JPS5813375B2 - トラクタノ シドウアンゼンソウチ - Google Patents
トラクタノ シドウアンゼンソウチInfo
- Publication number
- JPS5813375B2 JPS5813375B2 JP5922474A JP5922474A JPS5813375B2 JP S5813375 B2 JPS5813375 B2 JP S5813375B2 JP 5922474 A JP5922474 A JP 5922474A JP 5922474 A JP5922474 A JP 5922474A JP S5813375 B2 JPS5813375 B2 JP S5813375B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission mechanism
- engine
- switch
- shift
- interlocking rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Transmission Device (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトラクタの始動安全装置に関し、走行用変速機
構及びPTO用変速機構が何れも中立状態となっている
時にのみエンジンの始動を可能とし、エンジン始動時の
安全を図ると共に、その構造の簡易化も同時に図ったも
のである。
構及びPTO用変速機構が何れも中立状態となっている
時にのみエンジンの始動を可能とし、エンジン始動時の
安全を図ると共に、その構造の簡易化も同時に図ったも
のである。
従来のトラクタにおいても始動安全装置なるものが装備
されていたが、これはクラッチペダルを踏込んでクラッ
チを接断状態とした時にのみエンジン始動回路が閉成さ
れ、スタータスイツチのオンによりエンジンが始動する
構成であったため、走行用主変速機構或いはPTO用変
速機構が中立以外の状態、即ちそれを構成するギヤ一群
が所定変速状態に噛合している場合にもエンジンが始動
可能であり、従ってこのような場合にはクラッチの接続
と同時に発進したり作業機が回転する等の問題があり、
非常に危険であった。
されていたが、これはクラッチペダルを踏込んでクラッ
チを接断状態とした時にのみエンジン始動回路が閉成さ
れ、スタータスイツチのオンによりエンジンが始動する
構成であったため、走行用主変速機構或いはPTO用変
速機構が中立以外の状態、即ちそれを構成するギヤ一群
が所定変速状態に噛合している場合にもエンジンが始動
可能であり、従ってこのような場合にはクラッチの接続
と同時に発進したり作業機が回転する等の問題があり、
非常に危険であった。
本発明は斯かる従来の欠点を解消すると共に、構造の簡
易化を図ることを目的として提案されたものであって、
その特徴とするところは、走行用変速機構のシフトバー
とPTO用変速機構のシフトバーとを並設したトラクタ
において、各シフトバーの変速動作に連動する連動杆を
これら各シフトバーに跨って設け、この連動杆の動作に
よってオフする安全スイッチを設け、この安全スイッチ
はエンジン始動回路中に直列に介装した点にある。
易化を図ることを目的として提案されたものであって、
その特徴とするところは、走行用変速機構のシフトバー
とPTO用変速機構のシフトバーとを並設したトラクタ
において、各シフトバーの変速動作に連動する連動杆を
これら各シフトバーに跨って設け、この連動杆の動作に
よってオフする安全スイッチを設け、この安全スイッチ
はエンジン始動回路中に直列に介装した点にある。
以下、本発明の実施例を例示図に基づいて詳述すると、
第1図及び第2図において、1はエンジン、2はミッシ
ョンケース、3は主軸で、クラッチ4を介してエンジン
1に断続連動する。
第1図及び第2図において、1はエンジン、2はミッシ
ョンケース、3は主軸で、クラッチ4を介してエンジン
1に断続連動する。
前記ミッションケース2内には走行用主変速機構5、走
行用副変速機構(図示せず)、PTO用変速機構6等々
が内蔵され、前記主変速機構5は主軸3に固設されたギ
ャ一群Tと、主軸3と並設された走行用変速軸3に前記
ギヤ一群7に対して選択噛合可能に套嵌された走行用第
1及び第2ギャ一群9,10とから構成され、また前記
ギヤ一群7と第2ギヤ一群10とに同時に選択噛合可能
にバツクギャ一(図示省略)が設けられる。
行用副変速機構(図示せず)、PTO用変速機構6等々
が内蔵され、前記主変速機構5は主軸3に固設されたギ
ャ一群Tと、主軸3と並設された走行用変速軸3に前記
ギヤ一群7に対して選択噛合可能に套嵌された走行用第
1及び第2ギャ一群9,10とから構成され、また前記
ギヤ一群7と第2ギヤ一群10とに同時に選択噛合可能
にバツクギャ一(図示省略)が設けられる。
前記PTO用変速機構6は、前記ギヤ一群7と主軸3に
並設されたPTO用変速軸11に、前記ギャ一群7に対
して選択噛合可能に套嵌されたPTO用第1及び第2ギ
ヤ一群12,13とから構成される。
並設されたPTO用変速軸11に、前記ギャ一群7に対
して選択噛合可能に套嵌されたPTO用第1及び第2ギ
ヤ一群12,13とから構成される。
走行用第1及び第2ギャ一群9,10のシフター14,
15に係合するシフトフォーク16.17はその上端で
シフトバー18,19に固定され、またバツクギャー、
或いはPTO用第1及び第2ギャ一群1 2 , 1
3のシフターに係合するシフトフォークも同じく上端で
各シフトバー20,21,22に固設される。
15に係合するシフトフォーク16.17はその上端で
シフトバー18,19に固定され、またバツクギャー、
或いはPTO用第1及び第2ギャ一群1 2 , 1
3のシフターに係合するシフトフォークも同じく上端で
各シフトバー20,21,22に固設される。
そしてこの各シフトバー18,1920,21,22は
ミッションケース2上側に装着された変速台23に横方
向に所要間隔おきに並列せしめられ、しかもシフトバー
18,19,20は走行用主変速レバー24の操作によ
り、またシフトバー21,22はPTO用変速バー25
の操作により夫々前後方向に変速動作可能とされている
。
ミッションケース2上側に装着された変速台23に横方
向に所要間隔おきに並列せしめられ、しかもシフトバー
18,19,20は走行用主変速レバー24の操作によ
り、またシフトバー21,22はPTO用変速バー25
の操作により夫々前後方向に変速動作可能とされている
。
また各シフトバー18,19,20,21 ,22の後
端は変速台23より後方に突出せしめられ、その突出端
の上側には横一列に凹入状のカム部18a,19a,2
0a,21a,22aが形成されている。
端は変速台23より後方に突出せしめられ、その突出端
の上側には横一列に凹入状のカム部18a,19a,2
0a,21a,22aが形成されている。
26は連動杆で、各シフトバー18,19,20,21
,22を中立状態とした時にそのカム部18a,1.
9a,20a,21a22aに嵌合するようにこれら各
シフトバー1819.20,21 .22に跨って横方
向に設けられ、その両端に装着された揺動アーム27,
27は、変速台23の後方の支持台28に連動杆26に
対して平行に支持された支軸29に一体的に固定され、
従って連動杆26は支軸29廻りに上下揺動自在である
。
,22を中立状態とした時にそのカム部18a,1.
9a,20a,21a22aに嵌合するようにこれら各
シフトバー1819.20,21 .22に跨って横方
向に設けられ、その両端に装着された揺動アーム27,
27は、変速台23の後方の支持台28に連動杆26に
対して平行に支持された支軸29に一体的に固定され、
従って連動杆26は支軸29廻りに上下揺動自在である
。
30は支持台28に装着された第1安全スイッチで、連
動杆26の上動によりオフする常閉接点30bとオンす
る常開接点30aとを有し、第3図に示す如く常閉接点
30bはバツテリ31、メインスイッチ32、スタータ
スイツチ33、第2安全スイッチ34、セルモータ35
等を含むエンジン始動回路36中に直列に介装され、ま
た常開接点30aはホーン37、オイルスイッチ38に
直列に接続されている。
動杆26の上動によりオフする常閉接点30bとオンす
る常開接点30aとを有し、第3図に示す如く常閉接点
30bはバツテリ31、メインスイッチ32、スタータ
スイツチ33、第2安全スイッチ34、セルモータ35
等を含むエンジン始動回路36中に直列に介装され、ま
た常開接点30aはホーン37、オイルスイッチ38に
直列に接続されている。
第2安全スイッチ34は副変速機構の副変速レバー39
を中立状態とした時にオンするように構成され、オイル
スイッチ38はエンジンオイルを検知するもので、エン
ジンオイルが正常レベルまであればエンジン1の始動に
よってオフし、低下すればエンジン1の回転中でもオン
するようになっている。
を中立状態とした時にオンするように構成され、オイル
スイッチ38はエンジンオイルを検知するもので、エン
ジンオイルが正常レベルまであればエンジン1の始動に
よってオフし、低下すればエンジン1の回転中でもオン
するようになっている。
なお40はクリックストップ機構、41はインターロッ
ク機構を示す。
ク機構を示す。
上記構成において、走行用主変速機構5及びPTO用変
速機構6が中立状態であれば、連動杆26は各シフトバ
ー18,19,20,21,22の上側に形成された凹
入状のカム部18a,19a20a,21a,22aに
嵌合して第1図及び第2図に示す状態にあるため、第1
安全スイッチ30の常閉接点30bはオン、常開接点3
0aはオフである。
速機構6が中立状態であれば、連動杆26は各シフトバ
ー18,19,20,21,22の上側に形成された凹
入状のカム部18a,19a20a,21a,22aに
嵌合して第1図及び第2図に示す状態にあるため、第1
安全スイッチ30の常閉接点30bはオン、常開接点3
0aはオフである。
従って副変速レバー39を中立状態トシ、メインスイッ
チ32、スタータスイツチ33を夫々オンすれば、エン
ジン始動回路36が閉成されてセルモータ35が作動し
、エンジン1の始動が可能となる。
チ32、スタータスイツチ33を夫々オンすれば、エン
ジン始動回路36が閉成されてセルモータ35が作動し
、エンジン1の始動が可能となる。
この時には主変速機構5及びPTO用変速機構6は何れ
も中立状態にあるので、仮りに始動後にクラッチ4を接
続しても急発進したり作業機が不測に回転するようなこ
とはない。
も中立状態にあるので、仮りに始動後にクラッチ4を接
続しても急発進したり作業機が不測に回転するようなこ
とはない。
次に主変速機構5の第2ギヤ一群10がギャ一群7に噛
合している場合について考えて見る。
合している場合について考えて見る。
この時にはシフトバー19が中立位置より前後何れかに
移動しているため、これに形成されたカム部19aによ
り連動杆26は上方に揺動せしめられて第1安全スイッ
チ30を動作させる。
移動しているため、これに形成されたカム部19aによ
り連動杆26は上方に揺動せしめられて第1安全スイッ
チ30を動作させる。
従って常閉接点30bがオフであるため、エンジン始動
回路36は閉成されず、エンジン1の始動は不可能であ
る。
回路36は閉成されず、エンジン1の始動は不可能であ
る。
また一方、常開接点30aがオンであり、しかもエンジ
ン1の始動前でオイルスイッチ38がオンであるため、
メインスイッチ32をオンするとホーン回路が閉成され
てホーン37が作動し、現在主変速機構5若しくはPT
O用変速機構6が接続状態であることを警報する。
ン1の始動前でオイルスイッチ38がオンであるため、
メインスイッチ32をオンするとホーン回路が閉成され
てホーン37が作動し、現在主変速機構5若しくはPT
O用変速機構6が接続状態であることを警報する。
エンジン1の始動後において、主変速機構5若しくはP
TQ用変速機構6を接続した時に、前述と同様の動作に
よって第1安全スイッチ30の常開接点30aはオンす
るが、この時にはエンジン1の始動によってオイルスイ
ッチ38がオフであるためホーン37は鳴らない。
TQ用変速機構6を接続した時に、前述と同様の動作に
よって第1安全スイッチ30の常開接点30aはオンす
るが、この時にはエンジン1の始動によってオイルスイ
ッチ38がオフであるためホーン37は鳴らない。
そしてエンジンオイルが異常に低下すると、このオイル
スイッチ38のオンによってホーン37が作動し警報を
発する。
スイッチ38のオンによってホーン37が作動し警報を
発する。
上記実施例では変速台23の後端に支持台28を別装備
し、これに連動杆26、第1安全スイッチ30等を支持
する構造としたが、この場合は各シフトバー18,19
,20,21 ,22を変速台23より後方に突出する
必要がある。
し、これに連動杆26、第1安全スイッチ30等を支持
する構造としたが、この場合は各シフトバー18,19
,20,21 ,22を変速台23より後方に突出する
必要がある。
そこで第4図に示すように変速台23の前部(又は後部
)に膨大部42を形成し、その上壁42aに第1安全ス
イッチ30を装着するようにすれば全てを変速台23内
に収めることができる。
)に膨大部42を形成し、その上壁42aに第1安全ス
イッチ30を装着するようにすれば全てを変速台23内
に収めることができる。
なおこの図例では第1安全スイッチ30の作動杆43の
下端に連動杆26を装着する構造としているが、これら
を分離し、連動杆26は変速台23の左右壁内面に設け
たガイドに案内されて昇降自在とし、かつスプリングに
よって下方に付勢するようにすることも可能である。
下端に連動杆26を装着する構造としているが、これら
を分離し、連動杆26は変速台23の左右壁内面に設け
たガイドに案内されて昇降自在とし、かつスプリングに
よって下方に付勢するようにすることも可能である。
また各シフトバー18,19,20,21,22に形成
されるカム部18a,1 9a ,20a ,21 a
,22aは凹入状のものとせずに突出させても同様の
機能が得られる。
されるカム部18a,1 9a ,20a ,21 a
,22aは凹入状のものとせずに突出させても同様の
機能が得られる。
以上実施例に詳述したように本発明では、走行用変速機
構とPTO用変速機構との各シフトバーの変速動作に連
動する連動杆を該各シフトバーに跨って設け、この連動
杆の動作によってオフする安全スイッチをエンジン始動
回路中に直列に設けているので、走行用変速機構とPT
O用変速機構との内の何れかが接続状態にあってもエン
ジン始動回路は閉成されず、全てが中立状態となったと
きに始めてエンジンの始動が可能となり、従って始動と
同時にトラクタが急発進したり、作業機が駆動されるよ
うなことがなく、始動時の十分な安全が期待できる。
構とPTO用変速機構との各シフトバーの変速動作に連
動する連動杆を該各シフトバーに跨って設け、この連動
杆の動作によってオフする安全スイッチをエンジン始動
回路中に直列に設けているので、走行用変速機構とPT
O用変速機構との内の何れかが接続状態にあってもエン
ジン始動回路は閉成されず、全てが中立状態となったと
きに始めてエンジンの始動が可能となり、従って始動と
同時にトラクタが急発進したり、作業機が駆動されるよ
うなことがなく、始動時の十分な安全が期待できる。
また各変速機構が多段変速可能なものであっても、それ
らの全ての断続状況を1本の連動杆を介して1個の安全
スイッチで検知する構成であるため、全体の構造が非常
に簡素であり、安価にして実施可能である。
らの全ての断続状況を1本の連動杆を介して1個の安全
スイッチで検知する構成であるため、全体の構造が非常
に簡素であり、安価にして実施可能である。
第1図は本発明の一実施例を示すミッション部分の一部
切欠き側面図、第2図は第1図のA−A線拡大断面図、
第3図は電気回路図、第4図は別の実施例を示す要部断
面側面図である。 1・・・エンジン、5・・・走行用主変速機構、6・・
・PTO用変速機構、18,19,20,21 ,22
・・・シフトバー、18a,19a,20a,21a2
2a・・・カム部、23・・・変速台、26・・・連動
杆、30・・・第1安全スイッチ、30a・・・常開接
点、30b・・・常閉接点、36・・・エンジン始動回
路。
切欠き側面図、第2図は第1図のA−A線拡大断面図、
第3図は電気回路図、第4図は別の実施例を示す要部断
面側面図である。 1・・・エンジン、5・・・走行用主変速機構、6・・
・PTO用変速機構、18,19,20,21 ,22
・・・シフトバー、18a,19a,20a,21a2
2a・・・カム部、23・・・変速台、26・・・連動
杆、30・・・第1安全スイッチ、30a・・・常開接
点、30b・・・常閉接点、36・・・エンジン始動回
路。
Claims (1)
- 1 走行用変速機構のシフトバーとPTO用変速機構の
シフトバーとを並設したトラクタにおいて、各シフトバ
ーの変速動作に連動する連動杆をこれら各シフトバーに
跨って設け、この連動杆の動作によってオフする安全ス
イッチを設け、この安全、スイッチはエンジン始動回路
中に直列に介装したことを特徴とするトラクタの始動安
全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5922474A JPS5813375B2 (ja) | 1974-05-23 | 1974-05-23 | トラクタノ シドウアンゼンソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5922474A JPS5813375B2 (ja) | 1974-05-23 | 1974-05-23 | トラクタノ シドウアンゼンソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50150126A JPS50150126A (ja) | 1975-12-02 |
| JPS5813375B2 true JPS5813375B2 (ja) | 1983-03-14 |
Family
ID=13107180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5922474A Expired JPS5813375B2 (ja) | 1974-05-23 | 1974-05-23 | トラクタノ シドウアンゼンソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813375B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS568744Y2 (ja) * | 1975-12-19 | 1981-02-25 | ||
| JPS5326026A (en) * | 1976-08-21 | 1978-03-10 | Kubota Ltd | Start safety alarm system for tractor |
| JPS6011186Y2 (ja) * | 1978-10-18 | 1985-04-13 | 株式会社クボタ | 建設作業車 |
| JPS5958156A (ja) * | 1982-09-28 | 1984-04-03 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 農用トラクタ−の始動装置 |
| JPH0678745B2 (ja) * | 1985-05-27 | 1994-10-05 | ヤマハ発動機株式会社 | Pto軸使用車輌のエンジン始動装置 |
-
1974
- 1974-05-23 JP JP5922474A patent/JPS5813375B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS50150126A (ja) | 1975-12-02 |
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