JPH068558Y2 - 自動分析装置 - Google Patents
自動分析装置Info
- Publication number
- JPH068558Y2 JPH068558Y2 JP1987013631U JP1363187U JPH068558Y2 JP H068558 Y2 JPH068558 Y2 JP H068558Y2 JP 1987013631 U JP1987013631 U JP 1987013631U JP 1363187 U JP1363187 U JP 1363187U JP H068558 Y2 JPH068558 Y2 JP H068558Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sample
- sampler
- turntable
- belt conveyor
- automatic analyzer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、自動分析装置のサンプリング系に関する。
尿や血清等の体液を分析する自動分析装置のサンプリン
グ系は、第4図に示すように検体を供給するサンプラ3
0(図示例の場合ターンテーブル)から検査項目の必要
数に応じて配置された反応管9のA、B、C、……、こ
れらの反応管へ往復動させるピペッタ7、等から構成さ
れている。そしてこのピペッタ7はサンプラ30の検体
を吸引し反応管9のA、B、……、へ分注する装置を内
臓し、ドライブシャフト8に取付けられ往復動するよう
になっている。
グ系は、第4図に示すように検体を供給するサンプラ3
0(図示例の場合ターンテーブル)から検査項目の必要
数に応じて配置された反応管9のA、B、C、……、こ
れらの反応管へ往復動させるピペッタ7、等から構成さ
れている。そしてこのピペッタ7はサンプラ30の検体
を吸引し反応管9のA、B、……、へ分注する装置を内
臓し、ドライブシャフト8に取付けられ往復動するよう
になっている。
上記するような従来の自動分析装置は、サンプラ部が単
数であるため複数の検体(例えば尿、血清等)への対応
が容易でないという問題があった。
数であるため複数の検体(例えば尿、血清等)への対応
が容易でないという問題があった。
この考案は上記する問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、複数のサンプラ系を配置
することにより複数系統の検体に対応し易くすることで
あり、更に複数のサンプラ系自体を異なった構造(例え
ばターンテーブル方式とかラック方式等)のものとして
多様な活用法を持たせることにある。
り、その目的とするところは、複数のサンプラ系を配置
することにより複数系統の検体に対応し易くすることで
あり、更に複数のサンプラ系自体を異なった構造(例え
ばターンテーブル方式とかラック方式等)のものとして
多様な活用法を持たせることにある。
即ち、この考案は上記する問題点を解決するために、検
体サンプラ系と分析装置を内臓しピペッタによりサンプ
リングする自動分析装置において、前記一つのピペッタ
系に対して前記検体サンプラ系を複数配置すると共に、
前記複数の検体サンプラ系の一つを検体ラックを搬送す
るベルトコンベアと、該ベルトコンベアに連結される検
体設置・収納部とで構成したことを特徴とする。
体サンプラ系と分析装置を内臓しピペッタによりサンプ
リングする自動分析装置において、前記一つのピペッタ
系に対して前記検体サンプラ系を複数配置すると共に、
前記複数の検体サンプラ系の一つを検体ラックを搬送す
るベルトコンベアと、該ベルトコンベアに連結される検
体設置・収納部とで構成したことを特徴とする。
一つのピペッタ系で或る検体を検査し、それが終わると
直ちに別の検体を検査したり、或いは種類の異なる検体
をサンプリングしつつ交互に検査を行うことが可能とな
る。また検査目的に応じて検体の供給機構の形態を多様
化出来るので緊急割り込みの検査や複数の検体の組合わ
せによる検査がよりスムースになる。
直ちに別の検体を検査したり、或いは種類の異なる検体
をサンプリングしつつ交互に検査を行うことが可能とな
る。また検査目的に応じて検体の供給機構の形態を多様
化出来るので緊急割り込みの検査や複数の検体の組合わ
せによる検査がよりスムースになる。
以下この考案の具体的実施例について図面を参照して説
明する。
明する。
第1図はこの考案にかかる自動分析装置のサンプラ系の
実施例図であって(1)は平面図、(2)は正面図であ
る。この図において1はサンプラ部であって図示例の場
合ターンテーブルである。2もサンプラ部であって同様
にターンテーブルとしてある。これらのサンプラ部1及
び2のうちターンテーブル1には、例えば尿の検体入り
試験管Pを、ターンテーブル2には血清の検体の入った
試験管Qを、とそれぞれ別系統の検体をセットする。こ
れらのターンテーブル1及び2はモータ5、モータ6に
よりそれぞれ軸3、軸4廻りに回転するようになってい
る。
実施例図であって(1)は平面図、(2)は正面図であ
る。この図において1はサンプラ部であって図示例の場
合ターンテーブルである。2もサンプラ部であって同様
にターンテーブルとしてある。これらのサンプラ部1及
び2のうちターンテーブル1には、例えば尿の検体入り
試験管Pを、ターンテーブル2には血清の検体の入った
試験管Qを、とそれぞれ別系統の検体をセットする。こ
れらのターンテーブル1及び2はモータ5、モータ6に
よりそれぞれ軸3、軸4廻りに回転するようになってい
る。
7はピペッタ、8は該ピペッタ7を左右へ往復移動する
ように駆動するシャフトである。このシャフト8による
ピペット7の駆動は駆動源を図示しないパルスモータと
して、タイミングベルトとタイミングプーリ、又は雌螺
子と雄螺子との螺合等によれば良い。9は分析を行う反
応管であるが、検査項目に応じて必要数並べる。
ように駆動するシャフトである。このシャフト8による
ピペット7の駆動は駆動源を図示しないパルスモータと
して、タイミングベルトとタイミングプーリ、又は雌螺
子と雄螺子との螺合等によれば良い。9は分析を行う反
応管であるが、検査項目に応じて必要数並べる。
尚、ピペッタ7がターンテーブル1又は2と反応管9の
間を往復動動する場合の位置決めはパルスモータのパル
ス数を制御して行えば良い。
間を往復動動する場合の位置決めはパルスモータのパル
ス数を制御して行えば良い。
10は前記反応管9のラックであるが、該ラック10は
ベルトライン等によって矢印の方向へ移動するようにな
っている。
ベルトライン等によって矢印の方向へ移動するようにな
っている。
而して、最初ピペッタ7はターンテーブル1と反応管9
の間を往復して、試験管Pの検体の吸引、分注を繰り返
す。そしてターンテーブル1の検査が終了すると、今度
はピペッタ7は同一の駆動源によってターンテーブル2
と反応管9の間を往復して吸引分注を繰り返し検査す
る。
の間を往復して、試験管Pの検体の吸引、分注を繰り返
す。そしてターンテーブル1の検査が終了すると、今度
はピペッタ7は同一の駆動源によってターンテーブル2
と反応管9の間を往復して吸引分注を繰り返し検査す
る。
また、上記するようにターンテーブル1の検体全部の検
査終了後、ターンテーブル2の検体の検査を開始すると
いう方法だけでなくターンテーブル1の検体NO.1、NO.
2、を検査し、次にターンテーブル2のNO.1を検査
し、そしてまたターンテーブル1のNO.3、NO.4、NO.
5を検査し、次にターンテーブル2の検体NO.2、NO.
3、……を検査するというように変則順による検査をし
ても良い。但しこのような場合もID(同一性の確認)
入力は確実にしておかなければならない。
査終了後、ターンテーブル2の検体の検査を開始すると
いう方法だけでなくターンテーブル1の検体NO.1、NO.
2、を検査し、次にターンテーブル2のNO.1を検査
し、そしてまたターンテーブル1のNO.3、NO.4、NO.
5を検査し、次にターンテーブル2の検体NO.2、NO.
3、……を検査するというように変則順による検査をし
ても良い。但しこのような場合もID(同一性の確認)
入力は確実にしておかなければならない。
この考案の要点は上記する如く、生化学分析装置内に一
つのピペッタ系に対して複数個のサンプラ系を設けるこ
とにあるが、第2図に示すように、ベルトコンベヤ11
で検体設置ヤード12、検体前処理装置13、分析装置
14、検査済検体収納庫15などを連結して一つのサン
プラ系とし、そしてこのベルトコンベヤ11のサンプラ
系を持つ自動分析装置以外にターンテーブル16等の全
く形態の異なったサンプラ系を持つ構成としても良い。
即ち、この第2図で説明すると、検体設置ヤード12に
検体入り試験管、例えば採血管Rの入ったラック(未処
理の血液在中)17を並べてスタート状態にする。図示
しないマジックハンド又はロボット機構により採血管入
りラック17はベルトコンベヤ11に乗せられ搬送され
る。次に前処理装置13で採血管内の血液はここで分離
される。分離された検体はベルトコンベヤ11で更に送
られ分析装置14前に来る。ここで検体は吸引され分注
される。さらにラック17は前進し、図示しないロボッ
ト機構等で検査済検体収納庫15で収納される。そし
て、ベルトコンベヤ11が故障の時、或いはベルトコン
ベヤ11とは別系統の検体を検査したい時にターンテー
ブル16を使用するのである。
つのピペッタ系に対して複数個のサンプラ系を設けるこ
とにあるが、第2図に示すように、ベルトコンベヤ11
で検体設置ヤード12、検体前処理装置13、分析装置
14、検査済検体収納庫15などを連結して一つのサン
プラ系とし、そしてこのベルトコンベヤ11のサンプラ
系を持つ自動分析装置以外にターンテーブル16等の全
く形態の異なったサンプラ系を持つ構成としても良い。
即ち、この第2図で説明すると、検体設置ヤード12に
検体入り試験管、例えば採血管Rの入ったラック(未処
理の血液在中)17を並べてスタート状態にする。図示
しないマジックハンド又はロボット機構により採血管入
りラック17はベルトコンベヤ11に乗せられ搬送され
る。次に前処理装置13で採血管内の血液はここで分離
される。分離された検体はベルトコンベヤ11で更に送
られ分析装置14前に来る。ここで検体は吸引され分注
される。さらにラック17は前進し、図示しないロボッ
ト機構等で検査済検体収納庫15で収納される。そし
て、ベルトコンベヤ11が故障の時、或いはベルトコン
ベヤ11とは別系統の検体を検査したい時にターンテー
ブル16を使用するのである。
また、第3図に示すように、一方のサンプラ系はターン
テーブル20とし、他方のサンプラ系はベルトコンベヤ
21に検体を配置したラック22を走行させる、という
ように複数のサンプラ系の機構が全く異なるものを組合
せても良い。即ち、一方のサンプラ系は、検体入り試験
管を配置したターンテーブル20とし、他方は検体設置
ヤード23からベルトコンベヤ21へ図示しないマジッ
クハンド又はロボット機構によって検体入りラック22
を乗せ走行させる。そしてピペッタ系7によってターン
テーブル20の側の検体を吸引、分注した後、ストッパ
24でラック22を停止させこのラック22に配置した
検体を反応管9へ吸引、分注し、或いはこれらのサンプ
ラ系を交互に吸引、分注するのである。検査の済んだ反
応管9は、検査済検体収納庫25へ図示しないロボット
機構等で収納する。
テーブル20とし、他方のサンプラ系はベルトコンベヤ
21に検体を配置したラック22を走行させる、という
ように複数のサンプラ系の機構が全く異なるものを組合
せても良い。即ち、一方のサンプラ系は、検体入り試験
管を配置したターンテーブル20とし、他方は検体設置
ヤード23からベルトコンベヤ21へ図示しないマジッ
クハンド又はロボット機構によって検体入りラック22
を乗せ走行させる。そしてピペッタ系7によってターン
テーブル20の側の検体を吸引、分注した後、ストッパ
24でラック22を停止させこのラック22に配置した
検体を反応管9へ吸引、分注し、或いはこれらのサンプ
ラ系を交互に吸引、分注するのである。検査の済んだ反
応管9は、検査済検体収納庫25へ図示しないロボット
機構等で収納する。
以上詳述したようにこの考案では、検体サンプラ系と分
析装置を内臓しピペッタ系によりサンプリングする自動
分析装置において、前記一つのピペッタ系に対して前記
検体サンプラ系を複数配置することを特徴としたので、
系統の異なる検体を別々のサンプラにセットし同時に異
なる検査ををすることが可能となる。また、検体設置位
置から検査済検体収納位置までベルトコンベヤで連結し
たので、検査済検体の回収が容易となる。
析装置を内臓しピペッタ系によりサンプリングする自動
分析装置において、前記一つのピペッタ系に対して前記
検体サンプラ系を複数配置することを特徴としたので、
系統の異なる検体を別々のサンプラにセットし同時に異
なる検査ををすることが可能となる。また、検体設置位
置から検査済検体収納位置までベルトコンベヤで連結し
たので、検査済検体の回収が容易となる。
第1図はこの考案にかかる自動分析装置のサンプラ部の
実施例図であって(1)は平面図、(2)は正面図であ
る。第2図は、ベルトコンベヤで検体設置ヤード、検体
前処理装置、分析装置、検査済検体収納庫などを連結し
て一つのサンプラ系とし、このベルトコンベヤのサンプ
ラ系を持つ自動分析装置以外にターンテーブル等の全く
形態の異なったサンプラ系を持つ構成とした実施例図で
ある。第3図は一方のサンプラ系はターンテーブルと
し、他方のサンプラ部はベルトコンベヤに検体を配置し
たラックを走行させる、というように複数のサンプラ系
の機構が全く異なるものを組合せた場合の実施例図であ
る。第4図は従来の自動分析装置のサンプリング系の例
図である。 1,2……ターンテーブル、3,4……駆動軸 5,6……駆動モータ、7……ピペッタ 8……ドライブシャフト、9……反応管 11,21……ベルトコンベヤ 12,23……検体設置ヤード 16,20……ターンテーブル 24……ストッパ、25……検査済検体収納庫
実施例図であって(1)は平面図、(2)は正面図であ
る。第2図は、ベルトコンベヤで検体設置ヤード、検体
前処理装置、分析装置、検査済検体収納庫などを連結し
て一つのサンプラ系とし、このベルトコンベヤのサンプ
ラ系を持つ自動分析装置以外にターンテーブル等の全く
形態の異なったサンプラ系を持つ構成とした実施例図で
ある。第3図は一方のサンプラ系はターンテーブルと
し、他方のサンプラ部はベルトコンベヤに検体を配置し
たラックを走行させる、というように複数のサンプラ系
の機構が全く異なるものを組合せた場合の実施例図であ
る。第4図は従来の自動分析装置のサンプリング系の例
図である。 1,2……ターンテーブル、3,4……駆動軸 5,6……駆動モータ、7……ピペッタ 8……ドライブシャフト、9……反応管 11,21……ベルトコンベヤ 12,23……検体設置ヤード 16,20……ターンテーブル 24……ストッパ、25……検査済検体収納庫
Claims (1)
- 【請求項1】検体サンプラ系と分析装置を内蔵しピペッ
タ系によりサンプリングする自動分析装置において、前
記一つのピペッタ系に対して前記検体サンプラ系を別個
に複数配置すると共に、前記複数の検体サンプラ系の一
つを検体ラックを搬送するベルトコンベアと、該ベルト
コンベアに連結される検体設置・収納部とで構成したこ
とを特徴とする自動分析装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987013631U JPH068558Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | 自動分析装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987013631U JPH068558Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | 自動分析装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63122264U JPS63122264U (ja) | 1988-08-09 |
| JPH068558Y2 true JPH068558Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=30802874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987013631U Expired - Lifetime JPH068558Y2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | 自動分析装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068558Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6071417B2 (ja) * | 2012-10-25 | 2017-02-01 | 日本電子株式会社 | 自動分析装置 |
| ES2988248T3 (es) * | 2013-03-15 | 2024-11-19 | Abbott Lab | Analizadores de diagnóstico automatizados que tienen sistemas de pista accesibles por la parte posterior y métodos relacionados |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609324Y2 (ja) * | 1980-06-07 | 1985-04-03 | 尭 石川 | 建築用パネル |
| JPS5975154A (ja) * | 1982-10-23 | 1984-04-27 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 液体試料自動分注装置 |
| JPS5985959A (ja) * | 1982-11-09 | 1984-05-18 | Nippon Tectron Co Ltd | 自動分析装置 |
| JPS6156785A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-22 | Fujii Optical Kk | アルミ合金製メガネ枠の製造法 |
-
1987
- 1987-01-30 JP JP1987013631U patent/JPH068558Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63122264U (ja) | 1988-08-09 |
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