JPH0683485A - パーソナルコンピューター - Google Patents
パーソナルコンピューターInfo
- Publication number
- JPH0683485A JPH0683485A JP4236120A JP23612092A JPH0683485A JP H0683485 A JPH0683485 A JP H0683485A JP 4236120 A JP4236120 A JP 4236120A JP 23612092 A JP23612092 A JP 23612092A JP H0683485 A JPH0683485 A JP H0683485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- functional unit
- personal computer
- cpu
- functional
- storage device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006870 function Effects 0.000 description 17
- 101100521334 Mus musculus Prom1 gene Proteins 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006386 memory function Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 交換や拡張、追加が予想される機能単位に、
その機能単位の種類を示すID番号をもたせ、パーソナ
ルコンピューター自身が機器の構成を自動判別し、容易
に機能拡張が図れる手段を提供することを目的とする。 【構成】 中央演算処理装置と、接続が予想される機能
単位の初期化をするためのプログラムを格納した記憶装
置と、それ以外の機能単位で構成されたパーソナルコン
ピューターにおいて、前記機能単位がそれぞれID番号
をもち、CPUがそのID番号を読みだすことで、どの
機能単位が接続されているかを判断し、その接続されて
いる機能単位に適した初期化プログラムを、前記の記憶
装置から読みだして、該機能単位の初期化を自動的に行
うことを特徴とする、パーソナルコンピューター。
その機能単位の種類を示すID番号をもたせ、パーソナ
ルコンピューター自身が機器の構成を自動判別し、容易
に機能拡張が図れる手段を提供することを目的とする。 【構成】 中央演算処理装置と、接続が予想される機能
単位の初期化をするためのプログラムを格納した記憶装
置と、それ以外の機能単位で構成されたパーソナルコン
ピューターにおいて、前記機能単位がそれぞれID番号
をもち、CPUがそのID番号を読みだすことで、どの
機能単位が接続されているかを判断し、その接続されて
いる機能単位に適した初期化プログラムを、前記の記憶
装置から読みだして、該機能単位の初期化を自動的に行
うことを特徴とする、パーソナルコンピューター。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナルコンピュー
ターを構成する機能単位の、交換や追加を容易にする方
法に関するものである。
ターを構成する機能単位の、交換や追加を容易にする方
法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のパーソナルコンピューターでは、
機能を拡張したり、交換したりする場合、機器に付属し
ているジャンパースイッチを設定したり、あるいは、パ
ーソナルコンピューターの起動後、機器構成の設定変更
のための特別のプログラムを、操作者が自分で動作させ
ることが必要であった。またこのための操作は、マニュ
アル等を見て正確に行わないと、パーソナルコンピュー
ターがその後正常に動作しなくなる可能性があった。
機能を拡張したり、交換したりする場合、機器に付属し
ているジャンパースイッチを設定したり、あるいは、パ
ーソナルコンピューターの起動後、機器構成の設定変更
のための特別のプログラムを、操作者が自分で動作させ
ることが必要であった。またこのための操作は、マニュ
アル等を見て正確に行わないと、パーソナルコンピュー
ターがその後正常に動作しなくなる可能性があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、交換
や拡張、追加が予想される機能単位に、その機能単位の
種類を示すID番号をもたせ、パーソナルコンピュータ
ー自身が機器の構成を自動判別し、容易に機能拡張が図
れる手段を提供することを目的とする。
や拡張、追加が予想される機能単位に、その機能単位の
種類を示すID番号をもたせ、パーソナルコンピュータ
ー自身が機器の構成を自動判別し、容易に機能拡張が図
れる手段を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】CPUと、接続が予想さ
れる機能単位の初期化をするためのプログラムを格納し
た記憶装置と、それ以外の機能単位で構成されたパーソ
ナルコンピューターにおいて、前記機能単位がそれぞれ
ID番号をもち、CPUがそのID番号を読みだすこと
で、どの機能単位が接続されているかを判断し、その接
続されている機能単位に適した初期化プログラムを、前
記の記憶装置から読みだして、該機能単位の初期化を自
動的に行うことを特徴とする
れる機能単位の初期化をするためのプログラムを格納し
た記憶装置と、それ以外の機能単位で構成されたパーソ
ナルコンピューターにおいて、前記機能単位がそれぞれ
ID番号をもち、CPUがそのID番号を読みだすこと
で、どの機能単位が接続されているかを判断し、その接
続されている機能単位に適した初期化プログラムを、前
記の記憶装置から読みだして、該機能単位の初期化を自
動的に行うことを特徴とする
【0005】
【作用】このように各機能単位のIDを用意して、パー
ソナルコンピューター自身が、機器構成の自動設定を行
えば、操作者の負担が軽減され、また誤操作をする可能
性も減ずる。
ソナルコンピューター自身が、機器構成の自動設定を行
えば、操作者の負担が軽減され、また誤操作をする可能
性も減ずる。
【0006】
【実施例】図1は本発明の概念を示した図である。1は
CPU,2は各機能単位の初期化のためのプログラムを
内蔵した記憶装置、3は主記憶装置、4は汎用バスコン
トローラー、5は二次記憶装置、6は入力装置、7は出
力装置、8はCPUのローカルバス、9は汎用バス、1
0は各機能単位のIDを読みだすバスである。ここで、
前記3、5、6、7を機能単位とする。
CPU,2は各機能単位の初期化のためのプログラムを
内蔵した記憶装置、3は主記憶装置、4は汎用バスコン
トローラー、5は二次記憶装置、6は入力装置、7は出
力装置、8はCPUのローカルバス、9は汎用バス、1
0は各機能単位のIDを読みだすバスである。ここで、
前記3、5、6、7を機能単位とする。
【0007】CPU1は機器の起動直後、2の記憶装置
から機能単位のIDを読みだすプログラムを取り出し
て、順次機能単位のIDを取り込もうとする。まず、1
0のID読みだしのためのバスを用いて、二次記憶装置
5のIDを取り込み、次に入力装置6のIDを取り込
み、最後に出力装置7のIDを取り込む。この取り出さ
れたIDに従って、各機能単位に応じた初期化のプログ
ラムを2の記憶装置から取り出して、各機能単位の初期
化を実行する。ここで、接続されていない機能単位にた
いしては、初期化は行わない。
から機能単位のIDを読みだすプログラムを取り出し
て、順次機能単位のIDを取り込もうとする。まず、1
0のID読みだしのためのバスを用いて、二次記憶装置
5のIDを取り込み、次に入力装置6のIDを取り込
み、最後に出力装置7のIDを取り込む。この取り出さ
れたIDに従って、各機能単位に応じた初期化のプログ
ラムを2の記憶装置から取り出して、各機能単位の初期
化を実行する。ここで、接続されていない機能単位にた
いしては、初期化は行わない。
【0008】図2は本発明のさらに詳しい実施例を示し
た図である。この例では、各機能単位のIDを実現する
手段として、シリアルにデータが読みだせるシリアルP
ROMを用いている。
た図である。この例では、各機能単位のIDを実現する
手段として、シリアルにデータが読みだせるシリアルP
ROMを用いている。
【0009】11はCPU,12は各機能単位の初期化
のためのプログラムを内蔵したEPROM、13は主記
憶を構成するダイナミックRAM、14は汎用バスコン
トローラーである。
のためのプログラムを内蔵したEPROM、13は主記
憶を構成するダイナミックRAM、14は汎用バスコン
トローラーである。
【0010】15は主記憶を拡張するための後付メモリ
ー27とIDを格納したシリアルPROM21を含む機
能単位である。
ー27とIDを格納したシリアルPROM21を含む機
能単位である。
【0011】16はFDD(フロッピーディスクドライ
ブ)28と、IDを格納したシリアルPROM22と、
FDD28の制御装置33を含む機能単位である。
ブ)28と、IDを格納したシリアルPROM22と、
FDD28の制御装置33を含む機能単位である。
【0012】17はHDD(ハードディスクドライブ)
29と、IDを格納したシリアルPROM23と、HD
D29の制御装置34を含む機能単位である。
29と、IDを格納したシリアルPROM23と、HD
D29の制御装置34を含む機能単位である。
【0013】18はキーボード30と、IDを格納した
シリアルPROM24と、キーボード30の制御装置3
5を含む機能単位である。
シリアルPROM24と、キーボード30の制御装置3
5を含む機能単位である。
【0014】19は手書き入力用デジタイザー31と、
IDを格納したシリアルPROM25と、デジタイザ3
1の制御装置36を含む機能単位である。
IDを格納したシリアルPROM25と、デジタイザ3
1の制御装置36を含む機能単位である。
【0015】20はCRT表示装置32と、IDを格納
したシリアルPROM26と、CRT32の制御装置3
7を含む機能単位である。
したシリアルPROM26と、CRT32の制御装置3
7を含む機能単位である。
【0016】38はCPUのローカルバス、39はシリ
アルPROMからIDを読みだすためのバス、40は各
機能単位を接続する汎用バスである。
アルPROMからIDを読みだすためのバス、40は各
機能単位を接続する汎用バスである。
【0017】CPU11は機器の起動直後、12のEP
ROMから機能単位のIDを読みだすプログラムを取り
出して、順次機能単位のIDを取り込もうとする。ま
ず、40のID読みだしのためのバスを用いて、拡張メ
モリー機能単位15のIDを取り込み、次にFDD機能
単位16のIDを取り込み、HDD機能単位17のID
を取り込み、キーボード機能単位18のIDを取り込
み、手書き入力用デジタイザ機能単位19のIDを取り
込み、最後にCRT表示装置20のIDを取り込む。
ROMから機能単位のIDを読みだすプログラムを取り
出して、順次機能単位のIDを取り込もうとする。ま
ず、40のID読みだしのためのバスを用いて、拡張メ
モリー機能単位15のIDを取り込み、次にFDD機能
単位16のIDを取り込み、HDD機能単位17のID
を取り込み、キーボード機能単位18のIDを取り込
み、手書き入力用デジタイザ機能単位19のIDを取り
込み、最後にCRT表示装置20のIDを取り込む。
【0018】この取り出されたIDに従って、各機能単
位に応じた初期化のプログラムを12のEPROMから
取り出して、各機能単位の初期化を実行する。ここで、
接続されていない機能単位にたいしては、初期化は行わ
ない。
位に応じた初期化のプログラムを12のEPROMから
取り出して、各機能単位の初期化を実行する。ここで、
接続されていない機能単位にたいしては、初期化は行わ
ない。
【0019】図3は、図2に示されているシリアルPR
OMから、ID情報を読みだす回路の詳細を示したもの
である。42のID読みだし回路は、41の汎用バスコ
ントローラーと汎用バス64で接続され、49、50、
51、52、53、54のシリアルPROMからIDを
読みだすタイミングを生成する。43はFDD機能単
位、44はHDD機能単位、45はキーボード機能単
位、46は手書き入力用デジタイザ機能単位、47はC
RT表示機能単位、48は拡張用メモリー機能単位であ
る。
OMから、ID情報を読みだす回路の詳細を示したもの
である。42のID読みだし回路は、41の汎用バスコ
ントローラーと汎用バス64で接続され、49、50、
51、52、53、54のシリアルPROMからIDを
読みだすタイミングを生成する。43はFDD機能単
位、44はHDD機能単位、45はキーボード機能単
位、46は手書き入力用デジタイザ機能単位、47はC
RT表示機能単位、48は拡張用メモリー機能単位であ
る。
【0020】42のID読みだし回路は、シリアルPR
OM用のクロック信号55、リセット信号57、チップ
セレクト信号58(CE0)、59(CE1)、60
(CE2)、61(CE3)、62(CE4)、63
(CE5)を生成し、データ入力信号56(I/O)を
通して、それぞれチップセレクト信号で選択されたシリ
アルPROMから、IDを読みだす。
OM用のクロック信号55、リセット信号57、チップ
セレクト信号58(CE0)、59(CE1)、60
(CE2)、61(CE3)、62(CE4)、63
(CE5)を生成し、データ入力信号56(I/O)を
通して、それぞれチップセレクト信号で選択されたシリ
アルPROMから、IDを読みだす。
【0021】図4は、このID読みだしのタイミングを
示したものである。
示したものである。
【0022】65のチップセレクト信号CEがLOWレ
ベルになった後、リセット信号66(RST)がHIG
Hになると、シリアルPROMの内部のアドレスカウン
タが0にリセットされ、tRS後に0番地のデータが6
8のI/O信号線を通して、出力される。
ベルになった後、リセット信号66(RST)がHIG
Hになると、シリアルPROMの内部のアドレスカウン
タが0にリセットされ、tRS後に0番地のデータが6
8のI/O信号線を通して、出力される。
【0023】次に67のクロック信号がLOWレベルに
なると、シリアルPROMの内部のアドレスカウンタが
1になり、tACC後に1番地のデータがI/O信号線
68を通して出力される。こうして必要なビット数だ
け、順次情報を読みだすことが可能となる。
なると、シリアルPROMの内部のアドレスカウンタが
1になり、tACC後に1番地のデータがI/O信号線
68を通して出力される。こうして必要なビット数だ
け、順次情報を読みだすことが可能となる。
【0024】
【発明の効果】以上のように、各機能単位にIDをもた
せ、CPUに起動直後にそのIDを取り込ませて、それ
ぞれの機能単位に対応した初期化を自動的に行わせれ
ば、機能の拡張、追加、変更の際の構成の変更が容易に
行えるという効果がある。
せ、CPUに起動直後にそのIDを取り込ませて、それ
ぞれの機能単位に対応した初期化を自動的に行わせれ
ば、機能の拡張、追加、変更の際の構成の変更が容易に
行えるという効果がある。
【図1】 本発明の概念を示した図。
【図2】 本発明の実施例を示した図。
【図3】 シリアルPROMからIDを読みだす回路を
示した図。
示した図。
【図4】 シリアルPROMの読みだしタイミングを示
した図。
した図。
【符号の説明】 1:CPU 2:初期化のプログラムを格納した記憶装置 3:主記憶 4:汎用バスコントローラー 5:二次記憶装置 6:入力装置 7:出力装置 8:CPUのローカルバス 9:汎用バス 10:ID読みだしのためのバス 11:CPU 12:初期化のプログラムを格納したEPROM 13:DRAM 14:汎用バスコントローラー 15:拡張用メモリー機能単位 16:FDD機能単位 17:HDD機能単位 18:キーボード機能単位 19:手書き入力用デジタイザ機能単位 20:CRT表示機能単位 21、22、23、24、25、26:IDを格納した
シリアルPROM 27:拡張用メモリー 28:FDD装置 29:HDD装置 30:キーボード(K/B) 31:デジタイザ(DIGITIZER) 32:CRT 33:FDC 34:HDC 35:キーボードコントローラー(K/B.C) 36:デジタイザコントローラー(DIGITIZER
CONTROLLER) 37:CRTコントローラー(CRTC) 38:CPUローカルバス 39:ID読みだし用のバス 40:汎用バス 41:汎用バスコントローラー 42:ID読みだし回路 43:FDD機能単位 44:HDD機能単位 45:キーボード機能単位 46:手書き入力用デジタイザ機能単位 47:CRT表示機能単位 48:拡張用メモリー機能単位 49、50、51、52、53、54:IDを格納した
シリアルPROM 55:クロック信号(CLK) 56:データ読みだし信号(I/O) 57:リセット信号(RST) 58:チップセレクト信号0(CE0) 59:チップセレクト信号1(CE1) 60:チップセレクト信号2(CE2) 61:チップセレクト信号3(CE3) 62:チップセレクト信号4(CE4) 63:チップセレクト信号5(CE5) 64:汎用バス 65:CE 66:RES 67:CLK 68:I/O
シリアルPROM 27:拡張用メモリー 28:FDD装置 29:HDD装置 30:キーボード(K/B) 31:デジタイザ(DIGITIZER) 32:CRT 33:FDC 34:HDC 35:キーボードコントローラー(K/B.C) 36:デジタイザコントローラー(DIGITIZER
CONTROLLER) 37:CRTコントローラー(CRTC) 38:CPUローカルバス 39:ID読みだし用のバス 40:汎用バス 41:汎用バスコントローラー 42:ID読みだし回路 43:FDD機能単位 44:HDD機能単位 45:キーボード機能単位 46:手書き入力用デジタイザ機能単位 47:CRT表示機能単位 48:拡張用メモリー機能単位 49、50、51、52、53、54:IDを格納した
シリアルPROM 55:クロック信号(CLK) 56:データ読みだし信号(I/O) 57:リセット信号(RST) 58:チップセレクト信号0(CE0) 59:チップセレクト信号1(CE1) 60:チップセレクト信号2(CE2) 61:チップセレクト信号3(CE3) 62:チップセレクト信号4(CE4) 63:チップセレクト信号5(CE5) 64:汎用バス 65:CE 66:RES 67:CLK 68:I/O
Claims (1)
- 【請求項1】中央演算処理装置(以下CPUと略す)
と、接続が予想される機能単位の初期化をするためのプ
ログラムを格納した記憶装置と、それ以外の機能単位で
構成されたパーソナルコンピューターにおいて、前記機
能単位がそれぞれID番号をもち、CPUがそのID番
号を読みだすことで、どの機能単位が接続されているか
を判断し、その接続されている機能単位に適した初期化
プログラムを、前記の記憶装置から読みだして、該機能
単位の初期化を自動的に行うことを特徴とする、パーソ
ナルコンピューター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4236120A JPH0683485A (ja) | 1992-09-03 | 1992-09-03 | パーソナルコンピューター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4236120A JPH0683485A (ja) | 1992-09-03 | 1992-09-03 | パーソナルコンピューター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0683485A true JPH0683485A (ja) | 1994-03-25 |
Family
ID=16996046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4236120A Pending JPH0683485A (ja) | 1992-09-03 | 1992-09-03 | パーソナルコンピューター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009059272A (ja) * | 2007-09-03 | 2009-03-19 | Canon Inc | 起動時間短縮方法および起動装置、プログラム |
-
1992
- 1992-09-03 JP JP4236120A patent/JPH0683485A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009059272A (ja) * | 2007-09-03 | 2009-03-19 | Canon Inc | 起動時間短縮方法および起動装置、プログラム |
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