JPH0683188B2 - 回線障害処理方式 - Google Patents
回線障害処理方式Info
- Publication number
- JPH0683188B2 JPH0683188B2 JP62272054A JP27205487A JPH0683188B2 JP H0683188 B2 JPH0683188 B2 JP H0683188B2 JP 62272054 A JP62272054 A JP 62272054A JP 27205487 A JP27205487 A JP 27205487A JP H0683188 B2 JPH0683188 B2 JP H0683188B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- center
- backup
- terminal
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、回線障害処理方式に関し、特にオンライン・
データ伝送システムにおいて、端末バックアップ用回線
をセンタ回線バックアップに利用するのに好適な回線障
害処理方式に関するものである。
データ伝送システムにおいて、端末バックアップ用回線
をセンタ回線バックアップに利用するのに好適な回線障
害処理方式に関するものである。
従来、例えばセンタと端末制御装置を回線でオンライン
接続し、その端末制御装置に複数の端末装置を接続した
オンライン・データ伝送システムでは、回線障害時の対
策として、回線(センタ回線)を二重に布設する方法
や、公衆回線をバックアップ用回線として使用する方法
などがある。
接続し、その端末制御装置に複数の端末装置を接続した
オンライン・データ伝送システムでは、回線障害時の対
策として、回線(センタ回線)を二重に布設する方法
や、公衆回線をバックアップ用回線として使用する方法
などがある。
この例として、特公昭61−29号公報が挙げられる。この
方式では、銀行等の本店(センタ)と支店(端末局)を
センタ回線で接続し、隣接する端末局をバックアップ回
線で接続するシステム構成とし、あるセンタ回線に障害
が発生した時、他のセンタ回線およびバックアップ回線
を介して障害発生センタ回線に対応する端末局を含む複
数の端末局をマルチドロップ接続する制御方式を採って
いた。
方式では、銀行等の本店(センタ)と支店(端末局)を
センタ回線で接続し、隣接する端末局をバックアップ回
線で接続するシステム構成とし、あるセンタ回線に障害
が発生した時、他のセンタ回線およびバックアップ回線
を介して障害発生センタ回線に対応する端末局を含む複
数の端末局をマルチドロップ接続する制御方式を採って
いた。
上記従来技術では、センタ回線が障害となった時のセン
タ側の処理,例えば一回線上でのサポート端末構成の切
替え等の点について配慮がされておらず、構成切替えの
ためのハンドリング処理(コンソールからの入力等)が
必要であり、瞬時に切替えるという点で問題があった。
タ側の処理,例えば一回線上でのサポート端末構成の切
替え等の点について配慮がされておらず、構成切替えの
ためのハンドリング処理(コンソールからの入力等)が
必要であり、瞬時に切替えるという点で問題があった。
本発明の目的は、このような従来の問題を解決し、オン
ライン・データ伝送システムにおいて、センタ回線障害
に対し、センタ側では、使用回線を変更するだけで切替
えを完了可能とし、障害回復処理の簡素化を図れる回線
障害処理方式を提供することにある。
ライン・データ伝送システムにおいて、センタ回線障害
に対し、センタ側では、使用回線を変更するだけで切替
えを完了可能とし、障害回復処理の簡素化を図れる回線
障害処理方式を提供することにある。
上記問題点を解決するため、本発明の回線障害処理方式
は、端末制御装置(第1図の2)からの回線バックアッ
プ指示を認識する制御判定部(第2図の33)と、センタ
回線(第1図の5)障害時あるいは端末制御装置(同じ
く2)障害時に端末装置(同じく4)をバックアップ用
回線(同じく6)に切替える回線スイッチ部(同じく3
1)とを備えた回線切替装置(同じく3)を設けるとと
もに、回線切替装置(同じく3)に複数の端末装置(同
じく4)を接続し、センタ回線(同じく5)の障害ある
いは端末制御装置(同じく2)の障害によりバックアッ
プが必要であると判断した端末制御装置(同じく2)が
回線切替装置(同じく3)に対して回線バックアップ指
示を行うと、回線切替装置(同じく3)が制御判定部
(同じく33)で回線バックアップ指示を認識し、バック
アップ用回線(同じく6)を介してセンタ(第1図の
1)と接続し、接続が完了したことを確認すると、セン
タ回線(同じく5)の障害のときには回線スイッチ部
(第2図の31)のバックアップ用回線(同じく6)側と
端末制御装置(同じく2)側とを、また端末制御装置
(同じく2)の障害のときには回線スイッチ部(同じく
32)の複数の端末装置(同じく4)側とバックアップ用
回線(同じく6)側とを、それぞれ自動的に接続するこ
とにより、バックアップ用回線(同じく6)を介してセ
ンタ(第1図の1)の複数の端末装置(同じく4)とで
オンライン・データ伝送することを特徴としている。
は、端末制御装置(第1図の2)からの回線バックアッ
プ指示を認識する制御判定部(第2図の33)と、センタ
回線(第1図の5)障害時あるいは端末制御装置(同じ
く2)障害時に端末装置(同じく4)をバックアップ用
回線(同じく6)に切替える回線スイッチ部(同じく3
1)とを備えた回線切替装置(同じく3)を設けるとと
もに、回線切替装置(同じく3)に複数の端末装置(同
じく4)を接続し、センタ回線(同じく5)の障害ある
いは端末制御装置(同じく2)の障害によりバックアッ
プが必要であると判断した端末制御装置(同じく2)が
回線切替装置(同じく3)に対して回線バックアップ指
示を行うと、回線切替装置(同じく3)が制御判定部
(同じく33)で回線バックアップ指示を認識し、バック
アップ用回線(同じく6)を介してセンタ(第1図の
1)と接続し、接続が完了したことを確認すると、セン
タ回線(同じく5)の障害のときには回線スイッチ部
(第2図の31)のバックアップ用回線(同じく6)側と
端末制御装置(同じく2)側とを、また端末制御装置
(同じく2)の障害のときには回線スイッチ部(同じく
32)の複数の端末装置(同じく4)側とバックアップ用
回線(同じく6)側とを、それぞれ自動的に接続するこ
とにより、バックアップ用回線(同じく6)を介してセ
ンタ(第1図の1)の複数の端末装置(同じく4)とで
オンライン・データ伝送することを特徴としている。
本発明においては、上位側の障害(センタ回線障害)を
検知した端末制御装置は直ちにバックアップ用に準備さ
れている回線をセンタと接続する。センタでは回線が接
続されると、端末制御装置との接続を実施しオンライン
・データ伝送システムを確立する。これにより、通常端
末装置をバックアップするために用意された回線を、セ
ンタと端末制御装置間の回線のバックアップとして使用
することができる。
検知した端末制御装置は直ちにバックアップ用に準備さ
れている回線をセンタと接続する。センタでは回線が接
続されると、端末制御装置との接続を実施しオンライン
・データ伝送システムを確立する。これにより、通常端
末装置をバックアップするために用意された回線を、セ
ンタと端末制御装置間の回線のバックアップとして使用
することができる。
以下、本発明の一実施例を、図面により詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本発明の一実施例を示すオンライン・データ
伝送システムの構成図である。
伝送システムの構成図である。
第1図において、1は下位の端末装置4との間で端末制
御装置2を介してオンライン処理を行うセンタシステ
ム、2はセンタ回線5によりセンタシステム1と接続さ
れる端末制御装置、3はセンタ回線5とバックアップ用
回線6の切替えを行う回線切替装置、4は端末装置、5
はセンタシステム1と端末制御装置2を接続するセンタ
回線、6はバックアップ用回線(例えば、公衆回線網)
である。
御装置2を介してオンライン処理を行うセンタシステ
ム、2はセンタ回線5によりセンタシステム1と接続さ
れる端末制御装置、3はセンタ回線5とバックアップ用
回線6の切替えを行う回線切替装置、4は端末装置、5
はセンタシステム1と端末制御装置2を接続するセンタ
回線、6はバックアップ用回線(例えば、公衆回線網)
である。
第2図は第1図における回線切替装置3の構成例を示す
図であり、(a)は通常時の装置状態を示し、(b)は
バックアップ回線利用時の装置状態を示す。
図であり、(a)は通常時の装置状態を示し、(b)は
バックアップ回線利用時の装置状態を示す。
第2図において、31はセンタ回線障害時、端末装置4を
端末制御装置2を介してバックアップ用回線6に切替え
る回線スイッチ部、32は端末制御装置2の障害発生時、
端末装置4をバックアップ回線6に切替える端末スイッ
チ部、33は回線バックアッフ指示等の情報を認識する制
御判定部、34はバックアップ用回線6の接続を行う回線
接続部である。
端末制御装置2を介してバックアップ用回線6に切替え
る回線スイッチ部、32は端末制御装置2の障害発生時、
端末装置4をバックアップ回線6に切替える端末スイッ
チ部、33は回線バックアッフ指示等の情報を認識する制
御判定部、34はバックアップ用回線6の接続を行う回線
接続部である。
以上のような構成のオンライン・データ伝送システムに
おいて、通常は、センタシステム1からセンタ回線5,端
末制御装置2を経由して端末装置4との間でデータ伝送
を行う。そして例えば、センタ回線5の障害によりバッ
クアップが必要と端末制御装置2が判断すると、端末制
御装置2は回線バックアップ指示11を回線切替装置3に
指示すると共に、センタシステム1とバックアップ用回
線6を接続する(第1図破線参照)。すなわち、回線切
替装置3の制御判定部32が回線バックアップ指示11を認
識すると、バックアップ用回線6を接続(ダイヤリング
による発呼)し、センタシステム1との接続を確認する
と、回線スイッチ部31を端末制御装置2側に倒す(第2
図(b)参照)。
おいて、通常は、センタシステム1からセンタ回線5,端
末制御装置2を経由して端末装置4との間でデータ伝送
を行う。そして例えば、センタ回線5の障害によりバッ
クアップが必要と端末制御装置2が判断すると、端末制
御装置2は回線バックアップ指示11を回線切替装置3に
指示すると共に、センタシステム1とバックアップ用回
線6を接続する(第1図破線参照)。すなわち、回線切
替装置3の制御判定部32が回線バックアップ指示11を認
識すると、バックアップ用回線6を接続(ダイヤリング
による発呼)し、センタシステム1との接続を確認する
と、回線スイッチ部31を端末制御装置2側に倒す(第2
図(b)参照)。
センタシステム1と接続したバックアップ用回線6は、
センタ回線5の代用として使用することにより、端末制
御装置2に接続された全ての端末装置4が動作可能とな
る。
センタ回線5の代用として使用することにより、端末制
御装置2に接続された全ての端末装置4が動作可能とな
る。
このように、本実施例においては、端末制御装置2が障
害となった時には、端末スイッチ部32をバックアップ用
回線6側に倒して使用するが、端末制御装置2より上位
での障害に対しては、回線スイッチ部31を端末制御装置
側に倒すことによりセンタ回線5の代用としてバックア
ップ用回線6を利用することができる。したがって、分
散処理機(端末制御装置2)に接続された全ての端末装
置をオンライン接続できる。
害となった時には、端末スイッチ部32をバックアップ用
回線6側に倒して使用するが、端末制御装置2より上位
での障害に対しては、回線スイッチ部31を端末制御装置
側に倒すことによりセンタ回線5の代用としてバックア
ップ用回線6を利用することができる。したがって、分
散処理機(端末制御装置2)に接続された全ての端末装
置をオンライン接続できる。
また、本実施例では、端末制御装置2より上位の障害に
ついてはセンタシステム1は端末制御装置2に対する障
害回復を行えばよいので、障害回復の処理を簡素化でき
る。
ついてはセンタシステム1は端末制御装置2に対する障
害回復を行えばよいので、障害回復の処理を簡素化でき
る。
以上説明したように、本発明によれば、オンライン・デ
ータ伝送システムにおいて、センタ回線障害に対し、セ
ンタ側では使用回線を変更するだけで切替えを完了で
き、障害回復処理の簡素化を図れる。
ータ伝送システムにおいて、センタ回線障害に対し、セ
ンタ側では使用回線を変更するだけで切替えを完了で
き、障害回復処理の簡素化を図れる。
第1図は本発明の一実施例を示すオンライン・データ伝
送システムの構成図、第2図は第1図における回線切替
装置の構成例を示す図である。 1:センタシステム、11:バックアップ指示、2:端末制御
装置、3:回線切替装置、31:回線スイッチ部、32:端末ス
イッチ部、33:制御判定部、34:回線接続部、4:端末装
置、5:センタ回線、6:バックアップ用回線。
送システムの構成図、第2図は第1図における回線切替
装置の構成例を示す図である。 1:センタシステム、11:バックアップ指示、2:端末制御
装置、3:回線切替装置、31:回線スイッチ部、32:端末ス
イッチ部、33:制御判定部、34:回線接続部、4:端末装
置、5:センタ回線、6:バックアップ用回線。
Claims (1)
- 【請求項1】センタと端末制御装置をセンタ回線で接続
し、該端末制御装置に複数の端末装置を接続して、上記
センタ回線障害時または端末制御装置の障害時に上記セ
ンタと端末装置を接続するバックアップ用回線を布設し
たオンライン・データ伝送システムにおいて、 上記端末制御装置からの回線バックアップ指示を認識す
る制御判定部と、該センタ回線障害時あるいは端末制御
装置障害時に上記端末装置をバックアップ用回線に切替
える回線スイッチ部とを備えた回線切替装置を設けると
ともに、該回線切替装置に複数の端末装置を接続し、該
センタ回線の障害あるいは端末制御装置の障害によりバ
ックアップが必要であると判断した端末制御装置が上記
回線切替装置に対して回線バックアップ指示を行うと、
該回線切替装置が制御判定部で回線バックアップ指示を
認識し、上記バックアップ用回線を介してセンタと接続
し、接続が完了したことを確認すると、該センタ回線の
障害時には上記回線スイッチ部の上記バックアップ用回
線側と該端末制御装置側とを、また該端末制御装置の障
害時には該回線スイッチ部の上記複数の端末装置側と該
バックアップ用回線側とを、それぞれ自動的に接続する
ことにより、該バックアップ用回線を介してセンタと上
記複数の端末装置とでオンライン・データ伝送すること
を特徴とする回線障害処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62272054A JPH0683188B2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 回線障害処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62272054A JPH0683188B2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 回線障害処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01114228A JPH01114228A (ja) | 1989-05-02 |
| JPH0683188B2 true JPH0683188B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=17508465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62272054A Expired - Lifetime JPH0683188B2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 回線障害処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683188B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5888950A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-27 | Fujitsu Ltd | 自動回線経路形成方式 |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP62272054A patent/JPH0683188B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01114228A (ja) | 1989-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2629584B2 (ja) | 中継回線無切断迂回方式 | |
| JPH0683188B2 (ja) | 回線障害処理方式 | |
| JPH0756991B2 (ja) | バックアップ切替え方法 | |
| JPH04290032A (ja) | Isdn利用データ伝送システムにおける回線切替装置 | |
| JPH0254640A (ja) | 回線切替制御装置 | |
| JPS5844839A (ja) | 固線切替装置 | |
| KR930011982B1 (ko) | 전전자 교환기의 중계선 상태 온라인 백업방법 | |
| JP2786050B2 (ja) | 音声蓄積モジュールの冗長構成方式 | |
| JP3414557B2 (ja) | 現用/予備切替装置 | |
| KR200183008Y1 (ko) | 근거리 정보 통신망 시스템의 통신망 자동복구장치 | |
| JPS58182359A (ja) | 電子交換機の自律系切替方式 | |
| JPH0272748A (ja) | オンラインデータ伝送システム | |
| JPS6282839A (ja) | 複数端末のバツクアツプ方式 | |
| JP2793476B2 (ja) | 通信ネットワーク回線救済装置 | |
| JPH08163240A (ja) | 構内交換機 | |
| JPS63240220A (ja) | 監視切替制御方式 | |
| JPH01293020A (ja) | 衛星通信システムの回線切替制御装置 | |
| JPH0730616A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS62140155A (ja) | 装置のデ−タバス自動切替回路 | |
| JPH0426585B2 (ja) | ||
| JPS63248255A (ja) | オンラインデ−タ伝送システム | |
| JPS60244137A (ja) | 通信網の災害対策方式 | |
| JPH0738655B2 (ja) | 予備系処理プロセッサによる回線処理部へのアクセス可否事前識別方法 | |
| JPH073988B2 (ja) | 電話交換網制御方式 | |
| JPS62286339A (ja) | 情報処理装置の通信回線切替方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071019 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081019 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081019 Year of fee payment: 14 |