JPH068575Y2 - 反射体 - Google Patents
反射体Info
- Publication number
- JPH068575Y2 JPH068575Y2 JP1985046223U JP4622385U JPH068575Y2 JP H068575 Y2 JPH068575 Y2 JP H068575Y2 JP 1985046223 U JP1985046223 U JP 1985046223U JP 4622385 U JP4622385 U JP 4622385U JP H068575 Y2 JPH068575 Y2 JP H068575Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- slit
- reflecting surface
- magnetostrictive
- electrostrictive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はレーザ光等を反射させるのに好適な反射体に関
する。
する。
[従来の技術] 第3図はイオンビーム注入装置の概略を示すもので、充
分に排気された試料室1の略中央部には材料2が配置さ
れており、該材料の上方には、イオンコラム3のイオン
銃4からのイオンビームが該材料に照射され、且つ外部
に設けられたレーザ源5からのレーザ光が窓6を通って
該材料に照射される様に反射体7が配置されている。該
反射体にはレーザ光源5からのレーザ光が材料2方向に
照射される様に適宜な角度傾斜させた反射面8と、イオ
ンビームを材料方向に通過させる為の孔9が設けられて
いる。尚、10は反射体支持棒である。斯くの如き装置
において、シリコンウエハの如き材料2の適宜箇所にイ
オン銃4からのイオンを前記反射体7の孔9を通して照
射する。該照射により材料内部にイオンが入り込み、該
材料の表面の結晶状態が歪む。次に、レーザ源5からの
レーザ光を前記反射体7の反射面8を介して該材料表面
に照射する。該照射により、該材料表面がアニールさ
れ、前記歪が取れる。
分に排気された試料室1の略中央部には材料2が配置さ
れており、該材料の上方には、イオンコラム3のイオン
銃4からのイオンビームが該材料に照射され、且つ外部
に設けられたレーザ源5からのレーザ光が窓6を通って
該材料に照射される様に反射体7が配置されている。該
反射体にはレーザ光源5からのレーザ光が材料2方向に
照射される様に適宜な角度傾斜させた反射面8と、イオ
ンビームを材料方向に通過させる為の孔9が設けられて
いる。尚、10は反射体支持棒である。斯くの如き装置
において、シリコンウエハの如き材料2の適宜箇所にイ
オン銃4からのイオンを前記反射体7の孔9を通して照
射する。該照射により材料内部にイオンが入り込み、該
材料の表面の結晶状態が歪む。次に、レーザ源5からの
レーザ光を前記反射体7の反射面8を介して該材料表面
に照射する。該照射により、該材料表面がアニールさ
れ、前記歪が取れる。
さて、この様な装置の反射体8は、前記レーザ光が材料
上の適宜箇所に正確に照射される様に、構造が工夫され
ている。即ち、第4図(a)(反射体を上面側から見た
もの)、(b)(反射体を正面側から見たもの)に示す
様に、反射体には反射面8に平行なスリット11S
1と、該反射面の反対側の面12に平行なスリット11
S2が設けられており、調整捩子13x,13yを調整
して適宜スリットを形成している一方の面を押す事によ
り、反射面をθx,θy方向に移動させている。
上の適宜箇所に正確に照射される様に、構造が工夫され
ている。即ち、第4図(a)(反射体を上面側から見た
もの)、(b)(反射体を正面側から見たもの)に示す
様に、反射体には反射面8に平行なスリット11S
1と、該反射面の反対側の面12に平行なスリット11
S2が設けられており、調整捩子13x,13yを調整
して適宜スリットを形成している一方の面を押す事によ
り、反射面をθx,θy方向に移動させている。
[考案が解決しようとする問題点] しかし乍ら、レーザ光が材料上の所定の箇所に当ってい
るかどうかは、試料室1内を排気し、レーザ光を実際に
出してみなければ分らず、その度に一々試料室1の真空
を破って反射面の位置調整を行なわねばならない。又、
調整捩子で反射面位置を調整する時に、調整捩子を回転
させると、その先端がスリットを形成している一方の面
と揺動して微小な振動を生じる為、反射面が暫くの間ゆ
れて調整しにくい。更に、この様なレーザアニールにお
けるエネルギービームを材料上に照射する場合は、一般
に試料の或る一定の範囲に照射する事から、例えば、前
記第3図の装置を例に取れば、レーザ源5と窓6の間に
走査鏡を配置する必要があって、それにより、装置全体
が複雑化及び大型化してしまう。
るかどうかは、試料室1内を排気し、レーザ光を実際に
出してみなければ分らず、その度に一々試料室1の真空
を破って反射面の位置調整を行なわねばならない。又、
調整捩子で反射面位置を調整する時に、調整捩子を回転
させると、その先端がスリットを形成している一方の面
と揺動して微小な振動を生じる為、反射面が暫くの間ゆ
れて調整しにくい。更に、この様なレーザアニールにお
けるエネルギービームを材料上に照射する場合は、一般
に試料の或る一定の範囲に照射する事から、例えば、前
記第3図の装置を例に取れば、レーザ源5と窓6の間に
走査鏡を配置する必要があって、それにより、装置全体
が複雑化及び大型化してしまう。
本考案はこの様な問題を解決する事を目的としたもの
で、新規な反射体を提供するものである。
で、新規な反射体を提供するものである。
[問題点を解決するための手段] 本考案の反射体は、反射面を有し、該反射面の保持体に
互いに異なった方向のスリットが設けられており、該各
スリット内に電歪素子若しくは磁歪素子が嵌挿されてお
り、一方のスリット内の電歪素子若しくは磁歪素子と他
方のスリット内の電歪素子若しくは磁歪素子夫々に適宜
な周波数比の電気的若しくは磁気的信号が与えられる様
に成しており、該各電歪素子若しくは磁歪素子の変形に
伴ない前記各スリットが変形することにより前記反射面
を二次元的に動かす様に成したものである。
互いに異なった方向のスリットが設けられており、該各
スリット内に電歪素子若しくは磁歪素子が嵌挿されてお
り、一方のスリット内の電歪素子若しくは磁歪素子と他
方のスリット内の電歪素子若しくは磁歪素子夫々に適宜
な周波数比の電気的若しくは磁気的信号が与えられる様
に成しており、該各電歪素子若しくは磁歪素子の変形に
伴ない前記各スリットが変形することにより前記反射面
を二次元的に動かす様に成したものである。
[実施例] 第1図(a),(b)は本考案の一実施例として示した
反射体を上面側から見た図、正面側から見た図である。
尚、該図中前記第4図(a),(b)にて使用した番号
と同一番号の付されたものは同一構成要素である。
反射体を上面側から見た図、正面側から見た図である。
尚、該図中前記第4図(a),(b)にて使用した番号
と同一番号の付されたものは同一構成要素である。
スリット11S1,11S2内にはピエゾ素子13
P1,13P2が夫々嵌入されている。即ち、前記スリ
ット11S1の両壁には絶縁シート14Z1,14Z2
が敷かれており、該両絶縁シートの間に電極板14
D1,14Dが両面に張られたピエゾ素子13P1が挿
入されている。該電極板14D1,14D2はリード線
15L1,15L2を介して発振器16O1に繋がって
いる。17C1は該発振器の発生する交流信号の周波数
をコントロールする為の制御回路である。同様に、前記
スリット11S2の両壁には絶縁シート14Z3,14
Z4が敷かれており、該両絶縁シートの間に電極板14
D3,14D4が両面に張られたピエゾ素子13P2が
挿入されている。該電極板14D3,14D4はリード
線15L3,15L4を介して発振器16O2に繋がっ
ている。17C2は該発振器の発生する交流信号の周波
数をコントロールする為の制御回路である。
P1,13P2が夫々嵌入されている。即ち、前記スリ
ット11S1の両壁には絶縁シート14Z1,14Z2
が敷かれており、該両絶縁シートの間に電極板14
D1,14Dが両面に張られたピエゾ素子13P1が挿
入されている。該電極板14D1,14D2はリード線
15L1,15L2を介して発振器16O1に繋がって
いる。17C1は該発振器の発生する交流信号の周波数
をコントロールする為の制御回路である。同様に、前記
スリット11S2の両壁には絶縁シート14Z3,14
Z4が敷かれており、該両絶縁シートの間に電極板14
D3,14D4が両面に張られたピエゾ素子13P2が
挿入されている。該電極板14D3,14D4はリード
線15L3,15L4を介して発振器16O2に繋がっ
ている。17C2は該発振器の発生する交流信号の周波
数をコントロールする為の制御回路である。
斯くの如き反射体を例えば、前記第3図に示すイオン注
入装置に使用する場合には、反射体本体を試料室1内の
材料上に配置し、発振器と制御回路はリード線を介して
該試料室の外に配置する。そして、レーザ源5からのレ
ーザ光が該反射体の反射面で反射して材料2の適宜範囲
に照射される様に反射面の位置を次の様に調整する。
入装置に使用する場合には、反射体本体を試料室1内の
材料上に配置し、発振器と制御回路はリード線を介して
該試料室の外に配置する。そして、レーザ源5からのレ
ーザ光が該反射体の反射面で反射して材料2の適宜範囲
に照射される様に反射面の位置を次の様に調整する。
先ず、ピエゾ素子13P1の電極に発振器16O1から
第2図(a)に示す如き鋸歯状の発振信号Hが印加され
る様に制御回路17C1は作動する。又、同期して、ピ
エゾ素子13P2の電極に発振器16O2から第2図
(b)に示す如き鋸歯状の発振信号Vが印加される様に
制御回路17C2は作動する。該発振信号HとVの夫々
の周波数はレーザ光が照射すべき範囲を走査出来る様
に、例えばn:1に選択されている。このnは走査の粗
さに関係する。この結果、前記ピエゾ素子13P1はス
リット11S2に垂直な方向に膨脹と収縮を繰返す。こ
の膨脹と収縮の格差は材料のレーザ照射範囲の一方の方
向の大きさに対応している。該膨脹と収縮により、該ピ
エゾ素子のスリット11S1を挟んで反射面の反対側は
反射支持棒10に直接固定されているので剛性が高く、
その為、反射面側が前記ピエゾ素子13P1の膨脹と収
縮に合せてθx方向に繰返して振動する。又、前記ピエ
ゾ素子13P2はスリット11S2に垂直な方向に膨脹
と収縮を、前記ピエゾ素子13P1の膨脹と収縮の繰返
回数の1/n回繰返す。この膨脹と収縮の格差は材料のレ
ーザ照射範囲の他方の方向(前記一方の方向に対し垂直
な方向)の大きさに対応している。該膨脹と収縮によ
り、該ピエゾ素子のスリット11S2を挟んで反射面の
反対側は反射支持棒10に直接固定されているので剛性
が高く、その為、反射面側が前記ピエゾ素子13P2の
膨脹と収縮に合せてθy方向に前記θx方向の振動回数
の1/n回繰返して振動する。この様にして、反射体の反
射面はθx方向とθy方向に、夫々n:1の割合で同期
して振動するので、前記レーザ源5からのレーザ光は材
料上の所定範囲を走査し、該範囲がアニールされる。
第2図(a)に示す如き鋸歯状の発振信号Hが印加され
る様に制御回路17C1は作動する。又、同期して、ピ
エゾ素子13P2の電極に発振器16O2から第2図
(b)に示す如き鋸歯状の発振信号Vが印加される様に
制御回路17C2は作動する。該発振信号HとVの夫々
の周波数はレーザ光が照射すべき範囲を走査出来る様
に、例えばn:1に選択されている。このnは走査の粗
さに関係する。この結果、前記ピエゾ素子13P1はス
リット11S2に垂直な方向に膨脹と収縮を繰返す。こ
の膨脹と収縮の格差は材料のレーザ照射範囲の一方の方
向の大きさに対応している。該膨脹と収縮により、該ピ
エゾ素子のスリット11S1を挟んで反射面の反対側は
反射支持棒10に直接固定されているので剛性が高く、
その為、反射面側が前記ピエゾ素子13P1の膨脹と収
縮に合せてθx方向に繰返して振動する。又、前記ピエ
ゾ素子13P2はスリット11S2に垂直な方向に膨脹
と収縮を、前記ピエゾ素子13P1の膨脹と収縮の繰返
回数の1/n回繰返す。この膨脹と収縮の格差は材料のレ
ーザ照射範囲の他方の方向(前記一方の方向に対し垂直
な方向)の大きさに対応している。該膨脹と収縮によ
り、該ピエゾ素子のスリット11S2を挟んで反射面の
反対側は反射支持棒10に直接固定されているので剛性
が高く、その為、反射面側が前記ピエゾ素子13P2の
膨脹と収縮に合せてθy方向に前記θx方向の振動回数
の1/n回繰返して振動する。この様にして、反射体の反
射面はθx方向とθy方向に、夫々n:1の割合で同期
して振動するので、前記レーザ源5からのレーザ光は材
料上の所定範囲を走査し、該範囲がアニールされる。
尚、前記実施例ではピエゾ素子を使用したが、磁歪素子
を使用してもよい。
を使用してもよい。
又、前記実施例ではレーザによるアニールに反射体を使
用する例を上げたが、赤外線像を被写体上で走査する場
合の反射体としても使用出来る。
用する例を上げたが、赤外線像を被写体上で走査する場
合の反射体としても使用出来る。
[考案の効果] 本考案によれば、従来の様に調整捩子の回転により反射
面位置を調整するのではなく、電気的若しくは磁気的に
調整するので、前記捩子の回転に伴う従来の如き反射面
の振動現象が無く、調整し易い。該本考案の如き反射体
を排気室内に配置する場合、反射体本体丈を該排気室内
に配置し、該反射体の反射面の位置の駆動機構は該排気
室外に設置して、該室外から反射体の反射面の位置をコ
ントロール出来るので、反射面の位置調整の為に一々排
気室の真空を破る必要がない。更に、本考案の反射体を
使用すれば、試料の或る一定の範囲にエネルギービーム
を照射する場合、そのエネルギービームの走査鏡を新た
に配置する必要が無いので、装置全体が単純化及び小形
化する。更に又、本考案では保持体に互いに異なった方
向のスリットを設け、該各スリット内に電歪素子若しく
は磁歪素子が嵌挿し、一方のスリット内の電歪素子若し
くは磁歪素子と他方のスリット内の電歪素子若しくは磁
歪素子夫々に適宜な周波数比の電気的若しくは磁気的信
号が与えることにより、該各電歪素子若しくは磁歪素子
を適宜変形させ、該変形に伴ない前記各スリットが同じ
量変形することにより前記反射面を該各スリットの変形
量に対応させて二次元的に動かす様に成している。即、
各スリットを通じて電歪素子若しくは磁歪素子により反
射面の動きをきめ細かく制御しているので、極めて高精
度且つ高速に反射面の二次元的位置制御が可能となる。
面位置を調整するのではなく、電気的若しくは磁気的に
調整するので、前記捩子の回転に伴う従来の如き反射面
の振動現象が無く、調整し易い。該本考案の如き反射体
を排気室内に配置する場合、反射体本体丈を該排気室内
に配置し、該反射体の反射面の位置の駆動機構は該排気
室外に設置して、該室外から反射体の反射面の位置をコ
ントロール出来るので、反射面の位置調整の為に一々排
気室の真空を破る必要がない。更に、本考案の反射体を
使用すれば、試料の或る一定の範囲にエネルギービーム
を照射する場合、そのエネルギービームの走査鏡を新た
に配置する必要が無いので、装置全体が単純化及び小形
化する。更に又、本考案では保持体に互いに異なった方
向のスリットを設け、該各スリット内に電歪素子若しく
は磁歪素子が嵌挿し、一方のスリット内の電歪素子若し
くは磁歪素子と他方のスリット内の電歪素子若しくは磁
歪素子夫々に適宜な周波数比の電気的若しくは磁気的信
号が与えることにより、該各電歪素子若しくは磁歪素子
を適宜変形させ、該変形に伴ない前記各スリットが同じ
量変形することにより前記反射面を該各スリットの変形
量に対応させて二次元的に動かす様に成している。即、
各スリットを通じて電歪素子若しくは磁歪素子により反
射面の動きをきめ細かく制御しているので、極めて高精
度且つ高速に反射面の二次元的位置制御が可能となる。
第1図(a)は本考案の一実施例の反射体を上面側から
見た図、第1図(b)は該反射体を正面側から見た図、
第2図は発振信号の波形図、第3図はイオン注入装置の
概略図、第4図(a),(b)は従来の反射体を表わし
た図である。 7:反射体、8:反射面、9:孔、10:反射体支持
棒、11S1,11S2:スリット、13P1,13P
2:ピエゾ素子、14D1,14D2,14D3,14
D4:電極、14Z1,14Z2,14Z3,14
Z4:絶縁シート、15L1,15L2,15L3,1
5L4:リード線、16O1,16O2:発振器、17
C1,17C4:制御回路
見た図、第1図(b)は該反射体を正面側から見た図、
第2図は発振信号の波形図、第3図はイオン注入装置の
概略図、第4図(a),(b)は従来の反射体を表わし
た図である。 7:反射体、8:反射面、9:孔、10:反射体支持
棒、11S1,11S2:スリット、13P1,13P
2:ピエゾ素子、14D1,14D2,14D3,14
D4:電極、14Z1,14Z2,14Z3,14
Z4:絶縁シート、15L1,15L2,15L3,1
5L4:リード線、16O1,16O2:発振器、17
C1,17C4:制御回路
Claims (1)
- 【請求項1】反射面を有し、該反射面の保持体に互いに
異なった方向のスリットが設けられており、該各スリッ
ト内に電歪素子若しくは磁歪素子が嵌挿されており、一
方のスリット内の電歪素子若しくは磁歪素子と他方のス
リット内の電歪素子若しくは磁歪素子夫々に適宜な周波
数比の電気的若しくは磁気的信号が与えられる様に成し
ており、該各電歪素子若しくは磁歪素子の変形に伴ない
前記各スリットが変形することにより前記反射面を二次
元的に動かす様に成した反射体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985046223U JPH068575Y2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 反射体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985046223U JPH068575Y2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 反射体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162827U JPS61162827U (ja) | 1986-10-08 |
| JPH068575Y2 true JPH068575Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=30560425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985046223U Expired - Lifetime JPH068575Y2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 反射体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068575Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078032U (ja) * | 1983-11-02 | 1985-05-31 | 日本電産コパル株式会社 | 一眼レフカメラのミラ−昇降装置 |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP1985046223U patent/JPH068575Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61162827U (ja) | 1986-10-08 |
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