JPH067985Y2 - 前照灯の消し忘れ警報装置 - Google Patents
前照灯の消し忘れ警報装置Info
- Publication number
- JPH067985Y2 JPH067985Y2 JP16513288U JP16513288U JPH067985Y2 JP H067985 Y2 JPH067985 Y2 JP H067985Y2 JP 16513288 U JP16513288 U JP 16513288U JP 16513288 U JP16513288 U JP 16513288U JP H067985 Y2 JPH067985 Y2 JP H067985Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- cigarette lighter
- lighter socket
- forgetting
- headlight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 claims description 25
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 15
- 235000019506 cigar Nutrition 0.000 claims description 11
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、前照灯の消し忘れを警報するための自動車の
警報装置に関するものである。
警報装置に関するものである。
従来から、早朝の走行時に前照灯を点灯したり、或はト
ンネル内等の暗所で前照灯を点灯して走行した後に、消
灯するのを忘れる問題がある。
ンネル内等の暗所で前照灯を点灯して走行した後に、消
灯するのを忘れる問題がある。
このため、高級車に設けられているように電子的に周囲
の明るさを感知させて前照灯の点灯、消灯を自動的に行
う装置もあるが、構造が複雑、かつ高価である等の欠点
があった。
の明るさを感知させて前照灯の点灯、消灯を自動的に行
う装置もあるが、構造が複雑、かつ高価である等の欠点
があった。
(考案が解決しようとする課題) そこで、本願出願人は実願昭63-46742により、シガーラ
イタソケット内に着脱自在に装着されてその電極から給
電される制御回路により、前照灯の消し忘れを警報する
装置を提案している。
イタソケット内に着脱自在に装着されてその電極から給
電される制御回路により、前照灯の消し忘れを警報する
装置を提案している。
本考案は、このような前照灯の消し忘れ警報装置に、マ
ップライト或はシガーライタソケット機能を持たせて性
能を向上させることを目的とする。
ップライト或はシガーライタソケット機能を持たせて性
能を向上させることを目的とする。
本考案は、この目的を達成するために、前照灯の消し忘
れを警報するために、シガーライタソケット内に着脱自
在に装着される筒部分を有する警報装置を構成してい
る。そして、前照灯と連動して点灯することによりシガ
ーライタソケット内を照明する発光体の照明光を感知す
るように、筒部分に配置された第1の光センサと、車室
入射光の明るさを感知する第2の光センサと、運転者に
対する報知手段と、シガーライタソケット内の±電極に
それぞれ接続するように筒部分に配置された電極から給
電されて、双方の光センサがそれぞれ所定レベルを越え
る光量を検出すると報知手段を作動させる制御回路とを
設け、同様に電極から給電され、かつ外部操作されるス
イッチでオンオフされるマップ照明用発光体が付設す
る。
れを警報するために、シガーライタソケット内に着脱自
在に装着される筒部分を有する警報装置を構成してい
る。そして、前照灯と連動して点灯することによりシガ
ーライタソケット内を照明する発光体の照明光を感知す
るように、筒部分に配置された第1の光センサと、車室
入射光の明るさを感知する第2の光センサと、運転者に
対する報知手段と、シガーライタソケット内の±電極に
それぞれ接続するように筒部分に配置された電極から給
電されて、双方の光センサがそれぞれ所定レベルを越え
る光量を検出すると報知手段を作動させる制御回路とを
設け、同様に電極から給電され、かつ外部操作されるス
イッチでオンオフされるマップ照明用発光体が付設す
る。
シガーライタとしても使用可能にするために、筒部分の
本来のシガーライタからの後端露出部分に、同様に電極
から給電されるシガーライタソケットを改めて形成する
ことが考えられる。
本来のシガーライタからの後端露出部分に、同様に電極
から給電されるシガーライタソケットを改めて形成する
ことが考えられる。
後端露出部分に取付けられたフレキシブルアームの先端
に、電極から給電され、かつ外部操作されるスイッチで
オンオフされるマップ照明用発光体が収納するランプケ
ースを取付けると、フレキシブルアームの可撓性により
照明位置を調整できる。
に、電極から給電され、かつ外部操作されるスイッチで
オンオフされるマップ照明用発光体が収納するランプケ
ースを取付けると、フレキシブルアームの可撓性により
照明位置を調整できる。
消し忘れ警報装置をシガーライタソケット内に装着する
と、その既設の±電極から給電されて作動状態になる。
そして、車室内が明るい状態で前照灯が点灯している
と、双方の光センサがそれぞれ所定レベルを越える光量
を検出し、制御回路が報知手段を作動させて、運転者に
消し忘れを警報する。マップ照明が必要な場合、外部操
作によりスイッチをオンにしてマップ照明用発光体を点
灯させる。
と、その既設の±電極から給電されて作動状態になる。
そして、車室内が明るい状態で前照灯が点灯している
と、双方の光センサがそれぞれ所定レベルを越える光量
を検出し、制御回路が報知手段を作動させて、運転者に
消し忘れを警報する。マップ照明が必要な場合、外部操
作によりスイッチをオンにしてマップ照明用発光体を点
灯させる。
筒部分の後端露出部分に、シガーライタソケットが形成
されている場合、シガーライタとしても使用できる。
されている場合、シガーライタとしても使用できる。
第1図〜第3図は、本考案の第1の実施例による前照灯
の消し忘れ警報装置を示す。
の消し忘れ警報装置を示す。
第1図において、消し忘れ警報装置5は、シガーライタ
ソケット2(第2図a)内に装着される筒8及びケーシ
ング・つまみ・シガーライタソケットとして機能するよ
うに形成されたその後端露出部分9から成るシガーライ
タに対応する筒状本体部分10と、後端露出部分9に上設
されたフレキシブルアーム29の先端に取付けられたラン
プケース20とから構成されている。
ソケット2(第2図a)内に装着される筒8及びケーシ
ング・つまみ・シガーライタソケットとして機能するよ
うに形成されたその後端露出部分9から成るシガーライ
タに対応する筒状本体部分10と、後端露出部分9に上設
されたフレキシブルアーム29の先端に取付けられたラン
プケース20とから構成されている。
そして、筒8には、先ずシガーライタソケット2の周囲
開口部分2aで前照灯と連動的に点灯してソケット内を照
明する既設の発光体1に対する装着時の対応位置に、光
センサ12が配置されている。また筒8の先端には、シガ
ーライタソケット2のプラス電極3と接触する電極24が
突設され、さらに側面には、筒8をシガーライタソケッ
ト2内の所定位置に位置付けするように、その凹部(図
示せず)に係合する突起として機能し、かつ同様にケー
ス内のマイナス電極に接触する電極25が配置されてい
る。
開口部分2aで前照灯と連動的に点灯してソケット内を照
明する既設の発光体1に対する装着時の対応位置に、光
センサ12が配置されている。また筒8の先端には、シガ
ーライタソケット2のプラス電極3と接触する電極24が
突設され、さらに側面には、筒8をシガーライタソケッ
ト2内の所定位置に位置付けするように、その凹部(図
示せず)に係合する突起として機能し、かつ同様にケー
ス内のマイナス電極に接触する電極25が配置されてい
る。
後端露出部分9には、第2図に示すように、通常のシガ
ーライタが装着されるように前述のシガーライタソケッ
ト2に対応した構造のシガーライタソケット部分9aと、
第3図に示す制御回路9b及び消し忘れを報知するブザー
16が収納されるケーシング部9cとが併設されている。
ーライタが装着されるように前述のシガーライタソケッ
ト2に対応した構造のシガーライタソケット部分9aと、
第3図に示す制御回路9b及び消し忘れを報知するブザー
16が収納されるケーシング部9cとが併設されている。
ランプケース20の上面及び前部にはレンズ21及び22が取
付けられ、内部にレンズ21を通して透光する報知手段と
しての反射板15a付き発光体15及びレンズ22を通して透
光する反射板23a付きマップ照明用発光体23が収納され
ている。さらに、上面には、車室内への入射光を感知す
る光センサ13、ブザー16のオンオフ用スイッチ17及び発
光体23のオンオフ用スイッチ18が配置されている。これ
らの各部に関連するリード線29aは、フレキシブルアー
ム29内を案内されている。
付けられ、内部にレンズ21を通して透光する報知手段と
しての反射板15a付き発光体15及びレンズ22を通して透
光する反射板23a付きマップ照明用発光体23が収納され
ている。さらに、上面には、車室内への入射光を感知す
る光センサ13、ブザー16のオンオフ用スイッチ17及び発
光体23のオンオフ用スイッチ18が配置されている。これ
らの各部に関連するリード線29aは、フレキシブルアー
ム29内を案内されている。
後端露出部分9に収納されている制御回路9bは、第3図
に示すように、光センサ13の検出信号のレベルが昼光レ
ベルに達しているか否かを検知するコンパレータ14及び
そのHレベルの出力が発生し、かつ光センサ12も所定レ
ベルの出力信号を送出していると、Hレベルの出力信号
を発生するアンドゲート19とより構成されている。この
アンドゲートの出力は、発光体15と、スイッチ17を介し
てブザー16を駆動する。
に示すように、光センサ13の検出信号のレベルが昼光レ
ベルに達しているか否かを検知するコンパレータ14及び
そのHレベルの出力が発生し、かつ光センサ12も所定レ
ベルの出力信号を送出していると、Hレベルの出力信号
を発生するアンドゲート19とより構成されている。この
アンドゲートの出力は、発光体15と、スイッチ17を介し
てブザー16を駆動する。
動作は次の通りである。
消し忘れ警報装置5を使用したい場合には、これを通常
のシガーライタの代りに、シガーライタソケット2に装
着する。昼間は、光センサ13の出力レベルが基準レベル
を上廻って、コンパレータ14からHレベルの出力信号が
出力されているが、前照灯が点灯されていないと光セン
サ12は所定レベルを越えるHレベルの出力信号を発生し
ない。したがって、アンドゲート19はHレベルの出力信
号を送出せず、発光体15及びブザー16は駆動されない。
もし、この状態で、前照灯が消灯されていないと、発光
体1が発光し、したがって光センサ12が大きなHレベル
の出力信号を発生し、発光体15を点灯させて消し忘れを
報知する。また、スイッチ17がオンにされていると、同
時にブザー16から音響的に報知される。
のシガーライタの代りに、シガーライタソケット2に装
着する。昼間は、光センサ13の出力レベルが基準レベル
を上廻って、コンパレータ14からHレベルの出力信号が
出力されているが、前照灯が点灯されていないと光セン
サ12は所定レベルを越えるHレベルの出力信号を発生し
ない。したがって、アンドゲート19はHレベルの出力信
号を送出せず、発光体15及びブザー16は駆動されない。
もし、この状態で、前照灯が消灯されていないと、発光
体1が発光し、したがって光センサ12が大きなHレベル
の出力信号を発生し、発光体15を点灯させて消し忘れを
報知する。また、スイッチ17がオンにされていると、同
時にブザー16から音響的に報知される。
夜間においては、前照灯が点灯されていても、光センサ
13の検知レベルが低下するためにコンパレータ14からの
Hレベル信号は発生されず、したがって報知手段15、16
はいずれも作動し得ない。この状態で、マップライトを
使用したい場合、スイッチ18をオン操作する。この際、
照明位置はフレキシブルアーム29を変形させて調整でき
る。
13の検知レベルが低下するためにコンパレータ14からの
Hレベル信号は発生されず、したがって報知手段15、16
はいずれも作動し得ない。この状態で、マップライトを
使用したい場合、スイッチ18をオン操作する。この際、
照明位置はフレキシブルアーム29を変形させて調整でき
る。
シガーライタ7を使用したい場合、シガーライタソケッ
ト9aに装着する。
ト9aに装着する。
尚、前述の実施例において、ブザー16の代りに光を点滅
させて報知させる等、他の報知手段も考えられる。スイ
ッチ17は場合によっては廃止できる。
させて報知させる等、他の報知手段も考えられる。スイ
ッチ17は場合によっては廃止できる。
第4図は本考案の第2の実施例を示すもので、第1図及
び第2図におけるシガーライタソケット9aの部分を廃止
して、後端露出部分9の横幅を小さくしたものである。
尚、図中の第1及び2図と同一符号は同一もしくは同等
部分を示す。
び第2図におけるシガーライタソケット9aの部分を廃止
して、後端露出部分9の横幅を小さくしたものである。
尚、図中の第1及び2図と同一符号は同一もしくは同等
部分を示す。
第5図は本考案の第3の実施例を示すもので、第1図及
び第2図におけるランプケース20を廃止したもので、図
中の同一符号は同一部分を示す。即ち、マップ照明機能
は備えず、後端露出部分9の前面に光センサ12及び発光
体15を備えると共に、ブザー16を内蔵している。
び第2図におけるランプケース20を廃止したもので、図
中の同一符号は同一部分を示す。即ち、マップ照明機能
は備えず、後端露出部分9の前面に光センサ12及び発光
体15を備えると共に、ブザー16を内蔵している。
以上、本考案によれば、特別な配線等を必要とすること
なく、既設の電装部品を利用して安価に前照灯の消し忘
れが防止可能になると共に、マップ照明用ライトとして
も利用できる。
なく、既設の電装部品を利用して安価に前照灯の消し忘
れが防止可能になると共に、マップ照明用ライトとして
も利用できる。
本考案の消し忘れ警報装置に、マップ照明用ライトと共
に又はこれを廃止してシガーライタソケットを付設して
おくと、前照灯の消し忘れ防止機能を備えた状態で、通
常通りシガーライタを使用できる。
に又はこれを廃止してシガーライタソケットを付設して
おくと、前照灯の消し忘れ防止機能を備えた状態で、通
常通りシガーライタを使用できる。
第1図は本考案の第1の実施例による前照灯用警報装置
の斜視図、第2図aは同実施例の断面図、第2図bは同
実施例の本体部分における部分的に破断した斜視図及び
第3図は同実施例の制御回路を示す図、第4図は本考案
の第2の実施例による前照灯用警報装置の斜視図並びに
第5図は本考案の第3の実施例による前照灯用警報装置
の斜視図である。 1、15、23…発光体、9b……制御回路、 5…消し忘れ警報装置、7…シガーライタ、 8…筒、9…後端露出部分、12、13…光センサ、16…ブ
ザー、20…ランプケース。
の斜視図、第2図aは同実施例の断面図、第2図bは同
実施例の本体部分における部分的に破断した斜視図及び
第3図は同実施例の制御回路を示す図、第4図は本考案
の第2の実施例による前照灯用警報装置の斜視図並びに
第5図は本考案の第3の実施例による前照灯用警報装置
の斜視図である。 1、15、23…発光体、9b……制御回路、 5…消し忘れ警報装置、7…シガーライタ、 8…筒、9…後端露出部分、12、13…光センサ、16…ブ
ザー、20…ランプケース。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 平1−149833(JP,U) 実開 昭58−19849(JP,U) 実開 昭55−13156(JP,U) 実開 昭50−38919(JP,U) 実開 昭58−77259(JP,U) 実開 昭53−31751(JP,U) 実開 昭52−148070(JP,U) 実公 昭50−6927(JP,Y1) 実公 昭55−8067(JP,Y2)
Claims (3)
- 【請求項1】前照灯の消し忘れを警報するために、シガ
ーライタソケット内に着脱自在に装着される筒部分を有
する前照灯の消し忘れ警報装置であって、 前記前照灯と連動して点灯することにより前記シガーラ
イタソケット内を照明する発光体の照明光を感知するよ
うに、前記筒部分に配置された第1の光センサと、車室
入射光の明るさを感知する第2の光センサと、運転者に
対する報知手段と、前記シガーライタソケット内の±電
極にそれぞれ接続するように前記筒部分に配置された電
極から給電されて、前記双方の光センサがそれぞれ所定
レベルを越える光量を検出すると前記報知手段を作動さ
せる制御回路とを備えると共に、 同様に前記電極から給電され、かつ外部操作されるスイ
ッチでオンオフされるマップ照明用発光体が付設されて
いることを特徴とする消し忘れ警報装置。 - 【請求項2】前照灯の消し忘れを警報するために、シガ
ーライタソケット内に着脱自在に装着される筒部分を有
する前照灯の消し忘れ警報装置であって、 前記前照灯と連動して点灯することにより前記シガーラ
イタソケット内を照明する発光体の照明光を感知するよ
うに、前記筒部分に配置された第1の光センサと、車室
入射光の明るさを感知する第2の光センサと、運転者に
対する報知手段と、前記シガーライタソケット内の±電
極にそれぞれ接続するように前記筒部分に配置された電
極により給電されて、前記双方の光センサがそれぞれ所
定レベルを越える光量を検出すると前記報知手段を作動
させる制御回路とを備えると共に、 前記筒部分の前記シガーライタソケットからの後端露出
部分に、同様に前記電極から給電されるシガーライタソ
ケットが形成されていることを特徴とする消し忘れ警報
装置。 - 【請求項3】後端露出部分に取付けられたフレキシブル
アームの先端に、同様に電極により給電され、かつ外部
操作されるスイッチでオンオフされるマップ照明用発光
体を収納されたランプケースが取付けられたことを特徴
とする請求項2に記載の消し忘れ警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16513288U JPH067985Y2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 前照灯の消し忘れ警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16513288U JPH067985Y2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 前照灯の消し忘れ警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0285649U JPH0285649U (ja) | 1990-07-05 |
| JPH067985Y2 true JPH067985Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31451341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16513288U Expired - Lifetime JPH067985Y2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 前照灯の消し忘れ警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067985Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013203145A (ja) * | 2012-03-27 | 2013-10-07 | Denso Corp | 車両用光センサ、および、車両状態通知装置 |
-
1988
- 1988-12-22 JP JP16513288U patent/JPH067985Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013203145A (ja) * | 2012-03-27 | 2013-10-07 | Denso Corp | 車両用光センサ、および、車両状態通知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0285649U (ja) | 1990-07-05 |
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