JPH0682806U - 裏面調整用半固定抵抗器 - Google Patents
裏面調整用半固定抵抗器Info
- Publication number
- JPH0682806U JPH0682806U JP2268893U JP2268893U JPH0682806U JP H0682806 U JPH0682806 U JP H0682806U JP 2268893 U JP2268893 U JP 2268893U JP 2268893 U JP2268893 U JP 2268893U JP H0682806 U JPH0682806 U JP H0682806U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adjustment
- pin
- head
- slider
- semi
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 裏面側に配置した調整ピンの頭部とプリント
配線基板の配線パターンとの短絡を防止し、さらに、調
整ピンの頭部がプリント配線基板に固着することなく安
定に回動調整可能な裏面調整用半固定抵抗器を提供す
る。 【構成】本考案は、貫通孔11を有する絶縁基板1と、
該絶縁基板1表面に形成した馬蹄形状の抵抗体膜2と、
該抵抗体膜2上を摺動する接点4aを有し、且つ中央に
貫通孔41を有する皿状の摺動子4と、頭部6a及びピ
ン部6bとから成り、且つ前記絶縁基板1と摺動子4と
挟持するするように、該ピン部6bが基板1裏面側から
摺動子4の内部に挿通され、摺動子4の内部で加締め処
理される調整ピン6とから成る裏面調整用半固定抵抗器
において、前記調整ピン6の少なくとも頭部6aが絶縁
処理されている。
配線基板の配線パターンとの短絡を防止し、さらに、調
整ピンの頭部がプリント配線基板に固着することなく安
定に回動調整可能な裏面調整用半固定抵抗器を提供す
る。 【構成】本考案は、貫通孔11を有する絶縁基板1と、
該絶縁基板1表面に形成した馬蹄形状の抵抗体膜2と、
該抵抗体膜2上を摺動する接点4aを有し、且つ中央に
貫通孔41を有する皿状の摺動子4と、頭部6a及びピ
ン部6bとから成り、且つ前記絶縁基板1と摺動子4と
挟持するするように、該ピン部6bが基板1裏面側から
摺動子4の内部に挿通され、摺動子4の内部で加締め処
理される調整ピン6とから成る裏面調整用半固定抵抗器
において、前記調整ピン6の少なくとも頭部6aが絶縁
処理されている。
Description
【0001】
本考案はプリント配線基板に実装した後の抵抗値調整をプリント配線基板の裏 面側から行う裏面調整用半固定抵抗器に関するものである。
【0002】
従来の裏面調整可能な半固定抵抗器は、実公平4−45205に開示されてい るように、ケース内に抵抗体を有する抵抗基板、該抵抗体と摺動する接点を有す る摺動子、表面側の調整つまみ部を夫々配置し、さらに、ケースの底面側から、 裏面側調整つまみ部を有する頭部とカシメピン部となる調整ピンを挿通して、カ シメピン部の先端を表面側の調整つまみ部内で加締め処理していた。
【0003】 これにより、表面側の調整つまみと裏面側つまみ及び摺動子は、一体的に回動 して、ケース内に固定された抵抗基板上を摺動することになる。従って、表面側 からも、また裏面側からもドライバーなどを用いて、所定抵抗値の調整可能なも のとなる。
【0004】 尚、所定抵抗値を外部に導出するリード端子の一方は、ケースからケースの裏 面側に突出し、また、リード端子の他方は、調整ピンと電気的に導通して、ケー スの裏面側から外方に突出している。
【0005】 このような裏面調整可能な半固定抵抗器は、裏面側の調整ピンの頭部に対応す る開口と、2つのリード端子が挿入され、半田接合されるためのリード孔を有す るプリント配線基板上に実装されることになる。
【0006】
しかし、上述の半固定抵抗器によれば、ケースの裏面と裏面側の調整ピンとの 間でリード端子の他方を挟持しているているため、この調整ピンは導電性を有す る金属材料でなけれはならず、このため、プリント配線基板に形成した調整ピン の頭部に対応する開口の開口径やその周囲の配線パターンなどによって、また、 プリント配線基板の材料(例えば金属製の基板)によっては、開口から露出する 調整ピンの頭部と配線パターンやプリント配線基板との間でリード付けのための 半田が流れこみ、意に反して、他の配線パターンや鉄製基板と調整ピンの頭部と が導通したり、また、プリント配線基板に回動すべき調整ピンの頭部が固定され たりしてしまい、導通信頼性や回動調整の信頼性を大きく低下していた。
【0007】 本考案は上述の問題点に鑑みて案出されたものであり、その目的は、裏面側に 配置した調整ピンの頭部とプリント配線基板の配線パターンとの短絡を防止し、 さらに、調整ピンの頭部がプリント配線基板に固着することなく、安定に回動調 整可能な裏面調整用半固定抵抗器を提供することにある。
【0008】
本考案は、貫通孔を有する絶縁基板と、該絶縁基板表面に形成した馬蹄形状の 抵抗体膜と、該抵抗体膜上を摺動する接点を有し、且つ中央に貫通孔を有する皿 状の摺動子と、頭部及びピン部とから成り、且つ前記絶縁基板と摺動子と挟持す るするように、該ピン部が基板裏面側から摺動子の内部に挿通され、摺動子の内 部で加締め処理される調整ピンとから成る裏面調整用半固定抵抗器において、前 記調整ピンの少なくとも頭部が絶縁処理されている裏面調整用半固定抵抗器であ る。
【0009】
以上のように、基板の裏面側に配置される調整ピンの頭部が少なくとも絶縁処 理、即ち、調整ピン自体が絶縁製材料で構成、また、その全体表面又は頭部が絶 縁物で被覆されている、または頭部のみが絶縁製樹脂キャップ体などの冠着され ているため、調整ピンの頭部に対応する貫通孔が形成されたプリント配線基板な どの実装する際に、プリント配線基板上の配線パターンが貫通孔の近接した周囲 に形成されていても、また、プリント配線基板自体が金属製材料で構成されてい ても、半田接合時、溶融した半田が、貫通孔の周囲と該貫通孔内の頭部との間隙 に流れることがなく、頭部とプリント配線基板の配線パターンとの短絡が防止で き、さらに、調整ピンの頭部がプリント配線基板に固着することがなくなる。
【0010】
以下、本考案の裏面調整用半固定抵抗器を図面に基いて詳説する。図1は裏面 調整用半固定抵抗器の平面図であり、図2はその断面図である。尚、図には、3 端子型の裏面調整用半固定抵抗器について説明する。
【0011】 図において、1は絶縁基板、2は該絶縁基板1上に形成された抵抗体膜、3a 、3bは該抵抗体膜2から延出する端子電極、4は抵抗体膜2上で回動し、接点 4aを有する摺動子、5は摺動子と導通する端子電極、6は該摺動子4を基板1 上に回動自在に固定する調整ピンである。尚、調整ピン6は、調整溝6cが形成 された頭部6aと先端が加締め処理されるピン部6bとからなっており、この調 整ピン6のピン部6bは基板1の裏面側から基板1の表面側に挿通され、基板1 の表面側で加締め処理されるものである。
【0012】 絶縁体基板1はアルミナセラミックなどからなり、その中央には調整ピン6の ピン部6bが挿通する貫通穴11が形成されている。
【0013】 また、絶縁基板1上には、貫通穴11を中心とする馬蹄形状の抵抗体膜2が形 成され、該抵抗体膜2の両端には基板端部にまで延出する端子電極3a、3bが 形成されている。また、貫通穴11の周囲には前記摺動子4と導通される導体膜 5aが形成され、この導体膜5aから基板端部にまで延出する端子電極5が形成 されている。
【0014】 上述の馬蹄形状の抵抗体膜2は酸化ルテニウムなどの抵抗体ペーストを印刷・ 乾燥・焼成することにより形成され、また、導体膜5a、端子電極3a、3b、 5は、Ag、又はAg−Pdの主成分とする導電性ペーストを印刷・乾燥・焼成 することにより形成される。
【0015】 摺動子4はステンレススチールなどをプレス成型にで打ち抜き、所定形状、例 えば概略皿状に形成される。その摺動体4の縁部の一部は少なくとも前記抵抗体 膜2上を摺動する接点4aを有している。また、摺動子4の中央部には調整ピン 6のピン部6bが挿通する貫通穴41が形成されている。
【0016】 調整ピン6はクロムメッキが施された洋白などの金属材料を所定形状、即ち頭 部6a、ピン部6bを有し、さらに頭部6aに調整溝6cを有するように加工し た後、その調整ピン6の全表面に絶縁性材料、例えば、エポキシ系樹脂、シリコ ン系樹脂、金属酸化物などの絶縁層7が被覆されている。尚、この絶縁層7の形 成方法としては、絶縁性材料に浸漬して形成する。この層7の厚みとしては、5 μm〜0.1mm程度が望ましい。
【0017】 尚、基板1の底面には、調整ピン6の頭部が全部又は一部が収納できる凹部1 2が形成されている。これにより、以下の組み立て作業において、調整ピン6の 位置合わせが容易となり、また、部品全体を低背化することができる。
【0018】 上述の構成部品は、以下の組み立て工程を経て裏面調整用半固定抵抗器となる 。まず、基板1上に、摺動子4を位置合わせを行い、基板1の裏面側に調整ピン 6の頭部6aが配置されるように、基板1の裏面側から表面側に向けて、ピン部 6bを基板1の貫通孔11及び摺動子4の貫通孔41に挿通する。
【0019】 次に、摺動子4の皿状となった内部で、ピン部6bの先端を加締め処理を行う 。
【0020】 これによって、摺動子4の底面は、基板1の貫通孔11の周囲に形成した導体 膜5aに接触導通し、同時に、基板1の抵抗体膜2上に摺動子4の接点4a部分 が接触する。即ち、抵抗体膜2に接触する接点4aは、摺動子4、導体膜5a、 を介して端子電極5と電気的に接続されることになる。
【0021】 従って、例えば端子電極3aと端子電極5との間で、端子電極3aと接点4a までの抵抗体膜2に相当する所定抵抗値が導出され、端子電極3bと端子電極5 との間で、端子電極3bと接点4aまでの抵抗体膜2に相当する所定抵抗値が導 出されることになる。そして、基板1の裏面側に配置された調整ピン6の頭部6 aの調整溝6cにドライバーなどの嵌合して、調整ピン6を所定量回動すると、 摺動子4が連動し、抵抗体膜2上の接点位置が変化して、端子電極3a、3bと 端子電極5との間で任意の抵抗値が得ることができる。
【0022】 このような裏面調整用半固定抵抗器は、図3に示すうよに、プリント配線基板 30上に実装される。プリント配線基板30には、調整ピン6の頭部6aに対応 する位置に少なくとも頭部6aをドライバーで調整可能な径を有する開口31が 形成されているとともに、また、プリント配線基板30の表面に、端子電極3a 、3b、5などが半田接合されるパッドを有する配線パターン32が形成されて いる。このプリント配線基板30の配線パターン32と端子電極3a、3b、5 との半田接合は、半田噴流方法やクリーム半田を用いたリフロー接合方法などに よって接合される。
【0023】 本考案では、調整ピン6の表面が絶縁層7によって絶縁被覆されているので、 プリント配線基板30の開口31の周囲に配線パターン32を近接して配置され ても、溶融した半田による配線パターン32と調整ピン6との電気的な短絡を抑 えることができるため、特性的に安定した裏面調整用半固定抵抗器が達成される 。
【0024】 また、プリント配線基板30自体が鉄などの金属材料であっても、調整ピン6 とプリント配線基板30との接触が起こっても特性的に変化することがなく、ま た溶融した半田が付着することがないため、頭部6aを安定な回動が可能となる 。
【0025】 さらに、調整溝6cに金属性のドライバーを挿入・回動しても、ドライバーの 誘導ノイズなどを拾うことなく、信頼性の高い調整が可能となる。
【0026】 上述の実施例においては、裏面のみの調整を行う半固定抵抗器について説明し たが、例えば摺動子4の縁部分に従来のように調整溝を形成したり、摺動子4の 表面に折り畳み部を付加し、この折り畳部に調整溝を形成したりすれば、表面側 からも、また裏面側からも調整が可能な半固定抵抗器とすることができる。
【0027】 図4は、本考案の他の実施例であり、この実施例では、端子電極が基板の対向 する端部に夫々延出されている。尚、上述の図1、図2と同一部分は同一符号を 付す。
【0028】 この実施例では、抵抗体膜2から延出される端子電極3aは、基板1の一端部 に配置されている。また、この基板1の一端部と対向する他端部には、接点4a と導通する端子電極8が形成されている。
【0029】 この時、基板1の表面に抵抗体膜2が形成されているため、端子電極8(配線 金具)は基板1の裏面に沿うように形成する必要があり、基板1の表面側から接 点4aから基板裏面の端子電極8にまで導通させる手段として、調整ピン6のピ ン部6bを用いられる。
【0030】 このため、本実施例では、調整ピン6の全表面を絶縁層7によって被覆したの では、調整ピン6と端子電極8との導通を達成することができないので、調整ピ ンの頭部6aの基板1の底面と対向する面以外を絶縁処理する必要がある。これ を達成するためには、例えば、調整ピン6の頭部6aを冠着する絶縁性キャップ 体9や図示していないが、頭部6aのみをディップ処理により絶縁層を形成する ことによって行われる。尚、キャップ体9の厚みとしては、充分な絶縁特性が得 られる程度の厚み、例えば0.5mm程度である。
【0031】 このようにすれば、基板1の裏面側にも、端子電極8を含む配線金具などを配 置することができ、さらに、プリント配線基板30に実装した後においても、配 線パターン32と調整ピン6の頭部6aとの短絡が防止でき、安定な回動調整を 行うこができる。
【0032】
以上のように、本考案によれば、基板の裏面側に配置された調整ピンの少なく とも頭部の表面を絶縁処理したため、プリント配線基板に実装した場合、プリン ト配線基板上の配線パターンと調整ピンとの短絡が防止でき、さらに、プリント 配線基板と頭部とが溶融した半田なとで固着されることがないので、安定した回 動調整が達成できる裏面調整用半固定抵抗器となる。
【図1】本考案の裏面調整用半固定抵抗器の平面図であ
る。
る。
【図2】本考案の裏面調整用半固定抵抗器の断面図であ
る。
る。
【図3】本考案の裏面調整用半固定抵抗器をプリント配
線基板に実装した状態の断面図である。
線基板に実装した状態の断面図である。
【図4】本考案の他の裏面調整用半固定抵抗器の断面図
である。
である。
1 ・・・・・ 絶縁基板 2 ・・・・・ 抵抗体膜 3a、3b・・ 端子電極 4 ・・・・・ 摺動子 5 ・・・・・ 端子電極 6 ・・・・・ 調整ピン 6a・・・・・ 頭部 6b・・・・・ ピン部
Claims (1)
- 【請求項1】 貫通孔を有する絶縁基板と、 該絶縁基板表面に形成した馬蹄形状の抵抗体膜と、 該抵抗体膜上を摺動する接点を有し、且つ中央に貫通孔
を有する皿状の摺動子と、 頭部及びピン部とから成り、且つ前記絶縁基板と摺動子
と挟持するするように、該ピン部が基板裏面側から摺動
子の内部に挿通され、摺動子の内部で加締め処理される
調整ピンとから成る裏面調整用半固定抵抗器において、 前記調整ピンの少なくとも頭部が絶縁処理されているこ
とを特徴とする裏面調整用半固定抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993022688U JP2572660Y2 (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | 裏面調整用半固定抵抗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993022688U JP2572660Y2 (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | 裏面調整用半固定抵抗器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0682806U true JPH0682806U (ja) | 1994-11-25 |
| JP2572660Y2 JP2572660Y2 (ja) | 1998-05-25 |
Family
ID=12089820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993022688U Expired - Lifetime JP2572660Y2 (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | 裏面調整用半固定抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2572660Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62104405U (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-03 | ||
| JPH0245606U (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-29 |
-
1993
- 1993-04-28 JP JP1993022688U patent/JP2572660Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62104405U (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-03 | ||
| JPH0245606U (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2572660Y2 (ja) | 1998-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4429297A (en) | Variable resistor | |
| JP2572660Y2 (ja) | 裏面調整用半固定抵抗器 | |
| JP2539607Y2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH0337204Y2 (ja) | ||
| JP2531012B2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JP3967833B2 (ja) | チップ型可変抵抗器の製造方法 | |
| JPS6317204Y2 (ja) | ||
| JP2602758Y2 (ja) | トリマーコンデンサ | |
| JPH0142334Y2 (ja) | ||
| JP2697551B2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JP2823826B2 (ja) | 電子部品の製造方法 | |
| JP3444777B2 (ja) | 回転型電気部品 | |
| JP2542000Y2 (ja) | チップ型半固定抵抗器 | |
| JP2001155910A (ja) | 可変抵抗器及びその実装構造 | |
| JPH08102408A (ja) | 半固定抵抗器 | |
| JPH0347288Y2 (ja) | ||
| JPH0744002Y2 (ja) | 半固定可変抵抗器 | |
| JPH0945583A (ja) | 裏面調整型トリマーコンデンサ | |
| JP2539724Y2 (ja) | チップ可変抵抗器 | |
| JPH0595006U (ja) | チツプ型半固定抵抗器 | |
| JP2539607Z (ja) | ||
| JP2523201Y2 (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH1126214A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JP2001052910A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPS6097603A (ja) | チツプ形可変抵抗器 |