JPH068480A - インパクトドットヘッド - Google Patents
インパクトドットヘッドInfo
- Publication number
- JPH068480A JPH068480A JP4164954A JP16495492A JPH068480A JP H068480 A JPH068480 A JP H068480A JP 4164954 A JP4164954 A JP 4164954A JP 16495492 A JP16495492 A JP 16495492A JP H068480 A JPH068480 A JP H068480A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- impact dot
- dot head
- temperature
- cores
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 インパクトドットヘッドにおいて、コイルの
焼損を防ぐ。 【構成】 温度検出素子30を各コア1からの距離が等
しくなるようにプリント基板16上にプリントした。 【効果】 温度検出素子30の組込性が向上し、複数の
コア1と温度検出素子30の距離を小さく、しかも均一
にできるので、正確な温度検出が可能になり、コイル2
の焼損を防ぐことができる。
焼損を防ぐ。 【構成】 温度検出素子30を各コア1からの距離が等
しくなるようにプリント基板16上にプリントした。 【効果】 温度検出素子30の組込性が向上し、複数の
コア1と温度検出素子30の距離を小さく、しかも均一
にできるので、正確な温度検出が可能になり、コイル2
の焼損を防ぐことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インパクトドットマト
リックスプリンタのインパクトドットヘッドに関するも
のである。
リックスプリンタのインパクトドットヘッドに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術としては、例えば実開昭60
ー9143号公報に記載されているインパクトドットヘ
ッドが知られている。そこで開示されているインパクト
ドットヘッドは図5に示すような構造のものであり、印
字ワイヤー106、印字ワイヤー106をガイドするワ
イヤーガイド110、コア101、コア101の周囲に
巻かれたコイル102、コイル102間等の空間131
を有するものである。ここで、インパクトドットヘッド
本体のフレーム118の内面には全てのコイル102に
共通に接するように温度検知用測温抵抗線130を備え
ていた。
ー9143号公報に記載されているインパクトドットヘ
ッドが知られている。そこで開示されているインパクト
ドットヘッドは図5に示すような構造のものであり、印
字ワイヤー106、印字ワイヤー106をガイドするワ
イヤーガイド110、コア101、コア101の周囲に
巻かれたコイル102、コイル102間等の空間131
を有するものである。ここで、インパクトドットヘッド
本体のフレーム118の内面には全てのコイル102に
共通に接するように温度検知用測温抵抗線130を備え
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来の技術を用いたインパクトドットヘッドにおいては温
度検知用測温抵抗線130をフレーム118とコイル1
02の狭くしかも位置決め用案内部材のない位置に設置
するため、組立性が悪く、コイル102との位置関係が
不正確になりやすいため、組立工数がかかる上に温度を
正確に検出できずコイルの焼損にいたる場合があるとい
う問題があった。
来の技術を用いたインパクトドットヘッドにおいては温
度検知用測温抵抗線130をフレーム118とコイル1
02の狭くしかも位置決め用案内部材のない位置に設置
するため、組立性が悪く、コイル102との位置関係が
不正確になりやすいため、組立工数がかかる上に温度を
正確に検出できずコイルの焼損にいたる場合があるとい
う問題があった。
【0004】そこで、本発明はこのような問題点を解決
し組立性が良く正確な温度検出により焼損することのな
いインパクトドットヘッドを提供することを目的とす
る。
し組立性が良く正確な温度検出により焼損することのな
いインパクトドットヘッドを提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明のインパクトドットヘッドは、コイルを巻回した
複数のコアを設けたフレームとコアの吸引面に対向して
配置されたアーマチュアを備えたインパクトドットヘッ
ドにおいて、コアを設けたフレームに隣接し、コイルと
接続されたプリント基板上で、複数のコアから等距離の
位置に温度検出素子をプリントしたことを特徴とする。
本発明のインパクトドットヘッドは、コイルを巻回した
複数のコアを設けたフレームとコアの吸引面に対向して
配置されたアーマチュアを備えたインパクトドットヘッ
ドにおいて、コアを設けたフレームに隣接し、コイルと
接続されたプリント基板上で、複数のコアから等距離の
位置に温度検出素子をプリントしたことを特徴とする。
【0006】また、本発明のインパクトドットヘッド
は、複数のコアに対応し独立した温度検出素子をプリン
トしたことを特徴とする。
は、複数のコアに対応し独立した温度検出素子をプリン
トしたことを特徴とする。
【0007】
【作用】上記構成により複数の熱源から等距離で熱抵抗
の低い位置に温度検出素子を設置できる。
の低い位置に温度検出素子を設置できる。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0009】図1は本発明の第一実施例のインパクトド
ットヘッドの三面図である。ノーズ13の先端には、複
数の印字ワイヤー6を往復運動可能に案内支持する複数
の孔を設けたワイヤーガイド14を配置してある。ノー
ズ13の後方には印字ワイヤー6を駆動するための駆動
部があり、この駆動部外周には、内部で発生する熱を大
気中に発散する放熱器15が備えてある。また、印字信
号を駆動部へ導くためにプリント基板16と、図示され
ていないケーブルを接続するためのコネクター17があ
る。
ットヘッドの三面図である。ノーズ13の先端には、複
数の印字ワイヤー6を往復運動可能に案内支持する複数
の孔を設けたワイヤーガイド14を配置してある。ノー
ズ13の後方には印字ワイヤー6を駆動するための駆動
部があり、この駆動部外周には、内部で発生する熱を大
気中に発散する放熱器15が備えてある。また、印字信
号を駆動部へ導くためにプリント基板16と、図示され
ていないケーブルを接続するためのコネクター17があ
る。
【0010】図2は図1におけるA−A断面図である。
インパクトドットヘッド内部には、磁性材よりなり複数
個のコア1を円周上に配置したフレーム18があり、各
コア1に対し、磁性材よりなるアーマチュア3が対向
し、アーマチュア3を含むレバー4は支点軸5を中心と
して回転可能に支持され、待機状態では復帰バネ7によ
ってレバーホルダー8に圧接されている。レバー4の先
端部にはロー付けにより印字ワイヤー6が固着されてい
る。各コア1には磁気吸引力を発生させるコイル2が巻
回されており、コイル2の先端のコイル端子9はフレー
ム18の貫通穴を通してプリント基板16上に半田付け
されている。なお、印字ワイヤー6は印字紙20をイン
クリボン19を介してプラテン21に押しあて印字す
る。
インパクトドットヘッド内部には、磁性材よりなり複数
個のコア1を円周上に配置したフレーム18があり、各
コア1に対し、磁性材よりなるアーマチュア3が対向
し、アーマチュア3を含むレバー4は支点軸5を中心と
して回転可能に支持され、待機状態では復帰バネ7によ
ってレバーホルダー8に圧接されている。レバー4の先
端部にはロー付けにより印字ワイヤー6が固着されてい
る。各コア1には磁気吸引力を発生させるコイル2が巻
回されており、コイル2の先端のコイル端子9はフレー
ム18の貫通穴を通してプリント基板16上に半田付け
されている。なお、印字ワイヤー6は印字紙20をイン
クリボン19を介してプラテン21に押しあて印字す
る。
【0011】図3(a)は本発明のインパクトドットヘ
ッドの第一の実施例に使用するプリント基板16、フレ
ーム18、コイル2、コネクター17の分解斜視図であ
る。プリント基板16のフレーム18と接する面には温
度変化により電気抵抗が変化する金属またはサーミスタ
の粉末よりなる温度検出素子30が全てのコア1の裏面
を通るようにプリントされ、コネクター17の指定の半
田付け位置まで配線されているため容易に温度検出素子
を正確な位置に設置できるようになっている。温度検出
素子30の上層にはフレーム18との導通を防ぐために
図示されていない薄い絶縁層がある。なお、貫通穴31
は後述するようにコイル端子9用の貫通穴であり、貫通
穴33はコネクター17の接続端子用の貫通穴である。
ッドの第一の実施例に使用するプリント基板16、フレ
ーム18、コイル2、コネクター17の分解斜視図であ
る。プリント基板16のフレーム18と接する面には温
度変化により電気抵抗が変化する金属またはサーミスタ
の粉末よりなる温度検出素子30が全てのコア1の裏面
を通るようにプリントされ、コネクター17の指定の半
田付け位置まで配線されているため容易に温度検出素子
を正確な位置に設置できるようになっている。温度検出
素子30の上層にはフレーム18との導通を防ぐために
図示されていない薄い絶縁層がある。なお、貫通穴31
は後述するようにコイル端子9用の貫通穴であり、貫通
穴33はコネクター17の接続端子用の貫通穴である。
【0012】図3(b)は上記した第一の実施例のプリ
ント基板16の裏面であり、コイル2の先端のコイル端
子9を通し半田付けによって固定するための貫通穴31
とランド部34がある。コネクター17を接続する部分
の裏面には、コネクター17の端子部を通し半田付けに
よって固定するための貫通穴33とランド部36があ
り、プリント配線35によって電気的に接続されてい
る。コネクター17はその接続端子を貫通穴33を通し
てランド部36に半田付けする次に、上記図2を使用し
て本発明のインパクトドットヘッドを使用した印字動作
の説明を行う。
ント基板16の裏面であり、コイル2の先端のコイル端
子9を通し半田付けによって固定するための貫通穴31
とランド部34がある。コネクター17を接続する部分
の裏面には、コネクター17の端子部を通し半田付けに
よって固定するための貫通穴33とランド部36があ
り、プリント配線35によって電気的に接続されてい
る。コネクター17はその接続端子を貫通穴33を通し
てランド部36に半田付けする次に、上記図2を使用し
て本発明のインパクトドットヘッドを使用した印字動作
の説明を行う。
【0013】コイル2に印字信号が入力されると、磁性
材料によりなるコア1が磁化され、磁気吸引力がアーマ
チュア3とコア1の間に発生する。この磁気吸引力によ
り支点軸5を回転中心にアーマチュア3を含むレバー4
は復帰バネ7をたわめながら回転運動を始める。この
時、レバー4の先端に固着された印字ワイヤー6はプラ
テン21方向に運動を開始し、印字ワイヤー6の先端が
インクリボン19を介して印字紙20に衝突しドットを
形成する。次にレバー4は印字ワイヤー6がプラテン2
1と衝突した時に受ける反発力とたわめられた復帰バネ
7の復帰力により逆方向に回転運動を開始し、レバーホ
ルダー8に衝突して待機位置へ戻り、印字の1サイクル
が完了する。
材料によりなるコア1が磁化され、磁気吸引力がアーマ
チュア3とコア1の間に発生する。この磁気吸引力によ
り支点軸5を回転中心にアーマチュア3を含むレバー4
は復帰バネ7をたわめながら回転運動を始める。この
時、レバー4の先端に固着された印字ワイヤー6はプラ
テン21方向に運動を開始し、印字ワイヤー6の先端が
インクリボン19を介して印字紙20に衝突しドットを
形成する。次にレバー4は印字ワイヤー6がプラテン2
1と衝突した時に受ける反発力とたわめられた復帰バネ
7の復帰力により逆方向に回転運動を開始し、レバーホ
ルダー8に衝突して待機位置へ戻り、印字の1サイクル
が完了する。
【0014】このとき、コイル2より大量の熱が発生す
るが、この熱はコア1からフレーム18へと伝導し、フ
レーム18はコイル2とともに温度上昇する。プリント
基板16はフレーム18に密着しており、プリント基板
16上の温度検出素子30は複数のコア1から等距離と
なる。また、コイル2と温度検出素子30の間には熱伝
導性の高いフレーム18と薄く均一な図示されていない
絶縁層があり、熱抵抗が低く敏感にコイル2の温度を感
知することができる。また、温度検出素子30は全ての
コア1に対して等しい距離にあるため、どのコア1に対
しても正確に温度検出ができる。
るが、この熱はコア1からフレーム18へと伝導し、フ
レーム18はコイル2とともに温度上昇する。プリント
基板16はフレーム18に密着しており、プリント基板
16上の温度検出素子30は複数のコア1から等距離と
なる。また、コイル2と温度検出素子30の間には熱伝
導性の高いフレーム18と薄く均一な図示されていない
絶縁層があり、熱抵抗が低く敏感にコイル2の温度を感
知することができる。また、温度検出素子30は全ての
コア1に対して等しい距離にあるため、どのコア1に対
しても正確に温度検出ができる。
【0015】温度検出素子30は図示されていないケー
ブルを通してインパクトドットプリンター本体内にある
温度検出回路に接続され設定温度以上になるとインパク
トドットヘッドの駆動速度を制御し、コイル2の温度上
昇を抑え焼損を防ぐ構成になっている。
ブルを通してインパクトドットプリンター本体内にある
温度検出回路に接続され設定温度以上になるとインパク
トドットヘッドの駆動速度を制御し、コイル2の温度上
昇を抑え焼損を防ぐ構成になっている。
【0016】図4に本発明のインパクトドットヘッドに
使用する他の実施例のプリント基板16の裏面図を示
す。この実施例のプリント基板16は、図1から図3に
示す実施例と同じ位置に設置されるので詳細な説明は割
愛する。図に示すように、この実施例において温度検出
素子30は各コア1に対し個々独立している。これによ
りより部分的な温度検出を行って正確にコイル温度を検
出することができる。
使用する他の実施例のプリント基板16の裏面図を示
す。この実施例のプリント基板16は、図1から図3に
示す実施例と同じ位置に設置されるので詳細な説明は割
愛する。図に示すように、この実施例において温度検出
素子30は各コア1に対し個々独立している。これによ
りより部分的な温度検出を行って正確にコイル温度を検
出することができる。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、フレ
ームに隣接したプリント基板上に温度検出素子をプリン
トしたので、組立性が向上し、また、個々のコイルの温
度検出を正確にできコイル焼損を避けることができると
いう効果がある。
ームに隣接したプリント基板上に温度検出素子をプリン
トしたので、組立性が向上し、また、個々のコイルの温
度検出を正確にできコイル焼損を避けることができると
いう効果がある。
【図1】本発明のインパクトドットヘッドの実施例を示
す三面図。
す三面図。
【図2】図1に示した本発明のインパクトドットヘッド
のA−A面の断面図。
のA−A面の断面図。
【図3】(a)は、本発明のインパクトドットヘッドに
使用するプリント基板16、フレーム18、コイル2、
コネクター17の分解斜視図であり、(b)はプリント
基板の裏面図。
使用するプリント基板16、フレーム18、コイル2、
コネクター17の分解斜視図であり、(b)はプリント
基板の裏面図。
【図4】本発明のインパクトドットヘッドの他の実施例
に使用するプリント基板16を示す裏面図。
に使用するプリント基板16を示す裏面図。
【図5】従来技術のインパクトドットヘッドの断面図。
1 コア 2 コイル 3 アーマチュア 4 レバー 5 支点軸 6 印字ワイヤー 7 復帰バネ 8 レバーホルダー 9 コイル端子 13 ノーズ 14 ワイヤーガイド 15 放熱器 16 プリント基板 17 コネクター 18 フレーム 19 インクリボン 20 印字紙 21 プラテン 30 温度検出素子 31、33 貫通穴 34、36 ランド部 35 プリント配線 40 温度検出素子 101 コア 102 コイル 106 印字ワイヤー 110 ワイヤーガイド 118 フレーム 130 温度検知用測温抵抗線 131 空間
Claims (2)
- 【請求項1】 コイルを巻回した複数のコアを設けたフ
レームと前記コアの吸引面に対向して配置されたアーマ
チュアを備えたインパクトドットヘッドにおいて、前記
コアを設けた前記フレームに隣接し、前記コイルと接続
されたプリント基板上で、前記複数のコアから等距離の
位置に温度検出素子をプリントしたことを特徴とするイ
ンパクトドットヘッド。 - 【請求項2】 前記複数のコアに対応し独立した前記温
度検出素子をプリントしたことを特徴とする請求項1記
載のインパクトドットヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4164954A JPH068480A (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | インパクトドットヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4164954A JPH068480A (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | インパクトドットヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH068480A true JPH068480A (ja) | 1994-01-18 |
Family
ID=15803025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4164954A Pending JPH068480A (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | インパクトドットヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068480A (ja) |
-
1992
- 1992-06-23 JP JP4164954A patent/JPH068480A/ja active Pending
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