JPH0680221U - ケーブルの架橋装置 - Google Patents
ケーブルの架橋装置Info
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- JPH0680221U JPH0680221U JP2141393U JP2141393U JPH0680221U JP H0680221 U JPH0680221 U JP H0680221U JP 2141393 U JP2141393 U JP 2141393U JP 2141393 U JP2141393 U JP 2141393U JP H0680221 U JPH0680221 U JP H0680221U
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Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 架橋ケーブルの乾燥工程を省略または著しく
短縮する。 【構成】 ケーブルの架橋装置1は押出機2、加熱部A
および冷却部Bからなる架橋管3、乾燥室4とを備え、
送り出しドラム15に巻回された導体5はガイドローラ
16を介して押出機2に導かれ、ここでその外周に架橋
剤を配合した未架橋のポリエチレンが被覆される。ケー
ブル6は架橋管3内の加熱部A内で約200℃に加熱さ
れてその絶縁体が架橋された後、冷却部B内で約90℃
まで冷却され、冷却後のケーブル6は、架橋管3に接続
された乾燥室4に導かれ、冷却部通過後の温度を保持し
たままガイドローラ13および支持ローラ14、…を介
して乾燥室4内を通過し、ここで絶縁体中の架橋分解残
渣である水分、クミルアルコール、メタンガスが極力除
去され、巻き取りドラム17に巻き取られる。
短縮する。 【構成】 ケーブルの架橋装置1は押出機2、加熱部A
および冷却部Bからなる架橋管3、乾燥室4とを備え、
送り出しドラム15に巻回された導体5はガイドローラ
16を介して押出機2に導かれ、ここでその外周に架橋
剤を配合した未架橋のポリエチレンが被覆される。ケー
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れてその絶縁体が架橋された後、冷却部B内で約90℃
まで冷却され、冷却後のケーブル6は、架橋管3に接続
された乾燥室4に導かれ、冷却部通過後の温度を保持し
たままガイドローラ13および支持ローラ14、…を介
して乾燥室4内を通過し、ここで絶縁体中の架橋分解残
渣である水分、クミルアルコール、メタンガスが極力除
去され、巻き取りドラム17に巻き取られる。
Description
【0001】
本考案はケーブルの架橋装置に係り、特に高圧架橋ポリエチレンケーブルの製 造に適したケーブルの架橋装置の改良に関する。
【0002】
従来より、ゴム、プラスチックケーブル、特に架橋ポリエチレンケーブルを製 造するための装置として、未架橋の絶縁物を押出被覆する押出装置と、この押出 装置に接続され、不活性なガス雰囲気に保持された加熱部および冷却水を収容し た冷却部からなる架橋管とを備えたケーブルの架橋装置が知られている。
【0003】 この装置においては、導体外周に架橋剤を配合した未架橋のポリエチレンを押 出被覆し、これを加熱部で架橋させた後、冷却部で冷却することにより架橋ポリ エチレンケーブルが製造される。 上記の装置においては、水蒸気を加熱媒体とする水蒸気架橋に比較して絶縁体 中への水蒸気浸透による電気的特性の低下を回避し得るものの、窒素ガス等の不 活性なガス中に含まれる水分や架橋剤の分解生成物により、水性トリーを発生す る原因を生ずる可能性がある。
【0004】 即ち、加熱部内の窒素ガスはガス中の水分含有量の増加を防ぐため、吹き流し あるいは循環させることが行われているが、架橋剤として一般に使用されるジク ミルパーオキサイドは、ポリエチレンの架橋反応に際し、それ自身分解して水分 、クミルアルコール、メタン等の分解残渣を生成する。この架橋剤分解残渣のう ち、水分は言うまでもないが、クミルアルコールも使用中再分解して水分を生成 し水性トリー発生の原因となる。またメタンガスは、シース内圧を高め、シース のふくれや端末でのキャップの外れを生ずる原因となる。
【0005】 さらに、上記の架橋分解残渣のうち、水分はある程度窒素ガス中に移行すると 考えられているが、窒素ガス中の水分含有量が増加すると、絶縁体中での水分残 存量が増加し、また、絶縁体中への水分の浸入の可能性も生ずる。 従って、架橋ポリエチレンケーブル、特に高圧架橋ポリエチレンケーブルの製 造に際しては、絶縁体中の架橋分解残渣である水分、クミルアルコール、メタン ガスは極力除去することが必要となる。
【0006】
以上の点から、絶縁体中の架橋分解残渣を除去するため、絶縁コアをドラムに 巻いた後、乾燥室でガス抜きすることが行われている。このガス抜きは、例えば 、大気中、窒素ガス中または真空中で60〜90℃に加熱することにより行われ る。
【0007】 しかしながら、この乾燥工程は絶縁コアをドラムに巻いた状態またはバスケッ ト中に巻回した状態で行われるため、ケーブル重量による変形を生じ易いという 問題がある。このケーブル重量による変形を防止するためには、特に乾燥室内の 高温側で荷重の偏りやクッション材を考慮して慎重に行う必要があるという難点 がある。
【0008】 さらに、乾燥に要する時間はその目的にもよるが、例えば154kV級のケー ブルの場合、メタンガスを抜くのであれば10日程度、また水分まで抜くのであ れば20〜30日程度の日数を必要とし、その工程に多くの時間を要するという 問題がある。 本考案は以上の難点を解決するためになされたもので、架橋管に乾燥室をタン デムに配置することにより、架橋ケーブルの製造工程を簡略化するようにしたも のである。
【0009】
上記目的を達成するために、本考案のケーブルの架橋装置は、導体外周に未架 橋の絶縁物を押出被覆する押出装置と、この押出装置に接続され、不活性なガス 雰囲気に保持された加熱部および冷却部からなる架橋管と、この架橋管に接続さ れた乾燥室とを順次配置するようにしたものである。
【0010】 本考案における乾燥室は、絶縁体中の架橋分解残渣である水分、クミルアルコ ール、メタンガスをここで極力除去する目的で配置されるため、その雰囲気は窒 素ガス等の不活性なガス雰囲気、特に水分含有量の少ない不活性なガスを常に供 給するか、あるいは真空雰囲気に保持することが好ましい。 また、乾燥室の温度を架橋管の冷却部通過後の絶縁物の温度以上に保持するこ とにより、絶縁体中の架橋分解残渣を効率良く除去することができる。このため 、必要に応じて乾燥室に加熱手段が配置される。
【0011】 乾燥室の長さは、長い程乾燥効果が向上することは当然であるが、設備費用と の兼ね合いで決定される。
【0012】
上記構成により本考案のケーブルの架橋装置においては、架橋管に乾燥室をタ ンデムに接続したことにより、冷却部通過後の余熱を有したケーブルを連続して 乾燥させることができ、乾燥工程を省略または著しく短縮することができるため 、架橋ケーブルの製造工程を簡略化することができる。
【0013】
以下、本考案の一実施例について説明する。 図1は本考案のケーブルの架橋装置1の概略を示したもので、2は押出機、3 は加熱部Aおよび冷却部Bからなる架橋管、4は乾燥室である。 架橋管3の上部はスプライスボックス(図示せず)を介して押出機2に接続さ れており、一方その下部は略水平方向に配置された乾燥室4に接続されている。
【0014】 架橋管3の加熱部Aは、押出機2により導体5の外周に押し出されたケーブル 6の絶縁体をヒータ7または高周波誘導加熱コイル(図示せず)等の手段により 加熱し、絶縁体を架橋させる。 また、架橋管3の冷却部Bには内部に冷却水8が収容されており、架橋後の絶 縁体を冷却する。
【0015】 上記の架橋管3の加熱部A内には窒素ガスが充填されており、このガス中の水 分量の増加を押えるため、通常窒素ガスは常時適当量を供給し、また排出される 。 この架橋管3においては、例えば加熱部A内は約200℃に保持され、冷却部 B内でケーブル6の絶縁体はポリエチレンの融点(103℃)以下、通常安全管 理上の点から約90℃まで冷却される。
【0016】 冷却部Bの下部はパッキング9によりシールされており、このパッキング9か らの漏れ水は架橋管3と乾燥室4との接続部下方に設けられた排水口10から排 水される。 乾燥室4内は、高温での絶縁体の酸化劣化を防ぎ、かつ雰囲気中の水分濃度の 増加を押えるため、例えば窒素ガスがガス供給口11より供給されると同時にガ ス排出口12から排出される。
【0017】 この乾燥室4内では、冷却部B通過後の絶縁体の温度が低下しないように約9 0℃に保持することが望ましい。またこの乾燥室4内にはケーブル6を冷却部B から乾燥室へ導くためのガイドローラ13および支持ローラ14、…が配置され ているが、この領域では絶縁体の温度は融点以下であるため問題はない。 以上の装置においては、乾燥室4内に窒素ガスを充填しているが、より乾燥効 果を高めるために、内部を高真空に維持することもできる。この場合、熱伝導体 がなくなるため、輻射加熱や高周波誘導加熱を併用する必要がある。
【0018】 このように構成されたケーブルの架橋装置1により本考案を実施するにあたっ ては、まず送り出しドラム15に巻回された導体5はガイドローラ16を介して 押出機2に導かれ、ここでその外周に架橋剤を配合した未架橋のポリエチレンが 被覆される。次いで、ケーブル6は架橋管3内の加熱部A内で約200℃に加熱 されてその絶縁体が架橋された後、冷却部B内で約90℃まで冷却される。
【0019】 冷却後のケーブル6は、架橋管3に接続された乾燥室4に導かれ、冷却部通過 後の温度を保持したまま、ガイドローラ13および支持ローラ14、…を介して 乾燥室4内を通過し、ここで絶縁体中の架橋分解残渣である水分、クミルアルコ ール、メタンガスが極力除去され、巻き取りドラム17に巻き取られる。
【0020】
以上述べたように本考案のケーブルの架橋装置によれば、従来の架橋ケーブル の製造工程に比較して、乾燥工程を省略または著しく短縮することができる上、 ケーブルの変形等を防止し得る利点を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のケーブルの架橋装置の概略図。
1…ケーブルの架橋装置 2…押出機 3…架橋管 4…乾燥室 5…導体 6…ケーブル 11…ガス供給口 12…ガス排出口 A…加熱部 B…冷却部
Claims (3)
- 【請求項1】導体外周に未架橋の絶縁物を押出被覆する
押出装置と、この押出装置に接続され、不活性なガス雰
囲気に保持された加熱部および冷却部からなる架橋管
と、この架橋管に接続された乾燥室とを順次配置したこ
とを特徴とするケーブルの架橋装置。 - 【請求項2】乾燥室は、不活性なガス雰囲気または真空
雰囲気に保持された請求項1記載のケーブルの架橋装
置。 - 【請求項3】乾燥室は、架橋管の冷却部通過後の絶縁物
の温度以上に保持された請求項1記載のケーブルの架橋
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2141393U JPH0680221U (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | ケーブルの架橋装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2141393U JPH0680221U (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | ケーブルの架橋装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0680221U true JPH0680221U (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=12054341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2141393U Pending JPH0680221U (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | ケーブルの架橋装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680221U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007515742A (ja) * | 2003-07-25 | 2007-06-14 | ピレリ・アンド・チ・ソチエタ・ペル・アツィオーニ | 電気ケーブルを製造する連続的な方法 |
| WO2019050623A1 (en) * | 2017-09-11 | 2019-03-14 | Summit Esp, Llc | SYSTEM AND METHOD FOR ENHANCED WINDING WIRE ISOLATION |
| CN121394064A (zh) * | 2025-12-23 | 2026-01-23 | 中天科技海缆股份有限公司 | 缆芯加工设备 |
-
1993
- 1993-04-23 JP JP2141393U patent/JPH0680221U/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007515742A (ja) * | 2003-07-25 | 2007-06-14 | ピレリ・アンド・チ・ソチエタ・ペル・アツィオーニ | 電気ケーブルを製造する連続的な方法 |
| WO2019050623A1 (en) * | 2017-09-11 | 2019-03-14 | Summit Esp, Llc | SYSTEM AND METHOD FOR ENHANCED WINDING WIRE ISOLATION |
| CN110663089A (zh) * | 2017-09-11 | 2020-01-07 | 哈利伯顿能源服务公司 | 用于增强型电磁线绝缘材料的系统和方法 |
| CN110663089B (zh) * | 2017-09-11 | 2021-09-07 | 哈利伯顿能源服务公司 | 用于增强型电磁线绝缘材料的系统和方法 |
| CN121394064A (zh) * | 2025-12-23 | 2026-01-23 | 中天科技海缆股份有限公司 | 缆芯加工设备 |
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