JPH0679334B2 - デ−タ圧縮方法 - Google Patents
デ−タ圧縮方法Info
- Publication number
- JPH0679334B2 JPH0679334B2 JP60157079A JP15707985A JPH0679334B2 JP H0679334 B2 JPH0679334 B2 JP H0679334B2 JP 60157079 A JP60157079 A JP 60157079A JP 15707985 A JP15707985 A JP 15707985A JP H0679334 B2 JPH0679334 B2 JP H0679334B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- image
- original
- difference
- reduced
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、例えばデジタル画像データ等のデジタル化さ
れたデータの圧縮方向に関し、特にどのような場合でも
圧縮率を向上することができるデータ圧縮方法に関す
る。
れたデータの圧縮方向に関し、特にどのような場合でも
圧縮率を向上することができるデータ圧縮方法に関す
る。
従来の技術 従来のデジタルデータの差分圧縮方法は、いわゆる予測
法といわれるもので、原データの内部において一つ前の
データに或る定数(例えば“1")をかけて次のデータを
予測し、この予測値と上記次のデータの本来の値との差
分をとり、その本来のデータより小さな値を得ることに
よりデータ圧縮していた。すなわち、原データの内部に
おいて、隣同士のデータを例えばA,Bとすると、一つ前
のデータAに定数“1"をかけて次のデータを“A"と予測
し、この予測値Aと次の本来のデータBとの間で差分
(A−B)をとり、上記本来のデータBより小さな値を
得ていた。
法といわれるもので、原データの内部において一つ前の
データに或る定数(例えば“1")をかけて次のデータを
予測し、この予測値と上記次のデータの本来の値との差
分をとり、その本来のデータより小さな値を得ることに
よりデータ圧縮していた。すなわち、原データの内部に
おいて、隣同士のデータを例えばA,Bとすると、一つ前
のデータAに定数“1"をかけて次のデータを“A"と予測
し、この予測値Aと次の本来のデータBとの間で差分
(A−B)をとり、上記本来のデータBより小さな値を
得ていた。
発明が解決しようとする問題点 しかし、このようなデータ圧縮方法においては、例えば
X線断層撮影装置で得た断層像などで特に被検体の骨の
部分で画像データが負から正へ急峻に立ち上がったり、
逆に正から負に急峻に立ち下がった場合には、上記隣り
同士のデータA,B間で異符号のデータとなり、その差分
(A−B)の絶対値はかえって本来のデータBの値より
も大きくなるものであった。従って、隣り同士のデータ
間で異符号となる場合は、その部分では差分をとっても
かえつて差分値は大きくなり、他の部分において通常ど
おりデータ圧縮が行われても、全体としては圧縮されな
い部分が残ることから、圧縮率は十分に上がらないもの
であった。そこで、本発明はどのような場合でも圧縮率
を向上することができるデータ圧縮方法を提供すること
を目的とする。
X線断層撮影装置で得た断層像などで特に被検体の骨の
部分で画像データが負から正へ急峻に立ち上がったり、
逆に正から負に急峻に立ち下がった場合には、上記隣り
同士のデータA,B間で異符号のデータとなり、その差分
(A−B)の絶対値はかえって本来のデータBの値より
も大きくなるものであった。従って、隣り同士のデータ
間で異符号となる場合は、その部分では差分をとっても
かえつて差分値は大きくなり、他の部分において通常ど
おりデータ圧縮が行われても、全体としては圧縮されな
い部分が残ることから、圧縮率は十分に上がらないもの
であった。そこで、本発明はどのような場合でも圧縮率
を向上することができるデータ圧縮方法を提供すること
を目的とする。
問題点を解決するための手段 上記の問題点を解決する本発明の手段は、原データから
間引き処理により縮小データを作り、この縮小データに
対して補間拡大処理を施して上記原データと同一サイズ
の補間拡大データを作り、しかる後に上記原データと補
間拡大データとの間で対応する位置ごとの差分をとって
差分データを作り、その後この差分データから上記原デ
ータと補間拡大データの対応位置における等しいデータ
同士で差分をとった結果のデータを除いて補正データを
作り、上記縮小データと補正データとを圧縮データとす
ることによってなされる。
間引き処理により縮小データを作り、この縮小データに
対して補間拡大処理を施して上記原データと同一サイズ
の補間拡大データを作り、しかる後に上記原データと補
間拡大データとの間で対応する位置ごとの差分をとって
差分データを作り、その後この差分データから上記原デ
ータと補間拡大データの対応位置における等しいデータ
同士で差分をとった結果のデータを除いて補正データを
作り、上記縮小データと補正データとを圧縮データとす
ることによってなされる。
作 用 このように構成されたデータ圧縮方法は、原データの内
部において隣り同士のデータ間で差分をとるものではな
く、原データを適宜の間隔で間引いて縮小データを作
り、この縮小データを補間拡大処理によつて拡大したデ
ータと上記原データとの間で対応する位置ごとに差分を
とることにより、隣り同士のデータ間で直接差分をとる
ことがないようにし、この結果、実際に差分をとるデー
タ間において異符号となることが少ないようにするもの
である。
部において隣り同士のデータ間で差分をとるものではな
く、原データを適宜の間隔で間引いて縮小データを作
り、この縮小データを補間拡大処理によつて拡大したデ
ータと上記原データとの間で対応する位置ごとに差分を
とることにより、隣り同士のデータ間で直接差分をとる
ことがないようにし、この結果、実際に差分をとるデー
タ間において異符号となることが少ないようにするもの
である。
実施例 以下、本発明の実施例を添付図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明によるデータ圧縮方法を画像データの圧
縮に適用した実施例を示す説明図であり、第2図はその
手順を示すフローチャートであり、第3図はこのデータ
圧縮方法の実施に使用する装置の概要を示すブロック図
である。この装置は、圧縮前及び圧縮後の画像データを
格納する磁気ディスク装置1及びフロッピィディスク装
置2と、これらの記憶装置から画像データを取り出して
圧縮演算を行う高速演算回路3と上記データを送受信す
るために用いられるキャラクタディスプレイ4と、上記
高速演算回路3で演算された画像データを表示するCRT
等のイメージモニタ5と、これらの構成要素を制御する
中央処理装置(CPU)6とを有して成る。なお、第3図
において、符号7はデータを転送するためのバスであ
る。
縮に適用した実施例を示す説明図であり、第2図はその
手順を示すフローチャートであり、第3図はこのデータ
圧縮方法の実施に使用する装置の概要を示すブロック図
である。この装置は、圧縮前及び圧縮後の画像データを
格納する磁気ディスク装置1及びフロッピィディスク装
置2と、これらの記憶装置から画像データを取り出して
圧縮演算を行う高速演算回路3と上記データを送受信す
るために用いられるキャラクタディスプレイ4と、上記
高速演算回路3で演算された画像データを表示するCRT
等のイメージモニタ5と、これらの構成要素を制御する
中央処理装置(CPU)6とを有して成る。なお、第3図
において、符号7はデータを転送するためのバスであ
る。
いま、第1図において、デジタル画像からなる原画像8
のデータを圧縮して格納するとする。まず、第3図に示
すCPU6の制御によって磁気ディスク装置1から原画像8
の画像データを取り出す。ここで、上記原画像8の画像
サイズは、例えばX方向に12画素とし、Y方向に12画素
とする。次に、高速演算回路3で上記原画像8の画像デ
ータについて、例えば3点間引きにより間引き処理を
し、適宜の比率で画像サイズを縮小して縮小画像9を作
る(第2図のステップ)ここで、上記縮小画像9の画
像サイズは、例えばX,Y方向にそれぞれ4画素とする。
次に、この縮小画像9のデータに対して上記高速演算回
路3で補間拡大処理を施して、上記原画像8と同一サイ
ズの補間拡大画像10を作る(ステップ)。ここで、第
1図において補間拡大画像10のデータのうち○印を付し
たもの、例えば「A,D,G,J」及び「あ,え,き,こ」
は、上記縮小画像9に含まれていたデータであり、原画
像8のデータがそのまま残っているところである。ま
た、それらの間においてダッシュを付して示したデー
タ、例えば「B′,C′…,a′,b′,…,イ′,ロ′,
…,い′,う′,…」は、上記縮小画像9のデータから
補間演算によって求めたデータであり、もともと原画像
8に含まれていたデータとは多少異なるものである。こ
のようにして補間拡大画像10が作られた後に、高速演算
回路3にて上記原画像8のデータと補間拡大画像10のデ
ータとの間で対応する画素ごとの差分をとって、差分デ
ータ11を作る(ステップ)。すなわち、A−A=0,B
−B′=B″,C−C′=C″,D−D=0,…のように対応
する画素ごとに前データについて差分演算を実行して、
差分データ11を求めるのである。ここで、上述のよう
に、補間拡大画像10のデータのうち○印を付したもの
は、原画像8のデータがそのまま残っているところなの
で、それらの位置に対応する差分データ11の画素のデー
タ値は“0"となる。また、それ以外の画素のデータ
B″,C″…は、上記差分演算により原画像8の対応する
画素のデータB,C,…に比し非常に小さい値となる。次
に、高速演算回路3によって上記差分データ11から、上
記原画像8のデータと補間拡大画像10のデータの対応す
る画素における等しいデータ同士、例えばAとA,DとD,G
とG,…で差分をとった結果のデータ“0"を除いて、補正
データ12を作る(ステップ)。この補正データ12は、
データ圧縮後において原画像8を復元する際に必要とな
るデータであり、上記データ“0"のところはデータとし
て残さないことにより、上記補正データ12そのもののデ
ータ量を減少させている。そして、この状態で上記縮小
画像9のデータと、補正データ12とを圧縮データとし
(ステップ)、第1図に示すようにそれぞれ磁気ディ
スク装置1に格納する。これにより、原画像8のデータ
量を、縮小画像9のデータと補正データ12とを合せたデ
ータ量に圧縮して格納することができる。
のデータを圧縮して格納するとする。まず、第3図に示
すCPU6の制御によって磁気ディスク装置1から原画像8
の画像データを取り出す。ここで、上記原画像8の画像
サイズは、例えばX方向に12画素とし、Y方向に12画素
とする。次に、高速演算回路3で上記原画像8の画像デ
ータについて、例えば3点間引きにより間引き処理を
し、適宜の比率で画像サイズを縮小して縮小画像9を作
る(第2図のステップ)ここで、上記縮小画像9の画
像サイズは、例えばX,Y方向にそれぞれ4画素とする。
次に、この縮小画像9のデータに対して上記高速演算回
路3で補間拡大処理を施して、上記原画像8と同一サイ
ズの補間拡大画像10を作る(ステップ)。ここで、第
1図において補間拡大画像10のデータのうち○印を付し
たもの、例えば「A,D,G,J」及び「あ,え,き,こ」
は、上記縮小画像9に含まれていたデータであり、原画
像8のデータがそのまま残っているところである。ま
た、それらの間においてダッシュを付して示したデー
タ、例えば「B′,C′…,a′,b′,…,イ′,ロ′,
…,い′,う′,…」は、上記縮小画像9のデータから
補間演算によって求めたデータであり、もともと原画像
8に含まれていたデータとは多少異なるものである。こ
のようにして補間拡大画像10が作られた後に、高速演算
回路3にて上記原画像8のデータと補間拡大画像10のデ
ータとの間で対応する画素ごとの差分をとって、差分デ
ータ11を作る(ステップ)。すなわち、A−A=0,B
−B′=B″,C−C′=C″,D−D=0,…のように対応
する画素ごとに前データについて差分演算を実行して、
差分データ11を求めるのである。ここで、上述のよう
に、補間拡大画像10のデータのうち○印を付したもの
は、原画像8のデータがそのまま残っているところなの
で、それらの位置に対応する差分データ11の画素のデー
タ値は“0"となる。また、それ以外の画素のデータ
B″,C″…は、上記差分演算により原画像8の対応する
画素のデータB,C,…に比し非常に小さい値となる。次
に、高速演算回路3によって上記差分データ11から、上
記原画像8のデータと補間拡大画像10のデータの対応す
る画素における等しいデータ同士、例えばAとA,DとD,G
とG,…で差分をとった結果のデータ“0"を除いて、補正
データ12を作る(ステップ)。この補正データ12は、
データ圧縮後において原画像8を復元する際に必要とな
るデータであり、上記データ“0"のところはデータとし
て残さないことにより、上記補正データ12そのもののデ
ータ量を減少させている。そして、この状態で上記縮小
画像9のデータと、補正データ12とを圧縮データとし
(ステップ)、第1図に示すようにそれぞれ磁気ディ
スク装置1に格納する。これにより、原画像8のデータ
量を、縮小画像9のデータと補正データ12とを合せたデ
ータ量に圧縮して格納することができる。
次に、このようにしてデータ圧縮された原画像8を復元
するには、概ね圧縮の逆手順で行えばよい。すなわち、
まず磁気ディスク装置1から縮小画像9のデータ及び補
正データ12を読み出す。次に、上記補正データ12に対
し、圧縮時の3点間引きに対応する位置に“0"データを
取り込んで、差分データ11を作る。次に、上記縮小画像
9のデータに対して補間拡大処理を施し、原画像8と同
一サイズの補間拡大画像10を作る。その後、上記補間拡
大画像10のデータと差分データ11との間で対応する画素
ごとに差分演算を実行して、原画像8を復元すればよ
い。
するには、概ね圧縮の逆手順で行えばよい。すなわち、
まず磁気ディスク装置1から縮小画像9のデータ及び補
正データ12を読み出す。次に、上記補正データ12に対
し、圧縮時の3点間引きに対応する位置に“0"データを
取り込んで、差分データ11を作る。次に、上記縮小画像
9のデータに対して補間拡大処理を施し、原画像8と同
一サイズの補間拡大画像10を作る。その後、上記補間拡
大画像10のデータと差分データ11との間で対応する画素
ごとに差分演算を実行して、原画像8を復元すればよ
い。
なお、第1図においては、原画像8の画素数を12×12と
し、縮小画像9の画素数を4×4として示したが、本発
明はこれに限らず、それより大きくても又は小さくても
よい。また、本発明は画像データの圧縮に限らず、それ
以外のデジタルデータの圧縮にも同様に適用できるもの
である。
し、縮小画像9の画素数を4×4として示したが、本発
明はこれに限らず、それより大きくても又は小さくても
よい。また、本発明は画像データの圧縮に限らず、それ
以外のデジタルデータの圧縮にも同様に適用できるもの
である。
発明の効果 本発明は以上説明したように、原データから間引き処理
により縮小データを作り、この縮小データを補間拡大処
理によって原データと同一サイズに拡大した補間拡大デ
ータと上記原データとの間で対応する位置ごとに差分を
とることにより、従来のような原データの内部において
隣り同士のデータ間で直接差分をとることをなくすこと
ができる。従って、医用画像等において、仮りに隣り同
士のデータ間で異符号となることがあっても、実際に差
分をとる原データと補間拡大データとの対応する位置で
は同符号となり、その差分の絶対値が本来のデータの値
より小さくなる場合の方が多い。このことから、原デー
タの全領域においてどのような場合においても圧縮のた
めの差分値を本来のデータ値よりも小さくすることがで
き、データ圧縮の圧縮率を向上することができる。従っ
て、データの格納容量を小さくしたり、伝送時間を短く
することができる。
により縮小データを作り、この縮小データを補間拡大処
理によって原データと同一サイズに拡大した補間拡大デ
ータと上記原データとの間で対応する位置ごとに差分を
とることにより、従来のような原データの内部において
隣り同士のデータ間で直接差分をとることをなくすこと
ができる。従って、医用画像等において、仮りに隣り同
士のデータ間で異符号となることがあっても、実際に差
分をとる原データと補間拡大データとの対応する位置で
は同符号となり、その差分の絶対値が本来のデータの値
より小さくなる場合の方が多い。このことから、原デー
タの全領域においてどのような場合においても圧縮のた
めの差分値を本来のデータ値よりも小さくすることがで
き、データ圧縮の圧縮率を向上することができる。従っ
て、データの格納容量を小さくしたり、伝送時間を短く
することができる。
第1図は本発明によるデータ圧縮方法を画像データの圧
縮に適用した実施例を示す説明図、第2図はそのデータ
圧縮方法の手順を示すフローチャート、第3図は本発明
の方法の実施に使用する装置の概要を示すブロック図で
ある。 8……原画像(原データ) 9……縮小画像(縮小データ) 10……補間拡大画像(補間拡大データ) 11……差分データ 12……補正データ
縮に適用した実施例を示す説明図、第2図はそのデータ
圧縮方法の手順を示すフローチャート、第3図は本発明
の方法の実施に使用する装置の概要を示すブロック図で
ある。 8……原画像(原データ) 9……縮小画像(縮小データ) 10……補間拡大画像(補間拡大データ) 11……差分データ 12……補正データ
Claims (1)
- 【請求項1】原データから間引き処理により縮小データ
を作り、この縮小データに対して補間拡大処理を施して
上記原データと同一サイズの補間拡大データを作り、し
かる後に上記原データと補間拡大データとの間で対応す
る位置ごとの差分をとって差分データを作り、その後こ
の差分データから上記原データと補間拡大データの対応
位置における等しいデータ同士で差分をとった結果のデ
ータを除いて補正データを作り、上記縮小データと補正
データとを圧縮データとすることを特徴とするデータ圧
縮方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60157079A JPH0679334B2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | デ−タ圧縮方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60157079A JPH0679334B2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | デ−タ圧縮方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6219973A JPS6219973A (ja) | 1987-01-28 |
| JPH0679334B2 true JPH0679334B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=15641784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60157079A Expired - Lifetime JPH0679334B2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | デ−タ圧縮方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0679334B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2593453B2 (ja) * | 1986-08-12 | 1997-03-26 | 株式会社東芝 | 画像圧縮装置 |
| JPS63292769A (ja) * | 1987-05-25 | 1988-11-30 | Canon Inc | 画像デ−タの圧縮方法 |
| JPH0636182B2 (ja) * | 1988-02-06 | 1994-05-11 | 大日本スクリーン製造株式会社 | 画像ファイリング・検索方法および装置 |
| DE4431039A1 (de) * | 1994-09-01 | 1996-03-07 | Hoechst Ag | Poly(4,5,9,10-tetrahydropyren-2,7-diyl)-Derivate und ihre Verwendung als Elektrolumineszenzmaterialien |
| US8229234B2 (en) | 2006-11-24 | 2012-07-24 | Nec Corporation | Coding and decoding device, coding and decoding method and program |
-
1985
- 1985-07-18 JP JP60157079A patent/JPH0679334B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6219973A (ja) | 1987-01-28 |
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