JPH0682246B2 - 画像形成装置の駆動装置 - Google Patents

画像形成装置の駆動装置

Info

Publication number
JPH0682246B2
JPH0682246B2 JP63037868A JP3786888A JPH0682246B2 JP H0682246 B2 JPH0682246 B2 JP H0682246B2 JP 63037868 A JP63037868 A JP 63037868A JP 3786888 A JP3786888 A JP 3786888A JP H0682246 B2 JPH0682246 B2 JP H0682246B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
image forming
power transmission
transmission means
transmitted
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP63037868A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01213668A (ja
Inventor
芳邦 遠山
和夫 鍵浦
裕義 丸山
達哉 白鳥
将志 大橋
正成 白井
英一 安藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP63037868A priority Critical patent/JPH0682246B2/ja
Publication of JPH01213668A publication Critical patent/JPH01213668A/ja
Publication of JPH0682246B2 publication Critical patent/JPH0682246B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、複写機、プリンタ等の画像形成装置の駆動装
置に係り、詳しくは、その駆動源及び動力伝達手段の配
置に関する。
(ロ)従来の技術 従来、複写機、プリンタ等の画像形成装置の駆動装置に
用いられる動力伝達手段には、例えばベルトによるも
の、歯車列等歯車を用いるもの等がある。
ベルトによる動力伝達手段は、構成が簡単で騒音が少な
いが、伝達力が比較的弱くてスリップが発生し易い。一
方、歯車列は、構成が複雑で騒音が発生し易いが、力の
伝達が確実になされる。
(ハ)発明が解決しようとする課題 ところで、例えば定着部のように、スリップが発生して
は困るようなところに、ベルトによる動力伝達手段が使
用されると、シートの滑りが発生し易くなって不都合が
生じることになる。しかし、装置全体を歯車による動力
伝達手段で構成すると、装置が複雑になり、また騒音も
発生し易くなるという欠点がある。
そこで、本発明は、定着部のように駆動力が確実に伝達
されることが要求される作動部には駆動力が確実に伝達
され、かつ装置が簡単で騒音の少ない構成を提供し、も
って上述問題点を解消することを目的とするものであ
る。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、上述事情に鑑みなされたものであって、例え
ば第1図及び第2図を参照して示すと、駆動源(45)
と、該駆動源により駆動される定着部(42)と、該駆動
源により駆動されるその他の作動部(25)と、を備えて
なる画像形成装置(1)において、 前記駆動源(45)を前記定着部(42)の近傍に配置し
て、該駆動源からの回転を歯車動力伝達手段(46,79)
を介して該定着部(42)に伝達し、 前記駆動源(45)からの回転を巻掛け動力伝達手段(5
5)を介して前記その他の作動部(25)に伝達し、 前記駆動源(45)を、前記画像形成装置(1)の機体
(5)を構成する後側板(9)に固定し、 前記歯車動力伝達手段(46,79)を、前記後側板(9)
の内面側に配置してなる、 画像形成装置にある。
(ホ)作用 上述構成に基づき、駆動力は、1個の駆動源(45)から
定着部(42)へ歯車動力伝達手段(46)(79)を介して
確実に伝達され、また他の作動部(25)へ巻掛け動力伝
達手段(55)を介して大きな騒音を生じることなく伝達
される。またこの際、歯車動力伝達手段(46)(79)
は、機体(5)を構成する後側板(9)の内面側に配置
されているので、ギヤノイズが機体(5)の外方に漏れ
る量を減少する。
(ヘ)実施例 以下、図面に沿って、本発明の実施例について説明す
る。
複写機1は、第3図に示すように、樹脂製の左右の脚部
2,3を有する矩形状の機体5を備えている。該機体5
は、第4図及び第5図に詳示するように、底板6、前側
板7、光学台10、後側板9及び左右のステー11,12を矩
形状に組み付けた枠組構造を有する。すなわち、上記左
右の脚部2,3上には絞り加工された金属製の底板6が組
み付けられており、該底板6の前側には開口部7aを有す
る前側板7が直立するように載置・固定されている。底
板6の後側には前側板7に対面するように後側板9が組
み付けられており、該後側板9は面を底板6の後縁部6a
に当接し、かつ下端部9aを左右の脚部2,3の下端まで伸
延している。これにより後側板9の背面に広い空間が形
成されて、種々の部品、特にプリント基板等の電気実装
品が有効に配置される。また、前側板7と後側板9との
間には光学台10及び左右のステー11,12が掛け渡されて
おり、これら部材10,11,12によって機体5の枠組上部の
剛性が保持されていると共に、後述する光学系を収納す
る光学ボックスが形成される。
また、上述左右の脚部2,3の内側にはそれぞれカセット
ガイド2a,3aが形成されており、該位置にカセット装着
部14が形成されていて、多数のシートS…を収納するシ
ート収納カセット13がカセットガイド2a,3aに案内され
て機体5の前面から挿入されてカセット装着部14に装着
される。なお、該カセットガイド2a,2aの後部には段部
が設けられており、シート収納カセット13は挿入初期に
は底板6から離れて案内され、停止位置の直前にて上昇
して正規の装着位置に位置決めされる。これにより、シ
ート収納カセット13は着脱の際、後述する給紙ローラか
ら離れ、該給紙ローラに干渉することなく着脱される。
更に、これら左右の脚部2,3の前側面2b,3b及び外側面2
c,3cはそれぞれ機体5の外装面の一部となっている。
また、左右の脚部2,3の下面にはそれぞれ前後2個所の
凹部2d,3dが設けられており、これら凹部2d,3dが機体5
を持ちあげる際の把手部となる。
そして、上述機体5上部には、第3図に示すように、原
稿押圧板15及び原稿載置ガラス16が設けられており、該
原稿載置ガラス16の下方の光学ボックスには照明ランプ
17、可動ミラー19,19,19、結像レンズ20及び固定ミラー
21,21,21等からなる光学系22が収容・配置されている。
上述光学系22の下方には感光ドラム23等からなる画像形
成部25が配置されており、該画像形成部25には感光ドラ
ム23周辺に、一次帯電器26、現像スリーブ24を備えトナ
ーを内蔵する現像器27、転写帯電器29、分離除電器30及
びクリーナ31が配設されている。また、画像形成部25の
下方には上述カセット装着部14があって、カセットガイ
ド2a,3aに案内されたシート収納カセット13が着脱自在
に装着されており、該カセット装着部14上方には半月状
の給紙ローラ32が配置されている。また、該給紙ローラ
32から上記画像形成部25にかけて給紙パス33が設けられ
ており、該給紙パス33に沿って上流側スリップローラ3
5、下流側スリップローラ36及びレジストローラ37が順
次配置されている。
なお、給紙ローラ32に臨んだ右脚部3の一部にシートS
をガイドするガイド面39が形成されていて、シートSは
該ガイド面39に案内されてシート収納カセット13から給
紙ローラ32にて給紙パス33に送られる。
また、上記画像形成部25に隣接して搬送ベルト40が配置
されており、該搬送ベルト40の下流側には定着ローラ41
を有する定着部42、排出ローラ43及び排紙トレー44が配
置されている。
上述構成を有する複写機1において、以下のように複写
がなされる。
原稿載置ガラス16上に置かれた原稿Gは照明ランプ17に
より照明され、その光像が可動ミラー19,19,19を介して
結像レンズ20を通過し、更に固定ミラー21,21,21を介し
て画像形成部25の感光ドラム23上に導かれる。この際、
照明ランプ17及び可動ミラー19,19,19は矢印方向に所定
の速度で移動しつつ原稿Gを走査する。一方、感光ドラ
ム23は一次帯電器26によりその表面に均一な帯電を施し
ながら矢印方向に回転しているので、感光ドラム23の表
面には順次原稿像に対応する静電潜像が形成される。こ
の静電潜像はトナーを内蔵した現像器27により顕像化さ
れたトナー像となる。次に、このトナー像は転写帯電器
29の作用によりシートS上に転写される。
ここで、シートSは初めシート収納カセット13に積載さ
れており、上から1枚ずつ給紙ローラ32に取り出され、
給紙パス33に沿って上流側スリップローラ35、下流側ス
リップローラ36及びレジストローラ37を通って画像形成
部25の転写位置まで移動する。そして、トナー像を転写
されたシートSは分離除電器30により感光ドラム23から
分離され、搬送ベルト40によって定着部42まで搬送され
てトナー像が定着される。その後、シートSは排出ロー
ラ43によって排紙トレー44へ排紙される。
次に、該複写機1の駆動について詳細に説明する。
上述定着部42近傍にはギヤヘッド(ギヤ構成の減速機
構)46を備えたメインモータ45が配置されており(第3
図参照)、該メインモータ45は、第1図に詳示するよう
に、後側板9に機体5の外側に向かってロータ部45aを
突出し、また機体5の内側に向かってギヤヘッド46を突
出するように固定されている。そして、ギヤヘッド46の
一端からは出力軸47が機体5の外側に向かって突出して
おり、該出力軸47にはプーリ49が固設されている。ま
た、上述感光ドラム23には該感光ドラム23と嵌合するド
ラム駆動ギヤ50を介してドラム駆動軸51が配設されてお
り、該ドラム駆動軸51は軸受52,52を介して後側板9及
び支持枠体に回転自在に支持されている。そして、該ド
ラム駆動軸51の一側方にはドラム駆動プーリ53が固設さ
れており、該ドラム駆動プーリ53と上記プーリ49との間
にはタイミングベルト55が掛け渡されている。
なお、該タイミングベルト55のテンションはメインモー
タ45の取り付け位置をずらすことによって調整される。
また、ドラム駆動軸51にはレジストローラ37に駆動を伝
達するレジストローラ駆動ギヤ56と現像スリーブ24に動
力を伝達する現像器駆動ギヤ57とが固設されており、レ
ジストローラ駆動ギヤ56はアイドルギヤ59,60を介して
レジストローラ37に配設されたレジストローラギヤ61に
連結し、また現像器駆動ギヤ57は現像スリーブ24に固設
された現像スリーブギヤ62に噛合する。
なお、レジストローラギヤ61はレジストローラ37の先端
部に配置された電磁クラッチ63と係合していて、該電磁
クラッチ63のオン・オフによってレジストローラ37の回
転・停止が制御される。
また、現像器駆動ギヤ57にはカップリング65が設けられ
ており、該カップリング65とドラム駆動ギヤ50とが係合
していて、ドラム駆動軸51に伝達された動力がカップリ
ング65を介して感光ドラム23に伝達される。更に、ドラ
ム駆動ギヤ50にはクリーナギヤ66が噛合しており、感光
ドラム23の回転に連動してクリーナ31が作動する。
そして、メインモータ45の回転力は、出力軸47からタイ
ミングベルト55によってダイレクトにドラム駆動プーリ
53に伝達されてドラム駆動軸51を駆動する。該ドラム駆
動軸51の回転力はドラム駆動軸51に固設された現像器駆
動ギヤ57から現像スリーブギヤ62に伝達され、かつカッ
プリング65を介してドラム駆動ギヤ50に伝達されて、現
像器27の現像スリーブ24を駆動すると共に、感光ドラム
23を駆動する。また、ドラム駆動ギヤ50に伝達された回
転力はクリーナギヤ66に伝達されてクリーナ31を駆動す
る。更に、ドラム駆動軸51に伝達された回転力はレジス
トローラ駆動ギヤ56からアイドルギヤ59,60を介してレ
ジストローラギヤ61に伝達され、電磁クラッチ63の制御
のもとにレジストローラ37を駆動する。これにより、感
光ドラム23は、駆動源からタイミングベルト55を介する
のみでほぼダイレクトに回転駆動されるために、駆動伝
達機構によって生じる回転ムラが生じにくい。また、感
光ドラム23の駆動機構が駆動源から直接回転駆動される
ドラム駆動軸51、該軸51を支持する軸受52、その支持枠
体及び現像器駆動ギヤ57のみであるため、最小限の部品
数で、かつコンパクトな構成になっている。
また、メインモータ45のギヤヘッド46には、第2図に詳
示するように、搬送ベルト40及び定着部42へ出力する出
力ギヤ67が設けられており、該出力ギヤ67は搬送ベルト
40の駆動軸69に固設されたベルト駆動ギヤ70と直接噛合
するようになっている。また、定着部42には上記出力ギ
ヤ67の隣接位置に支点ピン71を支点として揺動可能な揺
動板72が配置されており、該揺動板72には支点ピン71と
同軸上に揺動支点ギヤ73及び該揺動支点ギヤ73に噛合す
る揺動ギヤ75が回転自在に配設されていて、動力伝達の
際に、揺動ギヤ75が出力ギヤ67に噛合するようになって
いる。また定着ローラ41には定着ローラギヤ76が固設さ
れており、該定着ローラギヤ76と揺動支点ギヤ73との間
にはアイドルギヤ77が配設されていて、上述揺動ギヤ7
5、揺動支点ギヤ73及びアイドルギヤ77からなる歯車列
が歯車動力伝達手段79を構成する。
そして、メインモータ45の回転力は、出力ギヤ67から該
出力ギヤ67に噛合するベルト駆動ギヤ70に伝達されて搬
送ベルト40を駆動する。また、搬送ベルト40の駆動と同
時に、メインモータ45の回転力は、出力ギヤ67から該出
力ギヤ67に噛合する揺動ギヤ75に伝達され、揺動支点ギ
ヤ73及び定着ローラギヤ76を介して定着ローラ41に固設
されたアイドルギヤ77に伝達されて、定着ローラ41を確
実に駆動する。
以上のように、1個のメインモータ45に出力軸47と出力
ギヤ67の2個の出力部を設け、十分な駆動力を要する定
着部42に対しては出力ギヤ67との間で歯車連結し、また
画像形成部25等他の作動部に対しては出力軸47との間で
ベルト連結したことにより、複数のモータを1個に削減
する等の装置の簡略化ができ、また定着部42において十
分な駆動力が得られ、かつ定着部42における負荷が他の
機構へ伝わることなくタイミングベルト55によって吸収
され、騒音も減少する。
また、メインモータ45を定着部42近傍に配置したことに
より、多数のタイミングベルトやローラチェンが不要と
なり、駆動系の構成が簡素になる。更に、メインモータ
45の定着部42近傍への配置の結果、発熱源の一つである
メインモータ45が温度上昇を嫌う感光ドラム23から離間
するので、感光ドラム23の温度管理が容易になる。
(ト)発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、駆動源を定着部
近傍に配置したので、歯車動力伝達手段を歯車の数の少
ない簡単なものとすることができる。また、駆動源と、
定着部との間に歯車動力伝達手段を配置し、また他の作
動部との間に巻掛け動力伝達手段を配置したので、定着
部に確実に動力を伝達できると共に、装置全体として簡
略化され、かつ騒音の少ない装置を提供することができ
る。
更に、定着部における負荷が、例えばベルト等の巻掛け
動力伝達手段を介して吸収されるので、他の機構へ負荷
が伝わることがない。
そして、駆動源を定着部近傍に配置すると共に、歯車動
力伝達手段を介して該定着部を駆動して、定着部を確実
かつ正確に駆動できるものでありながら、定着部を機体
を構成する後側板の内面側に配置したので、前記駆動源
の定着部近傍配置に基づく噛合歯車数の減少と相俟っ
て、ギヤノイズに基づく画像形成装置からの騒音の発生
をも減少することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る複写機のメインモータと
駆動する各部との連結を示す平面図、第2図はメインモ
ータと定着部との連結を示す正面図、第3図は本発明の
実施例に係る複写機の正面図、第4図はその枠組を示す
斜視図、第5図は第4図のV−V断面図である。 1……画像形成装置(複写機)、5……機体、9……後
側板、25……他の作動部(画像形成部)、42……定着
部、45……駆動源(メインモータ)、55……巻掛け動力
伝達手段(タイミングベルト)、46,79……歯車動力伝
達手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 白鳥 達哉 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 大橋 将志 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 白井 正成 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 安藤 英一 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (56)参考文献 特開 平1−177558(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】駆動源と、該駆動源により駆動される定着
    部と、該駆動源により駆動されるその他の作動部と、を
    備えてなる画像形成装置において、 前記駆動源を前記定着部の近傍に配置して、該駆動源か
    らの回転を歯車動力伝達手段を介して該定着部に伝達
    し、 前記駆動源からの回転を巻掛け動力伝達手段を介して前
    記その他の作動部に伝達し、 前記駆動源を、前記画像形成装置の機体を構成する後側
    板に固定し、 前記歯車動力伝達手段を、前記後側板の内面側に配置し
    てなる、 画像形成装置。
JP63037868A 1988-02-20 1988-02-20 画像形成装置の駆動装置 Expired - Fee Related JPH0682246B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63037868A JPH0682246B2 (ja) 1988-02-20 1988-02-20 画像形成装置の駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63037868A JPH0682246B2 (ja) 1988-02-20 1988-02-20 画像形成装置の駆動装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01213668A JPH01213668A (ja) 1989-08-28
JPH0682246B2 true JPH0682246B2 (ja) 1994-10-19

Family

ID=12509514

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63037868A Expired - Fee Related JPH0682246B2 (ja) 1988-02-20 1988-02-20 画像形成装置の駆動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0682246B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2582453Y2 (ja) * 1991-03-18 1998-10-08 株式会社リコー 駆動装置

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS631256A (ja) * 1986-06-20 1988-01-06 Hitachi Ltd 水平偏向回路

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01213668A (ja) 1989-08-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR940009026B1 (ko) 이미지 형성장치
JPH0682246B2 (ja) 画像形成装置の駆動装置
JP2548274B2 (ja) 画像形成装置
JPH0664368B2 (ja) 画像形成装置
JP3915399B2 (ja) 画像形成装置
JP3099242B2 (ja) 画像形成装置
JP2905673B2 (ja) 用紙搬送装置
JP2716059B2 (ja) 用紙搬送装置
JPS58100144A (ja) 電子写真複写機
JPS6136212B2 (ja)
JP3332161B2 (ja) 画像形成装置
JP4351769B2 (ja) シート搬送装置及び画像形成装置及び画像読取装置
JP3228570B2 (ja) 給紙装置
JP2001206646A (ja) 画像形成装置
JPH10161458A (ja) 定着装置
EP2977825B1 (en) Image forming apparatus
JP2002187630A (ja) 給紙ユニット
JP3366965B2 (ja) 画像形成装置
JP2025092951A (ja) 原稿送り装置及びそれを備えた画像形成装置
JPS60114876A (ja) 画像形成装置
JP2002156003A (ja) 動力伝達装置および給紙装置ならびに画像形成装置
JPH05186078A (ja) 画像記録装置
JPS6385733A (ja) 複写機における駆動装置
JPH05208745A (ja) 静電複写機における複写紙供給装置
JPH01262164A (ja) 画像形成装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees