JPH0680276B2 - 穴あけ機械の本体構造体 - Google Patents
穴あけ機械の本体構造体Info
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- JPH0680276B2 JPH0680276B2 JP62110918A JP11091887A JPH0680276B2 JP H0680276 B2 JPH0680276 B2 JP H0680276B2 JP 62110918 A JP62110918 A JP 62110918A JP 11091887 A JP11091887 A JP 11091887A JP H0680276 B2 JPH0680276 B2 JP H0680276B2
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- JP
- Japan
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- housing
- main body
- rotating
- body structure
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Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 title description 13
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 10
- 238000009527 percussion Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B6/00—Drives for drilling with combined rotary and percussive action
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geology (AREA)
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- Earth Drilling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、穴あけ装置の送り装置に取りつけられる本体
と本体の両端を閉じる末端カバー、および本体内に取り
つけられた打撃装置および軸部を回転するため打撃装置
の軸方向延長部上に配設された回転装置を含み、前記本
体が打撃装置および回転装置用のハウジングを含む穴あ
け機械の本体構造に関する。
と本体の両端を閉じる末端カバー、および本体内に取り
つけられた打撃装置および軸部を回転するため打撃装置
の軸方向延長部上に配設された回転装置を含み、前記本
体が打撃装置および回転装置用のハウジングを含む穴あ
け機械の本体構造に関する。
普通の液圧式打撃穴あけ機械においては、本体内に取り
つけられた打撃装置は、ドリルロッドに締付けられる軸
部上に連続する軸方向の打撃を加えるものである。軸部
は、本体によって支持された回転機と係合している回転
ブシングによって本体内で回転的にかつ軸方向に滑動可
能に取りつけられている。本体の前方カバーには軸部を
取りつけかつ支持する装置が配設されている。
つけられた打撃装置は、ドリルロッドに締付けられる軸
部上に連続する軸方向の打撃を加えるものである。軸部
は、本体によって支持された回転機と係合している回転
ブシングによって本体内で回転的にかつ軸方向に滑動可
能に取りつけられている。本体の前方カバーには軸部を
取りつけかつ支持する装置が配設されている。
既知の岩石穴あけ機械において、本体は2つ以上の個別
の本体部分を含み、その1つには打撃装置用のハウジン
グ、回転機甲ハウジング、回転ブシング用ハウジングな
どがある。各本体部分の長い引張りロッドによって軸方
向へ前後に並んで連結されて静止ユニットを形成し、か
つこのようにして形成された本体の両端は末端カバーを
もって閉じられている。
の本体部分を含み、その1つには打撃装置用のハウジン
グ、回転機甲ハウジング、回転ブシング用ハウジングな
どがある。各本体部分の長い引張りロッドによって軸方
向へ前後に並んで連結されて静止ユニットを形成し、か
つこのようにして形成された本体の両端は末端カバーを
もって閉じられている。
1か1、個々の本体部分によって形成された本体構造体
は、幾つかの大きい欠点をもつ。穴あけ機械に含まれた
すべての内部部材は、本体は交換のためには分解されな
ければならないので、本体部材を連結するロッドを開放
せずには交換できない。
は、幾つかの大きい欠点をもつ。穴あけ機械に含まれた
すべての内部部材は、本体は交換のためには分解されな
ければならないので、本体部材を連結するロッドを開放
せずには交換できない。
本体の分解のためには、穴あけ機械をまず送り装置から
取りはずすことが必要である。穴あけ作業中に生じた緊
張のために、本体部分間の連結面は摩耗にさらされ、か
つこの摩耗を避けるために、連結面は面積を大きく造
り、その結果、本体部分の重量を増すことになる。本体
が個々の本体部分の組立体である場合、個々に加工され
た本体部分は、高い製造精度必要で、かつ鋼鉄で作られ
た本体部分は、熱処理によって硬化されかつ研磨されな
ければならない。穴あけ作業中の緊張に起因する引張り
ロッドの弛みや破壊は、破損の危険を起こす。さらに穴
あけ装置の送り装置への引張りロッドによって設定され
た本体構造体の取りつけは、穴あけ機械の本体が取りつ
けられかつ組立て本体への付加支持部材を提供する特殊
の送り台が必要である。
取りはずすことが必要である。穴あけ作業中に生じた緊
張のために、本体部分間の連結面は摩耗にさらされ、か
つこの摩耗を避けるために、連結面は面積を大きく造
り、その結果、本体部分の重量を増すことになる。本体
が個々の本体部分の組立体である場合、個々に加工され
た本体部分は、高い製造精度必要で、かつ鋼鉄で作られ
た本体部分は、熱処理によって硬化されかつ研磨されな
ければならない。穴あけ作業中の緊張に起因する引張り
ロッドの弛みや破壊は、破損の危険を起こす。さらに穴
あけ装置の送り装置への引張りロッドによって設定され
た本体構造体の取りつけは、穴あけ機械の本体が取りつ
けられかつ組立て本体への付加支持部材を提供する特殊
の送り台が必要である。
本発明の目的は、上述の欠点を避けかつ普通に用いられ
ている引張り棒を不要にさせる構造の穴あけ機械の本体
構造体を提供することである。この目的は、本発明によ
る本体構造によって達成され、すなわち、この構造体は
打撃、および回転装置用のハウジング主本体と、打撃、
および回転装置用のハウジングが、これらの装置が対応
する末端カバーを通して取り外しできるように本体部分
内に形成されていることを特徴とする。
ている引張り棒を不要にさせる構造の穴あけ機械の本体
構造体を提供することである。この目的は、本発明によ
る本体構造によって達成され、すなわち、この構造体は
打撃、および回転装置用のハウジング主本体と、打撃、
および回転装置用のハウジングが、これらの装置が対応
する末端カバーを通して取り外しできるように本体部分
内に形成されていることを特徴とする。
本発明は、本体が、穴あけ作業の緊張によって生じたす
べての力を自身で受持つ単体部分であり、さらに本体内
に配置されるすべての個々の作動装置および作用要素が
本体部分の両端の開口から取りつけることができるとい
う思想を基礎としている。この単体の本体部分は、引張
りロッドが不要で、かつ末端カバーは本体に個々に締付
けることができる。本体のほぼ全長にわたって一体に構
成された本体は、特殊の送り台を用いずに滑り部材によ
って送り装置の梁に直接に取りつけられるように十分な
剛性を有している。穴あけ機械のすべての部品は、本体
内から取り外すことができかつ送り装置から本体部分を
取りはずす必要なく交換できるので、穴あけ機械の保守
ならびに修理を一層簡単かつ迅速に実施させる。本体部
分は引張りロッドおよび広い接触面を有していないの
で、本体部分は軽量かつ安価につくることができる。本
体部分が一体構造であるために、所要のハウジングは加
工が容易であり、その結果精密に同心構造につくること
ができる。
べての力を自身で受持つ単体部分であり、さらに本体内
に配置されるすべての個々の作動装置および作用要素が
本体部分の両端の開口から取りつけることができるとい
う思想を基礎としている。この単体の本体部分は、引張
りロッドが不要で、かつ末端カバーは本体に個々に締付
けることができる。本体のほぼ全長にわたって一体に構
成された本体は、特殊の送り台を用いずに滑り部材によ
って送り装置の梁に直接に取りつけられるように十分な
剛性を有している。穴あけ機械のすべての部品は、本体
内から取り外すことができかつ送り装置から本体部分を
取りはずす必要なく交換できるので、穴あけ機械の保守
ならびに修理を一層簡単かつ迅速に実施させる。本体部
分は引張りロッドおよび広い接触面を有していないの
で、本体部分は軽量かつ安価につくることができる。本
体部分が一体構造であるために、所要のハウジングは加
工が容易であり、その結果精密に同心構造につくること
ができる。
附図を参照して以下に本発明を詳細に説明する。
図示の穴あけ機械は、その主要構造として、本体構造部
1、打撃装置2、回転装置3、回転機4、および軸部5
を含む。
1、打撃装置2、回転装置3、回転機4、および軸部5
を含む。
本体構造部1は、穴あけ機械と大むね同じ長さをもつ単
体の本体部分6、および本体部分の両端に配設された末
端カバー7,8を含む。本体部分は、打撃装置用の円筒形
ハウジング9を有し、打撃装置は本体部分の後端に形成
された開口6aを通る単一のカートリッジとしてハウジン
グ内に挿入される。この後端は末端カバー7によって閉
じられ、取りつけ用のスクリユが10で示されている。
体の本体部分6、および本体部分の両端に配設された末
端カバー7,8を含む。本体部分は、打撃装置用の円筒形
ハウジング9を有し、打撃装置は本体部分の後端に形成
された開口6aを通る単一のカートリッジとしてハウジン
グ内に挿入される。この後端は末端カバー7によって閉
じられ、取りつけ用のスクリユが10で示されている。
本体部分は、別のハウジング11を有し、これは打撃装置
のハウジング9と同心関係をもって配設され、かつその
中に回転ハウジング12が回転的に取りつけられている。
この回転ハウジングは、本体部分の前端に配設された開
口6bを通してハウジング内に挿入され、この場合、回転
ハウジングは軸方向軸受13を介して本体部分の環状支持
肩部14に当節する。軸部5は、軸方向には滑動できるが
回転はできないように回転ハウジング内に挿入されてい
る。本体部分の前端は末端カバー8によって閉じられ、
取りつけ用のスクリューが15で示されている。ハウジン
グ11は、回転ハウジングおよびその軸受面が前方開口か
ら所定位置に取りつけできるように段階形態をもつ。
のハウジング9と同心関係をもって配設され、かつその
中に回転ハウジング12が回転的に取りつけられている。
この回転ハウジングは、本体部分の前端に配設された開
口6bを通してハウジング内に挿入され、この場合、回転
ハウジングは軸方向軸受13を介して本体部分の環状支持
肩部14に当節する。軸部5は、軸方向には滑動できるが
回転はできないように回転ハウジング内に挿入されてい
る。本体部分の前端は末端カバー8によって閉じられ、
取りつけ用のスクリューが15で示されている。ハウジン
グ11は、回転ハウジングおよびその軸受面が前方開口か
ら所定位置に取りつけできるように段階形態をもつ。
本体部分はさらに、回転機4用の第3ハウジング16を有
し、回転機4の中間歯車17は回転ハウジング12と回転係
合されている。回転機およびその中間歯車は、本体部分
に形成された開口6cを通してハウジング内に取りつけら
れている。
し、回転機4の中間歯車17は回転ハウジング12と回転係
合されている。回転機およびその中間歯車は、本体部分
に形成された開口6cを通してハウジング内に取りつけら
れている。
本体部分は、合体保持するための引張りロッドを必要と
しない一体構成の剛性ユニットを形成していることが分
る。本体部分は、該部分が単体構造であるため、特別の
送り台を用いずに穴あけ機械の送り装置に取りつけるこ
とができる。このために、本体部分は支持用突出部18を
具備し、これらの突出部から穴あけ機械がボルト19を用
いてスライド部材20に取りつけられ、このスライド部材
は送り梁21に沿って移動できる。
しない一体構成の剛性ユニットを形成していることが分
る。本体部分は、該部分が単体構造であるため、特別の
送り台を用いずに穴あけ機械の送り装置に取りつけるこ
とができる。このために、本体部分は支持用突出部18を
具備し、これらの突出部から穴あけ機械がボルト19を用
いてスライド部材20に取りつけられ、このスライド部材
は送り梁21に沿って移動できる。
さらに、本体部分の内側の部品は、送り装置から本体部
分取りはずすことなく、本体部分の末端開口から簡単
に、所定位置に取りつけ、または所要に応じて交換でき
ることが分かる。
分取りはずすことなく、本体部分の末端開口から簡単
に、所定位置に取りつけ、または所要に応じて交換でき
ることが分かる。
上述の説明およびそれに関した図面は、本発明の思想を
説明するために用いられたに過ぎない。その詳細な構造
について、本発明による本体構造部は特許請求の範囲内
で種々の変更態様を実施できる。したがって、本体部分
の側に取りつけられた別個の本体内に回転機用のハウジ
ングを形成することが、場合によっては有効であろう。
説明するために用いられたに過ぎない。その詳細な構造
について、本発明による本体構造部は特許請求の範囲内
で種々の変更態様を実施できる。したがって、本体部分
の側に取りつけられた別個の本体内に回転機用のハウジ
ングを形成することが、場合によっては有効であろう。
第1図は、本発明による本体構造部を具備した穴あけ機
械の部分軸方向切断側面図、第2図は、本体部分の部分
軸方向切断側面図である。 図中の符号;1……本体構造部 2……打撃装置、3……回転装置 4……回転機、5……軸部 6……本体部分、6a……後方開口 6B……前方開口、7……後方端壁 8……前方端壁、9……打撃装置ハウジング 10……取りつけスクリュー 11……回転装置ハウジング 12……回転ブシング、13……軸方向軸受 14……肩部、15……取りつけスクリュー 16……第3ハウジング、17……中間歯車 18……支持用突出部、19……ボルト 20……スライド部材、21……送り梁 を示す。
械の部分軸方向切断側面図、第2図は、本体部分の部分
軸方向切断側面図である。 図中の符号;1……本体構造部 2……打撃装置、3……回転装置 4……回転機、5……軸部 6……本体部分、6a……後方開口 6B……前方開口、7……後方端壁 8……前方端壁、9……打撃装置ハウジング 10……取りつけスクリュー 11……回転装置ハウジング 12……回転ブシング、13……軸方向軸受 14……肩部、15……取りつけスクリュー 16……第3ハウジング、17……中間歯車 18……支持用突出部、19……ボルト 20……スライド部材、21……送り梁 を示す。
Claims (5)
- 【請求項1】穴あけ機械の送り装置(21)上に取りつけ
られる本体(6)と、本体の両端を閉じる末端カバー
(7,8)、および 本体内に取りつけられた打撃装置(2)と、軸部(5)
を回転するため打撃装置の軸方向延長部に配設された回
転装置(3)を含み、 前記本体が、打撃装置および回転装置それぞれ用のハウ
ジング(9,11)を含み、 打撃装置および回転装置用ハウジング(9,11)を含む本
体(6)が、一体の本体部分によって形成され、および 打撃装置および回転装置用のハウジング(9,11)が打撃
装置(2)および回転装置(3)が対応する末端カバー
(7,8)を通して取り外すことができるように本体部分
(6)内に形成されていることを特徴とする穴あけ機械
の本体構造体。 - 【請求項2】一体構成の本体部分(6)、がさらに、回
転機(4)用のハウジング(16)を含むことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の本体構造体。 - 【請求項3】回転装置(3)に隣接する末端カバー
(8)が、軸部(5)用の軸受を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の本体構造体。 - 【請求項4】本体部分(6)が、送り装置(21)に配設
されたスライド部材(20)に穴あけ機械を取りつける支
持用突出部(18)を有することを特徴とする特許請求の
範囲第1項または第2項記載の本体構造体。 - 【請求項5】一体に形成された環状の支持用肩部(14)
が、打撃装置(2)のハウジング(9)と回転装置
(3)のハウジング(11)との間で本体部分(6)内に
構成されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項また
は第2項記載の本体構造体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FI861938A FI78342C (fi) | 1986-05-09 | 1986-05-09 | Ramkonstruktion foer en borrmaskin. |
| FI861938 | 1986-05-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62284884A JPS62284884A (ja) | 1987-12-10 |
| JPH0680276B2 true JPH0680276B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=8522592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62110918A Expired - Lifetime JPH0680276B2 (ja) | 1986-05-09 | 1987-05-08 | 穴あけ機械の本体構造体 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4842079A (ja) |
| JP (1) | JPH0680276B2 (ja) |
| CN (1) | CN1007746B (ja) |
| AT (1) | AT394674B (ja) |
| AU (1) | AU589275B2 (ja) |
| CA (1) | CA1289552C (ja) |
| CH (1) | CH671914A5 (ja) |
| DE (1) | DE3714564A1 (ja) |
| FI (1) | FI78342C (ja) |
| FR (1) | FR2598459B1 (ja) |
| GB (1) | GB2190030B (ja) |
| SE (1) | SE468776B (ja) |
| ZA (1) | ZA872885B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE9201340L (sv) * | 1992-04-29 | 1993-10-30 | Berema Atlas Copco Ab | Slående maskin |
| ZA932778B (en) * | 1993-04-21 | 1994-09-30 | Jarmo Uolevi Leppaenen | Rock drill |
| US5730230A (en) * | 1995-08-15 | 1998-03-24 | Sisler; John S. | Rotary percussion drill |
| FI108668B (fi) * | 1999-07-02 | 2002-02-28 | Sandvik Tamrock Oy | Kallioporakone ja kiinnitysrunko |
| USD1084065S1 (en) * | 2022-06-07 | 2025-07-15 | Sugino Machine Limited | Drilling and tapping machine |
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| DE2802874C2 (de) * | 1978-01-24 | 1986-11-20 | Ing. Günter Klemm, Spezialunternehmen für Bohrtechnik, 5962 Drolshagen | Gesteinsbohreinrichtung |
| JPS5859886U (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | 株式会社小松製作所 | ドリフタ装置 |
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1986
- 1986-05-09 FI FI861938A patent/FI78342C/fi not_active IP Right Cessation
-
1987
- 1987-04-20 US US07/040,354 patent/US4842079A/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-04-22 GB GB8709463A patent/GB2190030B/en not_active Expired
- 1987-04-22 CA CA000535258A patent/CA1289552C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-04-22 AU AU71851/87A patent/AU589275B2/en not_active Ceased
- 1987-04-23 ZA ZA872885A patent/ZA872885B/xx unknown
- 1987-04-23 AT AT0100387A patent/AT394674B/de not_active IP Right Cessation
- 1987-04-30 DE DE19873714564 patent/DE3714564A1/de not_active Ceased
- 1987-05-07 FR FR878706494A patent/FR2598459B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-08 CN CN87103380A patent/CN1007746B/zh not_active Expired
- 1987-05-08 JP JP62110918A patent/JPH0680276B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-08 SE SE8701892A patent/SE468776B/sv not_active IP Right Cessation
- 1987-05-08 CH CH1758/87A patent/CH671914A5/de not_active IP Right Cessation
Patent Citations (1)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| ZA872885B (en) | 1987-10-12 |
| AU7185187A (en) | 1987-11-12 |
| SE8701892D0 (sv) | 1987-05-08 |
| AU589275B2 (en) | 1989-10-05 |
| AT394674B (de) | 1992-05-25 |
| FI861938L (fi) | 1987-11-10 |
| DE3714564A1 (de) | 1987-11-12 |
| SE468776B (sv) | 1993-03-15 |
| FI78342B (fi) | 1989-03-31 |
| CA1289552C (en) | 1991-09-24 |
| SE8701892L (sv) | 1987-11-10 |
| FR2598459B1 (fr) | 1990-10-05 |
| GB2190030B (en) | 1989-11-29 |
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| GB8709463D0 (en) | 1987-05-28 |
| ATA100387A (de) | 1991-11-15 |
| CN1007746B (zh) | 1990-04-25 |
| GB2190030A (en) | 1987-11-11 |
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| CH671914A5 (ja) | 1989-10-13 |
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| JPS62284884A (ja) | 1987-12-10 |
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