JPH068191Y2 - 枠材保持具 - Google Patents
枠材保持具Info
- Publication number
- JPH068191Y2 JPH068191Y2 JP20151186U JP20151186U JPH068191Y2 JP H068191 Y2 JPH068191 Y2 JP H068191Y2 JP 20151186 U JP20151186 U JP 20151186U JP 20151186 U JP20151186 U JP 20151186U JP H068191 Y2 JPH068191 Y2 JP H068191Y2
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- JP
- Japan
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- piece
- mounting
- frame member
- board
- bolt
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 一般に、コンクリートで形成された床スラブ又は剛壁の
上に一定空間をあけて床下地又は壁下地を取付けた後ボ
ードを下地にとめつける施工の要求が最近とみに多い。
即ち床の場合は、二重床にすることにより階上からの衝
撃音の伝達を減少させたり、床の下にしたい目的であ
る。壁の場合には、特に寒冷地に於て、既設のコンクリ
ート壁の外に断熱材の埋設と空気の流通空間を設けて
「外断熱」の性能を持たせるための需要でが多い。
上に一定空間をあけて床下地又は壁下地を取付けた後ボ
ードを下地にとめつける施工の要求が最近とみに多い。
即ち床の場合は、二重床にすることにより階上からの衝
撃音の伝達を減少させたり、床の下にしたい目的であ
る。壁の場合には、特に寒冷地に於て、既設のコンクリ
ート壁の外に断熱材の埋設と空気の流通空間を設けて
「外断熱」の性能を持たせるための需要でが多い。
本考案は、この目的に対してボード取付用の枠材を保持
する枠材保持具に関するものである。
する枠材保持具に関するものである。
〔従来の技術〕 従来、第6図に示すように床スラブ又は剛壁Sの上に位
置される基片21に植設されたボルト22に、進退自在
の保持枠23を螺着し、この保持枠23のU字部24で
ボード取付枠体5を把握するようにしたもが提案されて
いた。上記構成の枠材保持具26を用いてボード取付枠
材5の表面にボードを取付けることができる。これによ
り床スラブの上に床下地を設置して床ボードを取付けた
り、あるいは剛壁の外に壁下地を設置して壁ボードを取
付けて壁面を形成することが可能となる。なお、壁面を
形成する場合は基片21又はボルト22は図示しない取
付け手段により壁下地に固着される。この場合、ボード
取付枠材5の保持位置Pの高さ調整は保持枠23を回動
してボルト22上を追退させればよい。
置される基片21に植設されたボルト22に、進退自在
の保持枠23を螺着し、この保持枠23のU字部24で
ボード取付枠体5を把握するようにしたもが提案されて
いた。上記構成の枠材保持具26を用いてボード取付枠
材5の表面にボードを取付けることができる。これによ
り床スラブの上に床下地を設置して床ボードを取付けた
り、あるいは剛壁の外に壁下地を設置して壁ボードを取
付けて壁面を形成することが可能となる。なお、壁面を
形成する場合は基片21又はボルト22は図示しない取
付け手段により壁下地に固着される。この場合、ボード
取付枠材5の保持位置Pの高さ調整は保持枠23を回動
してボルト22上を追退させればよい。
しかしながら、このような構造によれば、第7図に示す
ようにボード取付枠材5の両端がすでに何等かの固定手
段Mにより一定の高さに保持されている場合において、
上部枠材保持具26を中央部分A側に設置し、保持枠2
3を回して保持位置Pの高さ調整を行なってボード取付
枠材5を保持することは、保持枠23の回動時にU字部
24がボード取付枠材5に触れてしまって、この回動が
できなかった。
ようにボード取付枠材5の両端がすでに何等かの固定手
段Mにより一定の高さに保持されている場合において、
上部枠材保持具26を中央部分A側に設置し、保持枠2
3を回して保持位置Pの高さ調整を行なってボード取付
枠材5を保持することは、保持枠23の回動時にU字部
24がボード取付枠材5に触れてしまって、この回動が
できなかった。
即ち、全ての枠材保持具の高さを一定に調整し終った後
にボード取付枠材5をはめ込まなければならず、従って
高さ調整のみならず、左右の位置ずれが絶対ないことが
前提条件となる。又、U字部24が相対しているため、
高さ調整は360度回転毎にしか出来ず正確な高さを得
られなかった。したがって、本考案の目的はボード取付
枠材5の両端が所定の高さに固定された後、その中央部
に必要とする枠材保持具を回転させてボード取付枠材5
に当接させることにより自動的に高さ調整を可能とし、
更に、枠材保持具の基部のコンクリートへの取付け位置
が左右にずれていてもボード取付枠材5をガイドとして
容易に行える枠材保持具を提供するものである。
にボード取付枠材5をはめ込まなければならず、従って
高さ調整のみならず、左右の位置ずれが絶対ないことが
前提条件となる。又、U字部24が相対しているため、
高さ調整は360度回転毎にしか出来ず正確な高さを得
られなかった。したがって、本考案の目的はボード取付
枠材5の両端が所定の高さに固定された後、その中央部
に必要とする枠材保持具を回転させてボード取付枠材5
に当接させることにより自動的に高さ調整を可能とし、
更に、枠材保持具の基部のコンクリートへの取付け位置
が左右にずれていてもボード取付枠材5をガイドとして
容易に行える枠材保持具を提供するものである。
ボルト1にねじ孔2aを介して進退自在に設けられた矩
形の載置片8と、この載置片8上に載置されるボード取
付枠材5と、このボード取付枠材5を上記載置片8に取
付ける取付具6を有し、この取付具6は、載置片8の上
部裏側に位置する裏片6aと、この裏片6aの両端から
立上るとともに載置片8の上縁8,8mが嵌入する切
欠部6b,6bを有し、かつボード取付枠材5の両側面
に当接する規制片6c,6cとを有することを特徴とす
る。
形の載置片8と、この載置片8上に載置されるボード取
付枠材5と、このボード取付枠材5を上記載置片8に取
付ける取付具6を有し、この取付具6は、載置片8の上
部裏側に位置する裏片6aと、この裏片6aの両端から
立上るとともに載置片8の上縁8,8mが嵌入する切
欠部6b,6bを有し、かつボード取付枠材5の両側面
に当接する規制片6c,6cとを有することを特徴とす
る。
載置片8の裏面に裏片6aを当接させつつ切欠部6b,
6bを載置片8の上縁8,8mに嵌着することにより
取付具6を載置片8に取付け、規制片6c,6c間に取
付けられた規制片6c,6cでボート取付枠材5を固定
する。
6bを載置片8の上縁8,8mに嵌着することにより
取付具6を載置片8に取付け、規制片6c,6c間に取
付けられた規制片6c,6cでボート取付枠材5を固定
する。
第1図乃至第4図は本考案による枠材保持具の一実施例
を示す図であり、各図において、剛壁Sにはボルト受け
筒体9が埋設され、このボルト受け筒体9内のめねじ部
にボルト1が螺着され、このボルト1は剛壁Sより突出
している。
を示す図であり、各図において、剛壁Sにはボルト受け
筒体9が埋設され、このボルト受け筒体9内のめねじ部
にボルト1が螺着され、このボルト1は剛壁Sより突出
している。
ボルト1には載置片8が取着される。この載置片8はね
じ孔2aを中央に有する長方形状の片(矩形片)から成
り、かつ上縁,下縁の中央に突片8i,8jを有するも
ので、上記ねじ孔2aを介してボルト1に進退自在に螺
着される。
じ孔2aを中央に有する長方形状の片(矩形片)から成
り、かつ上縁,下縁の中央に突片8i,8jを有するも
ので、上記ねじ孔2aを介してボルト1に進退自在に螺
着される。
5は断面U字状のボード保持枠材であり、載置片8と直
角な状態で開口部5aが載置片8側を向くように載置片
8上に載置される。本考案では、このボード取付枠材5
を載置片8に取付ける取付具6を有する。
角な状態で開口部5aが載置片8側を向くように載置片
8上に載置される。本考案では、このボード取付枠材5
を載置片8に取付ける取付具6を有する。
この取付具6は、下部が上記載置片8の裏側に位置する
裏片6aと、この裏片6aの両端から立上る規制片6
c,6cを有する。この規制片6c,6cは、載置片8
の上縁8,8mが嵌入する切欠部6b,6bを裏片6
a側に有する。
裏片6aと、この裏片6aの両端から立上る規制片6
c,6cを有する。この規制片6c,6cは、載置片8
の上縁8,8mが嵌入する切欠部6b,6bを裏片6
a側に有する。
欠部6b,6bを裏片6a側に有する。
規制片6c,6cはボード保持枠材5の側面外側に当接
するもので、ねじ貫通孔6f,6fを有し、また裏片6
aの両側下部には載置片8の表面方向に折曲され、この
表面に当接する押圧片6h,6hが切起しにより形成さ
れており、押圧片6h,6hの中央側端縁間の距離は載
置片8の突片8i,8jの幅より広く設定される。又、
載置片8の幅は取付具6の規制片6c,6c間の幅より
も広く設定されている。
するもので、ねじ貫通孔6f,6fを有し、また裏片6
aの両側下部には載置片8の表面方向に折曲され、この
表面に当接する押圧片6h,6hが切起しにより形成さ
れており、押圧片6h,6hの中央側端縁間の距離は載
置片8の突片8i,8jの幅より広く設定される。又、
載置片8の幅は取付具6の規制片6c,6c間の幅より
も広く設定されている。
組付は、載置片8を回動してボルト1に沿って進退させ
て所定の高さに設定した後、ワッシヤー13とナット1
2の締めつけにより壁コンクリート面から所定の高さに
固定した後、載置片8の裏面に裏片6aを当接させつつ
切欠部6b,6bを載置片8の上縁に嵌挿するように取
付具6を載置片8に取付ける。ついで、規制片6c,6
c間にはめ込まれた状態のボード取付枠材5の側面にね
じ貫通孔6f,6fを介してねじ14を螺入すればよ
い。
て所定の高さに設定した後、ワッシヤー13とナット1
2の締めつけにより壁コンクリート面から所定の高さに
固定した後、載置片8の裏面に裏片6aを当接させつつ
切欠部6b,6bを載置片8の上縁に嵌挿するように取
付具6を載置片8に取付ける。ついで、規制片6c,6
c間にはめ込まれた状態のボード取付枠材5の側面にね
じ貫通孔6f,6fを介してねじ14を螺入すればよ
い。
この様にしてボード取付枠材5の上下縁を固定する。こ
れにより、固定された載置片8に嵌挿された取付具6の
規制片6c,6cに対しボード取付枠材5の横面がねじ
14で固定され、取付枠材5は自重による脱落がない様
固定される。
れにより、固定された載置片8に嵌挿された取付具6の
規制片6c,6cに対しボード取付枠材5の横面がねじ
14で固定され、取付枠材5は自重による脱落がない様
固定される。
この様にして先ずボード取付枠材5の上下縁を固定す
る。次にボード取付枠材5の中央部を支持するが、本実
施例では、取付具6は、載置片8の高さ調整後に嵌着す
るので、ボード取付枠材5が一定距離の所に固定されて
いても載置片8は自由に回動でき、この調整ができなく
なることはない。また、載置片8の上縁中央に設けた突
片8iは取付具6の左右への脱落を防ぐストッパーの役
目を果すと同時に、突片8i,8jの幅は取付具6に設
けられた押圧片6h,6hの中央側端縁間の距離よりせ
まく設定されているので、その差の幅分左右の調整が可
能である。従って、ボード取付枠材5の中央部を支持す
るためのボルト1の位置が左右にずれていても、取付具
6の規制片6c,6cをボード取付枠材5の両側面をは
さむ様に嵌挿出来、ねじ14で固定する。
る。次にボード取付枠材5の中央部を支持するが、本実
施例では、取付具6は、載置片8の高さ調整後に嵌着す
るので、ボード取付枠材5が一定距離の所に固定されて
いても載置片8は自由に回動でき、この調整ができなく
なることはない。また、載置片8の上縁中央に設けた突
片8iは取付具6の左右への脱落を防ぐストッパーの役
目を果すと同時に、突片8i,8jの幅は取付具6に設
けられた押圧片6h,6hの中央側端縁間の距離よりせ
まく設定されているので、その差の幅分左右の調整が可
能である。従って、ボード取付枠材5の中央部を支持す
るためのボルト1の位置が左右にずれていても、取付具
6の規制片6c,6cをボード取付枠材5の両側面をは
さむ様に嵌挿出来、ねじ14で固定する。
つぎに、ボード15をボード取付枠材5の表面にねじ等
で取付ければよい。なお、ボード取付枠材5の裏側には
あらかじめ断熱材16が位置されることはもちろんであ
る。また、剛壁Sのコーナ部Kに対応する部分には、そ
れぞれの直交面S1,S2に取付けられたボード取付枠
材5,5の側面に保持片17,17を取付け、この取付
片17,17に直角に折曲されたアングル材18の両端
をボルトナット19で取付け、このアングル材18の表
面にコーナカバー材20を取付けるようにしてもよい。
で取付ければよい。なお、ボード取付枠材5の裏側には
あらかじめ断熱材16が位置されることはもちろんであ
る。また、剛壁Sのコーナ部Kに対応する部分には、そ
れぞれの直交面S1,S2に取付けられたボード取付枠
材5,5の側面に保持片17,17を取付け、この取付
片17,17に直角に折曲されたアングル材18の両端
をボルトナット19で取付け、このアングル材18の表
面にコーナカバー材20を取付けるようにしてもよい。
なお、21は、係止部21aを介してボード取付け枠材
5に取付けられ、断熱材16を突差し片21bと押圧片
21cで押圧して、ボード取付枠材5との間で通気層を
形成する押え片である。
5に取付けられ、断熱材16を突差し片21bと押圧片
21cで押圧して、ボード取付枠材5との間で通気層を
形成する押え片である。
なお、ボード同士の継ぎ目には、第5図に示すように広
幅構造となった枠材保持具が用いられる。
幅構造となった枠材保持具が用いられる。
以上説明したように本考案によればほぼ矩形状の載置片
8と、この載置片8の裏面に位置する裏片6aと、この
裏片6aの両端から立上るとともに載置片8の上縁8
,8mが嵌入する切欠部6b,6bを有する規制片6
c,6cを有する取付具6とが具備したので、載置片8
の回動による高さ調整が180度回転毎に可能となり、
載置片8の表面を固定状態の枠材5の裏側端縁にほぼ当
接させれば自動的に高さ調整が完了する。また、あらか
じめ埋込まれたボルト1が多少左右にずれていても、取
付具6の規制片6c,6cをボード取付枠材5に合わせ
て載置片8に嵌挿させるだけでよい。
8と、この載置片8の裏面に位置する裏片6aと、この
裏片6aの両端から立上るとともに載置片8の上縁8
,8mが嵌入する切欠部6b,6bを有する規制片6
c,6cを有する取付具6とが具備したので、載置片8
の回動による高さ調整が180度回転毎に可能となり、
載置片8の表面を固定状態の枠材5の裏側端縁にほぼ当
接させれば自動的に高さ調整が完了する。また、あらか
じめ埋込まれたボルト1が多少左右にずれていても、取
付具6の規制片6c,6cをボード取付枠材5に合わせ
て載置片8に嵌挿させるだけでよい。
従って、数メートルの長尺なボード取付枠材5の両端を
正しい位置と高さに固定したあとは、例えば300mm乃
至600mm程度の間隔に多少取付けてボード取付枠材5
の中間部を保持せねばならない載置片8の高さ調整が素
早く取付け出来、そのあとで既に、埋込まれたボルト1
の左右のずれに関係なく、ボード取付枠5に合わせて取
付具6をはめ込んでやることにより剛壁面Sの外側に下
地を形成し、ボードを容易に取着できる。
正しい位置と高さに固定したあとは、例えば300mm乃
至600mm程度の間隔に多少取付けてボード取付枠材5
の中間部を保持せねばならない載置片8の高さ調整が素
早く取付け出来、そのあとで既に、埋込まれたボルト1
の左右のずれに関係なく、ボード取付枠5に合わせて取
付具6をはめ込んでやることにより剛壁面Sの外側に下
地を形成し、ボードを容易に取着できる。
第1図は本考案による枠材保持具の一実施例を示す要部
斜視図、第2図ないし第5図は本考案による枠材保持具
の実施例の要部を示す側面図,平面図,及び斜視図、第
6図,第7図は実施例を示す図である。 1……ボルト、5……ボード取付枠材、6……取付具、
6c……規制片、8……載置片。
斜視図、第2図ないし第5図は本考案による枠材保持具
の実施例の要部を示す側面図,平面図,及び斜視図、第
6図,第7図は実施例を示す図である。 1……ボルト、5……ボード取付枠材、6……取付具、
6c……規制片、8……載置片。
Claims (3)
- 【請求項1】壁より突出するボルト1にねじ孔2aを介
して進退自在に設けられた矩形の載置片8と、この載置
片8上に載置されるボード取付枠材5と、このボード取
付枠材5を上記載置片8に取付ける取付具6を有し、 この取付具6は、載置片8の上部裏側に位置する裏片6
aと、この裏片6aの両端から立上るとともに載置片8
の上縁8,8mが嵌入する切欠部6b,6bを有し、
しかもボード取付枠材5の両側面に当接する規制片6
c,6cとを備えたことを特徴とする枠材保持具。 - 【請求項2】ボルト1は、根元が床スラブ、剛壁S等に
埋設されたボルト受け筒体9に螺着されていることを特
徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の枠材保持
具。 - 【請求項3】裏片6aには、載置片8の表面に当接する
押圧片6hが形成されていることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載の枠材保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20151186U JPH068191Y2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 枠材保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20151186U JPH068191Y2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 枠材保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106809U JPS63106809U (ja) | 1988-07-11 |
| JPH068191Y2 true JPH068191Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31165033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20151186U Expired - Lifetime JPH068191Y2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 枠材保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068191Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP20151186U patent/JPH068191Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63106809U (ja) | 1988-07-11 |
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