JPH0678745B2 - Pto軸使用車輌のエンジン始動装置 - Google Patents
Pto軸使用車輌のエンジン始動装置Info
- Publication number
- JPH0678745B2 JPH0678745B2 JP60112124A JP11212485A JPH0678745B2 JP H0678745 B2 JPH0678745 B2 JP H0678745B2 JP 60112124 A JP60112124 A JP 60112124A JP 11212485 A JP11212485 A JP 11212485A JP H0678745 B2 JPH0678745 B2 JP H0678745B2
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- JP
- Japan
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- switch
- neutral
- coil
- clutch
- starter
- Prior art date
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- Expired - Fee Related
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は外部機器駆動用のPTO(Power Take Off)軸
を有する車輌のエンジン始動装置に関するものである。
を有する車輌のエンジン始動装置に関するものである。
〔従来の技術〕 幅広低圧タイヤいわゆるバルーンタイヤを車輪とする三
輪あるいは四輪の荒地走行用車輌等には外部機器駆動用
のPTO軸が取り付けられていることが多い。このPTO軸は
車輌駆動用エンジンの出力により回転する軸であって、
運転者のレバー操作によりPTO軸に対するエンジン出力
の断続が行われる。PTO軸には草苅用ブレード等の種々
の負荷を接続することができ、PTO軸を有する車輌は多
目的車輌として広く利用されている。
輪あるいは四輪の荒地走行用車輌等には外部機器駆動用
のPTO軸が取り付けられていることが多い。このPTO軸は
車輌駆動用エンジンの出力により回転する軸であって、
運転者のレバー操作によりPTO軸に対するエンジン出力
の断続が行われる。PTO軸には草苅用ブレード等の種々
の負荷を接続することができ、PTO軸を有する車輌は多
目的車輌として広く利用されている。
ところで、このようなPTO軸使用車輌におけるエンジン
始動は、始動時におけるPTO軸の共回りおよび車輌の飛
び出しを防止するために、PTO軸がエンジンに接続され
ていない状態(オフ状態)であってしかも変速ギアがニ
ュートラルである場合にのみスタータモータを駆動させ
ることができるようになっている。
始動は、始動時におけるPTO軸の共回りおよび車輌の飛
び出しを防止するために、PTO軸がエンジンに接続され
ていない状態(オフ状態)であってしかも変速ギアがニ
ュートラルである場合にのみスタータモータを駆動させ
ることができるようになっている。
しかし、このような従来のエンジン始動方式では、意図
せずにエンジンが停止してしまったようないわゆるエン
スト時にも変速ギアをニュートラルにチェンジしなけれ
ばならない。特に坂道や泥濘地等においてエンストした
場合には、ギアチェンジ操作が困難であるためエンジン
始動が一層面倒であった。
せずにエンジンが停止してしまったようないわゆるエン
スト時にも変速ギアをニュートラルにチェンジしなけれ
ばならない。特に坂道や泥濘地等においてエンストした
場合には、ギアチェンジ操作が困難であるためエンジン
始動が一層面倒であった。
本発明のエンジン始動装置は上記問題点に鑑みてなされ
たものであり、スタータモータと電源との間に接続され
たスタータスイッチと、その一端が電源ラインに接続さ
れたスタートボタンの他端と前記スタータスイッチを閉
成するコイルの一端との間にその常開接点が接続され、
この常開接点とスタートボタンとの接続点にそのコイル
の一端が接続された始動リレーと、この始動リレーのコ
イルの他端と接地ラインとの間に接続されたクラッチス
イッチ(クラッチが切れているときに閉成される)と、
スタータスイッチを閉成するコイルの他端と接地ライン
との間に接続されたPTOスイッチ(PTO軸がオフ状態のと
きに閉成される)と、スタートボタンの一端と電源ライ
ンとの接続点にその一端が接続されたニュートラルラン
プと、このニュートラルランプの他端と接地ラインとの
間に接続されたニュートラルスイッチ(変速ギアがニュ
ートラルのときに閉成される)と、このニュートラルス
イッチとニュートラルランプとの接続点にそのカソード
が、クラッチスイッチと始動リレーのコイルとの接続点
にそのアノードが接続されたダイオードとを備えたもの
である。
たものであり、スタータモータと電源との間に接続され
たスタータスイッチと、その一端が電源ラインに接続さ
れたスタートボタンの他端と前記スタータスイッチを閉
成するコイルの一端との間にその常開接点が接続され、
この常開接点とスタートボタンとの接続点にそのコイル
の一端が接続された始動リレーと、この始動リレーのコ
イルの他端と接地ラインとの間に接続されたクラッチス
イッチ(クラッチが切れているときに閉成される)と、
スタータスイッチを閉成するコイルの他端と接地ライン
との間に接続されたPTOスイッチ(PTO軸がオフ状態のと
きに閉成される)と、スタートボタンの一端と電源ライ
ンとの接続点にその一端が接続されたニュートラルラン
プと、このニュートラルランプの他端と接地ラインとの
間に接続されたニュートラルスイッチ(変速ギアがニュ
ートラルのときに閉成される)と、このニュートラルス
イッチとニュートラルランプとの接続点にそのカソード
が、クラッチスイッチと始動リレーのコイルとの接続点
にそのアノードが接続されたダイオードとを備えたもの
である。
PTO軸がオフ状態で、かつ変速ギアがニュートラルであ
るか又はクラッチが切れている場合にのみ、スタートボ
タンを操作することにより、スタータスイッチが閉成し
てスタータモータが駆動する。
るか又はクラッチが切れている場合にのみ、スタートボ
タンを操作することにより、スタータスイッチが閉成し
てスタータモータが駆動する。
以下、実施例と共に本発明を詳細に説明する。
図は本発明の一実施例を示す回路図である。負極が接地
されたバッテリ1の正極はスタータスイッチ2の一方の
固定接点2aに接続されている。スタータスイッチ2は固
定接点2a,2b、可動接点2cおよびコイル2dからなり、コ
イル2dを励磁することにより可動接点2cを駆動して固定
接点2aと2bとを導通させるものである。スタータスイッ
チ2の固定接点2bにはエンジン始動の動力源であるスタ
ータモータ3の一方の端子が接続されている。コイル2d
の一端は始動用リレー20を介在してスタートボタン6、
メインスイッチ7およびヒューズ8を介してバッテリ1
の正極に接続されており、他端はPTOスイッチ4を介し
て接地されている。
されたバッテリ1の正極はスタータスイッチ2の一方の
固定接点2aに接続されている。スタータスイッチ2は固
定接点2a,2b、可動接点2cおよびコイル2dからなり、コ
イル2dを励磁することにより可動接点2cを駆動して固定
接点2aと2bとを導通させるものである。スタータスイッ
チ2の固定接点2bにはエンジン始動の動力源であるスタ
ータモータ3の一方の端子が接続されている。コイル2d
の一端は始動用リレー20を介在してスタートボタン6、
メインスイッチ7およびヒューズ8を介してバッテリ1
の正極に接続されており、他端はPTOスイッチ4を介し
て接地されている。
始動リレー20は、固定接点20a,20b,可動接点20cおよび
一端が固定接点20aに接続されたコイル20dからなり、コ
イル20dを励磁することにより可動接点20cを駆動して固
定接点20aと20bとを導通させるものである。すなわち、
始動リレー20は、そのコイル20dを励磁することによ
り、固定接点20a,20b,可動接点20cにより構成されるそ
の常開接点が閉成されるものである。固定接点20aはス
タートボタン6に,固定接点20bはコイル2dの一端に、
コイル20dの他端はクラッチスイッチ5を介して接地さ
れている。
一端が固定接点20aに接続されたコイル20dからなり、コ
イル20dを励磁することにより可動接点20cを駆動して固
定接点20aと20bとを導通させるものである。すなわち、
始動リレー20は、そのコイル20dを励磁することによ
り、固定接点20a,20b,可動接点20cにより構成されるそ
の常開接点が閉成されるものである。固定接点20aはス
タートボタン6に,固定接点20bはコイル2dの一端に、
コイル20dの他端はクラッチスイッチ5を介して接地さ
れている。
PTOスイッチ4はPTO軸のオン・オフ切換用レバーに連動
しているスイッチであり、PTO軸がオフ状態のときに閉
成され、オン状態のときに開成される。クラッチスイッ
チ5はクラッチ動作に連動しているスイッチであり、ク
ラッチが切れているときに閉成され、繋がっているとき
に閉成される。すなわち、このクラッチスイッチ5はマ
ニュアルクラッチ採用している車輌の場合にはクラッチ
レバーを引くことにより閉成され、遠心クラッチを採用
している車輌の場合にはブレーキを懸けることにより閉
成される。
しているスイッチであり、PTO軸がオフ状態のときに閉
成され、オン状態のときに開成される。クラッチスイッ
チ5はクラッチ動作に連動しているスイッチであり、ク
ラッチが切れているときに閉成され、繋がっているとき
に閉成される。すなわち、このクラッチスイッチ5はマ
ニュアルクラッチ採用している車輌の場合にはクラッチ
レバーを引くことにより閉成され、遠心クラッチを採用
している車輌の場合にはブレーキを懸けることにより閉
成される。
コイル20dとクラッチスイッチ5との接続点にはダイオ
ード9のアノードが接続されており、ダイオード9のカ
ソードはニュートラルスイッチ10を介して接地されてい
る。ニュートラルスイッチ10は変速ギアがニュートラル
のときには閉成され、いずれかのギアが選択されている
ときには開成される。
ード9のアノードが接続されており、ダイオード9のカ
ソードはニュートラルスイッチ10を介して接地されてい
る。ニュートラルスイッチ10は変速ギアがニュートラル
のときには閉成され、いずれかのギアが選択されている
ときには開成される。
なお、ダイオード9とニュートラルスイッチ10との接続
点およびスタートボタン6とメインスイッチ7との接続
点の間にはニュートラルランプ11が接続されており、こ
のニュートラルランプ11はニュートラルスイッチ10の閉
成によりバッテリ1からヒューズ8およびメインスイッ
チ7を介して電流が供給され点灯するようになってい
る。また、ダイオード9はクラッチスイッチ5の閉成に
よってはニュートラルランプ11が点灯しないよう挿入さ
れているものであり、これにより、ライダが誤認するよ
うなランプの点灯を防ぐことができる。
点およびスタートボタン6とメインスイッチ7との接続
点の間にはニュートラルランプ11が接続されており、こ
のニュートラルランプ11はニュートラルスイッチ10の閉
成によりバッテリ1からヒューズ8およびメインスイッ
チ7を介して電流が供給され点灯するようになってい
る。また、ダイオード9はクラッチスイッチ5の閉成に
よってはニュートラルランプ11が点灯しないよう挿入さ
れているものであり、これにより、ライダが誤認するよ
うなランプの点灯を防ぐことができる。
次にこのように構成された本実施例の動作を説明する。
なお、以後の説明の前提としてメインスイッチ7は閉成
されているものとする。
なお、以後の説明の前提としてメインスイッチ7は閉成
されているものとする。
PTO軸がオフ状態であってしかもクラッチが切れている
場合には、PTOスイッチ4およびクラッチスイッチ5が
いずれも閉成されているため、スタートボタン6の押圧
操作によりコイル20dが励磁されて始動リレー20がオン
となり、さらにこれによってコイル2dが励磁されてスタ
ータスイッチ2が閉成され、スタータモータ3にバッテ
リ1から電流が流れてエンジン始動が行われる。
場合には、PTOスイッチ4およびクラッチスイッチ5が
いずれも閉成されているため、スタートボタン6の押圧
操作によりコイル20dが励磁されて始動リレー20がオン
となり、さらにこれによってコイル2dが励磁されてスタ
ータスイッチ2が閉成され、スタータモータ3にバッテ
リ1から電流が流れてエンジン始動が行われる。
同様に、PTO軸がオフ状態であって変速ギアがニュート
ラルであればエンジンを始動することができる。すなわ
ち、この場合はPTOスイッチ4およびニュートラルスイ
ッチ10が閉成されるので、スタートボタン6の押圧操作
によりコイル20dが励磁されて始動リレー20がオンとな
り、さらにこれによってコイル2dが励磁されてスタータ
スイッチ2が閉成され、スタータモータ3にバッテリ1
から電流が流れてエンジン始動が行われる。
ラルであればエンジンを始動することができる。すなわ
ち、この場合はPTOスイッチ4およびニュートラルスイ
ッチ10が閉成されるので、スタートボタン6の押圧操作
によりコイル20dが励磁されて始動リレー20がオンとな
り、さらにこれによってコイル2dが励磁されてスタータ
スイッチ2が閉成され、スタータモータ3にバッテリ1
から電流が流れてエンジン始動が行われる。
本実施例では、スタータスイッチ2内のコイル2dとスタ
ートボタン6との間に始動リレー20を介在させているこ
とから、クラッチスイッチ5およびニュートラルスイッ
チ10の接点容量を小さくすると共に、ダイオード9の容
量を小さくすることが可能となる。
ートボタン6との間に始動リレー20を介在させているこ
とから、クラッチスイッチ5およびニュートラルスイッ
チ10の接点容量を小さくすると共に、ダイオード9の容
量を小さくすることが可能となる。
以上説明したように本発明のエンジン始動装置によれ
ば、PTO軸がオフ状態で、かつ変速ギアがニュートラル
であるか又はクラッチが切れている場合にのみ、スター
トボタンを操作することによりスタータモータを駆動さ
せることができるので、始動時におけるPTO軸の共回り
および車輌の飛び出しを防止することができる共に、PT
O軸がオフ状態であれば変速ギアがニュートラルでなく
とも、クラッチを切ればスタータモータを駆動すること
ができ、エンスト時のエンジン再始動をスムーズに行う
ことができる。
ば、PTO軸がオフ状態で、かつ変速ギアがニュートラル
であるか又はクラッチが切れている場合にのみ、スター
トボタンを操作することによりスタータモータを駆動さ
せることができるので、始動時におけるPTO軸の共回り
および車輌の飛び出しを防止することができる共に、PT
O軸がオフ状態であれば変速ギアがニュートラルでなく
とも、クラッチを切ればスタータモータを駆動すること
ができ、エンスト時のエンジン再始動をスムーズに行う
ことができる。
また、ニュートラルスイッチの閉成によりニュートラル
ランプは点灯するが、クラッチスイッチ側にダイオード
のアノードが、ニュートラルスイッチ側にダイオードの
カソードが接続されているので、電流はクラッチスイッ
チの閉成によってはニュートラルランプを流れることは
できず、ライダが誤認するようなランプの点灯を防ぐこ
とができる。
ランプは点灯するが、クラッチスイッチ側にダイオード
のアノードが、ニュートラルスイッチ側にダイオードの
カソードが接続されているので、電流はクラッチスイッ
チの閉成によってはニュートラルランプを流れることは
できず、ライダが誤認するようなランプの点灯を防ぐこ
とができる。
また、スタータスイッチのコイルと始動ボタンとの間に
始動リレーが介在されているので、クラッチスイッチお
よびニュートラルスイッチの容量を小さくすると共に、
ダイオードの容量を小さくすることが可能となる。
始動リレーが介在されているので、クラッチスイッチお
よびニュートラルスイッチの容量を小さくすると共に、
ダイオードの容量を小さくすることが可能となる。
図は本発明の一実施例を示す回路図である。 1……バッテリ、2……スタータスイッチ、3……スタ
ータモータ、4……PTOスイッチ、5……クラッチスイ
ッチ、6……スタートボタン、9……ダイオード、10…
…ニュートラルスイッチ、11……ニュートラルランプ、
20……始動リレー。
ータモータ、4……PTOスイッチ、5……クラッチスイ
ッチ、6……スタートボタン、9……ダイオード、10…
…ニュートラルスイッチ、11……ニュートラルランプ、
20……始動リレー。
Claims (1)
- 【請求項1】スタータモータと電源との間に接続された
スタータスイッチと、 その一端が電源ラインに接続されたスタートボタンの他
端と前記スタータスイッチを閉成するコイルの一端との
間にその常開接点が接続され、この常開接点と前記スタ
ートボタンとの接続点にそのコイルの一端が接続された
始動リレーと、 この始動リレーのコイルの他端と接地ラインとの間に接
続されたクラッチスイッチと、 前記スタータスイッチを閉成するコイルの他端と接地ラ
インとの間に接続されたPTOスイッチと、 前記スタートボタンの一端と電源ラインとの接続点にそ
の一端が接続されたニュートラルランプと、 このニュートラルランプの他端と接地ラインとの間に接
続されたニュートラルスイッチと、 このニュートラルスイッチと前記ニュートラルランプと
の接続点にそのカソードが、前記クラッチスイッチと前
記始動リレーのコイルとの接続点にそのアノードが接続
されたダイオードとを備え、 前記PTOスイッチはPTO軸がオフ状態のときに閉成され、
前記クラッチスイッチはクラッチが切れているときに閉
成され、前記ニュートラルスイッチは変速ギアがニュー
トラルのときに閉成される ことを特徴とするPTO軸使用車輌のエンジン始動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60112124A JPH0678745B2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | Pto軸使用車輌のエンジン始動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60112124A JPH0678745B2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | Pto軸使用車輌のエンジン始動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61272465A JPS61272465A (ja) | 1986-12-02 |
| JPH0678745B2 true JPH0678745B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=14578792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60112124A Expired - Fee Related JPH0678745B2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | Pto軸使用車輌のエンジン始動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678745B2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813375B2 (ja) * | 1974-05-23 | 1983-03-14 | 株式会社クボタ | トラクタノ シドウアンゼンソウチ |
| JPS56107956U (ja) * | 1980-01-22 | 1981-08-21 | ||
| JPS6024625U (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-20 | 三菱農機株式会社 | エンジンの始動安全装置 |
| JPS60169332A (ja) * | 1984-02-15 | 1985-09-02 | Honda Motor Co Ltd | 作業機の運転制御装置 |
| JPS60134026U (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-06 | 本田技研工業株式会社 | 乗用作業機の運転制御装置 |
-
1985
- 1985-05-27 JP JP60112124A patent/JPH0678745B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61272465A (ja) | 1986-12-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |