JPH0680930B2 - 部品供給装置 - Google Patents

部品供給装置

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JPH0680930B2
JPH0680930B2 JP62020446A JP2044687A JPH0680930B2 JP H0680930 B2 JPH0680930 B2 JP H0680930B2 JP 62020446 A JP62020446 A JP 62020446A JP 2044687 A JP2044687 A JP 2044687A JP H0680930 B2 JPH0680930 B2 JP H0680930B2
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stopper
component
movement
holding
integrated circuit
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章右 増原
忠博 今泉
峰生 東
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、部品供給装置にかかわり、さらに詳しくはIC
等の電子部品をプリント基板上に搭載する次工程機構へ
一個ずつ供給するのに好適な装置に関する。
[従来の技術] 多数の部品を一列状態に並べ、次工程機構からの呼び込
み指令に応じて部品を一個ずつ次工程機構へ供給する装
置は、たとえば実開昭57−23728号、実開昭60−151838
号、特開昭58−168251号などに記載されている。
この種の部品供給装置において、次工程機構へ部品を一
個ずつ供給するにあたっては、先頭の部品と二番目以降
の部品とを確実に分離することが重要である。
これらの装置では、先頭の部品と二番目の部品を押し付
けるストッパをそれぞれ独立して設け、各ストッパで先
頭の部品と二番目の部品をそれぞれ押さえて保持し、先
頭の部品を保持しているストッパのみを先頭の部品から
離間し、先頭の部品と二番目の部品とを切り離し該部品
を送り出し、先頭の部品を保持しているストッパをもど
し、二番目の部品を保持しているストッパを退避させ、
二番目の部品を先頭の部品を保持していたストッパに保
持させるとともに、二番目の部品を保持していたストッ
パに三番目の部品を保持させ、以降二番目の部品および
三番目の部品をそれぞれ最初の部品および二番目の部品
として同作動をくり返させて、部品を一個づつ分離する
構造となっている。
[発明が解決しようとする課題] 上記従来技術では、隣接している部品が完全に分離して
いるものであれば、部品を確実に一個ずつ送り出すこと
ができる。しかし、集積回路のようにリードをもつもの
では、先頭の集積回路のリードが二番目の集積回路のリ
ードのあいだにはまり込んだり、チップにおける成形に
際してのばり同志がひっかかったりして、先頭の集積回
路と二番目の集積回路とがうまく分離されないため、こ
れらが発生することが予想される場合、振動を集積回路
にあたえたり、空気を吹き込んだりして、集積回路の分
離をおこなっている。このような対策は、少数レーンの
部品供給装置においては問題なくても、数十レーンにお
よぶ多数のレーンをもつ装置においては、コンパクト化
にたいして障害となるばかりか、かなりのコストアップ
となる。
本発明の目的は、先頭の部品と二番目の部品との分離を
おこなう手段を用いることなしに、部品同志の分離を確
実におこなうことができる、改良された部品供給装置を
提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明の部品供給装置は傾
斜した案内溝のすべり面に上に多数の部品を一列状態で
並べ、かつ自重落下させるバッファと、先頭の部品に係
合してその移動を止める保持位置と該部品から逃げその
移動を許容する離間位置とのあいだの運動をおこなう第
一のストッパと、二番目の部品を押圧してその移動を止
める保持位置と該部品から逃げてその移動を許容する離
間位置とのあいだの運動をおこなう第二のストッパとを
備え、第一のストッパを離間位置にかつ第二のストッパ
を保持位置に位置させる運動および第一のストッパを保
持位置にかつ第二のストッパを離間位置に位置させる運
動をこれらのストッパになさせて、部品をひとつずつバ
ッファから送り出しているが、第二のストッパは二番目
の部品を常時保持する弾性体からなり、第一のストッパ
が保持位置にあるときに、第一のストッパによって離間
状態となるように第一のストッパに連係されているとと
もに、部品保持部分を部品自重落下方向と逆方向の分力
を発生させる形状に形成されている。
[作用] 第一のストッパが離間位置に、第二のストッパが保持状
態になると、先頭の部品が自由になって自重落下すると
ともに、二番目の部品が自重落下を阻止され、第一のス
トッパが保持位置に、第二のストッパが離間状態になる
と、二番目の部品が第一のストッパまで移動されかつ後
続の部品といっしょに自重落下を阻止され、以上をくり
返すことによって部品が一個づつバッファから送り出さ
れるが、本発明において、第二のストッパが保持状態に
なり、該ストッパの部品保持部分が第二の部品に接触す
ると、該部品が保持されると同時に、先頭の部品の自重
落下方向と逆方向の分力が第二の部品に作用し、該部品
を先頭の部品の移動方向と反対方向に移動させ、これら
の部品の分離を確実にさせる。このため、部品が集積回
路からなり、二番目の集積回路のリードが先頭の集積回
路のリードのあいだにはまり込んだり、双方の集積回路
のチップにおける成形に際して発生するばり同志がひっ
かかっていても、分離を確実におこなえる。
[実施例] 以下、本発明の部品供給装置の一実施例を第1図ないし
第4図により説明する。
第1図は本発明による部品供給装置の断面図、第2図は
第1図におけるセパレータストッパの斜視図を示してい
る。
第1図において、1は多数の部品をストックするバッフ
ァ、2はバッファ1の部品送り出し側に設置された次工
程装置に部品を搬送するシャトルを示す。
バッファ1は、部品の種類数に対応した複数列の傾斜し
た案内溝3が形成され、各案内溝3のすべり面上に多数
の部品を一列状態でならべ、自重落下させるようになっ
ている。案内溝3の上面はカバー8によって覆われ、カ
バー8はバッファに固定されている。カバー自体は部品
の流れ状況を目視できるように透明の樹脂からなってい
る。
シャトル2は、架台4のスライド面5にガイドされ、図
面の紙面と垂直な方向に往復移動して、バッファ1と次
工程装置とのあいだを移動することができるようになっ
ている。このシャトル2には部品要求レバー6が組み込
まれている。部品要求レバー6はシャトル2にある台に
ピン20に連結されている。つる巻きばね7が両端を部品
要求レバー6とシャトル2に接触させてピン20に挿入さ
れ、部品要求レバー6を半時計方向に回転させている。
部品要求レバー6の最大回転角はシャトル2にある部材
18によって制限されている。
また、部品要求レバー6の先端付近にはドライブシャフ
ト9が配置されている。ドライブシャフト9はカバー8
の上面にあるサポート10に支承されているとともに、ロ
ータリソレノイド(図示せず)より矢印方向に回転する
ようにさせられている。また、ドライブシャフト9の周
面にはプレートカム11が固設されている。部品要求レバ
ー6は、先端部がこのプレートカム11に接触するように
配置され、ドライブシャフト9が回転したときに、部品
要求レバー6の先端部がプレートカム11によってポイン
トAからポイントBの位置まで変位するようにさせられ
ている。
また、バッファ1の案内溝3を覆うカバー8の上面に
は、先頭の部品100Aを保持するためのストッパ12と、二
番目の部品100Bを先頭の部品100Aから分離し、かつ保持
するためのセパレートストッパ13とが設けられている。
ストッパ12は、両端が開放された逆コ字形断面をもつと
ともに、後端に先頭の部品100Aに向かってのびるつめ21
を、内部にピン17を備えている。このストッパ12はカバ
ー8に取り付けた軸受部材に保持されているシャフト22
に固定されている。つる巻きばね14が一端をストッパ12
の内面に、他端をカバー8に接触させてシャフト22には
められ、外力がストッパ12に作用しないときに、該ばね
14のばね力によって、つめ21が先頭の部品100Aを保持す
るようにストッパ12を回転させているが、部品要求レバ
ー6がピン20を中心に回転して、ストッパ12の先端部に
あるローラ15を押し、ストッパ12の先端部がポイントA
からポイントBに変位すると、つめ21が先頭の部品100A
から逃げるようにストッパ12を回転させるようにしてい
る。ピン17はシャフト22と平行に配置されているととも
に、両端がストッパ12における紙面と平行な壁に固定さ
れている。
セパレートストッパ13は、先端に、フック部13aと押し
付け部13bとを形成されている。押し付け部13bはセパレ
ートストッパ13の中央を下方に曲げ、先端をさらに上方
に曲げることによって形成され、またフック部13aはセ
パレートストッパ13における押し付け部13bの両側を上
方に曲げ、先端をさらに下方に曲げることによって形成
されている。このセパレートストッパ13は、基礎部がね
じ16によってカバー8に固定され、フック部13aがスト
ッパ12に取り付けたピン17に係合され、押し付け部13b
がカバー8にある開口19をとおって二番目の部品100Bの
上面に接触するように組み込まれている。また、セパレ
ートストッパ13は、弾性体からなっていて、ストッパ12
のつめ21が先頭の部品100Aの自重落下を阻止している第
1図に示す状態にあるときに、フック部13aがストッパ1
2のピン17によって持ち上げられ弾性変形され、押し付
け部13bを二番目の部品100Bから離しているが、ストッ
パ12が部品要求レバー6によって押され、ストッパ12の
つめ21が先頭の部品100Aから逃げ、ストッパ12のピン17
がフック部13aから離れたときに弾性復元し、押し付け
部13bを二番目の部品100Bの上面に押し付けるようにな
っている。そして、押し付け部13bの先端部は、シャト
ル2と反対方向に向かいかつバッファ1の案内溝3ある
いは部品100A、100Bの自重落下方向にたいして斜めに交
差するようにセパレートストッパ13に設けられ、二番目
の部品100Bに押し付けられたときに、部品100Bの自重落
下方向と反対方向の分力を発生するようになっている。
つぎにこの部品供給装置の作動について説明する。
第1図の状態、すなわちストッパ12により先頭の部品10
0Aが保持されている状態にて、ロータリソレノイドより
ドライブシャフト9が矢印方向に回転すると、プレート
カム11によりシャトル2が停止したレーンの部品要求レ
バー6の先端部がたたかれ、該部品要求レバー6の先端
部はポイントAからポイントBの位置まで変位すること
になる。この過程において、第3図に示すように、部品
要求レバー6の先端部がポイントAより若干手前のポイ
ントA′では、ストッパ12が先頭の部品100Aの保持を解
く方向に回転するとともに、ピン17がストッパ12と一緒
に下方に移動して、押し付け部13bがセパレートストッ
パ13の弾性力によって二番目の部品100Bの上面を押し付
けはじめる。そして、第4図に示すように、部品要求レ
バー6の先端部がポイントBまで変位すると、ストッパ
12のつめ21が先頭の部品100Aから逃げて、ストッパ12に
よる先頭の部品100Aの保持を完全に解き、該部品100Aを
シャトル2に自重落下させる一方、ストッパ12のピン17
がセパレートストッパ13のフック部13aから逃げ、押し
付け部13bがセパレートストッパ13の弾性力によって二
番目の部品100Bの上面に強く押し付けて、該部品100Bお
よび図示を省略された後続する部品が先頭の部品100Aと
いっしょに自重落下するのを阻止する。
このときに、本発明による部品供給装置では、セパレー
トストッパ13の押し付け部13bの先端部がシャトル2と
反対方向に向かいかつバッファ1の案内溝3あるいは部
品100A、100Bの自重落下方向にたいして斜めに交差する
ようにセパレートストッパ13に設けられているため、セ
パレートストッパ13の押し付け部13bが二番目の部品100
Bに押し付けられると、第2図に示すように、セパレー
トストッパ13の押し付け力Fにたいする分力F1および分
力F2を生じて、分力F1が二番目の部品100Bを保持する力
として作用すると共に、分力F2が二番目の部品100Bおよ
び該部品に後続する部品を先頭の部品100Aの自重落下方
向と反対方向に動かす力として作用して、二番の部品10
0Bを先頭の部品100Aから引き離すことができる。
このため、部品がたとえば集積回路からなり、先頭の集
積回路100Aのリードが二番目の集積回路100Bのリードの
あいだにはまり込んだり、集積回路100Aと集積回路100B
のチップにおける成形に際してのばりがひっかかったり
しても、前記分力F2が二番目の集積回路100Bおよび該集
積回路に後続する集積回路を先頭の集積回路100Aの自重
落下方向と反対方向に動かして、先頭の集積回路100Aを
二番目の集積回路100Bから確実に分離することができ
て、振動を集積回路にあたえて集積回路同志を分離する
手段や、集積回路間に空気を吹き込み集積回路同志を分
離する手段なしに、先頭の集積回路100Aのみを自重落下
させることができる。
先頭の部品100Aが前述のようにしてシャトル2に送り込
まれると、シャトル2が部品要求レバー6と一緒に次工
程装置にスライドされる。部品100Aが次工程装置に送り
出されると、シャトル2はバッファ1に対応する位置に
もどり、この間に、プレートカム11が部品要求レバー6
から離れ、部品要求レバー6がつる巻きばね7によって
ポイントAにもどり、ストッパ12がつる巻きばね14によ
ってもとの位置に復帰し、セパレートストッパ13がスト
ッパ12のピン17によって持ち上げられて二番目の部品10
0Bから逃げ、該部品が自重落下しストッパ12のつめ21に
より保持され、図示を省略された三番目の部品が二番目
の部品の位置に自重落下して、第1図に示す状態とな
り、二番目の部品を先頭の部品としかつ三番目の部品を
二番目の部品としてふたたびおなじ作動がおこなわれ
る。
[発明の効果] 本発明によれば、二番目以降の部品と先頭の部品との分
離を確実におこなえ、しかも部品の分離をおこなう手段
を不要にでき、多数のレーンを備えていても、装置のコ
ンパクト化、コスト低減をはかれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の部品供給装置を示す断面図、第2図は
第1図におけるセパレートストッパの斜視図、第3図お
よび第4図は作動状態を示す断面図である。 1……バッファ、2……シャトル、3……案内溝、6…
…部品要求レバー、9……ドライブシャフト、11……プ
レートカム、12……第一のストッパ、13……第二のスト
ッパ、13a……フック部、13b……押し付け部、100A……
先頭の部品、100B……二番目の部品。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 東 峰生 静岡県清水市村松390番地 株式会社日立 製作所清水工場内 (56)参考文献 特開 昭58−168251(JP,A) 実開 昭57−23728(JP,U) 実開 昭60−151838(JP,U) 実開 昭60−61797(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】傾斜した案内溝のすべり面上に多数の部品
    を一列状態で並べかつ自重落下させるバッファと、先頭
    の部品に係合してその移動を止める保持位置と該部品か
    ら逃げその移動を許容する離間位置とのあいだの運動を
    おこなう第一のストッパと、二番目の部品を押圧してそ
    の移動を止める保持位置と該部品から逃げてその移動を
    許容する離間位置とのあいだの運動をおこなう第二のス
    トッパとを備え、第一のストッパを離間位置にかつ第二
    のストッパを保持位置に位置させる運動および第一のス
    トッパを保持位置にかつ第二のストッパを離間位置に位
    置させる運動をこれらのストッパになさせて、部品をひ
    とつずつバッファから送り出している部品供給装置にお
    いて、第二のストッパが、二番目の部品を常時保持する
    弾性体からなり、第一のストッパが保持位置にあるとき
    に、第一のストッパによって離間状態となるように第一
    のストッパに連係されているとともに、部品保持部分を
    部品自重落下方向と逆方向の分力を発生させる形状に形
    成されていることを特徴とする部品供給装置。
JP62020446A 1987-02-02 1987-02-02 部品供給装置 Expired - Lifetime JPH0680930B2 (ja)

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JP62020446A JPH0680930B2 (ja) 1987-02-02 1987-02-02 部品供給装置

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JP62020446A JPH0680930B2 (ja) 1987-02-02 1987-02-02 部品供給装置

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JPS63188999A JPS63188999A (ja) 1988-08-04
JPH0680930B2 true JPH0680930B2 (ja) 1994-10-12

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ID=12027281

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62020446A Expired - Lifetime JPH0680930B2 (ja) 1987-02-02 1987-02-02 部品供給装置

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6138239Y2 (ja) * 1980-07-11 1986-11-05
JPS58168251A (ja) * 1982-03-30 1983-10-04 Toshiba Corp 供給シユ−ト装置
JPS6061797U (ja) * 1983-10-04 1985-04-30 日本テクノロジ株式会社 Ic供給装置用ステイツクロ−ダ
JPS60151838U (ja) * 1984-03-21 1985-10-09 株式会社ピ−エフユ− パ−ツフイ−ダのマガジンテ−ブル

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JPS63188999A (ja) 1988-08-04

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