(昭41.5.6厚令11)に定められた方
法で検査したところ、上記省令に定められた基準に適合
するものであった。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−53599(JP,A) 特開 昭59−187096(JP,A) 特開 昭60−149699(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】重合度2〜12のポリグリセリンの縮合リシ
ノレート5〜50重量%と、 HLB 6〜13のポリグリセリン脂肪酸エステル5〜50重
量%と、 ショ糖、グリセリン、ソルビタン、ソルバイド、ソルビ
ットからなる群より選ばれた1種または2種以上の多価
アルコールと、炭素原子数6〜10個の脂肪酸との部分エ
ステル1〜10重量% とを必須成分として含有し、残部水からなる安定な乳状
すすぎ助剤組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61161193A JPH0678550B2 (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | すすぎ助剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61161193A JPH0678550B2 (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | すすぎ助剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6317995A JPS6317995A (ja) | 1988-01-25 |
| JPH0678550B2 true JPH0678550B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=15730351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61161193A Expired - Lifetime JPH0678550B2 (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | すすぎ助剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678550B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8914602D0 (en) * | 1989-06-26 | 1989-08-16 | Unilever Plc | Liquid detergent composition |
| US6827325B2 (en) | 2000-08-28 | 2004-12-07 | Johnson & Johnson Vision Care, Inc. | Shape memory polymer or alloy ophthalmic lens mold and methods of forming ophthalmic products |
| AU2002243678B2 (en) | 2001-01-24 | 2006-03-30 | Johnson & Johnson Vision Care, Inc. | Shape memory styrene copolymer |
| JP6105360B2 (ja) * | 2013-03-19 | 2017-03-29 | シーバイエス株式会社 | プラスチック食器用乾燥仕上げ剤組成物 |
| JP6549297B2 (ja) * | 2017-09-12 | 2019-07-24 | 株式会社Adeka | 自動食器洗浄機用すすぎ助剤組成物、食器類のすすぎ方法、及び野菜又は果物洗浄用組成物 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187096A (ja) * | 1983-04-06 | 1984-10-24 | ライオンハイジーン株式会社 | すすぎ助剤 |
| JPS6053599A (ja) * | 1983-09-02 | 1985-03-27 | 旭電化工業株式会社 | すすぎ助剤 |
| JPS60149699A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-07 | 花王株式会社 | 食品,食器等の洗浄に適した洗浄剤組成物 |
-
1986
- 1986-07-09 JP JP61161193A patent/JPH0678550B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6317995A (ja) | 1988-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |