JPH0685164A - ハイブリッドic基板の実装構造 - Google Patents

ハイブリッドic基板の実装構造

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JPH0685164A
JPH0685164A JP4260814A JP26081492A JPH0685164A JP H0685164 A JPH0685164 A JP H0685164A JP 4260814 A JP4260814 A JP 4260814A JP 26081492 A JP26081492 A JP 26081492A JP H0685164 A JPH0685164 A JP H0685164A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 メンテナンス性を向上させることができ、し
かも多ピン化への対応が可能なハイブリッドICの実装
構造を提供する。 【構成】 導体パターン上に電子部品2、3が搭載され
るハイブリッドIC基板1と、ハイブリッドIC基板1
を実装するための実装部7が設けられたマザー基板4
と、これら両基板1、4を電気的に接続するための第1
の接続部材8及び第2の接続部材9とから成る。ハイブ
リッドIC基板1には、その導体パターンと電気的に接
続する状態で第1の接続部材8が取り付けられている。
マザー基板4には、その導体パターンと電気的に接続す
る状態で第2の接続部材9が取り付けられている。そし
て、これら第1の接続部材8と第2の接続部材9とは嵌
脱自在に構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハイブリッドIC基板
をマザー基板に実装する際に用いて好適なハイブリッド
IC基板の実装構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、マザー基板にハイブリッドIC基
板を実装する場合は、まず、電子部品が搭載されたハイ
ブリッドIC基板の両側にF型リードを組み込んでハン
ダ付けし、さらにこのF型リードを所定形状に切断、フ
ォーミングする。続いて、マザー基板に設けられた実装
部に上述のF型リードを介してハイブリッドIC基板を
実装する。この時、ハイブリッドIC基板のF型リード
はマザー基板の実装部に形成されたランドに接合され、
これによりハイブリッドIC基板とマザー基板とが電気
的に接続される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の実装構造においては、搭載された部品の故障などによ
ってハイブリッドIC基板の交換が必要な場合、一旦マ
ザー基板に接合されたF型リードを一本ずつ手作業によ
って取り外し、その後で再度、マザー基板にハイブリッ
ドIC基板を実装し直さなければならないので、作業が
非常に面倒でしかも多くの時間を要するなど、メンテナ
ンス性に欠けるものとなっていた。
【0004】また、従来はF型リードを介してマザー基
板にハイブリッドIC基板を実装する構造であるため、
F型リードの構成上、必然的にハイブリッドIC基板の
両側(二辺)だけしかリードを設けることができず、近
年におけるハイブリッドICの多ピン化に対応できない
といった別の問題も抱えていた。
【0005】本発明は、上記問題を解決するためになさ
れたもので、メンテナンス性を向上させることができ、
しかも多ピン化への対応が可能なハイブリッドICの実
装構造を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたもので、導体パターン上に電子部
品が搭載されるハイブリッドIC基板と、このハイブリ
ッドIC基板を実装するための実装部が設けられたマザ
ー基板と、これら両基板を電気的に接続するための第1
の接続部材及び第2の接続部材とから成り、ハイブリッ
ドIC基板の導体パターンと電気的に接続する状態でそ
のハイブリッドIC基板に第1の接続部材が取り付けら
れるとともに、マザー基板の導体パターンと電気的に接
続する状態でそのマザー基板に第2の接続部材が取り付
けられ、且つそれら第1の接続部材と第2の接続部材と
が嵌脱自在に構成されたハイブリッドIC基板の実装構
造である。また、マザー基板にハイブリッドIC基板が
実装された状態でこれら両基板間に所定の空間が形成さ
れたものである。
【0007】
【作用】本発明のハイブリッドICの実装構造において
は、ハイブリッドIC基板に取り付けられた第1の接続
部材をマザー基板に取り付けられた第2の接続部材に嵌
合させることにより、マザー基板の実装部にハイブリッ
ドIC基板が実装され、同時にマザー基板とハイブリッ
ドIC基板とが電気的に接続される。また、こうして嵌
合させた第1の接続部材と第2の接続部材とを引き離す
ことにより、マザー基板の実装部からハイブリッドIC
基板が取り外される。加えて、マザー基板にハイブリッ
ドIC基板が実装された状態でこれら両基板間に所定の
空間を形成することにより、ハイブリッドIC基板の下
面とこれに対向するマザー基板の上面にも電子部品を搭
載できるようになる。さらに本発明の実装構造において
は、ハイブリッドIC基板の四辺全てに第1の接続部材
を配設することにより、多ピン化への対応が可能とな
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1は本発明に係わる実装構造の一実施例
を説明する側断面図である。図において、1はハイブリ
ッドIC基板であり、このハイブリッドIC基板1の上
下面にはそれぞれ導体パターンが形成されている。ハイ
ブリッドIC基板1の導体パターン上には半導体素子2
やチップ部品3などの電子部品が搭載されており、これ
らの電子部品によってハイブリッドIC基板1に所定機
能の電子回路が構成されている。
【0009】一方、図中4はマザー基板であり、このマ
ザー基板4の上下面にも上記ハイブリッドIC基板1と
同様に導体パターンが形成されている。そして、このマ
ザー基板4の導体パターン上においても半導体素子5や
チップ部品6などの電子部品が搭載されている。また、
マザー基板4には上記ハイブリッドIC基板1を実装す
るための実装部7が設けられている。
【0010】本実施例の実装構造においては、まず、ハ
イブリッドIC基板1に第1の接続部材8が取り付けら
れている。第1の接続部材8には図2(a)に示すよう
に複数のリード端子8aが所定の間隔で配列されてい
る。個々のリード端子8aは、その一方が第1の接続部
材8の本体8bにより形成された凹部8cの側壁に沿っ
て配置され、同他方がその本体8bから外側に延出して
配置されている。
【0011】一方、ハイブリッドIC基板1の下面に
は、上記第1の接続部材8に設けたリード端子8aに対
応して複数のランド(不図示)が形成されており、これ
らのランドはハイブリッドIC基板1の導体パターンと
電気的に接続されている。
【0012】ここで、ハイブリッドIC基板1に第1の
接続部材8を取り付ける場合は、まず基板側のランドに
部材側のリード端子8aを位置合わせして載置し、次い
で全てのランドとリード端子8aとをハンダによって接
合する。これにより、ハイブリッドIC基板1の導体パ
ターンと電気的に接続する状態でそのハイブリッドIC
基板1に第1の接続部材8が取り付けられる。
【0013】また、本実施例の実装構造においては、マ
ザー基板4に第2の接続部材9が取り付けられている。
第2の接続部材9には図2(b)に示すように複数のリ
ード端子9aが所定の間隔で配列されている。個々のリ
ード端子9aは、その一方が第2の接続部材9の本体9
bにより形成された凸部9cの側面に沿って配置されて
おり、同他方がその本体9bから外側に延出して配置さ
れている。
【0014】一方、マザー基板4の実装部7の周辺に
は、上記第2の接続部材9に設けたリード端子9aに対
応して複数のランドが形成されており、これらのランド
はマザー基板4の導体パターンと電気的に接続されてい
る。
【0015】ここで、マザー基板4に第2の接続部材9
を取り付ける場合は、まず基板側のランドに部材側のリ
ード端子9aを位置合わせして載置し、次いで全てのラ
ンドとリード端子9aとをハンダによって接合する。こ
れにより、マザー基板4の導体パターンと電気的に接続
する状態でそのマザー基板4に第2の接続部材9が取り
付けられる。
【0016】このような構成の中で、上記第2の接続部
材9の凸部9cは、先に説明した第1の接続部材8の凹
部8cに丁度嵌まり込むようにその大きさが設定され、
これにより第1の接続部材8と第2の接続部材9とが嵌
脱自在に構成されている。また、第1の接続部材8に第
2の接続部材9を嵌合させることにより、それぞれのリ
ード端子8a、9aは、端子自体の持つバネ性によって
圧接状態に保持される。
【0017】ここで、マザー基板4にハイブリッドIC
基板1を実装する場合は、まず図3に示すように、マザ
ー基板4の実装部7にハイブリッドIC基板1を対向さ
せて配置し、次いで図1に示すように、各基板1、4に
取り付けた第1の接続部材8と第2の接続部材9とをそ
れぞれ嵌合させる。この時、各部材8、9に設けたリー
ド端子8a、9aは上述したように圧接状態となるた
め、これらのリード端子8a、9aを通してハイブリッ
ドIC基板1とマザー基板4とが電気的に接続される。
このようにしてハイブリッドIC基板1は第1の接続部
材8と第2の接続部材9を介してマザー基板4の実装部
7に実装される。
【0018】上記説明のように本実施例の実装構造にお
いては、第1の接続部材8と第2の接続部材9とが嵌脱
自在に構成されているため、ハイブリッドIC基板1を
マザー基板4に実装する場合は、第2の接続部材9に第
1の接続部材8を嵌合させるだけで済み、反対にマザー
基板4からハイブリッドIC基板1を取り外す場合は、
第2の接続部材9から第1の接続部材8を引き抜くだけ
で済むようになる。その結果、ハイブリッドIC基板1
の交換が必要になった場合でも、非常に短時間で且つ簡
単に作業を完了することが可能となる。
【0019】なお、ハイブリッドIC基板1に第1の接
続部材8を取り付ける場合、半導体素子2やチップ部品
3などの電子部品とともに第1の接続部材8をマウンタ
ー(搭載機)でハイブリッドIC基板1上に搭載するよ
うにすれば、一連の工程の中でハイブリッドIC基板1
に第1の接続部材8を取り付けることができため、従来
構造のようなF型リードを組み込む場合に比べて大幅な
工数削減となる。
【0020】さらに、マザー基板4に第2の接続部材9
を取り付ける場合についても、半導体素子5やチップ部
品6などの電子部品とともに第2の接続部材9をマウン
ターでマザー基板4上に搭載するようにすれば、ほとん
ど工数の増加を招くことなくマザー基板4に第2の接続
部材9を取り付けることができる。
【0021】加えて、本実施例の実装構造においては、
ハイブリッドIC基板1の四辺全てに第1の接続部材8
を取り付け、これに対応してマザー基板4に第2の接続
部材9を取り付けるようにすれば、ハイブリッドIC基
板の両側だけしかリードが設けられない従来構造に比べ
て、格段に端子数(ピン数)を増やすことができる。そ
のうえ本実施例では、各接続部材8、9においてリード
端子8a、9aが2列に並べられているため、さらなる
端子数の増加が可能である。
【0022】また、本実施例においては、マザー基板4
にハイブリッドIC基板1が実装された状態で、両基板
1、4間に所定の空間Vが形成される。この空間Vの大
きさは、第1の接続部材8と第2の接続部材9の高さか
ら自由に設定できるもので、これを十分に確保すること
によって図1及び図3に示すように、ハイブリッドIC
基板1の下面とこれに対向するマザー基板4の上面にも
電子部品(3、6)を搭載できるようになる。
【0023】
【発明の効果】以上、説明したように本発明のハイブリ
ッドIC基板の実装構造によれば、マザー基板に取り付
けた第2の接続部材に対して、ハイブリッドIC基板に
取り付けた第1の接続部材を嵌合させたり引き抜いたり
するといった非常に簡単で且つ短時間の作業をもってハ
イブリッドIC基板の交換を行うことができるため、従
来のように手作業で一本ずつリードを取り外したり、再
度ハイブリッドIC基板を実装し直したりするなどの必
要がなく、これによって大幅なメンテナンス性の向上が
期待できる。
【0024】また、ハイブリッドIC基板の四辺全てに
第1の接続部材を取り付け、これに対応してマザー基板
に第2の接続部材を取り付けるようにすれば、ハイブリ
ッドIC基板の両側だけしかリードが設けられない従来
構造に比べて、格段に端子数(ピン数)を増やすことが
でき、もって多ピン化への対応が可能となる。
【0025】さらに本発明によれば、マザー基板にハイ
ブリッドIC基板が実装された状態で両基板間に所定の
空間が形成されることにより、ハイブリッドIC基板の
下面とこれに対向するマザー基板の上面にも電子部品を
搭載することが可能となり、これは、今後のマザー基板
の高密度実装を図るうえできわめて有効である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる実装構造の一実施例を説明する
側断面図である。
【図2】実施例における接続部材の構造を説明する図で
ある。
【図3】マザー基板にハイブリッドIC基板を実装する
前の配置図である。
【符号の説明】
1 ハイブリッドIC基板 4 マザー基板 8 第1の接続部材 9 第2の接続部材 V 空間

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 導体パターン上に電子部品が搭載される
    ハイブリッドIC基板と、前記ハイブリッドIC基板を
    実装するための実装部が設けられたマザー基板と、前記
    両基板を電気的に接続するための第1の接続部材及び第
    2の接続部材とから成り、 前記ハイブリッドIC基板の導体パターンと電気的に接
    続する状態で該ハイブリッドIC基板に前記第1の接続
    部材が取り付けられるとともに、前記マザー基板の導体
    パターンと電気的に接続する状態で該マザー基板に前記
    第2の接続部材が取り付けられ、且つ前記第1の接続部
    材と前記第2の接続部材とが嵌脱自在に構成されたこと
    を特徴とするハイブリッドIC基板の実装構造。
  2. 【請求項2】 前記マザー基板に前記ハイブリッドIC
    基板が実装された状態で前記両基板間に所定の空間が形
    成されたことを特徴とする請求項1記載のハイブリッド
    IC基板の実装構造。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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