JPH0683553U - 車両用ステアリングホイールの給電装置 - Google Patents

車両用ステアリングホイールの給電装置

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JPH0683553U
JPH0683553U JP2570793U JP2570793U JPH0683553U JP H0683553 U JPH0683553 U JP H0683553U JP 2570793 U JP2570793 U JP 2570793U JP 2570793 U JP2570793 U JP 2570793U JP H0683553 U JPH0683553 U JP H0683553U
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JP
Japan
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rotor
stator
steering wheel
steering shaft
slip ring
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Pending
Application number
JP2570793U
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English (en)
Inventor
知幸 大橋
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Tokai Rika Co Ltd
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Tokai Rika Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ステータ及びロータを通じてステアリングホ
イールに設けられた電気機器に給電する構成において、
ステータ及びロータを簡単に分解或いは組立てできるよ
うにする。 【構成】 コンビネーションスイッチ1にはステータ8
が取付けられ、そのステータ8にロータ15を回動可能
に支持したロータガイド16が取付けられている。ステ
ータ8,ロータ15及びロータガイド16は側方に分割
可能な形状に形成されている。ステータ8を成す第1の
分割ステータ9の上面には180°を僅かに上回る半リ
ング状のスリップリング12〜14が添設されている。
また、ロータ15を成す第1の分割ロータ20の下面に
は回転中心に対して反対側となるように一対の接点が各
スリップリング12〜14に対応して設けられており、
少なくとも一方の接点が対応するスリップリング12〜
14に摺接している。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、スリップリング及びこれに摺接する接点を通じてステアリングホイ ールに設けられた電気機器に給電するための車両用ステアリングホイールの給電 装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来より、自動車では、ステアリングホイールに設けられたホーンスイッチに 給電するための給電装置が設けられている。この給電装置は、コンビネーション スイッチに設けられた給電用の接点をステアリングホイールと一体化して設けら れたスリップリングに摺接させることにより、接点及びスリップリングを通じて ステアリングホイールのホーンスイッチに給電するようにしている。従って、ス リップリングにはステアリングシャフトが貫通している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、近年、ステアリングホイールにホーンスイッチに加えて空調装置の コントロールスイッチ或いはエアバック装置等の各種電気機器を搭載することが 行われており、斯様に各種電気機器が搭載されたステアリングホイールでは、電 気機器の配線のためにステアリングシャフトから取外すことが極めて困難となり つつある。このため、スリップリングがステアリングホイールにステアリングシ ャフトの貫通状態で設けられていると共に、給電用の接点がコンビネーションス イッチに一体に設けられた上記従来構成のものでは、それらの部品を取外して修 理或いは交換する場合には、結局、ステアリングホイールをステアリングシャフ トから取外さなければならず、修理或いは交換作業に労力を要するという欠点が ある。
【0004】 本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的は、スリップリングとこ れに摺接する接点を通じてステアリングホイールに設けられた電気機器に給電す るものにおいて、ステアリングホイールをステアリングシャフトから取外すこと なく簡単に分解或いは組立てすることができるステアリングホイールの給電装置 を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、静止部位に装着されその装着状態でステアリングシャフトを囲繞す ると共に側方への移動により上記静止部位から分離するステータを設け、前記ス テアリングシャフトに一体化され側方への移動により上記ステアリングシャフト から分離するロータを設け、前記ステータ若しくは前記ロータの一方に前記ステ アリングシャフトを中心とした同心円状に且つ所定角度にわたるように設けられ た半リング状のスリップリングを設け、前記ステータ若しくは前記ロータの他方 に前記ステアリングシャフトを中心とした同心円状に複数設けられ少なくとも1 つが前記スリップリングに摺接する接点を設けた上で、前記スリップリング及び 接点を通じてステアリングホイールに設けられた電気機器に給電するもの。
【0006】
【作用】
ロータ若しくはステータの一方に設けられた複数の接点のうちの少なくとも1 つはロータ若しくはステータの他方に設けられたスリップリングに摺接している ので、スリップリングと接点とは導通状態となっている。従って、ステアリング シャフトの回転位置にかかわらずにスリップリング及び接点を通じてステアリン グホイールに設けられた電気機器に給電することができる。
【0007】 さて、上記ロータを取外したいときは、ロータを側方に移動する。すると、ロ ータはステアリングシャフトと一体化された状態から分離するので、ステアリン グホイールをステアリングシャフトに取付けたままでロータを取外すことができ る。同様にしてステータを側方に移動することにより、ステータはステアリング シャフトを囲繞した状態から静止部位から分離した状態となるので、ステアリン グホイールをステアリングシャフトに取付けたままでステータを取外すことがで きる。
【0008】
【実施例】
以下、本考案の第1実施例を図1乃至図18を参照して説明する。図2はステ アリングコラムに装着されたコンビネーションスイッチを示している。この図2 において、静止部位たるコンビネーションスイッチ1にはターンシグナルレバー 2及びワイパレバー3が設けられており、それらの各操作レバー2,3の操作位 置に応じて図示しないディマスイッチ,ワイパスイッチ或いはウオッシャスイッ チ等がオンオフするようになっている。このコンビネーションスイッチ1にはキ ャンセルカム4が上方への突出状態で回動可能に設けられている。このキャンセ ルカム4はステアリングホイール6と一体化されており、ステアリングホイール 6の回転方向に応じてターンシグナルレバー2を操作位置から中立位置に復帰さ せるようになっている。そして、上記コンビネーションスイッチ1はステアリン グコラム7に装着されており、その装着状態ではステアリングシャフト5が中央 を貫通している。
【0009】 上記コンビネーションスイッチ1にはステータ8が取付けられている。図3乃 至図5はステータ8を示している。これらの図3乃至図5において、ステータ8 は第1の分割ステータ9及び第2の分割ステータ10から成り、それらの分割ス テータ9,10の脚部9a,10aを図2に示すようにコンビネーションスイッ チ1の側面にネジ止めされると共に前面側が互いに係合されることにより一体化 されている。この場合、各分割ステータ9,10の先端には半円部9b,10b が形成されており、それらの半円部9b,10bの一体化によりキャンセルカム 4が貫通する孔11が形成される。ここで、第1の分割ステータ9の上面には孔 11と同心円状で且つ180°を上回る角度にわたるように形成された半リング 状の複数のスリップリング12,13,14が添設されている。また、第1の分 割ステータ9の下面には各スリップリング12,13,14と夫々接続された接 続舌片12a,13a,14aが添着されている。上記各スリップリング12〜 14は車両に設けられた図示しないホーン或いはエアコンディショナ或いはエア バック装置と夫々接続される。
【0010】 図2において、上記ステータ8にはロータ15を回転可能に支持するロータガ イド16が取付けられている。図6乃至図8はロータガイド16を示している。 これらの図6乃至図8において、ロータガイド16は第1の分割ロータガイド1 7及び第2の分割ロータガイド18から成り、それらの分割ロータガイド17, 18の脚部17a,18aをステータ8の側面にネジ止めされると共に前面側が 互いに係合されることにより一体化されている。この場合、各分割ステータロー タガイド17,18には半円部17b,18bが形成されており、それらの半円 部17b,18bが一体化されることによりロータ15を回転可能に支持する孔 19が形成される。
【0011】 図10乃至図14は上記ロータガイド16に回転可能に支持されるロータ15 を示している。これらの図10乃至図14において、ロータ15は第1の分割ロ ータ20及び第2の分割ロータ21から成り、それらの分割ロータ20,21が 互いに係合されることにより一体化されている。この場合、各分割ロータ20, 21には半円部20a,21aが形成されており、それらの半円部20a,21 aの一体化によりキャンセルカム4と係合する孔22が形成される。また、第1 のロータ20の下面には孔22と同心円状で且つ180°にわたるように形成さ れた複数の弾性状舌片23,24,25が添着されている。
【0012】 上記弾性状舌片23〜25は、中央部位が第1の分割ロータ21に固着されて いると共に両側部位に設けられた接点23a〜25aが第1の分割ロータ20か ら所定距離離間して位置している。この場合、図2に示すようにロータ15がロ ータガイド16による支持状態でステータ8に一体化された形態では、ロータ1 5に設けられた接点23a〜25aはステータ8の上面に付勢状態で当接するも ので、その当接位置は各スリップリング12〜14と同心円上に位置するように なっている。
【0013】 ここで、上記ロータ15の各弾性状舌片23〜25は表面側と導通されてコネ クタ26のリード線27と接続されている。このコネクタ26には、ステアリン グホイール6に設けられた図示しないホーンスイッチ,空調装置のコントロール スイッチ或いはエアバック等の電気機器と接続されたコネクタが接続される。
【0014】 次に上記構成の作用について説明する。図2に示すようにステータ8,ロータ 15及びロータガイド16の組立て終了状態においては、ステータ8に設けられ たスリップリング12〜14はステアリングシャフト5を中心として180°を 上回った角度にわたるように形成されていると共に、ロータ15に設けられた接 点23a〜25aはステアリングシャフト5を挟んだ対向位置に位置しているの で、ステアリングホイール6の回転位置にかかわらずスリップリング12〜14 は接点23a〜25aと夫々接触している。これにより、ステアリングホイール 6に対する回転操作にかかわらずスリップリング12〜14及び接点23a〜2 5aを通じてステアリングホイール6に設けられた電気機器に給電することがで きる。
【0015】 さて、ロータ15或いはステータ8が故障したときは、次のようにしてロータ 15或いはステータ8を分解する。つまり、図15に示す全体の組付け状態から ロータガイド16をステータ8に取付けているネジを外す。そして、第1,第2 の分割ロータガイド17,18を互いの係合を解除して側方に分離すると、図1 6に示すように各ロータガイド16により回転可能に支持されていたロータ15 が現れる。続いて、ロータ15を分解するときは、ステアリングホイール6を中 立位置に回転操作した状態で第1,第2の分割ロータ20,21を互いの係合を 解除して側方に分離することにより、ロータ15を図17に示すように第1,第 2の分割ロータ20,21に分割することができる。
【0016】 続いて、コンビネーションスイッチ1にステータ8を取付けているネジを取外 してから、第1,第2の分割ステータ9,10を互いの係合を解除して側方に分 離することにより、ステータ8を図18に示すように第1,第2の分割ステータ 9,10に分離することができる。
【0017】 さて、上述のようにしてロータ15或いはステータ8を分解して修理が終了し たとき、或いは新規のロータ15或いはステータを組付けるときは、上述と逆の 手順で組付ける。
【0018】 上記構成のものによれば、ステアリングホイール6の回転位置にかかわらずス テータ8に設けられたスリップリング12〜14とロータ15に設けられた接点 23a〜25aとを通じてステアリングホイール6に設けられた電気機器に給電 すると共に、ステータ8,ロータ15及びロータガイド16を側方に分解可能に 構成したので、ステータ及びロータをステアリングシャフトに貫通状態で組立て る従来例のものと違って、ステアリングホイール6をステアリングシャフト5に 取付けた状態でステータ8,ロータ15及びロータガイド16の分解或いは組立 て作業を簡単に行うことができる。
【0019】 また、上記実施例では、ステータ8,ロータ15及びロータガイド16を分割 状態から先端の係合により一体化するようにしたので、精度よく一体化すること ができる。
【0020】 図19は本考案の第2実施例におけるロータを示しており、第1実施例と同一 部分には同一符号を付して説明を省略する。図19において、ロータ15は全体 が一体物で形成されており、これには孔22に続く溝部28が形成されている。 このロータ15は、孔22にキャンセルカム4が嵌合した状態でロータガイド1 6により回転可能に支持される。
【0021】 さて、ロータ20を取外すには、ロータガイド16を分離してからロータ15 を側方に移動する。すると、キャンセルカム28が孔22から離脱すると共に溝 部28を通過してから脱出するので、ロータ15を第1実施例のように分離する ことなく取外すことができる。この場合、ステータ8においても、第1実施例で 設けた第2の分割ステータ10を廃止することにより第1の分割ステータ9の移 動のみでステータ8を分離することなく取外すことができ、構成の簡単化を図る ことができる。
【0022】 尚、上記各実施例では、ステータ8に設けられたスリップリング12〜14を 、ステアリングシャフト5を中心として180°を僅かに上回った角度にわたる 半リング状のものを用いると共に、接点23a〜25aをステアリングシャフト 5に対して反対方向に位置するように構成したが、それに代えて、スリップリン グをステアリングシャフト5を中心として例えば120°を少し上回るように形 成すると共に、接点をステアリングシャフト5を囲繞する同心円状に120°ず つ変位した位置となるように設けてもよい。要するに、スリップリングと接点と が常に摺接する位置関係となればよい。
【0023】 また、ステップリング12〜14を第1の分割ロータ20に設けると共に、接 点23a〜25aを第1の分割ステータ9に設けるようにしてもよい。要するに 、スリップリング12〜14と接点23a〜25aとが導通状態となればよい。
【0024】
【考案の効果】
以上の説明から明らかなように、本考案の車両用ステアリングホイールの給電 装置によれば、ステアリングホイールの回転位置にかかわらずステータ若しくは ロータの一方に設けられたスリップリングと他方に設けられた接点とを通じてス テアリングホイールに設けられた電気機器に給電すると共に、ステータ及びロー タを夫々側方への移動により取外しできるようにしたので、スリップリングとこ れに摺接する接点を通じてステアリングホイールに設けられた電気機器に給電す るものにおいて、ステアリングホイールをステアリングシャフトから取外すこと なく簡単に分解或いは組立てすることができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例を示す全体の分解斜視図
【図2】コンビネーションスイッチへの取付状態で示す
全体の縦断面図
【図3】ステータの平面図
【図4】ステータの正面図
【図5】分割状態で示すステータの平面図
【図6】ロータガイドの平面図
【図7】ロータガイドの正面図
【図8】ロータガイドの縦断面図
【図9】分割状態で示すロータガイドの平面図
【図10】ロータの平面図
【図11】ロータの正面図
【図12】ロータの側面図
【図13】ロータの底面図
【図14】分割状態で示すロータの平面図
【図15】組立状態で示す全体の斜視図
【図16】ロータガイドの分解状態で示す全体の斜視図
【図17】ロータの分解状態で示す全体の斜視図
【図18】ステータの分解状態で示す全体の斜視図
【図19】本考案の第2実施例を示す図10相当図
【符号の説明】
1はコンビネーションスイッチ(静止部位)、8はステ
ータ、12〜14はスリップリング、15はロータ、1
6はロータガイド、23〜25は弾性状舌片、23a〜
25aは接点である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 静止部位に装着されるように設けられそ
    の装着状態でステアリングシャフトを囲繞すると共に側
    方への移動により上記静止部位から分離するステータ
    と、 前記ステアリングシャフトに一体化されるように設けら
    れ側方への移動により上記ステアリングシャフトから分
    離するロータと、 前記ステータ若しくは前記ロータの一方に前記ステアリ
    ングシャフトを中心とした同心円状に且つ所定角度にわ
    たるように設けられた半リング状のスリップリングと、 前記ステータ若しくは前記ロータの他方に前記ステアリ
    ングシャフトを中心とした同心円状に複数設けられ少な
    くとも1つが前記スリップリングに摺接する接点とを備
    え、 前記スリップリング及び接点を通じてステアリングホイ
    ールに設けられた電気機器に給電することを特徴とする
    車両用ステアリングホイールの給電装置。
JP2570793U 1993-05-18 1993-05-18 車両用ステアリングホイールの給電装置 Pending JPH0683553U (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003116249A (ja) * 2001-10-09 2003-04-18 Tsubame Musen Kk スリップリング及びスリップリング一体化モータ
JP2006087739A (ja) * 2004-09-24 2006-04-06 Newgin Corp 遊技機

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JP2003116249A (ja) * 2001-10-09 2003-04-18 Tsubame Musen Kk スリップリング及びスリップリング一体化モータ
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