JPH0683178U - レーザ加工機用ワーク回転装置のワーク保持回転手段の意図しない傾斜に対する安全構造 - Google Patents
レーザ加工機用ワーク回転装置のワーク保持回転手段の意図しない傾斜に対する安全構造Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 レーザ加工機用ワーク回転装置において、ワ
ーク保持回転手段の意図しない傾斜による傾き角を規制
し、ワーク保持回転手段がワーク回転装置のフレームに
当接して損傷を受けないようにする安全構造の提供。 【構成】 安全構造70は、ワークを保持して回転させ
るワーク保持回転手段21を一端に具えフレーム46に
手動回転自在に支持された回転軸23とフレーム46と
の間に設けられ互いに当接して回転軸23の回転角を規
制するピン71と一対のストッパーとを有している。一
対のストッパーは回転軸23を中心とする円上に離間し
て配設されている。作業員が操作を誤って、ワーク保持
回転手段21が自重によって傾いたとき、ピン71は、
一対のストッパーの何れか一方に当接して、ワーク保持
回転手段21又はワーク保持回転手段21に保持された
ワークがフレーム46に当接しないように傾き角を規制
する。
ーク保持回転手段の意図しない傾斜による傾き角を規制
し、ワーク保持回転手段がワーク回転装置のフレームに
当接して損傷を受けないようにする安全構造の提供。 【構成】 安全構造70は、ワークを保持して回転させ
るワーク保持回転手段21を一端に具えフレーム46に
手動回転自在に支持された回転軸23とフレーム46と
の間に設けられ互いに当接して回転軸23の回転角を規
制するピン71と一対のストッパーとを有している。一
対のストッパーは回転軸23を中心とする円上に離間し
て配設されている。作業員が操作を誤って、ワーク保持
回転手段21が自重によって傾いたとき、ピン71は、
一対のストッパーの何れか一方に当接して、ワーク保持
回転手段21又はワーク保持回転手段21に保持された
ワークがフレーム46に当接しないように傾き角を規制
する。
Description
【0001】
本考案は、レーザ加工機用ワーク回転装置において、ワーク保持回転手段の意 図しない傾き角を規制し、ワーク保持回転手段がワーク回転装置のフレームに当 接して損傷を受けないようにするための安全構造に関する。
【0002】
従来、レーザ加工機用ワーク回転装置には、特開平4−100688号公報に 記載のものがある。 このワーク回転装置10は、図4に示すように、ワーク傾き角設定機構11の 傾き角割出ピン12をスプリング13に抗して孔14から抜き、フレーム15に 回転自在に支持された回転軸16の一端に設けられたレバー17によって、回転 軸16の他端に設けられたワーク保持回転手段18と一体にワークWを図4の表 裏方向に傾動させた後に、傾き角割出ピン12を他の孔(図示省略)に挿入する ことによって、ワークWの傾き角を設定し、そのワークWにレーザ加工を施させ るができるようになっている。
【0003】 ワーク保持回転手段18は、チャック19にワークWを保持し、このワークW をモータ20と減速機21とによって矢印A方向に回転させる装置である。
【0004】
ところが、このようなワーク回転装置10は、作業員が操作を誤って、レバー 17を掴まないうちに、傾き角割出ピン12を孔14から抜いた場合、ワークW とチャック19の自重によってワーク保持回転手段18が回転軸16を中心にし て図4の紙面の表裏方向に傾動し、フレーム15に激突し、ワークW、ワーク保 持回転手段18、フレーム15等が損傷を受けるという問題点を有している。 又、ワーク保持回転手段18は、激突の際に受ける衝撃によって、減速機21 の内部機構にも損傷を受け、ワークWの回転角を正確に定めることができなくな るという問題点も有している。 さらに、ワーク保持回転手段18又はワークWとフレーム15との間に指が挟 まれ、労働災害が発生する恐れもあるという問題点も有している。
【0005】
本考案は、ワークを保持して回転させるワーク保持回転手段を一端に具えフレ ームに手動回転可能に支持された回転軸を有するレーザ加工機用ワーク回転装置 において、前記フレームと前記回転軸との間に設けられ互いに当接して前記回転 軸の回転角を規制するピンと一対のストッパーとを有し、前記一対のストッパー は前記回転軸を中心とする円上に離間して配設され、前記回転角は前記ワーク保 持回転手段又は前記ワーク保持回転手段に保持されたワークが前記フレームに当 接しない角度に設定されている安全構造により、前記の課題を解決した。
【0006】
ワーク保持回転手段は、回転軸を中心にして、ピンが一対のストッパーに当接 する範囲内のみしか傾くことができない。従って、ワーク、ワーク保持回転手段 、フレーム等が損傷を受けることがなく、労働災害の発生も防止することができ る。
【0007】
以下、本考案の実施例を図1乃至図3に基づいて説明する。 レーザ加工機用ワーク回転装置20は、ワーク保持回転手段21と、レバー2 2と、回転軸23等を有している。
【0008】 ワーク保持回転手段21の構造は、特開平4−100688号公報によって公 知であり、詳細な説明は省略することとする。 ワーク保持回転手段21は、ワーク(図示省略)を保持するチャック31と、 チャック31が設けられた出力軸32を有する減速機33と、この減速機33を 介してワークを回転させるモータ34とを有している。 チャック31に保持されたワークは、ワーク保持回転手段21のモータ34を 回転させると、減速機33の出力軸32によって矢印B方向に減速回転させられ るようになっている。
【0009】 回転軸23は、フレーム46に形成された貫通孔41に一対のベアリング42 ,42によって回転自在に支持されている。 回転軸23の一端には、ワーク保持回転手段21が取り付けられている。 フレーム46には、回転軸23をフレーム46に固定するロックレバー43が 設けられている。 回転軸23の他端とフレーム46との間には、ワーク傾き角設定機構51が設 けられている。
【0010】 ワーク傾き角設定機構51は、目盛板52と、傾き角割出板53と、傾き角割 出ピン54とで構成されている。 目盛板52は、回転軸23の左端にボルト55によって設けられ、レバー22 と角度目盛56とを有している。 目盛板52は、側面に形成された円形凹部57に回転軸23の一端を嵌合させ 、目盛板52と回転軸23との軸心が一致するように位置決めされて回転軸23 の左端に設けられている。 又、目盛板52は、ベアリング42,42の内輪44,44を押圧するように 設けられている。
【0011】 傾き角割出板53は、フレーム46の側面にボルト(図示省略)によって一体 に設けられており、角度目盛56を指示する溝58と、傾き角割出ピン54が係 合する3つの孔59とを有している。傾き角割出板53は、ベアリング42,4 2の外輪45,45を押圧するように設けられている。 孔59は、図3に示すように、回転軸23を中心とする円(図示省略)上に、 例えば、90度間隔に形成されている。 傾き角割出ピン54は、目盛板52に設けられ、スプリング60によって、常 時、傾き角割出板53の方に付勢されている。
【0012】 目盛板52と、傾き角割出板53との間には、ワーク保持回転手段21の傾き 安全構造70が設けられている。 安全構造70は、目盛板52に一体に設けられたピン71と、このピン71が 入り込む円弧状の長溝72とで構成されている。 長溝72(図3参照)は、回転軸23を中心とする円73上に形成され、傾き 角割出ピン54が挿入される3つの孔59の内、中央の孔59を中心にして左右 均等に約90度に振り分けて形成されている。 この長溝72の端部(ストッパー)74,74には、ピン71が当接するよう になっている。
【0013】 ワーク回転装置20は、図1に示すように、ワーク傾き角設定機構51の傾き 角割出ピン54をスプリング60に抗して孔59から抜き、レバー22によって 、ワーク保持回転手段21を図1の表裏方向に傾動させた後に、傾き角割出ピン 54を他の孔59に挿入にして、ワークの傾き角を設定し、ワーク保持回転手段 21によってワークを回転させながらワークにレーザ加工を施させるようになっ ている。
【0014】 仮に、作業員がワークの傾き角を設定するとき、誤ってレバー22を掴み損な い、ワーク保持回転手段21が自重によって回転軸23を中心にして傾くような ことがあっても、安全構造70のピン71が長溝72の何れか一方の端部74, 74に当接し、回転軸23の回転角を規制するため、ワーク保持回転手段21も 傾き角を規制されることになる。 これによって、ワーク保持回転手段21、又は、ワーク保持回転手段21に保 持されたワークは、フレーム46の脚75に衝突することが回避される。
【0015】 なお、ピン71を傾き角割出板53に設け、長溝72を目盛板52に形成して もよい。 さらに、ピン71は長溝72の何れか一方の端部74,74に当接するように なっているが、長溝72を省略し端部74,74の替わりにピン(図示省略)を 設け、これにピン71が当接するようにしてもよい。
【0016】
本考案の安全構造は、回転軸の回転角を確実に規制するようになっているため 、作業員がワーク保持回転手段の操作を誤っても、ワーク保持回転手段又はワー クは、自重によって傾いてフレームに衝突するようなことがなく、ワーク保持回 転手段、ワーク保持回転手段の内部構造、ワーク等の損傷を防止することができ る。 又、ワーク保持回転手段又はワークとフレームとの間に指を挟むという労働災 害の発生を防止することもできる。
【図1】本考案の安全構造を具えたワーク回転装置の正
面図であり、一部分断面で表わした図である。
面図であり、一部分断面で表わした図である。
【図2】傾き角割出板の断面図である。
【図3】傾き角割出板の側面図である。
【図4】従来のワーク回転装置の正面図であり、一部分
断面で表わした図である。
断面で表わした図である。
20 ワーク回転装置 21 ワーク保持回転手段 23 回転軸 46 フレーム 70 安全構造 71 ピン 73 ストッパーの配設円 74 長溝の端部(ストッパー)
Claims (1)
- 【請求項1】 ワークを保持して回転させるワーク保持
回転手段を一端に具えフレームに手動回転可能に支持さ
れた回転軸を有するレーザ加工機用ワーク回転装置にお
いて、前記フレームと前記回転軸との間に設けられ互い
に当接して前記回転軸の回転角を規制するピンと一対の
ストッパーとを有し、前記一対のストッパーは前記回転
軸を中心とする円上に離間して配設され、前記回転角は
前記ワーク保持回転手段又は前記ワーク保持回転手段に
保持されたワークが前記フレームに当接しない角度に設
定されていることを特徴とする、レーザ加工機用ワーク
回転装置のワーク保持回転手段の安全構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993029558U JP2553205Y2 (ja) | 1993-05-12 | 1993-05-12 | レーザ加工機用ワーク回転装置 |
| US08/241,164 US5412174A (en) | 1993-05-12 | 1994-05-10 | Work rotating apparatus for beam machining having tilt limiting stops |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993029558U JP2553205Y2 (ja) | 1993-05-12 | 1993-05-12 | レーザ加工機用ワーク回転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0683178U true JPH0683178U (ja) | 1994-11-29 |
| JP2553205Y2 JP2553205Y2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=12279474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993029558U Expired - Fee Related JP2553205Y2 (ja) | 1993-05-12 | 1993-05-12 | レーザ加工機用ワーク回転装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
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| JP (1) | JP2553205Y2 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| US6642477B1 (en) | 2001-10-23 | 2003-11-04 | Imra America, Inc. | Method for laser drilling a counter-tapered through-hole in a material |
| JP4590244B2 (ja) * | 2004-10-15 | 2010-12-01 | 株式会社三共製作所 | 回転テーブル装置 |
| JP5208552B2 (ja) * | 2008-03-27 | 2013-06-12 | Necエンベデッドプロダクツ株式会社 | 位置決め冶具 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0464483U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-06-02 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4502457A (en) * | 1982-08-27 | 1985-03-05 | Raul C. Montoya | Universal multiple angle work piece holder with multiple tool conversion features |
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1993
- 1993-05-12 JP JP1993029558U patent/JP2553205Y2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1994
- 1994-05-10 US US08/241,164 patent/US5412174A/en not_active Expired - Fee Related
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| JP2553205Y2 (ja) | 1997-11-05 |
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