JPH0680951B2 - 電気部品固定装置 - Google Patents
電気部品固定装置Info
- Publication number
- JPH0680951B2 JPH0680951B2 JP58108722A JP10872283A JPH0680951B2 JP H0680951 B2 JPH0680951 B2 JP H0680951B2 JP 58108722 A JP58108722 A JP 58108722A JP 10872283 A JP10872283 A JP 10872283A JP H0680951 B2 JPH0680951 B2 JP H0680951B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- pin
- fixing device
- electric component
- block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、プリント基板に挿入された電気部品の複数個
のリード線を一定の長さに切断し、プリント基板の底面
に沿うように折り曲げを行う電気部品固定装置に関す
る。
のリード線を一定の長さに切断し、プリント基板の底面
に沿うように折り曲げを行う電気部品固定装置に関す
る。
従来例の構成とその問題点 電気部品のリード線の切断・折り曲げを行う装置は以前
より種々のものが知られている。
より種々のものが知られている。
複数個のリード線を持つ部品のためのアンビルについて
も従来から知られているが、1個の固定装置では単一ピ
ッチの部品の固定しか行えず、また1台の機械で2個の
固定装置を取付けて2種類のピッチの電気部品の挿入が
行える挿入機もあるが、機械が大型になり構成部品も増
大する等の欠点があった。そこで、リード線間のピッ
チ、すなわち対向する脚の距離の変化に対応できうる固
定装置として、いろいろ間隙を持つ部品リードの切断・
折り曲げ機構が開示されている。
も従来から知られているが、1個の固定装置では単一ピ
ッチの部品の固定しか行えず、また1台の機械で2個の
固定装置を取付けて2種類のピッチの電気部品の挿入が
行える挿入機もあるが、機械が大型になり構成部品も増
大する等の欠点があった。そこで、リード線間のピッ
チ、すなわち対向する脚の距離の変化に対応できうる固
定装置として、いろいろ間隙を持つ部品リードの切断・
折り曲げ機構が開示されている。
第1a,bは従来の一実施例であるが、上部本体の上昇及び
リード線の切断・固定にそれぞれ独立した計4個の駆動
源を使用しており、構成が複雑であり各駆動部間の調整
も非常に難かしいと思われ、また固定装置自体は回転し
ないので、挿入位置決め装置等の周辺機器に回転の機構
を設け、電気部品の挿入方向に対応しなければならなか
った。
リード線の切断・固定にそれぞれ独立した計4個の駆動
源を使用しており、構成が複雑であり各駆動部間の調整
も非常に難かしいと思われ、また固定装置自体は回転し
ないので、挿入位置決め装置等の周辺機器に回転の機構
を設け、電気部品の挿入方向に対応しなければならなか
った。
発明の目的 本発明は上記欠点に鑑み、調整及びメンテナンスが容易
なように簡素な構成・構成要素を持ち、かつ装置自体が
回転機構をもつことによって、挿入方向に対して柔軟に
対応できる電気部品固定装置を提供するものである。
なように簡素な構成・構成要素を持ち、かつ装置自体が
回転機構をもつことによって、挿入方向に対して柔軟に
対応できる電気部品固定装置を提供するものである。
発明の構成 本発明は上記目的を達成するために、レバーピンを中心
に回動可能で上部に可動刃を下部にローラーピンを有す
るレバーを有し上部本体に固定されているブロックピン
を中心に回動可能で上部に固定刃を下部にカム溝を有す
るブロック部と、このブロック部のカム溝と嵌合可能な
ピンを有し上下動可能なシリンダーピストンと、前記レ
バーのローラーと当接可能なロッドとを備えたものであ
る。
に回動可能で上部に可動刃を下部にローラーピンを有す
るレバーを有し上部本体に固定されているブロックピン
を中心に回動可能で上部に固定刃を下部にカム溝を有す
るブロック部と、このブロック部のカム溝と嵌合可能な
ピンを有し上下動可能なシリンダーピストンと、前記レ
バーのローラーと当接可能なロッドとを備えたものであ
る。
実施例の説明 以下に本発明の一実施例を第2図〜第5図にもとづいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第2図,第3図において、1はアンビルフランジで取付
ベースに締結されている。2は下部本体でアンビルフラ
ンジ1に軸支されていてその上部内側にシリンダーピス
トン3が摺動できる内壁を持つ。シリンダーピストン3
は下部にピストンストッパー4を有するナット部を持
ち、上部にはピン5A,5Bを保持している。アンビルプレ
ート6は、下部本体2の上部に気密良く締結されてい
る。上部本体7はアンビルプレート6の上部に位置し、
下部本体2と共に締結される。ブロック8A,8Bは下部に
ピン5A,5Bと係合しているカム溝36A,36Bを有し、かつ上
部本体7にブロックピン9A,9Bを中心軸として回動自在
に締結され、固定刃10A,10Bはブロック8A,8Bに締結され
ている。レバー11A,11Bは、その下部にローラピン12A,1
2Bを回転中心とするローラ13A,13Bを保持しており、か
つブロック8A,8Bに両端を支持されたレバーピン14A,14B
を中心として回動可能に取付けられている。可動刃15A,
15Bはレバー11A,11Bに締結される。ストロークナット16
は下面にストッパー17を有し、シリンダーピストン3の
中程に締結され、この上下によってシリンダーピストン
のストローク調整を行なう。ロッド18は下部本体2、シ
リンダーピストン3の中心軸上に位置し、上昇時に先端
の円錐部でローラー13A,13Bと接触しさらに押し拡げレ
バー11A,11Bを回動させる。また下降時はスプリング19
によってストッパーピン20にあたるまでレバー11A,11B
が戻される。スクラップホルダー21はレバー11A,11Bの
間に位置し、切断されたリード線を受け、本装置の外部
に排出する通路となる。
ベースに締結されている。2は下部本体でアンビルフラ
ンジ1に軸支されていてその上部内側にシリンダーピス
トン3が摺動できる内壁を持つ。シリンダーピストン3
は下部にピストンストッパー4を有するナット部を持
ち、上部にはピン5A,5Bを保持している。アンビルプレ
ート6は、下部本体2の上部に気密良く締結されてい
る。上部本体7はアンビルプレート6の上部に位置し、
下部本体2と共に締結される。ブロック8A,8Bは下部に
ピン5A,5Bと係合しているカム溝36A,36Bを有し、かつ上
部本体7にブロックピン9A,9Bを中心軸として回動自在
に締結され、固定刃10A,10Bはブロック8A,8Bに締結され
ている。レバー11A,11Bは、その下部にローラピン12A,1
2Bを回転中心とするローラ13A,13Bを保持しており、か
つブロック8A,8Bに両端を支持されたレバーピン14A,14B
を中心として回動可能に取付けられている。可動刃15A,
15Bはレバー11A,11Bに締結される。ストロークナット16
は下面にストッパー17を有し、シリンダーピストン3の
中程に締結され、この上下によってシリンダーピストン
のストローク調整を行なう。ロッド18は下部本体2、シ
リンダーピストン3の中心軸上に位置し、上昇時に先端
の円錐部でローラー13A,13Bと接触しさらに押し拡げレ
バー11A,11Bを回動させる。また下降時はスプリング19
によってストッパーピン20にあたるまでレバー11A,11B
が戻される。スクラップホルダー21はレバー11A,11Bの
間に位置し、切断されたリード線を受け、本装置の外部
に排出する通路となる。
第5図において、シリンダ22、レバー23、ナット24、ブ
ラケット25,26は本装置全体を上昇させるための駆動源
及びその取付支持機構、シリンダ27、レバー28,29,30、
ナット31、ブラケット32は、ロッド18を支持していてロ
ッド18の上昇動によりリード線の切断及び折曲げを行な
うための駆動源及びその取付支持機構、シリンダ33、ブ
ラケット25は下部本体2に連結された固定装置の回転の
為の駆動源及びその取付支持機構である。また、34,35
は空気流入口で下部本体2の上部側面に取付けられてい
る。
ラケット25,26は本装置全体を上昇させるための駆動源
及びその取付支持機構、シリンダ27、レバー28,29,30、
ナット31、ブラケット32は、ロッド18を支持していてロ
ッド18の上昇動によりリード線の切断及び折曲げを行な
うための駆動源及びその取付支持機構、シリンダ33、ブ
ラケット25は下部本体2に連結された固定装置の回転の
為の駆動源及びその取付支持機構である。また、34,35
は空気流入口で下部本体2の上部側面に取付けられてい
る。
以上のように構成された電気部品固定装置について、以
下その動作を説明する。
下その動作を説明する。
まず第2図において、空気流入口34より下部本体2内へ
流れ込んだ空気は、ピストンストッパー4がアンビルプ
レート6にあたるまでシリンダーピストン3を押し上
げ、その結果ピン5A,5Bもブロック8A,8Bの有するカム溝
36A,36Bと協働しながら上昇し、ブロック8A,8Bはブロッ
クピン9A,9Bを中心に回動するので、ブロック8A,8Bに締
結された固定刃10A,10Bと、レバーピン14A,14Bを介しブ
ロック8A,8Bに取付けられたレバー11A,11B及び可動刃15
A,15Bは、カム溝36A,36Bによって互いに近接する方向に
回動する。したがってピッチの狭い部品に対応しうるも
のである。
流れ込んだ空気は、ピストンストッパー4がアンビルプ
レート6にあたるまでシリンダーピストン3を押し上
げ、その結果ピン5A,5Bもブロック8A,8Bの有するカム溝
36A,36Bと協働しながら上昇し、ブロック8A,8Bはブロッ
クピン9A,9Bを中心に回動するので、ブロック8A,8Bに締
結された固定刃10A,10Bと、レバーピン14A,14Bを介しブ
ロック8A,8Bに取付けられたレバー11A,11B及び可動刃15
A,15Bは、カム溝36A,36Bによって互いに近接する方向に
回動する。したがってピッチの狭い部品に対応しうるも
のである。
反対にピッチの広い部品に対応するには、以下のとおり
である。第4図において、空気流入口35より流入した空
気は、ストロークナット16のナットストッパー17がアン
ビルプレート6にあたるまでシリンダーピストン3を押
し下げ、ピン5A,5Bもブロック8A,8Bのカム溝36A,36Bと
協働しながら下降する。したがってブロック8A,8Bはブ
ロックピン9A,9Bを中心軸として互いに離隔する方向に
回動するので、ピッチの広い部品に対応することができ
る。
である。第4図において、空気流入口35より流入した空
気は、ストロークナット16のナットストッパー17がアン
ビルプレート6にあたるまでシリンダーピストン3を押
し下げ、ピン5A,5Bもブロック8A,8Bのカム溝36A,36Bと
協働しながら下降する。したがってブロック8A,8Bはブ
ロックピン9A,9Bを中心軸として互いに離隔する方向に
回動するので、ピッチの広い部品に対応することができ
る。
次に下部本体2の下部に連結されたシリンダ22の駆動に
より、可動刃15A,15Bがプリント基板底面に接するまで
上部本体7が上昇する。さらにロッド18に連結されたシ
リンダ27の駆動によりロッド18が突き上げれローラー13
A,13Bを押し拡げる。ローラー13A,13Bを有するレバー11
A,11Bは、レバーピン14A,14Bを中心軸にして回動するの
で、上端に締結された可動刃15A,15Bは固定刃10A,10Bと
の間で、リード線の切断及び折り曲げを行なう。
より、可動刃15A,15Bがプリント基板底面に接するまで
上部本体7が上昇する。さらにロッド18に連結されたシ
リンダ27の駆動によりロッド18が突き上げれローラー13
A,13Bを押し拡げる。ローラー13A,13Bを有するレバー11
A,11Bは、レバーピン14A,14Bを中心軸にして回動するの
で、上端に締結された可動刃15A,15Bは固定刃10A,10Bと
の間で、リード線の切断及び折り曲げを行なう。
予じめ設定した基準挿入方向に対し90度の方向の挿入を
行なう場合、下部本体2の下部に連結されたシリンダー
33の駆動により、アンビルが自在に回転し各挿入方向に
対応する。
行なう場合、下部本体2の下部に連結されたシリンダー
33の駆動により、アンビルが自在に回転し各挿入方向に
対応する。
なおシリンダーピストン3のナット部及びストロークナ
ット16を調節することによって種々のピッチの設定を行
なうことができる。
ット16を調節することによって種々のピッチの設定を行
なうことができる。
発明の効果 上記実施例から明らかなように本発明の電気部品固定装
置は、レバーピンを中心に回動可能で上部に可動刃を下
部にローラーピンを有するレバーを有し上部本体に固定
されているブロックピンを中心に回動可能で上部に固定
刃を下部にカム溝を有するブロック部と、このブロック
部のカム溝と嵌合可能なピンを有し上下動可能なシリン
ダーピストンと、前記レバーのローラーと当接可能なロ
ッドとを備えたものであり、この構成とすることによ
り、一対の固定刃と可動刃が回動して左右に開いても固
定刃と可動刃の位置関係に変わりがなく簡素な機構、構
成で一定の長さの切断及び固定ができ、また前記シリン
ダーピストンを軸支している下部本体は機械本体ベース
に対して上下・回動自在に取付けられ、かつその駆動源
を有することにより、挿入方向に対して柔軟に対応でき
るようになり、その実用的効果は大なるものがある。
置は、レバーピンを中心に回動可能で上部に可動刃を下
部にローラーピンを有するレバーを有し上部本体に固定
されているブロックピンを中心に回動可能で上部に固定
刃を下部にカム溝を有するブロック部と、このブロック
部のカム溝と嵌合可能なピンを有し上下動可能なシリン
ダーピストンと、前記レバーのローラーと当接可能なロ
ッドとを備えたものであり、この構成とすることによ
り、一対の固定刃と可動刃が回動して左右に開いても固
定刃と可動刃の位置関係に変わりがなく簡素な機構、構
成で一定の長さの切断及び固定ができ、また前記シリン
ダーピストンを軸支している下部本体は機械本体ベース
に対して上下・回動自在に取付けられ、かつその駆動源
を有することにより、挿入方向に対して柔軟に対応でき
るようになり、その実用的効果は大なるものがある。
【図面の簡単な説明】 第1図a,bは従来の固定装置を示す正面図、及び断面
図、第2図は本発明の一実施例における固定装置(狭ピ
ッチの部品を固定中)を断面にした正面図、第3図は同
実施例の一部を破断した側面図、第4図は同実施例にお
ける固定装置(広いピッチの部品を固定中)を断面にし
た正面図、第5図は同実施例における固定装置の下部の
各駆動源を示した断面図である。 1……アンビルフランジ、2……下部本体、3……シリ
ンダーピストン、5A,5B……ピン、7……上部本体、8A,
8B……ブロック、9A,9B……ブロックピン、10A,10B……
固定刃、12A,12B……ローラーピン、13A,13B……ローラ
ー、14A,14B……レバーピン、15A,15B……可動刃、22,2
3,27……駆動源、36A,36B……カム溝。
図、第2図は本発明の一実施例における固定装置(狭ピ
ッチの部品を固定中)を断面にした正面図、第3図は同
実施例の一部を破断した側面図、第4図は同実施例にお
ける固定装置(広いピッチの部品を固定中)を断面にし
た正面図、第5図は同実施例における固定装置の下部の
各駆動源を示した断面図である。 1……アンビルフランジ、2……下部本体、3……シリ
ンダーピストン、5A,5B……ピン、7……上部本体、8A,
8B……ブロック、9A,9B……ブロックピン、10A,10B……
固定刃、12A,12B……ローラーピン、13A,13B……ローラ
ー、14A,14B……レバーピン、15A,15B……可動刃、22,2
3,27……駆動源、36A,36B……カム溝。
Claims (1)
- 【請求項1】レバーピンを中心に回動可能で上部に可動
刃を、下部にローラーピンを有するレバーと、上部本体
に固定されたブロックピンを中心に回動動作可能で下部
にカム溝を備え、かつ上部に前記回動動作により前記可
動刃との間で電気部品のリード線を切断するよう構成さ
れた固定刃とを有するブロック部と、このブロック部の
カム溝と嵌合可能なピンを有し上下動可能なシリンダー
ピストンと、前記レバーのローラと当接可能なロッドと
を備えた電気部品固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108722A JPH0680951B2 (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 電気部品固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108722A JPH0680951B2 (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 電気部品固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60799A JPS60799A (ja) | 1985-01-05 |
| JPH0680951B2 true JPH0680951B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=14491895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108722A Expired - Lifetime JPH0680951B2 (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 電気部品固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680951B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55138895A (en) * | 1979-04-16 | 1980-10-30 | Citizen Watch Co Ltd | Clinch device |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP58108722A patent/JPH0680951B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60799A (ja) | 1985-01-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR890006997A (ko) | 이동 테이블 장치 | |
| JPS6234477Y2 (ja) | ||
| CN207240037U (zh) | 一种仪表分装托盘 | |
| JPS6168000A (ja) | 切断かしめ機構 | |
| JPS60799A (ja) | 電気部品固定装置 | |
| US4846700A (en) | Lead frame for semi-conductor device | |
| US6138359A (en) | Curved wall and ceiling frame member and method and apparatus for producing the same | |
| US6082168A (en) | Apparatus for rotating a horizontally disposed, cylindrical workpiece | |
| JPH0675634A (ja) | 固定基準点に対し移動自在な部材の位置を調整する方法と装置 | |
| JP3106821B2 (ja) | プレス装置 | |
| RU2215607C2 (ru) | Универсальное устройство для ручной гибки листовых заготовок | |
| JP2574907Y2 (ja) | 基板バックアップ装置 | |
| US4696424A (en) | Jumper wire inserting apparatus | |
| JPH04313424A (ja) | 板材折曲げ機 | |
| US2690203A (en) | Method and apparatus for making spiraliform elements | |
| CN113978869B (zh) | 一种环行器塑封外壳编带连接片双摇臂切断机构 | |
| CN218050117U (zh) | 一种引脚线输送工装 | |
| JPS63325B2 (ja) | ||
| JP2559963B2 (ja) | アキシャル部品及びジャンパーワイヤー自動挿入装置 | |
| JPH02136398U (ja) | ||
| JP4634262B2 (ja) | 電子部品実装装置 | |
| JPH01184989A (ja) | 回路パターン形成装置 | |
| JPS6031640B2 (ja) | 多穴パンチ | |
| SU913616A1 (ru) | Устройство для проводного монтажа на плате 1 | |
| JPS645972B2 (ja) |