JPH067997Y2 - ルーフラック取付構造 - Google Patents
ルーフラック取付構造Info
- Publication number
- JPH067997Y2 JPH067997Y2 JP8026388U JP8026388U JPH067997Y2 JP H067997 Y2 JPH067997 Y2 JP H067997Y2 JP 8026388 U JP8026388 U JP 8026388U JP 8026388 U JP8026388 U JP 8026388U JP H067997 Y2 JPH067997 Y2 JP H067997Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- spacer
- roof rack
- flange member
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、自動車等の乗物におけるルーフ面に取り付け
られるルーフラックの取付構造に関する。
られるルーフラックの取付構造に関する。
[従来の技術] 従来より、第5,6図に示すごとく、ルーフラック脚部
としてのルーフラックベース3をボルト4で止めること
により、車のルーフパネル1上にルーフラックRRが取
り付けられるようになっている。
としてのルーフラックベース3をボルト4で止めること
により、車のルーフパネル1上にルーフラックRRが取
り付けられるようになっている。
なお、第5,6図中の符号3AはルーフラックRRのバ
ーの部分を示す。
ーの部分を示す。
ところで、このルーフラックRRをルーフパネル1に直
接取り付けると、ルーフラックRRに載置する荷重は直
接ルーフパネル1にかかるため、ルーフパネル1に歪が
生じ破損の要因となるから、積荷を低くせざるを得な
い。
接取り付けると、ルーフラックRRに載置する荷重は直
接ルーフパネル1にかかるため、ルーフパネル1に歪が
生じ破損の要因となるから、積荷を低くせざるを得な
い。
そこで、第7図に示すごとく、ルーフパネル1とサイド
ルーフレール2との間にスペーサ6を介在させ、ルーフ
パネル上面にパッキン7を介してルーフラックベース3
が当接され、この部分にてサイドルーフレール2まで貫
通するボルト4をナット5にて締着することにより、ル
ーフラックRRを取り付けることが考えられる。
ルーフレール2との間にスペーサ6を介在させ、ルーフ
パネル上面にパッキン7を介してルーフラックベース3
が当接され、この部分にてサイドルーフレール2まで貫
通するボルト4をナット5にて締着することにより、ル
ーフラックRRを取り付けることが考えられる。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来のルーフラック取付構造
では、スペーサによる支承面幅がルーフラック脚部幅よ
りも狭いので、ルーフラックに荷重がかかると、やはり
ルーフパネルに歪が生じるおそれがある。
では、スペーサによる支承面幅がルーフラック脚部幅よ
りも狭いので、ルーフラックに荷重がかかると、やはり
ルーフパネルに歪が生じるおそれがある。
また、サイドルーフレールへのスペーサの取付位置が確
定されていないため、スペーサの取付作業に不便がある
という問題点もある。
定されていないため、スペーサの取付作業に不便がある
という問題点もある。
本考案は、このような問題点を解決しようとするもの
で、ルーフラックに荷重がかかっても、ルーフパネルに
歪が生じないようにするとともに、スペーサの取付位置
をも確実に決められるようにした、ルーフラック取付構
造を提供することを目的とする。
で、ルーフラックに荷重がかかっても、ルーフパネルに
歪が生じないようにするとともに、スペーサの取付位置
をも確実に決められるようにした、ルーフラック取付構
造を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上述の目的を達成するため、本考案のルーフラック取付
構造は、ルーフパネルの下方に所要の隙間をあけて配置
されるサイドルーフレールをもった乗物における上記の
ルーフパネルおよびサイドルーフレールにボルトとナッ
トとでルーフラックを取り付ける構造において、上記の
ルーフパネルとサイドルーフレールとの間の空間部にス
ペーサが介装されて、このスペーサに上記ルーフパネル
の裏面に当接するフランジ部材が配設され、このフラン
ジ部材が上記ルーフラックの脚部幅よりも大きくなるよ
うに構成されるとともに、上記フランジ部材の周縁部が
上記ルーフパネルから離れるようにやや弯曲して形成さ
れて、且つ、上記サイドルーフレールに上記スペーサの
位置決めのための凹所が形成されていることを特徴とし
ている。
構造は、ルーフパネルの下方に所要の隙間をあけて配置
されるサイドルーフレールをもった乗物における上記の
ルーフパネルおよびサイドルーフレールにボルトとナッ
トとでルーフラックを取り付ける構造において、上記の
ルーフパネルとサイドルーフレールとの間の空間部にス
ペーサが介装されて、このスペーサに上記ルーフパネル
の裏面に当接するフランジ部材が配設され、このフラン
ジ部材が上記ルーフラックの脚部幅よりも大きくなるよ
うに構成されるとともに、上記フランジ部材の周縁部が
上記ルーフパネルから離れるようにやや弯曲して形成さ
れて、且つ、上記サイドルーフレールに上記スペーサの
位置決めのための凹所が形成されていることを特徴とし
ている。
[作用] 上述の本考案のルーフラック取付構造では、ルーフパネ
ルの下面に当接するフランジ部材およびスペーサの大き
さがルーフラック底部の幅よりも大きく、しかもフラン
ジ部材の周縁が下方に弯曲しているため、ルーフラック
の傾きなどによって、ルーフラックの端末がルーフパネ
ルを押し下げようとする力が働いても、その力をフラン
ジ部材とスペーサとで受けとめることになり、しかも、
フランジ部材の縁が下方に弯曲せられて、ルーフパネル
との当りを逃げさせてあるため、この部分によるルーフ
パネルへの押力の影響もない。
ルの下面に当接するフランジ部材およびスペーサの大き
さがルーフラック底部の幅よりも大きく、しかもフラン
ジ部材の周縁が下方に弯曲しているため、ルーフラック
の傾きなどによって、ルーフラックの端末がルーフパネ
ルを押し下げようとする力が働いても、その力をフラン
ジ部材とスペーサとで受けとめることになり、しかも、
フランジ部材の縁が下方に弯曲せられて、ルーフパネル
との当りを逃げさせてあるため、この部分によるルーフ
パネルへの押力の影響もない。
また、サイドルーフレールの凹所は、スペーサの取付位
置を定めるとともに、その取付を安定させることにもな
る。
置を定めるとともに、その取付を安定させることにもな
る。
[実施例] 以下、図面により本考案の一実施例としてのルーフラッ
ク取付構造について説明すると、第1図はその要部の断
面図、第2図はそのルーフラック取付部の構造を示す断
面図、第3図はフランジ部材付きスペーサの斜視図、第
4図はサイドルーフレールのスペーサ位置決め用凹所の
斜視図であり、第1〜4図中、第5〜7図と同じ符号は
ほぼ同様の部分を示している。
ク取付構造について説明すると、第1図はその要部の断
面図、第2図はそのルーフラック取付部の構造を示す断
面図、第3図はフランジ部材付きスペーサの斜視図、第
4図はサイドルーフレールのスペーサ位置決め用凹所の
斜視図であり、第1〜4図中、第5〜7図と同じ符号は
ほぼ同様の部分を示している。
さて、この実施例においても、第5,6図に示すごと
く、ルーフラックRRは車のルーフパネル1上に装着さ
れるものであるが、このルーフラックRRの取付部の構
造は次のようになっている。
く、ルーフラックRRは車のルーフパネル1上に装着さ
れるものであるが、このルーフラックRRの取付部の構
造は次のようになっている。
すなわち、第1,2図に示すごとく、車のルーフパネル
1の下方には、所要の隙間をあけて、サイドルーフレー
ルアウタ2Aおよびサイドルーフレールインナ2Bから
なるサイドルーフレール2が配置されており、サイドル
ーフレール2には、第4図に示すごとき、スペーサ6を
取り付ける際の位置決めのための凹所2A−1が形成さ
れている。
1の下方には、所要の隙間をあけて、サイドルーフレー
ルアウタ2Aおよびサイドルーフレールインナ2Bから
なるサイドルーフレール2が配置されており、サイドル
ーフレール2には、第4図に示すごとき、スペーサ6を
取り付ける際の位置決めのための凹所2A−1が形成さ
れている。
つぎに、スペーサ6は、上記凹所2A−1と適合し、フ
ランジ部材8とともに、ルーフパネル1とサイドルーフ
レール2との隙間すなわち空間部に介在され、その高さ
は上記空間部に高さと一致している。
ランジ部材8とともに、ルーフパネル1とサイドルーフ
レール2との隙間すなわち空間部に介在され、その高さ
は上記空間部に高さと一致している。
そして、ルーフパネル1の裏面に当接するフランジ部材
8の周縁部は上記ルーフパネルからやや離れるように弯
曲している。
8の周縁部は上記ルーフパネルからやや離れるように弯
曲している。
この場合、ルーフラックベース3の幅L2よりスペーサ
6の幅L1の方が大きく、また、スペーサ6の幅より
も、フランジ部材8の幅の方がより大きいように形成さ
れている。
6の幅L1の方が大きく、また、スペーサ6の幅より
も、フランジ部材8の幅の方がより大きいように形成さ
れている。
なお、フランジ部材8付きのスペーサ6の外形は、第3
図に示すようになっている。
図に示すようになっている。
さらに、ルーフパネル1の上面には、ルーフラックベー
ス3がパッキン7を介して当接せしめられるようになっ
ており、このルーフラックベース3は、ルーフラックベ
ース3、ルーフパネル1、フランジ部材8、スペーサ
6、サイドルーフレール2のサイドルーフレールアウタ
2A等を各貫通するボルト4をウエルドナット5に螺着
させることにより、ルーフパネル1上に取り付けられる
ようになっている。
ス3がパッキン7を介して当接せしめられるようになっ
ており、このルーフラックベース3は、ルーフラックベ
ース3、ルーフパネル1、フランジ部材8、スペーサ
6、サイドルーフレール2のサイドルーフレールアウタ
2A等を各貫通するボルト4をウエルドナット5に螺着
させることにより、ルーフパネル1上に取り付けられる
ようになっている。
次に、ルーフラックRRの取付要領について説明する。
予めスペーサ6を、フランジ部材8とともに、サイドル
ーフレール2の凹所2A−1に適合させて、ルーフパネ
ル1とサイドルーフレール2との空間部に介装しておく
が、まずルーフパネル1の上面からパッキン7を介して
ルーフラックベース3と当接させる。そして、これらを
上から下に貫通してボルト4を差し込んだ後、サイドル
ーフレール2の下面付きのナット5にボルト4を螺合さ
せて全体を固定することが行なわれる。これによりルー
フラックRRがルーフパネル1上に取り付けられたこと
になる。
ーフレール2の凹所2A−1に適合させて、ルーフパネ
ル1とサイドルーフレール2との空間部に介装しておく
が、まずルーフパネル1の上面からパッキン7を介して
ルーフラックベース3と当接させる。そして、これらを
上から下に貫通してボルト4を差し込んだ後、サイドル
ーフレール2の下面付きのナット5にボルト4を螺合さ
せて全体を固定することが行なわれる。これによりルー
フラックRRがルーフパネル1上に取り付けられたこと
になる。
このようにルーフパネル1の下方空間部に介装されるス
ペーサ6およびフランジ部材8はともにルーフラックベ
ース3の底部幅よりも大きく、しかも、フランジ部材8
の周縁は下方に弯曲されているので、ルーフラックRR
の傾き、動揺などによって、その底部端末がルーフパネ
ル面を押下しても、フランジ部材8とスペーサ6がその
力を受けて、ルーフパネル1の歪を生じさせたり、損傷
を与えることがない。
ペーサ6およびフランジ部材8はともにルーフラックベ
ース3の底部幅よりも大きく、しかも、フランジ部材8
の周縁は下方に弯曲されているので、ルーフラックRR
の傾き、動揺などによって、その底部端末がルーフパネ
ル面を押下しても、フランジ部材8とスペーサ6がその
力を受けて、ルーフパネル1の歪を生じさせたり、損傷
を与えることがない。
また、フランジ部材8の周縁が弯曲しルーフパネル1と
離れているので、フランジ部材8によりルーフパネル1
に傷を与えることもなく、従ってルーフラックRRに安
心して充当な積荷を行なわせることができる。
離れているので、フランジ部材8によりルーフパネル1
に傷を与えることもなく、従ってルーフラックRRに安
心して充当な積荷を行なわせることができる。
さらに、スペーサ6はサイドルーフレール2の凹所2A
−1によって取付位置がすぐ定まり、スペーサ6の取付
作業を容易にするとともに、スペーサ6の取付状態を安
定にし、従って、ルーフラックRRの取付状態をも一層
安定にすることができる。
−1によって取付位置がすぐ定まり、スペーサ6の取付
作業を容易にするとともに、スペーサ6の取付状態を安
定にし、従って、ルーフラックRRの取付状態をも一層
安定にすることができる。
[考案の効果] 以上詳述したように、本考案のルーフラック取付構造に
よれば、ルーフパネルとサイドルーフレールとの間の空
間部にスペーサが介装されて、このスペーサにルーフパ
ネルの裏面に当接するフランジ部材が配設され、このフ
ランジ部材がルーフラックの脚部幅よりも大きくなるよ
うに構成されるとともに、フランジ部材の周縁部がルー
フパネルから離れるようにやや弯曲して形成されて、且
つ、サイドルーフレールにスペーサの位置決めのための
凹所が形成されているので、ルーフラックに荷重がかか
っても、ルーフパネルに歪が生じることはなく、しかも
サイドルーフレールに形成された凹所の存在により、ス
ペーサの取付位置をも確実に決められるので、スペーサ
の取付作業を容易に行なえるという利点がある。
よれば、ルーフパネルとサイドルーフレールとの間の空
間部にスペーサが介装されて、このスペーサにルーフパ
ネルの裏面に当接するフランジ部材が配設され、このフ
ランジ部材がルーフラックの脚部幅よりも大きくなるよ
うに構成されるとともに、フランジ部材の周縁部がルー
フパネルから離れるようにやや弯曲して形成されて、且
つ、サイドルーフレールにスペーサの位置決めのための
凹所が形成されているので、ルーフラックに荷重がかか
っても、ルーフパネルに歪が生じることはなく、しかも
サイドルーフレールに形成された凹所の存在により、ス
ペーサの取付位置をも確実に決められるので、スペーサ
の取付作業を容易に行なえるという利点がある。
第1〜4図は本考案の一実施例としてのルーフラック取
付構造を示すもので、第1図はその要部の断面図、第2
図はそのルーフラック取付部の構造を示す断面図、第3
図はフランジ部材付きスペーサの斜視図、第4図はサイ
ドルーフレールのスペーサ位置決め用凹所の斜視図であ
り、第5図はルーフパネルにルーフラックを取り付けた
車全体の斜視図、第6図はルーフラックの取付状態を示
す部分側面図であり、第7図は従来のルーフラック取付
部の構造を示す断面図である。 1……ルーフパネル、2……サイドルーフレール、2A
……サイドルーフレールアウタ、2B……サイドルーフ
レールインナ、2A−1……凹所、3……ルーフラック
ベース(ルーフラックの脚部)、3A……バー、4……
ボルト、5……ナット、6……スペーサ、7……パッキ
ン、8……フランジ部材、RR……ルーフラック。
付構造を示すもので、第1図はその要部の断面図、第2
図はそのルーフラック取付部の構造を示す断面図、第3
図はフランジ部材付きスペーサの斜視図、第4図はサイ
ドルーフレールのスペーサ位置決め用凹所の斜視図であ
り、第5図はルーフパネルにルーフラックを取り付けた
車全体の斜視図、第6図はルーフラックの取付状態を示
す部分側面図であり、第7図は従来のルーフラック取付
部の構造を示す断面図である。 1……ルーフパネル、2……サイドルーフレール、2A
……サイドルーフレールアウタ、2B……サイドルーフ
レールインナ、2A−1……凹所、3……ルーフラック
ベース(ルーフラックの脚部)、3A……バー、4……
ボルト、5……ナット、6……スペーサ、7……パッキ
ン、8……フランジ部材、RR……ルーフラック。
Claims (1)
- 【請求項1】ルーフパネルの下方に所要の隙間をあけて
配置されるサイドルーフレールをもった乗物における上
記のルーフパネルおよびサイドルーフレールにボルトと
ナットとでルーフラックを取り付ける構造において、上
記のルーフパネルとサイドルーフレールとの間の空間部
にスペーサが介装されて、このスペーサに上記ルーフパ
ネルの裏面に当接するフランジ部材が配設され、このフ
ランジ部材が上記ルーフラックの脚部幅よりも大きくな
るように構成されるとともに、上記フランジ部材の周縁
部が上記ルーフパネルから離れるようにやや弯曲して形
成されて、且つ、上記サイドルーフレールに上記スペー
サの位置決めのための凹所が形成されていることを特徴
とする、ルーフラック取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8026388U JPH067997Y2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | ルーフラック取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8026388U JPH067997Y2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | ルーフラック取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH023945U JPH023945U (ja) | 1990-01-11 |
| JPH067997Y2 true JPH067997Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31305097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8026388U Expired - Lifetime JPH067997Y2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | ルーフラック取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067997Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP8026388U patent/JPH067997Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH023945U (ja) | 1990-01-11 |
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