JPH0680379A - 吊下昇降装置付き搬送用電車 - Google Patents
吊下昇降装置付き搬送用電車Info
- Publication number
- JPH0680379A JPH0680379A JP23844692A JP23844692A JPH0680379A JP H0680379 A JPH0680379 A JP H0680379A JP 23844692 A JP23844692 A JP 23844692A JP 23844692 A JP23844692 A JP 23844692A JP H0680379 A JPH0680379 A JP H0680379A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- train
- suspension
- hoisting
- lifting device
- pins
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title claims abstract description 30
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 title abstract description 20
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ガイドレール2に案内されて自走する搬送用
電車1から複数本の吊下索10により吊り下げられた吊
下昇降装置7を上昇限で安定的に保持させること。 【構成】 吊下昇降装置7の上面に複数本のピン12
a,12bを上向きに突設し、前記搬送用電車1の底部
には、前記吊下昇降装置7を上昇限まで上昇させたとき
に前記ピン12a,12bが個別に嵌入する垂直な孔1
3a,13bを設けた構成。
電車1から複数本の吊下索10により吊り下げられた吊
下昇降装置7を上昇限で安定的に保持させること。 【構成】 吊下昇降装置7の上面に複数本のピン12
a,12bを上向きに突設し、前記搬送用電車1の底部
には、前記吊下昇降装置7を上昇限まで上昇させたとき
に前記ピン12a,12bが個別に嵌入する垂直な孔1
3a,13bを設けた構成。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガイドレールに案内さ
れて自走する搬送用電車から複数本の吊下索により昇降
装置を吊り下げると共に、前記吊下索を巻き上げ繰り出
しする昇降駆動手段を設けた吊下昇降装置付き搬送用電
車に関するものである。
れて自走する搬送用電車から複数本の吊下索により昇降
装置を吊り下げると共に、前記吊下索を巻き上げ繰り出
しする昇降駆動手段を設けた吊下昇降装置付き搬送用電
車に関するものである。
【0002】
【従来の技術及びその問題点】この種の搬送用電車で
は、例えば当該電車を走行させて前記吊下昇降装置に搭
載されている被搬送物を搬送するときには、前記吊下昇
降装置は上昇限まで上昇せしめられて保持されるが、単
に吊下索を巻き上げて吊下昇降装置を上昇限まで上昇さ
せただけでは、電車の加減速時や制動時、或いは走行途
中に、吊下昇降装置に作用する水平方向の揺れを吊下索
のみで防止することになるので、吊下索の不測の破断事
故が発生したり、吊下昇降装置の揺れに起因する搭載被
搬送物の荷崩れが発生する恐れがある。
は、例えば当該電車を走行させて前記吊下昇降装置に搭
載されている被搬送物を搬送するときには、前記吊下昇
降装置は上昇限まで上昇せしめられて保持されるが、単
に吊下索を巻き上げて吊下昇降装置を上昇限まで上昇さ
せただけでは、電車の加減速時や制動時、或いは走行途
中に、吊下昇降装置に作用する水平方向の揺れを吊下索
のみで防止することになるので、吊下索の不測の破断事
故が発生したり、吊下昇降装置の揺れに起因する搭載被
搬送物の荷崩れが発生する恐れがある。
【0003】従って、吊下昇降装置を上昇限まで上昇さ
せたときに当該吊下昇降装置を搬送用電車に対して少な
くとも水平方向には揺動しないようにロックしなければ
ならないが、従来はこの目的達成のために、搬送用電車
の底部中央位置から下向きに1本のピンを突設し、吊下
昇降装置の上面には、当該吊下昇降装置を上昇限まで上
昇させたときに前記ピンが嵌入する垂直な孔を設けてお
き、このピンと孔との嵌合により前記吊下昇降装置が上
昇限位置で水平方向に揺動するのを防止するように構成
していた。
せたときに当該吊下昇降装置を搬送用電車に対して少な
くとも水平方向には揺動しないようにロックしなければ
ならないが、従来はこの目的達成のために、搬送用電車
の底部中央位置から下向きに1本のピンを突設し、吊下
昇降装置の上面には、当該吊下昇降装置を上昇限まで上
昇させたときに前記ピンが嵌入する垂直な孔を設けてお
き、このピンと孔との嵌合により前記吊下昇降装置が上
昇限位置で水平方向に揺動するのを防止するように構成
していた。
【0004】しかしながら、上記のような従来の構成で
は、ピンと孔との嵌合状態であっても、当該1本のピン
を中心に吊下昇降装置が回転するように遊動する可能性
があり、吊下昇降装置を完璧にロックすることが出来な
かった。更に、1本のピンに応力が集中するので当該ピ
ンが破損し易く、長期間の使用に耐えることが出来なか
った。また、前記ピンが高所を走行する搬送用電車の下
部に取付けられているので、当該ピンの点検交換作業な
ども容易に行うことが出来なかった。
は、ピンと孔との嵌合状態であっても、当該1本のピン
を中心に吊下昇降装置が回転するように遊動する可能性
があり、吊下昇降装置を完璧にロックすることが出来な
かった。更に、1本のピンに応力が集中するので当該ピ
ンが破損し易く、長期間の使用に耐えることが出来なか
った。また、前記ピンが高所を走行する搬送用電車の下
部に取付けられているので、当該ピンの点検交換作業な
ども容易に行うことが出来なかった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記のような従
来の問題点を解決するために成されたものであって、そ
の特徴を後述する実施例の参照符号を付して示すと、本
発明の吊下昇降装置付き搬送用電車は、吊下昇降装置7
の上面に複数本のピン12a,12bを上向きに突設
し、前記搬送用電車1の底部には、前記吊下昇降装置7
を上昇限まで上昇させたときに前記ピン12a,12b
が個別に嵌入する垂直な孔13a,13bを設けた点に
特徴を有する。
来の問題点を解決するために成されたものであって、そ
の特徴を後述する実施例の参照符号を付して示すと、本
発明の吊下昇降装置付き搬送用電車は、吊下昇降装置7
の上面に複数本のピン12a,12bを上向きに突設
し、前記搬送用電車1の底部には、前記吊下昇降装置7
を上昇限まで上昇させたときに前記ピン12a,12b
が個別に嵌入する垂直な孔13a,13bを設けた点に
特徴を有する。
【0006】また、請求項2に記載の本発明の構成によ
れば、前記ピン12a,12bが、前記吊下昇降装置7
の前後左右方向の中心位置に対して略前後対称の2か所
から突設される。
れば、前記ピン12a,12bが、前記吊下昇降装置7
の前後左右方向の中心位置に対して略前後対称の2か所
から突設される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付の例示図に基
づいて説明すると、1はモノレール式搬送用電車であっ
て、床面上適当高さに架設された1本のガイドレール2
の下側水平レール部2a上を転動する走行用駆動車輪3
とこれを回転駆動するダイレクトドライブモータ4、前
記駆動車輪3の前後2か所でガイドレール2の上下一対
の垂直レール部2b,2cを左右両側から挟む振れ止め
用垂直軸ローラ5、及び前記駆動車輪3の前後2か所で
ガイドレール2の下側レール部2aの底面に当接するバ
ックアップ用水平軸ローラ6a,6bを備えている。従
ってこの搬送用電車1は、前記駆動車輪3をモータ4で
回転駆動することによりガイドレール2に沿って自走さ
せることが出来る。
づいて説明すると、1はモノレール式搬送用電車であっ
て、床面上適当高さに架設された1本のガイドレール2
の下側水平レール部2a上を転動する走行用駆動車輪3
とこれを回転駆動するダイレクトドライブモータ4、前
記駆動車輪3の前後2か所でガイドレール2の上下一対
の垂直レール部2b,2cを左右両側から挟む振れ止め
用垂直軸ローラ5、及び前記駆動車輪3の前後2か所で
ガイドレール2の下側レール部2aの底面に当接するバ
ックアップ用水平軸ローラ6a,6bを備えている。従
ってこの搬送用電車1は、前記駆動車輪3をモータ4で
回転駆動することによりガイドレール2に沿って自走さ
せることが出来る。
【0008】前記搬送用電車1には吊下昇降装置7が昇
降駆動手段8により昇降可能に吊り下げられている。当
該吊下昇降装置7は、搬送用電車1の走行方向に対し左
右水平方向に被搬送物Wを移載のために移送する移載用
コンベヤを備えた従来周知のものである。前記昇降駆動
手段8は、搬送用電車1に内蔵された4つの巻き上げ繰
り出し用プーリ9に一端が固定されて巻装された4本の
吊下索(ベルト)10で前記吊下昇降装置7を吊り下
げ、前記プーリ9をダイレクトドライブモータ11によ
り回転駆動して前記吊下索10を巻き上げ繰り出し操作
することにより、前記吊下昇降装置7を、搬送用電車1
の底部に近接する上昇限(ホームポジション)まで上昇
させたり、逆に被搬送物Wの移載レベルまで下降させる
ことが出来る。
降駆動手段8により昇降可能に吊り下げられている。当
該吊下昇降装置7は、搬送用電車1の走行方向に対し左
右水平方向に被搬送物Wを移載のために移送する移載用
コンベヤを備えた従来周知のものである。前記昇降駆動
手段8は、搬送用電車1に内蔵された4つの巻き上げ繰
り出し用プーリ9に一端が固定されて巻装された4本の
吊下索(ベルト)10で前記吊下昇降装置7を吊り下
げ、前記プーリ9をダイレクトドライブモータ11によ
り回転駆動して前記吊下索10を巻き上げ繰り出し操作
することにより、前記吊下昇降装置7を、搬送用電車1
の底部に近接する上昇限(ホームポジション)まで上昇
させたり、逆に被搬送物Wの移載レベルまで下降させる
ことが出来る。
【0009】上記のような吊下昇降装置7を備えた搬送
用電車1に於いて、前記吊下昇降装置7の上部フレーム
7aに於ける上面には、その前後左右方向の中央位置に
対する前後対称2か所からピン12a,12bが上向き
に垂直に突設され、搬送用電車1のフレーム1aに於け
る底部には、吊下昇降装置7を前記上昇限(ホームポジ
ション)まで上昇させたときに前記2本のピン12a,
12bが嵌入する垂直な孔13a,13bを備えた部材
14a,14bが付設されている。
用電車1に於いて、前記吊下昇降装置7の上部フレーム
7aに於ける上面には、その前後左右方向の中央位置に
対する前後対称2か所からピン12a,12bが上向き
に垂直に突設され、搬送用電車1のフレーム1aに於け
る底部には、吊下昇降装置7を前記上昇限(ホームポジ
ション)まで上昇させたときに前記2本のピン12a,
12bが嵌入する垂直な孔13a,13bを備えた部材
14a,14bが付設されている。
【0010】搬送用電車1を自走させて被搬送物Wをガ
イドレール2に沿って搬送するときは、当該被搬送物W
が搭載された吊下昇降装置7は上昇限(ホームポジショ
ン)まで上昇せしめられるが、このとき図1Bに示すよ
うに、吊下昇降装置7側の2本のピン12a,12bが
搬送用電車1側の垂直な孔13a,13b内に嵌入する
ことになる。従って、搬送用電車1が自走したときの振
動によって吊下昇降装置7が水平方向に揺動することも
回動することもなくなる。
イドレール2に沿って搬送するときは、当該被搬送物W
が搭載された吊下昇降装置7は上昇限(ホームポジショ
ン)まで上昇せしめられるが、このとき図1Bに示すよ
うに、吊下昇降装置7側の2本のピン12a,12bが
搬送用電車1側の垂直な孔13a,13b内に嵌入する
ことになる。従って、搬送用電車1が自走したときの振
動によって吊下昇降装置7が水平方向に揺動することも
回動することもなくなる。
【0011】
【発明の作用及び効果】以上のように本発明の吊下昇降
装置付き搬送用電車によれば、吊下昇降装置が上昇限ま
で上昇せしめられたとき、当該吊下昇降装置側の複数本
の上向き突設ピンが搬送用電車の底部に設けられている
孔に嵌入するので、係る状態で搬送用電車が自走したと
きの振動により吊下昇降装置が水平方向に揺動または回
動しようとしても、前記複数本のピンと孔との嵌合によ
って、吊下昇降装置の水平方向の揺動または回動は確実
に阻止される。しかも複数本のピンに応力が分散するの
で、各ピンの耐用寿命が長くなるので、従来の1本のピ
ンを使用する方式と比較して、安全性と経済性とが向上
する。
装置付き搬送用電車によれば、吊下昇降装置が上昇限ま
で上昇せしめられたとき、当該吊下昇降装置側の複数本
の上向き突設ピンが搬送用電車の底部に設けられている
孔に嵌入するので、係る状態で搬送用電車が自走したと
きの振動により吊下昇降装置が水平方向に揺動または回
動しようとしても、前記複数本のピンと孔との嵌合によ
って、吊下昇降装置の水平方向の揺動または回動は確実
に阻止される。しかも複数本のピンに応力が分散するの
で、各ピンの耐用寿命が長くなるので、従来の1本のピ
ンを使用する方式と比較して、安全性と経済性とが向上
する。
【0012】しかも本発明によれば、前記ピンは吊下昇
降装置の上面から上向きに突設されているので、搬送用
電車の底部から下向きに突設される場合よりも安全であ
るし、吊下昇降装置を下降させることにより前記ピンの
点検や交換作業を低位置で容易に行うことが出来る。
降装置の上面から上向きに突設されているので、搬送用
電車の底部から下向きに突設される場合よりも安全であ
るし、吊下昇降装置を下降させることにより前記ピンの
点検や交換作業を低位置で容易に行うことが出来る。
【0013】また請求項2に係る本発明の構成によれ
ば、実施例にも示したように、ピンの本数を最小限に抑
えながら、搬送用電車の加減速時や急停止時に吊下昇降
装置に作用する大きな前後方向の慣性力を前後2本のピ
ンにより効果的に受け止めさせることが出来、十分な安
全性を確保することが出来る。
ば、実施例にも示したように、ピンの本数を最小限に抑
えながら、搬送用電車の加減速時や急停止時に吊下昇降
装置に作用する大きな前後方向の慣性力を前後2本のピ
ンにより効果的に受け止めさせることが出来、十分な安
全性を確保することが出来る。
【図1】 A図は、搬送用電車の外装ケースの手前側を
取り外した状態での全体の側面図であり、B図は、吊下
昇降装置を上昇限まで上昇させた状態での要部の一部縦
断側面図である。
取り外した状態での全体の側面図であり、B図は、吊下
昇降装置を上昇限まで上昇させた状態での要部の一部縦
断側面図である。
【図2】 昇降駆動手段の構造を示す平面図である。
【図3】 全体の縦断正面図である。
1 搬送用電車 2 ガイドレール 3 走行用駆動車輪 4 ダイレクトドライブモータ 7 吊下昇降装置 8 昇降駆動手段 9 巻き上げ繰り出し用プーリ 10 吊下索(ベルト) 11 ダイレクトドライブモータ 12a ピン 12b ピン 13a ピン嵌入孔 13b ピン嵌入孔
Claims (2)
- 【請求項1】ガイドレールに案内されて自走する搬送用
電車から複数本の吊下索により昇降装置を吊り下げると
共に、前記吊下索を巻き上げ繰り出しする昇降駆動手段
を設けた吊下昇降装置付き搬送用電車に於いて、前記吊
下昇降装置の上面に複数本のピンを上向きに突設し、前
記搬送用電車の底部には、前記吊下昇降装置を上昇限ま
で上昇させたときに前記ピンが個別に嵌入する垂直な孔
を設けて成る吊下昇降装置付き搬送用電車。 - 【請求項2】前記ピンが、前記吊下昇降装置の前後左右
方向の中心位置に対して略前後対称の2か所から突設さ
れて成る請求項1に記載の吊下昇降装置付き搬送用電
車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23844692A JPH0680379A (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 吊下昇降装置付き搬送用電車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23844692A JPH0680379A (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 吊下昇降装置付き搬送用電車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0680379A true JPH0680379A (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=17030346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23844692A Pending JPH0680379A (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 吊下昇降装置付き搬送用電車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680379A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013039644A (ja) * | 2011-08-18 | 2013-02-28 | Okura Yusoki Co Ltd | 物品保持装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5251651A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-25 | Kobe Steel Ltd | Device for hanging and carrying article |
| JPH01313216A (ja) * | 1988-06-08 | 1989-12-18 | Daifuku Co Ltd | 自走体使用の搬送装置 |
-
1992
- 1992-09-07 JP JP23844692A patent/JPH0680379A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5251651A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-25 | Kobe Steel Ltd | Device for hanging and carrying article |
| JPH01313216A (ja) * | 1988-06-08 | 1989-12-18 | Daifuku Co Ltd | 自走体使用の搬送装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013039644A (ja) * | 2011-08-18 | 2013-02-28 | Okura Yusoki Co Ltd | 物品保持装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3039445B2 (ja) | コンテナクレーン | |
| JP2536816B2 (ja) | 昇降装置 | |
| JP2000034072A (ja) | エレベータ巻上機の据付装置 | |
| JPH1029795A (ja) | 荷吊上げ移動装置 | |
| JP4135262B2 (ja) | 自走式エレベータ装置 | |
| CN101528582B (zh) | 电梯 | |
| JP2001261257A (ja) | エレベータ装置 | |
| KR20040007690A (ko) | 엘리베이터 장치의 승강기구 및 승강방법 | |
| JPH0680379A (ja) | 吊下昇降装置付き搬送用電車 | |
| JP4341729B2 (ja) | エレベーター装置 | |
| JP2000318942A (ja) | エレベーターの乗客救出運転装置及び乗客救出運転方法 | |
| CN220618061U (zh) | 一种新型井道式施工升降机 | |
| JP4197325B2 (ja) | 作業装置及び機械式駐車設備の製造方法 | |
| CN218324156U (zh) | 一种四吊点提升机构及升降机 | |
| JP3017704B2 (ja) | 駐車装置及びその制御方法 | |
| JP3477672B2 (ja) | 斜行エレベータの据付装置 | |
| JP2000211743A (ja) | コンテナクレ―ン | |
| JP2785537B2 (ja) | 吊り下げ昇降移載装置付き搬送装置 | |
| JPH0912110A (ja) | スタッカクレーンにおける昇降台の昇降装置 | |
| JPH0133586Y2 (ja) | ||
| JPH09150915A (ja) | スタッカクレーンにおける昇降台の昇降装置 | |
| JPH0721485Y2 (ja) | 吊荷ロープの振止め装置 | |
| KR200251180Y1 (ko) | 삭도용 수평 캐리지 | |
| JP2712979B2 (ja) | 昇降搬送装置 | |
| JPH1160126A (ja) | エスカレータにおける踏段脱着装置および脱着方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980331 |