JPH0684726U - プロテクタとコルゲートチューブとの固定構造 - Google Patents
プロテクタとコルゲートチューブとの固定構造Info
- Publication number
- JPH0684726U JPH0684726U JP2358193U JP2358193U JPH0684726U JP H0684726 U JPH0684726 U JP H0684726U JP 2358193 U JP2358193 U JP 2358193U JP 2358193 U JP2358193 U JP 2358193U JP H0684726 U JPH0684726 U JP H0684726U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- corrugated tube
- protector
- fixing member
- peripheral surface
- projections
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両等に配線するワイヤハーネスを保護する
コルゲートチューブとプロテクタとを、確実に接続固定
する。 【構成】 ワイヤハーネス(W)を連続して挿通するプロ
テクタ(11)とコルゲートチューブ(10)との固定構造
であって、プロテクタ(11)は上下一対の本体(13)と
カバー(14)とからなり、これらのコルゲートチューブ
取付側に半円筒形状の突出部(15,16)を設け、これ
ら突出部(15,16)の基部側の外周面に周方向の凸部
(15a,16a)を突設して連結部(15b,16b)とし、上
記突出部(15,16)の先端側をコルゲートチューブ(1
0)に内嵌している。また、コルゲートチューブ(10)
の一端と連結部(15b,16b)とに外嵌する円筒形状の
固定部材(12)を設け、固定部材(12)の周面に連結部
(15b,16b)とコルゲートチューブ(10)の外周面の
凸部(15a,16a,10b)とを係合する凹部(19)を設
けている。
コルゲートチューブとプロテクタとを、確実に接続固定
する。 【構成】 ワイヤハーネス(W)を連続して挿通するプロ
テクタ(11)とコルゲートチューブ(10)との固定構造
であって、プロテクタ(11)は上下一対の本体(13)と
カバー(14)とからなり、これらのコルゲートチューブ
取付側に半円筒形状の突出部(15,16)を設け、これ
ら突出部(15,16)の基部側の外周面に周方向の凸部
(15a,16a)を突設して連結部(15b,16b)とし、上
記突出部(15,16)の先端側をコルゲートチューブ(1
0)に内嵌している。また、コルゲートチューブ(10)
の一端と連結部(15b,16b)とに外嵌する円筒形状の
固定部材(12)を設け、固定部材(12)の周面に連結部
(15b,16b)とコルゲートチューブ(10)の外周面の
凸部(15a,16a,10b)とを係合する凹部(19)を設
けている。
Description
【0001】
本考案はプロテクタとコルゲートチューブとの固定構造に関し、特に、車両等 に配線されるワイヤハーネスを車体に固定されるプロテクタに挿通させると共に 該プロテクタより連続してコルゲートチューブ内を挿通させるようにしたもので 、プロテクタとコルゲートチューブとの連結部を別体からなる固定部材を介して 確実に接続固定するものである。
【0002】
通常、車両等に配線されるワイヤハーネスを、外周面に凹凸部を突設している コルゲートチューブで被覆して、損傷の発生、浸水の防止等を図っている。 上記コルゲートチューブを被覆したワイヤハーネスを車体に固定したプロテク タの内部を挿通させる箇所において、コルゲートチューブとプロテクタとを接続 固定している。
【0003】 上記コルゲートチューブとプロテクタとの接続は、従来、コルゲートチューブ にスリットが有る無しに拘わらず、図4および図5に示すように、半円筒形状の プロテクタ本体2にコルゲートチューブ1の一端を挿入した後、半円筒形状のカ バー3を被せ、該カバー3の先端に設けた係止用リブ3aをコルゲートチューブ 1の外周面の凹部1aに嵌合係止し、コルゲートチューブ1をプロテクタ本体2 とカバー3とで挟持して固定している。
【0004】
しかしながら、上記方法でのコルゲートチューブとプロテクタとの接続では、 上記カバー3の係止用リブ3aがコルゲートチューブの凸部1cに当接した場合、 図5に示すように、コルゲートチューブ1のスリット1bより図示のように重複 してしまう。
【0005】 この状態では、コルゲートチューブ1の中空断面積Sが小さくなるため、内部 に挿通させたワイヤハーネス(図示せず)によりカバー3が取り付けにくくなる 上に、カバー3の係止用リブ3aがコルゲートチューブ1の凹部1aに係合してい ないため、コルゲートチューブに張力等の外力が付加されると容易に離脱してし まう。この場合、これらプロテクタとコルゲートチューブの内部に挿通させたワ イヤハーネスが露出してしまい、この露出したワイヤハーネスに損傷が加わる恐 れが生じる。
【0006】 また、上記コルゲートチューブの重複は、プロテクタの外側でも重複してしま い、外観が悪い上に、場合によっては、重複した隙間から浸水が生じる。
【0007】 本考案は上記問題に鑑みてなされたもので、車両等に配線するワイヤハーネス を保護するコルゲートチューブとプロテクタとを、確実に接続固定することを目 的としている。
【0008】
上記目的を達成するため、本考案では、ワイヤハーネスを連続して挿通するプ ロテクタとコルゲートチューブとの固定構造であって、 上記プロテクタは上下一対の樋形状の本体とカバーとからなり、これら本体と カバーのコルゲートチューブ取付側に半円筒形状の突出部を設け、これら突出部 の基部側の外周面に周方向の凸部を突設して連結部とすると共に、上記突出部の 先端側を上記コルゲートチューブに内嵌し、 上記一連に連続するコルゲートチューブと連結部とに外嵌する固定部材を設け 、該固定部材は軸線方向に互いに係合されるスリットを有する円筒形状とし、そ の内周面に上記連結部及びコルゲートチューブの外周面の凸部とを係合する凹部 を設けていることを特徴とするプロテクタとコルゲートチューブとの固定構造を 提供するものである。
【0009】 上記固定部材は、一対の半円筒形状とし、一端を薄肉ヒンジ部を介して一体成 形しており、それぞれ他端の外側に互いに係合するロック部を設けている。
【0010】 上記コルゲートチューブの凸部およびプロテクタの凸部は、それらの外径を略 同一に設定すると共に、それぞれ軸線方向に略同一間隔をあけて突出させている 。 また、上記プロテクタの突出部のコルゲートチューブを内嵌する先端側を取付 部とし、該取付部の外径をコルゲートチューブの内径と略同一としている。
【0011】
上記構成の固定部材はプロテクタとコルゲートチューブとの固定状態において 、固定部材の内面の凹部にコルゲートチューブ及びプロテクタの外周面の凸部と がそれぞれ確実に係合させることが出来る。また、コルゲートチューブは、その 内径と略同一直径としたプロテクタの取付部が挿入されるため、該取付部と上記 固定部材の間に確実に挟持固定される。 よって、コルゲートチューブに外部より張力が付加された場合でも、プロテク タからコルゲートチューブが容易に離脱することが無く、確実に固定保持するこ とが出来る。
【0012】
以下、本考案を図1から図3に示す実施例を参照して詳細に説明する。 本考案では、ワイヤハーネスWを被覆するコルゲートチューブ10を車体(図 示せず)に固定するプロテクタ11に固定部材12を用いて接続固定している。 上記コルゲートチューブ10は円筒部10aの外周面に軸方向に一定間隔をあ けて周方向に凸部10bを設けると共に、一端開口より他端開口にかけて軸線方 向のスリット10cを有している。
【0013】 上記プロテクタ11は、樋形状のプロテクタ本体13とカバー14により構成 されており、これらプロテクタ本体13とカバー14のコルゲートチューブ取付 側の端面に半円筒形状の突出部15,16をそれぞれ一体成形し、プロテクタ本 体13とカバー14とが係止手段(図示しない)により係合した状態で、突出部1 5,16により先端開口の円筒部を形成するようにしている。
【0014】 また、突出部15,16の基部側の外周面に軸線方向に所定間隔をあけて凸部 15a,16aを周方向に突設して上記固定部材12との連結部15b,16bとする と共に、先端側には上記凸部15a,16aを設けず、コルゲートチューブ10の 円筒部10aに内嵌する取付部15c,16cとしている。
【0015】 上記凸部15a,16aは、上記コルゲートチューブ10の凸部10bの軸線方向 の間隔と同一間隔をあけて突出させていると共に、外径を同一となるように設定 しており、上記プロテクタ本体13とカバー14とを係合させた状態で、これら 係止片15a,16aが互いに連続して円環状に突出するようにしている。
【0016】 上記突出部15,16の外径は、上記コルゲートチューブ10の円筒部10aの 外径と略同一に設定すると共に、上記取付部15c,16cは、その外径を上記コ ルゲートチューブ10の内径よりわずかに小さく設定している。また、図2に点 線で示すように、該取付部15c,16cを上記コルゲートチューブ10を挿入し て内嵌させた状態では、コルゲートチューブ10の円筒部10aの外周が、プロ テクタ本体13およびカバー14の連結部15b,16bの外周と面一となるよう に設定している。
【0017】 尚、本実施例では取付部15cと16cとを組み合わせた円筒部の外径を100 とすると、コルゲートチューブ10の内径を102.6、コルゲートチューブ1 0の凸部10bの外径を125.3、後述する固定部材12の凹部19の内径を1 27.9の割合に設定している。
【0018】 上記固定部材12は、図1に示すように、一対の半円筒部12A,12Bの一 端を薄肉ヒンジ部18を介して一体に成形している。 一方の半円筒部12Aの上記ヒンジ部18と反対側の非連続端外面には、先端 に係止用の爪部12A−1を備えたロック片12A−2を設けると共に、他方の 半円筒部12Bの非連続端外面には、上記ロック片12A−2を挿入する係止穴 12B−1を備えたロック部12B−2を設けている。よって、上記ヒンジ部1 8を支点として上記一対の半円筒部12A,12Bを互いに近接する方向へ移動 させると、上記ロック部12B−2にロック片12A−2が着脱自在に互いに係 合するようにしている。
【0019】 該固定部材12の全長は、図2に示すように、上記プロテクタ11の基部より 突出した連結部15b,16bと、取付部15c,16cとを合わせた長さに設定して いる。
【0020】 また、上記半円筒部12A,12Bの内壁には、軸線方向に所定間隔をあけて 凹部19を複数設けている。これら凹部19は、プロテクタ11にコルゲートチ ューブ10を外嵌した状態において、これらプロテクタ11とコルゲートチュー ブ10の凸部15a,16a,10bとにそれぞれ係合し、確実に固定して保持する ようにしている。
【0021】 次に、上記構成の固定部材12を用いたコルゲートチューブ10とプロテクタ 11との固定作業を説明する。 まず、車両等に配線するワイヤハーネスWを上記プロテクタ本体13の内部に 配置した後、上記カバー14を係合する一方、上記コルゲートチューブ10のス リット10cを広げてワイヤハーネスWに外嵌させ、該コルゲートチューブ10 の内部にもワイヤハーネスWを挿通させている。
【0022】 次に、図2の点線に示すように、上記プロテクタ11の取付部15c,16cを 上記コルゲートチューブ10の一端開口より挿入して内嵌させる。このコルゲー トチューブ10の挿着作業は、コルゲートチューブ10にスリット10cが設け てあるため、開口を広げることにより容易に行うことが出来る。
【0023】 その後、プロテクタ11の連結部15b,16bと取付部15c,16cに外嵌した コルゲートチューブ10の一端に上記固定部材12を外嵌する。 この外嵌作業は、上記プロテクタ11の凸部15a,16aとコルゲートチュー ブ10の凸部10bが、上記固定部材12の凹部19に係合するように、側方よ り外嵌して取り付け、固定部材12のロック片12A−2をロック部12B−2 に係合させる。
【0024】 上記組付状態では、図3に示すように、固定部材12の凹部19に、プロテク タ11の凸部15a,16aおよびコルゲートチューブ10の凸部10bが係合して いる。また、コルゲートチューブ10は、プロテクタ11の取付部15c,16c と固定部材12の間に挟持され、確実に接続固定されている。 よって、この状態でコルゲートチューブ10に張力等の外力が付加されても離 脱することは無い。
【0025】 尚、本考案に用いるコルゲートチューブは、上記スリットを設けていないもの を用いても良く、この場合、プロテクタの取付部にコルゲートチューブを開口よ り圧入することにより挿着可能であり、上記スリットの有るコルゲートチューブ と同様の効果を得ることが出来る。
【0026】
以上の説明から明らかなように、本考案では、コルゲートチューブとプロテク タとを接続する固定部材を設け、これらの組付状態では、コルゲートチューブの 凸部とプロテクタに設けた同形状の凸部とを固定部材の凹部に多数箇所で係合さ せ、かつ、コルゲートチューブの一端にはプロテクタの取付部を内嵌させている ため、コルゲートチューブがスリットにより重複することは無い。 よって、露出したコルゲートチューブの外観が損なわれることが無いと共に、 このスリットの間から浸水が生じることは無い。
【0027】 かつ、上記組付状態でコルゲートチューブは、内部の取付部と外部の固定部材 とで確実に挟持固定されているため、張力等の外力が付加されてもコルゲートチ ューブがプロテクタから離脱することが無い。よって、これらプロテクタとコル ゲートチューブに挿通させたワイヤハーネスが露出することは無い等の様々な利 点を有する。
【図1】 本考案の固定部材をコルゲートチューブとプ
ロテクタに組み付ける前の状態を示す斜視図である。
ロテクタに組み付ける前の状態を示す斜視図である。
【図2】 組付前の状態を示す断面図である。
【図3】 固定部材を組み付けた状態を示す断面図であ
る。
る。
【図4】 従来のコルゲートチューブとプロテクタとの
接続状態を示す斜視図である。
接続状態を示す斜視図である。
【図5】 図4のV−V断面図である。
10 コルゲートチューブ 10a 円筒部 10b 凸部 11 プロテクタ 12 固定部材 13 プロテクタ本体 15a,16a 連結部 15a,16a 凸部 15c,16c 取付部 19 凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 ワイヤハーネスを連続して挿通するプロ
テクタとコルゲートチューブとの固定構造であって、 上記プロテクタは上下一対の樋形状の本体とカバーとか
らなり、これら本体とカバーのコルゲートチューブ取付
側に半円筒形状の突出部を設け、これら突出部の基部側
の外周面に周方向の凸部を突設して連結部とすると共
に、上記突出部の先端側を上記コルゲートチューブに内
嵌し、 上記一連に連続するコルゲートチューブと連結部とに外
嵌する固定部材を設け、該固定部材は軸線方向に互いに
係合されるスリットを有する円筒形状とし、その周面に
上記連結部及びコルゲートチューブの外周面の凸部とに
係合する凹部を設けていることを特徴とするプロテクタ
とコルゲートチューブとの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2358193U JPH0684726U (ja) | 1993-05-07 | 1993-05-07 | プロテクタとコルゲートチューブとの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2358193U JPH0684726U (ja) | 1993-05-07 | 1993-05-07 | プロテクタとコルゲートチューブとの固定構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0684726U true JPH0684726U (ja) | 1994-12-02 |
Family
ID=12114543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2358193U Withdrawn JPH0684726U (ja) | 1993-05-07 | 1993-05-07 | プロテクタとコルゲートチューブとの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0684726U (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100432471B1 (ko) * | 2001-08-25 | 2004-05-22 | 박동호 | 전기배선박스용 배선관 콘넥터 |
| JP2012005217A (ja) * | 2010-06-16 | 2012-01-05 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | ワイヤハーネス用のプロテクタ |
| US9701262B2 (en) | 2013-10-11 | 2017-07-11 | Yazaki Corporation | Harness bending regulation member and harness routing structure using the same |
| CN113446448A (zh) * | 2020-03-26 | 2021-09-28 | 福士汽车配套部件责任有限公司 | 波纹管连接装置 |
| WO2022074915A1 (ja) * | 2020-10-05 | 2022-04-14 | 住友電装株式会社 | ワイヤハーネス |
-
1993
- 1993-05-07 JP JP2358193U patent/JPH0684726U/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100432471B1 (ko) * | 2001-08-25 | 2004-05-22 | 박동호 | 전기배선박스용 배선관 콘넥터 |
| JP2012005217A (ja) * | 2010-06-16 | 2012-01-05 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | ワイヤハーネス用のプロテクタ |
| US9701262B2 (en) | 2013-10-11 | 2017-07-11 | Yazaki Corporation | Harness bending regulation member and harness routing structure using the same |
| CN113446448A (zh) * | 2020-03-26 | 2021-09-28 | 福士汽车配套部件责任有限公司 | 波纹管连接装置 |
| CN113446448B (zh) * | 2020-03-26 | 2023-11-28 | 福士汽车配套部件责任有限公司 | 波纹管连接装置 |
| WO2022074915A1 (ja) * | 2020-10-05 | 2022-04-14 | 住友電装株式会社 | ワイヤハーネス |
| JP2022060635A (ja) * | 2020-10-05 | 2022-04-15 | 住友電装株式会社 | ワイヤハーネス |
| US12194931B2 (en) | 2020-10-05 | 2025-01-14 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Wire harness |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0677894B1 (en) | Sealing device and method for producing a waterproof connector | |
| US5448017A (en) | Grommet | |
| JPH11341650A (ja) | グロメット | |
| JPH0510498Y2 (ja) | ||
| JP2000184551A (ja) | コルゲートチューブ用カバー | |
| JP2003018727A (ja) | ワイヤハーネス用コルゲートチューブのクランプ | |
| JPH0684726U (ja) | プロテクタとコルゲートチューブとの固定構造 | |
| JPH09135520A (ja) | ワイヤハーネスの結束具 | |
| JPH0353046Y2 (ja) | ||
| JP7067153B2 (ja) | コネクタ保持構造 | |
| JP2005228582A (ja) | グロメット | |
| JP3813778B2 (ja) | グロメット | |
| JP2574033Y2 (ja) | クリップ | |
| JP2503915Y2 (ja) | コルゲ―トチュ―ブ用ベルトクランプ | |
| JPH0424239Y2 (ja) | ||
| WO2015092830A1 (ja) | コルゲートチューブの保持部材 | |
| JPH0357066Y2 (ja) | ||
| JP4493835B2 (ja) | コルゲートクリップ | |
| JP3437338B2 (ja) | 電気接続箱へのワイヤーハーネスの固定構造 | |
| JP2524097Y2 (ja) | コネクタの防水栓 | |
| JPH083027Y2 (ja) | ケーブルグロメット | |
| JP2557387B2 (ja) | 波形管接続具 | |
| JP2000079857A (ja) | 車両用バンパーの取付け構造 | |
| JP2002369347A (ja) | グロメット | |
| JP2569866Y2 (ja) | 可撓電線管用接続具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19971106 |