JPH0682096U - 荷役車両用の吊り装置 - Google Patents
荷役車両用の吊り装置Info
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- JPH0682096U JPH0682096U JP2290993U JP2290993U JPH0682096U JP H0682096 U JPH0682096 U JP H0682096U JP 2290993 U JP2290993 U JP 2290993U JP 2290993 U JP2290993 U JP 2290993U JP H0682096 U JPH0682096 U JP H0682096U
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 被搬送物50を持ち上げたのちの荷役車両1を
走行させる発進時や、荷役車両1を目的とする場所に停
止させる制動時に、各クランプ腕33A,33B,34A,34
Bに慣性力や惰性力など大きな力が加わったとき、この
力を打ち消すように、中間枠20に対してクランプ装置30
が回動する。 【効果】 クランプ腕を長尺に軽く製作したとしても、
強度的に十分に対向できて、各クランプ腕やその揺動構
成部を含めたクランプ装置の損傷をなくせる。クランプ
装置を大型、剛体化することなく、クランプ腕に加わる
大きな力を吸収でき、特に荷役車両がフォークリフトの
場合に有効に採用できる。
走行させる発進時や、荷役車両1を目的とする場所に停
止させる制動時に、各クランプ腕33A,33B,34A,34
Bに慣性力や惰性力など大きな力が加わったとき、この
力を打ち消すように、中間枠20に対してクランプ装置30
が回動する。 【効果】 クランプ腕を長尺に軽く製作したとしても、
強度的に十分に対向できて、各クランプ腕やその揺動構
成部を含めたクランプ装置の損傷をなくせる。クランプ
装置を大型、剛体化することなく、クランプ腕に加わる
大きな力を吸収でき、特に荷役車両がフォークリフトの
場合に有効に採用できる。
Description
【0001】
本考案は、たとえば端部に車輪を配設したバントレーラ、シャーシ積みコンテ ナ、トラックなどの被搬送物を、荷役車両により貨車や船などに対して積み卸し するのに使用される荷役車両用の吊り装置に関するものである。
【0002】
通常、バントレーラは、本体の他端側(後部)に車輪を配設しており、そして 一端側(前部)をトラクタヘッドに載置しセツトした状態で、トラクタヘッドの 運転により搬送される。そして保管場所などにおいては、一端側を支持台装置( 馬)により支持させることで、トラクタヘッドとは切り離して保管される。
【0003】 従来、この種のトレーラを貨車や船などに積み卸しするに、たとえば実開平4 −115879号に見られる荷役車両が提供されている。この従来構成は、荷役車両の 一例であるリーチスタッカーの先部ブームの遊端に、左右方向軸を介してブラケ ットを取り付け、このブラケットに旋回装置を介して支持枠を取り付けるととも に、この支持枠にクランプ装置を設けている。このクランプ装置の本体フレーム は、ピンやリンクを介して支持枠に取り付けられ、そして本体フレームに、前後 一対の第1クランプ腕と前後一対の第2クランプ腕とを設けている。
【0004】 この従来構成によると、先部ブーム側の作動によりクランプ装置を上昇させた 状態でリーチスタッカーを走行させることで、クランプ装置をトレーラの上方に 位置させ得、そして先部ブーム側の逆作動によりクランプ装置を下降させること で、非クランプ姿勢(開動)の各クランプ腕をトレーラの両側外方に位置させ得 る。次いで各クランプ腕をピンの周りに内側に揺動させることで、下端の係合部 材をトレーラ側に係合させて、所期のクランプ姿勢(閉動)にし得る。
【0005】 そして先部ブーム側の作動によりクランプ装置を上昇させてトレーラを持ち上 げたのちリーチスタッカーを走行させることで、トレーラを目的とする場所へ運 搬し得る。次いでクランプ装置を下降させることで、他端の車輪を貨車などの目 的とする位置に着地させ得、その後にクランプ装置の各クランプ腕を非クランプ 動させたのち上昇させることで、所期の積み込みを終える。なお卸し作業は同様 の作用で行える。
【0006】
上記の従来形式によると、トレーラを持ち上げたのちリーチスタッカーを走行 させる発進時やリーチスタッカーを目的とする場所に停止させる制動時に、各ク ランプ腕に慣性力や惰性力など大きな力が加わる。この場合にクランプ腕は長尺 で軽く製作する必要があることから、強度的に不利であり、各クランプ腕やその 揺動構成部を含めてクランプ装置の損傷を招くことになる。
【0007】 これに対してはクランプ装置を大型、剛体化すればよいが、前述したように長 尺のクランプ腕などの大型、剛体化は容易に行えない。特に荷役車両がフォーク リフトの場合には、フォーク体など支持部は揺動が全くできないことから、大き な力が諸に加わることになる。
【0008】 本考案の目的とするところは、クランプ装置を大型、剛体化することなく、ク ランプ腕に加わる大きな力を吸収し得、特にフォークリフトに有効な荷役車両用 の吊り装置を提供する点にある。
【0009】
上記目的を達成すべく本考案の荷役車両用の吊り装置は、荷役車両の昇降部に 着脱自在なコンテナ用スプレッダと、このコンテナ用スプレッダの下部に着脱自 在な中間枠と、この中間枠の下部に着脱自在なクランプ装置とを有し、このクラ ンプ装置を、中間枠に対して回動自在に連結されるフレームと、このフレーム側 に開閉動自在に取り付けた複数のクランプ腕とにより構成している。
【0010】
かかる本考案の構成によると、荷役車両は、クランプ装置を上昇させ、そして 各クランプ腕を非クランプ動(開動)させた状態で走行させることにより、被搬 送物の上方にクランプ装置を位置させ得る。そしてクランプ装置の下降により各 クランプ腕を被搬送物に対応させたのち、各クランプ腕をクランプ動(閉動)さ せることで、被搬送物をクランプし得る。次いでクランプ装置を上昇させること で被搬送物を持ち上げ得る。
【0011】 その後、荷役車両を走行させることにより被搬送物を目的とする場所へ運搬し 得る。次いでクランプ装置を下降させることで、被搬送物を貨車や船に卸し得る 。そしてクランプ装置の各クランプ腕を前述とは逆作動、すなわち非クランプ動 させたのち上昇させることで、所期の積み込みを行え、また同様の作業で貨車や 船から被搬送物を卸せ得る。
【0012】 前述したように、被搬送物を持ち上げたのちの荷役車両を走行させる発進時や 、荷役車両を目的とする場所に停止させる制動時に、各クランプ腕に慣性力や惰 性力など大きな力が加わるが、これらの力が加わったとき、この力を打ち消すよ うに、中間枠に対してクランプ装置が回動することになる。
【0013】
以下に本考案の一実施例を図に基づいて説明する。 1は荷役車両の一例であるフォークリフトで、車体2は、前車輪3と後車輪4 と運転席5とを有する。前記車体2の前部にはマスト6が配設され、このマスト 6に支持案内される昇降体7には、昇降部の一例であるフォーク体8が逆向きに 取り付けられる。9は本考案の一例を示す吊り装置で、前記フォーク体8に着脱 自在なコンテナ用スプレッダ10と、このコンテナ用スプレッダ10の下部に着脱自 在な中間枠20と、この中間枠20の下部に着脱自在なクランプ装置30とから構成さ れる。
【0014】 前記コンテナ用スプレッダ10は平枠状であって、本体11の両側に、この本体11 よりも下方へ突出する側板体12を設けて、本体11の下方にフォーク体8を挿入す ることで着脱自在に構成している。そして側板体12の左右方向(長さ方向)の両 端で下面側には、コンテナ(図示せず。)の運搬時にコンテナ上部に結合自在な 連結具13が、それぞれ前後方向で一対に設けられる。
【0015】 前記中間枠20は、平面視でI字状の平枠状であって、その四隅の上面側に、前 記コンテナ用スプレッダ10の連結具13が結合自在な被連結具21を設け、以てコン テナ用スプレッダ10に着脱自在に構成される。そして左右方向の両端部の近くで かつ前後方向(幅方向)の中央部の下面側には、それぞれ連結用の下向きブラケ ット22が、ピン孔を左右方向として設けられる。
【0016】 前記クランプ装置30は平枠状のフレーム31を有し、このフレーム31の上面側に は、左右方向の両端部の近くでかつ前後方向の中央部に、前記下向きブラケット 22に対向自在な上向きブラケット32がピン孔を合致自在として設けられる。そし てフレーム31の左右方向の一端側に前後一対の第1クランプ腕33A,33Bを開閉 動自在に設けるとともに、他端側に前後一対の第2クランプ腕34A,34Bを開閉 動自在に設けている。
【0017】 すなわち前記フレーム31の四隅に、左右方向のピン35を介して保持体36を上下 揺動自在に連結するとともに、これら保持体36を各別に上下揺動させる第1シリ ンダ装置37をそれぞれ設けている。そして各保持体36に、対応するクランプ腕33 A,33B、34A,34Bを設けるのであり、その際にフォークリフト1に近い側( 後部側)の両クランプ腕33A,34Aは、その上端を保持体36に固定している。
【0018】 またフォークリフト1から離れた側(前部側)の両クランプ腕33B,34Bは、 その上端が前後方向のピン38を介して左右揺動自在に連結されるとともに、これ らクランプ腕33B,34Bを左右揺動させる第2シリンダ装置39を設けている。さ らに両第2クランプ腕34A,34Bは伸縮自在であって、その伸縮を行う第3シリ ンダ装置40を設けている。各クランプ腕33A,33B、34A,34Bは係合・持ち上 げ形式であって、その下端から内方に向けて係合部材41,42を連設している。
【0019】 上記構成のクランプ装置30は、前述したようにフレーム31に設けた上向きブラ ケット32のピン孔を前記中間枠20に設けた下向きブラケット22のピン孔に合致さ せたのち、左右方向の連結ピン45を通すことで、中間枠20に対して前後方向で相 対回動自在に連結される。さらに中間枠20の前面側とフレーム31との間に左右一 対の緩衝用シリンダ装置(またはショックアブソーバ)46を設けて、前述した相 対回動を規制している。
【0020】 被搬送物の一例であるバントレーラ50は、コンテナ式の容器51と本体52とで構 成される。そして本体52の他端側(後部)に一対の車輪53を配設してセミトレー ラ形式に構成されている。このバントレーラ50は、その一端側(前部)をトラク タヘッドに載置し連結することで走行可能となり、またトラクタヘッドから切り 離したのち一端側を支持台装置などにより支持させることで、保管、または貨車 などにセットされる。
【0021】 次に上記実施例における作用を説明する。 トラクタヘッドに他端部が載置され連結されたバントレーラ50は、トラクタヘ ッドの運転により一体的に走行する。そして所定の場所に達した空または実のバ ントレーラ50は、トラクタヘッドから切り離したのち一端側を支持台装置などに 支持させることによって保管状態になる。この保管状態にあるバントレーラ50を 貨車や船などに積み込むに、吊り装置9をセットしたフォークリフト1が使用さ れる。
【0022】 すなわち吊り装置9は、連結具13と被連結具21とを介してコンテナ用スプレッ ダ10の下部に中間枠20を連結するとともに、合致させたピン孔間に亘って連結ピ ン45を通して中間枠20の下部にクランプ装置30を連結することで組み立てられ、 そしてコンテナ用スプレッダ10の本体11の下方にフォーク体8を挿入することで セット化される。なおフォーク体8にコンテナ用スプレッダ10を支持させた状態 で、中間枠20とクランプ装置30を順次連結して組み立ててもよい。
【0023】 このようにして吊り装置9をセットしたフォークリフト1により保管状態にあ るバントレーラ50を貨車や船などに積み込むに、まずフォーク体8の上昇動によ り吊り装置9を上昇させる。そして第1シリンダ装置37により各クランプ腕33A ,33B、34A,34Bをピン35の周りに外方に揺動させ、以て非クランプ姿勢(開 動)とする。さらに第2シリンダ装置39により前部側の両クランプ腕33B,34B をピン38の周りに左右に上動させて、バントレーラ50に干渉しない位置にすると ともに、第3シリンダ装置40により両第2クランプ腕34A,34Bを伸ばした姿勢 とする。
【0024】 前述したように吊り装置9を上昇させた状態でフォークリフト1を走行させ、 前部側の両クランプ腕33B,34Bをバントレーラ50の上方で通過させて、クラン プ装置30をバントレーラ50の上方に位置させる。このとき前部側の両クランプ腕 33B,34Bが上動していることから、クランプ装置30をバントレーラ50の上方に 位置させるものでありながら、バントレーラ50に対する係脱作用時の揚高を低く し得る。
【0025】 この状態でフォーク体8の下降動により吊り装置9、すなわちクランプ装置30 を下降して、開動させた後部側の両クランプ腕33A,34Aをバントレーラ50の後 部外方に位置させ、さらに上動させた前部側の両クランプ腕33B,34Bをバント レーラ50の前部上方に位置させる。その際に作業者は、前部側の両クランプ腕33 B,34Bが上動してバントレーラ50に干渉しないことから、後部側の両クランプ 腕33A,34Aのみバントレーラ50に衝突しないように注意しながら運転すればよ い。
【0026】 このようにして後部側の両クランプ腕33A,34Aをバントレーラ50の被支持部 に対応させたのち、まず第2シリンダ装置39を前述とは逆作動させ、前部側の両 クランプ腕33B,34Bをピン38の周りに下動させてバントレーラ50の被支持部に 対応させる。
【0027】 そして第1シリンダ装置37を前述とは逆作動させ、各クランプ腕33A,33B、 34A,34Bをピン35の周りに内方に揺動させ、これにより各クランプ腕33A,33 B、34A,34Bにおける係合部材41,42をバントレーラ50の被支持部に下方から 係合させたクランプ姿勢(閉動)とする。その後、第3シリンダ装置40を前述と は逆作動させ、両第2クランプ腕34A,34Bを収縮させて係合部材42を所定のレ ベルに上昇させる。
【0028】 次いでフォーク体8の上昇動により吊り装置9を上昇させ、以て図2で示すよ うにバントレーラ50を持ち上げる。この状態でフォークリフト1を走行させるこ とでバントレーラ50を目的とする場所へ運搬し得るのであるが、その際にフォー クリフト1を走行させる発進時や、フォークリフト1を目的とする場所に停止さ せる制動時に、各クランプ腕33A,33B、34A,34Bにバントレーラ50側の慣性 力や惰性力など大きな力が加わることになる。
【0029】 このとき、これらの大きな力によって、中間枠20に対してクランプ装置30が連 結ピン45を介して回動することになり、以て、これらの大きな力を打ち消して、 各クランプ腕33A,33B、34A,34Bを含めたクランプ装置30の負担を軽減し得 る。
【0030】 このようにして目的とする場所の上方へ運搬したのち、前述したような動作に より吊り装置9を下降させ、他端の車輪53を貨車などの目的とする位置に着地さ せる。このとき所定の位置に支持台装置などがセツトしてあり、したがって下降 してきたバントレーラ50の一端が支持台装置などにより支持される。そしてクラ ンプ装置30の各クランプ腕33A,33B、34A,34Bを前述とは逆作動、すなわち 非クランプ動させたのち上昇させることで所期の積み込みを終える。なお卸し作 業は同様の作用で行える。
【0031】 上記実施例では荷役車両の一例としてフオークリフト1を示したが、これはリ ーチスタッカーなどであってもよい。前記被搬送物としては、容器51を本体52か ら分離自在とした形式でもよく、この場合に本体52のみが取り扱われる。さらに 被搬送物としては、シャーシ積みコンテナ、トラックなどであってもよい。
【0032】
上記構成の本考案によると、被搬送物を持ち上げたのち荷役車両を走行させる 発進時や荷役車両を目的とする場所に停止させる制動時に、各クランプ腕に慣性 力や惰性力など大きな力が加わったとき、これら大きな力は、中間枠に対してク ランプ装置が回動することで吸収でき、したがってクランプ腕を長尺に軽く製作 したとしても、強度的に十分に対向できて、各クランプ腕やその揺動構成部を含 めたクランプ装置の損傷をなくすることができる。このように、クランプ装置を 大型、剛体化することなく、クランプ腕に加わる大きな力を吸収でき、特に荷役 車両がフォークリフトの場合に有効に採用できる。
【図1】本考案の一実施例を示し、吊り装置の分解斜視
図である。
図である。
【図2】同吊り装置をフォークリフトにセットした状態
での側面図である。
での側面図である。
【図3】同吊り装置をフォークリフトにセットした状態
での正面図である。
での正面図である。
1 フォークリフト(荷役車両) 8 フォーク体(昇降部) 9 吊り装置 10 コンテナ用スプレッダ 13 連結具 20 中間枠 21 被連結具 22 下向きブラケット 30 クランプ装置 31 フレーム 32 上向きブラケット 33A 第1クランプ腕 33B 第1クランプ腕 34A 第2クランプ腕 34B 第2クランプ腕 36 保持体 37 第1シリンダ装置 39 第2シリンダ装置 40 第3シリンダ装置 41 係合部材 42 係合部材 45 連結ピン 46 緩衝用シリンダ装置 50 バントレーラ(被搬送物)
Claims (1)
- 【請求項1】 荷役車両の昇降部に着脱自在なコンテナ
用スプレッダと、このコンテナ用スプレッダの下部に着
脱自在な中間枠と、この中間枠の下部に着脱自在なクラ
ンプ装置とを有し、このクランプ装置を、中間枠に対し
て回動自在に連結されるフレームと、このフレーム側に
開閉動自在に取り付けた複数のクランプ腕とにより構成
したことを特徴とする荷役車両用の吊り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2290993U JPH0682096U (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 荷役車両用の吊り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2290993U JPH0682096U (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 荷役車両用の吊り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0682096U true JPH0682096U (ja) | 1994-11-25 |
Family
ID=12095773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2290993U Withdrawn JPH0682096U (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 荷役車両用の吊り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682096U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001097664A (ja) * | 1999-10-01 | 2001-04-10 | Tcm Corp | 吊り上げ装置 |
| JP2021127222A (ja) * | 2020-02-14 | 2021-09-02 | 株式会社三井E&Sマシナリー | 荷役用天秤および荷役方法 |
-
1993
- 1993-04-30 JP JP2290993U patent/JPH0682096U/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001097664A (ja) * | 1999-10-01 | 2001-04-10 | Tcm Corp | 吊り上げ装置 |
| JP2021127222A (ja) * | 2020-02-14 | 2021-09-02 | 株式会社三井E&Sマシナリー | 荷役用天秤および荷役方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19970703 |